十四・旅立ちへの応援コメント
以前よりメッチャ読みやすく感じました。
なろう組ですが続編期待してます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
意識した点を褒めて頂けてとてもうれしいです。
なろうは昨年のインセンティブ導入予定を見て、少し待とうと思っていたら何も動きがなく、再開するタイミングも意欲も無くなってしまっているのが現状です。
金なのかと言われてしまいそうですが、それが中学生のお小遣い程度の金額であっても好きな事でお金を得られると言うのはモチベーションとしてはやはり大きいんですよね…
そろそろ、なにがしかのインフォメーションを出さねばと思いつつダラダラと引き延ばしてしまっています…
十四・旅立ちへの応援コメント
書き直しているのに結局同じ流れになっているのはちょっと残念です。
てっきり領地に残って跡取りになる流れだと思っていました。この感じだと同じ村に流れ着いて同じように内政するのでは?だったら新版を読む必要は無いのでは?
と、思ってしまいます。
作者からの返信
>書き直しているのに結局同じ流れになっているのはちょっと残念
>新版を読む必要は無いのでは?
あらすじにも明記しておりますし、連載版でも何度もお知らせしておりますが、こちらは改訂版です。字義の如く、問題点の改善や表現の改善等を目的としており、プロアマ問わず広く使われる手法です。
>領地に残って跡取りになる流れ
こちらも何度もお知らせしておりますが、それは既に別で書いております…
九・板屋庄の戦い 壱 板谷氏の終焉への応援コメント
>※ この先は幼児が殺害される内容を含みます。本作は現代の倫理観とは相容れないであろう、(作者の考える)当時の倫理観をオブラートに包まず表現する方向で考えています。
小説のリアリティとして必要なことでした。
作者さん頑張りましたね。
作者からの返信
注意書き自体入れるかどうか迷ったんですが一応…
七・北の谷の戦い 壱 若鷹丸の初陣への応援コメント
誤字報告です
>何かあったのだ。よれも確実に良くない報せだ。
それも確実に良くない報せだ
>「かりました。皆集まって!」
わかりました
閑話・紅葉丸、兄になるへの応援コメント
誤字報告です
>暫くすると赤くてぷにぷにになるのんだ
①ぷにぷにになるのだ
②ぷにぷにになるんだ
二・防衛体制の見直しへの応援コメント
誤字報告です
>それを聞いた忠泰叔父上のに、行昌殿、行和殿の兄弟が続く。
①それを聞いた忠泰叔父上の声に
②それを聞いた忠泰叔父上の呟きに
>はい、南の尾根は芳後方面からの進行があった場合は物見の拠点としてはかなり有用でしょう。
芳後方面からの侵攻が
十三・経済改革と二つの都への応援コメント
物見小屋で異変を発見したときの連絡方法が気になりました。
狼煙や鏑矢、鐘などでは侵入者にも気付かれてしまうし
鏡などで光を反射させるのも曇りや雨、夜間では使えないだろうし
……
まさか?一人が残って、もう一人が城まで駆ける?
誤字報告です
>去年までは見せて貰えなかったのんだ。
①去年までは見せて貰えなかったのだ。
②去年までは見せて貰えなかったんだ。
作者からの返信
>まさか?一人が残って、もう一人が城まで駆ける?
正解です。その為のツーマンセルです。
八・三田寺への応援コメント
誤字報告です
>防御施設の質も質も段違いで、曲輪や堀が幾重にも巡らされている。
①防御施設の質も段違いで
②防御施設の質も量も段違いで
③防御施設の規模も質も段違いで
>それもあるんですけど、あるんですけど久方振りに風呂に入ってどう思われました?
永由叔父は生まれて初めて風呂に入るのですから「久方振り」の表現は可笑しいかと
>三田寺は兎も角、田代なら每日市が立つ程度には発展しているかと思っていたのだ。
誤字ではないのですが 毎日市が立つ(なぜか「毎」が旧字体です)
>伏せ目がちに子供らしからぬ冷静で、それでいて熱意に溢な目をして考え込むのだ。
熱意に溢≪あふ≫れた目
>すぐにどうこうなるとは思わないねどさ、こんな御時世だから何があってもおかしくない思うんだ。
すぐにどうこうなるとは思わないけどさ
おかしくないと思うんだ
>しかしどうしても、どうしてと風呂が欲しいのだ!無ければないで諦めがついた。
どうしても風呂が
九・板屋庄の戦い 壱 板谷氏の終焉への応援コメント
修正提案ですー
どこからでも登れるるだろう
→どこからでも登れるだろう
作者からの返信
いつも提案ありがとうございます。滞っていた分全て対応致します。ありがとうございます。また、よろしくお願いします。
八・北の谷の戦い 弐 逆襲への応援コメント
修正提案ですー
横の森に飛び込んだ
→横の森に飛び込むんだ
指揮を下げるよりマシ
→士気を下げるよりマシ
それかま済んだら
→それが済んだら
七・北の谷の戦い 壱 若鷹丸の初陣への応援コメント
修正提案ですー
若鷹丸殿…ろ貴方も参るのですか?
→若鷹丸殿…貴方も参るのですか?
十五・山の民への応援コメント
気にしなくていいと思いますけどね。パラレルワールドみたいなものだし、日の本の時点で……。
十三・経済改革と二つの都への応援コメント
修正提案ですー
正月が迎えられぬない。
→正月が迎えられない。
編集済
一・若鷹丸への応援コメント
連載分を読了したので久しぶりはじめから読んでみるかと思ってこっちに来ました。話の続きを楽しみにしています。
ところで、ここ「地味な上に工夫も引っ手繰れもない」という表現がありますが「引っ手繰れもない」の用例は見たことがありません。おそらく「へったくれ」であり、漢字は誤変換ではないかと思います。
御作は他のなろう・カクヨに蔓延する酷い誤用、誤字、誤変換(物書きなのに辞書も使わないのであろうか)はほぼ無く、ストレス無しで読めるのが良いです。というかありがたいとさえ思います。話が良いのに文章無茶苦茶だと、読む側の脳内変換や心のツッコミが忙しくなり本当に疲れてしまうのです。特に架空の世界観でそういう間違いをされると読者にかかったフィクションの魔法がたちまち解けて、興醒めに繋がります。聞かなくなって久しい「教養」の領域であり、作者の実力が如実に現れます。例えラノベで作品がほんの数年で数多の作品の中に埋もれるとしても、keyを打つ際には推敲し、本当にこの表現で良いのか確認して欲しいです。結果的にそういう努力が作品の寿命・賞味期限を延ばし、作家の評価に繋がるのですから…長くなりました。連載の傍ら改訂と大変根気がいる仕事と思いますが、今後も頑張ってください。
作者からの返信
返信が遅くなりました。ご指摘頂いた点、修正致しました。ありがとうございました。
推敲、校正と言うのは難しいもので、見直せば見直すだけ修正点が見つかると言う恐ろしい沼ある一方で、探している時は誤りが見つからないと言う相反する特性をもってして作者を苦しめます。
これ専門のプロが居るということも納得の作業です。
私も連載を始めた当初は今より遥かに多数の誤字がありました(推敲していたにもかかわらず)。私も作者である前に読者でしたので、ご指摘の通り誤字誤用が読者に与える不利益については理解しているつもりでしたが、いざ自分がやるとなると中々難しいものです。
今後も至らぬ点があるかと思いますが、長くお付き合い頂ければ幸いです。
編集済
編集済
一・若鷹丸への応援コメント
一コメ、来年も投稿頑張ってください!応援してます。
読ませて頂いてる立場ですが、前から読んでて思うことがありました。迷惑かもしれないので申し訳ないですが、できれば聞いていただきたく思います。
失礼ながら申し上げますと、甚だ疑問ですが、この作品は伸びが悪いように見えます。スタートダッシュしたいなら検索に引っ掛からなくてはなりません。ならば、タグを少なくとも八つ以上は使うべきだと思います。
その方が伸びが良いと思います。
例えば、戦国は戦国時代にした方が良いです。他には戦争でも良いですし、戦争繋がりで乱世だったり、火薬を使うならミリタリーをつけて良いと思いますし、オリジナル戦記、或いはただ戦記でも良いと思います。船のお話に力を入れたいなら帆船を入れるとか、内政繋がりで商売を入れたり、男主人公でも武士、侍でも良いです。とにかくタグを使って検索に引っ掛かった方が良いと思います。
長文、大変失礼しました。
もっと失礼ですが、新版にあたって武者修行編は追加されないでしょうか?
一周年の来年の四月に戦雲が投稿されたら言おうと思ってたのですが、続きが読みたくて待てませんでした。すみませんが、本当に、本当に勝手言ってすみませんが、戦雲の方もどうにかならないでしょうか?レビューとギフトで許してください。
追記
勢いでギフトしましたが、神明に誓って催促ではございません。
作者からの返信
いつもいつもご支援ありがとうございます。また、今回は貴重なご意見を賜りましたこと御礼申し上げます。
さて、コメントについてですが個人的にいくつか思い当たる点がございますのでお答えいたします。
まず、根本的な問題は私が小説を探すときにキーワード検索をほとんど行わないと言う事があります。使っても、それこそ戦国時代やスペースオペラのような広い範囲での検索しかしないのです。
なんなら、あらすじの下に入り切らなかったキーワードが羅列してあったりすると「煩ぇな」と思ってその時点でスルーしてしまったりします。
ですので、根本的にキーワードの価値が私の中ではかなり低いのだと思います。
それと、空きが無いといざ本当に追加したいキーワードが出来た時に不安という謎の恐れもあったりw
でも、一番の原因はネタバレが嫌なんだと思います。キーワードから二章の最後や現在の連載版での展開が読者の方に想像できてしまうのを避けたいと思うと、あれもダメこれもダメとなって中々設定出来ないのが現状です。
ただ、オリジナル戦記は良いなと思うので追加しました。戦国時時代は戦国を部分一致させると言う意味合いですよね?これも採用させて頂きました。貴重なご意見ありがとうございました。
戦雲……私も本編よりあちらを書きたいなと思うことが多々あります。ですが、中々手がつかない原因は、戦雲は着地点が決まっていないのです。
瑞雲はどこを区切りにするかは未定ですが、私の中に主人公が老いるまでの道筋があるのです。ですが、戦雲はある意味執筆済みの部分だけを決めて勢いで始めてしまったところがあり、彼が今後どこを目指すのか。周りが味方ばかりの中で唐突に覇を目指すといった展開は彼のキャラクターにあっているのか?でも、そうしないと話がただ悪戯に長くなるだけ。と言った悩みが解決出来ずに書けないでおります……
それと、武者修行編については今後本編に旅の途中で巡り合ったキャラクターが登場していく予定です、その際に回想のような形で本編に差し込もうかなと考えています。(仁淳のときは完璧にわすれましたw)
正直、こちらも連載に出来る程は細かく決めていないというのも本当のところです。
一・若鷹丸への応援コメント
初めて読み始めました!
読んでいると気になるのですが、でも、誤字報告をするのもどうかな?と思っていたのですが、応援コメントの返信を見て、書き込んでも良いのかなと思い、書き込みますwww
不要になれば、コメント削除くださいwww
女性は膝を着いて目線を合わせる ⇒ 膝をつく の「つく」、漢字を使うとすれば「突く」でしょうか…、「ひざを突く」、或いは(平仮名のまま)「膝をつく」、或いは「跪く」でしょうか
続きを愉しみに読ませていただきますね~