第4話 ―死に損ない狂騒曲― ③への応援コメント
ナツメさんは相変わらずですね(^◇^;
でも、老人の異変に気づくのは流石ですね^_^
作者からの返信
>ナツメさんは相変わらず
こちらの世界に転移してしばらくたつのに、ナツメさんは変わりませんねえ……
あ、でも、日本にいた時より、なんだか気楽に楽しく暮らしているそうですよ!
>気づくのは流石
性格的な面で変わりはありませんが、こういった「勘ばたらき」や「身体的能力」はアップしているとのこと(本人談)。
いったい、どこを目指しているのでしょうか……
編集済
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ㉕への応援コメント
ナツメさんのセリフが、本気でプロレスだと思いました。絶対マイク使ってましたよね、偽造だけど。さすが東◯ポ!
面白かったです!
このお話が一番好きです!
文章が生き生きして、それがこのお話に合っていたように感じました。
作者からの返信
>絶対マイク使ってましたよね
使ってましたね。間違いない。
首にタオル巻いて、
カメラ目線で活舌悪く言ってましたね。
>文章が生き生きして
ああ、そう言っていただければ幸いです……
結局、リメイクなのにまる一か月費やしてしまいました。
けれど、そのおかげで筆も乗ってきたので、できれば五月中に新しいエピソードを上げたいですね!
(←「書いちゃったから、後には引けない」)
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ㉔への応援コメント
確かにリオネルにしてみれば、「そんなんアリかよ?」ってことでしたね。
ナツメさん、やっぱりカッコイイです!
そ、それにしても「溶解刑」って??
字が怖いんですけど……(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
>「そんなんアリかよ?」
善戦したんですけどね、リオネル師……
>「溶解刑」
この世界には、切っても焼いてもピンピンしているようなやつがいるので、特殊な薬液で溶かしたうえで封印するらしいですよ!
(゚A゚;)ゴクリ
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ㉓への応援コメント
息をもつかせぬ格闘シーンに、手に汗握りました!
ナツメさん、カッコイイです!(押されているけど)
でも、これはナツメさんに不利すぎます。
ユースケ君! 助けに来てーっ!!
作者からの返信
>格闘シーン
よく考えたら、この『ナツメ事務所』初のまともな格闘シーンですね!
ここまではだいたい、ナツメさんが一方的にケルナグールでしたから……
というか、格闘ファンのくせに格闘描写少ないな、私の作品って……
>ユースケ君! 助けに来てーっ
ナツメ:
ユーちゃ~ん、助けて~(すっごい小声で)
……こういう時はぶっちゃけ、
アイちゃんのほうがまだ頼りになるんだよなあ。
ユースケ:
本人を目の前にそういうこと言わない!
事実とは言え、泣くよ!?
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ㉑への応援コメント
さすがナツメさん!
「まるっとお見通し」でしたね!
ともかくも。
おおおっ! という展開ですね!
作者からの返信
>「まるっとお見通し」
半分以上は猫や新聞記者からの受け売りにもかかわらず、めっちゃドヤ顔のナツメさんです。(笑)
>おおおっ! という展開ですね!
リオネルは、結構本気で「おおおっ!」と思っています。
「まさか見抜くものがいるとは……」の心境ですね!
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ⑳への応援コメント
……おおぅ??
どういうこと??
さ、先が気になります!
作者からの返信
リオネルの肉体にエリックの魂。
エリックの肉体にリオネルの魂。
であれば、ナツメさんがエリックの肉体を取り押さえた今、
話はあらかた解決したことになりますが……
あとちょっとだけ続くみたいですッ!(←ドラゴンボールのノリで)
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ⑱への応援コメント
おおおっ??
エリック夫妻って、オリビアさんも??
その夫はニセモノだよっ!?
作者からの返信
>エリック夫妻
そうなのです!
エリックとオリビアがどこかに行ってしまったようなのです!
(あ、表現をわかりやすく修正したほうがいいかもですね)
さあさ、盛り上がってまいりました。
物語もようやく終盤――
あと少しだけお付き合いのほど、
なにとぞよろしくお願い申し上げます!
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ⑯への応援コメント
やるじゃーん、ユースケ君✨️✨️
遺恨勃発、爆笑させて頂きましたよ、ナツメさん!
なにせ東◯ポですもんね〜(笑)(笑)
作者からの返信
>やるじゃーん
(ユースケは、褒められて悶絶している!)
>遺恨勃発
>東◯ポ
おおお、ナツメさんのユーモアが正確に伝わったようで何よりです!
「諸々の都合」で済ませた部分は、最初、もっと詳細に解説していたのですが、テンポが悪くなるので泣く泣く削除したという経緯が……
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ⑬への応援コメント
ほほう! これは面白くなって来ました!
作者からの返信
ふふふ、ここからの展開はさらに神がかっていますからね!
もはや、一瞬たりとも目が離せませんぜ!
……と、書いていて心苦しくなってきました。
あんまり期待せずにお待ちくださいませ。(←小心者)
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ⑩への応援コメント
「わたし、世の中のおとなの人たちは、もっとまじめに仕事に取り組んでいるものだとばかり思っていました……」
アイラスちゃんの純粋さが、まぶしいです!!
世の中ってこんなモンで動いているんですよ、恐ろしいことに!
ねぇ、ナツメさん?(笑)
作者からの返信
>アイラスちゃんの純粋さ
ああ、私にもこんな純粋な頃が、あったんだよなあ……
(←誰も聞いていない)
>こんなモンで動いているんですよ
社会って、結構こういう側面ありますよね。
生まれて初めてバイトしたときに、愕然とした記憶があります。
>ねぇ、ナツメさん?(笑)
ナツメさんは「こんなモン」にまみれて生きてきた「おとな」側の存在ですので、アイラスの純粋さが微笑ましくてしかたない。だから、ついついからかってしまうのですね。
「吉田ッ! 余計なこと言ってんじゃないよ!」(byナツメさん)
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ⑥への応援コメント
ナツメさん、あら大変。
ユースケ君とミーシャのやり取りが、可愛いにゃーん……♡
作者からの返信
>あら大変
ナツメさんはめいたんていですからね。
まったく問題ありません。(←棒読み&フラグ)
>可愛いにゃーん
ユースケには「猫の鳴きマネが異常に上手い」という、
裏設定があったりします。
街中で子猫の鳴きまねをすると、心配した野良猫が様子を見に来るレベルなのだとか……
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ③への応援コメント
波動砲3発はなかなか撃てませんよね。
みなさんお元気そうで、嬉しいです。
アイラスちゃんが推しです♪
作者からの返信
>波動砲3発
「エネルギー充填率120%」って危ないんじゃないかなあと、
いつもハラハラしていました。
>アイラス
ありがとうございます!
アイちゃんはいまや「ナツメ事務所」に欠かせないスタッフとなりました。なにせ所長も含め、給料に見合う働きをしているのは彼女だけですから。
……行く末が、すごく案じられますね!(←嬉しそう)
「えっ、お前らまだ付き合ってなかったの!?」 ①への応援コメント
この度は子供も楽しめる!正統派ファンタジー!の企画にご参加いただき、ありがとうございました。
良き出会いがありましたでしょうか。
多くの方にご参加いただいたため、共通のメッセージにて失礼いたします。
作品、大切に拝見させていただきました。
今後のご活躍を、心から応援しております。
また機会がございましたら自主企画のご参加、邑沢の小説にも遊びに来ていただけましたら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
自主企画お疲れ様です!
素晴らしい場を設けていただき、まことにありがとうございました。
今後ともなにとぞよろしくお願い申し上げます。
第3話 ―竜兮竜兮― ㉑への応援コメント
ナツメさんいいヤツ(T_T)
アイロン里帰りおめでとう(T_T)
作者からの返信
>ナツメさんいいヤツ
「お人よし(ユースケ)に振り回される」ことが多いですから、思うところがあったのでしょうね……
>アイロン里帰り
「いやあ、お前のせいで最期の最期まで大変だったぞ!」
それはもう嬉しそうに、あの世でオーシに愚痴っているに違いありません。
第3話 ―竜兮竜兮― ⑮への応援コメント
オーシいいヤツ:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
>オーシいいヤツ
おまけに、腕も立つたいしたヤツなのですが、
近くにいるとかなりハラハラするタイプです。
友達としてはこの上なく信頼できますが、
(仕事の)同僚だったら、かなり手こずるでしょうね。
頑張れ、アイロン!(←オイ)
第3話 ―竜兮竜兮― ⑩への応援コメント
僕とナツメさんの故郷に数年に一度来襲する金色の三つ首竜です。
これってゴジラの新作が作られると現れるって事ですよね?
めっちゃ笑いました( ^ω^ )
作者からの返信
>ゴジラの新作
ですです、キングでギドラなアイツです!(笑)
これを書くに当たって、ヤツのスペックを再確認したのですが――
「引力・重力・斥力・反重力を自由自在に操る」
(byピクシブ百科事典)
よく撃退できたな、こんなの……(・Д・;)
「えっ、お前らまだ付き合ってなかったの!?」 ④への応援コメント
怪しい呼吸法(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
>怪しい呼吸法
自分の記憶では、1990年代くらいに、
やたら「呼吸法」が流行った時期があったんですよね。
そして現在に至るまで、さまざまな「呼吸法」が
出たり消えたりしてきましたが――
どれも何か怪しい気が……(笑)
「えっ、お前らまだ付き合ってなかったの!?」 ①への応援コメント
カラスの所が面白かったです(笑)(*´艸`*)バタバタ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
非リア充の極まった対リア充殺気は、
およそ2km先まで届くと言われております。
恐ろしいですねえ……(←また適当なことを言う)
第3話 ―竜兮竜兮― ②への応援コメント
警察をマッポは久しぶりに聞きました。
そしてまさに、田舎バトルが始まろうとしている(笑)
作者からの返信
>警察をマッポ
モデルとなったのは私の故郷ですが、さすがに今は「マッポ」とは言っていないと思います……(笑)
>田舎バトル
一方こちらについては、いまだに駅前にデパートはありませんし、農道は暗いままなのです。
文明開化はまだまだ遠い……orz
第3話 ―竜兮竜兮― ㉑への応援コメント
良かった。
アイロンとオーシが再会できた。
ナツメさん、優しいなぁ。
カツ丼食べられたかな(^^)
作者からの返信
>アイロンとオーシが再会できた
きっと泉下でも、漫才を繰り広げていることでしょう。
>カツ丼食べられたかな
その日の晩飯のメニューが「カツ丼」と聞いて、
「あたしゃ犯人じゃないぞ! ……いや、犯人なのか?」
とナツメさんが複雑な顔をするところまでが今回の話ですからね。
ばっちりです!
第2話 ―事故物件― ⑫への応援コメント
日元島式!まさにジャパニーズ!?
シロアリが石造の建物に出るのは驚きました
(゚o゚;;
作者からの返信
>まさにジャパニーズ
ロー・ファンタジーによくある「なんちゃって日本」です(汗)
この話の舞台である「新大陸」とは、深いつながりがあったりします。
>シロアリが石造の建物に出る
あいつら、本当に節操無しなのです……
家まで倒れるなんてことはないでしょうけど、家具をぼろぼろにされてはたまりませんよね!
編集済
第3話 ―竜兮竜兮― ⑯への応援コメント
二人は良き相棒だったんですね。
オーシの人生の終わりが幸せで、何か安心しました。
オーシを亡くしたアイロンの心情が、切ないです。
作者からの返信
>二人は良き相棒だったんですね
二人で並んでいると、まるで漫才コンビのようで、お互いの短所さえ笑いに変わるんですね。もちろん魔道的にも「力のオーシ」「技のナルン」といった感じで相性ばっちりでした。
>オーシの人生の終わり
他の作品では善人悪人問わず結構な目に遭わせてきたので、せめてこの作品では、まっすぐな善人は大往生を遂げてほしいなあと……(←オイ)
>アイロンの心情
なんやかんやで、アイロンもかなりのお人よしですからね……
第3話 ―竜兮竜兮― ⑮への応援コメント
何でしょうね。
正直者も度がすぎると困りますね。
悪気が無いのが一番、手に負えないかも?
作者からの返信
>正直者も度がすぎると
極度の善人で、べらぼうに優秀なわけです。
いったい、どうやってここまで生きてきたのでしょう?
(←オイ作者)
……ぜんぜん深くは考えていなかったのですが「精霊には大人気」みたいな設定を生やした方がいい気がしてきました(←オイ作者)
第2話 ―事故物件― ⑨への応援コメント
顔だけが人間の中型犬は怖い…
寝る前に読まなきゃ良かったです…
(・・;)
作者からの返信
>顔だけが人間の中型犬は怖い
昔、「人面犬」が流行ったのも、あの不気味さからでしょうね。
ビジュアル的なインパクトがすごいのです……(ガクブル)
第3話 ―竜兮竜兮― ⑩への応援コメント
おおっ! 核心来た!!
……の、かな?
アンデッド・キングギドラにツボりました(笑)
ユースケ君、中略されてるし(笑)
作者からの返信
>核心来た!!……の、かな?
核心……ですね。
ここからが長いですが(汗)
>アンデッド・キングギドラ
ユースケ君の頭の中では、四六時中こんな妄想が渦巻いています。しかし、それを外に放出すると、ほとんど中略されてしまうのです(笑)
けれど、それでもめげない彼は、ある意味、私の中の「理想のオタク像」だったりします。
―キタブ・アッカの箱― ①への応援コメント
なんか仲良くなってて良かったです(笑)
営業時間、短縮されてるの笑いました(^Д^)
作者からの返信
>仲良くなってて
実は、プロローグからここまでの間に10万字程度の物語が入るのですが、諸事情につきお蔵入りとなっております……。日の目を見る日は来るのかッ!?
>短縮されてるの笑いました
……お客さんが、来ませんからね(笑)
第2話 ―事故物件― ③への応援コメント
ある意味、ミーシャが一番仕事ができている(^^;)
作者からの返信
スペックだけなら、ミーシャはぶっちぎりに優秀ですね。
彼女がその気になれば、事務所は数年で国内屈指の企業にまでのし上がるでしょう。
ただ、ご覧のとおり勤労意欲が皆無なので、今は「いてもいなくても大して変わらないレベル」です。覚醒イベントも予定しておりません(笑)
第2話 ―事故物件― ②への応援コメント
「よろしく、魔道探偵ナツメ事務所!」
このくだりでCM作れそう(^◇^;)
作者からの返信
ナツメ:
ねね、アイちゃん。知名度を上げるために、ばーっとCM流すとかどうよ。よろしく、魔道探偵ナツメ事務所!(決めポーズ)
ユースケ:
いける! ナツメさんのビジュアルならいけるよ!
アイラス:
(段取とか、交渉とか、ぜんぶわたしがやるんだろうなあ……)
こうして、アイラスの心労がまたひとつ――(笑)
第2話 ―事故物件― ①への応援コメント
楽しみにしています!
作者からの返信
頑張ります!
そういえば、今朝からずっと頭の中で「やってみますのうた」(ミドリ電化のCM)が流れているのですが、大丈夫でしょうか?(←知らんがな)
第2話 ―事故物件― ①への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
やたー! お待ちしてましたよー!
作者からの返信
いらっしゃいませ ノ
前回の更新から、結局3か月もかかってしまいました(汗)
せめてリテイク分が終わるまでは毎日更新を続けたいのですが……(自縄自縛ならまかせろー グルグル)
―家出娘と猫と指輪― ⑪への応援コメント
ナツメさんが、両手を揉みながら報酬を請求するシーン、好きですね。
作者からの返信
自分に絵を書く能力があれば、ぜひ挿絵を入れたいシーンですね!
相棒のユースケは堅実ですが、どうにもお人好しでコミュ障なので、交渉事はナツメさんが頑張らざるをえない。
もっとも彼女自体、腕力をちらつかせた交渉以外はそれほど得意なわけではありません(笑)
編集済
―家出娘と猫と指輪― ③への応援コメント
誘拐された少女を助ける――次の目的ですね。
なんだか、ミーシャが、うちのレイジに、
どこか似ているようなw
「エメラルド」じゃないことがバレた時の
あの『開き直り方』が……w
作者からの返信
>誘拐された少女
今回は、意外とまともに話が進むはずです……たぶん。
>うちのレイジに、どこか似ている
なるほど! ギルメンのレイジさんに対する態度も、
それで納得です。(笑)
―家出娘と猫と指輪― ①への応援コメント
ここではない場所――
わらわ――
特殊部隊――
いよいよ、ミーシャが出て来たんですが、
いきなり、謎ばっかりで、この先が気になります!
作者からの返信
>ミーシャ
「ただものではない」感を出すミーシャですが、
本人はあまり気にしてはいないのかもしれません。
なにせ、猫ですから。(←意味深)
>特殊部隊
ナツメさんにとって「音を立てず臭いがしない人間」はもれなく特殊部隊所属か暗殺者です。どういう環境で育ってきたのでしょうね、彼女。(←意味深)
編集済
―キタブ・アッカの箱― ⑫への応援コメント
コメント失礼します。
キタブ・アッカの結末――
もう、とっつぁんのロックンロールもびっくりな展開ですね。
一番愚かな父といいながらも、その息子の幸せを願う愛情と、
――「尽きることなき富」の意味。
最初、箱の中から、ミカン箱くらいの鬼でも
出て来るのかなって思ってましたけどw
この物語は、深いし、教えもあるし、ユーモアもあるし、
そんでもって、焼き鳥アウト魔法?も……w
深い人間ドラマと哲学がプンプンして来ました。
そして、まだ出て来ない、ミーシャさまとは……
やっと次の章で会えますね。楽しみです!!
作者からの返信
おおお、ここまでお目通しいただき、感謝感激の極みなのです!
>この物語
書き上げて、ドヤ顔で公開して、しばらくしてから読み直してみたのですけど、なんともまあ年寄り臭いなあ、この話(笑)。そのため本作をリテイクするに当たり、お気楽なプロローグを急遽追加したという経緯があったりします。
>焼き鳥アウト魔法
「ロマ●ガ1」の「やきつくす」と「火の鳥」が念頭にあった……というのはナイショです(笑)
>ミーシャさま
ようやく、満を持して、黒猫ミーシャの登場であります。
どうぞよろしくお願いいたします!
どこか遠い彼の地にて ①への応援コメント
「落ち着け、落ちつけ、落ち着いても餅はつくな」っていう混乱とユーモアが混ざった心の声、好き。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意外と余裕かと思わせきや、実際は全然余裕ではない雄介でした。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
第2話 ―事故物件― 予告への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
やったー! お待ちしてましたよー!
作者からの返信
ありがとうございます!
予告することによって、自らを奮い立たせます!
これで筆が進むはず。
進むはず……?(なぜ疑問形なのか)
―家出娘と猫と指輪― ⑯への応援コメント
おー!
可愛いしっかり者さんの参入で、事務所もちゃんとし……いえいえ、活気が出てきますね!
作者からの返信
こちらにもお立ち寄りいただき、まことにありがとうございました!
>可愛いしっかり者さん
そうなのです。
彼女さえいれば、とりとめのないこの物語も、もう少し方向性がハッキリするはずなのです……たぶん。
お盆休みもありますので、何とか都合をつけながらこの先も続けていこうと思っております。
お付き合いのほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
―キタブ・アッカの箱― ③への応援コメント
……この箱の正体は何か?
そして「中身は何か?」よりも「中身を開けたら何が起こるか?」の方がヤバそう。
面白くなってきました!
なんか、私の書いているものと似ている気もします。
この物語は、テンプレが微塵もない、唯一無二のオリジナル。
そこが最高です!
作者からの返信
新展開、気に入っていただけたようでなによりです。
いやっほう!
>なんか、私の書いているものと似ている気もします。
奇しくも、「戦国の封獣」と似たテーマとなってまいりました。そちらは無事(!?)、箱が開いてえらいことになっておりますが、こちらの箱と来たらゴニョゴニョ……
「はじまりのおしまい」への応援コメント
にゃふふん、読んだわよ~、『魔道探偵ナツメ事務所』プロローグ。
いわゆる“異世界転移もの”?
――そんなテンプレ、この作品には一切通用しませんニャ。
だってほら、お見合いで腕折ってる時点で常識どっか行ってるじゃないの!
せめて五体満足では帰してほしいにゃ、ほんと……
──ところがどっこい、気づいたらファミレスからぶっ飛び……。
──気づけば魔道士とバトルに突入。
──そんでもって、意味不明な力技で全部粉砕って、どゆこと!?
ラブもバトルもギャグもシリアスも――
ぜーんぶ一皿にぶち込んで、煮ても焼いても“作者の好き勝手やってる鍋”状態よ!
でも、それが美味しいのよね……くやしいけど、クセになるやつ!
異世界の非常識コンビ、ナツメとユースケ。
あの2人が“まともじゃない”のはいつものことだけど……
いちばん“まともじゃない”のは、これ書いてる作者さんだニャ。
でも、そこが最高ポイント。うん、大好き。(Byミーシャ)
……で、あたしの出番は?
そろそろ缶詰のひとつも用意して、優雅に登場させなさいよね? にゃぁ~~ん♡
作者からの返信
ここまで読んでいただき、まことにありがとうございました。
ホラーとかミステリをメインに書いていたのですが、とにかくPVが伸びず悩んでおりました。
「じゃあ、“異世界もの”の皮をかぶった作品なら伸びるんじゃねえの?」と計算ずくで始めたのですが、これまで以上に人気がなくて凹んでいたところ、この応援をいただき、嬉しい限りなのです!
もう、読者にウケようと思って書いてもスベるだけなのは理解しました。よって、“まともじゃない”方向に振り切って、新たな領域が開拓できればと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
追申:ミーシャさま
「家出娘と猫と指輪」の章で登場することは確定しているのですが、なかなかリテイク作業が進まず……7月中にはなんとか再会できるように頑張りますにゃ~ん!
どこか遠い彼の地にて ②への応援コメント
キャラの濃さと、ギャグセンスが天才です!!
作者からの返信
ありがとうございます!
このシリーズを書き始めた時は、大沢在昌氏の「新宿鮫」シリーズ並みのハードボイルド小説になる構想だったんですけど、どうしてこうなったんでしょうね(困惑)
「えっ、お前らまだ付き合ってなかったの!?」 ④への応援コメント
あらあらまあまあ、なんなのよ、この物語ったら――!
ユースケのこじらせ男子ムーブと、ナツメの武闘派ヒロインぶりが、
まるでボケとツッコミの永久解放じゃないの!
テンポもセンスも抜群。
読んでてこっちがニヤニヤ照れ笑いしちゃうわよ、ほんと!
しかもね、途中でサラッと出てきた「運転手さんとの謝罪20連コンボ」とか、
その前に「運転手さん来てびっくりした」っていう地味な再現描写も、地味にジワるのよ!(笑)
極めつけは「チクワと付き合う宣言」など……!?
どこを読んでもツッコミどころ満載で、読み応えパンチ力MAXなんだから!
――なのに!
気づいたら、読んでるこっちが凍りついてるのよッ!?
笑ってたはずなのに……「え、こわっ……」ってなるあの急転直下の切り替え、ずるすぎよ!!
さてさて、あの2人、これからどうなるのかしらねぇ~?
ナツメは腕っぷしだけで異世界を乗り切る気まんまんだし、
ユースケは……まぁ、……チクワよりは役に立つと信じたいわね。
黒猫のミーシャよりっ☆ にゃっ!
――うそつけ!!(作者より)
作者からの返信
こちらにもお目通しいただき、ありがとうございます!
「とりあえず異世界転移モノでもかけばPV数稼げるんじゃねーの、いっひっひ」と思って書き始めたこの作品。
それが結局、なんともいえないオタクと武闘派のこじらせスタートとなってしまいました……。
お付き合いの程、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>チクワよりは役に立つと信じたい
チクワは少なくとも食べられますからね……
「えっ、お前らまだ付き合ってなかったの!?」 ③への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
五十円玉よりは、チクワの方がややマシでしょうか……??(←どこに喰い付いているのか)
作者からの返信
いらっしゃいませ ノ
>チクワの方がややマシ
なるほど。この件について緊急アンケートを実施したところ、回答者のおよそ97%が「ちくわのほうがいい」と回答しております。
五十円玉派の自分としては、さみしい限りであります……
第3話 ―竜兮竜兮― ④への応援コメント
糞をモグサ代りにお灸で使うとなると、もしかすると、その竜って、草食なんですかねぇ。かわいいかも。
作者からの返信
確かに、草食のドラゴンであれば「モグサの代り」は問題ない気がしますね……。最近では「カレーが好物のドラゴン」だの、「ホットケーキが好物のドラゴン」だのがいるわけだから、「草食のドラゴン」がいてもいいはず……うん……
――というわけで、この世界には草食のドラゴンも生息することが、今確定しました!(笑)
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ㉕への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
ああ~! 楽しみにちびちび拝読してたのに、ここまで読み終えちゃいました……。
ストーリーの面白さ、登場人物達の魅力、読み易さ……凄いお話だと思います。続きが楽しみですー!
作者からの返信
通読ありがとうございました!
今、主人公二人が事務所を設立するまでの経緯を書いているのですが、簡単には終わりそうになくて心が折れかけています……orz
とりあえず、5月中には区切りのいいとこまででも公開したいなあと思っておりますので、なにとぞよろしくお願いいたします。
―家出娘と猫と指輪― ⑯への応援コメント
アルバートさんったら、なにげに格好良さげじゃないですか。
なんにしろ、居場所が得られて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルバートさんは、「不憫ダンディ」のイメージです。努力も惜しまずカッコいいのに、不幸な目にあう――そんな星のもとに生まれついています。
>居場所
これによって、ようやく事務所のレギュラーが揃いました。
彼女はきっと、優秀なツッコミ役として活躍してくれることでしょう。多分。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ㉕への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、面白かったです。
異世界でのファンタジーな謎解きのお話よかったです。
複雑な人間模様を描きながら、それでも読みやすく臨場感のある読み応えのある作品でした。
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。
作者からの返信
拙作のために短くはない時間を割いていただき、本当にありがとうございました。
まさかここまで読んでくださる方がいるとは……感動で胸がいっぱいです。
今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。
第4話 ―死に損ない狂騒曲― ⑥への応援コメント
気がつけば…もう普通にゴンベ氏と呼ばれてる(^◇^;)
作者からの返信
ローファンタジーにおいて、名前未詳の人を「ナナシ」と呼ぶか「ゴンベ」と呼ぶかで、その人のセンスがわかる気がします!(←暴論)