2024年9月15日 13:58
夏の少女への応援コメント
一夏の淡い蜃気楼の様な描写が素晴らしいですな♪少女の言葉が本当かどうかは解りませんが、主人公の心に何かを残したのは確かでしょうね彼女との出会いを変とは思いつつも受け入れてるのは、身内ならではの安心感を抱いでいたかもですね
作者からの返信
あるまんさん「描写が素晴らしい」と言って頂いて、嬉しいです。「主人公の心に何かを残した」、私もそう思います。彼はどんな想いをこの後馳せるのか、ラストシーンで想って頂けたら幸いです。 主人公は感覚的に直感的に、身内と感じていたのだと思います。でもそれはあり得ないことだから、意識には上らなかった。それでも「受け入れ」たのはそれがあったから、かもですね。 読んで頂きありがとうございます。真花
2024年9月11日 10:44
夏の雰囲気が伝わってきました。彼女が未来から来たということは、主人公は本人が思っているほど先が長くないのかな、とちょっと切なくもなります。作品は、大人の読む童話みたいな趣きで、こういうの時々読みたくなるし、書きたくなりますね。
悠真さん 主人公のこの先について、読み取って頂けたのは嬉しいです。どれくらいの人が気付くのでしょう。切ないですよね。「大人の読む童話」っていい響きですね。言われてみると、そう言う感じの作品のように思います。 読んで頂きありがとうございます。真花
2024年9月9日 11:56
拝読させていただきました。とても雰囲気を感じさせる作品で面白かったです。夏の暑さをしっかり感じるのですが、メインの少女との会話のシーンでは、周囲の暑さが和らぐような印象がり、少女が去った後にまた暑さが戻ってきたように感じながら読みました。
島本 葉さん コメントありがとうございます。やったー! と喜んでいます。「雰囲気」を感じて頂けて嬉しいです。「面白い」と言って頂けるのもとても嬉しい。 暑さの変化を感じ取って頂けたことは「すごい、伝わるんだ!」と胸がきゅわきゅわしています。伝えて頂きありがとうございます。 読んで頂きありがとうございます。真花
夏の少女への応援コメント
一夏の淡い蜃気楼の様な描写が素晴らしいですな♪
少女の言葉が本当かどうかは解りませんが、主人公の心に何かを残したのは確かでしょうね
彼女との出会いを変とは思いつつも受け入れてるのは、身内ならではの安心感を抱いでいたかもですね
作者からの返信
あるまんさん
「描写が素晴らしい」と言って頂いて、嬉しいです。
「主人公の心に何かを残した」、私もそう思います。彼はどんな想いをこの後馳せるのか、ラストシーンで想って頂けたら幸いです。
主人公は感覚的に直感的に、身内と感じていたのだと思います。でもそれはあり得ないことだから、意識には上らなかった。それでも「受け入れ」たのはそれがあったから、かもですね。
読んで頂きありがとうございます。
真花