98 第9章第14話 町づくりの未来(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様です!
最後は理想の病院づくりが成功して、素晴らしい町になりましたね。
(*´▽`*)
すべてのピースをはめたような満足感があります。
レビューを書かせていただいたので、修正したほうがいいところがあれば教えてください。
素敵な物語をありがとうございました!
(*´ω`*)
作者からの返信
陽咲乃さま、最後までお読みいただき、またたくさんの感想だけでなく、レビューまで書いていただき、とっても嬉しいです。
このお話が、自分の出発点でもありますので、いろいろな方に読んでいただけることがとても嬉しいです。誤字脱字もたくさんあって、ご迷惑をおかけしていますが、本当にありがとうございました。
93 第9章第9話 治療の多様性への応援コメント
病院以外の方法まで広げていくんですね~
スゴイです!(^o^)
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただきありがとうございます。
病院は病気の原因や外科的治療、それに薬による治癒を行ってくれますが、人の体の自然治癒能力の向上や病気の予防となると若干気になるところもあります。
古くから、人間の体の仕組みを知り、そこに働きかける治療法というのも存在することは明白だと思います。だって、昔はお医者さんとか居なかったんですから。居たのは、薬剤師のみかもしれませんね。
だからこそ、現代でもいろいろな治癒方法は連携されるべきじゃないかと思うんですよね。(もし良かったら、今年の2月に体験した病院体験記をお勧めしますよ!「くりおね君のドキドキ入院ファンタジー」)
あはは、宣伝しちゃった!(^///^)
98 第9章第14話 町づくりの未来(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした!
雨上がりの空にかかる虹のような明るい読了感でした🌈
自分も田舎住みなので、医療問題は特に興味を持って読ませていただきました。
小さな町医者だけでは、多くの人々を診るために協力し連携するというところが、人と人とのつながりを感じられてすばらしい、と思いました(;∀;)
ステキな作品をありがとうございました🥰
作者からの返信
上田ミルさま、最後までお読みいただきまして本当にありがとうございました。
田舎は自然があっていいとよく言われますが、町と呼ばれるところでさえ、住民にとっては決して住みよいとは言えない場合もあります。ぜひ、町をどう作るかを一緒に空想できればいつかきっと何かの役に立つんじゃないでようか。
84 第8章第21話 私の進む道への応援コメント
お医者さんの育成はお金も時間もかかるし、難しい問題ですよね。
(;´Д`)
いよいよ次が最終章ですね。
タイトルを見ると、病院の問題に取り組むのかな。
続けて読ませていただきます!
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただきありがとうございます。
虹ヶ丘という町づくりを通して、安心して暮らせる町について考えてみました。
79 第8章第16話 希望のバレンタインへの応援コメント
てっきり好きですと告白すると思ったら、いきなりプロポーズとは!
幸せそうで何よりです♡
作者からの返信
陽咲乃さま、感想をありがとうございます。
なんせ2人は小学校からの知り合いで、しかもその時からお互いに気になはなっていたはずなんです。
会っていなくても想いだけは積もっていたのでしょうね。
74 第8章第11話 夢の結実への応援コメント
こんな大規模な夢を本当に叶えてしまうのが凄いですね!
昔の話なのに、未来の街って感じがします。
作者からの返信
陽咲乃さま、感想をどうもありがとうございます。
町づくりって、やっぱり未来を見据えていくことが大事ですよね。今だけ良くてもダメなんです。遠い未来にみんなが「いい町だ!」って思えることが大切だと思うんですよね。
68 第8章第5話 増えていくものへの応援コメント
町長選挙!
どんな演説になるんでしょうか。
一つの学級十七人までって、贅沢でいいですね!
(^o^)
作者からの返信
陽咲乃さま、感想をどうもありがとうございます。
「明日ちゃんのセーラー服」って知ってますか? あの漫画(アニメでしか見ていないのですが)、明日ちゃんの学級の人数がたしかこのくらいじゃないかと思うんですよね。場所が、すっごい田舎なのに、遠方からも生徒が集まり、しかも放課後活動が比較的自由度があり、女子高なんですよね。とってもさわやかな子ばかり。あんな学校がいいなあ……。
67 第8章第4話 子の心、親知る!への応援コメント
野菜のオヤツ、残り物で作っちゃうなんてスゴイですね!
お母さんがちゃんとわかってくれて良かった。
(*'ω'*)
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただきありがとうございます。
八百屋の息子としてのアイディアですね。きっといい跡取りになると思います。きっとそんなこともお母さんは分かってくれたんじゃないかな。
63 第7章第15話 新たなる虹の向こうへへの応援コメント
母子ともに元気になって良かったです!
(≧▽≦)
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただきありがとうございます!
これで美代乃さんも、お母さんです! きっと肝っ玉母さんになるはずです!
57 第7章第9話 笑顔の芽吹き(一太の視点)への応援コメント
フフフ、ご馳走様です。
(´艸`*)
素敵な夫婦ですね♬
作者からの返信
陽咲乃さま、ありがとうございます。いろいろ共鳴していただいているみたいで、とっても嬉しいです。
56 第7章第8話 集まる願い(建造の視点)への応援コメント
釘を使わずに三階建てって凄いですね!
完成するのが楽しみです。
図書館長という言葉に反応してニヤニヤしています。
( ̄▽ ̄)ニヤリ
作者からの返信
陽咲乃さま、お読み頂きありがとうございます。
図書館って、町のシンボルであり、町民の英知の結集だと思うんです。図書館を作るって、とっても楽しいですよね!
54 第7章第6話 約束の時に(中村一太の視点)への応援コメント
綺麗に繋がっていて、スッキリしました!
優しい物語ですね~
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただきありがとうございます。
この物語は、人の想いを繋いで進んで行きます。どんな小さな想いでも、長く繋がることで大きな力になるんじゃないでしょうか。
50 第7章第2話 待ちわびたその日(美代乃の視点)への応援コメント
結婚おめでとうございます!
(^o^)
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただきありがとうございます。
また、お祝いの言葉をありがとうございます。
92 第9章第8話 増やしたいものはへの応援コメント
お医者さんが近くにいる、それだけで安心感すごいんですよね……
若くて移動が苦にならない世代はともかく、歳を取って来ると病院に通うのも難儀ですから(>_<)
お医者様が増えたら……それはとっても素敵なことだと思います(*´∀`)
作者からの返信
上田ミルさま、お読みいただきましてありがとうございます。
お医者さんって、都会にはいっぱいいますが、いたとしても病院ってやっぱり混んでますよね。絶対にお医者さんっていうより病院が足りないんだと思います。
病院経営にはお金がかかりますから、致し方のないことかもしれませんが、その辺を町全体として考えてうまくいかないもんでしょうかね。
35 第5章第9話 終えんの宴への応援コメント
素敵なプレゼントですね!
才能豊かなひとが多いなあ。
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただきありがとうございます。
みんなとても思いやりがあって心がこもっているんですよ。だから、もっともっと相手のことを思うと……続きをお楽しみただけると嬉しいです。
32 第5章第6話 彫刻の謎への応援コメント
彫刻の色が変わるって発想が面白いですね!
探偵物語が始まるぞー(*´▽`*)
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただきありがとうございます。
そうです、少年探偵団です! 一部おばあちゃんも混じってますが。(笑)
85 第9章第1話 志津奈の進学への応援コメント
ああ~セーラー服!
いいですねえ、最近の制服はブレザーが主流になってしまって……
セーラー服すごくかわいいのに(;∀;)
志津奈ちゃんの相談……内容が気になります!
作者からの返信
上田ミルさま、お読みいただきありがとうございます。
特に制服は強制していない虹ヶ丘学園ですが、一応制服はあり、各自で好き時に着ていいことになってます。
最近制服が無い学校もありますが、ある決まった時だけ「標準服」とかいう制服の着用を義務図けている学校もあるようです。なんでしょうね、なんのために制服廃止だったんでしょうかね。(苦笑)
11 第3章第2話 船出の一枚への応援コメント
ああー、いいですね(;∀;)
みんなで描いた黒板の絵を消したくなくて写真に撮るの。
人生の中で学校に通えて、クラスのみんなといっしょに過ごせる時間はほんの少ししかないから、こうやって思い出の写真を残せるのはステキですね。涙が出そうになりました(´;ω;`)
作者からの返信
上田ミルさま、感想をいただきありがとうございます。
教室の黒板にみんなで書く絵(実は、絵だけじゃなく、字を書いたり表やグラフなんかも書くことがあるんですよ)と、一緒に映っている子ども達の笑顔は、そのクラスの指標だと思って間違いないでしょうね。
だから、写真を見ると、楽しかったその時の出来事も思い出すことができると思うんです。
とっても素敵な感想、嬉しいです!
24 第4章第10話 決意への応援コメント
自分たちの痕跡がこんな形で残されていたなんて嬉しいですね♬
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただき感想をありがとうございます。
この関係づけは、とても深い物になっています。この先の物語は、この関係性の再確認という話しになりますが、実は驚くべき真実も見えてきますので、お楽しみいただけると幸いです。
98 第9章第14話 町づくりの未来(最終話)への応援コメント
こんばんは。
読了しました!
病院問題は難しいですね…
待ち時間が長いと言われても、一人、一人の患者さんと向き合おうとすると、やはり診察時間はどうしても長くなってしまいますし…
病院間の情報の連携もプライバシーの問題も出てくるし…
地方だと症例数が少ないのでスキルアップできないと若い医師は来ないし…
色々考えさせられる作品でした!
ありがとうございました!
今回も楽しませていただきましたー!
作者からの返信
加藤 佑一さま、最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。
後半は、自分達が開拓で作ってきた町をどう発展させるかという視点で書きたかったんです。町が近代的に発展していくというのは、もう夢の世界かもしれません。結局は、そこでどう生活していけるかということが、発展なんじゃないかと思うんです。
そのために最も基盤になるのは、華やかで近代的な町じゃなくて、医療と教育と福祉が、現状に合った町じゃないかと思うんです。
この「にじみょん」を書いていて、教育は美代乃の考え方が、医療は岡崎の考え方が、住みやすい町に直結していくんじゃないかと理想を空想してみたんです。
実は、科学技術の発展という意味で、上杉の考え方と技術があるんですが、これはそのうちにと思っています。
本当に、拙い物語にお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
2 第1章第1話 不安な日常(太郎視点)への応援コメント
太郎君のイメージ見ました!
お目目が大きくてとてもかわいい💖
不思議な声が聞こえる鉛筆から始まるお話なんですね。
タイトルの”虹”といい、とてもカラフルなお話になりそう!
これからゆっくり読ませていただきます✨
作者からの返信
上田ミルさま、ようこそいらっしゃいませ。感想ありがとうございます。時間旅行とか、魔法のような出来事とか、いろいろファンタジー要素満載です。どうぞ、お時間のある時でかまいせんので、ゆっくり覗いてみてください。
23 第4章第9話 私の想いへの応援コメント
そこに上る梯子をもってなかったら何にもならないよって素敵な言葉ですね!
学びたいことを学ぶって、フリースクールみたいで逆に新しいと思いました。
作者からの返信
陽咲乃さま、感想をどうもありがとうございます。
いつでもどこでも自分の力を発揮できればいいのですが、時として場所や時期も関係してきます。その時に、その場所にいればこそのチャンスですからね。
今は役に立たないとおもっても、未来のために頑張れることも大切かなって。
14 第3章第5話 希望の光への応援コメント
みんな不思議な鉛筆で繋がってるのがいいですね!
でも、テレビのことは忘れちゃうんですね。ちょっと残念です。
この場をお借りしまして。
異世界図書館にレビューを書いていただき、ありがとうございました!
図書館好きが集まってきそうな勢いのあるレビューで、とても嬉しかったです。
⸜(*ˊᗜˋ*)⸝ワーイ
作者からの返信
陽咲乃さま、こちらこそたくさんお読みいただき、大変嬉しいです。
世の中、うまく回るためには不思議な事をあまり覚えていない方がいいような気がします。だって、不思議なんだもん!(笑)
陽咲乃さまの不思議な図書館世界も大好きですよ!
12 第3章第3話 僕達の羅針盤への応援コメント
学級通信のような物は、たぶんなかった世代です。
根⛵九里尾さんのように、小学校ではガリ版がありました。
先生たちも使ってましたね。
読みやすい現代ファンタジーで、毎回楽しませていただいてます。
スローペースですが、これからも読みに来ますね!
作者からの返信
陽咲乃さま、お読みいただきありがとうございます。
おお、ガリ版をご存じですか。嬉しですね、今はガリ版の話をしても誰も反応してくれませんからね。ガリ版で、文字を四角く書くのを覚えたんですよね。
63 第7章第15話 新たなる虹の向こうへへの応援コメント
無事、赤ちゃん生まれて良かった!
作者からの返信
森 樹理さま、コメントありがとうございます。
とっても大変な場面でしたけど、なんとかみんなの協力のお陰です。
45 第6章第7話 雨の向こうに(美代乃の視点)への応援コメント
「大丈夫だ、必ず君のために頑張れるようになって帰ってくる、待っててくれ!」──うん、いい言葉。
人は好きな誰かのためにこそ頑張れるものだものね。でも、倒れたら、その人が一番悲しむから無理だけはしちゃいけんよ、二人とも。
作者からの返信
森 樹理さま、お読みいただきありがとうございます。
美代乃の影響を受けた人達は、自分の為じゃなくて誰かの為に頑張ることを知ったんですよね。多分、最初は美代乃の為だったんでしょうけど、だんだんと自分の大事な人も増えていったということなんですね。
98 第9章第14話 町づくりの未来(最終話)への応援コメント
大変後れ馳せながら、完結おめでとうございます。
優しく元気な気持ちになれる御作品に、たくさんの励みと感動を頂きました。
『この虹ヶ丘を開拓してきたつもりじゃったが、開拓してきたのは、ここで暮らす人達の気持ちだったかもしれんな。いつでも、希望をもって前に進めるように、気持ちを開拓していたのかもしれんわ』…多くの人の心を動かし続けて来たみょんちゃん。
彼女の蒔いた種はこれからも芽吹き、大きな花を咲かせるのでしょうね。
希望に満ちた温かな物語を最後まで拝読させて頂き、本当にありがとうございます!
作者からの返信
月白輪廻さま、最後までお読みいただきありがとうございます。
自分の住んでいる町も明治の初期に開拓が入ったところなんです。北海道って、ところどころ違う地方からの開拓者で広がった町が多いんですが、集まる人達によっても町の様子(住む人たちの気質?)は違っていると思います。
数年前にNHKの朝の連ドラで、「なつぞら」っていうのがありました。帯広開拓に関わるお話から始まるのですが、楽しく見ていたのを思いだします。あんな素敵な物語が書けたらいいなあって思うのですが、なかなか思うようにはいきませんね。
町づくりについては、またどこかで書いてみたいと思っています。
最後まで応援いただきありがとうございました。
92 第9章第8話 増やしたいものはへの応援コメント
こんにちは、根 九里尾様。コメント失礼致します。
その後お身体の調子はいかがですか?
どうぞご無理はなさらず、ご自愛下さいね。
『しっかり種さえ撒けば、いつかは芽が出て成長してくれるはず。例え、その成長が虹ヶ丘の地でなくても、きっとどこかでまた種を撒いてくれるってね』とても印象的な台詞で、過去から今の世代へ、そして未来へと繋がっていく。
そんな虹ヶ丘に生きる彼等の、御作品のキーワードとなる台詞なのかなと感じます。
また病院の空気感、お医者様と患者さんの距離感など目に浮かぶ程にリアルでした。
根様の観察眼の鋭さ、繊細な感性が本当に素晴らしいなと思います…!
作者からの返信
月白輪廻さま、感想をありがとうございます。また、お気遣いも感謝いたします。
退院して3週間が経ちました。まだ、無理は出来ませんが、日常生活は普通に行っています。もちろん、カクヨムも。
この「にじみょん」は、開拓に入った人達が、自分達の理想と思いを込めて町を作っていくという感じになってきました。(最初は、単なる冒険ものだったんですが……(笑))少しでも、理想の町づくりが届けば嬉しいと思ってます。
お読みいただき本当にありがとうございます。
98 第9章第14話 町づくりの未来(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした
住む人ごとに寄り添える町づくりが大事ですよね
物語が終わっても住んでいる皆がこれからも作り続けていくのが伝わってきました(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
作者からの返信
芋つき蛮族さま、最後までお読みいただきありがとうございました。
最近物騒なニュースも多くて、どうしても住みやすい町って想像したくなります。近代化を目指した進んで町もいいのですが、ゆったりのんびりできる安心した町もいいんじゃないかな? 現代は、せっかく魔獣も出ないんだしね。
98 第9章第14話 町づくりの未来(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
舞台がもし北海道だったなら、現在も医師不足な所ですので、作者様の願いを示した小説になっているのかも知れませんね。
心温まる物語でした、ありがとうございました😊
作者からの返信
素通り寺さま、最後までお読みいただきありがとうございました。
町は、為政者が作るのではなく、住んでいる人達が作って行くものじゃないかと思うんですよね。特に開拓で切り開いた町は。
ただ、自分の町だけが良ければいいという考え方では、人は住みよい場所には行きつかないような気がします。特に、最近の世界情勢なんかを見ていると。
拙い物語をそのようにおっしゃっていただけて、とても嬉しいです。ありがとうございました。
98 第9章第14話 町づくりの未来(最終話)への応援コメント
完結おめでとうであります(((o(*゚▽゚*)o)))まちづくりはこれからもでありますかな( ¨̮ )(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディさま、ありがとうございます。
開拓で始まった虹ヶ丘です。どんな町にするかは、やっぱり開拓した人たちの願いもあると思うんですよね。
97 第9章第13話 患者の為の連携への応援コメント
連携でありますか、それなら安心でありますし、重い病気患者さんを移送できるであります!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
町づくりにおける医療制度って、とっても大切だと思うんです。なかなか現実の世界ではそこまで気を配ってくれる政治家はいないような気がしますが……。暮らす方は、いつでも命がけになってしまいます。
96 第9章第12話 町立病院構想への応援コメント
…病院を医者ごとかき集めて取り込む気かな?
作者からの返信
素通り寺さま、お読みいただきありがとうございます。
町づくりの観点からみると、医療機関の充実は最重要課題だと思います。医療技術だけの進歩では決して住みよい町にはならないと思うんです。そこで、どうしても必要になってくるのが……。
どうぞ、この先をお楽しみください。
96 第9章第12話 町立病院構想への応援コメント
やはり、資金が必要でありますか(*_*;こいつはヤバいかもであります(*_*;
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
ようやく、再開にこぎつけました。
病院経営は、とてもお金が掛かるようですね。
14 第3章第5話 希望の光への応援コメント
はじめまして、コメント失礼致します。
不思議な三角鉛筆、素敵です!
柔らかな世界観にほっとさせられちゃいました。
近況ノート拝見しました。
骨折に回復魔法が少しは効いたみたいですね。
御身体をお大事に。
作者からの返信
ありがとうございます。
少しでも頼りになる魔法使い、自分でも目指します!
95 第9章第11話 開業医の課題への応援コメント
特許でありますか( ¨̮ )あれ、借りる場合はちゃんと話さないとでありますよね(‥ )ン?
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
特許は、印税と同じくらい憧れですよね!
94 第9章第10話 町長のお誘いへの応援コメント
ビールかなりいいでありますな(*^^*)祭り楽しそうであります(*^^*)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
お祭りには、付き物かな。お酒が入ると、口も滑らかになるので、相談事もし易かったりしますね。
93 第9章第9話 治療の多様性への応援コメント
増やしたいでありますか、結構資金が必要であります(´・ω・`)伝手は芯ちゃんあるであります(´・ω・`)(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
病院を開業するのはとても資金がいりますよね。それだけじゃなく、それなりの先端技術を駆使して病院を経営するとなると……次の課題はそんな関係になってきます。
92 第9章第8話 増やしたいものはへの応援コメント
お、種を蒔くでありますかー('ω')確かに増やせるものは増やしたほうがいいかもであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、感想ありがとうございます。
何事も一変にはふえませんねえ。まず、種を撒かないと何も生えてきませんからね。
91 第9章第7話 誰の為に頑張る?への応援コメント
心臓の治療法というのは結構むずいという話があるであります(>_<)
作者からの返信
ユーディさま、コメントをありがとうございます。
心臓外科になるとなかなか教えてくれる人もいなかったようで、岡崎君も最後まで習得できずにいたようですね。
90 第9章第6話 出会いは深刻でへの応援コメント
助けてくれる人がいるから、手を差し伸べるでありますか(((o(*゚▽゚*)o)))いいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
いろんな人が、自分のできることをするっていいですよね。きっとそんな町があったら住みやすい町になると思うんです。
89 第9章第5話 笑顔の素はへの応援コメント
奥さんも楽しそうで何よりでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))拍手であります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
幸子さんは、自分が幸せになるより、まわりを幸せにする人なんですね。
88 第9章第4話 しーちゃんの疑問への応援コメント
なりたい職って、難しいでありますからさ(>_<)慣れたとしても頓挫の可能性ありであります(>_<)
作者からの返信
ユーディさま、感想ありがとうございます。そうですよね。
職業の目標を一つに絞るのは危険な場合もありますよね。何でもできるって思えると強いのかもしれませんね。
87 第9章第3話 迷いの種への応援コメント
迷うのは仕方ないかもでありますよ(‥ )ン?考えるの大事であります( ¨̮ )
作者からの返信
ユーディさま、コメントありがとうございます。
自分の将来について考えるのはとってもいい事ですよね。あくまでも希望であって、前向きにいきたいものです。
86 第9章第2話 みんなで集合への応援コメント
悩みが聞けると思ったら、続くでありますか( ¨̮ )待ち遠しいであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。ちょっとお待たせ かな?
今回は、ゆっくり目に書いてます。その分、切り分けも短くしてますので、読み進めるうえでは超軽量級ですが。どうぞ、お楽しみください。
85 第9章第1話 志津奈の進学への応援コメント
久しぶりに読んだでありますが、和むでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさま、ありがとうございます。2カ月ぶりです。
この間に「ヨムヨム」で気が付いたことが生かせればいいなあと思っています。また、よろしくお願いいたします。
85 第9章第1話 志津奈の進学への応援コメント
おお、連載再開されましたね☺
ここからどう物語が紡がれるか楽しみです。
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さま、ありがとうございます。今回は、ちょっと視点を変えて「町づくり」の話になるかもしれません(まだ、先は未定なのですが……)
12 第3章第3話 僕達の羅針盤への応援コメント
学級通信、懐かしいです
作者からの返信
静内(しずない)@救済のダークフルードさま、お読みいただきありがとうございます。
現在小学校で学級通信を発行していない担任はいないんじゃないでしょうかね。その昔は、学校だよりはありましたが、学級通信なんていうのは無かったんですよ。たぶん、学校に印刷技術が入り込んだ結果なんだと思います。だって、ガリ版でシコシコ印刷物を作るのにどれくらい時間がかかるか。学生時代にガリ版経験がちょっとだけある世代です!
編集済
84 第8章第21話 私の進む道への応援コメント
「みょんちゃんが、元気に過ごすためには、『好きな事をすること』『好きな物を食べること』『好きなところへ行くこと』そして『たくさんの人に会うこと』なんだ。そうすれば、いつまでも元気でいられるよ」…じんわりと胸に沁みる魔法の言葉ですね。
普段は忘れてしまいがちですが、大切な人が健康で、元気に過ごしているというのは何物にも代えがたいことですよね。
根様の書かれるお話は柔らかで優しい温かさに満ちていて、いつも大切な何かを思い出させてくれるなと感じます。
作者からの返信
月白輪廻さま、お読みいただき、いつも物語に触れるお言葉をありがとうございます。
歳をとっても元気に過ごすためには、絶対にこれらが必要だと思うんです。一番最初に歳をとるのは、意識だと思うんですよね。意識の若さは、薬ではどうにもならないと思うんです。
そういう意味では、小説って意識に利く栄養じゃないかって思ってます。
79 第8章第16話 希望のバレンタインへの応援コメント
こんにちは、根 九里尾様。コメント失礼致します。
本好きなあーちゃんらしい告白ですね。
好男さんなら『セントバレンタインデーの新しい風習』の内容を知っているだろうという、彼への信頼も垣間見えます。
好男さんのプロポーズの台詞「ずっと傍にいてください。一緒に、本に囲まれて暮らしていきましょう」も、あーちゃんのことを考えてくれていて素敵です。
講義の内容にはそういった意図があったのですね。
二人の可愛らしい恋の駆け引き、ダイちゃんの反応も合わせてキュンキュンしました。
作者からの返信
月白輪廻さま、お読みいただきありがとうございます。
本にしか興味がなかったあーちゃんですが、やっぱり同じ小学校の同級生だったってことは、みょんちゃんの影響をお互い受けていたんだと思います。まずは、自分の夢を一生懸命に……そして、その夢に共感してくれる人を……最後に全力で!ってね。
たぶん、みょんちゃんはそんなことも理解したうえで、見守っていたんじゃないかなあ。
そんなお話の内容にも触れてもらえてとっても嬉しです。ありがとうございます。
1 プロローグへの応援コメント
校歌を大事にしている小学生とは微笑ましいですね(๑>◡<๑)
この度はボスキャラ攻略を最後までお読みくださりありがとうございました😊
お星様までありがとうございます!!
現在、怪奇迴焉の死人旅団という新しいバトルファンタジーも連載中ですので、よろしければ読んで頂けると嬉しいです(๑>◡<๑)
作者からの返信
6月流雨空さま、お読みいただきありがとうございます。
自分は、6月流雨空さまのお作品をだいぶ前からフォローしていたのですが、自分の作品作りにかまけてなかなか読めていませんでした。今回、自分はコンテストには応募していませんので、『読み』に徹することにしました。
今までためてあった数々の作品を読み進めているところです。『ボスキャラ攻略☆……』も楽しいキャラが登場するなど、また世界観も独特なので楽しく読まさせてもらいました。
6月流雨空さまの他の作品については、まだ読んでいませんが調べて知っていますよ。他の『読み』がひと段落したらお邪魔しようと思っています。その時は、またよろしくお願いします。
9 第2章第4話 奇跡のバトンへの応援コメント
みんな笑顔、いいですね
作者からの返信
静内さま、お読みいただきありがとうございます。また、嬉しいコメント感謝いたします。
どうぞ、続きもよろしくお願いいたします。
3 第1章第2話 不思議な鉛筆への応援コメント
素敵な鉛筆ですね
作者からの返信
静内さま、お読みいただきありがとうございます。
すべてはこの不思議な鉛筆から始まります。この後、いろいろ繋がって行くんですよ!
84 第8章第21話 私の進む道への応援コメント
みよのおばあちゃんにとっては生きることが恩返しなんですね。
その結果がこの年齢と考えると大した胆力ですよね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、お読みいただきありがとうございます。
そんなふうに思って頂けて、とても嬉しいです。みょんは、町のみんなにとってのヒーローなんだと思います。
84 第8章第21話 私の進む道への応援コメント
みょんちゃんと一緒に遊ぶみんな、とても素敵でありますなー(#^.^#)医者の試験ってかなりムズイであります(>_<)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
お医者さんが町に増えることはとってもいいことです。でも、そのお医者さんをつなげることも、また大切なことだと思うんです。
83 第8章第20話 たまごへの応援コメント
虹ヶ丘大学の校風的ではさすがに医師国家試験の受験資格は得られなさそうですよね。とりあえず虹ヶ丘で興味持った人がよそで資格取って来ると言う感じでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、お返事が遅くなってすみません。感想が届いているのことに気がつきませんでした。
そうなんですね。虹ヶ丘大学は(高校もそうですが)、他の学校との接点が多々あって、もちろん自分の好きな先生に師事して学ぶことが認められています。
学校間連携って、本来そうすべきじゃないかと思うんですけどね~。
83 第8章第20話 たまごへの応援コメント
これから病気の会話でありますね('ω')これは聞かないとであります('ω')メロンプリンいいでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
岡崎先生は名医なんですが、どちらかというと町づくりと医療ということに拘っているんです。絶対に医者は一人ではダメだって思ってるんですよ。
82 第8章第19話 魔法のことばへの応援コメント
甘そうなプリンですね。
さすがに北の大地でバナナは取れないでしょうけどメロンはその土地の物でしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、お読みいただきありがとうございます。
メロンもスイカもよく採れるんですよね。最近は、どちらもすべて甘いんです。昔は、甘くない果物も売られていたんですが、今は糖度計ですべて選別されてるようです。
82 第8章第19話 魔法のことばへの応援コメント
ハーブでありますか(#^.^#)ハーブって風呂やティーにもう使われるでありますからな―(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
ハーブは香り成分に特化しているのでしょうか。匂いを使った商品が多いような気がします。好んでお茶にして飲まれる方も多いですよね。
81 第8章第18話 健康診断への応援コメント
お互いに支え合ってるんですね。
その輪が膨らんだ結果今があるのだろうと
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、お読みいただきありがとうございます。
お互いが支えになっていることは、まわりのみんなも見ていてわかる感じになっています。それだけ絆があったんでしょうね。
81 第8章第18話 健康診断への応援コメント
昔は頭が固かったけど、今となると頭が丸くなって、温和になる方がいるでありますなー(#^.^#)さて、健康診断がすごい気になるでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、コメントをありがとうございます。
そうですね、きっと今は余裕が出てきたのかもしれません。昔は、とにかくみょんちゃんを助けたいという一心でしたからね。
80 第8章第17話 毎月の行事?への応援コメント
定期健診の結果120歳ですもんね。
診る方も大変そうだ。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、お読みいただきありがとうございます。まあ現実離れはしていますが、一応順調に歳はとっているようですよ(笑)
検診は大事なんでしょうね。どうしても、調子が悪くならないと病院って行きたくないですもんね。
80 第8章第17話 毎月の行事?への応援コメント
健康診断は苦手であります(>_<)私の場合ほとんど肝機能で引っ掛かるであります(>_<)
作者からの返信
ユーディさま、コメントありがとうございます。
自分も肝臓は検診で引っかかっていましたが、一日30分テレビを見ながらホームステッパー(足踏み運動器)で、汗をかくだけ運動したら肝機能の数値は改善しています。特に夕食後の運動が最適ですね。
79 第8章第16話 希望のバレンタインへの応援コメント
下手したら職権の濫用と捉えかねない講座でしたね。
それも許される校風ということなんでしょうけど。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、まあ、そこもみょんちゃんの教え子ですから、お許しを!(笑)
体裁よりも本質を追求する虹ヶ丘学園なのです。
いつもコメントを頂き、本当にありがとうございます。
79 第8章第16話 希望のバレンタインへの応援コメント
なるほど、二人きりの時間を作るためにわざと面白くない講義をとは。阿部君、キミ愛の策士だねえ。🥰
作者からの返信
土岐三郎頼芸さま、コメントありがとうございます。
本人同士は片思いだと思っていたのかもしれません。長い時間を経て気持ちがやっと繋がったというところでしょうか。
確かに、こんなつまらない講義を聞いてくれるのは、別の力が働いていたんですよね、邪魔はされたくなかったのかも(笑)
79 第8章第16話 希望のバレンタインへの応援コメント
バレンタインからのお付き合いエピソードでありますなー('ω')とても素晴らしいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございす。
この部分はちょっとだけラブコメ風に書いてみました。難しいですね、隠れた気持ちを書くっていうのは。
編集済
78 第8章第15話 あの日からへの応援コメント
こんばんは、根 九里尾様。コメント失礼致します。
子供から大人へ、大人から子供へ…登場人物達が年齢を重ねるごとに見える景色が変わって、どこかノスタルジックな気持ちを覚えました。
学校であったり、図書館であったり、飛行場であったりと、町が賑わっていくごとに様々な課題が待ち受けていて自分自身を取り巻く社会の仕組みを改めて考えさせられますね。
大学というものへのみょんちゃんの考え方、捉え方について、私事ではありますが卒業しました大学を思い出しました。私が通っていました大学は『生涯学習』を学校の教育目標に掲げており、実際に受講されている歳上の方がいらっしゃいました。
残念ながらその方とお話する機会はありませんでしたが、幾つになろうと『学びたい』という気持ちに垣根はないのだなと深い尊敬の念を抱いたのを覚えております。いずれその方と同じ年頃になった時には、自分もそうありたいものです。
「あなたも、私の学校に通っていたのよね!」「だったら、わかるでしょ!」みょんちゃんのこの台詞、彼女ならあーちゃんと好男さんの切ない関係性に何か変化をもたらしてくれるんじゃないかと、本当に頼もしく思います。みんな幸せになって…!
作者からの返信
月白輪廻さま、続けて読み進めて頂けているようで、とても感謝いたします。まして、コメントまでいただけて本当にありがとうございます。
「学び」の根本はどこにあるのかを求めたのがこの作品のとっかかりでした。今の学校は、どこも少なからず「学ばせられている」ような現状があるような気がするのです。
自分が知りたいことを学べることが、何よりの一番の原動力ではないと思っています。「やりたいことができる」のは、何よりの贅沢であり、それが町のためだったり、人のためだったりすると、なおのこと楽しいんじゃないかと思っています。
物語の世界は、自由にそれを発想できるからこそ、やめられないんですよね。
そんな作品なんですが、読んでいただけるだけで、いつも力をもらっているんですよ。ありがとうございます!
78 第8章第15話 あの日からへの応援コメント
好きな時に入学して卒業するとなるともはや大学なのかという感じですが、学ぶうえでは理想的かもしれませんね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメントありがとうございます。
きっと大学へ行くのは、○○大学を卒業したという証明より、○○ができるようになったという証の方が大切なんじゃなかいと思ったのです。専門の知識とか証明(免許)とかを取れた方が、本当の大学の意義があるような気がします。
ま、その免許に実質を伴わせられるかどうかは、本人次第だと思うんですけどね。
78 第8章第15話 あの日からへの応援コメント
あわわであります(*_*;次の日に奇跡が起きてほしいであります(>_<)お願いしますであります(>_<)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただき、そして心配もしていただき誠にありがとうございます。
大丈夫、みょんちゃんが付いています。きっと、幸せを運んでこれると思います。どうぞお楽しみに!
77 第8章第14話 やっぱりね!への応援コメント
図書館で歴史が語れるんですね。
アレクサンドリア図書館のお話とかありそう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメントありがとうございます。
好きこそものの上手なれ……この講師には図書館が好きになる秘密があるんですね。
77 第8章第14話 やっぱりね!への応援コメント
こうなったら、講座のためにもポスターもありでありますかな?('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
図書館先生の恋の行方をどうぞご期待ください!
76 第8章第13話 夢への応援コメント
学ぶことに年齢も関係ないですよね。
大事なのは学ぶ意欲なのでしょう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメントありがとうございます。
きっとこんな町づくりをしたら、住みやすいって思えるんでしょうね。学校を統廃合して大きくするばかりが、行政の仕事じゃないと思うんですよ~。
76 第8章第13話 夢への応援コメント
コーヒーにはちみつとは驚いたであります('ω')砂糖やミルクも合うと思ったであります('ω')大学生がいないとはであります(>_<)あれだけいたのに、突然であります(*_*;
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
砂糖の代わりにハチミツを入れるのは、とっても美味しいですよ。自分はニガイコーヒーは苦手なので、甘くして飲んでます。
この講座に大学生がいないのは、一般町民向けだからで、大学の学びとと関係ないんです。もちろん、一般町民として受けるのは問題ないんですが、それよりも一般町民の希望の方が多いとお考えくださいね。
75 第8章第12話 図書館先生への応援コメント
講座に人が集まるって幸せなことなんでしょうね。皆さん意欲的でいらっしゃる。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメントをありがとうございます。
「学び」のもっとも意欲的になるのは、自分で選ぶことです。講座って、その選択肢がはっきり見える形なので、まずは御手頃なんだと思います。
75 第8章第12話 図書館先生への応援コメント
飛行機製作には図書館でありますなー(#^.^#)資料さえあれば、制作時間が短縮できるであります(#^.^#)あとは必要な資材があればいけるであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、コメントをありがとうございます。
あーちゃんが、必死で本を集めた図書館ですから、飛行機については、ライト兄弟の頃からの資料も揃っていると思います。(えっと、勝手に思ってるだけです(笑))
74 第8章第11話 夢の結実への応援コメント
飛行機に騒音はつきものですね。
下手したら訴訟もんなのでしっかりしなければ。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメントありがとうございます。飛行機って、乗ってる時はあんなに静かなのに、外は轟音ですもんね。なんか、凄いなあです。
74 第8章第11話 夢の結実への応援コメント
チョコレートバナナサンデーでありますかー(#^.^#)懐かしいでありますなー(#^.^#)飛行機がうるさいと書いてあるでありますが、電磁浮遊というシステムならいけそうであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、コメントありがとうございます。
おお!飛行機にも電磁浮遊ですか。それは凄いですね。動力の革命になるかも!
73 第8章第10話 未来の選択への応援コメント
飛行機で虹くぐるツアーとかやったら町の名物になりそうですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメントありがとうございます。
いいですね。そんな発想がたくさん出る町になればいいですよね。
73 第8章第10話 未来の選択への応援コメント
チョコバナナの為に飛行機と飛行場を製作…って考えるとすごいな(^_^;)
太陽光エネルギーで飛行する輸送船…名前は「ギガント」?
作者からの返信
素通り寺さま、嬉しいコメントありがとうございます。
そうなんです、はちゃめちゃみょんちゃんですから! 考えることも一歩先に進んでます。
まあ、半分飛行船みたいな感じになるのでようかね。名前は……んーまだかな?(笑)
73 第8章第10話 未来の選択への応援コメント
飛行機づくりでありますかー(#^.^#)想像力が一番必須でありますし、高度な技術も必要不可欠でありますからな―(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
現在でも地方都市に飛行場って結構ありますよね。でも、うまく飛行機を使っていないような気がするんです。実際は使っていてもあまり知られていないだけかもしれませんが、だとしたらもっと広報した方がいいかもしれません。
町所有の飛行場とかあったらいいかも!
72 第8章第9話 社会見学?への応援コメント
大豆はいろいろ応用が利くし、納豆の発酵とか、豆腐のにがりで固める工程とか勉強になる場面が多いですよね。
いっそずんだもちなんかもつくりますか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、エピソードに寄り添って頂けてとっても嬉しです。
きっと今なら『大豆専門店』とかになるのかもしれませんね。そういえば、ズンダ餅も大豆ですね。あれ、大好きなんです!
72 第8章第9話 社会見学?への応援コメント
様々な店に見学は素晴らしいでありますなー('ω')豆腐も味噌も欲しいかもでありますなー('ω')上杉さんの電気屋さんなんだろうであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただき、また町の商店街にも興味をもっていただけてとても嬉しいです。
実は、この町、大型店舗は排除しています。というか、町づくりの中で商店街こそが町のシンボルと考えています。だから、大型店舗にも負けない力を商店街が持てるように頑張っています。
71 第8章第8話 欲しいものは……への応援コメント
産業としての農業を育てる事は重要ですよね。
そうする事により他所のいいものが入って来て、さらなる発展をするものですから。
作者からの返信
素通り寺さま、コメントありがとうございます。町づくり(もう、国作りといってもいいかもしれません!)に、想いを馳せていただき、とても嬉しいです。
ところで、異世界のお話などで出てくる国は、もっぱら食べることが産業の基本になっていますよね。農業だったり、魔獣討伐による食肉の確保だったりと。きっと『食』って、国作りにはなくてはならない物なんじゃないかと思うんですが……。
71 第8章第8話 欲しいものは……への応援コメント
商店街の店一つ一つは協力しあって運営する必要があるんでしょうね。逆に和を乱すことしたらと思うと恐ろしいかも。
〉家の半分くらいは埋まことこともある。
埋まることでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、お読みいただきありがとうございます。また、見つけていただき感謝です。本当にありがとうございます!
商売だけじゃなくて、お店だって町づくりという視点でみないと、物を買ってもらえなくなると思うんですよね。
71 第8章第8話 欲しいものは……への応援コメント
床暖でありますか('ω')快適でありますなー('ω')まあ、寒い季節は炬燵で温まるのがいいかもでありますなー('ω')ミカンもありであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、一緒にほっこりと温まっていただき、ありがとうございます。
あの床暖の殺人的官能さは、一度寝そべると離れられなくなってします。でも、ミカンだけはテーブルの上に置かないと温まって美味しくなくなりますのでご注意を!(笑)
編集済
70 第8章第7話 秘密の作戦?への応援コメント
供託金が帰ってぐらいに票が集まったか気になりますよね。
案外接戦だったり?
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、おお、なんと専門的な見方をして頂き、嬉しいですね。ありがとうございます。
きっと、殆どの票は黒岩さんに入ったはずです。町民も建造さんをよく知っているし、何ために選挙に出たかはすぐに分かってくれたと思います。
もちろん、建造さんは、選挙運動などやってませんからね。
55 第7章第7話 幸せすぎて(美代乃の視点)への応援コメント
こんにちは、根 九里尾様。コメント失礼致します。
現在軸での美代乃さんとの邂逅、その裏側を知ることができてで感動でした…!
建造さんのプロポーズも素敵で、キュンキュンです。皆それぞれ夢を叶えていて、何だか我が事のように嬉しく感じます。
特に、あーちゃんがお姉さんになっていたことにじーんとしました。根様は時の流れを表現されるのがいつも巧みで、勉強になります。
北海道では雪かき=雪ハネと仰るのでしょうか?
間違っていましたら、浅学で誠に申し訳ありません。一つ一つの言葉からも彼等の住む地域が連想されて、方言などもそうですが、とてもほっこり致します。
作者からの返信
月白輪廻さま、いつも嬉しいコメントをありがとうございます。
実は、北海道も場所によってはだいぶ違うんですが、昔は特に除雪車とかもあまり普及していなかったので、人が通る場所の雪をスコップで跳ね飛ばすんです。それで、雪を跳ね飛ばす……跳ね上げる……ユキハネと呼ぶことがあります。
車道なんかも、田舎道だと、ダンプカーの前面に三角に開いた羽根を付けて高速で突っ走るんです。すると道路に溜まった雪は、両サイドにはね避けられるんですよ。ちょっと異世界の魔法みたくなるんです!
時の流れを褒められるなんて、なんて嬉しいんでしょう。この百年に渡る物語を一人のみょんちゃんを中心に書こうだなんて、ちょっと無謀なんですが、みょんちゃん以外はちゃんと歳をとっていますからね。(笑)
どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。
70 第8章第7話 秘密の作戦?への応援コメント
作戦でありますか('ω')色々と考えたのでありますなー('ω')大きく拍手であります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
みょんちゃんは、天真爛漫で体裁なんか気にしません。自分がやりたいことに真っすぐ進んでいくんです。きっとそれが、町のため、人のためだと信じて。
69 第8章第6話 盆踊りの出会いへの応援コメント
町長選、どちらも町長になりたいというよりただ町を良くしたいという感じなんですかね。まずは町民に関心を持ってもらいたいところですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、お読みいただきありがとうございます。
何も考えていなかった黒岩さんにとって、桜山さんの考えはとっても刺激になったようです。桜山さんとて、別に町長になりたいわけではありませんが、黒岩さんの存在はきっと希望に繋がったんだと思います。
お互い、自分の町を良くしたいということは共通していたみたいなので。
69 第8章第6話 盆踊りの出会いへの応援コメント
みょんちゃん演奏気になるであります('ω')天ぷらもマジおいしそうであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
みょんちゃんは、音楽に関しては超一流なんですよ。盆踊りで、エンディングをギター弾きながらの自分で歌ってしまうなんて、とってもいいじゃないですか。
料理もけっこういけるかもしれません!
68 第8章第5話 増えていくものへの応援コメント
スイカの種は微笑ましいですね。
種なしスイカ作るとか新たな課題ができたかも。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメントありがとうございます。
自分が小さい時によく言われていました。『スイカの種を飲むとお臍から芽が出るぞ』って。一時期、種とりに神経質になったことを覚えています。(笑)
68 第8章第5話 増えていくものへの応援コメント
スイカ美味しそうでありますなー(#^.^#)お、今度は町長選挙でありますなー(#^.^#)頑張ってであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、夏のスイカは最高ですね。キンキンに冷やして食べるのが最高です。
みょんちゃんは、旦那さんに町長選挙を勧めました。町長じゃなくて、町長選挙なんです。きっと何か計画してるような気配が……。
お読みいただき、本当にありがとうございます。
67 第8章第4話 子の心、親知る!への応援コメント
オヤツはおいしくいただけたんですね。
ひと工夫した甲斐があるというものです。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、コメントありがとうございます。
たわいない気持ちの行き違いですが、お互いに何かを良くしようという前向きな眼差しがあったんですね。そこをみょんちゃんがうまく繋いでくれたってことなんです。
67 第8章第4話 子の心、親知る!への応援コメント
余り野菜でスイーツとは洒落ているでありますなー(#^.^#)しかも、どんなのか気になるであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
子供達にとっては、試行錯誤を繰り返してちょっとは美味しい物ができたようです。何せ、家に持ち帰らず全部食べちゃったんですからね。
66 第8章第3話 試してみなけりゃ!への応援コメント
ジャガイモの氷菓子は実際にありそう。
ブルーシールだと紅芋アイス売ってたとおもいますし。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、そうなですか? 実際にあるものもあったんですね。
何となく、余った野菜でできそうなものをイメージしたんですが、やっぱり実際にやってみないとだめですね。
この辺でも、アイスにいろいろな物を混ぜて作ってるお店はあるようですけど、食べたことないんですよね。
いつもコメントありがとうございます。
66 第8章第3話 試してみなけりゃ!への応援コメント
おやつ大会すごい気になるでありますなー(#^.^#)あんことがぼちゃの寒天、ジャガイモの氷菓子すごい気になるでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お話から味わって頂けているようで嬉しいです。
えっと、ただですねー。これ、実際に作ってないので、イメージだけですから、実際に作る時は、味見しながらやってくださいね(笑)。
65 第8章第2話 笑太の憂鬱への応援コメント
笑の字の付く一家ですね。
笑いの絶えないようにという願いでも込められているのでしょうか。
>一つの学年はニ学級になっていて、
カタカナのニになってます。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、お読みいただきありがとうございます。
楽しい家族で、難しいことも笑い飛ばす勢いを大事にしてます。
あ!また、やっちゃいましたね。いつもありがとうございます。すぐに、修正しておきます。これらもよろしくお願いいたします。
65 第8章第2話 笑太の憂鬱への応援コメント
弁当はどんなのか気になるでありますかー(#^.^#)それに生徒たちは何処で食べるかはすごい生徒たちらしいであります(#^.^#)理科室の水槽は小さい水族館でありますからな―(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
お弁当は、家族の手作りが多いですね。小学生なので、自分ではなかなかつくれません。何を食べているかは、人それぞれかな?でも、中村君は野菜たっぷりのお弁当だと思います。家が八百屋ですからね。
98 第9章第14話 町づくりの未来(最終話)への応援コメント
遅ればせながら、完結お疲れ様です。
根⛵九里尾の温かさが伝わる良い作品でした。
町づくりや医療問題など興味を持って読ませていただきました。
物語が終わっても登場人物たちがこれからも生き生きと暮らしていけそうですね。良かったです。
作者からの返信
森 樹理さま、こちらこそ最後までお読みいただき、とっても嬉しいです。身近で見て来た「学校」というものが、もっとこうあれば楽しいのになあって思って書き始めたものなんです。
そこで、理想の学校を作るためには、それなりの町を作らなければと思い夢想していると、町を作るためにはそこに住みたくなる医療システムだとなあと思い至りました。
どんな町でも、医療と教育が整っていなければ、便利で華やかでも住みたいとは思わないんじゃないでしょうかね。