エピローグ 死神からの伝言への応援コメント
面白かったです!
竜一が虎徹の中に入って、虎徹と会話するところが好きです。
(ちょっと違いますが、人間が動物になるシチュエーションが個人的に大好きで^_^)
終盤の戦いは特に盛り上がり、竜一と父親の再会のシーンは感動しました。
熱いバトルと人情味が溢れる、素敵な物語でした。
作者からの返信
日原さん。コメントありがとうございます。
面白かった、素敵な物語だった、と言っていただけて、とてもうれしいです!
竜一と父の再会はぼくも書いていて涙しておりました。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
第7話 死神からの依頼への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで拝読させて頂きました。
ネコの虎徹くんと、竜一くんの一人称が所々で切り替わる構成、面白いですね。
自分の状態見たいですよね。病院なので、虎徹くんだと入れない。歯痒いです。
うちにも来て頂きありがとうございます。
どうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
KaniKan🦀さん。コメントありがとうございます!
竜一は自分の状態を早く確認したいはずです。どうなるかは後々ご覧いただけるとうれしいです。
また、読みに行きますねー!
エピローグ 死神からの伝言への応援コメント
完結おめでとうございます^^
そして、お疲れさまでした。素敵な物語でした^^
いったん公開取り下げの前に読み切れてよかったです^^
それじゃ、また――。縁があれば会おう。
いい言葉での締めくくりですね。
竜一、虎徹、ルイたちが再び力を合わせて活躍する物語をぜひ読んでみたいです^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
そして、こんな短期間で最後まで読んでいただき、本当に感謝、感謝です。
続きはぼくも書いてみたいのですが、中々よい続きを思いつかないのです。幸を主人公にすれば書けないかなと思っているのですけど。
エピローグ 死神からの伝言への応援コメント
やはりブラックマンバは解散するのだなあと、まああれだけ警官の多いところで動き回ったから、そりゃそうかという。緋村兄弟は改心したとしてもやらかした事が大き過ぎるので、どれほどの刑期になるのか結構厳しそうな。
そして竜一と百合子、虎徹も幸せに頑張ってる感じで、報われて良かった><
死神からの報告という粋なエンディング、非常に良い雰囲気です!!
楽しく拝読させて頂きました!!
作者からの返信
短期間で一気読みいただきありがとうございました!
エンディングも褒めてくださり、うれしいです。
どうにか、続編を書けないかいつも考えるのですが、中々難しいです(^^ゞ
また、九十九さんの作品にもお邪魔します!最後まで本当ありがとうございました!!
第50話 救いへの応援コメント
緋村兄こと恭一が道を踏み外した原因も、大元は父親に見捨てられたからという、人間的なところだったわけで、その原因を死神のルイが解決すれば、取り合えずは憎しみは消えたのだろうなあと。とはいえやらかした事が大き過ぎるわけで、このまま幸せにはなれなさそう。
一方の悪魔、力を失いつつもまだやる気という、これは竜一と虎徹でどうにか出来るのか?
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
恭一と悪魔の契約は壊れた訳ですが、さてここからどうなるのか?もう物語はクライマックスです。
ここまでお付き合いいただき本当に感謝です。明日までの公開ですので、よろしければ最後までお願いします!
第45話 ショッピング・モールへの応援コメント
悪魔祓いに奔走するスカルバンデッドのメンバー、既に暴走族の抗争を超えた無茶なことが発生している以上、悪魔に憑りつかれていたというのも納得出来そうな状況なのだろうなと。しかしここで家族と由里子に出会ってしまうという、これは最悪の事態になってしまったか><
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!!
最悪の事態は、まだまだこの先にあります笑
第7話 死神からの依頼への応援コメント
これは竜一にとっては、手伝う一択ですね^^
巻き込まれパターンでも、明確な理由が出来ると感情移入しやすいですよね^^
ただ虎徹としては……^^;
二人(?)のやり取りが、面白くなってきそうです^^
作者からの返信
七倉さん。コメントありがとうございます!!
虎徹も、竜一のことが鬱陶しいはずなので、今のところ概ね了解なハズです。
ただし、後々彼らにとって、邪霊を祓うことを積極的にやらなくてはいけない理由が出てきます。
二人のやりとりも楽しんでいただけるとうれしいです笑
第40話 戦いの前夜――由里子への応援コメント
どう考えても竜一の弱点だった由里子、案の定狙われたけれど、メチャクチャ強かった!!>< 実は竜一よりも強いのではと思わせる圧倒的なサッカーボールキック、ついでに使い魔も蹴り飛ばすという、これはもうスカル・バンデッドの戦力になるのでは><
しかし洋服がビリビリなので早く着替えたいところ;
作者からの返信
九十九さん。今回、たくさん読んでいただきありがとうございます。コメントも感謝、感謝です!
由里子はさすがは竜一の彼女という感じです(^^ゞ
確かに着替えさせなきゃですね!
第39話 戦いの前夜――天使と死神への応援コメント
なるほど黒田は死んでしまった上で、死体を操るビゼムに操られていると。
こうなると、人が死ねば死ぬほどビゼムの手駒も増えるわけで、いくら霊的な力があっても、相手はトカレフと日本刀装備で、竜一とその仲間の限界を超えてそうという、神の加護でどうにかなるのか><
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
天使と死神は旧知の仲であり、今回、奴らの弱点を含め教えてくれたのだと思われますが……さて、如何に!?というところです。
第38話 ブラック・マンバ(2)への応援コメント
ブラックマンバのメンバーはもう全員これで悪霊憑きという感じでしょうか。弟もなんか様子がおかしいし、恭一だけが変わる事無く、それでも元々の凶悪さに磨きが掛かっているという感じかも。
しかしトカレフに日本刀、これはもう暴走族の抗争どころではなさそうな。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
黒田以外の全員が邪霊に憑かれていたのですが、黒田も何やら憑かれてしまって……結構ヤバい感じです(^^ゞ
第37話 ブラック・マンバ(1)への応援コメント
これほどのストンピング、もう駄目かも><
仲間であっても悪魔的な気合いに欠けてる奴は容赦しないというか、もともと仲間意識とかあんまり無さそうだったわけで、正気を保っていたのが気に入らなかったのか。
と、思いきや黒い煙を吸収して起き上がるという、これは悪霊に憑りつかれた的な感じか?
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
うん。ダメかもです。次話ですぐに分かります(^^ゞ
第24話 悪魔出現(2)への応援コメント
お、蘇った。よかった。ありがとうございます。
竜一と猫ちゃんの掛け合いがいいですね。テンポがよくてサクサク読めます。
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!!
竜一は一時的な復活のようです(^^ゞ
二人の掛け合いをお褒めいただきありがとうございます!
あと、このお話。4月いっぱいで一旦公開終了の予定です。もう少しできりがいいところまでいきますので、よかったらそこまでお読みいただけるとうれしいです笑
第22話 生け贄(2)への応援コメント
いやーん、悲惨な話ー。
あの少年はどうなってしまうのでしょう。
作者からの返信
小田島さん。お読みいただきありがとうございます!
悪魔のいやらしさと悪どさのため、彼はこんな目に遭うことになってしまいました!
第36話 スカル・バンディッド(2)への応援コメント
金属バットと鉄パイプで殴り倒す喧嘩という、特攻の拓レベルの不良達でなければ耐え切れない喧嘩なわけで、これに耐えて反撃して来るブラックマンバチーム、悪魔の加勢があったとはいえ、こっちはこっちで大怪我してそうな気がする次第。
そして薬物と催眠術の暗示で強化という、現代風にアレンジされたルイの説明、塩と大銀杏の枝で場を清める的な感じなのかもですが、これもありそうな感じに現代アレンジするルイ、死神も頑張ってる!
作者からの返信
九十九さん。また、また、コメントありがとうございます。
暴走族同士の抗争ということで、金属バットと鉄パイプという二大武器がでてまいりました(^^ゞ
ルイもがんばってます!!ありがとうございます笑
第35話 スカル・バンディッド(1)への応援コメント
復活してすぐにスカルバンディッドのメンバーと合流、虎徹のおかげで浩二にはもう邪霊が憑いていない感じでしょうか。しかしスカルバンディッド、既に半壊状態で、相手は麻薬取引すら厭わない連中という、これは戦力として大丈夫なのか。
作者からの返信
九十九さん。続けてコメントありがとうございます!!
スカルバンディッドは、やばいはやばいのですが、心強いメンバーは健在なので、戦力としては計算できそうですよ。ブラック・マンバは相当に悪い奴らなので、安心はできませんが(^^ゞ
第32話 浩二の暴走への応援コメント
スカル・バンディッド、悪魔と手を組んだ恭一のブラック・マンバにやられた感じなんですねこれは。しかし一般人も一緒になって襲ってくるとは、完全に悪魔の力だなあと。これはもうブラック・マンバに虎徹が挑むしかないのか、さすがに危な過ぎそう><
作者からの返信
九十九さん。続けてコメントありがとうございます!
スカル・バンディッドをいかに巻き込むかが鍵のような感じです。話が動きそうです!あ、あと、4月いっぱいで、一旦この小説を非公開にします。一応お伝えしておきますね。
第31話 運命の出会いへの応援コメント
悪魔と恭一が出会ったわけですが、なんか悪魔よりも恭一の方が格上っぽい感じで、悪魔的には取り敢えずこんな関係でもOKなんでしょうか>< 悪魔の力を借りずとも、いずれ裏社会で幅を利かせそうなくらいには狂暴そうで、これをちゃんと支配できるのか、悪魔も大変なんだなと思わざるを得ない><
作者からの返信
悪魔は何としても恭一と契約をしたいので、下手に出てる感じです。
でも、悪魔よりも格上に感じるほどに強烈な個性の持ち主なんですよ。恭一は。確かに悪魔も大変です(^^ゞ
九十九さん。コメントありがとうございます!
第30話 恭一(2)への応援コメント
もともと悪魔に魅入られていた様な、そんな存在だったんですね、恭一。ダミアンの様に悪魔そのものを目指して無茶を繰り返していたと。何をしても良いので勝つという方法、本当に何でもありなのがなかなかに危険な感じで、これは確かに悪魔かも。
竜一とも因縁があるなら、過去の喧嘩の手口的に由里子が危険な感じがするという、これは大丈夫なのか。
作者からの返信
恭一は悲惨な生い立ち故に、よりどころを悪に求めてしまった。そんな感じです。まあ、でも何でもやるという危険な奴なので、当然その辺りも危ないかもです(^^ゞ
九十九さん。コメントありがとうございます!!
第29話 恭一(1)への応援コメント
これはもう悪魔とか関係無く、どえらい事をしでかしそうな悲惨な生い立ちなわけで、ここに悪魔が憑りつけば間違いなくえらい事になりそうな。
とはいえ既に薬物の拡散にまで手を染めてるなら救済も空しそうな、これは成敗されるしか道は無さそうな><
作者からの返信
恭一は大分悲惨な生い立ちなのです。生きていくために悪に染まったというか……。
九十九さん。コメントありがとうございます!!
第24話 悪魔出現(2)への応援コメント
悪魔を殴り倒す暴走族の竜一><
特攻服に鉢巻というのが昭和な感じですが、「特攻の拓」を読んでいた世代としてはむしろ親近感が湧く!!><
虎徹の力でオタクの兄ちゃんと女の子の魂を救い出し、あとは残った悪魔を竜一がどうにかするのか、或いはまだ悪魔に反撃の手があるのか>><
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとございます!!
結末は次話で笑
特攻の拓はぼくも大好きです!!
第6話 子どもの幽霊(2)への応援コメント
おお、不覚にもジワっときました。
齢取ると涙腺がゆるくなりますもんで。特に親子愛。
いいお話でした。ありがとうございました。
作者からの返信
小田島さん。コメントありがとうございます!
共感していただけてうれしいです。
ぼくも子どもや子どもを思う親の気持ちには弱いたちです。
第23話 悪魔出現(1)への応援コメント
ああ、邪霊よりも恐ろしい悪魔という存在に憑りつかれていると。
しかも呪縛に耐えた男に憑りついて罪を犯し、その罪悪感を利用しているという、これは悪魔ですわ><
虎徹も大ピンチですが、死神が何か手を貸してくれるのか。
作者からの返信
ついに、悪魔登場です。
邪霊を生み出す根本である悪魔なのですが、虎徹はいかにして戦うのか。
最後までお読みいただけるとうれしいです!
第22話 生け贄(2)への応援コメント
なんとアニメオタクだった男、最後まで頑張って抵抗していた><
しかし抵抗しても邪霊に憑りつかれるとどうしようもないという、これは想像以上に厄介な存在では。
これだけ抵抗しても操られるとなると、あっさり操られてた感のある浩二が心配になる次第。
作者からの返信
九十九さん。いつもありがとうございます😊
逆に対抗できるほどに彼はいい奴なんですね。そして悪魔に狙われるほどに精神力も強いと。この先もよろしくお願いします!
エピローグ 死神からの伝言への応援コメント
いやもうめっちゃ面白かったです。
特に竜一と虎徹が助けたスーツさんと太った男さんも協力してくれるとは胸が熱くなりました。私がいっとう好きな場面は、竜一とルイが右拳を合わせる場面です。涙ぐみました。
作者からの返信
短期間で最後までお読みいただき、ありがとうございます😊
そして、悪魔に魅入られ捕まってしまっていた彼ら2人にも心を向けていただき、とてもうれしく思います。
また、竜一とルイのあの場面ですが、彼らのお互いへの感謝と信頼があの場面に繋がったのだと思っています。最初は竜一と虎徹のバディものとして書き始めたのですが、ルイの存在感が思った以上に大きくなっていった結果かなと。
こんなに共感していただき、作者冥利に尽きます。熱いレビューも含めて本当にありがとうございました!
第21話 生け贄(1)への応援コメント
邪霊の巣の元凶はアニメオタクだった男のアパートだった><
そして過去の記憶から察するに、女の子の霊は被害者というこれはいけない><
何か悪魔的な奴が囁いて唆してますが、この誘惑に負けて犯行に及んだなら、やはりこのアニメオタクが悪かったわけで、これは成仏できるのかどうか、少なくとも女の子の霊は成仏させてあげなきゃ可哀想な感じですがどうなる。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
彼がなぜこうなってしまったのかも含め、今後描かれますので、この顛末だけ絵も見届けていただきますようお願いします(_ _)
第19話 邪霊の巣(1)への応援コメント
不穏なアパートに引き寄せられてしまった虎徹と竜一、何か邪悪なものを感じ取ってやって来てしまった感じなんでしょうか。そしていきなり女の子が死んでいたり、殺人犯と思しき男がいたり、死神がいるという事は、また邪霊絡みの場所なのだろうなと。
作者からの返信
ここ、こそが……っと、ネタバレは止めておきます(^^ゞ
おっしゃるとおり、邪霊がらみです笑笑
九十九さん。コメントありがとうございます!!
第16話 訓練(3)への応援コメント
糸の上を綱渡りする事になった竜一、訓練のレベルがいきなり高過ぎる><
しかもわざわざ糸を揺らす死神、落ちたら死ぬとプレッシャーを掛けた上でスパルタ式過ぎる><
そして実地訓練的な感じで自殺者の浄化という感じですが、これもレベル高そうで、果たして乗り切れるのか。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
次々と試練がやってきますが、竜一も虎徹も根性が座ってますので、何とか頑張ってくれるものと思います(^^ゞ
いつもありがとうございます(_ _)
第15話 訓練(2)への応援コメント
霊力のなんたるかを体感して掴んだ虎徹、優秀ですわ。そして竜一の修業がどんなものになるのか気になるところ。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
着々と修行は進んでいるようですが、竜一の修行の後が実は本番だったりします笑
第14話 訓練(1)への応援コメント
霊的圧力が強いからいるだけでプレッシャーで霊力が伸びるという、これはやはり精神と時の部屋ですわ。猫の虎徹もちゃんと義務感をもって修行せねばと思っているという、さっちゃんに対する恩を重く感じているのだなあと思う次第
作者からの返信
この修行場。もう精神と時の部屋まんまで恐縮なのですが、それだけに霊力は鍛えられそうな感じです。
虎徹は、さっちゃんへの感謝もさることながら、街への愛着も強いようです。
九十九さん。いつも、読んでいただきありがとうございます!
第12話 メッセージへの応援コメント
浩二、邪霊に憑りつかれていても竜一の事を忘れていないという、なかなかの精神力という事なのか、竜一に対する想いが強いのか、しかしこのまま何もしないでいると駄目なわけでどうすべきか><
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
浩二君。なかなかの精神力だとほめてあげてください笑
竜一も虎徹もこれは何とかせねばと思ってそうです。今後も二人の活躍を見守っていただけると、うれしいです!
第10話 病院(2)への応援コメント
邪霊に乗っ取られた浩二、何とかギリギリで耐えている感じで、しかしこれくらいギリギリだともうかなり危なそうな。病院で寝たきりの状態では防ぎようもなく、早めに邪霊を祓うしか。
第7話 死神からの依頼への応援コメント
病院のベッドで意識不明の状態だった竜一、死神との取引で復活できるのなら、これは引き受けるしか。しかし猫の虎徹的には別にどうでも良さげな話なわけで、説得できるのか><
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます。
虎徹も自分の体からは出ていって欲しいのです笑
第6話 子どもの幽霊(2)への応援コメント
竜一の恋人が由里子で、猫の虎徹に対する由里子の様子から考えると、病院にいるであろう竜一の容態は、そこまで悲惨な感じではないのかも。
そして偶然出会った幽霊の少年を無事に成仏させる事が出来たわけで、死神の仕事はこういう感じで、成仏出来ない霊を成仏させるという感じなんだろうなと。
作者からの返信
九十九さん。コメントありがとうございます!
由里子の虎徹への反応がそうなるくらいに虎徹の見た目が可愛らしいということでご理解いただきたいと思います(^^ゞ
それから死神の本業はそういうことです!死者の魂を円滑に死後の世界へ送ることが彼の仕事なのです。
エピローグ 死神からの伝言への応援コメント
めちゃめちゃ熱いラストバトル、そして皆に救いがある、素敵な人間ドラマでした。
また虎徹と竜一たちに会いたいです。
作者からの返信
千野ワニさん。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
続編はあれこれ考えるのですが、そのまま続けるのはいいのを思いつかないです。
でも、妹の幸を主人公にしたらどうかなあとか、虎徹の子どもを出したらどうかなとか考えてます。少しプロット考えてみます!
エピローグ 死神からの伝言への応援コメント
完結お疲れ様です。
不良少年&野良猫の熱い戦い、しかと見届けました。途中はドキドキする所もありましたが、皆で(しかもかつて闘った霊とも)力を合わせ、悪魔を退けた所は本当に良かったです。
個人的に一番良かったのは、死んでしまったと思った虎徹が生き返り、幸の飼い猫として幸せに暮らしているというくだりです。
稚拙なコメントで恐縮ですが、楽しく拝読させていただきました!
作者からの返信
斑猫さん。コメント、感想ありがとうございます。また、最後まで読んでいただき感謝します。
みんなで力を合わせるところ、そして虎徹が生き返ったところをよかったといっていただいて作者として感無量です。
本当にありがとうございました。