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  • 第8肢への応援コメント

    そんな終わり方!?
    最初から最後までぎっちりと驚きに満ちていました。そう来るかの連続。
    ジェットコースターに乗り終えたあとの、終わってしまったさみしさ、でもほっとしたような感覚。ティプトリージュニアを思い出してしまった…読後感。

    本当に触手◯でした。それも本気の。
    ほんとーに、ずっといい意味で裏切られ続け、最後まで楽しませていただきました。
    面白かったです。

    (途中、カギカッコに喘ぎ声、ぎょっとしたのですが、これはこれで…)

    にしても、いっけんふざけているようなテーマでも(なにせ触手◯!ですよ!)本気で吉村先生が書かれると!ここまですごいものになるんですね!おっと驚きすぎて目から何かが……。

    作者からの返信

    御泥木さま

    コメント&レビューまでありがとうございます😊

    ジェイムズ・ティプトリー・ジュニアってあのSF界の大御所の…(読んでない) 身に余る光栄です。

    …ええ、日本式にすると、ちょっとえっちくなるでしょ(笑)。レビュー頂いて日の当たるところに浮上したために運営に消されないといいなぁ…(祈)。

  • 第6肢への応援コメント

    こ、これは…!
    もしや??
    というかもう、そう来るか!えっ、えっ、そう来るの?の連続です。
    お話が転がっていく、その転がり方が軽快で読んでいて面白い!
    ホラーじみてきたかと思いきやーーひゃ〜!ですから!

  • 第4肢への応援コメント

    ああ…な、なるほど!?!?
    そ、そうきましたか、こりゃもう、ひゃ〜!!
    (でもまだ触手◯ではない……)
    春画が、こう、引き金になって、あーー、なのをシーザーに見せちゃってますね…なんていうプレイだ…!
    (まさか触れない触手◯?ガラス越しの触手◯?)
    発想力のすごさにひれ伏します。

  • 第2肢への応援コメント

    少し変わった短編で息抜きをしたくて、これはと思い読み始めてみましたが、……触手◯?
    研究者と、タコと。切り口が面白い研究ドタバタ劇を読んでいるようで、触手◯に本当になるのかな?と驚いています。(うまく流されてますね…)
    疑翻訳調の文章も、たびたびはいるジョークも、作品の雰囲気も好きです。
    ただ、行間をWEB小説のように(この作品もWEB小説なんですけどね)、空けていること、なんかもう、変な虫の知らせだけはビシビシ届いてくるので、少し身構えながら読み進めようと思います。
    なにか…仕掛けてます?え?このままドタバタ劇だけじゃ終わらないですよね??

  • 第8肢への応援コメント

    切ない…!
    タコにそんなロマンがあるなんて初めて知りました。恋が叶ったら死んでしまうなんて…
    シーザーに気持ちが通じていたことを願います。
    それにしても、リアルな筆致が凄すぎる…

    作者からの返信

    静谷さま

    コメント連投ありがとうございます(どこで返信しようか迷った…)!

    何を隠そう一番嬉しかったのは「文体が好み」(笑)。キャラとかストーリーとかそっちのけで、この一言で報われます。

    それにしても、目に留められたのが何故この話…? 時代ジャンル的には〈Till hell freezes over〉の方が合っているかな〜とお見受けしたのですが…??

  • 第4肢への応援コメント

    ここで葛飾北斎!

  • 第3肢への応援コメント

    一つしかない心臓。いいですね…

  • 第2肢への応援コメント

    子ダコくんめっちゃ可愛いですな…
    そして安定の海洋学者節が大変よきです。
    よく見ると1話1話が「肢」で8話で終了するという。なにそれかっこいい。

  • 第1肢への応援コメント

    え…なんでしょ、めちゃめちゃ面白そうなんですけれど…
    そして、文体が好みすぎます!!
    一人称視点海洋学者から語られる世界観が癖に満ちていてかっこよすぎる。