第261話 脱出後初の食事への応援コメント
食事は大切ですね!
空腹だとイライラしたりしますから。
あとは、魔法の使い方がわかればこのグループは大丈夫なのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水と食べ物をどう確保するかはサバイバルの最大の課題ですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第259話 食料確保への応援コメント
坂田は頼りになりますね!
こんな釣りの方法があるのをなぜ知っているのか。ま、経験なのでしょうが。
道具なしで穴を掘るのも大変だと思う。どうやって掘るのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地域差もあるかもしれませんが、石打漁(ガチンコ漁)はある程度の年齢で釣りを趣味にしたことのある人なら一度は聞いたことがある話だと思います。
ちゃんとした人に教われば、やっちゃいけないことって習いますからね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第258話 戸惑う4人への応援コメント
四人の名前が吉本新喜劇(笑)
四人の願いプラスイケメンならいいのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルックスって評価が分かれますからね。
彼らがなってしまったホスト風イケメンって一部の男性から見ると不気味に感じられることもありますんで、本人からしたら気色悪く感じたりもしてるんです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第257話 4人の転生への応援コメント
あ〜あ!
ま、見た目は大事だけど、他の願いはどうなったのか。
健康で頑丈な肉体は?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応それらも達成されていますのでご安心を……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第257話 4人の転生への応援コメント
あああああ、女性二人の思念が優先されちゃったああ(>'A`)>
めっちゃ面白いですヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先に転生した3人は常人よりも魔力が高いので宝珠へも常人よりも強く影響してしまうのです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第255話 転生失敗への応援コメント
他の人の思念が関わって来るって、なかなか難しいですよね!
思念が届かないところまで行くとか、私の考えられる事はそれくらいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は黒田もウマシカコンビも幸運だったのです。黒田の場合は本人も近くに居た邦夫も黒田の死をイメージしていたので黒田の死のイメージが短時間で確定し、それが珠をぶつけられた邦夫に具現化してます。
ウマシカコンビの場合は2人のほかは誰もいない場所で2人で事前に打ち合わせてイメージを共有した上で念を込めているのでノイズが入りませんでした。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第254話 3人目の転生への応援コメント
ジャンケンかぁ。
その珠に、あと2個出して!って願えないものですかね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
珠は魔法のエネルギーの詰まったカプセルみたいなもので、そのエネルギーを消費することで色々実現するものです。
なので元から内部に込められたエネルギー以上のことはできませんし、無理に増やそうとすると1つが2つになったけど中に残ってる魔力は元の1つ分より減っちゃうような感じになるでしょう。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第253話 うまくいかない魔法への応援コメント
残りの珠は4個。
残った男たちは6人。
死にかけの男は、上手く珠を使いこなせるか⁈
見ものですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待いただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第252話 美魔女ミズキへの応援コメント
やっぱ周りの男たちの邪念が一緒くたに混ざった(笑)
美魔女の代表ってやっぱり峰不二子なんですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、本作を書くにあたって今の世代にとっての峰不二子も探してみたんですけど、メジャーな作品のメジャーなキャラの中にはセックスシンボルみたいな女性キャラって無いんですよね。
ある時期からは萌えとかいう要素が求められるようになって、自らセクシーを売りにする生々しくセクシーな女性キャラというものが求められなくなったのかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第248話 森からの脱出への応援コメント
ミズキは一茂の愛人でしたっけ?(確認のためゾンビパニックの辺りを読み直した)
いよいよバスの連中が出てきて新しい展開に!(やっと!)
面白くなってきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待に沿うよう頑張ります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間2 ー 盗賊たち ーへの応援コメント
なんかすごい展開になりましたね!
そこに、馬場や鹿島、黒田、オオカミ、またはその他の部族たちがどう関わってくるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今まで明らかになってませんでしたが、結構ヒャッハーな世界です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第247話 売れる物への応援コメント
うーん、私も塩がいいのではないかと思ってだのですが。ダメなのですね!
何か道具とか技術とか売れないもんですかね〜。
そういえば、日本でも塩は昔専売だったらしいですね!専売公社?
あ、三公社五現業って言葉、今ポッと頭に浮かんだ!あれ、なんだっけ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本に限らず塩は王侯貴族や政府といった統治者による専売であったことが多いです。
三国志の関羽は若いころは塩の密売で財を成したけど、それで御尋ね者になってしまったことが劉備や張飛と一緒になった背景にあるとかいう話もあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第3話 いきなりダークエルフへの応援コメント
いきなり変貌するとは。
驚きですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白く感じていただけたなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第245話 SDGsへの応援コメント
スーパーデフォルメガンダムシリーズ、本当にあるのか調べちゃった(笑)
ありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろんありますよ。
世間的には「SDガンダム」と言う方が通りがいいかも知れません。
今もそうかは知りませんけど、昔はガンプラ買うと説明書の最後のページがSDガンダムの読み切り漫画になってました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第244話 予想もしてなかった問題への応援コメント
召喚に体力を使わないのならいいですけどね。
でもなぜ馬場だけしか召喚できないのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場も鹿島もかつて自分で使ったことがある道具や素材しか召喚できません(他にも条件があります)。
そしてトイレットペーパーを何か別のものをつくる素材として利用したことが、馬場はあるけど鹿島は無いので、鹿島は召喚できないのです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第245話 SDGsへの応援コメント
馬場さん、得意そうに言ってるけど、全然違いますよ((´∀`))ケラケラ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭文字はあってるんですけどね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第242話 オンマレの野望への応援コメント
文明の利器を知ってしまったら、後戻り出来ないですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肌に直接触れるようなものは特にですよね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間1 ー 生存者 ーへの応援コメント
お、やっと新しいキャラが!
誰だろう。
男なのに女の記憶⁈
転生のたまごで女が男になった?黒田の逆パターン?
でも、黒田は一茂に無理やりダークエルフにさせられたけど、この女も自分の意思でなく男になった?
わわわ、いいところで終わるのね!続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼もこれから活躍していく予定ですのでお楽しみください。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第240話 再度の説得への応援コメント
プラヴァはかなり頑固ですね♪
ノコギリは、絶対必要ですね!
手に入れられるでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノコギリが無いと木の板とか作るの大変ですからね。
扉とか作れないわけじゃないですけど、どうしても密封性の悪い物になっちゃいます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1話 いきなり絶体絶命への応援コメント
【本棚】三連休に読んで欲しい物! 企画から来ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第239話 建設開始への応援コメント
黒田はまだまだ力を持っているのにそれを分かってないのですね!
オンボロ道具が魔法のおかげで力を持ってくれて良かったです♪
立派な家ができそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田は自分で考えてダークエルフになったわけじゃないので、自分に何ができて何ができないのか全く分かってません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第237話 ブラヴァの勇み足への応援コメント
プラヴァは黒田が群れを離れて人間のところに行ってしまうことを恐れているのでしょうか。
アルフは狼にしては賢い考えが出来そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田が人間のところに行ってしまうのを恐れているのはブラヴァに限りませんが、ブラヴァはより切実に考えていますね。
オオカミたちは言葉を得たことで急速に成長しています。言葉は思考のレベルをより高くしますから
これからもどうぞよろしくお願いします。
第234話 取引の可否への応援コメント
わざと傷をつけて価値を落としたりしたら多少は値崩れ抑えたりできるのかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既にその商品が出回っていて最高品質のものだけが希少で価値が高いという状況ならそういう手法で相場を維持することはできるかもしれませんが、その商品自体が希少だという本作のような状況では成立しにくいと思います。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第234話 取引の可否への応援コメント
値崩れ‥‥なんかすごい現実的な話になってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
割とそういうリアリティは大事にしてます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第230話 女魔法使いへの応援コメント
その女魔法使いはもしかしてバスに乗っていた会社の人?
そんなわがまま言いそうなのは、誰だろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや~会社の人はさすがにまだそこまで現地に地歩を築いてません
これからもどうぞよろしくお願いします。
第228話 イリフレシの話への応援コメント
黒田は魔狼を率いる魔女になっちゃった(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ魔法が使えて森に棲んでいてオオカミたちと行動を共にしているので魔女と呼ばれても当然かと・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第227話 スミグマとイリフレシへの応援コメント
魔狼があのオオカミたちだから、心配ないのですね!
スミグマと村人達の関係は、どこの国、時代でも同じですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田がストッパーになるからですね。
黒田が居なけりゃむしろ調子に乗って村の一つや二つ滅ぼしてるかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第226話 取引成立への応援コメント
黒田の髪が重宝されるようですね!すぐに伸びるから便利ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
簡単に手に入るものに価値があれば色々楽ですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第220話 交渉開始への応援コメント
ドッグと道具を間違えたのかと思ってましたが、ドッグは英語だから関係ないですね(笑)
なんかややこしい〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ言葉って色々変なところで繋がってたりしますから・・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第10話 さらば!!への応援コメント
悩み……どんだけあんねん?!
って、思わず吹き出して、タブレットにツバ飛ばしちゃった💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世のアラフィフのオッサンたちはこれくらいの悩みは標準装備してたりするんです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第218話 来たぞ!への応援コメント
(笑)相手には、黒田が来たぞーって通じてるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、言葉は通じなくても意味は通じてるでしょう。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第217話 群のお母さんへの応援コメント
そういえば、オオカミは野菜食べなくても大丈夫なのでしょうか。
犬や猫には野菜の成分入りの作られたフードを与えますけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肉食獣は食べ物から必要なビタミンやミネラルを摂取出来ます。人間の場合は肉食獣と同じものを食べるとしても、殺菌等のために加熱調理するので、その過程でビタミン等が失われ、植物性の食品などからビタミンや食物繊維などを摂取しなければなりません。
消化器の機能にも違いがあります。
犬や猫などの肉食獣も、何らかの理由でビタミン不足で体調が悪くなると自発的に葉っぱなど植物を口にすることがあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第216話 ブラヴァの心配への応援コメント
正直ここまで頭良くなったら罠とかほぼ引っかかったりすること無さそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにそうですが、罠に気づいたり解除したりする注意力や知識は人間でも持ち合わせてなかったりしますから……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第216話 ブラヴァの心配への応援コメント
言葉を持つとオオカミも考えるようになるのですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉は思考を明確にしますし他者とも共有できるようになるので言葉を得られれば色々な考えが発展しやすくなりますね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第200話 思わぬ誤算への応援コメント
計算マスターした狼の群れとか怖すぎんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭の良すぎる獣は恐ろしいですね。まして集団行動する肉食獣となるとなおさらです。
これからもどうぞよろしくお願いします
第215話 対策会議(3)への応援コメント
領主に半分も渡さないといけないのですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返事が遅くなり申し訳ありません。
ティメレー村は辺境も辺境で最貧農村なので他の村などに比べて領主への普段の付け届けが少ないため、臨時収入があったら余計に付け届けをだすことで印象を良くしなければならないという背景があります。
これからもよろしくお願いします。
第212話 伝えられたメッセージへの応援コメント
ワンちゃん(笑)
翻訳の間違いでしょうかね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後の話で出てきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第209話 不吉な客への応援コメント
モットアンドベイリー形式
知らなかったので調べました。
乙枯さん、物知りですね!
文字列を選択するだけで意味を調べられる機能、便利ですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本のファンタジーで「中世の城」っていうと石造りの城壁と多数の塔を持った城が出てきますが、ああいうのはだいたい近世以降のもので実際に中世の欧州に存在したのはモットアンドベイリーがほとんどだったりします。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第208話 交渉の糸口への応援コメント
少しニュアンスが違うけど、通訳できてよかったですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉が通じない状態ってのも面白いんですけど、メタいですけど物語を進める上では無茶苦茶不便すぎるんで、オオカミたちに通訳させることにしちゃいました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第203話 襲撃体勢への応援コメント
牧草地を右に見ながら全身を続ける
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第207話 水濡れの後始末への応援コメント
風呂に入る習慣って日本人は当たり前みたいに思ってるけど、そんな習慣もないところもあるようですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水や燃料の乏しい地域ではどうしても風呂の習慣は生まれにくくなります。
欧州でもフランスみたいに一度ローマ帝国の影響で浴場が整備されていたにもかかわらず感染症が流行したせいで入浴の文化が廃れた例もありますね。
日本も入浴の習慣が出来たのは江戸時代に入ってからなので昔っからというほど昔からでもなかったりします。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第203話 襲撃体勢への応援コメント
黒田にとっては久々の人間との邂逅ですね!
どうするつもりなのでしょうか。
黒田はダークエルフの格好だし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひとまず様子を見つつ・・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第202話 ブラヴァの策略への応援コメント
どうしても、黒田と雄狼をくっつけたいようですが、黒田は心が男だし、その前に人間なのでそうは行かないですよね!
誤植報告です
>ブラヴァも縁量は要らないぞ!→遠慮
作者からの返信
コメントありがとうございます。
種の壁は厚いですね。
誤字については早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第201話 途中休憩への応援コメント
ヒルは嫌ですね〜!
ヒルを美容に使うことがあるらしいけど、やりたくないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見た目も嫌だし、生態も嫌ですね。
ヒルが居るところに近づいただけで食いついてたりしますし、いつぞやは長袖長ズボンで長靴まできっちり履いてたのにパンツの中に食いつかれていてびっくりしたことがありました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第200話 思わぬ誤算への応援コメント
そうですよね〜、狼に数の概念はないわ。
その話だけで1話書いてしまう乙枯さんがすごい(笑)
誤植です
>「400頭ってのはだからお前らが1年間毎日1頭ずつ食べても羊が全滅しない最低厳の数!!」
→最低限
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなのに1話使っちゃうから話が進まないんでしょうけどね。
誤字の御指摘ありがとうございます。早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第199話 オオカミは羊を飼えるのか?への応援コメント
オオカミが羊を飼おうとする発想、面白かったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羊と群れれば羊を毎日食べられるって教えられれば、じゃあ飼いたい!って思うのは割と当たり前の発想だと思います。なにせオオカミたちは動物を飼って世話することがどういうことか分かっていませんから……子供が簡単にペット欲しがるようなものです。
※ 追記
おかげさまでこの応援コメントが200軒目でした。いつもありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第197話 クロダだぞへの応援コメント
お正月1発目の大笑い、させていただきました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、もしも黒田の立場で実際にこんなことになったら無下にはできないですよね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第195話 第一村人発見への応援コメント
言葉はわからないのか。それは厄介ですね。
言葉が通じるってすごいことですよね、日本人で良かった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉が通じないと厄介ですね。日本語しかしゃべれない私としては海外旅行なんて恐ろしくて行きたいとも思えません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第194話 魔法使いへの応援コメント
いきなり村とか馬車とか魔法使い!
その羊を襲った魔狼ってもしかしたら⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさしくその通りです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第192話 目指せ人里!への応援コメント
ついに人間との遭遇ですね!
馬場達との遭遇はまだまだ先かなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場たちとの遭遇はまだ先ですねぇ~
当初の構想ではもう接触しているはずなんですけど、無駄なこと書きすぎちゃってて話が当初の構想通りに進んでません。
もう見積もりが甘いと言うか『ヴァーチャリア』の反省が出来ていないと言うか・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第64話 餌付け(3)への応援コメント
企画から来て、64話まで読みました。主人公が3チームいるんですね。
3本ストーリー作れるなんてすごい!
いずれ合流しても、黙っていれば絶対気づかれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一方を書いているうちにもう一方を忘れたり、キャラの動きがどうなっていたか忘れたり、それどころかキャラの存在そのものを忘れたり、色々苦労はあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第188話 オオカミたちの女子事情への応援コメント
文だけ読んでたら、フツーの女子トークだけど。
そっか、忘れてたけど黒田も女のエルフの格好なんだ!
それにしても、結局、黒田は狼たちと同居することになるのですかね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なにせ今黒田は食料調達をオオカミたちに頼り切っていますんで・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第187話 シェルターのレイアウトへの応援コメント
馬場達みたいに魔法でささっと家を作れればいいのにね!
黒田が一人で作るのは大変そうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田は魔法は使えるんですが使い方や何ができるかがまだ分かってないんで事実上何もできない状態です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第185話 熱い朝食への応援コメント
動物だから仕方ないですね。
理性よりも食欲だもの。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食べることは幸福の根源みたいなものですからね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第184話 親戚会議かよ!?への応援コメント
人間の子どもも数人集まると、一人抱っこしてブンブン振り回したら、僕も私もとやってきて収拾がつかなくなるけど、オオカミも同じなんですね!
黒田は人間のグループを見つけられるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネコも犬の人間も遊び盛りの子供はだいたい同じです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第183話 会話を始めたオオカミたちへの応援コメント
狼達と話せるようになったのはまぁ良かったのでしょうけど、子ども狼達はやれ腹が空いただの、毛繕いしろだのうるさいこと!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。子供ってのはうるさいもんなんです。
子犬や子猫が静かに見えるのは言葉を離さないから静かな気がしているだけなんです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第181話 独身オビット族男性の性事情への応援コメント
性的欲求の高まりを利用七曜
は多分誤字
第182話 グレッシマへの応援コメント
どうするんでしょうね、バーバは。
まぁ、クラジョスとマタサーの問題は解決ですかねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場は、頑固ではありますが意志の強い男ではないんですよ
これからもどうぞよろしくお願いします。
第181話 独身オビット族男性の性事情への応援コメント
オビットの性事情にまで踏み込みましたか(笑)
この細かさがこの作品の良さでもありますが。
一人でするのはダメだとして、避妊具を使ってする時もアレは出ますけどねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ魔法のある世界なら非科学的な問題がすべて魔法で解決されるかというとそうでもなくて、そういう世界はそういう世界で迷信もありますので
これからもどうぞよろしくお願いします。
第180話 1人はダメへの応援コメント
悪い精霊
どこから⁈(笑)
鹿島は結婚する気満々なので、鹿島だけすれば良い。鹿島がアルジンタと、マタサーはクラジョスと結婚すれば全て丸く収まりそうです。
でもそうなると、鹿島と馬場は別々に住まないといけなくなり、家がもう一軒いりますね。クラジョスにも建ててあげたいし。
どう解決するのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪いジンが生まれる云々は次回で解説がなされますのでお楽しみにいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第179話 ゴネる馬場への応援コメント
小さい子とする時は‥‥
なんか、小児性愛の香りがするぞ(笑)
鹿島の経験談というよりも、作者の経‥‥
おっと失礼!
✖️3と聞いて、オンマレの反応は⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鹿島のストライクゾーンは広いのです。
私はそこまでの経験はありません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1話 いきなり絶体絶命への応援コメント
アホ専務とのバトル(笑)(*´艸`*)
転生のタマゴ。興味がそそられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1~3話の引きには拙著の中でも良い引きだったのではないかとうぬぼれております。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第178話 困惑する当事者たちへの応援コメント
文化が違いすぎる。その通りですね〜。
馬場は結婚するつもりがなさそうですが、鹿島はどうなのでしょう。次回鹿島編が?
いっぱい誤植を見つけました。だいぶん慌ててアップしたのかなぁ(笑)
>距離がそれほど離れていないなら再開する機会もあるだろう。→再会
>無理ならいつか頼りの一つでも寄越してくれればそれでいい→便り
>さすがに見かねた馬場は機力を取り戻した→気力
>オンマレは胃が笑いを浮かべて首を振った→苦笑い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場と鹿島は似た者同士ですが違う部分は対極的といっていいほど離れている部分もあります。
誤字指摘ありがとうございました。早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第177話 結婚発表への応援コメント
ははは、やっぱりそうですか。
馬場と鹿島を部族に取り込もうという数話前の話はどうなったんかなとは思ってましたが。
オンマレの命令は絶対なのですかね。馬場と鹿島は断るだろう?けど、クラジョスはどうなるのかな。
この先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
族長の支配力は強いですね。
でも側近に相談に乗ってもらったりもしていますので暴君というわけでもないです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第177話 結婚発表への応援コメント
そう来ましたか(>'A`)>
彼らにとって英雄とも言うべき鹿島さんと馬場さんを放したくはないですもんね(>_<)
しかし、クラジョスさんたちの気持ちを考えるとツライ(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬場と鹿島を手放したくないというのもありますし、純粋に娘たちの幸福をオンマレなりに考えた結果でもあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第176話 夢見るクラジョスへの応援コメント
クラジョスはとても嬉しそうで良かったです。
馬場と鹿島は、また新しい家を作るのですね。
確か、岩を削って作ったと思いますが、まだ大きな岩があるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現地の草原はカルスト台地なので岩はたくさん点在しています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第175話 タイムアップへの応援コメント
召喚できるものとできないものの違いについては、作者様はもちろん決めているのですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、一応ふんわりとですが決めてます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第174話 魔道具の需要予想への応援コメント
この二人のグダグダ話す場面、意外と好きかも(笑)
ところで、いま気づいたのですが、これ誰もレビュコメ書いてないのですね!
私が前世で書いたのは消えましたが、あれだけだったのですか?こんなに面白いのに何でだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
省くべきかなぁと悩むこともあるのでそのように言っていただくとありがたく存じます。
レビューは中々つきませんね。作品がダラダラしているので感想が付きにくいのかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第173話 目指すものへの応援コメント
二人とも宝珠でやりたい事を別々にやればいいと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私が馬場や鹿島の立場でも、相談するところはではするかもしれませんが一緒には絶対やりません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第170話 誘うオンマレへの応援コメント
オンマレは本気で馬場や鹿島を取り込むつもりですね。
第169話 たくらみへの応援コメント
馬場と鹿島はオビット族の女をあてがわれ、受け入れるでしょうかねぇ。
魅力的な女がいれば、あるいは⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレになるんで言えませんが、その答えはいずれ・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第169話 たくらみへの応援コメント
ああーやっぱりそうなりますよね(>'A`)>
自分たちの危機を救った恩人たちであっても、一度その力を知ってしまったら手放せなくなる。
オババたちは生きるために必死ですもんね、そのために手段を選べないのは仕方のないこととはいえ、オンマレは一体何を考えているのか、心配になります(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特に無害そうな相手なら余計にそうですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第168話 アルフ出征への応援コメント
黒田は狼の声が聞こえるようになった?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒田が聞こえるようになったというか・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第166話 追加ルーチンへの応援コメント
どうやら、狼たちは黒田を利用する方がいろいろ都合がいいと分かったのかな。
>薪は雨が降っても大丈夫なように屋根のある場所に保管したい。そこで換装させたい。→乾燥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に群れの一員とみなしていますね。
誤記は訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第165話 抜け毛フェルトへの応援コメント
ああ〜、なんかわかります。
結局犬みたいなもんだから、遊ぶの大好きなんですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肉食の動物は狩りの練習という意味もあって遊びが大好きですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
幕間3 ー 怪物覚醒 ーへの応援コメント
これは誰⁈
まさか一茂⁈
ちょうど気になるところで終わっちゃった!
一週間お預けなのね〜(T_T)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待いただけるのであれば幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。