応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  完結お疲れ様です。
     不良少年&野良猫の熱い戦い、しかと見届けました。途中はドキドキする所もありましたが、皆で(しかもかつて闘った霊とも)力を合わせ、悪魔を退けた所は本当に良かったです。
     個人的に一番良かったのは、死んでしまったと思った虎徹が生き返り、幸の飼い猫として幸せに暮らしているというくだりです。

     稚拙なコメントで恐縮ですが、楽しく拝読させていただきました!

    作者からの返信

    斑猫さん。コメント、感想ありがとうございます。また、最後まで読んでいただき感謝します。
    みんなで力を合わせるところ、そして虎徹が生き返ったところをよかったといっていただいて作者として感無量です。
    本当にありがとうございました。

  • 第46話 幸への応援コメント

     しばらくぶりです。
     ここで虎徹の恩人が判明するとは! しかも、竜一の妹だったんですね。
     竜一の魂が虎徹から離れた事で、虎徹はもう……と思っていたのですが、彼の魂が残っているという展開も胸が熱いです。

    作者からの返信

    斑猫さん。ここまで読んでいただき感謝、感謝です。
    虎徹のことも思っていただきうれしいです。

  • 第18話 実戦への応援コメント

     初めまして。コメント失礼します。
     虎徹は野良猫で力を頼りに生きていた節があるので、「負けたくなかった」という男に共感できたのかな、と思いました。
     そして今気づいたのですが、虎徹&竜一で竜虎が揃っているんですね!

    作者からの返信

    斑猫さん。コメントありがとうございます。
    この作品を読んでいただき感謝します。

    虎徹が共感したのはおっしゃるとおりだと思います。そして、プライドは高いのですが優しいのですよね。
    あ、あと、竜虎なのも気づいていただけてうれしいです笑

  • 第17話 男の記憶への応援コメント

    うわ、これ小嶋さんもグルだったんですね。
    久しぶりに会っていきなり情報商材、ありそうでリアルです。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん。コメントありがとうございます!
    友人の小嶋が彼をはめようと思っていたかどうかまでは分かりませんが、とりあえず紹介しようと思っていたことは間違いありません。
    最初は疑ってかかっていたのに少しずつ騙されるという悲しい感じです。

  • 面白かったです!
    竜一が虎徹の中に入って、虎徹と会話するところが好きです。
    (ちょっと違いますが、人間が動物になるシチュエーションが個人的に大好きで^⁠_⁠^)

    終盤の戦いは特に盛り上がり、竜一と父親の再会のシーンは感動しました。
    熱いバトルと人情味が溢れる、素敵な物語でした。

    作者からの返信

    日原さん。コメントありがとうございます。
    面白かった、素敵な物語だった、と言っていただけて、とてもうれしいです!
    竜一と父の再会はぼくも書いていて涙しておりました。
    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

  • 第7話 死神からの依頼への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで拝読させて頂きました。
    ネコの虎徹くんと、竜一くんの一人称が所々で切り替わる構成、面白いですね。
    自分の状態見たいですよね。病院なので、虎徹くんだと入れない。歯痒いです。

    うちにも来て頂きありがとうございます。
    どうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん。コメントありがとうございます!
    竜一は自分の状態を早く確認したいはずです。どうなるかは後々ご覧いただけるとうれしいです。
    また、読みに行きますねー!

  • 第2話 虎徹への応援コメント

    あくまで主猫格は虎徹君なんですな。しかし最終的に気づかれなければOKとは(笑)

    作者からの返信

    これまで自由に生きてきた虎徹が不憫で、こんな感じになりました笑笑
    十神さん。コメント、感想ありがとうございます!

  • 完結おめでとうございます^^
    そして、お疲れさまでした。素敵な物語でした^^
    いったん公開取り下げの前に読み切れてよかったです^^

    それじゃ、また――。縁があれば会おう。 

    いい言葉での締めくくりですね。
    竜一、虎徹、ルイたちが再び力を合わせて活躍する物語をぜひ読んでみたいです^^

    作者からの返信

    七倉さん。コメントありがとうございます!!
    そして、こんな短期間で最後まで読んでいただき、本当に感謝、感謝です。
    続きはぼくも書いてみたいのですが、中々よい続きを思いつかないのです。幸を主人公にすれば書けないかなと思っているのですけど。

    編集済
  • 第51話 終焉への応援コメント

    父親の家族に対する深い愛情が伝わってくるラストですね。
    竜一に感情移入し、父親の言葉に感動してしまいます。

    作者からの返信

    竜一とお父さんのシーンは書いているぼくも涙、涙でした。
    七倉さん。コメントありがとうございます!!

  • 第43話 前哨戦への応援コメント

    主人公以外の仲間が戦力になるのは良いですよね^^
    チームの層の厚さが感じられ、それを束ねる竜一の力量が伝わってきます。

    作者からの返信

    大と一哉は特に強くて、竜一の良き相棒的な感じです。
    彼らの絆と竜一の人望が伝わっていてうれしいです!
    七倉さん。コメントありがとうございます!!

  • やはりブラックマンバは解散するのだなあと、まああれだけ警官の多いところで動き回ったから、そりゃそうかという。緋村兄弟は改心したとしてもやらかした事が大き過ぎるので、どれほどの刑期になるのか結構厳しそうな。
    そして竜一と百合子、虎徹も幸せに頑張ってる感じで、報われて良かった><
    死神からの報告という粋なエンディング、非常に良い雰囲気です!!
    楽しく拝読させて頂きました!!

    作者からの返信

    短期間で一気読みいただきありがとうございました!
    エンディングも褒めてくださり、うれしいです。
    どうにか、続編を書けないかいつも考えるのですが、中々難しいです(^^ゞ
    また、九十九さんの作品にもお邪魔します!最後まで本当ありがとうございました!!

  • 第51話 終焉への応援コメント

    最後まで生き意地汚く抵抗した悪魔だけど、竜一と虎徹、スカル・バンディッツメンバー達の前に敗北を喫したわけで、これでようやく戦いは終わったという、そして虎徹が蘇り、父親とも再会出来て、大団円という感じで良かった><
    仕事を終えた死神ルイ、クールに去って行くのが格好良いですね!

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!!
    皆で力を合わせて、何とか悪魔を撃退。そして……というところで、竜一と父の邂逅はぼく自身も涙、涙で書きました(^^ゞ
    ルイも褒めてくださってありがとうございます!!

  • 第50話 救いへの応援コメント

    緋村兄こと恭一が道を踏み外した原因も、大元は父親に見捨てられたからという、人間的なところだったわけで、その原因を死神のルイが解決すれば、取り合えずは憎しみは消えたのだろうなあと。とはいえやらかした事が大き過ぎるわけで、このまま幸せにはなれなさそう。
    一方の悪魔、力を失いつつもまだやる気という、これは竜一と虎徹でどうにか出来るのか?

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!
    恭一と悪魔の契約は壊れた訳ですが、さてここからどうなるのか?もう物語はクライマックスです。
    ここまでお付き合いいただき本当に感謝です。明日までの公開ですので、よろしければ最後までお願いします!

  • 第49話 激闘への応援コメント

    地獄の穴に飛び込んでいるのは、これ一般のお客さんだった><
    とんでもない状況で、竜一一人では対処でき無さそうな所で虎徹が復活、そしてかつて魂を救った二人のオッサンたちも加勢に!
    悪魔は強大でも緋村兄は人間なので、今回助っ人にきた二人の様に、魂を救済できるのか……と思いつつも、悪のスタートラインが先の二人とはだいぶ違うので、かなり大変そうな。果たしてどうなる!

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    緋村兄がどうなるか。次話で明らかになります!!

  • 第48話 地獄の穴への応援コメント

    とりあえず妹の幸は助かったけれど、地獄に通じる穴が開いてしまったわけで、そこへ自ら飛び込んでしまうのは、これはブラックマンバの残りのメンバーでしょうか。ここまで強大になってしまった悪魔に対抗できるのか、取り合えずルイさんがダイナマイトで死んでなくてよかった><

    作者からの返信

    九十九さん。すみません。コメントに気づかず返信が送れてしまいました(_ _)
    飛び込んでいくのは邪霊憑きなので、一般人も入ってます(T-T)
    本作は再公開しましたので、よろしければ続きもお読みいただけるとうれしいです!

  • 第47話 悪魔降臨への応援コメント

    拳銃すら回避する竜一、最近だとジェイソン・ステイサムやデンゼル・ワシントンも映画の中でやってるので、やってやれない事は無い気がする上に、それが出来るなら使い魔の援護があっても殴り倒せるだろうという感じで弟には勝利、しかし兄貴の方はもう完全に悪魔に乗っ取られている感じでしょうか。
    妹の幸も人質に取られて、これは万事休すか。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    竜一は最強レベルに強くて喧嘩好きなんですね(^^ゞ
    理屈では発射される瞬間に射線を外せば避けれるということなんですが、実際にできるというのはかなりの達人レベルですね笑

  • 第20話 邪霊の巣(2)への応援コメント

    竜一と虎徹の息が合ってきましたね^^
    これは力と勢いを感じます^^

    作者からの返信

    七倉さん。コメントありがとうございます!!
    ここから前半の山場です!!

  • 第18話 実戦への応援コメント

    内面のやり取りで、心の壁を取り除き、成仏させるシーンは良いですよね^^
    物語に厚みが感じられます。さすがですね^^

    作者からの返信

    七倉さん。コメントありがとうございます!!
    虎徹は自立してて皮肉屋なのですが、優しいんですよね。人に興味が無い振りをして実は優しい笑
    それが彼の力にも現れています。

  • 第46話 幸への応援コメント

    虎徹を拾ったさっちゃん、竜一の妹だったという、灯台下暗し><
    えらい事になりそうだったけれど、ひとまずは竜一を信用してくれて何とかなったか。由里子本人も化け物に襲われ掛けていたから、説得力あったのだなあと。
    しかし遂に拳銃を持った緋村弟が登場という、手りゅう弾を使うくらいなら拳銃も使うわけで、これをどうするのか。

    作者からの返信

    九十九さん。今回も、連続でたくさん読んでいただきありがとうございます!
    次から次に、危険がインフレしていくような状況です。ただ、竜一もこの事態を恐れてはいないようです。
    可能であれば最後までお付き合いください!!

  • 悪魔祓いに奔走するスカルバンデッドのメンバー、既に暴走族の抗争を超えた無茶なことが発生している以上、悪魔に憑りつかれていたというのも納得出来そうな状況なのだろうなと。しかしここで家族と由里子に出会ってしまうという、これは最悪の事態になってしまったか><

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!!
    最悪の事態は、まだまだこの先にあります笑

  • 第44話 呪詛返しへの応援コメント

    このまま順調に呪いを消して街を覆っていた結界を破壊できるかと思いきや、まさかの方法で反撃されたと。暴走族の抗争を超えた無茶な方法なわけで、これは事情を知らない他のメンバーは尻込みしそうな。
    果たしてショッピングモールでの虐殺を止められるのか。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!
    もう、少年の喧嘩のレベルではありません!!まあ、悪魔が関わっている時点で何かがおかしいのですけども(^^ゞ
    虐殺は止めないと、ヤバいことになりそうです。

  • 第9話 病院(1)への応援コメント

    家族にも、仲間にも、恋人にも伸びてくる邪霊の悪意。
    展開が早く、危機感が一気に増してきましたね^^;

    作者からの返信

    七倉さん。コメントありがとうございます!!
    そうなんです。徐々に浸食され具合が明らかになってきて竜一たちの危機感も増していくという……感じです。

  • 第43話 前哨戦への応援コメント

    スカルバンディッドの構成員強い!
    それぞれこれは何かの特技を持っている感じでしょうか。
    魔法陣が消えた事に気づいてすぐに飛んで来るブラックマンバのメンバー、なかなか危険な感じですが、魔除けの塩である程度制限できれば、使い魔程度なら倒せてしまう構成員の実力、暴走族にしておくのが惜しい><

    作者からの返信

    九十九さん。一気にここまでお読みいただきありがとうございます!!
    特にこの二人(大と一哉)は強いのです!!

  • 第42話 魔法陣への応援コメント

    荒唐無稽かもという様な巨大魔法陣と催眠術の話、とはいえ無関係の通行人に襲われたり、ダメージを受けないブラックマンバのメンバーがいたりを実際に体験している上に、竜一の話という事でしっかり聞いてくれるという、これは心強い。
    これでなんとか五分の勝負に持ち込めるのか?

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!!
    何とかなるのか!?次話で彼らの強さが発揮されます!!

  • 第41話 戦いへへの応援コメント

    街一つを覆うほどの魔法陣、これをどうにかしないと悪魔の力は増強されたままという、しかしさすがにこれを催眠術です的な説明で納得させる事ができるのか、かなり難しそうな。

    作者からの返信

    スカル・バンディッドのメンバーは脳筋な上、竜一の言うことはとりあえず聞きますので、何とかなる感じかと(^^ゞ
    九十九さん。コメントありがとうございます!!

  • 第7話 死神からの依頼への応援コメント

    これは竜一にとっては、手伝う一択ですね^^
    巻き込まれパターンでも、明確な理由が出来ると感情移入しやすいですよね^^
    ただ虎徹としては……^^; 
    二人(?)のやり取りが、面白くなってきそうです^^

    作者からの返信

    七倉さん。コメントありがとうございます!!

    虎徹も、竜一のことが鬱陶しいはずなので、今のところ概ね了解なハズです。
    ただし、後々彼らにとって、邪霊を祓うことを積極的にやらなくてはいけない理由が出てきます。
    二人のやりとりも楽しんでいただけるとうれしいです笑

  • 第4話 邪霊への応援コメント

    邪霊憑きにもランクがあるのですね。
    最終的に、とんでもない邪霊憑きが出てきそうですね。
    そして死神の正体が……

    作者からの返信

    邪霊憑きは症状が少しずつ進むという感じでしょうか。
    七倉さん、続けてコメントありがとうございます!!

  • 第2話 虎徹への応援コメント

    ナンパの邪魔……^^;
    これは、ちょっと虎徹に同情してしまいます^^
    竜一の知能の影響を受けたと言うことは、逆に竜一は虎徹の持つ獣の運動神経の影響を受けているのでしょうか……。
    この二人(?)に、どんなトラブルが来るのか楽しみです^^

    作者からの返信

    七倉さん。コメントありがとうございます!!
    竜一は古風な男らしさのある奴なので、虎徹の軟派なところが許せないんですよね。でも、虎徹にすれば余計なお世話という感じです(^^ゞ

  • プロローグ 邪霊憑きへの応援コメント

    楽しませて頂きます^^

    作者からの返信

    七倉さん、ありがとうございます😊
    導入は、アダルト犬神明オマージュです😅

  • どう考えても竜一の弱点だった由里子、案の定狙われたけれど、メチャクチャ強かった!!>< 実は竜一よりも強いのではと思わせる圧倒的なサッカーボールキック、ついでに使い魔も蹴り飛ばすという、これはもうスカル・バンデッドの戦力になるのでは><
    しかし洋服がビリビリなので早く着替えたいところ;

    作者からの返信

    九十九さん。今回、たくさん読んでいただきありがとうございます。コメントも感謝、感謝です!
    由里子はさすがは竜一の彼女という感じです(^^ゞ
    確かに着替えさせなきゃですね!

  • なるほど黒田は死んでしまった上で、死体を操るビゼムに操られていると。
    こうなると、人が死ねば死ぬほどビゼムの手駒も増えるわけで、いくら霊的な力があっても、相手はトカレフと日本刀装備で、竜一とその仲間の限界を超えてそうという、神の加護でどうにかなるのか><

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!
    天使と死神は旧知の仲であり、今回、奴らの弱点を含め教えてくれたのだと思われますが……さて、如何に!?というところです。

  • ブラックマンバのメンバーはもう全員これで悪霊憑きという感じでしょうか。弟もなんか様子がおかしいし、恭一だけが変わる事無く、それでも元々の凶悪さに磨きが掛かっているという感じかも。
    しかしトカレフに日本刀、これはもう暴走族の抗争どころではなさそうな。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!
    黒田以外の全員が邪霊に憑かれていたのですが、黒田も何やら憑かれてしまって……結構ヤバい感じです(^^ゞ

  • これほどのストンピング、もう駄目かも><
    仲間であっても悪魔的な気合いに欠けてる奴は容赦しないというか、もともと仲間意識とかあんまり無さそうだったわけで、正気を保っていたのが気に入らなかったのか。
    と、思いきや黒い煙を吸収して起き上がるという、これは悪霊に憑りつかれた的な感じか?

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!
    うん。ダメかもです。次話ですぐに分かります(^^ゞ

  • 第24話 悪魔出現(2)への応援コメント

    お、蘇った。よかった。ありがとうございます。
    竜一と猫ちゃんの掛け合いがいいですね。テンポがよくてサクサク読めます。

    作者からの返信

    小田島さん。コメントありがとうございます!!

    竜一は一時的な復活のようです(^^ゞ
    二人の掛け合いをお褒めいただきありがとうございます!

    あと、このお話。4月いっぱいで一旦公開終了の予定です。もう少しできりがいいところまでいきますので、よかったらそこまでお読みいただけるとうれしいです笑

  • 第22話 生け贄(2)への応援コメント

    いやーん、悲惨な話ー。
    あの少年はどうなってしまうのでしょう。

    作者からの返信

    小田島さん。お読みいただきありがとうございます!
    悪魔のいやらしさと悪どさのため、彼はこんな目に遭うことになってしまいました!

  • 金属バットと鉄パイプで殴り倒す喧嘩という、特攻の拓レベルの不良達でなければ耐え切れない喧嘩なわけで、これに耐えて反撃して来るブラックマンバチーム、悪魔の加勢があったとはいえ、こっちはこっちで大怪我してそうな気がする次第。
    そして薬物と催眠術の暗示で強化という、現代風にアレンジされたルイの説明、塩と大銀杏の枝で場を清める的な感じなのかもですが、これもありそうな感じに現代アレンジするルイ、死神も頑張ってる!

    作者からの返信

    九十九さん。また、また、コメントありがとうございます。
    暴走族同士の抗争ということで、金属バットと鉄パイプという二大武器がでてまいりました(^^ゞ
    ルイもがんばってます!!ありがとうございます笑

  • 復活してすぐにスカルバンディッドのメンバーと合流、虎徹のおかげで浩二にはもう邪霊が憑いていない感じでしょうか。しかしスカルバンディッド、既に半壊状態で、相手は麻薬取引すら厭わない連中という、これは戦力として大丈夫なのか。

    作者からの返信

    九十九さん。続けてコメントありがとうございます!!
    スカルバンディッドは、やばいはやばいのですが、心強いメンバーは健在なので、戦力としては計算できそうですよ。ブラック・マンバは相当に悪い奴らなので、安心はできませんが(^^ゞ

    編集済
  • 第34話 復活への応援コメント

    遂に復活した竜一、わりと長い間意識不明だったけれど、根性で再起動という感じで、虎徹に先々の事を託されている以上、これは負けられない><
    しかしこのまま病院を抜け出したら、由里子が混乱しそうな。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    由里子は混乱します。おそらく(^^ゞ
    まあ、でも竜一的には、今は悪魔のことで頭がいっぱいです!!

  • 第33話 決心への応援コメント

    虎徹、事態を打開する為に猫の身体を捨てて竜一に全て託すとは。
    元の飼い主だったさっちゃんに恩を感じているとはいえ、ここまでするとは見上げた根性というか、これは竜一も負けられない次第。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    虎徹はさっちゃんへの恩義もなのですが、あの邪霊憑きや悪魔憑きの二人のことに怒っていたり、街のことも心配なんですね。
    彼なりに考えに考えた結論が今回の行動なのだということなのです!

  • 第32話 浩二の暴走への応援コメント

    スカル・バンディッド、悪魔と手を組んだ恭一のブラック・マンバにやられた感じなんですねこれは。しかし一般人も一緒になって襲ってくるとは、完全に悪魔の力だなあと。これはもうブラック・マンバに虎徹が挑むしかないのか、さすがに危な過ぎそう><

    作者からの返信

    九十九さん。続けてコメントありがとうございます!
    スカル・バンディッドをいかに巻き込むかが鍵のような感じです。話が動きそうです!あ、あと、4月いっぱいで、一旦この小説を非公開にします。一応お伝えしておきますね。

    編集済
  • 第31話 運命の出会いへの応援コメント

    悪魔と恭一が出会ったわけですが、なんか悪魔よりも恭一の方が格上っぽい感じで、悪魔的には取り敢えずこんな関係でもOKなんでしょうか>< 悪魔の力を借りずとも、いずれ裏社会で幅を利かせそうなくらいには狂暴そうで、これをちゃんと支配できるのか、悪魔も大変なんだなと思わざるを得ない><

    作者からの返信

    悪魔は何としても恭一と契約をしたいので、下手に出てる感じです。
    でも、悪魔よりも格上に感じるほどに強烈な個性の持ち主なんですよ。恭一は。確かに悪魔も大変です(^^ゞ
    九十九さん。コメントありがとうございます!

  • 第18話 実戦への応援コメント

    おお、見事成仏。いいことしたじゃないですか。
    でもまだまだ序盤。どんどん力をつけていくのでしょう。
    続きも楽しみに拝見致します。

    作者からの返信

    小田島さん。読みに来てくださってありがとうございます!
    コメントもありがとうございます!!

    はい。ここから徐々にきつい戦いへと進んでいきます。また、読みに来ていただけるとうれしいです笑笑

  • 第30話 恭一(2)への応援コメント

    もともと悪魔に魅入られていた様な、そんな存在だったんですね、恭一。ダミアンの様に悪魔そのものを目指して無茶を繰り返していたと。何をしても良いので勝つという方法、本当に何でもありなのがなかなかに危険な感じで、これは確かに悪魔かも。
    竜一とも因縁があるなら、過去の喧嘩の手口的に由里子が危険な感じがするという、これは大丈夫なのか。

    作者からの返信

    恭一は悲惨な生い立ち故に、よりどころを悪に求めてしまった。そんな感じです。まあ、でも何でもやるという危険な奴なので、当然その辺りも危ないかもです(^^ゞ
    九十九さん。コメントありがとうございます!!

  • 第29話 恭一(1)への応援コメント

    これはもう悪魔とか関係無く、どえらい事をしでかしそうな悲惨な生い立ちなわけで、ここに悪魔が憑りつけば間違いなくえらい事になりそうな。
    とはいえ既に薬物の拡散にまで手を染めてるなら救済も空しそうな、これは成敗されるしか道は無さそうな><

    作者からの返信

    恭一は大分悲惨な生い立ちなのです。生きていくために悪に染まったというか……。
    九十九さん。コメントありがとうございます!!

  • 第28話 敗走への応援コメント

    敗北した悪魔、敗北した理由の筋が通っているだけに、次はしっかりと対策し、ちゃんと契約が結べる相手を選んで舞い戻ろうという、その相手が緋村兄弟なんでしょうか。もともと悪党であり、そして悪党なりに精神力も強い暴走族の頭と契約するという、そんな感じなのかどうなる。

    作者からの返信

    緋村兄はかなりの強者です。なぜそうなったかは次話以降明かされます。
    九十九さん。いつもコメントありがとうございます!

  • 第27話 焦りへの応援コメント

    邪霊の巣を潰して悪魔を追い払ったのに、状況が悪くなっているというのは、他にも巣があるという事なのかも。そして竜一がリーダーだったスカル・バンディッド、なんか元気が無さそうというか、問題に巻き込まれてるんでしょうか。
    というか、ブラック・マンバの緋村兄弟が元気そうだったので、これは抗争に負けてえらい事になっているのか。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!
    スカルバンディッドは色々あった模様です。竜一がいないので、彼らも心細いのです。

  • 第26話 遭遇への応援コメント

    暴走族とは思えないほどに強烈な雰囲気を漂わせている緋村兄弟、これは既に憑りつかれている感じなのかも。
    そして十日間も寝ていたという虎徹、悪魔と戦った以上にダメージ深そうな空腹かも><

    作者からの返信

    緋村兄弟とは運命的な出会いという感じです!悪魔はどうなんでしょう😆
    九十九さん。コメントありがとうございます😊

  • 第25話 決着への応援コメント

    さすがに悪魔、最後の最後まで足掻いて竜一を追い詰めるという、それでもなんとか凌ぎ切ったわけで、一件落着なんでしょうか。
    女の子が死んでしまったのはもう取り返しがつかないわけで、犠牲を増やさない為にも、なんだかんだで未練がましかった悪魔をどうにかするしかなさそうな。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    とりあえずの決着はつきましたが、悪魔が逃げてしまった以上、まだまだ事態の解決とはいっていないわけで。
    これからもっととんでもないことになっていきますので、応援よろしくお願いします(_ _)

  • 第24話 悪魔出現(2)への応援コメント

    悪魔を殴り倒す暴走族の竜一><
    特攻服に鉢巻というのが昭和な感じですが、「特攻の拓」を読んでいた世代としてはむしろ親近感が湧く!!><
    虎徹の力でオタクの兄ちゃんと女の子の魂を救い出し、あとは残った悪魔を竜一がどうにかするのか、或いはまだ悪魔に反撃の手があるのか>><

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとございます!!
    結末は次話で笑
    特攻の拓はぼくも大好きです!!

  •  おお、不覚にもジワっときました。
     齢取ると涙腺がゆるくなりますもんで。特に親子愛。
     いいお話でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    小田島さん。コメントありがとうございます!
    共感していただけてうれしいです。
    ぼくも子どもや子どもを思う親の気持ちには弱いたちです。

  • 第23話 悪魔出現(1)への応援コメント

    ああ、邪霊よりも恐ろしい悪魔という存在に憑りつかれていると。
    しかも呪縛に耐えた男に憑りついて罪を犯し、その罪悪感を利用しているという、これは悪魔ですわ><
    虎徹も大ピンチですが、死神が何か手を貸してくれるのか。

    作者からの返信

    ついに、悪魔登場です。
    邪霊を生み出す根本である悪魔なのですが、虎徹はいかにして戦うのか。
    最後までお読みいただけるとうれしいです!

  • 第22話 生け贄(2)への応援コメント

    なんとアニメオタクだった男、最後まで頑張って抵抗していた><
    しかし抵抗しても邪霊に憑りつかれるとどうしようもないという、これは想像以上に厄介な存在では。
    これだけ抵抗しても操られるとなると、あっさり操られてた感のある浩二が心配になる次第。

    作者からの返信

    九十九さん。いつもありがとうございます😊

    逆に対抗できるほどに彼はいい奴なんですね。そして悪魔に狙われるほどに精神力も強いと。この先もよろしくお願いします!

  • いやもうめっちゃ面白かったです。
    特に竜一と虎徹が助けたスーツさんと太った男さんも協力してくれるとは胸が熱くなりました。私がいっとう好きな場面は、竜一とルイが右拳を合わせる場面です。涙ぐみました。

    作者からの返信

    短期間で最後までお読みいただき、ありがとうございます😊

    そして、悪魔に魅入られ捕まってしまっていた彼ら2人にも心を向けていただき、とてもうれしく思います。

    また、竜一とルイのあの場面ですが、彼らのお互いへの感謝と信頼があの場面に繋がったのだと思っています。最初は竜一と虎徹のバディものとして書き始めたのですが、ルイの存在感が思った以上に大きくなっていった結果かなと。

    こんなに共感していただき、作者冥利に尽きます。熱いレビューも含めて本当にありがとうございました!

  • 第21話 生け贄(1)への応援コメント

    邪霊の巣の元凶はアニメオタクだった男のアパートだった><
    そして過去の記憶から察するに、女の子の霊は被害者というこれはいけない><
    何か悪魔的な奴が囁いて唆してますが、この誘惑に負けて犯行に及んだなら、やはりこのアニメオタクが悪かったわけで、これは成仏できるのかどうか、少なくとも女の子の霊は成仏させてあげなきゃ可哀想な感じですがどうなる。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    彼がなぜこうなってしまったのかも含め、今後描かれますので、この顛末だけ絵も見届けていただきますようお願いします(_ _)

  • 第19話 邪霊の巣(1)への応援コメント

    不穏なアパートに引き寄せられてしまった虎徹と竜一、何か邪悪なものを感じ取ってやって来てしまった感じなんでしょうか。そしていきなり女の子が死んでいたり、殺人犯と思しき男がいたり、死神がいるという事は、また邪霊絡みの場所なのだろうなと。

    作者からの返信

    ここ、こそが……っと、ネタバレは止めておきます(^^ゞ
    おっしゃるとおり、邪霊がらみです笑笑

    九十九さん。コメントありがとうございます!!

  • 第18話 実戦への応援コメント

    非常に適切な除霊というか、無念の思いを汲んだ上でその無念を肯定し、別の道を気づかせるという、猫とは思えないカウンセリングという感じで、これなら浩二や由里子に憑りついている邪霊もあっさり祓えるのかも。

    作者からの返信

    虎徹の声の霊力もですが、共感する力も一緒に合わさった結果、邪霊を払うことができた感じです。このできごとで虎徹と竜一は邪霊に対して深い怒りを持つこととなります。

    九十九さん。いつもコメントありがとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします(_ _)

  • 第17話 男の記憶への応援コメント

    情報商材に始まって投資だのに嵌り破産という典型的な詐欺被害者なわけですが、邪霊のせいとはいえ儲け話に弱すぎる><
    しかし現実にもこんな人が溢れ返っているわけで、人間は簡単に騙されるのだなあと思う次第。
    そんな被害者の霊を救えるのかどうか。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    結構重たい場面ですが、それだけに虎徹も竜一も思うところがあるはずです。
    この先もお読みいただけると嬉しいです!

  • 第16話 訓練(3)への応援コメント

    糸の上を綱渡りする事になった竜一、訓練のレベルがいきなり高過ぎる><
    しかもわざわざ糸を揺らす死神、落ちたら死ぬとプレッシャーを掛けた上でスパルタ式過ぎる><
    そして実地訓練的な感じで自殺者の浄化という感じですが、これもレベル高そうで、果たして乗り切れるのか。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!
    次々と試練がやってきますが、竜一も虎徹も根性が座ってますので、何とか頑張ってくれるものと思います(^^ゞ
    いつもありがとうございます(_ _)

  • 第15話 訓練(2)への応援コメント

    霊力のなんたるかを体感して掴んだ虎徹、優秀ですわ。そして竜一の修業がどんなものになるのか気になるところ。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!
    着々と修行は進んでいるようですが、竜一の修行の後が実は本番だったりします笑

  • 第14話 訓練(1)への応援コメント

    霊的圧力が強いからいるだけでプレッシャーで霊力が伸びるという、これはやはり精神と時の部屋ですわ。猫の虎徹もちゃんと義務感をもって修行せねばと思っているという、さっちゃんに対する恩を重く感じているのだなあと思う次第

    作者からの返信

    この修行場。もう精神と時の部屋まんまで恐縮なのですが、それだけに霊力は鍛えられそうな感じです。
    虎徹は、さっちゃんへの感謝もさることながら、街への愛着も強いようです。

    九十九さん。いつも、読んでいただきありがとうございます!

  • 第13話 決意への応援コメント

    この町のどこかにさっちゃんがいる、と思えるからお気に入りの場所という、虎徹もなかなか詩人だなあと思う次第で、そしてさっちゃんたちがいる大切な町に害が及ぶかも知れないから邪霊に立ち向かうという、これも格好良いという、二人の意見がまとまったところで攻勢に出られるのかどうか。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!
    二人の決意が固まったところで、いよいよ戦う準備というところです。
    今のままだと、邪霊たちと戦うにはまだ少し不安がありますので(^^ゞ

    編集済
  • 第12話 メッセージへの応援コメント

    浩二、邪霊に憑りつかれていても竜一の事を忘れていないという、なかなかの精神力という事なのか、竜一に対する想いが強いのか、しかしこのまま何もしないでいると駄目なわけでどうすべきか><

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    浩二君。なかなかの精神力だとほめてあげてください笑

    竜一も虎徹もこれは何とかせねばと思ってそうです。今後も二人の活躍を見守っていただけると、うれしいです!

  • 第11話 思い出への応援コメント

    竜一の方が口説かれていたという、モテモテだったとは><
    リーゼントでボンタンズボンなのに妹の宿題を手伝うというギャップが良いのだろうと。ともかく竜一は早く目覚めなければ。

  • 第10話 病院(2)への応援コメント

    邪霊に乗っ取られた浩二、何とかギリギリで耐えている感じで、しかしこれくらいギリギリだともうかなり危なそうな。病院で寝たきりの状態では防ぎようもなく、早めに邪霊を祓うしか。

  • 第9話 病院(1)への応援コメント

    頭を打っただけで外傷はそれほどでも無さそうな竜一、これなら死神と取引して復活したなら、すぐにでも元に戻れそうな。しかし同じチームの浩二に邪霊が憑いているという、幸の時と同じようにあっさりと憑りつかれている様な、もう邪霊が増えすぎている危険性が><

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    ですです、結構ヤバい感じです(^^ゞ

  • 第8話 家族への応援コメント

    死神が言っていた邪霊、あっさり妹の幸に憑りつこうとしていたり、予想よりも大規模な広がりを見せているのかも。ともかく家族は竜一が意識不明という事だけど、最悪の状況ではないからか、まだ耐えてそうな感じという、実際はどんな感じなのか。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    邪霊は結構広がっているようです。原因は追々明らかになります!

  • 第7話 死神からの依頼への応援コメント

    病院のベッドで意識不明の状態だった竜一、死神との取引で復活できるのなら、これは引き受けるしか。しかし猫の虎徹的には別にどうでも良さげな話なわけで、説得できるのか><

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    虎徹も自分の体からは出ていって欲しいのです笑

  • 竜一の恋人が由里子で、猫の虎徹に対する由里子の様子から考えると、病院にいるであろう竜一の容態は、そこまで悲惨な感じではないのかも。
    そして偶然出会った幽霊の少年を無事に成仏させる事が出来たわけで、死神の仕事はこういう感じで、成仏出来ない霊を成仏させるという感じなんだろうなと。

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます!

    由里子の虎徹への反応がそうなるくらいに虎徹の見た目が可愛らしいということでご理解いただきたいと思います(^^ゞ

    それから死神の本業はそういうことです!死者の魂を円滑に死後の世界へ送ることが彼の仕事なのです。

  • 第4話 邪霊への応援コメント

    死神と称する男と関わったおかげで、なんとなく成り行きで悪霊払い的な事をさせられる事になった竜一と虎徹、良い感じに悪霊は祓えたけれど、竜一は元の身体に戻れるのか更に難しくなった感が><

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。

    です、です。
    しばらくの間、竜一は虎徹の中で頑張ります!!

  • 第3話 幽霊への応援コメント

    なるほど、一つの猫の身体を共有していると。そして竜一が眠るか意識がなくなると、竜一の知識を得た猫が単独で行動出来ると。どちらかといえば猫の身体に入ってしまった竜一がだいぶ損してるみたいだけど、暴走行為が原因なので仕方ない><

    作者からの返信

    九十九さん。コメントありがとうございます。
    竜一のせいというか、偶然の事故というか、運命って感じなので、しょうがないですね(^^ゞ
    しばらくすると、竜一もこの状態になじんできます笑

  • めちゃめちゃ熱いラストバトル、そして皆に救いがある、素敵な人間ドラマでした。
    また虎徹と竜一たちに会いたいです。

    作者からの返信

    千野ワニさん。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

    続編はあれこれ考えるのですが、そのまま続けるのはいいのを思いつかないです。

    でも、妹の幸を主人公にしたらどうかなあとか、虎徹の子どもを出したらどうかなとか考えてます。少しプロット考えてみます!

  • 第50話 救いへの応援コメント

    ここの展開、何度読んでも目頭が……
    再会できて、本当によかったです。

    作者からの返信

    千野ワニさん。コメントありがとうございます。また、再読していただき、感謝、感謝です😊

    恭一と父の再会のシーンは、ぼくもお気に入りです。そんなふうに言っていただけると、素直にうれしいです!

  • 第2話 虎徹への応援コメント

    竜一の意識が猫の中に入ったおかげで、猫の虎徹は人間並みの知能を得る事になったという、それでも嗜好は猫なんですな。

    作者からの返信

    九十九さん、コメントありがとうございます。人格?猫格?が混じったわけではないんですよ。あくまで、
    二人は独立してるんですが、虎徹に違和感なく現実世界に対応してもらえるよう、竜一の知識は得た感じになります。


  • 編集済

    第1話 邂逅への応援コメント

    猫と身体が入れ替わってしまった上に、猫に入った竜一は死にそうな感じで、これはえらい事に……と思っていたら、これは入れ替わったのではなく、猫の身体の中に竜一の魂が入ってしまったという感じでしょうか。

    作者からの返信

    九十九さん。こちらも読んでいただき、ありがとうございます😊
    外連味のありすぎる展開ですが、猫の虎徹の中に竜一の魂が入ってしまった状態になります😅