第3話への応援コメント
正室が嫌がらせを受けるなんて…身分が低かったとかですかね?
子供を産めてないわけでもないのに…
側室やらの単なる嫉妬ですかね
父は気づかなかったのでしょうか…
後宮では起きても仕方ないのかもですが…
しかし、気に入られてますね。そこまで話すとは
作者からの返信
返信が遅れて、大変申し訳ございませんでした。
コメントありがとうございます。
正室である愛彩は、明(楊明)と玲(楊明の妹)をちゃんと産めていますし、何なら楊明は跡を継いでいます。
でも、愛彩が殺されたのは、楊明が太守に就任するよりも前。
やり次第では、(正室の子息である)楊明が太守にならずに(側室の子息である)誰かが太守になる可能性はあったでしょうね。
気づいても、全てを明るみにする必要はない……。
(漫画の知識)
第2話への応援コメント
権力者ゆえ…
家族の事考えれば、簡単にうんとは言えないところを言わせた…やり手ですね
作者からの返信
返信が遅れて、大変申し訳ございませんでした。
コメントありがとうございます。
やり手です。
第1話への応援コメント
文章力すごいですね…
この二人が偶然出会った事で、物語は始まるわけですね…
取り引きしてくれるなら好感わくものですが…それだけではなさそうで…
ちなみに三国志のゲームって無双ですか?
作者からの返信
返信が遅れて、大変申し訳ございませんでした。
コメントありがとうございます。
それだけじゃないかと。
あ、ちなみに三国志のゲームは……えっと、キャラ崩壊防止のため、お口チャックしときまっせ。
第10話への応援コメント
私、考察とかできない能無しなので他の方のコメントと比べて率直ですみません……
楊明さんの嫉妬、可愛い…
作者からの返信
返信が遅れて、大変申し訳ございませんでした。
コメントありがとうございます。
結局、カッコいい人の可愛い一面が、一番萌えるんですよ。
第32話〈side 陸瑞〉への応援コメント
完結お疲れ様でした!
読むのが遅くなってすみません💦
中学生でちゃんと長編作品を完結させられるって(前も言った?(;'∀'))本当にすごい力だと思います。
色々とたくさん調べて書いたんだろうな~というのが伝わってきて、すごく愛しくなりました♡
難しい漢詩を使っていたり、石にまつわる謎解きなど、とても魅力的な作品になっていると思います。
文章や社会の仕組みなんてものは、成長していけばいくらでも身に着くものなので、これからもたくさん素敵な物語を紡いでいってくださいね(´∀`*)
陰ながら応援しております♪
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いえいえ! 風雅先生のペースでいいんです……!
吾輩とか、三月にフォローして下さった方の作品さえ読めていないんですから💦
本当に申し訳ない……。
やっぱり自分にとって、完結することは、とっても大切だと思っていましたので。
いつか長編物語を書いてみたいと思いつつ、これまで、公開しては削除してを繰り返していたので……書けて本当に良かったです。
めっちゃ調べましたね、確かに💦
国語や社会、理科の先生には本当に感謝しています。
先生方のご尽力がなければ、書けるはずのなかった作品だと思っています。
もちろん、風雅先生を含む読者の皆様も!
応援ありがとうございます。これからも、精進して参りますので、よろしくお願いします!
第23話への応援コメント
「生娘」って言葉は、「処女」という意味だから蔑む言葉とはこの場合ちょっと違うかな~( ˊᵕˋ ; )💦
むしろ結婚前に「生娘」じゃない芙蓉は汚点にしかならないので💦
たぶんこの意味は、大人になったらわかります(*ノωノ)
「愚鈍な娘」とかはどうでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘ありがとうございます!
TL漫画を読み漁ったせいですね……色々こんがらがって勢いのまま書いちゃったっぽいです……。
(当時のことも覚えていない吾輩の記憶力終わってる……((((;゚Д゚))))))))
修正しておきます!
編集済
第1話への応援コメント
コメント失礼いたします!
初めまして!歌犬と申します!
自己紹介……
えーと、見た目は男!中身は女!ですかね(^^;
すみません💦変な話して……
(´ρ`*)コホン
月兎アリスさんの作品を読ませて頂きました(*^^*)
主人公……凄い✨
スカウト……ヤバイですって……(๑°ㅁ°๑)‼✧
描写がとても上手いです!
あと、ひとマス空けているので読みやすい!!
これからも読ませて頂きます!
コメント失礼しました(*.ˬ.)"
作者からの返信
返信が遅れて、大変申し訳ございませんでした。
コメントありがとうございます。
似た感じですよ。吾輩は、体は女、中身は男六割女四割(色々変わる)って人なので。
一マス開けるのは、もう、三年生の頃からの癖です。
描写が上手いなんて、吾輩には勿体無いです……。
第26話への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
誤字報告よぉ♡ヾ(๑╹◡╹)ノ"
『過労で倒れたとき看板したこと』
看板→看病
後ろから抱きつかれたりなんかしたり
ウッキョ〜っ!♡
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
家族も長い旅でタイヘンだったわねぇ…
( ̄▽ ̄;)
番外編は、家族のエピソードでもイイかもねぇ〜
作者からの返信
コメント&ご指摘ありがとうございます。
マジで最後は甘々展開でいきました(個人的には不純な方が好きです)。
玉蘭の家族も、大変だったと思います……人数も多いし幼子もいるので、玉蘭よりも大変だったかも。
家族のエピソード……微笑ましいものに仕上げます笑
第29話への応援コメント
よかったー!!
甘くて甘い、ステキな物語でした(*ノ∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます〜。
私が書くと何でも甘くなるのは何故でしょうか?(知らねえよ)
ハッピーエンドで終わらせられて本当によかったです。
ちなみに、物語は終わりませんよ。
番外編があるのでね。
第18話〈side 楊明〉への応援コメント
楊明様ったらお可愛らしいーー(*´ェ`*)
感情が表に出ちゃうタイプなのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜
そうなんです。元々の楊明は結構素直なタイプ。
第4話への応援コメント
初コメ失礼します!
玉蘭さんのドキドキがすごく伝わって来て、すごくいい生活できそう、でもどうしてこんなになっちゃったのか戸惑いも感じられて、物語に惹きこまれました。
これからも読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1章は、玉蘭の、宝晶宮での生活の始まりがメインになります。
今までとは全然違う生活に戸惑う玉蘭の気持ちが伝わって、私としては嬉しい限りです!
まだこの時点では序の口! この後もぜひ御楽しみください!
第9話への応援コメント
陽明さんったら、寝室を隣にして、何をしようとしているのかしら(*´艸`*)
何か裏がありそうですね。
「使い物になりそう」という言い方は、言った相手にとって失礼な言い方なので、あまり自分に対しては使わないかな💦
ここは主人公の一人称なので、「それなら私でも役に立てそう」とかの表現の方が、主人公の献身さも表現できて、読者の好感度もつかめると思うんだけど、どうかしら?
|д゚)チラッ♡
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
楊明さん、どうやら就寝直前に本読もうとしたらぶっ倒れたみたいです。
あと、ご指摘してくれた箇所、訂正しました。
ありがとうございます!
第12話への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(*´∇`*)
誤字?報告ね
『端正な顔は苦し紛れな』
↓
『端正な顔は苦し気な』だと思う
中華の歴史って宦官の例もあって、闇が深いわよねぇ…
まぁ…西洋もだけどねぇ…
(;´д`)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
第8話への応援コメント
「裙」って言うんだね。
漢服って煌びやかで綺麗だよね~。
螺鈿を小物に使っているのも好き♡
とってもよく調べてあってえらいなぁと思いました^^
目を逸らされたのは、何か意味深ですね……。
後ろめたさかな?
更衣室は、最初に着替えた場所とは別の部屋なのでしょうか?
最初に着替えた場所と、最後に着替える場所が違うのはちょっと違和感があるので、もし同じ場所なら、それが解るように「場所どこだっけ?」とかあるといいかなぁとちょっと思いました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感じたことがあるかは分かりませんが……気(好意)のある人を直視できない、なんてことありません?
それと、ご指摘ありがとうございます。
第5話への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
ラブコメだと、もうちょっと早く展開しないとだけど、中華舞台の恋愛だと世界観説明もあるからコレくらいにはなるわね♡
(=´∀`)人(´∀`=)
第二章では、玉蘭ちゃんをナゼ見染めたからかが分かるのかしらん?
(*´∇`*)
作者からの返信
閑話の第6話でちょこっと明かされますが……。
第3話への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
他人に、ソレも貴族が親族や親しいモノ以外に先祖の墓所を案内するなんてっ!
キャアアアア♡
玉蘭タン!
アンタ分かってる?!
そうゆうコトよっ!!
あっ…コリャまだ分かって無いわねぇ…
アタシの分からせ棒でぶっ叩く??
追記
作品フォローしてなくて更新気づかなかったわ…
近況ノートでの告知大事ね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
庶民出身の玉蘭には分からないと思います……。
今まで貴族と無縁の生活を送っていたのは何となく分かると思いますしね……。
そもそも玉蘭の出身地の石峰郷は小さな村なので、恐らく人様の墓所が見えるのは当たり前なのでは?
お葬式も、村を挙げて行われていた可能性、ありますからね🙌
とはいえ、玉蘭が大事なことに気づいていないのは確かですよ〜
第2話への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(*´∇`*)
品物は、売ったんじゃなくて宮中に献上したってコトかしら?
その方が後々の見返りは大きいからね
作者からの返信
コメントありがとうございます〜
そうですね、玉蘭が売っていた商品は宮中に献上しました。
まさか本人も、こんな高貴な人に話しかけられるとは思っていなかったでしょう笑。
編集済
第1話への応援コメント
身体はオトコ! 頭脳はママン♫
タンティママン参上っ♡
ヾ(๑╹◡╹)ノ"ドヤッ
ゴメンね、なかなか読む読む出来なくてぇ…
(⌒-⌒; )
やっぱりアリスちゃん、頭一つ抜けて文章と描写が上手いわぁ〜
(((o(*゚▽゚*)o)))
続きが楽しみぃ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
なんと! ママンさんが本作コメント一番乗りで〜す!
嬉しいわぁ〜(オネェ語うつった?)
お褒めいただき光栄ですm(_ _)m
今回初めて中華風の小説を書きましたが、三国志のゲームやっていたからでしょうか、楽しかったです(^^)
毎日三千文字ずつ更新して、コンテストの締め切りまでに九万文字書き上げる予定です!
第25話〈side 蘇菲〉への応援コメント
秦芙蓉は毒もっても裁かれないと高くくってたんですかね?
それとも証拠ないと思って…?
なんにせよ玉蘭憎しでやりすぎたって事なんでしょうね…
逆に秦芙蓉sideでいろんな場面を彼女がどう思ってたのか興味ありますね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秦芙蓉は……「上の人は私を庇ってくれる、女官のせいだと匿ってくれる」と思っていたんでしょう。
玉蘭さえいなければ、何も怖くないですからね。