2024年9月29日 10:01
あとがきへの応援コメント
ちぐはぐな構成と書かれているのはなんとなく分かりつつ、大きな物語の一部として見ると、こういったパートは結構好きです。シリーズとして見たとき、人物よりも街が主人公になっていったりしても面白いのではないか……などと思いました。
作者からの返信
街が主人公という小説は、私も「そういう物語が描ければ」と思います。テレビなどのドキュメンタリーでは「街が主人公」は普通にあるわけですが、文章ではどうだろう? 文章ではやっぱり「街に住む人」が中心になってしまいそうにも思うのですが、それだけに、やってみる価値はあるかな、と思います。ありがとうございます。またよろしくお願いします。
2024年9月14日 12:56
第4話 こじか食堂と清華のヒストリーへの応援コメント
こういう、現実の歴史と絡めての町や人の歴史の描写、好きです。いつもながら物語世界の基板となる知識の幅広さを感じます。
ありがとうございます。お返事が遅くなって申しわけありません。私が育ったのが、やっぱり、街の中心とも完全な郊外ともつかない土地だったので、その土地への郷愁のようなものも含まれています。昔のお話も書いてみたいですけど、今回は、おばあさんの話をまとめるような形になりました。またよろしくお願いします。
あとがきへの応援コメント
ちぐはぐな構成と書かれているのはなんとなく分かりつつ、大きな物語の一部として見ると、こういったパートは結構好きです。
シリーズとして見たとき、人物よりも街が主人公になっていったりしても面白いのではないか……などと思いました。
作者からの返信
街が主人公という小説は、私も「そういう物語が描ければ」と思います。
テレビなどのドキュメンタリーでは「街が主人公」は普通にあるわけですが、文章ではどうだろう? 文章ではやっぱり「街に住む人」が中心になってしまいそうにも思うのですが、それだけに、やってみる価値はあるかな、と思います。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。