応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • イケメンのナンパの仕方ではないですね。

  • 第10話:盗賊は財布への応援コメント

    盗賊が持っていたと思われる金は回収しなかったのかな?

  • 第8話:受付嬢には優しくへの応援コメント

    信用も実績もない登録したばかりの新人冒険者に、護衛依頼を斡旋する冒険者ギルドって如何なものだろうか。

  • Aランクって一流の枠組みなのに、雑魚臭しかしないのは如何なものだろうか。

  • 不死に近い能力ってのが良くわかりません

  • 第5話:屋敷でのんびりへの応援コメント

    誤字報告
    「俺たちが楽しむためだ。だた――」→ 「俺たちが楽しむためだ。ただ――」
    でしょうか?

  • いつの間にかエイシアスの口調、というか一人称が「俺」になってると思ったら「私」に戻ったりまた「俺」になったりしてるような…

  • 第3話:皇帝の頼みへの応援コメント

    前半の方の皇帝と主人公の会話パート、途中からどっちが喋ったのかがぐちゃぐちゃになってるように見えます。

  • 第1話:帝国へへの応援コメント

    タルコフ?

    作者からの返信

    毎日銃を片手にゴミ拾いボランティア
    今期はLEDXを一回も見てないので、タスクもハイドアウトも進まない;;

  • ゼフィルスなのかゼルフィスなのかどっちなんだい?

  • 10歳から3年間歳をとっていないということは、高重力下では時間の経過が遅くなるやつか……(インターステラ、トップをねらえ等)


  • 編集済

    第3話:レグムント王国への応援コメント

    4日以後と→yokkaigoto→yakkaigoto→厄介事

    かな?。校正は読者のお仕事(^^♪

  • 第3話:レグムント王国への応援コメント

    テオの軌跡を辿ってるから
    そうなるのも納得するし
    思考を理解できるけど
    わからない人にはやってること
    邪神堕ちした遊戯の神だよねw

    神とやらは戦争に介入してくるかな?

  • 第3話:レグムント王国への応援コメント

    四日以後と は 厄介事 かもしれない

  • 第3話:レグムント王国への応援コメント

    誤字報告
    その方が俺も楽しいが→ その方が私も楽しいが
    ※エイシアス俺呼びでしたっけ?

    すぐに殺していたが、→いつもならすぐに殺していたが、 とかでしょうか?
    四日以後とは避けた方が良いと判断した。→ 面倒事は避けた方が良いと判断した。 でしょうか?

  • 第3話:レグムント王国への応援コメント

    やったー戦争だ戦争だ

  • 第29話:魔族領統一への応援コメント

    事あるごとにティータイムするけどお腹タプタプにならないかな?

  • 10歳で売られて3年過ごしたのにステータスの年齢10歳なん?

  • 意識するだけで重力使えるのにこれまで一度も検証しなかったってのは無理がある

  • 第21話:次なる旅への応援コメント

    小さなブラックホールで太陽系は壊滅するな〜、異世界はしらんけど(゚∀゚)

  • 四話アリシアスですがその後エイシアスとなってます。


  • 編集済

    対象物の引力がなくなれば、自転公転する惑星上に留まれず、宇宙に放り出されちゃうね、最強だ(*´・ω-)b
    原子の結合も緩めることができる、物質として存在できなくなるね、最強だ(*´・ω-)b

  • 第1話:帝国へへの応援コメント

    ゴミ拾いゲーが気になる笑
    執筆頑張ってください。

  • 文章が終わるべきと思われるところからまた始まりの文章に繋がってます

    本文より→第16話:イシュリーナ選ぶ未来

    「もしその血筋が生きているのなら、それはアルベルティア王国の後継者であり、血筋を引く者として、王国を再興できる立場にあるかもしれない。しかし、その者が今の帝国の命令に従うのなら、アルベルティアの再興は実現しない。だが、もしその者がイシュリーナ殿と共に行動を共にし、アルベルティアの復活を望むのなら、帝国としても無視できない存在になるだろう」

    ~~~中略

    俺の言葉に、カリオスは一瞬考え込んだ。だが、何も言わずに頷き、すぐに手続きを進めるように指示を出した。

     イシュリーナの未来は、これからどうなるのだろうか。


    「もしその血筋が生きているのなら、それはアルベルティア王国の後継者であり、血筋を引く者として、王国を再興できる立場にあるかもしれない。しかし、その者が今の帝国の命令に従うのなら、アルベルティアの再興は実現しない。だが、もしその者がイシュリーナ殿と共に行動を共にし、アルベルティアの復活を望むのなら、帝国としても無視できない存在になるだろう」
    ~~~
    以降終わりまで続く

  • 第30話:魔王の宣戦布告への応援コメント

    >「我らが直面する敵――それは人間だ!」
    ん?テオは…神格化した感じ?ならセーフか
    それとも人類殲滅し切ったら挑むの?やり込み要素的に

  • 第29話:魔族領統一への応援コメント

    マジでオモチャ箱なのウケる

  • 第30話:魔王の宣戦布告への応援コメント

    帝国に戻った時に魔族領統一させて魔王が意思統一させたって報告したときの人類の反応が早く見たい。


  • 編集済

    第29話:魔族領統一への応援コメント

    テオは人族の裏切りww
    でもそれこそが面白い

  • 第29話:魔族領統一への応援コメント

    人族としてはたまったもんじゃないけど、等比級数的に上昇する人口が等差級数的にしか上がらない食料増加率を超えたら(マルサスの罠)起こるのは内乱。
    中華帝国がこれでいつも内乱起こして最後に首都に外国軍なり反乱軍が侵入して王朝の終わり。
    結局、最終的には人口が1/3程度にまで減る。
    そしてどの王朝も初期は基本的には人口減の故、食料が足り善政に映る。

  • 第4話:聖女への応援コメント

    私→俺