第5話 平和賞世界を照らす光へと 八十年の被爆者の声への応援コメント
長い年月がかかりましたよね。。。
先日、映画『オッペンハイマー』を見ました。
人類は、本当に恐ろしいものを作ってしまったな、と。
一方で、今、量子力学を勉強しているものですから、アインシュタイン等の天才と言われる方々って、本当にスゴイも思っています。
作者からの返信
青山 翠雲様、コメントを有難うございます。
りょ、量子力学を、学ばれておられるのですか……す、すごいです!私には別次元の学問のようで。
おっしゃる通り人類は、恐ろしいものを作ってしまいました。
でも、その研究そのものが悪ではなくて使い方。
不穏な世界情勢の今、どの選択をするかは現在を生きる人間なんですよね。
コメントを頂き、改めて考えさせられました。ありがとうございました。
第5話 平和賞世界を照らす光へと 八十年の被爆者の声への応援コメント
世界の人に知ってもらえるきっかけとなればいいなぁと私も思いました。世界情勢が不安定な今こそ……です。
作者からの返信
カエデネコ様、いつもありがとうございます。
多くの子供たちが現在進行形で戦禍の中におかれ、核兵器の使用さえもにおわす国もある今…
本当に…この不安定な世界情勢を良い方向へと変えるきっかけになればと思います。
第4話悪戯にすべてを染めし秋没日 見つめる君にときめき一つへの応援コメント
色々と思い馳せますね(*´ェ`*)やはり放課後にクラブの後輩と自転車を押して堤防を歩くシーンでしょうか、ベタですね。
作者からの返信
かごのぼっち様、お越しいただき有難うございます。
ふふふ。放課後・後輩・自転車・堤防…キュンキュンします。
あ~、転生してもう一度高校生やりたい。
第4話悪戯にすべてを染めし秋没日 見つめる君にときめき一つへの応援コメント
いろんな人や場所やシチュエーションを想像できて楽しいですね。部活帰りにつきあったばかりの彼氏彼女が一緒に帰っているとことか、小悪魔的に誘惑する笑みを浮かべる美人さんなど……いつもより魅力度がアップしてそうですね。
作者からの返信
カエデネコ様、いつもありがとうございます。
ふふふ。はい、いろんなシチュエーションを想像して楽しんでおりました。
第3話還暦の祝いの赤と言うなれど 人生の秋彩り如何にへの応援コメント
本当に、今の60歳。まだまだ還暦といえど、若い感じがしますね(*^^*)
赤は秋という感じがしますね。夏は青かな??
夕日と錆びたブランコで、なんとなく秋のさびしい夕暮れが思い浮かびました。廃校とか学校がなくなったり、公園の遊具が撤去されたり、昔の思いでのものがどんどん減ってます。たまに見て、しみじみしたかったなぁ。
作者からの返信
カエデネコ様、いつもありがとうございます。
懐かしいものが消えていくことは、仕方が無いと思いつつもやっぱり寂しいですね。消えるものがあるから、新しいものが生まれるのかもしれませんが。
う~ん、『秋』そのものが、寂しさを誘うのかしら。
第1話ひと吹きの風に揺れたる曼珠沙華 彩り添えし遠き面影への応援コメント
彼岸花には、千を越える異名があるとか。
名前によって、花言葉もたくさんあるのもしれませんね。
揺れる花の一つ一つに違う情景・想いが込められて、どこまでも広がっていきそうです。
作者からの返信
鐘古こよみ様、いつもありがとうございます。
千を超える異名…鐘古様のお言葉で、それほど多くの異名があるんだと知り少し調べてみましたら、彼岸の言葉から怖い別名が多くあることに驚きました。
その別名や花言葉で、何か小説が書けるかもしれませんね。
ありがとうございました。
第3話還暦の祝いの赤と言うなれど 人生の秋彩り如何にへの応援コメント
真堂美木さん
このたびは、私の短歌を読んで、ハートや星を押してくださって、ありがとうございました😊♪
ちなみに、1首部門の第一首、何かお気づきになったこと、ございました?😄
ご年齢も近いとのこと、これから、これを機会に、ご交誼のほど、よろしくお願いできればとと思います。
本章を読みまして、ふと、思いました。性別は違うのですが、私の『人生の感想戦』は、真堂さんの目には、どう映るのだろう?と。
少々、読み応えのあるエッセイなのですが、良かったら、お時間たっぷりある時に、お目通しいただけたら、と存じます。
P.S.:
1首目、人はすぐに気づくものなのか、気になるので、是非、回答をお知らせいただけたら、幸いです。
作者からの返信
青山 翠雲様、こちらこそ有難うございます。
そして、よろしくお願いします。
第一首について当初は、アニメ映画のような映像や挿入歌のようなイメージを抱いたのですが、ご自身を31文字の中に忍ばされておられたのですね。
素敵な作品を読ませていただき有難うございます。
エッセイも読ませていただきますね。