第1話 悪夢の依頼はフードコートの片隅にてへの応援コメント
白いカーディガンを羽織った女
味見って バシン!
あなたが悪夢を見せたいのは誰ですか?
ドキリとする書き出しですね
一気に引き込まれます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからも楽しいでいただけたら幸いです。
第1話 悪夢の依頼はフードコートの片隅にてへの応援コメント
はじめましてです
わたしの作品に応援してくれて、読んでいただきありがとうございます
感想
ファンタジーのような異能と、バディやり取りがいいですね。悪夢を見せることで、人間の恐ろしさ出てくるのか、気になりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそお読みいただきありがとうございます。
今作を楽しんでいただけたら幸いです。
第8話 悪夢のあとには祝杯をへの応援コメント
最後の最後で大どんでん返しでした。この結末は想像しなかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真実は闇の中なれどこういう視点も考えられるってことだから人間って複雑怪奇ですよね。
第2話 その悪夢は神様を選んだ愚か者にへの応援コメント
コメント失礼します。
とても面白いです。
新興宗教にはまってこんなふうになってしまう人って
ほんとに素直で、ある意味いい人すぎるというか、純粋というか
周りの家族はたまったもんじゃないですよね。
どんな悪夢を見せるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若干の実体験も含んでおります。
楽しんでいただけたら幸いです。
第8話 悪夢のあとには祝杯をへの応援コメント
父親は娘にとってはよい父親であったけれど、母親にとってはよい夫ではなかったかもしれませんね。
娘の治療費稼ぐために仕事しないといけないのはわかりますが。
母親が新興宗教に救いを求めたのもそういう理由があったからなのでしょうか。先が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読みいただきありがとうございます。
ほんの少し実体験を織り交ぜております。
生々しい感情をどうすれば描けるのかを苦心した作品でしたので評価いただき本当にありがとうございます。
第5話 悪夢の体験には決断をへの応援コメント
目が覚めた時に洗面器が必要になるほどの「悪夢」って怖すぎです。復讐じみた依頼をする以上は体験しなくちゃいけないんですよね。
確かに、相手にノーダメージだったら悔しい。
ここは体験しないといけないダメなんでしょうね。
第2話 その悪夢は神様を選んだ愚か者にへの応援コメント
コメント失礼致します。
「悪夢を見せてほしい」という依頼主のことが気になっていたのですが、対象相手は実母だったとは。
たしかに新興宗教にはまって寄付して親族にまで借金していたら実父も娘も気の毒です。
ガンになっても実母本人は幸福そうに人生を納得したような顔をしていたら悪夢みせて人生の最期めちゃくちゃにしてやりたいと思いますもの。
どういう悪夢なのか続きが楽しみです。
第8話 悪夢のあとには祝杯をへの応援コメント
7話目までは因果応報というイメージで読んでいたのですが、ここでひっくり返してきましたか。これはやられました。
この先どうなるか読めませんが、一旦暫定で★を付けさせていただきます。
また楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけて何よりです。
第1話 悪夢の依頼はフードコートの片隅にてへの応援コメント
異能者でありつつ軽妙な会話がおもしろい魅力的なバディですね
悪夢を見せるというのに刑事も絡んでいる
どういう組織なのか気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけて何よりです。
第2話 その悪夢は神様を選んだ愚か者にへの応援コメント
これはすごい。「異能」を題材にしながらも書かれていることがあまりに異質で引き込まれます。果たしてどんな結末になるのか、それを読んだときどう感じるのか見当もつきませんが、引き続き追っていきたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけて何よりです。
第3話 悪夢のデザインは1Kのアパートにてへの応援コメント
エピソードに応援から来ました。
動画サイトでCh恐い都市伝説というチャンネルがあって嘗てハマってたことがあるのですが、それに近い雰囲気で楽しませてもらっております。
余談ながら、そのチャンネル動画を総入れ替えしてて古いのは見られなくなっているのがちょっと残念なのですが、こちらで嘗ての雰囲気が甦った感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけて何よりです。
第8話 悪夢のあとには祝杯をへの応援コメント
復讐完了で痛快!というのではなく、いろいろ考えさせられる終わり方なのですね……。
自分の立場だったらどうだろうと想像してしまうお話でした。
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後味は決していいとは言えない。
主人公たちの考察が後を引いていますね。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。