第四話 聖女たちは追われ続けるへの応援コメント
アドニスがすっかり頼れる存在になってきましたね。
焦っていて仕方なかったとはいえ、最初からこうだったら、アンナと揉めることもなかったでしょうに。
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アドニスの指示にすぐさま従って、後方で対応上していた馬車に状況を伝えて迂回してもらう為に、わたしは走る。
→ 後方で立ち往生 ですかね?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。ありがとうございます。
アドニスがああして敵意ばりばりだったので、今はまだアンナも距離を測っている段階ですね。
第三話 聖女たちは草原の民と合流するへの応援コメント
二人が選ばれた理由は確かに気になります。
クルゥが無事にお仲間と合流出来て良かったです。
クルゥはイチイの木まで来たら、後は自分で何とかするみたいな感じでしたが、すぐそばに、〈アサの民〉が居て良かったです。
ただ、これから少しでも共に動くのならやっぱり大変そうですね。
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「こっ、此処から半日ほど西に向かった所に、丘の上に大きなイチイの木の生えた場所があるんで、そこまで送り届けたいただけたら、後はァ……自力でなんとかなると思いますんで……」
→ 送り届けていただけたら、
第二話 聖女たちは荒地のパレードと行き合うへの応援コメント
アドニス、随分、アンナを気遣えるようになってきましたね。
アドニスの態度の変化にアンナの方が戸惑っているようで。
パレードはやはり死の行軍でしたね。
襲われていた子の家族とかも気になるし、これからが大変そうです。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
アドニスは根は繊細な奴なので割と気遣いはするのですが、アンナは他人に気遣われても「平気だし!」ってなる子です。
彼らの住む大陸は広大で、人が住み着いている町や里以外は危険地帯が広がっていて、旅人は色々と苦労します。
第一話 浄化の聖女は報告するへの応援コメント
アドニス、随分、大人しくなりましたね。
靴の件とか、倒れたとはいえ、〈不死者〉を浄化した件で、考えるところがあったのでしょうか。
何よりお財布握られていますしね(。-∀-)
これから大平原ということで、歩きでもある程度は今までよりも早く進めそうですね。
ただ、パレードと言うものが気になります。
無事に過ぎれば良いのですが心配です。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
アドニスは剣の腕は確かなのですが、精神的に未熟な所のある青年です。
ただ、少しずつアンナたちとも協力しなければいけない、ということにも気付き始めているのですね。
そして、この大平原でもまた一行に試練が降りかかります。
第五話 英雄の娘は砦の山猫と会うへの応援コメント
カンラが話の通じる相手で良かったです。
ウィクトリカは、無事、カダジュの事を聞けると良いですね。
まぁ、最初の頃に防衛の隙を突いてやって来ると言っていましたものね。
敵に通じている者が居てもおかしくはないのでしょう。
ーーーーー
「本当に?それ、一体どこで……!?」
「いや、間て待て待て、急にどうしたよ!?」 → 待て待て待て
私はその横で私は部屋の中からの反応を窺ったが── → 私は の重複
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。詳しく書いていただいて、助かります。
騎士団領内のウィクトリカとバージルは、ここから迫りくる〈不死者〉たちと同時に、領内に渦巻く陰謀とも対峙することになります。
第四話 英雄の娘は崖を渡るへの応援コメント
謎の女性の登場。
言葉遣いから、身分は高そう?
ウィクトリカの中の修道女にも気付いているようだし、親しみやすそうな感じです。
橋向こうの砦は、奴隷や身分の低い兵士達の街。
〈不死の六王〉が動き出したから、逃げないように戦えない人諸共閉じ込める。
反発が起きて当然ですね。
言ってみれば、自分たちの為に犠牲になれ、と言っているようなものですものね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
危機が迫るジャカールの街で、ウィクトリカは封鎖された対岸の砦に向かいます。危機的な状況が迫る中で、自分の目的の為、人々の為に彼女に何ができるか見届けていただけると幸いです。
編集済
第三話 英雄の娘は衝突する人々を見るへの応援コメント
崖を挟んで築かれた街。
苛酷な状況では互いに意見も変わってくるのかも知れませんね。
〈骸落としの橋〉という名前から、〈不死者〉対策なのか、死体をそこから投げ捨てていたのか、不気味なその名前にも、諍いの原因が隠されていそうですね。
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離れる様子のない銃人種や精霊種の姿に焦れた様子で、門を守っている衛兵が高圧的な声を放った。
→ 獣人種
獣+人種より、獣人+種で変換したら間違い難い?
「あの橋が見えるだろう。あれは〈骸落としの橋〉と呼ばれている。この地に砦が築かれると同時に長居年月をかけて築かれたものだ」
→ 長い年月
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。一時期、よく変換間違いした奴ですね後も注意をしておきます。
ジャカールの抱える問題は一筋縄ではいかず、ウィクトリカにとって厄介なことに、自分の知りたい祖父の情報を知る相手は、向かいの砦にいるという状況ですね。
第二話 英雄の娘は城砦都市の主に会うへの応援コメント
ラーゲン公はウィクトリカの事に気が付いた?
状況的にも複雑な感じで、素直には行きそうにないですね。
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バージルは城壁の上へと顔を上げや身を見透かすように目を細める。
→ 闇を見透かす
バージルが馬上から降り得て老人に敬礼をすると、老人ははっとして姿勢を正し、背筋を伸ばした。
→ 馬上から降りて
第一話 英雄の娘は前哨基地を目指すへの応援コメント
不死との戦いに求められるは英雄の力。
ウィクトリカの中の修道女は、英雄を求めていたのですね。
〈天嶺鷲騎士団〉、再結成とかなると胸熱ですね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ウィクトリカをめぐっても様々な人々の思惑が絡んできます。
彼女のパートは騎士団領で起きている出来事が描かれ、またその状況も刻々と変わっていきます。
第六話 浄化の聖女は〈不死者〉を送るへの応援コメント
経験を積めば、アンナは立派な聖女になれそうですね。
最大の課題は、浄化一回で寝込んでしまうことですね。
それも慣れが必要なのからし、それとも何かしらの事情があるのか。
取り敢えず、お疲れ様、アンナ、クロノア。
ーーーーー
細かいですが、
「アンナ!} → 」
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうとざいます!
ご指摘の箇所修正しておきました。ありがとうございます。
アンナは前作のイサリカと比べると俗っぽい性格をしていて人並みに欲とかあるのですが、根っこの所は面倒見のいい世話焼きな子です。
第五話 聖女たちは〈不死者〉と戦うへの応援コメント
アンナ、冷静に判断出来ていて凄いです。
フェルスは、最初から裏があると気付いていたんですね。
流石ですが、隠していたのは、アドニスを乗せるためなのかな?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
アンナは、きついきついと愚痴りながらも本格的な戦闘訓練についていけてたり、割と戦える子という設定です。
フェルスはアドニスを鍛える思惑もあるのですが、癖のある奴なのであんまりまっとうな鍛え方をしていない…といった感じですね。
第四話 聖女たちは古城の〈不死者〉を見るへの応援コメント
流石のアドニスも、挑発には乗ってしまいましたね。
クロノアが危険だと言うのなら、恐らく予知で見えているのかも知れませんね。
正念場という言葉は、怖いものです。
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アドニスは─応、席に着いてはいるが、不服そうな感情がにじみ出している。
→ 細かいけれど、「一」が記号の「─」になっていますね。
闇の中、黒のはしばりその中で立ち止まっていたが、やがてわたしの背中についてクロノアも歩き始めた。
→ クロノアはしばし?
わたしは世闇の中でクロノアが手渡した物を見透かした。
→ 宵闇?夜闇?
そう言って、クロノアは黒曜石のような艶やkな日とmでわたしを見た。
→ 艷やかな瞳?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。ここの所、書き足し分が増えてきてチェックが甘くなっているようで、助かります!
叔父に言われると無視できないアドニスですが、フェルスもそれを分かって挑発的な言動をしているのですね。
第三話 浄化の聖女は財布の紐を握るへの応援コメント
これで少しはアドニスも態度を軟化してくれると良いんですけど(´-ω-`)
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「酒を飲む口実に(方舟の主)様を使わないように」
(大陸正教会)の人間として釘を刺してから、わたしはクロノアに向き直る。
→ 〈 〉
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。結構、書き足し部分があったので案の定でした…。
アドニスもまた、旅に出る理由というのはあったのですが、なかなか外の世界で思うに任せないことがあったのですね。
第二話 聖女二人は密談を交わすへの応援コメント
クロノア、心配してくれているのでしょうね。
だから思い通りにならないと、臍を噛んでしまう。
喧嘩しないようにね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロノアはアンナを心配している気持ちは確かです。
ただ、まだまだアンナから見ているだけだとクロノアも分からない部分が多いので、それらも見届けていただけると幸いです。
編集済
第一話 浄化の聖女は修練を邪魔されるへの応援コメント
アドニスは、やはり使者として相応しくないですね。
身内を亡くしている身としては、彼の焦る気持ちは解りますが、相手ばかりを責める彼の態度には納得できないです。
先を急ぐ、なのに疲れたクロノアを背負うのは、年上のフェルス。
自分は振り返りもせずに、先を歩き続ける。
とてもではないですが、生命を預けるに値しないと思えてしまいます。。
というか、そんなに急いでいるなら、何故、行けるとこまで馬や馬車で移動しようとしないのでしょうね?
状況を考えるなら、馬車を用意するのは当たり前のように思えますが、まさかの徒歩に驚きです。
ちょっと愚痴っぽくなってしまいました。
ごめんなさい。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
アドニスは実は結構若く、彼にとっても使者として〈聖都〉に向かった理由はあるのですが、まあなかなか思うようにならないのですね。
ただ、アンナが割とそういう彼の態度に委縮せず言い返すタイプなので、うまく噛み合うように描けたらなぁ、とも思います。
第九話 聖女たちは西を目指す/英雄の娘は戦へ向かうへの応援コメント
ついに旅立ちの時ですね。
クロノアは一人で残るのかと思っていたら、付いて来ましたね。
何だかアンナが一人で向かわなくて、ちょっと安心しました。
ウィクトリカも、大事な人達を守る為に戦いに赴き、バージルも一緒と言う事で、こちらも一先ずは安心しました。
ーーーーー
彼の細い背中にを回し、ぎゅっと力強く抱き締める。 →手? 腕? が抜けています?
第八話 英雄の娘は〈不死者〉を捕らえるへの応援コメント
良く頑張ったねウィクトリカ。
あの声は修道女姿で、未来予知ということは、クロノアだったりするのでしょうか?
だとしたら、遠隔でこんな事が出来るのは、凄い能力ですね。
それとも、〈不死の軍勢〉側に居る予知のできる誰か?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ウィクトリカも類まれな戦いの才能をもつ子なのですが、彼女にある目的の為に未来を見せる者もまた強大な力をもっています。
ウィクトリカのパートはこの二人の係わりも重要な意味を持ちます。
編集済
第七話 赤騎士は不穏な兆しを感じるへの応援コメント
バージルは事情を話してはなさそう?
何が会ったのでしょうね?
〈不死者〉の出現でウィクトリカは、バージルが戻るまで、守り抜かないといけない。
次回が気になります。
ーーーーー
木の洞を通り抜ける用風のような、不気味な唸り声。 →抜けるような?
私が言葉を知らないだけかも?
もしそうなら、無視してください。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所、夜風のような、でしたね。修正しておきました、ありがとうございます。
バージルも〈天嶺鷲騎士団〉で経験したことはなかなか人には話せずにいるのですね。またウィクトリカに対しても、戦いや争いから離れていて欲しいという思いもあります。
第六話 英雄の娘はささやかれるへの応援コメント
不死の軍勢から、守る為に必死なのは解りますが、騎士団側は何ともイヤな感じです。
ここまで騎士団側は悪役然としていて、いまいち信用出来ない状態ですね。
主人公達が、心配です。
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自らの屋敷でルクティーレ男爵のような音質が用意できるかというと、そうはうまくいかないものである。 →温室
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました!詳しく書いてくださってありがとうございます。
政治的に不安定な状態にある騎士団領の内部には、様々な思惑が渦巻いています。そこにつけこもうと謀略を張り巡らせる者も…
第五話 浄化の聖女は夜に語らうへの応援コメント
騎士団の方達は、自治を認めて貰っているのに、突っ掛かって来ているのですね。
その所為で教会側は板挟みになっているのに、悪いのはこちら側だと言う。
その押し付け態度は、気に入りませんね。
フェルスの言葉はやはり、アンナの手袋を気にしているようでしたし、前作の事を言っているのでしょうか?
それで入信したというのは、面白いです。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
アドニスは飄々としたフェルスとは正反対な使命感に燃えた若者で、思ったようにならずフラストレーションを募らせた状態で登場しました。
フェルスはフェルスで前作から紆余曲折がありつつ甥と共に姿を見せ、アンナに対してもイサリカと重ね思う所がある感じなのですね。
第四話 浄化の聖女は遠方の客を迎えるへの応援コメント
随分、不穏な話が出て来ましたね。
予知といえば、アンナの中で直ぐに出てくるのはクロノアだけでしょうし、「断った方がいい」という言葉と相俟って、嫌な汗が止まらなくなりそうです。
ところで、似合わない口髭はフェルスかな?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
今回の〈不浄の王国〉の問題が、この作品を通して解決すべき問題になります。
そして、こういう深刻な話をしている時に、不穏な事を言ってひっかき回して少しにやにやしている奴といえば、お察しのあのキャラですね。
第三話 英雄の娘は稽古をつけるへの応援コメント
少しずつ体を鍛えて、元気になれると良いですね、ハウリー。
ウィクトリカ、しっかりお姉ちゃんしてして、前回もそうでしたが、ただ心の声みたいなのは、ちょっと気になりますね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
バージルに引き取られたウィクトリカは温かく家族として迎えられていました。
しかし、そんな彼女にも不穏な影が迫ることになります。
第二話 未来を見る聖女は引きこもっているへの応援コメント
クロノアと別れちゃいましたね。
まあ、能力的に仕方ないのでしょうが、読む限りちょっと怪し気な宗派な気がして、将来的に無理な研究をさせられないか心配です。
自分の予知も出来るなら、大丈夫なのかな?
最後に気になる言葉は、やはり不穏ですね。
ーーーーー
聖堂の敷地内には研究棟が建っていたり、通路にまで書架が設けられえいる。
→設けられている? 設えられている?
クロノアはわたしと違い、〈聖都〉に着いて糸通り試験を受けた後ですぐさま聖女の認定を受けた。
→意図通り?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました!
余地の能力はかなり珍しく、また全く解明されていないということで、異能の研究をする〈エゾク派〉には喉から手が出るほど欲しい人材だったのですね。他にも珍しい能力をもった聖女は〈エゾク派〉の属しているという設定があります。
第一話 浄化の聖女は覚醒して、ぶっ倒れるへの応援コメント
冒頭に※※※※※があるのが、ウィクトリカで、何も無しがアンナ、という認識で良いですかね?
三人称だとすぐ名前って出せますが、一人称だと名前を出すタイミングって結構、難しいですよね。
今回のお話、冒頭に何もなかったから、アンナかな?それとも他の子かな?状況的にはアンナよね?と思って読みすすめました。
次のシーンでああ、アンナで合ってたとホッとしました。
〜視点とか、私〜は、とか書くのってダブルキャスト何かではちょっと引いてしましまいますから、冒頭の認識で合っているのなら、助かります。
一人称の使い分けや、仕草の違いなどで判断もできますが、物語冒頭はいつ違うキャラが出て来てもおかしくないから、こういう時ってちょっと悩んでしまいますね。
一先ず、ちゃんと教会に引き取られたようで良かったです。
ただ、修道長さまのお客様に対するちょっと不穏な雰囲気は気になりますね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
アンナとウィクトリカの視点の入れ替えに関しては色々と決めていて、まずタイトルからどちらの話か分かるようにしていきたいと思っています。
特別な話以外は一羽の中で二人の視点の入れ替えは行わず、また記号に関しても意味はある、と今は言っておきます。
アンナは割とたくましい性格で、あの夜の惨劇も覚えてはいるものの乗り越えています。しかし、彼女もまた大きな事件に巻き込まれていきます。
序章その2 英雄の娘は弔うへの応援コメント
赤騎士のバージル登場ですね。
出て来かたがなんとも怪しげですが(笑
取り敢えず、彼なら身を寄せるには安心できそうで良かったです。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
〈天嶺鷲騎士団〉関連の面々はこれからメインとして登場します。
ウィクトリカ視点のストーリーラインは彼女とバージルがメインの登場人物ですね。
序章その1 聖女二人は出会うへの応援コメント
クロノア、未来予知が出来るみたいですね。
アンナはその力に触れてしまった。
でも、討伐隊の場所が解っていたような足取りにもう少し何かありそうですね。
新作公開、おめでとうございます。
出だしから次書きになる展開で、楽しみにしています。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
未来予知は実際に書いてみようとするとめちゃくちゃ難しい能力で、どうしたものかな、としばらく悩んでいました。
アンナの目から見たクロノアの能力という形にしてみたらいけそうかな、ということで、一つ目のストーリーラインはアンナ視点のものとなります。
スピンオフのつもりが大きくふくらんだお話ですが、またお付き合いいただけますと幸いです。
第五話 浄化の聖女ははぐれるへの応援コメント
あぁ、フラグを建ててしまったから⋯⋯。
広い大平原で、常に無い状況で、一人きりになったアンナ。
その心許無さは如何ばかりのものか⋯⋯。
直前で声を掛けてきたクロノアは、もしかしてこの未来が見えた?
逃亡する〈アサの民〉と共に行動している三人がアンナを迎えに来るのは難しいでしょうね。
それでもクロノアは、アンナが飛ばされて逸れてしまうところを見ているはず。
希望はゼロじゃないから、頑張ってアンナ。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
分かり易く前半部分で建てたフラグを回収してしまったアンナです。
かなり危険な状況に陥ってしまった彼女ですが、クロノアたちもはぐれたと分かったら放っておくわけがないので…。