2025/11/29への応援コメント
こんばんは。
感想を置いていきます。
おじいさんは自分の好きな話を同じく好きな誰かと一緒に話したいと思っていたのかもしれないと思いました。
そういう気持ちはわたしも持っていて、誰もが持っていてもおかしくないものだと思います。。
編集済
2025/11/28への応援コメント
コメント失礼します🙇♀️
心とは裏腹に冷たい部屋の温度感のようなものが伝わってきました。
「君」に届いたあと、どう受け取られるのか、受け入れてもらえるのか、正しく伝わるのか。なんて応えてくれるのか、応えてくれないのか、わたしは考えてしまいます。
何も考えずに、ポンと放った言葉を拾ってくれる時の方が気が楽ですよね。
それでも物足りなくて、伝えたい想いを相手に伝えようと思うのに、重くなってしまわないか気になって何も言えないことはわたしにもあります。
そういう時はまだ伝える時ではないのかもしれないとわたしは思います。
そういう時は、その時がくるまで、懐で温めておくことにしています。
2025/09/14への応援コメント
すごく壮大で楽しい気分になる詩ですね。
太陽のリズムに今まで生きたたくさんのもののリズムが合わさって今になっていると思うと、感慨深い気分になります。
2025/12/01への応援コメント
心と体は本来繋がっているものなのに、その実感が湧かないといった感じでしょうか。
心の声を無視するのも、体の声を無視するのも、やってしまいがちですが、どちらも大事にできないといつか壊れてしまうので、まずは休める場所があるといいですね。
わたしが勝手に感じていることなので、違っていたら申し訳ないのですが。
心と体の休める場所、堂々と発散できる場所に行けるのを祈っています。
作者からの返信
悪意のある曲解でもしない限り、詩の読み方は自由だと思います。なので、どう感じようと間違いではありません。思うままにお読みいただければとお思います。