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  • 第1話への応援コメント

    彼岸花のことでしょうか。
    色々なところに咲いてますが、確かに球根でしか増えないので、何故そこに咲いているか不思議ですよね。
    誰かが誰かを想って植えたものだと思ってました。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます!!

     そうなんです、彼岸花の事でして……よく、小動物や虫よけにお墓周りなんかに植えるとは聞くのですが、突然あらぬところに花が咲いて、びっくりしたりしますよね……不思議な花ですよねえ。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちはー

    49日前だから、まだいたんですね、近くに(;・∀・)
    だったら、見て見ぬふりしてよー、ばあちゃん💧

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     もう、本当にそれですよ! 気付かないふりしてくれても、って思いますよねえ……あの世の法則、融通が利かないのですね(←そういう話にしたのは自分という…… 笑)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    えええー、だって、窓からだから、足元の曼殊沙華は見えないのに……なんて言い訳無用なのですね。相変らず厳しい世界です。
    幽霊は曼殊沙華に触れて、何をしているのでしょう? この国と根の国にまたがって生えていて、幽霊は根の国からこの国に来られるのなら、人間だってこの国と根の国を行き来できるのでしょうか? もうおばあちゃんを引きずってこっちに戻ってきちゃえ、なんて考えてしまいます (^^;)
    読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     「もう、おばあちゃんを引きずって……」名案ですよ! そうですよ、力技という手があったじゃない……!(笑)
     実際はあの世とこの世だけでなく越えられないルールってあったりしますが、それを力技で解決する展開(それも誰も困らせず身一つで)、実は好きだったりしますー(笑)

  • 第1話への応援コメント

    おおおおお、おばああちゃーん( ゚Д゚)!!? 孫を容赦なく連れて行くんですか!?

    久しぶりにマジで怖かったです!!

    というか、遠部右喬さまの作品を読み始めたら面白くて止まらなくて、もう日付が変わりそうな時間なのに、いつまでも読み続けている私の方がストーカーで申し訳ないです<m(__)m>!!

    そろそろ切り上げて寝ますので!! 深夜まですみませんでした!!

    作者からの返信

     沢山お読みくださり、コメントもいただけて……本当にありがとうございます……6月流雨空様に、足を向けて寝られません!!

     とてもとても、とーっても嬉しかったです……改めて、本当にありがとうございます。私もまた、ストーキングに伺います(笑)

     沢山お付き合い下さり、ありがとうございます。ごゆっくりお休みくださいね。
     どうぞ、良い夢を!!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

     こんばんわ。KACで慌ただしくなる前に回らせていただきました。

     知り合いの幽霊なら安心そう、というイメージってありますが、幽霊は幽霊で「別の世界の法則で動く」っていう形で危険な存在になりうるという。
     この設定がすごくシビレました。

     葉見ず花見ずの話も「なるほど」な感じと同時に、幻想的な美しさがあって素晴らしかったです。

    作者からの返信

     黒澤様、おはようございます。お忙しい中、いつも拙作をお読みくださってありがとうございます。とても嬉しいですー!
     黒澤様に頂いたコメントのお陰で、拙作が素敵に思えてくる「黒澤様マジック」、本当に光栄です~!

     もうすぐKACが始まりますね~。黒澤様の新作が読めるのを楽しみにしております!

  • 第1話への応援コメント

    根の国。
    まさか……おばあちゃんが、と唖然としてしまいました。
    しかし、日本語ってすごくきれいですね。
    遠部様の日本を舞台にしたお話好きです(^^♪わしゃわしゃと食べてしまいたいですね。(え? 何を? ですね)

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます! とても嬉しいですー!!

     わああ、和風が好きなので、嬉しいお言葉です~。ありがとうございます!
     しかし、なんでこんなところに……ですよねぇ……オバアチャン……。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    あぁぁ…曼殊沙華いつの間に…。

    作者からの返信

     おはようございます。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます! 頂けたコメント、とても嬉しいです!

     なんか曼殊沙華って、いつの間にか一本だけぴょろっと生えてきたりしますよね。でも、このタイミングで生えちゃ駄目ですよねえ……

  • 第1話への応援コメント

    とても怖かったです

    救いがない幕切れは、上手な人が書くと、鮮烈な印象を残すと思いました
    やりきれない

    戒めの怖さを再確認しました
    本当にダメなものは「次は守りなさい」ではなく一回でダメになる怖さ……


    曼珠沙華、確かに咲いてる時は葉っぱなくてストローの束みたい
    言われないと気づきませんでした
    連日怖がらせていただいてありがとうございます

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださり、連日怖がっていただけて、大変嬉しいです(笑) ありがとうございます!

     ニラみたいな葉っぱだけだと、よっぽど詳しくないと曼殊沙華って分からないよなー……なんて思いつつ書いた話です。
     そして、おばあちゃん、何でそんな所に立ってんの! って思っちゃいますよねえ(←自分で書いておいて……)

  • 第1話への応援コメント

    あぁ……連れて行かれてしまうんですね……。

    でも、優しかった身内に不意打ちで出会ってしまったら、やはり声をかけてしまうんだろうなぁ……。
    おたがいに哀しくて、双方にとっても恐ろしいですね。

    作者からの返信

     こんばんは。お読み下さり、コメントまで頂けてとても嬉しいです。本当にありがとうございます!

     「哀しい」と感じて頂けて、ありがとうございます。内田様の仰る通り、大事な人の面影を目にしたら、声掛けちゃいますよねえ……我ながら、不条理な話です。

  • 第1話への応援コメント

    拝読させていただきました。
    まさに容赦なし、ホラーとして大好物の展開でした。
    また終盤までは主人公を導いてくれてたっていうのがまたお上手で…。でも黄泉のルールにおいては生前の関係などはまるで考慮されないというのがあまりに無情で、ブルっときてしまいました。

    背筋の凍る作品をありがとうございました♪

    作者からの返信

     こんにちは。お返事が遅れてしまって申し訳ありません!! 送ったつもりで消してしまっていたみたいで……大変失礼いたしました。

     拙作をお読み下さり、また、応援、レビューコメントを下さって、本当にありがとうございます。とても嬉しいです!

     怖がっていただけたなら、嬉しいです(笑)。
     「正統な怪談」を目指してみたのですが、ちゃんと、そうなってましたでしょうか??

     重ね重ねになりますが、本当に、本当にありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     これは怖い。

     あれだけ優しかったおばあちゃんでも。
     たった一輪の曼殊沙華でも。
     容赦なく連れていかれてしまったんですね。
     連れていかれたのは、根の国でしょうか?
     それとも、もっと別のところかしら。

    作者からの返信

     本城様、拙作をお読み下さり、コメントまで頂けて、とても嬉しいです……ありがとうございます!!

     一体どこに行ってしまったのでしょう。そして、おばあちゃんもどんな気持ちだったんでしょうか。書いた自分にも謎なのです(笑)

     重ね重ねになってしまいますが、本当に、本当にありがとうございます! 届け、感謝の気持ち……!!

  • 第1話への応援コメント

    THE、怖い話ですね。
    おばあちゃんの話がいいフリになって、ラストの展開に衝撃を与えてくれますね✨
    引き込まれました✨

    作者からの返信

     拙作をお読み下さり、コメントまで頂戴出来て嬉しいです。本当にありがとうございます!

     いつも楽しみに拝読している「ひっち過激団」のたたみや様からお褒め頂けて、嬉しいです……!

     本当にありがとうございます。励みになります!!

  • 第1話への応援コメント

    曼殊沙華を巡るおばあちゃんの語り口が素晴らしく、ひきこまれていきました。
    そして、ラストの素晴らしさと怖さに脱帽です。

    作者からの返信

     拙作をお読み下さり、応援、レビューコメントまで頂戴出来て恐縮です。ありがとうございます! とても嬉しいです!!

     頂いたお褒めの言葉に舞い上がってます。怖がっていただけて、良かったです(笑)

     本当にありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    終わり方が凄く良かったです。

    作者からの返信

     お読み下さり、コメントまで頂戴出来て恐縮です。とても嬉しいです。本当にありがとうございます!

     お褒めの言葉、とても励みになります。ちゃんと、「怪談」っぽさを出せていたでしょうか??

  • 第1話への応援コメント

    怖いです‼️
    余談ですが、マンジュシャカとは読まないそうです。作詞家の人はフィーリングで書いちゃう。春一番は、春一番の突風のことですからね。
    いつも応援ありがとうございます‼️
    これからもよろしくお願いいたします‼️

    作者からの返信

     拙作に目を留めて下さり、コメントまで頂戴出来て恐縮です。本当にありがとうございます! とても嬉しいです!!

     「怖い」と仰っていただけて、嬉しいです(笑) ありがとうございます。
     マンジュシャカ、とは読まないんですね。教えて下さってありがとうございます。山口百恵さんの曲のお陰で、その読み方で憶えている方、多そうですよね。

  • 第1話への応援コメント

    本物のおばあちゃんだったのか、おばあちゃんのフリをした誰かだったのか。
    きっと悪さをするのは後者でしょうから、本物のおばあちゃんはきっと根の国から出ていません、きっと。

    作者からの返信

     いつもお読み下さり、コメントも頂けて、凄く嬉しいです……本当にありがとうございます!

     薬瓶の蓋様の仰る通り、きっと、おばあちゃんは根の国に居るに違いありません、きっと、きっと……。

  • 第1話への応援コメント

    最後が怖すぎるんですけどおおおっ!

    生者が見るのではなく、死者が見られたと自覚することで発動するのかな? 見えない人が、偶然死者がいる方向を見ていて発動しなければよいのですが。

    おばあちゃんはどうして曼珠沙華に触れていたのか。おそらく、これも幽霊にも分からないのでしょうね。
    生前見える人で霊力? があったおばあちゃんが、最後の力を振り絞ってゆきちゃんをこの世に返してくれることを期待します。

    作者からの返信

     お読みいただき、コメントまで頂戴出来て恐縮です。ありがとうございます。本当に嬉しいです!

     おばあちゃん、正気に返って! 可愛い孫を、この世に返してあげて欲しいなあ。

  • 第1話への応援コメント

    おばあちゃーーーーーーん!!( ;∀;)

    作者からの返信

     拙作をお読み下さり、本当にありがとうございます。とても嬉しいです!

     ちょ、ま……何でそんなとこに立ってたの、オバアチャアアァァーン!!

  • 第1話への応援コメント

    🎃自主企画ご参加有難う御座いますッ!
    そして!!この季節にまさにぴったりの、
    新作ですね…!自分、むかしプランターから
    曼珠沙華が出た事がありますッ!!
    …あれはビビりましたッ!!! 🌰←御礼

    作者からの返信

     厚かましくも、自主企画に参加させていただいちゃいました。栗、ありがとうございます。いただきまーす(もぐもぐ)!

     我が家の玄関脇にも、曼殊沙華が一本ぴょろんと生えて来て、「おんっ」ってなったことがあります。