おもろかった!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑っていただけたなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第322話 グレッシマの真意への応援コメント
馬場の思い込みは、もはや鋼鉄のように凝り固まってしまってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訓練されたボッチは容易くありません。
10代の頃から30年以上も自分自身にかけてきた洗脳ですから狂信者の信仰のように強固なのです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第321話 ルーナの計らいへの応援コメント
もぉ、いい歳して、どんだけ奥手なのだ!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人前で暴走して失敗しちゃった経験があるから人のいるところでは出しゃばって同じ失敗をしないように話さない、割り込まない、そもそも考えないという訓練を己に科していたので、いざこういう場面が来ると無意識に空気になろうとしてしまうのです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第320話 復活の馬場への応援コメント
スパイラルポンプとサーモスタットのくだりは私も理解できなかったですが、馬場さんの凄さがわかりました。
あのバスを溶かして作るのですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場は技術畑の専門馬鹿なので一人の社会人としては色々破綻してるけど技術の分野では水を得た魚になるんです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第317話 宝珠の使いみちへの応援コメント
オビット族って日本人の常識とは違う常識で生きていて、想像以上に図々しいからどうなることやら…
黒田さんの分を残しておいて欲しいけど、現状2人は黒田さんが生きてるって知らないですもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに日本人の感覚からするとかなり図々しい感じがしますが、実際のところ自分たちも同じくらい分け与えるつもりではいるので、距離感が違うというのが正確なところではないかと思います。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第318話 鹿島驚愕の事実への応援コメント
転生のタマゴは、考えものですね!
確かに、鍾乳石はパイプと相性が悪そうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新しい世界をある程度知ってから使うことが出来るという利便性はありますけど、奪われたり紛失したりするリスクもあるし、他人に譲ることもできれば他人から追加で得られる可能性もあるし、一長一短ですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第315話 公衆浴場建設への応援コメント
演歌って意外と新しいんですね!
すみだ川という歌は知りませんが、永井荷風の小説がありましたね!
この二人仲いいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、意外と新しいんですよ。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第314話 すがすがしき目覚めへの応援コメント
あーあ、今度はお風呂ですか。
どんどん図々しい(笑)お願いが!
ま、魔法で簡単に作れるんだったらいいですが。
馬場はまだ素人童貞を捨ててなさそうですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、馬場や鹿島も風呂は欲しいなとは思っていたので・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第313話 ケイトの正体への応援コメント
黒田は精霊だった⁈
早く黒田が魔法を駆使できるようになるといいなぁ。
第309話 一触即発への応援コメント
魔法使いのおかげで、黒田の魔法の力がわかるといいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法の使い方については習うことになるでしょう。
これからもよろしくお願いします。
第308話 やってきたカカオーレへの応援コメント
307話どころか、要らない話はいっぱいありそうです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホントです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間9 ― 遺留品 ―への応援コメント
邦夫は覚えてるのですが、コレって登場人物紹介のページってありましたっけ?
今ざっと探してみたのですが、見当たらないようで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フルネームは「沢村 邦夫」で紹介ページを作ってあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第307話 待ち時間への応援コメント
>地面に伏せて投げ出した両前足に顎を載せ、目だけでオレをチラッと見上げて来る。
これは犬そのものですね!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また変なことしてる……って、関わりたく無さそうにしながら人間を観察する時にこういう態度とったりしますよね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第305話 名翻訳?への応援コメント
チャーリーは名(迷)翻訳者です♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いいところを見せよう&ケイトを幸せにしてやろう・・・という気持ちでいっぱいです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第305話 名翻訳?への応援コメント
アレ?
黒田さん、チャーリーが翻訳してる言葉をわかりはじめてる…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チャーリーは魔法で話しているので、チャーリーが話したことは黒田にも現地人にも両方同時に聞こえます。でも現地人の言葉はチャーリーにしか分からないし、黒田の言葉もチャーリーにしか分かりません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第298話 陰謀だった!?への応援コメント
馬場と鹿島の考え方の違いが大きすぎておもろ!
“収納”って無尽蔵にできるんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既婚者(×3)と独身高齢素人童貞ですから考えも感覚も違います。
あと収納は一度に出し入れできる量には限界があるけど総容量については未解明にです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第297話 懐中電灯への応援コメント
懐中電灯🔦はあると便利ですね♪
とにかく電気を発明しましょう!
第296話 グレッシマとルーナーへの応援コメント
お尻の話とかタブーなんですね(笑)
それにしても、真冬に冷たい水でお尻を洗うのはちょっと。
暖房便座に慣れてしまったら、冷たい便座に座るのも勇気が要りますから!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タブーと言うか、デリケートな問題ではありますね。
女性に貞淑さが求められる世界ですから、シモの話をあけすけにするのは憚られるという感じです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第293話 オババの魔導書への応援コメント
現代なら秒でコピーできますけどね。
なんか、失敗しそうで不安です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
便利な世の中になったものです。
これからもよろしくお願いします。
第291話 トイレ革命(2)への応援コメント
そおか、ウォシュ◯ットは、温かい水が出るもんな。
あれが、冬は冷たい水が出るなんてことになると、お尻洗うの躊躇するな!
ところで、乾燥機能はもちろんついてないんですよね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、痔の人は悪化するかもしれません。
乾燥機能はついてないですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第290話 トイレ革命(1)への応援コメント
何ですか、この幕間感満載のおちゃらけは!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そりゃあウマシカコンビですからこんなもんです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第290話 トイレ革命(1)への応援コメント
馬場さんすごすぎる!
なんかトイレはハチャメチャに近代化されてますね。
オビット族の反応や如何に…!?
そして、鹿島さんの面白歌詞で吹き出しましたww
二人は良いコンビだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ途中ですけどね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第289話 送り出されるグレッシマへの応援コメント
グレッシマが哀れですね。
しかも馬場と鹿島二人の相手とは!
余り結婚には乗り気ではなかった馬場はともかく、鹿島は乗り気だったから、女をあてがわれたら喜んでしまいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレになりますが、あてがわれるのはグレッシマだけじゃないですけど、この話ではグレッシマを説得する場面なのでグレッシマだけみたいになっちゃってますね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第289話 送り出されるグレッシマへの応援コメント
まぁ異世界だし文化が違うから考え方も違うんでしょうが、個人的な感想を言わせてもらえば、オビット族ってこういう部分では胸糞ですねー。
グレッシマさんをはじめ寡婦や出戻りの皆さんが可哀想すぎだし、族長の嫁達は根性悪いなぁ。
もし族長の娘が寡婦になったり出戻ったりした場合でも同じことをさせるのでしょうかね。
オババの言う通り確かに馬場さんは逃げ腰なので、どうなることやら…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オビットの文化は中央アジア周辺の牧民族をモデルにしています。
寡婦は通常、亡父の兄弟と再婚します。これには遺産相続と再婚を経ることで一族の財産が分散してしまうことを防ぐのと同時に、速やかに再婚することで未亡人となった人やその子たちの生活を保護し安定させるというものです。
以下ネタバレになりますが・・・グレッシマの場合は元々異民族との混血でオビット族の中でも浮いた存在であったところへ、結婚相手も異民族とかなり特殊な存在でした。それが亡くなったので再婚すべき亡夫の兄弟とは連絡をつけるどころか所在すらわからない有様で、しかもオンマレとその息子を除くすべてのオビット族の男たちより背が高いため嫁の貰い手が無く、いつまでも再婚できないでいました。
放浪中のオビット族は慢性的な食料不足で、食料は男たちと子供たちに優先的に回されて女たちは飢餓状態・・・ほぼ全員が痩せすぎて生理が止まっているような状況でしたが、その状況の中でグレッシマは異民族の子を孕み、単身で出産してしまっています(のちに病死)。
女たちがみんな生理がとまるほどやせ細っているのにグレッシマだけ妊娠・出産したということでただでさえ部族の中で浮いていたのに「アイツだけ隠れて何か食べてたんだ」ということになり、多くの女たちのヘイトを集めてしまったという背景があります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第10話 さらば!!への応援コメント
もう既に物忘れが・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ひどいんですよ。
もう喉が渇いて水を飲みに行ってついでにトイレに行って出てきたら何しに来たか忘れてるくらいには・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間7 ー 死体の横たわる村 ーへの応援コメント
そのアンデッドは一茂の事でしょうが、一茂はもう存在が安定しているようでした。ということは数百という人間を喰った⁈
ゴロン・ゴロンとかゴロン・ガロンとかふざけているとしか思えない命名(笑)
アフリカに、ンゴロンゴロという地名があるのを思い出しました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一茂は宝珠でアンデッドになったので宝珠の魔力を得ていたから何百人もの魔力を食わなくても安定できたのです。
本作ではネーミングで遊んでます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第288話 パトロール計画への応援コメント
まあ、黒田はオッパイもある女の見かけだし、狼たちがメスだと言い張るのは分かる。
でも、何で自分らの仲間だと思ってるのか不思議です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そりゃもちろんイノシシの肉を分けてくれたしブラッシングしてくれたし……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第287話 マーキング情報網への応援コメント
すごい!
マーキング恐るべし!
ケイト(黒田)のことをどう伝えるのか、心配ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際、結構な情報量があるらしいですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第285話 大きくなる騒ぎへの応援コメント
まだオシッコの話‥‥(笑)
狼との共同生活は難しそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は1章まるごとオシッコです。
よろしくお願いします。
第284話 マーキングへの応援コメント
再開うれしいです。
やっぱり黒田さんの方は犬のおかげでワチャワチャだ。
黒田さんがんばれ!ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、犬じゃなくてオオカミです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間5 ー 自己紹介 ーへの応援コメント
ぎょえ〜!
一茂、生きてたのぉ〜?
でも、もうゾンビではないのか⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間違いなくアンデッドにはなってます。肉体は一茂でまちがいないですけど、当人を一茂本人と認めるかどうかは人によって判断が分かれるところでしょう。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1話 いきなり絶体絶命への応援コメント
主人公が勤めてる会社のバスごと異世界転生とは斬新ですね!
展開が早く、息つく暇もない流れに読み進められました👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただけたなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第283話 旅立った交易隊への応援コメント
どこの世界にもパンはあるのですね!
でも、そのパンづくりにも人間の知恵が役に立ってるようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
穀物を加工して保存性と携行性を高めるという目的でパンはシンプルかつ完成度の高い食べ物です。
文中には特に触れていませんが、ここで食べられているパンはどちらかというとナンに近いタイプです。
パンのようにイースト菌ではなくヨーグルトを使って発酵させ、インドのナンのようにタンドールを使うのではなく持ち運びできる鉄製の鍋で焼いています。
パンよりももっちりしていて、ナンよりも保存性に優れています。いずれ本文の中でより詳しく触れる予定です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第282話 プテルニクの懸念への応援コメント
なるほど、親戚になる(かもしれない)&もし復讐に巻き込まれたらと思うと心配になりますよね。
何事にも疑り深く否定的なのはプテルニク氏の性格なのですね、きっと。
ただ、主人公たちの味方視点で読んでる私からすると、今までめちゃくちゃ世話になった大恩人にイチャモンばっかりつけやがって! どつきまわすぞ! とは思いましたww
今馬場さんと鹿島さんに「そんなに疑うならバイバイ」って言われたら困るのはオビット族の皆さんなのになぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにその通りですが、何もないのに人に良くしすぎる人というのは何か下心があるのではないかと疑われても仕方ありません。特にオビットはかなり辛い放浪の旅を送って来たので余の世知辛さをよくわかっています。何も持っていないハズなのにポンポンと物を出して来る相手は、つまりこちらからは分からないようにうまく物を隠している相手ということでもありますから、薄気味悪いものを感じても仕方が無いでしょう。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第282話 プテルニクの懸念への応援コメント
そうか、婚姻で親戚関係になるから心配してるのか。
てか、ほんとに結婚するんですかねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オビットたちはそのつもりですし鹿島も乗り気満々です。馬場は生涯独身で年齢=恋人いない歴だったのでいまだに踏ん切りがついてません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第281話 鹿島からの要望への応援コメント
人を殺めるとか、ものを盗むとかがものすごい大罪なのでしょうか。勿論どちらも罪ではありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一番の問題は復讐者がいるかどうかです。命を狙うような復讐者は、目標の身近なヒトにも危害を加えかねません。
事前に知っておけば対処もできますが、しらなければ無防備なまま襲われるかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第281話 鹿島からの要望への応援コメント
プテルニクは「念のための確認」と言ってるけど、なぜ失礼なことを馬場さんと鹿島さんに聞いてきたんでしょう…
ちょっと聞いてみただけなのか、何なのか理由が気になります。
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もしも馬場や鹿島が過去に罪を犯しており、その罪のために復讐しようという者がいた場合、いっしょにいるオビット族の人達も巻き込まれる危険があります。
人に命を狙われるというのは普通に考えてただ事ではありません。その理由が本人に理由があるというのなら、正当性は復讐者側にあるでしょう。その時、巻き込まれたオビットはどう対処すればいいのかは事前に知っているか知らないままかで大きく異なってくる可能性もあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第280話 秘密を守るために……への応援コメント
あの二人の巨乳女と四人のイケメン顔それに一人の真っ当な男性のグループ(七人でしたね、すみません)に会っても碌なことにならない気がします。
彼らがどんな能力を身につけているのかにもよりますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、彼らは彼らで新天地でよろしくやっていくので、馬場や鹿島を頼らなきゃいけないことにはならないでしょう。いずれ絡む予定ではいますが、その前にゴチャゴチャあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第279話 2人の心配への応援コメント
馬場の予言が当たりそうな気がします。
あの、女性二人とホスト系男性三人のグループに!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、ホスト系アイドルグループは4人でさらに坂田と女2人の7人です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第278話 焦燥の理由への応援コメント
プレテニクは、この、便利な魔法使いのいる部族から離れたくないのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや、プテルニクは他力本願じゃないですし、ただ単に独立したいと思っています。どちらかというとオンマレから離れたいという気持ちが強いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第276話 ドリーネへの応援コメント
ドリーネって何だっけ、聞いたことあるなぁと思い調べてみました。
まさにそこにできてる穴がドリーネなんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、まさにその通りです。
草むらの中に突然何メートルもある深い穴が空いてたりするんで危険な存在でもあります。
世界一大きいドリーネは直径が100m以上あり、冒険家がパラシュートとかで飛び降りたりしてます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第276話 ドリーネへの応援コメント
今回もやはり面白いですし、井戸ってそんな感じなんだと勉強になって興味深いです。
作者様の博識具合に(別の作品も含め)毎回驚いております。
いやぁ、続きが楽しみでたまりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深すぎる井戸だとポンプで吸い上げるのは無理ですね。8m以上高低差があるなら釣瓶で水を汲みだした方がマシなくらいです。どうしてもポンプで水を汲み上げたいなら、吸い上げるんじゃなくて下から押しあげる形にしないと無理です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第274話 リフォームの相談への応援コメント
再開うれしいです。
台所の設備とかも、現代と比べると昔のものは大きな面積を占めるのでしょうね。
馬場さんと鹿島さんがどのように工夫するのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カマド一つで洗濯機ぐらいの面積は必要ですからね。そのほかに薪を置いておくところとかも必要だし、洗い場なんて桶だし、水道は無いし、小さく効率的にまとめるなんて無理ですよね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第274話 リフォームの相談への応援コメント
確かに、電気ガスのない時代というと日本では江戸以前ですが、時代劇で見る厨房の様子を考えると、今のシステムキッチンみたいなのはできそうもないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伊藤博文の生家とかが残されていて見学したことがあるんですが、ホントに狭かったですね。台所は土間でしたが、やっぱり狭かったです。
武家屋敷とか保存されているところだともっと広くなりますが、それでも狭いですね。むしろ豪農の屋敷の台所の方がよっぽど広かったりします。それでも現代のシステムキッチンのように効率的にまとまってはいませんね。まとまってないのに客人を招いて御馳走を大量につくらなきゃいけないから、豪農の家とかは台所も広くなるんでしょうけど……
正直言ってあんなところでどうやって調理していたのか不思議になるくらいです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間4 ― 目覚めた女 ―への応援コメント
うーん面白いです!
とうとう最新話まで読んでしまったのでしばらく禁断症状に苦しまなければならないのかぁ…
続きを楽しみに待っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返事が遅くなって申し訳ありません。
続きを楽しみにしていただければ励みになります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第257話 4人の転生への応援コメント
最後でめちゃくちゃ吹き出しました。
タスケテ…見た目が面白すぎる…!
(いや、かっこいいのはいいんでしょうが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女性にとっての理想の男性像と男性にとっての理想の女性像、男性にとっての理想の男性像と女性にとっての理想の女性像・・・中々に乖離してますよね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第247話 売れる物への応援コメント
なんかオビット族が馬場さんと鹿島さんに、おんぶに抱っこを要求してくる未来が来そうで怖いですが、大丈夫なのかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこらへんの線引きは難しいですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第212話 伝えられたメッセージへの応援コメント
ワンちゃんwww
ちょっと笑いました。
黒田さん、うまく交渉できるといいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼らの言葉でドーグゥはワンちゃんを意味してます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第184話 親戚会議かよ!?への応援コメント
黒田さんの周囲と馬場さんと鹿島さんの周囲を比べると、人間より狼の方が大分マシだなぁと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、邪鬼はありませんよね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第183話 会話を始めたオオカミたちへの応援コメント
あっちもこっちも余計なことする人や狼ばっかだなぁww
続きはどうなるのか楽しみでもあるし怖くもあります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々なヒトが居ますから色々やっちゃうのは仕方ないです。そうじゃなきゃ物語が進まないし・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第182話 グレッシマへの応援コメント
何故先に本人たちの意向を聞かないで押し付けてくるのかなぁ。
今後も別の種類のことで同じようなことをしでかされる未来しか見えない気がしますが…
まぁ本人達が気にしないなら一読者私が言うことでもないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁそうですよね。でも家父長制度の強い文化では割とある話です。ひどい話だと彼女と結婚したいと親に相談すると、相手の親と話し合って結婚が決まったが、彼女の姉が行き遅れているからそっちを先に結婚させたいという相手側父親の意向で結婚相手が彼女の姉に変更になった(しかも当人は結婚式当日に知らされた)なんて話もあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第180話 1人はダメへの応援コメント
えぇ…?
それじゃあ、やはり黒田さんと馬場さんと鹿島さんの3人組での活躍は無しになっちゃうんですかねぇ…
もしそうなら残念です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや、一応タイトルは回収するつもりです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第178話 困惑する当事者たちへの応援コメント
まぁ文化が違うんでしょうけど、現代の日本人である一読者としては、ここらのお話を読んでると腹の底からムカムカしてきて止まりません…
今お腹の中がマグマで満たされているような気持ちです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明かりが消えてしまえば女は皆同じ・・・というのは実際に中東にある諺です。女性の人格を無視した差別的価値観ということもできますが、ルッキズムの対極という意味で究極の平等とも言えなくもありません。かなり歪んでますが……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第177話 結婚発表への応援コメント
族長の気持ちもわかるけど、大恩人である馬場さんと鹿島さんの意向を全く無視した所業…一体何考えてるんですかね。
馬鹿なのかな…? と少し思ってしまいました。
やはり古代寄りの人の考え方なので、現代の日本人とは全く違った考え方をするってことなんですね、きっと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オンマレにとってアルジンタとマタサーは愛娘です。つまり世界一の娘です。世界一の娘を嫁がせてやるというのに、不満をいう奴なんかいるわけがないじゃないですか?
これからもどうぞよろしくお願いします。
第172話 選べないスキルへの応援コメント
周りに忖度して自分たちが実現したいことを諦めるようなことはしないでほしいなぁ。
自分の欲しい能力は全部取って欲しい、と思っておりますがどうなるんでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でも実用性のないスキルを獲得してもしょうがないですしね。英語話者が存在しない世界で英会話スキル身に着けても意味ないですし
これからもどうぞよろしくお願いします。
第169話 たくらみへの応援コメント
えーっ…良さそうな人達だと思ったけど、そうなるのかぁ。
恩を仇で返される、とまでは言えませんが、めちゃくちゃモヤるなぁ。
馬場さんと鹿島さんが良い人過ぎたのが仇になって目をつけられちゃいましたね。
転生した馬場さんと鹿島さんと黒田さんの3人での冒険を楽しみにしていましたが、実現はしないのかなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魅力的な相手とは仲良くしたいと思うのは自然なことでしょう。そうした欲求の処理の仕方が少しばかり違っているだけです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第167話 消えた宝珠への応援コメント
えーっこの駄犬何してくれてんの!! と思ってしまいました。あーあ
もし、狼じゃなく人間だったら◯したくなるところだなぁ。
黒田さんの苦労続きの生活が、本人の願うようなものに早くなりますように…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、悪気があってのことじゃありませんから
これからもどうぞよろしくお願いします。
第145話 苦難の途への応援コメント
馬場さんと鹿島さんいい人過ぎるわ…ちょっと涙出そうになりました。
もうお先真っ暗だった人たちにとってはまさに救世主ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶望に捕まりそうな直前の援けは何よりも心を揺さぶりますね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第144話 馬場と鹿島の準備への応援コメント
馬場さんと鹿島さんは良い人過ぎますねぇ。
もちろん、自分たちが僻まれるのはイヤだっていうのもあるんでしょうけど…
あまり何もかもやってあげてばかりだと、相手側にとってもらうのが当たり前になってしまわないか心配になっちゃうかもです。
基本的に善良な人たちみたいですから大丈夫と思いたいですが、元々日本人にはない図々しさも感じられましたからどうなるのかなぁ。
これから先も楽しく拝読したいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
義理とか恩の感じ方や返し方も文化によって違いますからね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第9話 キャラメイクへの応援コメント
このおじさん達良いなぁ。
良い人オーラが滲み出しまくってるし夢見がちな所もあるけど常識あるし、平和主義者の技術屋のおじさんって感じですごく良いキャラですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召したなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間4 ― 目覚めた女 ―への応援コメント
あれ?
この少年は初出ですかねー。
転生組?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既出です。次の幕間で明らかになると思います。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第10話 さらば!!への応援コメント
ここの、話だけ電車内で読むのだめー
思い切りむせた…声出そうになるのこらえた
むせたよ……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑っていただけたなら良かったです。ギャグメインの作品ではありませんが、ところどころでクスっとする程度のポイントを散りばめてありますのでご用心ください。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第272話 チャーリーの嫉妬への応援コメント
ほぼ犬ですね(笑)
ま、犬もオオカミも同じ種ですからね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野生のオオカミも木の棒を拾って、振り回したり投げ飛ばしたりして遊ぶそうです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第271話 スミグマの杞憂への応援コメント
ほんとに、男って!
黒田は、一茂好みの超絶美人になってたのですね!
しかし、このことだけで一話使うなんて!
この物語は、私が生きてる間に完結するんですかねぇ。
老い先そんなに長くないんですよ!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
申し訳ありません。こういうのを省かないから展開が遅くなるんだとは分かってるんですけど、踏まえておかないと自分で忘れてしまいそうで・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第269話 欲しいノコギリのカタチへの応援コメント
やっぱりマラドロは漏らしてました(笑)
マルチツールって、ナイフやら栓抜きやらドライバーやらがついてるやつですね。
そんな文明の利器を見せたら驚きそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全にオーパーツですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第268話 鍛冶屋マラドロへの応援コメント
哀れなマラドラはウンコとかシッコとか漏らしていそうです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オオカミってだけでも普通の犬より巨大ですし、そのオオカミよりもはるかに大きいのがアルフたちです。
自分のより頭が大きくて背中の高さが自分の肩と同じくらいのオオカミが怒った様子でいきなり目の前に現れたら・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第267話 ノコギリへの応援コメント
二人で使うノコギリは、相手が狼じゃダメだからもらっても使えそうにないですね!
黒田は馬場鹿島よりも能力があるらしいけど、その能力はいつ開花するのですかねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁまだ日にちも経ってませんし、誰かに教わることもなければ色々試す前に自分の生活をどうにかしなきゃダメな状況ですし・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第266話 交渉前の牽制への応援コメント
>俺たちはクロダだ!
これ、笑っちゃいました。
だから何だっていうのでしょうかねぇ。
狼たちの考えてること、面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
犬や狼は群の一員であることに安心と誇りをいだくものなのです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第265話 不穏な挨拶への応援コメント
アホの一茂のあのセリフは、黒田に相当なダメージを与えてますねー!
容赦なく強盗みたいになってしまうのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただ普通に言われただけなら気にすることも無いんですが、何しろ願いが叶う宝珠を使った奴が行った事なんで言われた黒田からしたら洒落になってないんです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第262話 サルティ村へへの応援コメント
病気にされてしまった黒田(笑)
今回は、お笑い路線でしたね!
狼たちは、本当に黒田を仲間だと思ってるのでしょうか。
エルフでもどっちかというと、人間寄りだと思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。仲間だと思ってます。
狼や犬にとって種の違いは仲間かどうかの判断基準にはならなくて、人間であっても仲間だと認識すれば求愛したりします。
アルフたちは黒田が「自分が人間(だから仲間じゃない)」と主張しているから「お前は人間じゃない」と反論しているだけで、種族が違うから仲間にはなれないと認識しているわけではありません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間3 ー 怪物覚醒 ーへの応援コメント
これは誰⁈
まさか一茂⁈
ちょうど気になるところで終わっちゃった!
一週間お預けなのね〜(T_T)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待いただけるのであれば幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第261話 脱出後初の食事への応援コメント
食事は大切ですね!
空腹だとイライラしたりしますから。
あとは、魔法の使い方がわかればこのグループは大丈夫なのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水と食べ物をどう確保するかはサバイバルの最大の課題ですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第259話 食料確保への応援コメント
坂田は頼りになりますね!
こんな釣りの方法があるのをなぜ知っているのか。ま、経験なのでしょうが。
道具なしで穴を掘るのも大変だと思う。どうやって掘るのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地域差もあるかもしれませんが、石打漁(ガチンコ漁)はある程度の年齢で釣りを趣味にしたことのある人なら一度は聞いたことがある話だと思います。
ちゃんとした人に教われば、やっちゃいけないことって習いますからね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第258話 戸惑う4人への応援コメント
四人の名前が吉本新喜劇(笑)
四人の願いプラスイケメンならいいのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルックスって評価が分かれますからね。
彼らがなってしまったホスト風イケメンって一部の男性から見ると不気味に感じられることもありますんで、本人からしたら気色悪く感じたりもしてるんです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第257話 4人の転生への応援コメント
あ〜あ!
ま、見た目は大事だけど、他の願いはどうなったのか。
健康で頑丈な肉体は?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応それらも達成されていますのでご安心を……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第257話 4人の転生への応援コメント
あああああ、女性二人の思念が優先されちゃったああ(>'A`)>
めっちゃ面白いですヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先に転生した3人は常人よりも魔力が高いので宝珠へも常人よりも強く影響してしまうのです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第255話 転生失敗への応援コメント
他の人の思念が関わって来るって、なかなか難しいですよね!
思念が届かないところまで行くとか、私の考えられる事はそれくらいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は黒田もウマシカコンビも幸運だったのです。黒田の場合は本人も近くに居た邦夫も黒田の死をイメージしていたので黒田の死のイメージが短時間で確定し、それが珠をぶつけられた邦夫に具現化してます。
ウマシカコンビの場合は2人のほかは誰もいない場所で2人で事前に打ち合わせてイメージを共有した上で念を込めているのでノイズが入りませんでした。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第254話 3人目の転生への応援コメント
ジャンケンかぁ。
その珠に、あと2個出して!って願えないものですかね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
珠は魔法のエネルギーの詰まったカプセルみたいなもので、そのエネルギーを消費することで色々実現するものです。
なので元から内部に込められたエネルギー以上のことはできませんし、無理に増やそうとすると1つが2つになったけど中に残ってる魔力は元の1つ分より減っちゃうような感じになるでしょう。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第253話 うまくいかない魔法への応援コメント
残りの珠は4個。
残った男たちは6人。
死にかけの男は、上手く珠を使いこなせるか⁈
見ものですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待いただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第252話 美魔女ミズキへの応援コメント
やっぱ周りの男たちの邪念が一緒くたに混ざった(笑)
美魔女の代表ってやっぱり峰不二子なんですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、本作を書くにあたって今の世代にとっての峰不二子も探してみたんですけど、メジャーな作品のメジャーなキャラの中にはセックスシンボルみたいな女性キャラって無いんですよね。
ある時期からは萌えとかいう要素が求められるようになって、自らセクシーを売りにする生々しくセクシーな女性キャラというものが求められなくなったのかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
幕間11 ー 過去話『3人が目を付けられるようになったきっかけ』 ーへの応援コメント
すごく愉快な3人ですねー。
陽気な技術屋さんて感じで良いなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肩の力が抜けて肩ひじ張らなくても働いて行ける余裕ができると休憩時間が楽しくなります。
これからもどうぞよろしくお願いします。