第22話 我が名は曹飛将への応援コメント
こんにちは
過日は身に余る素敵なレビューをいただき
本当にありがとうございます。
三国志は私も大好き(吉川英治版ですが)で
暇さえ有れば三国志9ばかりやってましたw
中華ものはあまりメジャーコンテンツとは
いえませんが、好きなんだから仕方ない。
ぜひ盛り上げていきましょう。
余談ながら、拙作ではかなり先の話として
「蚩尤」をラスボスに設定しておりますが、
悪しからずご笑納ください。
今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
こんにちは
こちらこそ評価とコメントをありがとうございました。
歴史ものそれも宋代という複雑な時代背景にもかかわらず84話を一気に読ませる天 蒸籠様の物語構築力と魅力的かつ応援したくなる人物づくりを堪能しました。
実は水滸伝も大好きです。本命は史進ですが燕青もお気に入りの一人ですし、四娘がなんとあの祝家荘の遺児とはドラマチックです。これからも楽しみに読みにうかがいます。
ラスボスも相当ですね。面白くなりそうです。
こちらこそ今後ともよろしくお願い申し上げます。
寒いのでお体大切になさってください。
第8話 お別れです、劉豫州!への応援コメント
歴史について浅学なのですが、曹馥について調べてみたところ、ほとんど記録に残っていない人物なのですね。確かな歴史の知識を下敷きに、この回では曹操と劉備の違いに触れて、劉備を選んだ心を丁寧に描かれていると感じました。
大作ですね…。いつもありがたく読ませてもらっています。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そして、お読みくださいまして、感謝申し上げます。
そうなのです。曹馥に関して陳寿が残したのは「曹洪の跡を継いだ」という記述だけなのです。
結果として曹馥と李暁雲は劉備のもとを去るのですが、劉備という一人の男と出会ったことは彼らの人生において大きな出来事であったといえると思います。
もともと十万字を書くことを目標に書き始めました。それが気づいたら二十二万字になっていました。
第1話 ぼくは曹馥、あざなは飛将への応援コメント
名前にルビ振ってほしい(爆)
主人公は少年なんですね。こういう設定って、三国志では珍しいんじゃないですか? あまり見かけないような気がします。僕はあまり読むのが速くないので、やはり一話ずつかな。一般論ですが、二十万文字の作品なら六十話~八十話くらいに刻んだら、隙間時間とかに読みやすいかもです。でも、一文ずつ(。から。まで)が短いので、思ったより読みやすいです。元が中国語だからでしょうか。GWにちょうどいいかもしれませんね。
作者からの返信
読んでくださいまして、ありがとうございました!!!
ルビ振ってなくてすみませーん(平謝り)!!!
そうなんです。少年が主人公なのです。
何十話にもなったらかえって誰も手をつけなくなるんじゃないかと思って詰め込んでしまいました。
改行しまくりですが、少年による一人称なので、読みやすさはあるかなと思ってそうしています。
ほんとに読んでくださいましてありがとうございます。
ほんとに読んでくださっただけでも感謝です。
貴重なお時間を割いてくださいましたこと、お礼申し上げます。