第二話 最後の手紙への応援コメント
親友であり、恋敵でもあった翔。
こんな状況なら、ちとせをとられたくないって思ってもおかしくなさそうですけど、翔が亡くなった後もその気持ちを大事にしてちとせの側に居続けるなんて、なかなかできることではありませんね。
しかしいつまで経っても変わらないのは、ちとせへの想いも同じ。
べっさんが歩むのは、茨の道ですね。
作者からの返信
ちとせがあまりにも能天気すぎて、ベッさんの苦労を思うと何とも言えないですよね……彼の場合は自分自身でがんじがらめにしちゃってるところもあるんですけど……!!
茨の道、本当にそうだと思います。幸せになってくれベッさん……!!(と、なぜか作者が祈っております)
コメントありがとうございました!!(*'ω'*)
第二話 最後の手紙への応援コメント
翔くんが生きていたら、今頃三人はどうなっていたでしょう。
なんて考え手はみましたが、事実として翔くんは亡くなり、二人は残された。
「死ぬまでずっと神代くんを好きでいる」「ずっと一緒にいてやる」。この二つの言葉が、今へと続く二人の関係を決定づけましたね。
時が流れても、変わることのなかった誓い。どれだけ時間がたっても、翔くんの存在は薄れることはありませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(*'ω'*)
翔が生きていたら、別所くんはおそらく勝ち目などなかったんですが、それでも親友には生きていて欲しかったはずですね。
二人にとって「神代翔」は、良くも悪くも特別な存在なのです……!!
第一話 偽物の恋人への応援コメント
元のお話が好きだったので、その世界観の作品をまた読むことができて嬉しいです。
子どもの頃からの友人たち。それがこうして大人になり結婚の話まででているのは、なんだか不思議な感じがしますね。
そんな中、ずっと昔に時を止めてしまった者もいる。
生きている人たちにとっても、心の時計の一部はその頃から動かないのですよね。
作者からの返信
またお付き合いいただけて本当にうれしいです~!!ヾ(*´∀`*)ノ
マーチ!を愛して下さった方にもう一度彼らの物語をお届けしたくて、精一杯頑張りましたヽ(•̀ω•́ )ゝ✧
あのベッさんにはこんな過去がありました…翔の存在感もバリバリ出していきますよ!!
コメントありがとうございました!!
第三話 護る為の嘘への応援コメント
周りから見れば、いつまでも元カレを引きずっているちとせはおかしく思えたわけですか。
しかし一番近くで見てきた別所くんにとっては、その思いは無下にしていいものではなく、ただそのために取った対策によって色々考えてしまう。
別所くんの悩みはつきませんね。
ちとせは別所くんを心の底から信用しきっていますけど、それもそれで複雑ですね(´-ω-`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!(*'ω'*)
ちとせの両親はおそらく「死人に魅入られた」ぐらいの捉え方をしていたんだと思います。そして同級生はなかなか残酷でした。
周囲の目が冷ややかであった分だけ、ちとせが別所くんによせる信頼は厚くなった、とも言えるわけですね……本当に、色々と複雑なのです(´-ω-`)