第1話 記憶と支配(単話)への応援コメント
はじめまして。拝読させて頂きました。
戻りたい場所って、きっと誰にでもあるものなのかもしれませんね……恋愛に関してはかなりそれは大きいのかなとも思ったりします。
またお節介でしたら申し訳ないのですが、「俺もびっしりした」は「びっくり」の間違いかな……?と思ったのでご指摘失礼致します……!ステキなお話ありがとうございました
作者からの返信
こちらこそお読みいただき、本当に嬉しいです。ご指摘もありがとうございました。こちらからも伺いますね。
第1話 記憶と支配(単話)への応援コメント
自主企画【現実感のある作品集 Vol.04】に、ご参加ありがとうございます。
楽しく拝読いたしました☺
作者からの返信
ありがとうございます。こちらからも訪問させてもらいますね。
第1話 記憶と支配(単話)への応援コメント
戻りたい場所、戻りたい時間が明確にあるのですね。私の場合は戻りたいという気持ちはずっと抱えていますが、ではそれがいつでどこなのかが判らなかったりします。だからそれを考える時、どこか迷子のような気持ちにさせられますね。
単純に「あの失敗をやり直したい」程度の記憶なら、いくらでもあるのですが(;^_^A
作者からの返信
五五五 五さん、コメントありがとうございます。私も過去の楽しい思い出が最近より強く現れるようになって。確かに迷子のような気持ちになってますね。強く強く同感します。
第1話 記憶と支配(単話)への応援コメント
自分の人生を振り返ると、「このころに戻りたい」という人生の一時期、確かにありますよね。
多くの「まずまず」とちょっとの「大成功」とパラパラっとした「後悔」、その中で、多くの人が、そのような「時間」を抱えて生きているのだろう、と思います。
作者からの返信
コメントいただけてとっても嬉しいです。ありがとうございます。
昔に戻って大事に時間を使いたいですね。
第1話 記憶と支配(単話)への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
この主人公にとっては島での思い出が生きる糧になっているようですね。
まあ、人間、生きて行く上で思いでというものが大事にすべきだと思うので、主人公の気持ちは何となく理解できる気がしました。
作者からの返信
暇潰し請負人さん、お読みいただき感謝しています。ありがとうございます。この島へ行ったことによりいい意味で島の虜になってしまいました。