第240話 再度の説得への応援コメント
プラヴァはかなり頑固ですね♪
ノコギリは、絶対必要ですね!
手に入れられるでしょうか。
第1話 いきなり絶体絶命への応援コメント
【本棚】三連休に読んで欲しい物! 企画から来ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第239話 建設開始への応援コメント
黒田はまだまだ力を持っているのにそれを分かってないのですね!
オンボロ道具が魔法のおかげで力を持ってくれて良かったです♪
立派な家ができそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田は自分で考えてダークエルフになったわけじゃないので、自分に何ができて何ができないのか全く分かってません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第237話 ブラヴァの勇み足への応援コメント
プラヴァは黒田が群れを離れて人間のところに行ってしまうことを恐れているのでしょうか。
アルフは狼にしては賢い考えが出来そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田が人間のところに行ってしまうのを恐れているのはブラヴァに限りませんが、ブラヴァはより切実に考えていますね。
オオカミたちは言葉を得たことで急速に成長しています。言葉は思考のレベルをより高くしますから
これからもどうぞよろしくお願いします。
第234話 取引の可否への応援コメント
わざと傷をつけて価値を落としたりしたら多少は値崩れ抑えたりできるのかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既にその商品が出回っていて最高品質のものだけが希少で価値が高いという状況ならそういう手法で相場を維持することはできるかもしれませんが、その商品自体が希少だという本作のような状況では成立しにくいと思います。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第234話 取引の可否への応援コメント
値崩れ‥‥なんかすごい現実的な話になってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
割とそういうリアリティは大事にしてます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第230話 女魔法使いへの応援コメント
その女魔法使いはもしかしてバスに乗っていた会社の人?
そんなわがまま言いそうなのは、誰だろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや~会社の人はさすがにまだそこまで現地に地歩を築いてません
これからもどうぞよろしくお願いします。
第228話 イリフレシの話への応援コメント
黒田は魔狼を率いる魔女になっちゃった(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ魔法が使えて森に棲んでいてオオカミたちと行動を共にしているので魔女と呼ばれても当然かと・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第227話 スミグマとイリフレシへの応援コメント
魔狼があのオオカミたちだから、心配ないのですね!
スミグマと村人達の関係は、どこの国、時代でも同じですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田がストッパーになるからですね。
黒田が居なけりゃむしろ調子に乗って村の一つや二つ滅ぼしてるかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第226話 取引成立への応援コメント
黒田の髪が重宝されるようですね!すぐに伸びるから便利ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
簡単に手に入るものに価値があれば色々楽ですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第220話 交渉開始への応援コメント
ドッグと道具を間違えたのかと思ってましたが、ドッグは英語だから関係ないですね(笑)
なんかややこしい〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ言葉って色々変なところで繋がってたりしますから・・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第10話 さらば!!への応援コメント
悩み……どんだけあんねん?!
って、思わず吹き出して、タブレットにツバ飛ばしちゃった💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世のアラフィフのオッサンたちはこれくらいの悩みは標準装備してたりするんです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第218話 来たぞ!への応援コメント
(笑)相手には、黒田が来たぞーって通じてるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、言葉は通じなくても意味は通じてるでしょう。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第217話 群のお母さんへの応援コメント
そういえば、オオカミは野菜食べなくても大丈夫なのでしょうか。
犬や猫には野菜の成分入りの作られたフードを与えますけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肉食獣は食べ物から必要なビタミンやミネラルを摂取出来ます。人間の場合は肉食獣と同じものを食べるとしても、殺菌等のために加熱調理するので、その過程でビタミン等が失われ、植物性の食品などからビタミンや食物繊維などを摂取しなければなりません。
消化器の機能にも違いがあります。
犬や猫などの肉食獣も、何らかの理由でビタミン不足で体調が悪くなると自発的に葉っぱなど植物を口にすることがあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第216話 ブラヴァの心配への応援コメント
正直ここまで頭良くなったら罠とかほぼ引っかかったりすること無さそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにそうですが、罠に気づいたり解除したりする注意力や知識は人間でも持ち合わせてなかったりしますから……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第216話 ブラヴァの心配への応援コメント
言葉を持つとオオカミも考えるようになるのですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉は思考を明確にしますし他者とも共有できるようになるので言葉を得られれば色々な考えが発展しやすくなりますね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第200話 思わぬ誤算への応援コメント
計算マスターした狼の群れとか怖すぎんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭の良すぎる獣は恐ろしいですね。まして集団行動する肉食獣となるとなおさらです。
これからもどうぞよろしくお願いします
第215話 対策会議(3)への応援コメント
領主に半分も渡さないといけないのですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返事が遅くなり申し訳ありません。
ティメレー村は辺境も辺境で最貧農村なので他の村などに比べて領主への普段の付け届けが少ないため、臨時収入があったら余計に付け届けをだすことで印象を良くしなければならないという背景があります。
これからもよろしくお願いします。
第212話 伝えられたメッセージへの応援コメント
ワンちゃん(笑)
翻訳の間違いでしょうかね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後の話で出てきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第209話 不吉な客への応援コメント
モットアンドベイリー形式
知らなかったので調べました。
乙枯さん、物知りですね!
文字列を選択するだけで意味を調べられる機能、便利ですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本のファンタジーで「中世の城」っていうと石造りの城壁と多数の塔を持った城が出てきますが、ああいうのはだいたい近世以降のもので実際に中世の欧州に存在したのはモットアンドベイリーがほとんどだったりします。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第208話 交渉の糸口への応援コメント
少しニュアンスが違うけど、通訳できてよかったですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉が通じない状態ってのも面白いんですけど、メタいですけど物語を進める上では無茶苦茶不便すぎるんで、オオカミたちに通訳させることにしちゃいました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第203話 襲撃体勢への応援コメント
牧草地を右に見ながら全身を続ける
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第207話 水濡れの後始末への応援コメント
風呂に入る習慣って日本人は当たり前みたいに思ってるけど、そんな習慣もないところもあるようですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水や燃料の乏しい地域ではどうしても風呂の習慣は生まれにくくなります。
欧州でもフランスみたいに一度ローマ帝国の影響で浴場が整備されていたにもかかわらず感染症が流行したせいで入浴の文化が廃れた例もありますね。
日本も入浴の習慣が出来たのは江戸時代に入ってからなので昔っからというほど昔からでもなかったりします。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第203話 襲撃体勢への応援コメント
黒田にとっては久々の人間との邂逅ですね!
どうするつもりなのでしょうか。
黒田はダークエルフの格好だし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひとまず様子を見つつ・・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第202話 ブラヴァの策略への応援コメント
どうしても、黒田と雄狼をくっつけたいようですが、黒田は心が男だし、その前に人間なのでそうは行かないですよね!
誤植報告です
>ブラヴァも縁量は要らないぞ!→遠慮
作者からの返信
コメントありがとうございます。
種の壁は厚いですね。
誤字については早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第201話 途中休憩への応援コメント
ヒルは嫌ですね〜!
ヒルを美容に使うことがあるらしいけど、やりたくないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見た目も嫌だし、生態も嫌ですね。
ヒルが居るところに近づいただけで食いついてたりしますし、いつぞやは長袖長ズボンで長靴まできっちり履いてたのにパンツの中に食いつかれていてびっくりしたことがありました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第200話 思わぬ誤算への応援コメント
そうですよね〜、狼に数の概念はないわ。
その話だけで1話書いてしまう乙枯さんがすごい(笑)
誤植です
>「400頭ってのはだからお前らが1年間毎日1頭ずつ食べても羊が全滅しない最低厳の数!!」
→最低限
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなのに1話使っちゃうから話が進まないんでしょうけどね。
誤字の御指摘ありがとうございます。早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第199話 オオカミは羊を飼えるのか?への応援コメント
オオカミが羊を飼おうとする発想、面白かったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羊と群れれば羊を毎日食べられるって教えられれば、じゃあ飼いたい!って思うのは割と当たり前の発想だと思います。なにせオオカミたちは動物を飼って世話することがどういうことか分かっていませんから……子供が簡単にペット欲しがるようなものです。
※ 追記
おかげさまでこの応援コメントが200軒目でした。いつもありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第197話 クロダだぞへの応援コメント
お正月1発目の大笑い、させていただきました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、もしも黒田の立場で実際にこんなことになったら無下にはできないですよね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第195話 第一村人発見への応援コメント
言葉はわからないのか。それは厄介ですね。
言葉が通じるってすごいことですよね、日本人で良かった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉が通じないと厄介ですね。日本語しかしゃべれない私としては海外旅行なんて恐ろしくて行きたいとも思えません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第194話 魔法使いへの応援コメント
いきなり村とか馬車とか魔法使い!
その羊を襲った魔狼ってもしかしたら⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさしくその通りです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第192話 目指せ人里!への応援コメント
ついに人間との遭遇ですね!
馬場達との遭遇はまだまだ先かなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場たちとの遭遇はまだ先ですねぇ~
当初の構想ではもう接触しているはずなんですけど、無駄なこと書きすぎちゃってて話が当初の構想通りに進んでません。
もう見積もりが甘いと言うか『ヴァーチャリア』の反省が出来ていないと言うか・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第64話 餌付け(3)への応援コメント
企画から来て、64話まで読みました。主人公が3チームいるんですね。
3本ストーリー作れるなんてすごい!
いずれ合流しても、黙っていれば絶対気づかれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一方を書いているうちにもう一方を忘れたり、キャラの動きがどうなっていたか忘れたり、それどころかキャラの存在そのものを忘れたり、色々苦労はあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第188話 オオカミたちの女子事情への応援コメント
文だけ読んでたら、フツーの女子トークだけど。
そっか、忘れてたけど黒田も女のエルフの格好なんだ!
それにしても、結局、黒田は狼たちと同居することになるのですかね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なにせ今黒田は食料調達をオオカミたちに頼り切っていますんで・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第187話 シェルターのレイアウトへの応援コメント
馬場達みたいに魔法でささっと家を作れればいいのにね!
黒田が一人で作るのは大変そうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田は魔法は使えるんですが使い方や何ができるかがまだ分かってないんで事実上何もできない状態です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第185話 熱い朝食への応援コメント
動物だから仕方ないですね。
理性よりも食欲だもの。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食べることは幸福の根源みたいなものですからね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第184話 親戚会議かよ!?への応援コメント
人間の子どもも数人集まると、一人抱っこしてブンブン振り回したら、僕も私もとやってきて収拾がつかなくなるけど、オオカミも同じなんですね!
黒田は人間のグループを見つけられるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネコも犬の人間も遊び盛りの子供はだいたい同じです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第183話 会話を始めたオオカミたちへの応援コメント
狼達と話せるようになったのはまぁ良かったのでしょうけど、子ども狼達はやれ腹が空いただの、毛繕いしろだのうるさいこと!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。子供ってのはうるさいもんなんです。
子犬や子猫が静かに見えるのは言葉を離さないから静かな気がしているだけなんです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第181話 独身オビット族男性の性事情への応援コメント
性的欲求の高まりを利用七曜
は多分誤字
第182話 グレッシマへの応援コメント
どうするんでしょうね、バーバは。
まぁ、クラジョスとマタサーの問題は解決ですかねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場は、頑固ではありますが意志の強い男ではないんですよ
これからもどうぞよろしくお願いします。
第181話 独身オビット族男性の性事情への応援コメント
オビットの性事情にまで踏み込みましたか(笑)
この細かさがこの作品の良さでもありますが。
一人でするのはダメだとして、避妊具を使ってする時もアレは出ますけどねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ魔法のある世界なら非科学的な問題がすべて魔法で解決されるかというとそうでもなくて、そういう世界はそういう世界で迷信もありますので
これからもどうぞよろしくお願いします。
第180話 1人はダメへの応援コメント
悪い精霊
どこから⁈(笑)
鹿島は結婚する気満々なので、鹿島だけすれば良い。鹿島がアルジンタと、マタサーはクラジョスと結婚すれば全て丸く収まりそうです。
でもそうなると、鹿島と馬場は別々に住まないといけなくなり、家がもう一軒いりますね。クラジョスにも建ててあげたいし。
どう解決するのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪いジンが生まれる云々は次回で解説がなされますのでお楽しみにいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第179話 ゴネる馬場への応援コメント
小さい子とする時は‥‥
なんか、小児性愛の香りがするぞ(笑)
鹿島の経験談というよりも、作者の経‥‥
おっと失礼!
✖️3と聞いて、オンマレの反応は⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鹿島のストライクゾーンは広いのです。
私はそこまでの経験はありません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1話 いきなり絶体絶命への応援コメント
アホ専務とのバトル(笑)(*´艸`*)
転生のタマゴ。興味がそそられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1~3話の引きには拙著の中でも良い引きだったのではないかとうぬぼれております。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第178話 困惑する当事者たちへの応援コメント
文化が違いすぎる。その通りですね〜。
馬場は結婚するつもりがなさそうですが、鹿島はどうなのでしょう。次回鹿島編が?
いっぱい誤植を見つけました。だいぶん慌ててアップしたのかなぁ(笑)
>距離がそれほど離れていないなら再開する機会もあるだろう。→再会
>無理ならいつか頼りの一つでも寄越してくれればそれでいい→便り
>さすがに見かねた馬場は機力を取り戻した→気力
>オンマレは胃が笑いを浮かべて首を振った→苦笑い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場と鹿島は似た者同士ですが違う部分は対極的といっていいほど離れている部分もあります。
誤字指摘ありがとうございました。早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第177話 結婚発表への応援コメント
ははは、やっぱりそうですか。
馬場と鹿島を部族に取り込もうという数話前の話はどうなったんかなとは思ってましたが。
オンマレの命令は絶対なのですかね。馬場と鹿島は断るだろう?けど、クラジョスはどうなるのかな。
この先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
族長の支配力は強いですね。
でも側近に相談に乗ってもらったりもしていますので暴君というわけでもないです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第177話 結婚発表への応援コメント
そう来ましたか(>'A`)>
彼らにとって英雄とも言うべき鹿島さんと馬場さんを放したくはないですもんね(>_<)
しかし、クラジョスさんたちの気持ちを考えるとツライ(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場と鹿島を手放したくないというのもありますし、純粋に娘たちの幸福をオンマレなりに考えた結果でもあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第176話 夢見るクラジョスへの応援コメント
クラジョスはとても嬉しそうで良かったです。
馬場と鹿島は、また新しい家を作るのですね。
確か、岩を削って作ったと思いますが、まだ大きな岩があるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現地の草原はカルスト台地なので岩はたくさん点在しています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第175話 タイムアップへの応援コメント
召喚できるものとできないものの違いについては、作者様はもちろん決めているのですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、一応ふんわりとですが決めてます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第174話 魔道具の需要予想への応援コメント
この二人のグダグダ話す場面、意外と好きかも(笑)
ところで、いま気づいたのですが、これ誰もレビュコメ書いてないのですね!
私が前世で書いたのは消えましたが、あれだけだったのですか?こんなに面白いのに何でだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
省くべきかなぁと悩むこともあるのでそのように言っていただくとありがたく存じます。
レビューは中々つきませんね。作品がダラダラしているので感想が付きにくいのかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第173話 目指すものへの応援コメント
二人とも宝珠でやりたい事を別々にやればいいと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私が馬場や鹿島の立場でも、相談するところはではするかもしれませんが一緒には絶対やりません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第170話 誘うオンマレへの応援コメント
オンマレは本気で馬場や鹿島を取り込むつもりですね。
第169話 たくらみへの応援コメント
馬場と鹿島はオビット族の女をあてがわれ、受け入れるでしょうかねぇ。
魅力的な女がいれば、あるいは⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレになるんで言えませんが、その答えはいずれ・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第169話 たくらみへの応援コメント
ああーやっぱりそうなりますよね(>'A`)>
自分たちの危機を救った恩人たちであっても、一度その力を知ってしまったら手放せなくなる。
オババたちは生きるために必死ですもんね、そのために手段を選べないのは仕方のないこととはいえ、オンマレは一体何を考えているのか、心配になります(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特に無害そうな相手なら余計にそうですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第168話 アルフ出征への応援コメント
黒田は狼の声が聞こえるようになった?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田が聞こえるようになったというか・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第166話 追加ルーチンへの応援コメント
どうやら、狼たちは黒田を利用する方がいろいろ都合がいいと分かったのかな。
>薪は雨が降っても大丈夫なように屋根のある場所に保管したい。そこで換装させたい。→乾燥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に群れの一員とみなしていますね。
誤記は訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第165話 抜け毛フェルトへの応援コメント
ああ〜、なんかわかります。
結局犬みたいなもんだから、遊ぶの大好きなんですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肉食の動物は狩りの練習という意味もあって遊びが大好きですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第163話 アースオーブンへの応援コメント
黒田はオオカミのリーダーになったのですかね〜。
髪が切っても1日で元の長さまで伸びるって、なんでですかね〜。ダークエルフのダークエルフたるキャラを保つため?
誤記です
>どうせ再訪道具なんて無いしな。→裁縫道具
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、怪我をしても一晩寝ると回復するみたいな・・・・
誤記は訂正させていただきました。報告ありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第161話 死体漁りへの応援コメント
馬場はこれまでの食歴の中で自動車
は誤字
プシューって鳴る扉の開閉音はそれだったんですね。そういうもんかと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字は修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第161話 死体漁りへの応援コメント
もしかして、乙枯さんもバスに詳しい?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「も」と言われるとどの程度のレベルを期待されているのかわかりませんが、乗り回したり整備したりとかしたことはあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第160話 残されていたモノへの応援コメント
一人何回も使えるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、何回でも使えますけど、転生と言うか大規模な肉体の変更は1回こっきりです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第159話 一件落着?への応援コメント
黒田さんの線と繋がりましたね、まさかの大ヘラジカがその仲介になるとは!
でも黒田さんの姿、変わっちゃってますからもし会えてもひと悶着ありそう(≧∇≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ひと悶着は考えています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第159話 一件落着?への応援コメント
黒田が会ったのはこの大ヘラジカだった!
そして割と近くにいるようですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、黒田が元の位置から山中ストリーキングで逃げたときは1時間も走ってませんので……
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第158話 ヘラジカ解放への応援コメント
親子だったのですね!
子ヘラジカはもう悪さをしないだろうし、一茂も近くにはいない。
ひとまず一件落着。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一件落着と言うか問題の先延ばしと言うか・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第158話 ヘラジカ解放への応援コメント
襲って来たのは大ヘラジカの息子さんだったー( ゚Д゚)
ぷええぇぇぇ~~~ん……
という鳴き声が妙に可愛く思えました(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘラジカの鳴き声ってひらがなやカタカナで表現しようとするとすっごい難しいです。
正しく表現できている自信はありませんが面白く感じていただけたならよかったです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第157話 話し合いへの応援コメント
ああ、よかった。
そのゾンビを食って魔力を貯めたヘラジカを渡してやればイイのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁそんな感じではあるんですけど、そう簡単に済ませていいものかどうかと・・・・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第155話 必殺ピットホールへの応援コメント
馬場、やりましたね!
でも魔法を何度も使いすぎて大丈夫でしょうか。
心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
召喚とは魔力負荷が異なるのでこの程度の地形操作ならまだ大丈夫です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第154話 思わぬ敵への応援コメント
コレは、黒田が見たあのヘラジカですかねー。
とんでもないです事態になりました。
大きな石を飛ばす場面、ハラハラしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
いきなりサブタイトルが長くなってて驚きました。
黒田が殺したと疑われてしまいました。
まだ一茂が見つからないのが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サブタイトルは昔、新聞のTV番組表に書かれていた2時間サスペンスドラマの煽り文を思い出しながら書きました。
黒田についてはまぁしょうがないかなと……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第152話 不死者と魔族と魔人と人間とへの応援コメント
ツノとか牙とか、尻尾とか目玉が魔人にある理由、説得力がありました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前、拙著『異世界より・・・』のコメントでエルフの耳が長いのはアンテナだったりしてとかいうのがあり、それをヒントに発展させてみました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第151話 いざ、戦場へ……への応援コメント
とんでもない化け物!
一茂でない化け物が⁈
誤記です
>昨日作った奴だと小さすぎて仲が暗いので……→中が
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字は訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第149話 不死者を退治する方法への応援コメント
なんか、ゾンビができるメカニズム?がやけに説得力がありました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一生懸命考えた甲斐がありました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第148話 崖下の偵察への応援コメント
ああ、よかった。一茂のことは忘れてなかった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。
また登場する予定があります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第147話 食料事情改善の取り組みへの応援コメント
葬儀の場面で大事な事を思い出しました。
一茂の件です!
これは解決するのでしょうか?
女たちの境遇は哀れです。
日本人で良かった(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一茂君は……まぁ、そのうち……一応、ひと段落付くところまでは下書きを終えています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第142話 オビット族の話への応援コメント
体が小さいぶん食べる量は少なそうではあるけどどうだろう
犬科に敵意を持つ護衛ロバという習性かな?それで牧羊犬や猟犬いないのかな多分
木表木裏とか伐採時期とか色々大変だからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
イヌ科の生き物を嫌うのはロバ本来の習性のようで、犬と小さいころから親しんで育ったロバでないかぎり、犬を見ると激しく吠えて追い払おうとします。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第146話 オビット族到着への応援コメント
あゝ、感動してしまった。
良かったですね、オビット族。
急激な糖分摂取で一人亡くなってしまいましたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当てもない流浪の旅路は終わりましたが、新しい土地を本当の意味での自分たちのモノにする生活がこれから始まります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第146話 オビット族到着への応援コメント
ううう、よかったですね(;∀;)
オビット族のここまでの旅が過酷でしたが、馬場さんと鹿島さんに会えて本当に幸運でした(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オビットにとって夢にまで見たゴールであり、新たなスタートでもあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間1 ー 生存者 ーへの応援コメント
お、やっと新しいキャラが!
誰だろう。
男なのに女の記憶⁈
転生のたまごで女が男になった?黒田の逆パターン?
でも、黒田は一茂に無理やりダークエルフにさせられたけど、この女も自分の意思でなく男になった?
わわわ、いいところで終わるのね!続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼もこれから活躍していく予定ですのでお楽しみください。
これからもどうぞよろしくお願いします。