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  • 第7話 まさかの優勝!への応援コメント

    タイトルでわかっていましたが、見事に優勝しましたね!
    これから全国大会に向けて合宿ですか。
    なんだか青春って感じがして良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勉強漬けの、地獄の合宿になりそうです(笑)。

  • 第7話 まさかの優勝!への応援コメント

    優勝おめでとうヽ(=´▽`=)ノ

    全国大会に行けなかった身としては、みんなの功績が眩しすぎます。
    全国でも頑張って……って、その前に合宿ですごく頑張ることになりそうですね(;^_^A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    優勝して喜ぶのも束の間、まさかの合宿が待っていました(笑)。

  • 第7話 まさかの優勝!への応援コメント

     丸子稔様、コメント失礼致します。

     県大会優勝で全国大会進出。まずはおめでとうございます、ですね。
     しかし三日間の合宿まで必要なのでしょうか。
     好意的のとらえれば、全国大会のプレッシャーに負けないようにだと思いますが。
     しかし学業優先という考えが微塵も感じられない先生だなあと。

     結果は出たわけだから、乗り気の人が何名いるか。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文化部なのに、まさか合唱までするとは(笑)。

  • 第7話 まさかの優勝!への応援コメント

    簿記の予選大会。懐かしい。
    緊張して、普段はやらないポカミスをして先生に怒られたことを思い出しました(^_^;)

    みんな賢く見えるのは、あるあるですよね。
    そんな中緊張をはねのけて、見事優勝!
    しかし喜ぶ間もなく、合宿スタートですか。
    この夏は、忙しくなりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いくら全国大会出場が決まったからといって、まさか合宿までするとは(笑)。

  •  丸子稔様、コメント失礼致します。

     エッセイがウケるのは心境複雑ですね。
     まあエッセイから小説へ入ってくる人もいるだろうから、そういう意味では間口を広げる形にはなるんですけど。

     簿記検定は高橋さんだけ不合格ですか。
     やはり勉強の環境が不適切だったかなあ。プレッシャーも相当大きかっただろうから。
     すぐに大会もあることですし、心機一転するしかないですね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    髙橋は悔しい思いをした分、次の検定は頑張ってほしいですね。

  • エッセイって、けっこう反応をもらえるのですよね。
    けど一生懸命書いた小説よりちょっと力を抜いて書いたエッセイの方が伸びていると、複雑な気持ちになりそうです(;^_^A

    検定も大会も一発勝負なので、その時きちんと力を発揮できるかを含めての実力。
    とはいえ高橋さん、これは悔しいでしょうね。
    この悔しさをバネにできるでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小説よりエッセイの方が読まれるのは、ありがちですよね。

  • 力を入れて書いた小説よりも、エッセイの方が反応がいいのは、何度複雑ですね。
    もちろん読まれること自体は嬉しいのですけど(^_^;)

    高橋さんが不合格。普段どんなによくできても、本番でうまくいかないことってありますよね(>_<)
    せめて気持ちを切り替えて、大会に臨むことができますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    高橋は一条より出来が良かった分、悔しかったのでしょうね。

  • 第5話 入部の動機への応援コメント

     丸子稔様、コメント失礼致します。

     貸借を複式帳簿につけること、久しぶりに触れました。
     税理士狙いなら簿記は必須ですね。法律の知識も要りますが。
     でも志を挫くような顧問だと、部活動もたいへんだと思います。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    入部の動機はどうであれ、部員同士で切磋琢磨しながら学ぶことで、絆がふかまっていくのでしょうね。

  • 第5話 入部の動機への応援コメント

    当座借越がなかなか出てこなかったです。ブランク20年は長い( ̄▽ ̄;)

    当時の同級生にも、税理士目指して簿記部に入った人がいて、今は税理士事務所で働いています。
    税理士を目指す人は、簿記部に入るのが近道ですね(#^^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    簿記部でともに学んだ私の同級生も、税理士になりました。


  • 編集済

    第5話 入部の動機への応援コメント

    仕  入  1600  当座預金  900
               当座借越  600
               現  金  100

    危ない。
    20年前は秒で解けてたのに、一瞬当座借越で良かったっけと、考えてしまいました(^_^;)
    入部の理由は、人それぞれ。高い目標を持って入る人もいますし、友達がいるからという理由で入部するのも全然ありですけど、せっかく同じ部活になったのですから、仲よくできますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    部活仲間は、同じ目標を持ったライバルでもありますから、心の中では常に負けたくないと思っていました。

  • 第4話 嫌味な数学教師への応援コメント

     丸子稔様、コメント失礼致します。

     この和田先生、最初から当てる数字を決めていて、単にそう仕向けるために数字遊びをしているような……。
     それならスパッと指名すればいいのにねえ。
     先生本人は面白いと思っているのでしょうか。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご察しの通り、最初から当てる人を決めているのでしょう。

  • 第4話 嫌味な数学教師への応援コメント

    簿記部に対して優越感を。そんなことのためにみんなの前でバカにするなんて、最低ですね。
    人に数学や珠算を教える前に、自分の人格形成をやり直せーっ!(╬ಠ益ಠ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この教師は、かなり性格に問題がありますね。

  • 第4話 嫌味な数学教師への応援コメント

    最低ですねこの先生。
    珠算部の成績を誇るだけならいいですけど、どんな理由があろうと人を見下すなんて、教育者失格ですよ( ╬ಠ益ಠ)!

    この先生は、いつか痛い目見てほしいですね((º言º))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大会で珠算部より良い結果を出すことで、見返してやりたいですね。

  • 第3話 俺の秘密への応援コメント

     丸子稔様、コメント失礼致します。

     簿記の特訓に小説の執筆、かなりハードな日々ですね。
     集中力自体は執筆で鍛えられてはいそうですが。
     でも電卓を叩くのはなかなか難しいですよね。
     打ち間違いでストレスが溜まりますから。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    簿記の勉強と小説の執筆。かなりハードな日々ですが、若いのでなんとかなるでしょう(笑)。

  • 第3話 俺の秘密への応援コメント

    昔簿記部に入っていて、今小説を書いている身からすると非常に共感します(#^^#)

    しかも、小説はかなり人気があるようですね。
    いかに読者に楽しんでもらうかを常に考えながら書く。
    わかっていてもやるのは難しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小説を書いているときは、どうしても自分本位になりがちですよね。

  • 第3話 俺の秘密への応援コメント

    なんと、小説を書いていたのですか!
    親近感がわきますけど、部活でヘトヘトになったら、執筆に影響しないか心配です。
    運動部のように激しく動くわけではないですけど、簿記やってると精神が疲れますよね(・・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    賢太は小説を書いてる時は自分の世界に入っているので、疲れはないみたいです。

  • 第2話 小悪魔的な彼女への応援コメント

    みんなついていけるのかな(;^_^A
    辞める人がでなければいいのですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今の生徒は怒られることに慣れていないので、付いていけない人が出てくるかもしれませんね。

  • 第2話 小悪魔的な彼女への応援コメント

     丸子稔様、コメント失礼致します。

     うわーっ。生徒の本分である学業にも支障をきたしそうなお達しですね。
     潰れる生徒が出てきそうな気もしますが。
     こういう先生だと「甘ったれるな」とか言われそう。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今は少なくなっているでしょうが、昔はこういう先生は普通にいましたね。

  • 第2話 小悪魔的な彼女への応援コメント

    いきなりここまで環境が変わるなんて、ちょっとやそっとじゃ慣れそうにありませんね。
    先生のメニューをこなせば全国に行くことができるかもしれませんが、こなせず辞めてしまう人もでてくるかも。
    みんな、ついていけるでしようか(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今の時代はどうかわかりませんが、昔はこれくらいのことは当たり前のようにやっていました(笑)

  • 第2話 小悪魔的な彼女への応援コメント

    全国大会の問題と検定の問題を並行して。
    これは大変!

    自ら望んでやってるわけじゃないですし、これは本当にノイローゼになってしまうのでは?
    先生、目標を高く持つのはいいですけど、生徒のメンタルケアも忘れずにー(/≧◇≦\)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    二つを同時にこなすと練習時間も長くなり、生徒たちは大変でしょうね。

  • 第1話 熱血先生登場!への応援コメント

    簿記部があることも知らなければ、全国大会があるなんて!
    きびしい先生にみんなついて行けるのか?
    続き楽しみしております(=^・^=)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この先生は実際にいた先生をモデルにしています(笑)。

  • 第1話 熱血先生登場!への応援コメント

     丸子稔様、コメント失礼致します。

     高校時代、簿記を専攻していました!
     2級までは独学でなんとかなるので勉強していましたが、1級が法律の知識がいるということで勉強を辞めましたが (笑)

     それにしても全国大会はさすがに意気込み過ぎかなあと。
     多少時間がかかっても、正しい解答さえできればいいと思うんだけど。

     これは続きが気になりますね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全国大会は知識とスピードが要求されるので、並大抵な努力では優勝できないですね。

  • 第1話 熱血先生登場!への応援コメント

    簿記部のお話。元簿記部として、これは読まないわけにはいきません(≧▽≦)

    自分の所属していた簿記部も、部活の時間にトランプをやってるような緩い部でしたけど、いきなりこんな風に厳しくなってやっていけるでしょうか?
    先生は全国大会を目指していますけど、部員と温度差がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今まで緩くやっていたのに、いきなり全国大会と言われても、戸惑いますよね(笑)。

  • 第1話 熱血先生登場!への応援コメント

    高校生の頃簿記部だったので、懐かしさを感じながら読んでいます(*´▽`*)

    厳しそうな上に、自主練してたのに怒られるとは。岩田先生の登場に、今までの和気あいあいとした雰囲気が一気に変わりましたね。
    これから先、大丈夫でしょうか(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    岩田先生は限りなく実物に近づけて書きました(笑)。