第1話への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
最初、私も寝るべし寝るべしかと思ってしまいました (^^;) 自分のぐうたらぶりが良くわかる……
味覚センサーを利用して納豆を混ぜる最適回数を割り出したのですね。ふふふ、思うに、このまぜまぜ装置、周波数の違う関西と関東では微調整が必要でしょうね。考慮されたのかなあ? 関東で装置を手に入れた関西人が家で混ぜて食べてみたところ、「足りなくね?」と不満のあまり抗議の投書をし、食の東西戦争が勃発、というのを妄想してしまいました。
ネ、ネコさまの抗議にも負けず、納豆研究を完遂されたのですね。遠部右喬さまの食を追求する姿には神々しさまで感じます。こういう、疑問を感じたら、すぐに検討しようと考えて、見当条件などを考えるのって楽しいですよね。でも私は、そこで終わっちゃうんですよね。考えた段階で、飽きてしまって。こうだろうなあ、と思っても、きちんと実行してデータを取る、この姿勢はとっても大事です! これ、夏休みの自由研究に仕えますね (*^^*)
作者からの返信
佐藤様、こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!
「寝るべし」、そう言ったお声を複数頂いておりますー(笑) なんか、「練るべし」って書くと可愛くないなあと思って平仮名にした処、このような誤解を生むような状況になってしまいました。しかし、「寝るべし」と勘違いしてこちらをお読み下さる方がいらっしゃるかもなので、このまま放置しておこうと思います!(←反省もせずにこの言い種……笑)
そういえば、関東と関西じゃヘルツが違うんですよね。こちらの某メーカーさん、本社は東京都にあるようですが、各種研究施設は何処にあるのでしょう??
「夏休みの自由研究」←大丈夫でしょうか、納豆の混ぜ具合なんて研究を提出したら、先生に怒られちゃったりしないでしょうか⁉ けど、たまにこういう「決して日常生活を便利に豊かにはしないどうでもいいこと」を試したくなってしまうのです(笑)
第1話への応援コメント
凄すぎる( ゚Д゚)!? 納豆を600回も混ぜようとする根性がまず凄い!!
私は冴えない彼女でしたら424回育ててもいいですけど、冴えないスライムは一回も育てたくないなぁ(*´▽`*)
ちなみに納豆にはネギと卵を入れるタイプです!←聞かれてない
作者からの返信
我ながら、何でこんなことをしたんでしょうね……(笑) 腕もそこそこ疲れたのですが、後から結構手首にきましたよー。
そして、冴えない彼女なら424回どころか、その倍くらい育てるのも吝かではありません!(笑) でも、冴えないスライムも結構美味しかったです。
卵、私もたまに入れます! 美味しいですよねー。あと、醤油の代わりに梅干しを入れることもあります。あ、あと……(←延々と続く)
第1話への応援コメント
こんばんは。
タイトルのねるべしは、練るべしだったのですね。
寝るの方かと思って、寝ろ寝ろという内容かなと最初思いました(笑)
納豆をこんなに混ぜる人がいるとは知りませんでしたが、お好きなのですね。自分は百回くらいは、ねって食べたことはありますが、最近は数回まわして食べます。味の違い分からず( ;∀;)
納豆にネギとかいろいろ混ぜるとおいしそうですね。
うちには猫がたくさんいまして、自分なら猫をリビングから追い出しちゃいますね。
遠部様はお優しいな、と心より思いました。
猫のお話もこちらの納豆もとても面白かったです。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
こんばんは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます! とても嬉しいです……!
わ、猫話の方もお読みくださってる! ありがとうございます!!
そうなのです、実は「寝る」ではなく「練る」だったのですー。あれ以来すっかりかき混ぜるのが適当になり、もう「ぐるぐるぐる、ムシャアー!」ってしております(笑)
春野さまのお宅には沢山の猫さんがいらっしゃるんですね。いいなあ。猫との暮らし、大変なことも多いですけど、やっぱり可愛いですよね~!
第1話への応援コメント
こちらも実験の話だとのことで、颯爽と駆け付けました。
睡眠の話だとばかり思っておりましたが、寝るではなく練るだったとは。
こうした実験の話だと、どうしても説明文が長くなってしまいます。
時に読み飛ばしたくなってしまう説明文。しかし、遠部様の独特で面白い表現がそれを許さない。
楽しく読ませていただきました。
それにしても、脱衣場で何をやっているのですか(笑)
脱衣場で納豆をかき混ぜ、食す。
これだけで、もう笑いを禁じ得ません。
CとDは、かき混ぜ過ぎたのでしょうね。カレーを飲み物とする方々であれば、あるいは好みなのかもしれません。
ということは、味覚センサーはカレーは飲み物派だったのか。いや、コクに関してはCとDが上ということか。ぶつぶつ。
美味しい納豆を食べることができて何よりです。
昔の話ですが、私が通っていた学校での給食の納豆はあまり美味しくありませんでした。そのせいか、残す人も多数いたのですが、残飯ゼロを目指す学級にいたこともありまして、私はそれに尽力していたのです。
その美味しくない残された納豆を、一食で十一個、いや、十三個だったかなを食べたこともあったのですが、お腹ではなく味が辛かったです。
あれが、遠部様の実験の納豆『B』であったならと悔しく思います。
そして、摂取量を大幅にオーバーしていたことにショックを受けております。
きっと、こうしたことの積み重ねで私のお腹はどんどん弱くなっていったのですね。
ああ、納豆万歳。
作者からの返信
おはようございます。颯爽とご登場いただき、ありがとうございます(笑) とても嬉しいです!!
楽しかったと、そして、面白い表現と仰っていただいて嬉しいです、ふふっ。
「脱衣場で納豆」は、我ながら「一体私は何を……」と思いながらやってました。もしもあの時に泥棒にでも入られてたら、脱衣場の光景に、泥棒もさぞ驚いたでしょうね(笑)
「ということは、味覚センサーはカレーは飲み物派だったのか。いや、コクに関してはCとDが上ということか。ぶつぶつ」←私よりオモロイこと言うの禁止ですよ(笑)
納豆を十一~十三個……もはや、致死量一歩手前では?(笑)
けど、お腹よりも味覚が辛かったって……皆が残すのも納得のお味と見ました。残さず食べて偉い!!
「ああ、納豆万歳。」←私よりオモロイこと言うの禁止ですよ、part2(笑)
第1話への応援コメント
コメント、お邪魔します。
ねるべし、ねるべし、というタイトルでしたから、寝る、ことかと思っていましたら、納豆を練る話でしたかwww
しかも、遠部右喬さまらしい、非常に実験的なお話で笑いました。
失礼、真面目に実験してらっしゃるのに……ほほえましく感じましたw
それにしても、それだけ混ぜたら手は疲れたでしょうねw
手の疲れと、猫の妨害にもめげない実験魂に、心打たれましたwwwww
作者からの返信
こんばんは。お読み下さり、コメントまで頂戴出来て、とても嬉しいです。本当にありがとうございます!
笑って頂けたなら幸いです(笑)
腕は暫くの間だるかったですが、ティリオン君の怪我に比べたらこれ位、どうということも……!
頂いたコメントに書くのも失礼かもしれませんが、『ギリシャ物語Ⅱ 後編』の連載が始まって、嬉しくてたまりません。テンション上がりっぱなしです!
第1話への応援コメント
美食とは、誰かが定めた味覚を元に、受け売りのグルメレポートをする事ではなく、おのれの舌に尊厳をかけて、新しい美味を見出す事ではないでしょうか!?
とは、ビックコミックスピリッツで『美味しんぼ』第2話をリアルタイムで読んだ私の感慨です。
(第2話は、最高級フォアグラよりも山岡の獲って来たあん肝が美味しかった話)
ああ、既に「受け売り」をしている私(涙)
しかし!!
100回、200回、420回、424回ねりの納豆を食べ比べた結果、200回が一番美味しいとの結果に到達した著者!
ここに、なぜ、美食家を名乗る事に躊躇を覚える必要がありましょうや! いいや、無い!
ここに表わされたのは、物価高と痛風の不安と、猫の抗議と筋肉痛と戦い、納豆の美味の極みを探求した者の記録である!!
素晴らしい命のきらめきが記されているのである!!
ただ、思った。
美食家は、たかがおかめ納豆2セット買いのために、夕食をファーストフードにはしないのではないでしょうか?
いや、ここでもマク●ナル〇でなくケン〇ッキーを選んでいるのだから、立派に美食家といえますか???
作者からの返信
お読み下さり、素敵なコメントまで頂けて恐縮です。ありがとうございます……とても嬉しいです!!
もしかして、私……私、「美食家」と名乗ってもいいのでしょうか……! デリカテッセン38様のお言葉に励まされ、気が大きくなってしまいそう……(笑)
そして、チ〇ンフィレ〇ーガー、大変美味しかったです。ううーん、やはり美食家への道は遠いでしょうか(笑)
重ね重ね、素敵なコメントを本当にありがとうございます! 届け、感謝の気持ち……!
第1話への応援コメント
こんにちは
おもしろ実験室(脱衣所)ですね😁
納豆をねる回数、夏休みの小学生の自由研究で見たことあるなぁ
結果がどうだったか忘れましたが💦
それをおとなになってもまじめにやる遠部さまの幼心が、すばらしいです✨
出来上がった納豆の描写がさすがですね!
納豆食べたくなっちゃいました
買ってこようかな
今日は卵の特売日だし🥚
ありがとうございました
作者からの返信
こんばんは。拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます……!
「小学生の自由研究で見たことある」……やったー! 同志がいた!
ただ、私のような大人になってしまわないか、そのお子さんの将来がちょこっと心配です(笑)
この実験、器の大きさなんかも泡立ちに関係してるのでは、と後々気付いたのです
が、もう一度実験するには、納豆の価格引き下げと体力と痛風の恐怖に打ち勝つ精神力がないと……ショボーン……
もしよろしければ、・みすみ・様も納豆を召し上がる際のかき混ぜ具合の参考にしてみてくださいませ
おススメは200回ですよー!