92 まっさらなページに踏み出せ!への応援コメント
今回も読ませていただきました!
夜明けと共に嵐たちが出陣!
……ですが、感情をむき出しに襲ってくる敵に、胸が痛みます
自分だったら病みそうだ……
さりげなく距離を縮める日向と麗がオアシスですね
一方、銃後の守りを任された四葩達の所にも敵が!
五十鈴が犠牲になろうとする中、前世の記憶が蘇りましたが、
寂しさを抱えていたようですが、五十鈴が母親の姿と重なった時、
奇跡が!
付与の力に覚醒したようですが、
まだまだ謎だらけ……
でも四葩が運命を変えることを選んだことが
大きな意味を持っているはず!
この調子で頑張れ!
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
>>感情をむき出しに襲ってくる敵に、胸が痛みます
本当にそうですよね。嵐たちは助けるためにきたのに、賊扱いされるなんて気力維持は困難でしょう。ただでさえ相手は罪のない里人ですし。
正木さんの感想を読んで改めて、壮絶な戦いだと感じました。
日向と麗は息ぴったりですね!さすがヒーロー・ヒロインコンビです。
五十鈴は後悔を抱えていました。それゆえ強い覚悟を持って、命懸けで人々を守ろうとしたんですね。四葩にとって頑固とも映るその愛が、寂しい幼少期を呼び覚ましました。
こちらの幼少期の記憶、後々も響いてきますので、頭の片隅に留めおいて頂けたらうれしいです。
はい!シナリオ通りではなく、運命を変えると決心したこと。これは大きな変革です!
推しの幸せを願う、四葩の壮大な推活がここから本格的にはじまります。運命を覆せるのか、どうぞご注目くださいませ。
次回もお待ちしております!
編集済
83 臆病風に乗って③への応援コメント
今回も読ませていただきました!
キツネ達はやっぱり小豆と仲間達だった!
逃げ延びた先で思わぬ再会を果たし、希望が見えてきましたね
母はもしかしたらと思っていたのですが、
まさか潮と頻波も生きていたとは……
反撃の計画が進む中、
嵐は人々の上に立つのではなく、共に歩む形で戦うことを選んだようですね
篠突雨池が平和を取り戻した後の彼の姿が、
もう目に浮かぶようです
次回からの新章も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
ふへへ(灬º‿º灬)穢れにまみれた世界で、モフモフは癒しですね。小豆たちもよく生きててくれました。嵐はこの5年間で一番の笑顔が出たんじゃないでしょうか(笑)
情熱的で忠義にあつい男、潮。冷静沈着で頼もしい頻波。合流です。よろしくお願いします!
幼少の頃から兄に敵わず、謀反が起きた時も逃げることしかできなかった。嵐は周りに反発しながらも、しっかり自分の器を理解しているようですね。
それができる人は強いと思います。私も平和になった篠突雨池で、嵐と人々がどんな里を築いていくか目に浮かぶようです。
次の章はいよいよ戦です。少しでもお楽しみ頂ければ幸いです。お待ちしております!
77 潜入、睡蓮城③への応援コメント
今回も読ませていただきました!
麗が四葩に苦しみを打ち明けましたね
ゲームの時点でそういう面を持っていたのかもしれませんが
全てを描けるわけではない以上、
知ることができた、また打ち明けてくれるほどの信頼を得ることができた
四葩は幸せかもしれませんね
そしてたどり着いた篠突雨池は穢れに飲み込まれかけながらも、
里人たちは記憶が混濁して、異常を異常と認識できていない様子……
苦しみながら飲まれていくよりも、ある意味残酷ですね……
潜入した睡蓮城でもほんのわずかな記憶すら保てていない黒鮫のせいで
ピンチになった一行ですが、
助けに来たのはまさか小豆!?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
はい。おっしゃる通りだと思います。
私の中でゲーム『天陽の巫女』はドッド絵、もしくはカクカクのポリゴンだったろうと思っています。加えてシュミレーションRPGですから、道中のやりとりはほぼなく、ステージ選択式でバトルがメインのストーリー進行だったはずです。
そんな少ない情報の中でも、おそらく麗の葛藤は描かれていたとは思いますが、小学生だった陽向にどこまで読み取れたのか……と思う次第です。
そして余談ですが、小学生でシュミレーションRPGは渋いなと思っています(笑)
本当に、本音を打ち明けられるほどの仲になれて、四葩は幸せだと思います。ただ喜べる内容ではなかったことが、悔しいです。
こうやって登場人物の心に寄り添う感想を書いてくださる正木さんが、私が好きです。いつもありがとうございます。
忘れていくことの残酷さを感じてもらえてうれしいです。篠突雨池の描写で、私がまさに書きたかったものです。
知らない間にそうして自分というものが蝕まれ、書き換えられていく。現実でも認知症という形で起こり得ることですが、本当に惨いことで恐ろしいと感じています……。
なんか、字面だけ見ると黒鮫がとんでもないアホに思えますねw笑っちゃいましたw
はい!嵐のピンチに駆けつけてくるなんて、もうあの子しかいないでしょう!次回、ご期待ください!
(篠突雨池やちょろっとしか出てない小豆の名前もちゃんと覚えててくださって、本当にうれしいです(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)ありがとうございます)
07 小さな主の起こし方②への応援コメント
素敵なワンシーンですね、尊敬に値します。
女性ならではの気付きかもしれませんが、髪の結び方を変えるという日常の小さな変化に、世界の捉え方は自分次第であるという尊い学びが強く結びついている。序盤にも関わらず、紺野様の感性の豊かさに脱帽しました。
落ち着いて読み進められる文章、活き活きとした可愛らしい登場人物(草太くん好き)、地に足着いた物腰柔らかなテンポ。
紺野様は心豊かで、母性に満ち溢れた御方なのでしょうね。私も見習いたいものです。
作者からの返信
D_313rdさん、コメントありがとうございます!
こちらでは表記通りのお名前で呼ばせて頂こうと思いますが、だいじょうぶでしょうか?ご希望などありましたら遠慮なく言ってくださいね。
わわわっ!尊敬……!?脱帽……!?ほ、褒め過ぎですよ……!うれし過ぎて調子乗ってしまいます!読んだ瞬間にやけが止まらなくて、一日中浮かれておりました。今もですが!
私は、世界の捉え方は自分次第だという部分に注目し、それを「学び」とおっしゃるD_313rdさんこそ素晴らしい感性をお持ちだと感じました。
たぶん皆さんもわかってることですし、とうに実践されてると思います。でもD_313rdさんは当たり前を見逃さず、小さなことにも向き合って言葉にする――つまり自分のものにできる方なのですね。
見習いたいと思うのは私のほうこそです。
文章やテンポについてもこの上ない賛辞を贈ってくださり、感激で身が震えます……!すごくすごく、糧になります!
草太、気に入ってくださいましたか!?やったー!草太は私としても見所満載の男と思っております。今後ガンガン活躍していきますので、ご期待くださいませ。
最後になりましたが、私のことはどうぞ紺野さんと呼んでください。オススメは真夜中さんです!(笑)よろしければぜひ。
69 黒衣の少年の正体への応援コメント
今回も読ませていただきました!
新章に入って早々、血生臭い謀反の様子が……
嵐=草太はよくぞ逃げ延びて、5年間身を隠し通しましたね……
さて、篠突雨池までの道中ですが、
童話みたいなスズメのお宿が出てきたりと
思ったより呑気ですね
このまま何事もなくたどり着ければいいのですけど……
一方、麗が月読の存在に気が付いた!
四葩が秘密を打ち明けるきっかけになってくれればいいのですが果たして……?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
はい。空気をガラリと変えさせて頂きました。これが嵐がずっとひとりで抱えていたものです。
女遊びが激しかったのは現実逃避でもあり。また、日向に対し当たりが強かったのも、恵まれた環境への妬みと思っております。
さっそく草太から嵐へ、名前をアップデートしてくださってありがとうございます(*´ω`*)
今作は日向=東宮、四葩=陽向と、名前が二つあるキャラが多くてややこしいかと思いますが、よろしくお願いします。
ふふ、呑気ですよね。
スズメの宿のお蔭でだいぶ楽になったと思います。神も動物も植物も、穢れと戦う麗たちを見守っております。
四葩はようやく麗に月読のことを相談できましたね。これがどう転ぶのか、見届けてやってください。
今回、たくさん読んで頂きありがとうございます!これからも心を込めて更新していきますね。お待ちしております!
60 いざ、穢れを祓う旅へへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
朱雀との戦いの中で、四葩が自分の力に気付いた!
麗の日巫女の力とはちょっと違うようですが、一体……?
それと今回、転生前の過去が少しだけ明かされましたが、
同時に抜け落ちている記憶もあるようで
謎が謎を呼びますね
そして戦いの中で四葩が想ったことは、
間違いなく彼女自身が本当にやりたいことのはず……
麗たちの穢れを祓う旅について行くようですが、
魂の欠片を探すのと同時に
これから何を選び取っていくのかに期待です
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
そうなんですよ!四葩と麗の力は違うんです。そこに気づけてもらえてすごく嬉しいです!
他にもこの先、細かいんですけど違いを出してる描写があります。それらを経て、四葩は何者なのか?という謎に迫っていきますのでご期待ください。
はい。穢れを祓う旅は、四葩の記憶を求める旅でもあります。死んだ時の記憶は本当に思い出していいのか、悩むところではありますけどね……。
そう、四葩が本当にやりたいことはもう見えているんです!きっと自分でも気づいているはずです。
もっと考えて、悩んで、向き合って欲しいと思います。
ここから舞台は新たな地へ移ります。
本格的にはじまる穢れとの戦い、見届けて頂ければ幸いです!
35 好感度を吸ったのは②への応援コメント
企画から来ました。
四葩がゲームの展開にとらわれず、
自己犠牲的にならずに
オールハッピーを目指したら自ずと実現するような気がしました。
ゲーム世界と前世の現実世界とのつながりも気になります。
作者からの返信
返信
須見さん、コメントありがとうございます!
企画から見つけてくださりうれしいです。
そうですね。四葩はゲーム展開にとらわれて、自分が本当にやりたいことができていない感じですものね。ゲームのシナリオが正しいと思ってますが、本当にそうなのか?って考えて悩んでいって欲しいです。
ゲーム世界と前世の繋がり、気になってもらえてうれしいです!こちらは作品の中盤から終盤にかけて次々と明らかになり、絡み合っていく予定です。楽しみにして頂けましたら幸いです!
2章まで一気に読んで頂いただけでも感激ですのに、たくさんの応援と評価まで入れてくださって光栄です……!ありがとうございます……!!とても、とっっても励みになります!!
須見さんの言葉を胸に、これからも更新がんばっていきます。毎日21時05分に更新していますので、よかったらまた覗いてみてくださいませ。
温かい感想、本当にありがとうございます!
53 『時は満ちた』への応援コメント
今回も読ませていただきました!
前回ちょっと不安になりましたが、
もう一人の四葩の正体は、子ダヌキでしたか!
変身能力が役に立ちそうですが、果たして実力はいかに……?
一方、ついに始まった日巫女招来の儀ですが、
名前に反してなかなか禍々しい儀式ですね……
日向の啖呵をきっかけに動き出したみんなのおかげでこよりは救出しましたが、
朱雀が現われてまだまだ予断を許さない状況……
四葩、見ている場合じゃないぞ!?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
もう一人の自分が現れるって、不気味でちょっと怖いですよね。でも今回はかわいい(?)タヌ公でした!
確かに変身能力は便利ですよね。
本作では日本ならではの動物たちを出したいと思い、四葩たちをサポートしてくれる存在として登場します。まだまだ種類がいますので、楽しみにして頂けたらうれしいです。
おっしゃる通り、荒っぽい儀式なんです。
穢れに追い詰められた過去の人々が、狂気に走って生まれたもののように思えます。
稲葉は神への信仰心を示す(神のご加護があるから穢れに触れても平気だ!を体現する)と言いましたが、この儀式の本心は後者のほう――これだけやってんだからなんとかしろや!という脅しだと私は思っています。
>>四葩、見ている場合じゃない。
この言葉うれしいです。四葩が本当はどうしたいのか理解し、背中を押す言葉だと感じました。また、四葩をか弱い普通の少女だと描写してきましたが、主人公としてのポテンシャルを信じてもらっているように思えます。
さあ、四葩どうする。
選択の時です。ご期待ください。
47 生き長らえどもへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
始まったイノシシ物怪との戦いは、
麗が見た鬼火のおかげで無事勝利!
原作主人公の面目躍如といったところでしょうか
一方、その陰で四葩が草太と日向から迫られていた!
読んでいるこちらはタイトル回収が見えてきたので
苦笑いで見守りたいところですが、
まだまだシナリオ通りに進めたい四葩にしてみれば
たまったものではないですよね
そしてラスト、四葩が二人!?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
返信
正木さん、コメントありがとうございます!
麗のお蔭で被害を最小限に抑えられましたね。日巫女の片鱗が垣間見え、いよいよといった感じです。
そしてここで草太の本音が聞けました。
日向は確かに迫ってますね(笑)本人ははしゃいでいるだけのつもりですが。たらし込まれているのは確実でしょう。
ふふ、苦笑いですか(笑)四葩と同じですね。
麗の婚約者ですから、今の状況は困るだけですね。婚約破棄しないほうがすんなり距離置けたまであります。
四葩の葛藤、止まらない穢れ。
今後もお楽しみ頂けましたら幸いです!
40 守人試験、開始!②への応援コメント
今回も読ませていただきました!
四葩はゲーム通りに軌道修正しようとしているようですが、
そうなると“推し活”は難しくなるわけで、
ある意味辛い選択ですね……
そんな中、守人試験で草太と日向のバチバチが発生!
四葩、直前に草太に絡まれていましたが
知らないうちに草太の好感度を上げてしまっていたとか……?
彼の本音が気になりますね
そして穢れから物怪が出現!
戦闘が始まる……!
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
推し活は遠くから日向を見守る、くらいしかできなくなりますよね。だから月読がずっとそれでいいのか、って問いかけているんですけど、四葩は失敗を恐れているようです。
草太と日向のバチバチ!このふたり、おもしろいですね。叩けばいくらでもホコリが出てきそうです(笑)書いている時も台詞がぽんぽん出てくる組み合わせで、楽しかったです。
草太の四葩への好感度は、関係を持ってきた女性たちの態度に嫌気が差してそちらが下がった結果、四葩が上がったという感じですよね。
そして四葩が度々喋り過ぎるので、草太は興味を引かれているようです。
草太の本音が気になってもらえてうれしいです!ありがとうございます。今後もちろん出てきますのでお楽しみ頂ければ!
今回も戦闘がんばりました。物語が進むにつれ、戦闘も大きくなっていきます。
落ち込む日もありますが、正木さんの言葉を励みに更新していきます。次回もお待ちしております!
35 好感度を吸ったのは②への応援コメント
今回も読ませていただきました!
四葩が行動を変えたおかげか、
そもそも暗殺者は現れないようでひと安心です。
おまけに麗の誤解を解くことができたようで、
今のところいいこと尽くめですね。
ちょっと麗が距離を縮めすぎな気がしますが、
もしかしたら転生前の四葩が見られなかった一面が見られるのかも……
ゲームの知識が役に立たなくなってきそうです……
その時どうする!?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
そうですね、月読が言うようになにも悪くなってはいない。むしろ良いほうに動いているように見えますが、日向の幸せを優先したい四葩にとっては喜べないようです(^^;)
でも本当になにが間違いかわかりませんからね。ゲーム知識があれど……いえ、ゲーム知識があるから四葩は引っ張られているようにも思えます。
「麗が距離を縮め過ぎ」
確かにそうですね。私もこの点には思うところがありまして。詳しく言うとネタバレになるので控えさせて頂きますが、とても鋭い観点かと思います!
そうです。ゲームの知識が役に立たなくなったら、「その時どうする!?」まさにそこが肝でございます。そしてその時本当の意味での、四葩の物語がはじまるでしょう。
ご期待ください!
編集済
31 セーブなんてできないからへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
日向と麗をくっつけようと動き出す四葩ですが、
案の定嫌がらせが発生!
先手を打ったおかげで無事回避に成功!
原作知識様様ですね
でも暗殺未遂の場面で
麗の前に出てしまう格好に……
しかもタヌキを暗殺者と勘違いする始末……
日向の出番を奪ってしまったわけですが
果たしてこれがどう響いてくる!?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
こちらが今まで四葩が行動してきたことによって生まれた“影響”ですね。
良い面もありますが悪い面もあり。さらに四葩がまたストーリーを変えてしまったので、本当にどう響く!?といったシーンです。
これがきっかけで四葩の心境に変化も出てきますので、ご注目して頂けたらうれしいです(⁰▿⁰)
余談で恐縮ですが。
話タイトルの“セーブ”は、ゲームでのセーブと気持ちのセーブをかけております!
次回もお待ちしております!
02 先手の婚約破棄への応援コメント
はじめまして!
展開の速さ、興味を引くフックが提示される速さがとても勉強になります。
ラストダンジョンのボスは回避できるのか、とても楽しみになる最後でした!
作者からの返信
はじめまして!
お名前、カニクイアザラシさんでよろしいでしょうか!?とっても珍しいなと思って検索したのですが、確信が持てず……!
唯一無二のお名前でかっこいいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
べ、勉強になるだなんて恐れ多いです……!光栄なお言葉ありがとうございます!すぐ調子に乗るのでお気をつけを。笑
ひいっ!(歓喜)1話にしてラストまで思い馳せて頂いた上に、「楽しみ」と思ってくださって幸甚の至りです!
どこがどう良かったのか、的確な感想を書いてくださってとても参考になります。ありがとうございます!
27 麗の異変への応援コメント
今回も読ませていただきました!
森から現れたのは原作のヒロイン!
四葩は根回しできるタイミングに
転生できていたようで何より……
いや、むしろここからが本番か!?
ヒロイン・麗の登場前に適切な立ち位置に着いたおかげか、
日向一家と良好な関係を築けたおかげか、
少なくとも四葩と麗の関係も拗れることはなさそうで安心です。
もしかしたら、麗とも良い関係を築けるかも。
でも四葩が加担していないのに、
麗への嫌がらせが発生しているようで……
まさか修正力が発生しているとか!?
今年も読ませていただきます!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
そうですね。四葩の前世の記憶を思い出すタイミングがゲーム開始前だったお蔭で、いろいろ先手を打てました。それが功を奏したかはともかく……(笑)
わー!四葩と麗の関係にも注目してもらえるの嬉しいです!そうなんですよ、こちらのふたりも私の中ではメインでして。ある意味、日向とよりも濃密な展開になっていくかと思います。
お楽しみに!
修整力……!この手の話には欠かせない要素ですよね!こちらもぜひ頭の隅で考えて頂けたら嬉しいです。私もこれを感じてるんですが、ラストで正木さんがどう思われるか、お聞きしてみたいです。
ありがとうございます!!
今年も心を込めて更新します。どうか『陽向の異世界推活戦記』をよろしくお願いします!
20 天敵同士への応援コメント
今回も読ませていただきました!
諸事情により、今回はちょっと手短に……
覚悟を決めて早々、ゲームとの違いが発生!
前世の世界が侵蝕してきているようですが
もしかして、四葩への転生と何か関係が……?
考える暇もなく、ここで草太が来てしまうとは!
日向に現場を見られてしまい、修羅場発生!
この二人の関係は後々まで響いてきそうですね
来年も読ませていただきます!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
いえいえ。なにかと忙しいこの時期、お時間を割いて読みにきて頂けるだけで嬉しいです。
前世とリンクする〈石化〉世界は、なぜゲームと酷似した世界があるのか?という謎に繋がります。そして四葩との関連も。
徐々に明らかになっていきますので、楽しみにして頂けましたら幸いです(◍•ᴗ•◍)
修羅場!wまさにそうですよね。草太だけでもめんd、厄介ですのに日向が加わってさらにややこしくなっております。
そうなんですよー!四葩やら謎の声やらはもちろんですが、こちらの日向と草太の関係にもぜひ注目して頂きたいです!!
ひゃー!(≧▽≦)来年も読んでくださるなんて嬉しいです!ありがとうございます!!
今年もたくさん正木さんの言葉に励まされ、力を頂きました。いくら感謝しても足りません。重ね重ね、本当にありがとうございます。
どうかお体に気をつけて、良い年末・年越しをお過ごしくださいませ。
来年もよろしくお願いします!!
16 この笑顔を守りたいへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
幼いこよりに重大な任務が与えられる中、
日向と母の間に確執が発覚……!
でも四葩の変化のおかげか、希望が見えている様子……
おかげで四葩がいい思いできました
そして当の四葩は日向たちの笑顔を守るという
覚悟を決めた様子。
まだまだ何が起きるか分かりませんが、
原作知識があるなら立ち向かっていけるはず。
がんばれ!
次回も楽しみにしております!
11 知識は身を助く②への応援コメント
今回も読ませていただきました!
四葩の新たな主は菫宮ことこより!
さっそく前世の知識が生きて、
見事こよりの信頼を得られましたね
それと、こよりは日向の妹なわけで……
彼との接点が完全になくなったわけではないんですよね
四葩が身を引いたことの影響はまだまだ未知数ですが、
今のところ、日向を見守るならこれがベストポジションかな……?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
お菓子作りの知識が役立ちましたね。
花散里は平安時代をイメージしているんですが、当時の食材で、現代の食材の代用になりそうなものを考えるのはなかなか興味深かったです。
そうなんですよね。日向から離れたいのですが、月読を抱えたままでは根本的解決にはならない。それをどうにかするにはヒロインの力が必要――となれば、現状のポジションがベストかなと。
四葩の行動の影響はこのあとです!どう転ぶか、見届けてくださいませ!
忙しいこの時期に、変わらず読みにきて頂き、またていねいな感想まで書いてくださって、本当にありがとうございます!正木さんの言葉がとても励みになっております!
次も楽しんでもらえるように、更新がんばります!
05 自信家で不遜なあいつ②への応援コメント
新作、お待ちしておりました!
初手婚約破棄で日向から離れ、
ちょっと寂しいけど安泰かと思いきや、
まさかの宮仕として残れることに!
四葩(の中身の陽向)の複雑な感情とリアクションに
ニヤけさせられるばかり……
そしてさっそく曲者が登場!
さては前世を思い出す前の四葩、相当ヤンチャしてたな……
まずはいかにもな軽薄男・草太ですが
拒まれるのもまんざらでもない様子……
これは引き剥がすのも一苦労しそうですね
今回は和風ファンタジー!
ひと癖もふた癖もある連中が
これから一体どんな事件を巻き起こすのか……
ここからも読ませていただきます!
作者からの返信
正木さーん!
「待ってた」という言葉にどれほど救われることかっ!カクヨムにログインするのも怖い、と高まっていた不安が一気に吹き飛びます……!ありがとうございます!!
さっそく登場人物たちの名前を覚えてくださり、嬉しいです!
そうなんですよ、四葩の意思が弱過ぎて(笑)あと奥宮の圧ですよね。実質、選択肢与えてないですもの、あの聞き方は。
ニヤけてもらえましたか!?ふへへっ、めっちゃ嬉しいです!(灬º‿º灬)♡四葩と月読、お笑いコンビとしては相性良いかもしれないです(笑)
曲者、草太!めんどくさいですよね、この人。「引き剥がす」ww正木さんの辛辣さに笑っちゃいましたwもっと言ってやってくださいw
彼も相当の遊び人ですが、四葩に言い寄ってくるのは果たして本心からなのか。うさんくさいです。
正直、四葩は前世の記憶が戻る前、かなりヤンチャしてました。奥宮が言っていた数多いる浮気相手も、誇張じゃないと私も思っています。
そりゃ日向からホッとされるわけです。
純日本ではなく、あくまでゲーム世界を模した舞台ではありますが、ここまでしっかり和風を書くのははじめてです。私なりに一つ一つ調べながら、コツコツと世界観を作り上げてきました。
和の空気を感じてもらえましたら幸いです。
いえっ、そんなこちらこそ、読んで頂きありがとうございます!!(>人<)
今回も山あり谷ありのストーリーです。正木さんに少しでも楽しんでもらえるよう、心を込めて連載していきます!
よろしくお願いします!
16 この笑顔を守りたいへの応援コメント
新作投稿おめでとうございます!一気にここまで読んでしまいました。
まだ謎の多い序盤ですが、これから四葩や日向達がどうなっていくのか気になりますね。
作者からの返信
わー!わー!世界さあああんっ!!
お祝いの言葉ありがとうございます!.·´¯`(>▂<)´¯`·.すっごく嬉しいです!!
しかもこの量を一気読みしてくださるなんてふああーーーーー!!(語彙力崩壊)さっそく名前も覚えて頂いてるううううっ!!
これ以上の素晴らしいエールはありません!不安が吹き飛びました!お陰様で更新がんばっていけそうです……!(>_<)
謎も恋愛も試練も、たくさん盛りつけてみました。世界さんに楽しんでもらえるように、これから心を込めて更新していきます!
102 天鹿児弓の真骨頂への応援コメント
今回も読ませていただきました!
付与の力は、最初から四葩の中に宿っていた……!
無意識に使っていた時は、いずれも他人のために使っていたようですね
優しい彼女らしい力が今、
運命を変えるために花開いたといったところでしょうか
一方、攻撃に向かった嵐たちの中からはついに犠牲者が!
稲葉……まったく無理をして……
おまけに青龍まで現れて状況はまだまだ絶望的……
四葩が援軍を連れて到着しましたが、
勝つにはまだまだ一工夫がいりそう……
果たしてここからどう挽回する!?
次回も楽しみにしております
作者からの返信
正木さん、コメントありがとうございます!
はい、おっしゃる通り。四葩に元々あった付与の力が、神器を召喚できたことによりパワーアップした、という形です。
黒衣の少年がなんでもかんでも知り過ぎてて、もはや解説キャラになってますね(笑)この方いろいろ知り過ぎです。
稲葉……。
彼の死は悩みました。犠牲者を安易に出したくはないのですが、人は死ぬ、それが戦争だよなって思いまして。
稲葉との旅は短いものでしたが、正木さんに悼んで頂きありがたいです。
そうです、青龍はなんといっても空を飛んでます!そして黒鮫と漣も強敵!四葩たちはどう戦うか、見届けて頂ければ幸いです。
気づけばもう最新話に迫る勢いで読んでくださいまして、とてもうれしいです。正木さん自身も執筆に励むかたわら、貴重なお時間を割いて頂き本当に光栄に思います。
これからもご期待に沿えるよう、心を込めて更新してまいります!