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    第1話 悪役転生への応援コメント

    限定能力に見せて実は万能
    ジャンルを絞った意味あるのかなあ

    お返事ありがとうございます
    逆ですね異世界ライフにおいて見せかけの限定能力が多すぎ、治癒でラーニングや、単属性なのにマルチとか、万能能力を一芸特化に見せかけないといけないルールでもあるのかと思うくらいです

    作者からの返信

    限定的に見えて実は万能というのは、サプライズ要素を加えたいという意味合いもあるんですよ。

    本当の意味で大外れスキル、すなわち限定的能力であれば人気を獲得するのは難しいですから。これなら冷遇されても当然だろっていう風潮になるわけです。主人公最強ものなんで、それはそれで批判は来ます。

    やろうと思えばできるんですけど、そういう手段で人気を獲得するとなれば至難の業かと思います。自分の書きたいものと読者の求めるもののバランスをとるのは難しいのかなと。

    私も本当はレベル・ステータスものは書きたくないですから。多くの作者は書籍化したいので私も含めて多数派の読者に阿るやり方を取るのかなと考えていますし、別に悪くないと思いますよ。

    編集済
  • 第57話 破壊と再生への応援コメント

    完走ありがとうございました。

    とても楽しく拝読させて頂いてました。
    父親との経緯とか、
    屋敷が燃えてしまうとか
    コンプリートエンドではないのが
    また味を残す感じですね。

    まずは、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    >完走ありがとうございました。
    感想ありがとうございました。

    父親や屋敷の一件は賛否両論あるかと思いますが、あなたが仰るように味があって余韻を残す感じなので、個人的にはこういうのもありなんじゃないかと考えております。

    どうも、おつありでした。


  • 編集済

    第57話 破壊と再生への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    ルードの思惑通り鍛え上げたお医者先生の新スキル炸裂!呪われながらもアイラとは以心伝心なのでもう結婚するしかないよ!ww
    一方で叩けば叩くほどどんどんホコリが出てくるグラスデン家ww夫妻達や家庭教師にメイドまでクズばかりとは。ホントに勇者の当て馬としてだけに生まれた存在。

    全体的に所々に切なくなるエピソードも盛り込まれていてボリュームが大きかったです。機会があれば学園生活や勇者との邂逅など読ませて下さい。

    作者からの返信

    どうも、おつありでした。あるあるですけど、ハーレムのつもりがいつの間にか純愛展開になっていたかもしれません。グラスデン家はやはり屑揃いでしたね。ボリュームがあった分楽しめたならよかったです。

    >機会があれば学園生活や勇者との邂逅など読ませて下さい。
    まだ未定ではありますが、他所のサイトに転載する場合は1話くらい追加するかもしれません。

  • 第56話 アンダーザマスクへの応援コメント

    国賊が出たら家なんか取り潰しだと思うわ

    作者からの返信

    まあ普通に考えたらそうなんですけど、ルードには後ろ盾がいますからね。この仮面の人物のことなら、計画通りに乗っ取れたとしてもルードがいなくなった時点で取り潰されるでしょうけど。

  • 第56話 アンダーザマスクへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    これは盲点だった。わざわざクズ弟にまで変装とは手が込んでおる。妻2人が失脚しても当主が家庭教師にホレるとは限らないのに。そこは頼みとする呪術があるか。
    それを一蹴した彼女も覆面戦士、意外と状況を楽しんでいるかも??ww

    作者からの返信

    >妻2人が失脚しても当主が家庭教師にホレるとは限らないのに。
    ヴォルドはあんな状態だし、そこは遺言状ででっちあげる腹積もりじゃ? この人が欲しいのは旦那っていうよりもグラスデン家そのものですから。

    >意外と状況を楽しんでいるかも??ww
    基本的に戦うのが生き甲斐の人ですからね。

  • 第56話 アンダーザマスクへの応援コメント

    ヘラって誰だっけ…!?

    作者からの返信

    正室シア、側室レーテ、家庭教師ヘラ。グラスデン家でルードが三馬鹿と呼んでいたうちの一人。

  • 第55話 惻隠の情への応援コメント

    許されるわけないんだよなぁ…

  • 第55話 惻隠の情への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    錬金術が暴走すると小規模ながらモンスターを生み出す魔王と化すのか。呪術に頼る⇒死亡フラグも頷けます。

    ヴォルド当主の意地が炸裂、しかし病には勝てなかったよ。更に嫌気しているハズのルードを気遣う素振り。
    よくよく考えてみるとこの親子が本当に向き合ったのはこれが初めてなのかも?当たり前のやり取りが貴族間の仕来りや家族構成のために出来なかった。何とも不自由なものよ。
    本編とは逸脱していますがルードママンは今も健在?

    作者からの返信

    良い意味でも悪い意味でもヴォルドらしさが随所に発揮されていましたが、やはり病には勝てなかったということですね。確かに、貴族社会では名誉や義務が優先されるケースが多いため、個人的な感情は等閑にされる傾向が強いのかもしれません。そんな中でようやく向き合えたのが死の間際というのがなんとも皮肉な話ですね。

    >ルードママンは今も健在?
    ルーシーは生きてますよ。ただ、この屋敷で色々とあったのでね。身内も、今更探し出すなんて野暮なことはしないでしょう。多分。

  • 第53話 約束への応援コメント

    ヴォルドがルードのこと信じるわけないじゃないですか、今までの功績を忘れてはいけませんよ!

    作者からの返信

    アイラの行動が結実するかどうかは近いうちに答えが出るかと思います。

  • 第52話 空白の記憶への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    これは意外、直接犯が彼だとは。謎の仮面、アヤツではない?ルードに恨みを持っているだけならともかく、アヤツが呪術の事やアイラの正体を知っているハズもなかろう。
    期せずして自分の正体を知ってしまったけど、最後のやり取り見ている限り元の場所に戻る事はないか。

    作者からの返信

    まさかこの人が、という感じでしたね。黒幕の正体についても明らかになる日は近いのかなと。少なくとも現時点ではアイラが王室に戻るというのは考えられないでしょうね。

  • 第51話 ビフォーアフターへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    ここまで人格が変わるものか?タメ口OKとは言え王家の侍従たるロゼリアにビンタ、身分や権力関係の打算すら出来なくなっている。
    原作ではこの状態で勇者にケンカ売るのか。これでは確かに死亡フラグがつくというもの。

    作者からの返信

    まあそれでも王室に貢献してきたルードなら許される範疇内でしょうけどね。原作ではそういった経緯もなく闇落ちしてしまったので、本来の意味での主人公を敵に回せば死亡フラグの回避は不可能でした。

    編集済
  • 第50話 歪への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    呪術に頼るにはレベルを下げなければならん?今や人外の境地にいるのに弱体化せねばならんとは。今までの苦労が水の泡に??
    警告者は真のルードというべきか?彼も強制力が働いておるようだけど結局真犯人ではなさそう。ルードが頼りとするアイラを呪って得をするのはやはり「ヤツ」しかいない??

    作者からの返信

    >呪術に頼るにはレベルを下げなければならん?
    その答えは次の話で明らかになるでしょう。

    >やはり「ヤツ」しかいない??
    今まで登場してきた人物の中の誰かが黒幕とだけ言っておきます。

    編集済
  • 第49話 残された手段への応援コメント

    返して!!!!ルード様の死亡フラグを返して!!!!!!

    作者からの返信

    まあ魔力レベル5まで来るとね

  • 第45話 面影への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    なるほど、ローガ&マズルカ殿下のように王宮にいるからこそこんな性格になったか。死亡フラグは何故?と思ってたけど今話読んで納得。
    王族だと食うには困らないけど、やはり尋常ではやっていけない場所だからなぁ。

    作者からの返信

    >王宮にいるからこそこんな性格になったか。

    もちろんそれもありますけど、あの事件も多分に影響しているかと。

  • 第43話 ジレンマへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    アイラの不調にロゼリアの挙動不審と妙な連鎖反応の正体はこれか!
    にしてもあの物騒極まりない兄妹とは性格が似ていないww記憶が目覚めれば同じような性格に激変するのやら??

    作者からの返信

    >記憶が目覚めれば同じような性格に激変するのやら??

    兆候は既にあるとはいえ、それでもアイラが一番大人しいんでしょうけどね。王室にいるとどうしても刺々しくなるんじゃないかな。

  • 第43話 ジレンマへの応援コメント

    冷血さんが黙っていた人を果たして許すのか…!?

  • 第17話 一大イベントへの応援コメント

    引出しの中は異次元。青狸型ロボットかな?

  • 第12話 腕試しへの応援コメント

    魔物に変換された生物が、討伐で消えてしまってたら何かモヤっとするところだけど、無事元に戻ってホッとしました。さすがに自分の成長の為とはいえ、無害な生物の命を代償にするのは闇に染まりそうだしね。

    作者からの返信

    しかも、変換された生物は倒されると記憶も元通りになり、以前のように生活できるというわけなんです。

  • 第36話 探し物への応援コメント

    まさか弟君が呪術に…

  • 第32話 分水嶺への応援コメント

    死亡フラグ乗り越えた!

  • 第37話 ミステリーへの応援コメント

    誤字報告

    「ロゼリア。第一王子とローガの関係について、何か知ってる?」

    第一王子とローガの関係について、
    ⇒ 第一王子のローガとの関係について、
    or 第一王子と【シルル】の関係について、

    作者からの返信

    修正しておきます。

  • 第35話 成長スピードへの応援コメント

    誤字?

    「……もちろん、私が学園から帰ってきたら、ルード様の専用のメイドとして、一生懸命ご奉仕しますね」

    ルード様の専用のメイド⇒ ルード様の専属のメイド

  • 第23話 震える心への応援コメント

    死亡フラグがふわっとしててつれぇwww

    作者からの返信

    確かにw

  • 第22話 クラッシャーへの応援コメント

    ルードが主人公だからルード寄りで見てるからかもしれないけど…シルルの怨念に無様にやられても、いや当たり前じゃん…で終わらない?w

  • 第2話 試行錯誤への応援コメント

    なんでこの父親はルードを産ませたのか…謎だ…。

    作者からの返信

    ルードを産ませたときは母親(第三夫人)がまだ屋敷にいましたし、まさか自分の子息が外れスキルを獲得するとは思わなかったんでしょう。

  • 第42話 生きるか死ぬかへの応援コメント

    う~ん
    これでアイラがこの王子、王女の妹なのは
    ほぼほぼ確定したようなもんだよな~

    名前に関しては普通に他の家の養子になったんだから別におかしくないんだよな~
    ただそうなると分からない事があるんだけどね?
    何で2人に姿を見られたのに何故気づかれていないかって事が分からないんだよな~

    作者からの返信

    >何で2人に姿を見られたのに何故気づかれていないかって事が分からないんだよな~

    仮に、アイラがそうであった場合。両殿下はその事実に気づいていて、なんらかの理由であえて黙っている可能性もあります。ただ、例の事件があったのは幼少期の話なので、現在のアイラの姿を見ても気づかない可能性も普通にあるということです。

  • 第42話 生きるか死ぬかへの応援コメント

    更新お疲れ様です。スキルの攻防が手に汗握る!
    マズルカ殿下のトドメは悪霊のみに、ここから従魔へのヒントになるとは予想外!弱っているとはいえ格上の魔物をティムした事でルードのレベルは右肩上がり!?またアイラの不調が気になる。

    >100回以上は軽く試行しただろうか。
    そこは普通諦めるだろ?流石はゲーマーww

    作者からの返信

    マズルカのあの秘技の前ではさすがの魔物も形無しでしたね。それでも悪霊はしぶとく耐えていたほうです。

    >そこは普通諦めるだろ?流石はゲーマーww

    補足説明すると、ルードは悪霊が抜ける前に何度も戻って変換に挑戦した格好ですね。

  • 第20話 拒絶反応への応援コメント

    誤字?

     その際に『どっちが人質なんだ!?』、『さすが熱血の王女』、『マズルカ様万歳!』って声が視聴者たちから挙って上がるくらい滅法強くて、なおかつ殺すことを厭わないどころか好むほどの残忍な性格なんだ。

    『さすが熱血の王女』、⇒ 『さすが冷血の王女』、

    作者からの返信

    それは視聴者のコメントなのでわざとです。面白おかしく揶揄ってる感じですね。

  • 第39話 破天荒への応援コメント

    う~ん
    いっそのことシルル眷属にしたら?
    殿下が説得して眷属にして人化させれば
    生前?魔物化前の姿になれるのでは?
    それで主人公が殿下にシルルを派遣?
    すればいいのでは?(殿下に恩ができるしね~)
    それなら主人公が死ぬか殿下が死ぬまでは一緒に過ごせるからね~

    それか
    シルルに会いに行くまでに主人公が魔物化を解除できるテクニックをゲットするとか?
    えぇーと何てったけ?修行してる場所の物で
    チャレンジすればわんちゃんあるかね?

    てか
    全然王女とか関係なかったな~
    普通に平民だったねw深読みしすぎたわw

    作者からの返信

    もちろん、そういった方法もあるかと思うんです。


    でも、シルルは悪霊に憑りつかれたせいとはいえ、彼女がとても懇意にしていた村人たちを虐殺しているわけです。

    そう考えると、彼女を生かし続けるのは果たして最善といえるのかどうか。

    生かすのか、それともいっそ終わらせるのか、迷いますね。

  • 第39話 破天荒への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    ローガ殿下、破天荒な性格だとは聞いていたけどまさかここまでやりたい放題だったとわ。外伝で読んでみたいボリュームでした。ゲームだとサブシナリオ扱いかも??

    作者からの返信

    >外伝で読んでみたいボリュームでした。
    ローガのほうが主人公っぽくなりそうですねwルードの場合は本来なら序盤でやられる悪役貴族ってことで、そんなに目立つタイプじゃないので仕方ないですけど。

  • 第37話 ミステリーへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    目には目を歯には歯を!確かにしばき倒すよりも遥かに効果的だったwwまさにグラスデン家は積み木崩し状態!(古)
    クズ弟ほっといて侍従様とイチャラブ!巻き戻しは便利だけど結局元通りww

    >この世界のあいつは揉まれに揉まれて鍛えられているんだ。
    直接的なやり返しではなくプライドだけをズダボロにしていた記憶がww

    作者からの返信

    >目には目を歯には歯を!
    大事な弟を探すためですからね。メイドたちも引き下がるしかないでしょう。

    >巻き戻しは便利だけど結局元通りww
    束の間のロマンスはともかく、夜逃げするような展開にはなりませんでしたね。試しに実行に移すにしても現時点だと巻き戻せる時間が全然足りませんし。

    >プライドだけをズダボロにしていた記憶がww
    丸い刃はなお痛いっていいますから。

  • 第36話 探し物への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    このタイミングでクズ弟失踪?原作でもほぼモブ扱いとはある意味兄以上に悲惨wwまた部屋を荒らすメイド達をしばき倒さなかったのはまだ時期尚早だからか?忠臣蔵並みの忍耐強さよww
    最後のフレーズ、前世ではカラオケが趣味か??ww

    作者からの返信

    >兄以上に悲惨ww
    原作のクロードは今とは大分印象が違う感じですね。

    >忠臣蔵並みの忍耐強さよww
    とはいえ、しばき倒すのはやりすぎかもです。

    >前世ではカラオケが趣味か??ww
    ジャストこの世代ですから。

  • 第35話 成長スピードへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    これわ意外!キラとウッドのメイド教育を行うアイラ、さすがはルードの未来の正妻(違)学園に行くとお互いにいち生徒かぁ。学園ロマンスの予感??

    作者からの返信

    アイラも例の祠で修行したことで自信がついたのでしょうね。キラとウッドの面倒を見る余裕もある。原作ではそういう展開はありませんでしたから。

  • 第34話 化学反応への応援コメント

    新年の更新お疲れ様です。今年も宜しくお願い致します。
    完全に父親超えおめでとー!従魔の次はお約束な擬人化!もうハーレム臭がプンプンしているぜっ!ww
    対抗するロゼリアはまだツッコむだけで抑えられるけど、No1嫁のアイラなら闇墜ち確定か??ww

    作者からの返信

    今年もよろしくお願いします。ハーレムものならやっぱりお約束は入れておかないといけないですからね。半年経たずに屑親を超えられてよかったです。闇落ち然としたロゼリアは初かな。アイラはどう反応するんでしょうね。

  • 第33話 日常と非日常への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    アイラにも強制力が働いているような感じもしつつ、キャッキャッウフフで締め!イチャラブを堪能致しましたww

    毎日のご執筆ありがとうございました。来年もどうぞ宜しくお願いします。

    作者からの返信

    >イチャラブを堪能致しましたww

    仲良きことは美しきかなといいますからw

    >毎日のご執筆ありがとうございました。来年もどうぞ宜しくお願いします。

    こちらこそ、来年もよろしく願いします。なんとかモチベーションを上げていきたいですね。


  • 編集済

    第10話 本性への応援コメント

    クロードも3ヶ月で2から2.2は凄い上がり方なのでは….
    1と2で10年の差って1年0.1上がれば良いって事でしかも1と2では2の方が上がり難いなら3月で2年分以上上げる効率での努力をしたって事なのでは…
    この効率で行けば親父よりも凄い上がりをするのは目に見えてるしチート主人よりナチュラルに才能は凄そうだね。
    性格は腐り落ちてそうだけど…

    作者からの返信


    そもそも魔力レベル1と2じゃスタート地点が全然違うんですよ。1年で0.1上がればいいほうというのは、レベル1の状態から普通の場所で訓練した場合ってことです。

    レベルが高いほど上がり辛くなるといっても、相対的に見れば1からスタートするよりは2からのほうが遥かに上がりやすい。最初から強いわけですから。

    そういう意味じゃクロードは確かに才能がありますね。環境にも恵まれている。

    魔術の家庭教師がいるという状況を考えると、その生徒は魔法を習得するための特別な訓練方法や場所があると容易に推測できる。

    例の祠よりは劣るとはいえ、普通の場所でやるよりは上り幅も大きいでしょう。

    もちろん才能だけじゃなく努力もしてるかと思いますよ。

  • 第32話 分水嶺への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    シルルの恐怖感がハンパではない。逃げおおせただけでレベルアップ!
    コレに比べればグラスデン伯爵家のクズどもなどもはや問題にはならぬww

    だんだんアイラとの距離が迫ってきているけど終いにゃ、
    「死亡フラグ:『アイラとの記念日を忘れる』」
    とステータス変化がありそうww

    作者からの返信

    >グラスデン伯爵家のクズどもなどもはや問題にはならぬww

    現時点だとヴォルドくらいしかルードには対抗できませんね。ただ、腐っても親子関係なのでそういう意味じゃお互いに多少のやりにくさはあるかも。

    >「死亡フラグ:『アイラとの記念日を忘れる』」
    とステータス変化がありそうww

    アイラが一番手強い可能性もなきにしもあらずw

  • 第31話 タフネスへの応援コメント

    更新お疲れ様です。新しい戦闘スタイルもなかなかトリッキー、不殺前提の人間相手には使えないけど。
    フラグの告知、怖いもの見たさが危険回避の心情を上回る!ww相手の因縁を考えるとまたもや王女絡みか??

    作者からの返信

    >不殺前提の人間相手には使えないけど。
    不殺なら『クリーンアップ』連打でひたすら視界から一掃するだけでいいですね。

    >怖いもの見たさが危険回避の心情を上回る!ww
    何かあれば過去の地点へと戻れるだけに。ただあれも死に方次第じゃ使えないので万能ってわけじゃないですけど。

  • 第29話 連鎖反応への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    クズ家族にようやくやり込めた言い返しが気持ちいい!でもアルコールの力だったか、飲み過ぎにはご用心ww
    伯爵様は持病があるのでその内自爆しそう、ルードのざまぁが叶わなくなるかも?

    作者からの返信

    >ルードのざまぁが叶わなくなるかも?
    まあでも既にそこそこやり返してますしね。
    持病があるとはいえ魔力レベルは高いし、意外としぶといかもしれませんよ。

  • 更新お疲れ様です。
    ローガ殿下のシスコンは妹のキレ具合によるもの、理に適っています。この兄も大分苦労してきたんだねww
    死亡フラグまだ続いていてコワイ。勝手にステータス閲覧しても伯爵一家には全く気付かれないけど王族になると対象者の目線で気づくからなぁ。

    作者からの返信

    そうなんです。ローガは今まで妹の件でどれだけ辛酸を嘗めてきたことか。ただ、シスコンとはまた別問題で妹には強く言えない事情もあり、その辺は物語が進まないとわからないようになっています。王族ともなればとりわけ視線に敏感でしょうから、ステータスを閲覧するにも用心しないといけませんね。

  • う~ん
    想い人もいたが、身分が違う

    普通に考えたら平民とかだろうけど
    王族しかも皇太子が望めば側室とかには
    できると思うんだよな~?
    (子供の順番とか気をつければ問題ないのでは?)
    もちろん相手の気持ちはわからんけどね!

    そこから考えられる身分が違うとは
    相手も王族ですでに王女としての身分をもっていたとかか?これなら相手は王女で自分は皇太子だから身分は少しだが相手の方が上になっていても
    おかしくないのでは?
    う~んでもそれはあんまり考えられんのよな~
    だってまずそれなら相手の方が身分が少し上でも一応婚約は普通にできるはずなんだよな~
    だってその婚約は国と国の関係を強固な物にするには効果が凄く強いはずなんだけどな~
    (相手の国もしくは自国どちらかが弱小国家なら無理かな?そしたら双方というより片方のメリットが大きいはずだからね~)
    (もし想い人が本当に女王なら婿入りしないといけなくてそこに躊躇していたとかもあるかな?)
                     ↓婿入りし
    まぁ               ↓たら妹が
    そんなことは後から出るかここで  ↓自由にで
    終わるかはわからんけどいいとして!↓きない
    多分王子は妹の王女には自由に恋愛してほしいんだろうな~
    (シスコンがどんだけかは知らん!けど
    今まで男を近づけないようにしてたのって
    その男が行方不明になって対処が面倒いとかも
    かなりありそうだね~w)
    (だから主人公が妹に近づいて機嫌を取ってくれるのならむしろ近づいてほしいとか思ってそうw)

    適当な考察でしたw
    何かこうゆうのって見られる見られん関係なく誰かに伝わって意見がほしいから投稿してしまうんだよな~
    (読者の皆で考察コメントで軽くしようよ~w)
    (作者もそれを見てこう考えられることもあるんだろうって参考とかにはなるんじゃないですかね~?)(まぁ自分の考察は本当に適当な事が多いけどねw)

    以上でした!
    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    興味深い考察をありがとうございます。王子は身分の格差により断念したと語っていますが、相手が冒険者時代の想い人ということもあり、それだけが理由なのかどうか。この核心にはまだ触れていない部分もありますが、判明すれば多くの読者が納得していただけると考えています。妹のマズルカのほうが魔力レベルが高く気分屋で、兄としても手を焼いているようです。そういう意味でもルードの存在は非常に重要ですね。今後も応援よろしくお願いします。

  • 第3話 ステータスへの応援コメント

    いい不愉快加減ですね。

    作者からの返信

    ヴォルドにとってルードの母は逃げた妾ということもあり、可愛さ余って憎さ100倍的な感情が息子にも向けられてる可能性も。

  • 第23話 震える心への応援コメント

    強者オーラがすごい王女でも中位魔物くらいの魔力レベルってこの世界の魔物強すぎ

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。確かに、この世界の魔物は非常に強力です。魔力レベルについて補足しますと、魔力レベルが上がれば上がるほど、その差が相対的に小さくなる設定になっています。たとえば、魔力レベル2.0と2.5の差は大きく感じるかもしれませんが、5.0と5.5の差はあまり影響がないように設計されています。これによって、魔力レベルが高いキャラクター同士の戦いでは戦術やスキルがより重要になります。

  • 更新お疲れ様です。
    >……チッ。この期に及んで(ry
    弟クロード放逐フラグキター!ルードへの手の平返しまで秒読み開始!!ww

    作者からの返信

    クロードの失態にはさすがのヴォルドも呆れたようですね。やはり見え見えの言い訳は見苦しい。


  • 編集済

    第17話 一大イベントへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    血痕がこびりついた首輪、伯爵様はずいぶん物騒なものをコレクションなさるww
    こんなものを置いている倉庫にルードを軟禁していたのは、やはりいずれは監禁にするつもりだったか。王家の間者とはいえアイラも同情せざるを得ない。

    作者からの返信

    父ヴォルドは口の悪い男ですが、ルードは腐っても自分の息子ではあるので、さすがに首輪までつけて完全な幽閉状態にするわけにもいかないでしょうけどね。それをやるくらいなら自分の手で始末する、くらいの慈悲はあるでしょう。首輪がなんに使われたのかは想像にお任せします。

    編集済
  • 第9話 死亡フラグへの応援コメント

    寝るなよ~アイラ回収しないと泣いちゃうぞ~

    作者からの返信

    まあ寝ても短時間で熟睡できるのですぐ起きるでしょう。多分w


  • 編集済

    第2話 試行錯誤への応援コメント

    昨日から拝見しています。やはりスキル特訓が面白そうな勢い!

    恐れながら疑問点を。
    冒頭家族からのヘイトを受けまくりですが、書斎にある父親の眼鏡を対象に訓練しているので幽閉されていない?弟のスキルが判明するまで猶予があるとか??

    PS.ご教示ありがとうございます。

    作者からの返信

    >幽閉されていない?

    ご指摘ありがとうございます。主人公は腐っても伯爵家の令息であり、口頭での幽閉処分ということもあって、完全に出入りを禁じられているわけではありません。