応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 快進撃ですねー。
    おお、ランドくんの名がひさびさにっ
    セイントルージュ、七人組。一人ひとり個性出そうとしても小説だと頭に入らないかなーと思ったら描くのはリーダー一人だけか。それなら分かりやすい。とか思ってたら、一瞬でリタイアっ。

    作者からの返信

    返信遅くなりました!

    ランドくんの名前を覚えている方は恐らく、かつたけいさんが初めてだと思います。ありがとうございます。

    「青い疾風」チーム以外の面々を全部細かく解説しても、読者を飽きさせない術を持ち合わせていないため割愛し、早々に退場して頂きました。
    当時、他のサイトに投稿していた作品なのですが、その時、文字数やエピソード数に制限もあった時だったので省略しがちでした。

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

  • 6 アラミスへの応援コメント

    スナイパーくん、唐突に出たーっ
    名がなんとアラミス
    3サイズ当て、それは数字に強いとは言わないような……

    大会が終わってからめぼしい人材に声をかけて仲間にするのかと思ったら、先にソロな人を狙って引き込むんですね。
    もしもメンバー定着することになったら、かなりドタバタ賑やかなパーティになること必至ですね。それよりなによりこの大会、優勝できるのか。トージを倒せるのか、ですね。

    余談ですが三銃士のアラミスを女性だと思ってる、もしくは女性的イメージを持ってる人が一定数います。NHKのアニメの影響なんですよね。なんと男装の麗人という設定だった。
    後から原作を読んだ時、びっくりしました。女性っぽさのかけらもないヒゲおやじで、女好きって。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。彼は第一章の初め、護衛隊入隊試験の会場にいた、あの仮面のスナイパーでした。
    ここで再登場です。

    3サイズ当ては数字に強いのとは関係ないでしょうね笑 メンバーの誰かに(ミツヤあたりに)突っ込んでもらえばよかった。
    けれど、この後、その強さを発揮いたします。

    彼がどう活躍するか、優勝できるのか、トージを倒せるか、そして彼を仲間にするのか・・・。全てこの後判明いたします。

    さて、アラミスですが、自分は学生時代に、三銃士の原作を、ぶ厚い本上下で読んだことがあり、そこでアトス、ポルトス、アラミスの三剣士を知りました。みな、個性が強くて面白かったですね。
    特に主人公のダルタニアンと、アラミスのキャラクターは漫画っぽくて印象に残っています。そうなんですよ。かなりの女好きです!
    ですが、NHKのアニメでそんなのがあったのを知りませんでした。
    面白い設定ですね!

  • 5 団長アランの助言への応援コメント

    300万っ、そして仲間が見つかる可能性、絶対に大会優勝しなきゃですね。
    ルエさんがいると、お金がかかりすぎだし。というかもう自分の趣味の領域は自分の取り分のなかから払ってほしいですね。彼女は強引に入り込んだ身だし、歓迎会はやってもらえないのかな。

    作者からの返信

    こちらをお読みいただき、ありがとうございます!

    高額賞金ですからね。なんとしても優勝を狙わねば。
    ルエンドもジェシーも、うちの女子はちょっとお金かかります。
    「自分の趣味の領域は自分の取り分の・・・」
    ここ、本当にそう思います笑

    次回、いよいよ大会ですね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント

    ルエさん、わざとでないとはいえダイナマイトを投げてよこすとは、これはかなりな人物だ。
    むりやり仲間に入ってきましたが、戦隊ヒーローにもゴーオンブラックとかいう押しかけがいたな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょっと強引なルエンドですが、彼女も後々キーパーソンとなる予定です。ゴーオンブラック!? 知らなかったので検索しました!
    ええ? かっこいいですよ?

    この後の章で、少し強めのウツイベントが待っているので、ちょっとコメディな感じが続きます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 9 二人の誤算への応援コメント

    いろんな異能同士の戦い、見応えがありました!
    そのなかで弓矢一つで戦ったジェシカは凄いですね。


    ヒースとミツヤは新しい力と壁を見つけたようですし、まだまだ強くなるんでしょうね。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    分かり難いのではないかと心配なエピソードではありましたが、そのように言って頂き、嬉しいです!
    ジェシカもお褒め頂きました!

    ヒースとミツヤは、少しずつ、戦いの度に新しい技を試す、といった具合で磨いていきますが、追い詰められたラストの章あたりでは、(伏線回収により)数段アップします!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 チーム対決!への応援コメント

    金の獅子、有名な実力者たちだったんですね。でもだったら礼節もわきまえてほしいところですが。

    ドキュメンタリーで鷹匠の女性を取り上げたりしますが、あれ憧れます。
    ただ、けっこう腕が痛いらしいですね。とんでもない握力というか足力持ってますから猛禽は。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「ゴールドライオン」は実力ある国内でも有名な自警団でした。
    なのでジェシカは激おこです。
    そうですよね、今後は礼節わきまえると思います。

    鷹匠いいですよね!? 自分も憧れてました。
    あと、普通にハヤブサが好きなので、実はもう一つの作品にもハヤブサを出しているほどなんです。
    そうなんです。腕にそのまま止まらせると、あの鋭い爪で、本来なら血だるまです笑

    いつも応援あありがとうございます!

  • 7 ジェシカへの応援コメント

    『ヒースはミツヤが自分にとって大切な存在になっていることに気付き、それを悟られまいと慌てて誤魔化した。』
    いいですねー、微笑ましい。
    じっちゃんがいない今、ヒースにとっては、多分唯一といっていいほど気のおけない仲間になっているんでしょうね。

    銃剣所持禁止令は刀狩に近いですね。
    表向きは農業に専念させるため、裏向きは一揆を起こさせないため。
    真の目的とか、なければいいんですが。

    作者からの返信

    沢山お読み頂き、ありがとうございます!

    微笑ましいですか!?
    そうなんです。じっちゃんもいないし、そもそも隔離状態で育ってきたため、ミッチーはヒースにとって、初めての仲間でした。
    ヒースのミツヤに対する内面を汲み取って頂き、とても嬉しいです!!

    仰るとおり、銃剣所持禁止令は秀吉の「刀狩」をベースにしました!
    けど、これはトージの政策ではなく、何年も前にリシュー枢機卿が行った政策で、それ以外の目的はありません。
    (トージがやってたら、恐らく裏の目的もあったと思いますが)

    沢山コメントありがとうございました!


  • 編集済

    『なーにをゆうとるか、お前の手で付けられるはずじゃろ?』
    赤ん坊のときは炎を纏ったそうですし、そりゃあ今でもできますよね。
    服が燃えるとなるとおいそれと使うことはできませんが……(笑)

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    この物語が、少年漫画ベースになっておりまして、よくある漫画の「炎を纏うけれど、服は燃えない」という設定にすべきか迷った挙句に、こんなところだけリアルな設定を持ち込んで、「服は燃える」と決めてしまいました。

    そのせいで、後々、描写が面倒になりました笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 日生守 剣斗への応援コメント

    火に包まれている子どもとは、なかなか衝撃的な場面ですね、見つけたときは驚いたでしょう。
    ヒースと一緒にきた着火ライター……これでイントルーダーとわかったようですが、なんでこれだけ一緒に来たんでしょうか?

    炎に耐えうる刀。
    どんなものなのか楽しみです。

    作者からの返信

    返信遅くなりました!

    こちらへもコメントありがとうございます!
    そうですよね! 大慌てで消火しようと右往左往したはずですね。
    赤ちゃんの近くに落ちていたものが、たまたまこの着火ライターだったのですが、転移してくる時に持ち込む物は、各自それぞれ違います。
    ポケットの中身はいっしょに持ち込めます。
    あとは足下にあった物とか。
    ミツヤの場合は、ポケットの小銭とグミ。それから足下のバレーボールでした。

    ねすとさまが着目されたこの件について、実はとある二名の人物に関して、大きな伏線になっております!(だいぶ後になりますが、忘れてて全然大丈夫にしております!)いつも鋭い着眼点をお持ちで、ヒヤリと致します!

    炎斬刀の威力は、すぐに明らかになります。
    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 チームの誇りへの応援コメント

    せっかくのジェシカちゃんの歓迎パーティがちょっとウヤムヤになってしまった。
    いやでもそんな気を使わなくてよかったのかも知れない。だって、家につくなり家具をぶんどりけが人に運ばせるなど、鬼かっ。

    そしてなんだか嫌味な自警団。
    思慮深い方のミツヤこそが子供呼ばわりのスイッチで切れる。これはもうパターンですね。
    いつも子供っぽいヒースの方こそが、なんだか相手を利用しようとしたたかなことを考えていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジェシカの鬼っぷりは、今後もちょくちょく出るかもですが、さらーっと流していただければ、偶に、可愛いところも見られると思います。
    ああ、あの「ゴールドライオン」のお二人ですね。
    フフッ。ムカつきますよね・・・。

    このパターンに気付いて頂いて嬉しいです!
    早くもヒースとミッチーの性格を読み取って下さり、感動です。
    いつもあありがとうございます!

  • ハリス、ヒースたちのこと喋ってしまった
    でも仕方ないです
    昔のヨーロッパ的な国って、拷問道具なんて辞典作れるくらいあるんだから。
    わたしなんか、喋んないと拷問かけるよって言われた瞬間に、あることないことすべて吐く。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうですよね! けど辞典作れるほど、そんなにあるんですか!? お、恐ろしいです!

    ただ、今回は見た目だけは怖い場面ですが、結局はジャックが虫歯の治療をしただけにとどまりました笑

    自分は拷問場面を見るのが苦手で・・・。描くのはもっと苦手です。
    (道具が並べてあるのを描写しているだけで吐きそうになりました笑)

    いつもコメントありがとうございます!

  • 10 自警団のライセンスへの応援コメント

    そう、若者が明日へ走るのにライセンスなんかいらない!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    嬉しい、かつたけいさんの言葉も熱いです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 9 二人の誤算への応援コメント

    ミツヤもパワーアップ!
    でも、電気を操るというだけでも、十分に強力だと思いますよー。壁のコンセントの電気、あれだって相当なものなのにそれどこじゃないんですから。


    そういえば、筋肉を動かすのも電気の力ですよね。
    なにか肉体強化に応用が効かないものか。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    よくよく考えると、雷系が1番厄介なのかもしれません。
    それなのに、まだ強くなろうとするんです。
    そうですよね、お詳しい! 人間元々、微弱な電気を使ってますね。

    コメントありがとうございます!

  • 8 EIA狩りへの応援コメント

    ヒース油断しましたね。
    スネへの攻撃は、めちゃくちゃ痛い。
    普通なら動けなくなるところを、しかしジェイクを倒してしまったのはさすがです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    やられました。対異形獣戦はそんなに苦労しないのに、やはり能力者は簡単にはいかないようです。
    刀を手に入れたばかりだというのに・・・。
    弁慶の泣きどころです。死ぬほど痛いです!

    コメントありがとうございました!

  • 4 ソード・スミス18への応援コメント

    ヒースもイントルーダー!
    驚きの連続です。

    前話で『そもそもあのヒースとかいう少年、わずかだったがあの炎……イントルーダーか?』と疑っていましたが、まさか本当だとは。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんです。しかも、トージのそのセリフを覚えていて下さり、嬉しいです。
    今後は、ヒースの異能もどんどんパワーアップしてまいります。
    (自己開発で)

    沢山お読み下さり、ありがとうございます。

  • 二年とはいえ、異世界での二年は長いでしょうねえ。ミツヤくんが故郷を思い出して涙ぐむのは分かる気がします。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます。

    そうなんですよね・・・自分だったら一か月でギブだと思いました。
    忘れ去ろうと思っていたところに日本の面影を見ると。
    桜は特に、思い出すものかなと。

    いつもコメント嬉しいです!

  • 7 ジェシカへの応援コメント

    銃剣所持禁止令
    農民たちは筋力はあるから、反乱起こされたら相当に厄介ですからね。無能または悪徳な連中ほど、国民から搾取してる自覚はあるからこういう抵抗の目を積むようなことしそう。国民同士を恨んで国へ恨みの視線が届きにくくする政策とか。

    エビチリ、イカ焼き、アジフライ、いいですねー。スーパーお惣菜のではなくお店で揚げたてのアジフライはほんと美味しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    正直、国の政策にはあんまり詳しくなく、学生時代の歴史の知識と映画やドラマの記憶を辿ることくらいしか出来ませんが、ありそうと言って頂いてホッとします。

    ヒースのEIA言いかえ文言は結構悩みました笑! 自分も揚げたてアジフライ好きです。

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

  • 炎斬刀、妖しげな威力を感じさせる名前。鬼滅とかジャンプ的ですねっ。

    ジャックとジェイク、アメリカ人っぽい人たちが出ましたねー。ヒースたちとどう絡むことになるのだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やったー! そんな風に感じていただき、最高に嬉しいです!
    (ジャンプ好きなので)

    そして、ジャックとジェイク、仰るとおりアメリカ人です。詳しくはこの後のエピソードで判明いたします。

    彼らがヒースたちとどう絡むか、是非、追って頂ければ幸いです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント

    イントルーダーの二人も、能力的にみたらそこそこ強いと思うのですが、相手が悪かったですかね。

    『随分衝撃を加えたことで強度も落ちていたのだ。』
    いくらじっちゃんでも、刀に炎を纏わせるなんて考慮してないと思いますもんねえ。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    そうなんです!
    そこそこ強いはずの二人なのに、対イントル戦が初めてだったこともあり、見た目も一般人でしたし、完全に油断したのと、相手の能力と相性が悪かったんです。

    そして、仰るとおり、じっちゃんも流石にそこまで計算して刀つくってませんでした。
    そもそもあの刀は、本来じっちゃん(芹澤兆楽)が護衛隊の隊員時代から使っていたものでして、彼は能力がないイントルーダーだったので、そこまで考えて拵えてもらってないんです。
    これに関する小エピソードは後にあります。

    いつも深いところまでお読み頂き、コメントありがとうございます!

  • 5 日生守 剣斗への応援コメント

    ヒース、火だるまの中を転移してきたのかー。
    日本のご両親は、一生悔やむでしょうね。安否を伝える手段があればいいのに。
    そして、師匠がまず発見し、じっちゃんに預けたのですね。

    ・・・この後は刀を鍛える以外にも少年漫画王道の武術トレーニングもあるんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。ヒースが1歳前後の頃なので、本人は記憶ないのですが、両親は・・・終盤でそこに触れることになります。

    少年漫画王道の武術トレーニング! 嬉しい言葉をありがとうございます。

    実はこの後はないのです。が、回想という形で小出しに展開を入れてます。
    第一章の序盤の回想場面で、ちょっとずつ小出しに特訓を描写してしまったので、じっちゃんとの訓練場面はもうないのですが・・・。
    (イントルーダーとしての能力を自分なりに開発はしています)

    剣技の特訓については、(じっちゃんはもういないので)圧倒的力に敗北した際に改めて、とある人物から特訓を受ける場面は用意しています。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 ソード・スミス18への応援コメント

    わたしは下の名前だと思ってましたけどミツヤ、そうか苗字にもありますものね。大御所の声優さんにもいるし。

    そして、なんと、六さんはじっちゃんのお師匠様だった。

    そしてっ、ミツヤの過去。
    なんかほんとトージ許せないですねっ。

    わたしたまに広島弁キャラを書くんで、広島と岡山って好きです。特に女子の広島弁はめちゃんこカワイイ。

    そしてそしてっ、さらになんとっ、ヒースもイントルーダー


    盛りだくさんだーー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーは広島出身ですが、ヒースは出身地が不明です。その理由がもうすぐ分かります。
    広島弁可愛いですか!? 「じゃけー」とか・・? 広島、岡山弁はよく、キタナイと言われがちですが、なんだか嬉しいです。

    盛りだくさんのエピソード、失礼いたしました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 ソード・スミス18への応援コメント

    すごい情報がー!

    ミツヤ、本名でてきた!
    ミツヤ、向こうでもしんどかったんですね、日本のイントルにあえてよかった…、戻れるといいけど…

    トージはヤバいですね、まだミツヤの面はわれてないのかな、トージはなにがしたいんだ!?

    ヒース、イントルだった(@_@)

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます!

    ここで今まで謎だった二人の正体がほぼ、分かってしまいます。
    トージが何がしたいか、これは後半になるに従い、徐々に判明します。
    ミッチーの面は割れてはないのですが、今後の彼らの行動からもうバレることは必至ですね。

    ミッチーの現実世界における詳しい過去(なぜ、ここに来てしまったのか。どうして人が転移してくるのか)についても後半以降、判明いたします。

    ヒースも結局、イントルでした!

    いつもコメントありがとうございます!

  • 宰相リシュー、
    フランスといえば、って感じのが出ましたねー
    トージと裏でバチバチ黒い火花を飛ばしあう感じになるんでしょうか。
    そしてヒースたちの旅立ち。青森から埼玉、けっこうありますよー。ん、埼玉?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リシュリューをご存知ですね。
    そのまま名前使えず、ちょと変えたところでわかる人には分かりますよね。三銃士にも登場した実在の人物、それをイメージして腹の中は真っ黒にして登場させました。

    トージ君とバチバチですが、このバチバチが自分では結構好きでした。

    そうそう! 埼玉です!
    フランスの地図と日本地図の縮尺をグーグルマップで合わせ、大体の距離を算出したら、なんとそれくらいの距離があった・・・!
    けど、現実的には馬車で5、6日では無理かもですね。

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

  • 2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント

    イントルーダーの二人、こんな強いのに悪い奴だなんて……
    しかしヒースのじっちゃんが脳内で助言する少年漫画的逆転劇であっさり決着がつき、そして、以外と常識のある人たちだった。

    さらには、ハイヒールの剣士とか…
    まあビーサン人もいたし、主人公はもともと鋤鍬で戦ってたし、いいんですけどっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この世界では、多くの侵入者(イントルーダー)が嫌われていますが、彼らのように悪さをする輩が結構目立つからなのです。
    とはいえ、ちゃんと話せばわかってくれる人もいます。(そうでない人もいます)今回はたいして強くなかったのでじっちゃんの助言程度で回避できましたが、とんでもなく強いのも今後現れます!

    ハイヒールの剣士とか、バッサリ斬られても翌日には平気な顔しているとか、少年漫画にありがちの世界観ですみません!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 二人ともお見事です!
    蓋を開けてみれば、楽勝でしたね、
    ミツヤくんの攻撃もバレーボール部ならではですし、ヒースくんも、少しずつ炎を制御できるようになってきているんですかね。

    かと思えば最後……。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    お見事いただきました、嬉しいです。
    そうなんです。今回ばかりは楽勝にしてあげました。
    ヒースは今まで鋤で戦闘していたので、これを「縛り」と考え、刀に持ち替えることにより、力を発揮できた、(しかも偶然とはいえ炎が出せた)という流れにしました。

    しかし、あくまでもこれは偶々なのです。この後、現実を知ることになります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • タイトル回収!
    なるほど、チーム名だったんですね。かっこいい。

    初仕事ですが、時間制限ありとなりますが、最後の一文から予想する限り楽勝ですかね……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やった! こんなところまでもう読んで頂けた。嬉しい・・・。
    そうなんです。実はチーム名だったのです!
    かっこいいと言って頂き、本当に嬉しい。

    あ、そうなんです。この最後の一文、後で書き加えたのを忘れてさっき確認してしまった。
    はい、ちょっと予想できてしまう文なのですが・・・。
    この討伐依頼が、後々噂となって語られるエピソードになるので、ここだけは気持ちよく勝ってもらおうと思いました。

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

  • ほんとに二人で倒したーー 凄いっ
    カップ麺なんて分からないだろうなと思ってたら、やっぱり知らなかったけど興味持っててずっとそれ考えてたなんて、なんかヒースくんのリアクションが想像の斜め上

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    そうですねヒースがずっと農具しか使っていなかった事をある種の「縛り」という設定にしていました。それがじっちゃんの刀を使えたこと、(偶々ですが)炎も発動できたことで上手くいきました!

    ヒースは何でも興味あります。すぐ首突っ込むし、(ミツヤはそこが苦手です)それでカップ麺も気になり続けてます。

    コメントあありがとうございます!

  • 自警団の結成。これは予想もしてなかった。でもそんなことしたら護衛隊に狙われるのではっ。と思ったんですが、異世界ファンタジー定番の冒険者ギルドのチーム登録みたに、ごく一般的なことなんですね。ブルーゲイル、かっこいい。古い世代のオタなわたしに刺さるっ。でもわたしは串田さん主題歌のアニメよりも何故だか「青き騎士ベルゼルガ物語」という小説を思い浮かべたのでした。

    作者からの返信

    お返事遅くなりました!

    ようやくタイトル回収です。自警団のチーム名だったのですが、投降してかなり経ってから某アニメの主題歌タイトルだったことを知り、愕然としました。「!」があることでスレスレのところで回避していると、思うことにしました。
    「青き騎士ベルゼルガ物語」知らなかったので検索しました。
    そんな大そうな作品を思い浮かべて頂き恐縮です。

    さて、護衛隊に狙われるのか、とご心配よようですが、はい。まさに狙われます笑
    ですが、そこが物語ですので、(本作、少年漫画テイストにしたつもりです)主人公サイドには、どんどん危ない目に遭ってもらう予定です!

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

  • 8 アバロンのアジトへの応援コメント

    異世界の知識とはいえ、いきなりバレーボールとか小・中・高とかバレー部などという言葉が出るとは思わなかったー。
    そういえばこっちの世界自体は昔のフランスモデルってことですけど、実はわたしも随分前の話ですが、三銃士っぽい世界を書きたくて、結局書かなかったけどそのまま三銃士にハマったことあります。現代日本と倫理観がまったく異なるのに驚きました。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    ああ・・・分かりにくくて申し訳ないです!
    ミツヤは現代の日本から来ていまして、このブルタニーが彼にとっては異世界です。(ミツヤは言っても分からない言葉をヒースに平気で使う時があります)
    それから、日本のものが入り混じっているのは日本から来た者たちが広げてしまったためです。アメリカ文化も根付いております。その辺りは、この後少しずつ描写があります。

    ミツヤの過去については、第二章の4話で簡単に、4章の6話で彼の過去の内面に食い込んでいきます。(もしよろしければそこら辺まではお付き合いいただけると嬉しいです)

    三銃士! ハマりました? なんだか嬉しいです! そんな方はまだいらっしゃらないので。自分は高1の時、ハードカバーのぶ厚い本を上下で二冊読んでから好きになりました。世界史のその時代だけ、やたら勉強しました。

    そうですよね、中世ヨーローッパは(だけじゃないですが)日本と倫理観や文化、考え方が違って面白いです!
    あと、アレクサンドル・デュマの考え方も少年漫画的で好きです。

    編集済
  • 7 覚醒への応援コメント

    夢の妙に具体的なお姉さん
    ハンバーグセット
    ミッチー呼び すっかり相方っ
    おむすび
    みどころというか、ひっかかりどころの多い回だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですか!? 引っかかりました?
    処女作、色々問題残してるのかも・・・。
    大変失礼しました。そんな時は読み流してください笑

    いつもお読みいただき、本当にありがとうございます!

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    ビーチサンダルを履いてて強いって、絵的になんか…
    でも、護衛隊だけど悪人というわけではなかった。

    そして、例のランド、腕を直した青年は、護衛隊の人なのか。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんですよ。彼は真冬でもこのまんまです。
    (じっちゃんになりたくて仕方ないのです)
    はい、クロードは悪人ではないです。

    ランド君ですが、お察しのとおり彼の腕を治したのは護衛隊の人です。
    結構後にまた登場します。(忘れてても大丈夫です)

    コメントありがとうございました!

  • 5 イントルーダーへの応援コメント

    トージ酷いですね。姿を変えて後ろからだなんて。
    ミツヤは異世界の、日本みたいな国から来たんでしょうか。トージも名前から判断して、同じような感じ?
    前話でちょっといがみあったミツヤとヒースくんですが、良い共闘関係になれるかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トージはどうやったらクソ野郎になるかを日夜考えました。
    ミツヤがどこから来たかは、第二章の序盤でハッキリしますが、でもこの後、3、4話先でおおよそ検討がつくかと思います!

    今、ヒースとミツヤが最悪の雰囲気なのに、いい関係になることをどこかで読み取っていただいたようでなんだか嬉しいです。

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    ミツヤ凄い能力ですねー。
    でもヒースくんとお互いに手負い。回復して、協力したいところだけど、
    まずは護衛隊の真実をはっきりさせたいてすね。
    中には私服を肥やす小悪党もいるでしょうが、なんだか護衛隊そのものが悪みたいな感じに思っている人がたくさんいるようだし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、護衛隊ってどうなっているのか。
    子悪党どころか、トップがアレ(トージ)ですのでこの国はこのままでは滅ぶかもです。(日本で言うと警視庁のトップが好き放題やってるイメージです)

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

  • 4 ソード・スミス18への応援コメント

    形見の刀が折れて、どうなるんだろう?と思ってました。
    良かった、直るんだ(安堵)

    私も、仕事で岡山に住んでいた事があります。倉敷駅の裏(アリオの近く)に1年と、岡山駅から徒歩15分位の所に2年ほど。

    懐かしさがこみ上げてきます。
    初めて「ぼっけぇ(凄い)」を聞いた時の衝撃は、忘れられないです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    じっちゃんの刀を心配くださり、嬉しいです。
    直るんです。

    岡山、奇遇ですね。自分は親の実家が岡山なので子供のころしょっちゅう行ってました。岡山弁はまた独特ですよね。
    ぼっけぇは衝撃ですね。自分の地元では「凄い」を「でぇれぇ」と言ってました笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 罠への応援コメント

    スナイパーくん、意外と真っすぐな人でした。

    そしてランドくん、背中を任せ合うだなんて熱い!
    と思ったら、裏切りかーー。
    わたし、まっすぐ一本道な敵味方のお話しか書けないので、こういうのってすごいなーって思います。
    お、でも、天誅くらったぞランドくん。腕はもうだめだけど、これまでの行いを恥じてヒースくんサポートするような役割にならないかな。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    あのスナイパーを「真っ直ぐな人」と読み取ってくださり、なんか嬉しいです! (彼はまた登場します)

    ランドに感情移入下さった方は初めてで、なんだか恐縮です。しかしこの後、ちょこっと彼がどうなったかは描かれておりますが、残念ながらヒースとの絡みはナシです。
    (天誅喰らったのは、出場者を罠に嵌めたからというより、総隊長トージのその上をいく罠でしたので、確かにちょっと可哀想です)
    けど、直球勝負の敵味方のお話は胸熱で大好きです!

    応援ありがとうございます!

    編集済
  • 2 入隊試験への応援コメント

    頑張れヒースくん

    鎖帷子を切れるかはさておき農具で戦うことはおかしくもないんですよね。農民兵がいざ戦う時に慣れたもの武器に戦うこともありますから。結局、棒状部分で喉をつけば潰れるし、頭を殴れば死にますし。

    作者からの返信

    こちらもお読み頂き、ありがとうございます!

    そうなんです。実際のいくさではよくあったと聞いたことがあります。
    棒状でも・・・。確かにそうですよね!

    因みに、拙作はどちらかというと、漫画寄りになっております。
    特に、こちらの方は、よりコミックテイストが強く、勢いだけで主人公が斬られても結構すぐに回復したり、特訓次第で銃弾を弾いたりと、思ったよりも現実離れしていたらすみません!

    沢山お読み頂き、コメントをありがとうございました!

  • フランスがモデルというのが珍しいですね。王宮ロマンスものなんかは、多そうですけど。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    自分は「三銃士」の舞台が好きで、フランスに拘りました。
    ですので、1700年代半ばあたりのルーブル宮殿がモデルで登場したりします。

    応援ありがとうございます!

  • 月下の檻への応援コメント

    この犠牲者の視点で想像すると、めちゃくちゃ怖いんですがっ…

    作者からの返信

    はじめまして!

    お読み頂き、(フォローまで)ありがとうございます!
    こちらの作品は序章以外、1話が5千話~7千話と、ちょっとしんどいかもしれません。
    昨年の秋にカクヨム始めたばかりで何も知らずに初投稿した作品です。
    文章も非常に拙く読みずらいのですが、お付き合いくださると嬉しいです。
    ※そこまで想像して頂き、ありがとうございます! 犠牲者は本当に気の毒です。しかし、作品自体は「爽やか」を売りにしております。

    かつたけいさまの作品にもお邪魔させていだたきます!

    編集済
  • 7 覚醒への応援コメント

    『地面に着地すると中腰姿勢でザザーッと土煙を上げながらも、左手を伸ばすようにして滑る足を止めた。』
    『ミツヤが通った後に黄色い線が残像のように描かれた。』
    ところどころにある漫画的な描写がいいですね、なんというかワクワクします。


    そして、じっちゃんが着火ライターを持っていた……。こちらも気になりますねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やったー!!
    最高に嬉しいです!
    ここの場面は、小説というより、むしろ漫画のネームのようなものを頼りにして書きました。
    小説であり、漫画ではないのですが、どうしても漫画寄りの描写をしたくてこういったスタイルをついつい入れてしまいます。
    けど、そこをワクワクと言って頂き、本当に嬉しい!

    そして、「着火ライター」ですね。これは伏線ですが、回収は終盤です。(とはいえ、覚えていても、忘れていても大丈夫です)

    たくさんコメントありがとうございました!

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    いきなりのビーサン(笑)
    ギャグキャラかと思いきや、しっかり強いじゃないですか。

    理由も馬鹿にしちゃいけないものでしたし……。うーん、いいキャラクターですね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ですよね!? 彼の格好をイラストに描いていたら、二つ名はこれしかないなと、意外にも決めるのが早かったです。
    しかも強キャラです。またちょいちょい出ます。

    いいキャラクターと仰ってくださり、とても嬉しいです!
    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

  • 5 イントルーダーへの応援コメント

    いろいろ明らかになっていく……!
    前話でミツヤくんが『小学生』と言っていたのを見て、ここって学校あったんだと思っていましたが、伏線だったんですね。

    ヒースに続き、ミツヤくんも主人公感があっていいですね。

    作者からの返信

    こちらへもコメント、ありがとうございます!

    そうなんです。(この異世界にも学校自体はありますが、現実世界の小学校のことです。)
    ミツヤは、ヒース達が知らない、元居た世界でしか使わない言葉を平気で使って混乱させることがよくあります笑

    おおっ! ミツヤに主人公感を見て頂けました? それは大変嬉しいです!
    なぜなら当初、この第一章をまるまる、ミツヤを主人公で書いていたんです。それを、面倒くさいのに、急きょ一からヒースを主人公でやり直したんです。
    それが吉と出たのかどうかは未だ、わかりませんが、ミツヤも主人公の素質があるとみて下さったのが、とても嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    あぁ……じっちゃん。
    やっぱり、ヒースの顔になられていたら油断してしまいますか……。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    このエピソード、書くのが辛かったんです。そうなんですよね。
    ヒースの顔して家に入っていったんです。
    お好み焼き焼いて待ってて。

    もう犯人は大体想像がついていらっしゃると思いますが、犯人捜しだけに終わらない展開が待っております。

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    皆さん書かれてますが、まさかの二つ名(笑)

    Bee簒 とかビー斬 とか 考えていた全ての斜め上を行かれました(笑)

    作者からの返信

    こちらもコメントありがとうございます!!

    そうですよね? ここはクロードの身なりから、すぐに二つ名が思いつきまして、自分でも気に入っております。
    (Bee簒も面白いですね!)

    沢山お読みくださり、フォローまで。とても嬉しいです!

    編集済
  • 3 罠への応援コメント

    じいちゃん、まさかの日本人?確かに「日本刀」って書いてあったけど。

    総隊長ソージ も、もしかして総司?


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、じっちゃんのことは第二章である者から語られます。
    また、トージのことは、読み進めるうちに恐らくお気づきになるかと思いますが、全貌が判明するのはかなり後です。

    沢山お読み頂き、あありがとうございます!

  • 2 入隊試験への応援コメント

    時々差し込まれる修行シーンの描写が、目に浮かびますね。
    畑仕事を修行の一環にしている事に、初期のドラゴンボールを思い出しました(笑)

    ただ、積み重ねた日々があるのはやはり強いですね。

    作者からの返信

    ええ! こちらまでお読み頂けるとは!
    ありがとうございます!

    そうですか!? そんな大それたものを思い出して下さり、嬉しいです!

    拙作のうち、こちらはより少年漫画風になっておりますが、何と言っても右も左も分からない時に初めて挑んだ作品です。
    一話が非常に長く、文章も読みづらいと思いますが、いわゆるテンプレからは完全に外れております。
    (正直、テンプレものを読んだことないので笑)

    よろしければ、ゆっくり話を追ってくだされば嬉しく思います!

  • ふたりとも年相応にオシャレしたいのかわいいですね、ミツヤかわいい、なんかイメージわきます( ˘ω˘ )ちなみにわたしも赤のスニーカーなんですよ、おそろい、えへ

    ミツヤ、二年もこっちに…戻れるかなぁ、桜みてホームシックになっちゃっいましたね(*´u_U*)

    トージ意外に若かったー!
    老獪な爺さんをイメージしてしまいました
    しかもヒースもイントルなのですかね⁉︎

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます!

    そうですか? 二人の服についてご意見いただけたの初めてで、なんか嬉しいです。
    おお、赤のスニーカーがお揃いとは、羨ましい。
    はい、そうなんです。すっかりホームシックですよ。自分も恐らくそうなりますね。

    トージですか? 現時点で、確か30代半ばか後半っていう設定にしています。(なぜか?フフフ。理由があります!だいぶ後半になって、色々分かります)
    ヒースがイントルかどうかは、このあと、すぐに判ります。

    いつもコメントありがとうございます!

  • 3 罠への応援コメント

    スナイパー、客席から撃っていいのかと思っていたらやっぱりダメでしたか。そりゃそうですよね。

    それとヒースはヒースで大変なことに……。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ああ、彼ですね。そうです、ダメです。死傷者は出てないのは、彼の狙撃の腕によるものです。

    それより、ヒースが一大事であります!
    第1章は怒涛の展開が続きます。

    いつもコメント、ありがとうございます!

  • 5 疾風は吹いたかへの応援コメント

    遅ればせながら、完結お疲れさまでした。
    みんな一生懸命で仲間思いな姿、とてもかっこよかったです。最後は大団円で疾風が吹き抜けていくような爽やかな終わりに、最後まで楽しませていただきました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    読了、ありがとうございます!

    最後まで読んでいただいた上に、レビューまで。
    とても嬉しいです。
    本作品は一話も数千話に及んで文章も拙く大変読みにくかったかと思います。お忙しい中、このような作品にお時間を割いていただき、感謝しております。
    しかも「爽やか」を頂きました! やったー!

    この喜びを近況ノートで改めて報告いたしますので、またお時間がありましたらお越しいただければと思います。

  • 4 護衛隊特殊部隊 隊長への応援コメント

    ヒースさんに二つ名が!
    ミッチーさんも相変わらずお強いですし、二人とも成長してますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、本人は相当喜んでおります。
    やっと堂々と活躍できるようになりましたね。

    ここまでお読みくださり、ありがとうございます!

  • 2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント

    形見が!
    大人気ないやつらだな!
    でもそうか、シリアから…

    ヒースはなんか想定内だけどミツヤも固まっちゃうんですね、かわいいなww

    刀が治るといいですよねぇ(*´u_U*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、あっけなく刀を折られて使えなくなりました。
    しかし、ヒースも異能に目覚めたので、武器も底上げせねばなりません。
    そのためのイベントになってきます。

    ミッチーも意外に慣れてないようですね。そういうとこも見てくださって嬉しく思います。
    刀ですか? もちろん・・・こうご期待なのです!!

    あ、そうそう、言い忘れておりました。
    前回のコメントの質問の回答です。
    カップ麺がこの世界にあるか:ありません! ミツヤは結構、誰も知らないワードをポンポンこの世界で使ってしまいます。その度に、ヒースは「なんじゃそれ?」と疑問に思っております。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミツヤ、子ども扱いがいやなんですかね、かわいいw

    じっさい問題強いですからね!

    カップ麺かきになるヒースかわいいですね、こっちには売ってるんですかね??

    めっちゃすごい仕事して、それからの生活必需品てのがかわいいふたりですね!

    なにやら新キャラの予感??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミツヤは「子供」というワードに敏感で、すぐスイッチが入ります笑

    二人とも16と17です。まだまだおこちゃまです。
    かわいいと言っていただき、とても嬉しいです!

    はい! 新キャラでございます!

    今後もこの二人を追っ手頂ければ幸いです。
    いつも応援ありがとうございます。

  • きゃぁぁあミツヤがかわいいよぉお(ง°`ロ°)シャァ!
    ◀︎なんかもう、読者層が違ってて申し訳ないです汗

    ヒースのわんぱく少年感もかわいいw

    チーム名だったー!!
    ばっちりですね!
    活躍に期待ー!

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    ほんとですか!? マジで嬉しいです!
    ミツヤを推しキャラでいてくださり、感謝です。

    そうなんです。タイトル回収でございます!
    暫くはこのバディをお楽しみ頂ければ幸いです。

    コメントありがとうございます!

  • 1 王への謁見への応援コメント

    青い疾風の方々、すっかり英雄ですね😊勲章を授与、素晴らしいです。
    それぞれ未来を見据えているのがまた素敵だなぁと思いました。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    なんか、「英雄」扱いしてくださり、自分のことのように嬉しです!
    そうなんです!そこ。
    ちゃんと各々が未来を考える設定にしました。
    そこに言及いただき、嬉しいです。

  • 2 入隊試験への応援コメント

    徐々に成長していく過程がいいですね、武器が農具というのも、おそらく相手は経験がないため対処がしにくいかも?

    『次の銃声と共にみるみるうちに人数が減っていき、もう半分も退場となった。』
    血の類がないところを見ると殺傷性はないのでしょうか……。こういうところの飛び道具は強いですね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんです、序盤は農具でやるしかなくて、けどじっちゃんの奇妙な特訓で剣に引けを取らない活躍を見せています。(今は・・・。しかしいつまでも、とはいきません)
    今後を見守っていただければと思います。

    ちなみに、マスケット銃は殺傷性ちゃんとあるのですが、このスナイパーが敢えて、武器の持ち手あたりを狙っていたため、怪我人はなしです。(この後のエピソードで本人から語られます)

    いつも深いところまで読んでいただき、嬉しいです!

  • 「定期的に巡回してるだけで偶然じゃよ。運がよかったわい」
    異形獣が出るというのに武器の所持禁止はなかなか厳しいですね。
    しかも稀ではなく結構な頻度で遭遇しそうな予感……。

    作者からの返信

    ねすとさま

    こちらへもお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
    この作品は、自分が右も左もわからない時に書いた処女作で、少々読みにくい上に文章も結構拙くてすみません。でもとても嬉しいです。
    「カゼキリ」よりも更に少年漫画寄りになっています。

    このエピソードはヒースが8歳の頃なので、まだこんな程度ですが、この先、異形獣は・・・であります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 14 終焉(しゅうえん)への応援コメント

    600体の異形獣討伐はすごいですね。
    王宮からご招待というのも皆様を称えて、ですよね。素晴らしい活躍でしたもんね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 彼ら、みな一丸となって命がけでやり遂げました!
    (次回、ルイの謁見で王宮へ行くことに・・・)
    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

  • 8 アバロンのアジトへの応援コメント

    ミツヤ、バレー部だったんですね、グッとリアルに…ミツヤ、まだティーンなのにひとりでがんばってる(>_<)

    トージはなにをやってるんだ!!
    なにかすごい陰謀なのか?
    とにかく、いろいろ許せないですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよ。バレー部でアタッカーでした。身長は168センチと低めなので、某漫画の主人公のように、ジャンプで距離を稼ぎます。
    トージの悪巧みについては、最終章に入ってから全てがわかりますが、とにかく悪どいことを続けます。

    ミッチーの応援ありがとうございます!

  • 7 覚醒への応援コメント

    ヒースの夢、切ない>_<
    ヒースはもしや純朴ってより天然だったんですかね・:*:・(*´艸`*)・:*:・

    そんなヒースに心開いてくるミツヤかわいい、ミツヤのちょっと、照れたみたいに口元緩む姿を思い浮かべてニヤついてます、ふふ

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

    そうですね、天然かも!?

    ミッチーの照れる表情を想像して頂き、嬉しく思います。フフ。

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    そしてまさかのビーサン!

    作者からの返信

    すみません、思わずこのコメントに吹きました!(作者なのに)

    そうです。イカした二つ名だとは思いませんか・・・?

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

  • 5 イントルーダーへの応援コメント

    んん?ミツヤはこちら側の世界の少年ってことですか?
    一人でこっちにヒースの世界に来ちゃったのでしょうか!

    ヒースがオレっ子でミツヤが攻撃的なわりに僕っ子なのかわいいですね、
    わたしはミツヤ派推しですね!
    ちょっと斜に構えるくらいがかわいい(✿︎´ ꒳ ` )♡︎

    んん、新キャラ登場か⁉︎

    作者からの返信

    こちらへコメントありがとうございます!

    おおっ! お察しのとおりです。一人でこっちへ来ちゃったのです。
    詳しくは、この先で判明します。(ヒースが何者かも)
    そして、ミツヤ推しといって下さり、泣けるほど嬉しい!

    ミツヤがどうしてこうなっているのかも理由があります。(ずいぶん後の四章くらいですが)
    きっと浩太さんなら分かってもらえるのでは、と思います。

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    じっちゃん!!
    総隊長も護衛隊も、許すまじ!
    そうだミツヤ!!

    ヒースの優しさや無垢なところを大切にしたいけど、そこはやっぱりミツヤのようなバディが必要ですよね!
    (あ、バディになりますが??ドキドキ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです! 総隊長も護衛隊もひどすぎる!

    ミツヤがどうなるか、お楽しみにして頂ければ幸いです。
    しかし、すぐに知りたいようでしたら、ここだけ読めばサクっとわかります。

    https://kakuyomu.jp/my/works/16818622174505518891/episodes/16818622174505558968

    ヒースとミツヤの紹介だけのコーナーです。
    それから、★とレビューまで、どうもありがとうございます。
    後ほど、近況ノートへ改めてお礼を申し上げますので、もしお時間あればお立ち寄りくださいませ!(御作へのレビューとは別に、簡単ですが自分の言葉で紹介させていただきます!)

    いつも応援あありがとうございます!

  • 11 無用の長物への応援コメント

    ジャックさん!ナイスです。
    この機会をきっとずっと狙っていたのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。たった一人抱えて耐えていました。どうにも彼の性分のようです。

  • 3 罠への応援コメント

    え、これはまさか冒頭の!?

    スナイパーのはなしも気になりますが、
    ちょっとこれは、どうなるんでしょうか!
    総隊長、大の大人がヒースくん相手に!許せませんねo(`ω´ )o

    作者からの返信

    おおっ!
    こちらを引き続きお読みいただき、ありがとうございます!

    総隊長にマジギレしていいですよ。
    今後、想像を絶する悪役っぷりを発揮します。

    冒険!? 大変な冒険になると思います!!
    いつもコメントありがとうございます!

  • 2 入隊試験への応援コメント

    ヒース成長しとる!
    じっちゃん、速さは強さ!かっこよすぎますね( •̀∀︎•́ )✧︎

    ちょっと、銃火器はありなのか⁉︎ドキドキ

    作者からの返信

    こちらへお越しくださり、ありがとうございます!

    はい、ヒースが大きくなっております。体だけでなく、剣技(鋤ですが)も上手くなりました。

    そして、じっちゃんの言葉をお褒めいただき、凄く嬉しいです。
    この国では銃火器はマスケット銃という旧式の銃が使われております。
    試験会場で使用不可ではないのですが、隠れて狙撃はNGです。
    誰なんでしょうね・・・。

    応援ありがとうございます!

  • 月下の檻への応援コメント

    ふぉおΣ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    読む順序が。
    けど、これは結末まで書いた後、最後に差し込んだエピソードです。
    (完結させてから投稿はじめましたので)

    お読みいただき、ありがとうございます。

  • じっちゃん、かっこよですね!
    パッパたちはどこにいるのかいろいろ気になりますが…ドキドキ

    亀ペースでお邪魔します!

    作者からの返信

    こちらへお立ち寄りくださり、コメントありがとうございます!

    じっちゃんをお褒めいただき、嬉しいです。
    パッパたちは、ものすごい後ろの方で分かります。
    今後ともどうぞよろしくお願いします。

  • コメント失礼致します。

    ダークなプロローグから、ほのぼのとした第1話への繋ぎ。こんなプロローグの使い方があるのか! と思ったら、急展開。話の運び方が実に素晴らしいですね。

    作者からの返信

    こちらの作品にお立ち寄り、ありがとうございます!

    ダークなプロローグは、最終回を書き上げた後に、追加したものです。
    (全部完成させてから結構一気に投稿しました)
    カクヨムのことを分かっていなくて、こんな投稿の仕方をしてしまったのです。
    それでも、そのようにお褒め頂き、本当に嬉しです。
    森 樹理さまの作品も読ませていただきますね。
    (転移ものとのことですね)どうぞよろしくお願いいたします。

  • 2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント

    火焔のヒースになった直後に刀を無くすなんて……!なかなか一筋縄にはいきませんね。頑張れヒース!

    作者からの返信

    しろしまそらさま!

    お読み頂き、ありがとうございます!
    すみません、お返事が大変遅くなりました。いけませんね。こんなことでは。次回から気をつけます。

    はい、折角の形見の刀をいとも容易く失うというイベントでした。
    これは、ヒースの刀を底上げするための重要な事件となります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 某仏様の国の枢機卿っぽいですね笑
    黒幕な匂いがぷんぷんします。

    三銃士好きです。

    作者からの返信

    こちらへも応援ありがとうございます!

    こっちの作品の方がライトな感じで、より漫画チックです。
    自分の好きな三銃士からキャラクターの名前入れてますが、リシューは、現存したリシュリュー枢機卿そのものですね。
    お気づきありがとうございます。

    三銃士好き? ほんとですか? やった、仲間だ!

  • なるほど、チーム名だったのですね、タイトル。彼ららしいネーミングでとても良いと思います!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんです。タイトル回収です!
    彼ららしい、と言って頂きとても嬉しいです。
    いつもお読み頂き、ありがとうございます。

  • 8 アバロンのアジトへの応援コメント

    バレーボール……。ミッチーにはミッチーの以前の生活があったんですよね……なんとなく切ない。ハイキューでの知識しかありませんがミッチーはセッターとか似合いそうですね。

    作者からの返信

    おお! ハイキュー好きです。ミッチーはアタッカーです!(OP)っていうのかな。攻撃専門。けど、性格的には確かにセッターも似合いそうですね!

    コメントありがとうございました!

  • 7 覚醒への応援コメント

    潜入編、バレるんじゃないかとドキドキさせられつつも、バレてピンチでも拳で解決出来る強さがあるのが安心感があります。
    そして大ピンチでの覚醒、熱いですね👍

    作者からの返信

    こちらへもコメント、ありがとうございます!

    ここは前半は苦労せず、すらすら行ったのですが、発見されてからが時間かかりました。ですので、そう言って頂けると嬉しいです!
    後半の覚醒、熱いですか!? 嬉しい! ありがとうございます!

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    立場上敵だったけど同じ師匠を持ち、話し合って信じてくれるクロード、格好いいですね。良いポジションのキャラクターだな、と思ってたら、ビーサン。サブタイトルにもあったけどキャラクターとちぐはぐで妙なコミカル可愛さがありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おおっ! そこ、読み取って頂き嬉しいです。(同じ師匠のもと、信用してみようと思ったのでしょう)
    彼のカッコ良さは、スマートな大人の雰囲気に、ビーサンというギャップもあるのかもです。

  • 9 リミッターを外せ!への応援コメント

    ついにリミッター解除ですか。これはお強いですね。
    ですがトージさんは相手の能力までもをコピーする……?
    ヒースさん対ヒースさんの戦が始まりそうですが、あとは地力や技の使い方なんかが勝敗のカギを握ってくるんですかね。勝敗や、いかに!

    作者からの返信

    すみません!

    今、まだコメントのお返事をしていない個所を発見してしまいました。
    大変申し訳ないです。
    何か月も経ってますが、改めてありがとうございます!

    こちらの内容はラストまでお読み頂いてくださってますので、このあとどうなったかの解説をするまでもございませんが、ヒースvsヒースの戦いに着目くださって嬉しいです。

    最後になりましたが、本当にありがとうございました。
    また、御作に伺います!
    よろしくお願いいたします。

  • 5 イントルーダーへの応援コメント

    異世界からの能力持ちの転移者が、尊敬されてチヤホヤされるとかじゃなく恐ろしいもので邪魔な侵略者扱いされてるの、絶妙な世知辛さで興味深いです。
    ひょっとすると過去にろくでもない転移者もいたのか、単にこの世界が排他的なのか……。

    質問企画の方も拝読いたしましたが、ヒースくんとミツヤくん、世間知らずの元気な熱血漢と酸いも甘いも知ってしまったクールな理屈派くんという印象で、良いコンビですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    転移者がチヤホヤされている話を、実は読んだことなくて笑。
    能力もったよそ者ってイメージで書いてました。(多くは尊敬されるんですね)
    この世界がちょっと排他的になっているのには、理由があります。もう少し先になりますが。

    質問企画のバディーのインタビューを読んでいただき、ありがとうございます!
    まさに、仰るとおりの設定でございます。
    そこ、分かってもらえて非常に嬉しいです!!

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    じっちゃん!!!!すごく良いキャラなだけに悲しいですが師匠キャラを失ったところから始まる物語、すごく少年漫画ですね……

    作者からの返信

    もうこんなところまでお読み?
    どうもありがとうございます!

    そうなんです、結構この場面は書きながら辛かったのを覚えております。
    そして、そこに少年漫画を感じて頂き、嬉しく思います!!

  • コメント失礼いたします。
    キャラクターの雰囲気や心地の良いスピード感がとても良いですね。農具で戦うの、百姓一揆とか某ファンタジー牧場ゲームっぽくて面白いです。

    作者からの返信

    はじめまして!

    こちらへお立ち寄りくださり、どうもありがとうございます!
    そうですか? キャラクターの雰囲気、スピード感などを感じでいただけて、とても嬉しいです。百姓一揆、聞いただけで燃えますね。

  • おお!タイトル回収きた!!

    実はブルーゲイルと聞くとあるアニメを思い出してしまいます笑

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    タイトルの回収遅めですよね。なんでこんな遅くなったか。タイトルをずっと考えてて、物語ぜーんぶ書き終えてからようやくたどり着いた名前なのです。なのに、友人に、同じことを言われました笑
    (「!」がついているのでギリセーフとのことですが、ネット検索しておけばよかった)

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    ビーサンのクロード笑
    描写がすごくかっこいいのに、ビーサン笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですか!? そこを狙っているので、そう言っていただけてマジ嬉しいです!

  • 7 ブランデル国のスパイへの応援コメント

    ルエンド姉さん、お姫様だったとは……!ですがトージさんはそれ以上の爆弾発言をしてしまいましたね。お父上まで手にかけるとは、トージさんの味方までひいてるじゃなきですか……💦
    そして銀のブレスレット!じっちゃん~!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、ルエンドは隣国の姫でした。トージはいつからか彼女の正体を知りつつ、泳がせていたようですが。
    護衛隊の隊長達も引いてました笑
    そして銀のブレスレットに注目が集まりますが・・・
    ヒース君、トージに見せびらかしてましたね。じっちゃんがなぜ、ヒースに銀を身につけさせていたか、もうすぐ判明いたします。
    と、その前にクロードvsウォーカーとヒースvsジャックの行く末を見守っていただければと思います。
    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

  • 2 入隊試験への応援コメント

    修行を経て強くなっているヒースが王道少年漫画の熱さがあってとても良いです!
    試験はなんだかブラッククローバーを思い起こしました。底辺のように罵られても実力で魅せるヒース、カッコいいです!

    作者からの返信

    こちらをお読み頂き、ありがとうございます!

    王道少年漫画とのこと、嬉しいです!「ブラッククローバー」ですか?まだ読んだ(見た)ことないのですが、とても嬉しいです。

    元、護衛隊の教官だったじっちゃんに特訓してもらったので、強くなりました。これからもヒースの成長を追っていただけると幸いです。

  • 6 掴まれたアキレスへの応援コメント

    ジャックさんの能力、厄介ですね。
    彼は一体どのような経験をしてこられたのでしょう……
    そしてルエンドさんは隣国のスパイ?トージさんはなぜそれを知っているのでしょう……色々と気になることが沢山ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、イントルーダーの中でも3本の指に入る最悪の能力ですね。本編では明かしませんが、FBI捜査官として、コロンビア系の誘拐&麻薬密輸組織に潜入していましたが、ドジ踏んで身元が発覚、拷問にかけられました。(死の直前にこの世界へやってきます)どんな拷問か、詳しく解説すると読者の皆様のご気分を害してしまうのでやめました!
    ルエンドの件は次回わかります。
    トージが知ってるのは、ルエンドがおっちょこちょいで、行動が他人にバレやすいからなのです・・・。
    いつも様々な部分を気に留めてくださり、ありがとうございます!

  • トージさん、まさかじっちゃんの姿になって精神的な攻撃までしかけてくるとは……なんて卑劣なのでしょう。前回に引き続き、この人は許せませんね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。トージの変身能力が最後にこんな形で使われます。
    卑劣極まりないのですが、まだまだ主人公を追い詰めます・・・!

  • 4 柳田 東司への応援コメント

    トージさん、思っていた以上に悪い奴ですね。幼いヒースくんのいる家族に火をつけたことも、その他諸々の犯罪も許せません……!ですがヒースくんのお父さんもDVを……?それが本当であればそれも許せませんが、穴を開けたのはお母様で……ということは、お母様もこちらの世界にいらっしゃる……?お母様はどこへ行ってしまったのでしょう。どこまでが本当なのか分かり兼ねる状況ですが、トージさんは許せないですね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    トージもですが、ヒースの父親もどうやら、よろしくない父親だったようです。ヒースの母は瀕死の状態で無我夢中で子供を穴に放り込んだんだと思います。そして両親は残念がら焼死です。まだそこまで考えていないのですが、危機的状況で穴が開き、入れるのは一人だけです。(はる❀さまのコメントが大きなヒントになって、第二期で穴に同時に二人、という設定もできるかもです!)
    いつも深い考察コメントありがとうございます!

  • 3 発動、連係技!への応援コメント

    トージさん!なぜここに……!
    というか、30日間の絶食は元に戻る方法ではない……?
    そしてヒースくんとトージさんの関係も気になります。
    トージさん、なんだか登場の度に心証が悪くなっている気がします(悪い奴~!)

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます。

    ああ、すみません、混乱を招く表現でした。ちょっと修正をかけようと思います。
    結論→30日間の絶食で元に戻ります。ただ、トージはそれを全く知らないでマージ君をそそのかしていました!
    異形になっても戻してあげるからヒース達を仕留めてくれと。

    ヒースとトージの関係、ここは最初の設定で決めていたところなので、トージのクソ野郎っぷりと共に、是非お楽しみに。

  • 2 掴んだ限りある命への応援コメント

    なんと……この人型はマージさんだったのですか。
    バスティール監獄に投獄された際に、きっと何かをされたのですね。
    これもトージさんのせいなのか……恐ろしい話です。

    またヒースくんもドクさんも、ハラハラしましたが一命をとりとめてよかったです。
    『海兵隊は絶対に仲間を見捨てない』と言う言葉、かっこいいですね。
    自分に治癒のドナムを使ったことで不死身ではなくなってしまいましたが、それをも顧みないドクさんは素晴らしいと思います。

    作者からの返信

    いつもお読み頂きまして、ありがとうございます。

    たった一度の出番しかなかったにもかかわらず、マージを覚えていて下さり、なんだか嬉しいです。はい、何かされました。もと居た世界と通じている穴に入るよう説得されました。まさか異形獣化するとは知らずに。
    (そして、やはり彼もまた地元へ戻っても、置いてきたストームのメンバーも気になります。穴は何度でも行き来できると思い込んでいたので、また異世界へ戻って来てしまったのです)

    海兵隊については、多くの戦争映画の「絶対に仲間を見捨てない」エピソードを観まくっていたので、いつか組み込もうと思ってました。ありがとうございます。
    ドクは孤独に何十年も過ごすうち、不死身であることを利点として考えられなくなっていたのです。
    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 5 疾風は吹いたかへの応援コメント

    大団円ですね!
    少年漫画のような爽やかなラストが素晴らしいと思いました!
    続編も楽しみにしております!

    作者からの返信

    お忙しい中、最後までお読み頂き、どうもありがとうございました!
    「爽やか」という言葉、とても嬉しいです。
    続編ですね、期待して頂き、本当に嬉しい限りです。
    次回の新作の後、頑張ります!
    尚、この後、この喜びを近況ノートへ一報します。もしお手数でなければ、そちらへもお越しくださいませ。

  • 1 王への謁見への応援コメント

    護衛隊への勧誘きましたね!
    でも、国王直々の勧誘にすぐに応じないのがヒースらしい!

    作者からの返信

    はい、勧誘きましたー!
    応じなかったヒースに「らしい」と仰って頂き、とても嬉しいです!

  • 1 能力使いの異形獣への応援コメント

    つるされた死体も地雷も、トージさんは最悪ですね。
    ドクさんにとってはかなりつらい記憶であるとともに許せないことだと思います。
    それにしてもこの人型の異形獣……一体何者なのでしょう……!
    戻りかけてる人……というわけでもなさそうですが、人型、攻撃しにくいですよね💦
    なんだかどこまでも非道だなと思ってしまいます……

    作者からの返信

    こちらへもコメント、ありがとうございます!

    トージは嬉しそうですよね。この状況を楽しむような人格になっております。

    このヒューマンタイプ、正体は次回判明いたします。
    そして仰るとおり、少々の攻撃は全く通用しないため、難航いたします。トージのクソ野郎ぶりを堪能(?)していただき、嬉しく思います!

  • 12 生き恥のドクへの応援コメント

    ドクさんの過去も壮絶ですね。
    戦争の経験や当時の記憶は、きっといつまでも鮮明に残り続けるんだろうなと思いました。そう思うと不死身、というのも酷な能力なのかもしれないと思いますが、皆さん仰る通り、仲間の方々がつないでくれた命なんですもんね。
    ですがこの世界に来て60年もたっているとなると、もし元居た世界に戻ろうとしたら、どうなってしまうんでしょう……同じだけ時間がたった今に戻るのでしょうか。気になります……!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    ドクは戦争体験者ですので、特に「現実世界からの逃避」の思いが強く出ていたと考えています。何がそれほど辛いのか、それはその本人にしか解らないし、他人とは比較できるものではないと考えています。そんな理由で?と、一見些細に思えるような「逃げたい」人までもがこちらへ飛ばされています。

    それと、60年たって、元いた世界に戻ったら・・・。ですが、実は時間軸は同じですので、ドクの知らないスマホやキャッシュレスの世界に驚くはず。ですが、彼の肉体的な時の流れも今、解除となったので、若いスタンリーに知人は驚くはず、という設定です。
    作品中、触れていない部分にまで考察くださり、ありがとうございます。とても嬉しいです!

  • 14 終焉(しゅうえん)への応援コメント

    600体もの異形獣を退けたのは圧巻でしたね!

    ご褒美に王宮お抱えとかになったりするのでしょうか😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おおっ・・・! そ、それは次回、お楽しみいただければと思います!

  • 11 無用の長物への応援コメント

    ジャック、クールでカッコいいですね!

    ブルーゲイルのメンバーが武器を構えて迎え撃つシーンも素晴らしいと思います😊

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ジャックは脇役ですが愛着のあるキャラですので、そう言っていただけると嬉しいです!
    あと、メンバーが揃って迎え撃つ場面についても言及くださり、嬉しい!
    どうしても入れたくて後から押し込んだので。やったー!!

  • ドクさんのおかげでミッチーさん助かってよかったですが色々と課題は尽きないですね。
    『俺達は人殺しをしてきたのか?』
    その疑問、もっともですよね。ですがきっとそれが事実なんですよね……
    1か月かけて魔物から人間に戻ったとして、それも気づかれずに食べられていたのだとしたらそれも壮絶な最期ですよね……
    その人間に戻れる条件も気になります。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます。

    そうなんです。せっかく人間に戻ってても、あっと言う間に隣にいた異形獣に食べられていては誰も気づけない。ほんと、壮絶です。
    人間に戻れる条件は「檻の中の実験でひと月何も食べさせないでいると人間に戻った者がいた」ということから、それを条件に検証していくことになる予定です。(ちょっとネタばれしましたが!)

    コメントありがとうございます!

  • 9 リミッターを外せ!への応援コメント

    ヒースの覚醒イベントが来ましたが、トージは姿だけでなく相手の能力までコピー可能ということでしょうか。そうだとしたら、かなり強力な能力ですね…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです! そこが厄介なのです。ただ、本編では本人の口からサラッと「そろそろ時間切れ」という言葉を出しただけですが、時間制限があります。
    さて、次回、ヒースvsヒースの回、お楽しみいただけると嬉しいです!

  • 9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント

    途中からもしかしてと思いつつ……やはり異形獣は元人間だったのですね。
    あの穴は一体なんなのでしょう。
    エルサルバドルの彼は、囚人といった立場や状況から2回目戻ってくるのはなんとなくわかる気がしますが、他の方はなぜ2回目、戻ってきてしまうのでしょう。皆様こちらに来るのは元いた世界が生きづらかったことがトリガーとなってこちらに来るのかなぁとか、こちらに来ると肝心の元の黒い部分や過去は忘れてしまうのかなぁ……とか、戻ったらやっぱりそんな日常が辛いのかなぁとか色々考えてしまいました。
    ミッチーも、元の世界でなんとなく生きづらさを感じてましたもんね。

    そしてミッチーさん!貫かれてしまいましたが無事でいてほしいです……!

    作者からの返信

    たくさんお読みいただき、ありがとうございます。

    そうなんです、いつごろかお気付きになっていらしたか気になります!
    あの穴の正体はふわっとですが、クライマックスに突入してからトージの口から語られます。
    それと、おおー。なぜ2回目戻ってくるのか。そこに触れて頂き嬉しいです。それもトージが推測がてら明かしてくれます。(敢えて、明らかにこれだ、と明言することは避けました)
    ですが、そのトリガーに考察を入れてくれたこと。とても嬉しいです。
    どこまで伏線はれば、どこまで解説すれば読者は気づいてくださるか?くどくないかな? と常々疑問に持ちながら書いていましたので!
    おっしゃる通り、元の世界で生きづらいと激しく感じた者がやってきます。
    深読みしてくださり、とても嬉しいです!

  • 6 追憶への応援コメント

    トージさん、なんとなくこの人も日本人なんじゃないかなと思っていましたが、やはりそうでしたか。でも方言はないのですね。
    ミッチーの過去。元の世界に帰れるかもしれないと思ったら、きっと気持ちも揺れますよね。こっそり見に来た母親に、ミッチーへの愛を感じます。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    トージ、日本人だとお気付きくださってたようで嬉しいです。
    方言ですか? これには今は言及しないほうがいいな。方言はないですが、どういう人かは後、語られます。

    それから、ミッチーの母親にまで気持ちを寄せてくださり嬉しいです。
    背景を色々と考えた部分なので。
    実はミツヤは自分の友人がモデルです。頭脳明晰な上に俊足でバレーと水泳が得意。超難関高校へ行ってから・・・あいつどうしてるかな。

  • 6 掴まれたアキレスへの応援コメント

    >それでもヒースはすぐに体制と整えると

    おそらく、体勢を整えると、でしょうか。

    作者からの返信

    ああ! すみません。早速修正しました。
    沢山お読み頂きまして、ありがとうございました!

  • 4 柳田 東司への応援コメント

    これはいかん…まさに吐き気をもよおす邪悪だ…!!

    作者からの返信

    ですよね? どうやったら読者に嫌われるか散々悩んだところです。
    このストーリーはずっとラスボス的な存在が「誰」なのか「何」なのか伏せて進めてきましたので、ガッツリ悪い人物に仕立てようと思っていました。
    (魔王や死神などの人間でない者であれば苦労もなかったかもですが)
    ですので、吐き気を催して頂き、本当に嬉しいのであります!

  • ミッチーさんを連れて行ったのはジャックさんでしたか。
    この人もなかなか読めないですよね。
    ヒースさんを一撃で射止めたにも関わらず臓器を一つも傷つけなかったことにも何か意味があるのでしょうか……でも一命をとりとめて、よかったです……!

    作者からの返信

    沢山お読み頂き、ありがとうございます!

    はい、ジャックでした。前回からちょいちょい出ており、何がしたいんだ?と、思わせる人物であります。

    はる❀さまのように人体の構造を詳しく書く知識はありませんので、ここは少年漫画的にザックリ解説で乗り切らせて頂きました!
    ジャックはやる気になれば、あそこで殺せたでしょう。でもヒースの体力加味してギリギリ一週間程度で復活できる体力を残したことには理由があります。クライマックスへ突入後、最後の方で明かされます。
    そこに触れて頂き、嬉しく思います。

    沢山コメント、ありがとうございました!

  • 2 先輩への応援コメント

    アラミスさん、ちゃんと大事なものが入っていましたね。
    でも優先順位はパンツの方が上なんて……!
    アラミスさん、この変態属性さえなければめちゃくちゃモテそうなのに!笑

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます。
    別段、変わったイベントでもありませんが、実は急きょ後から強引に入れたエピソードなのです。
    アラミスとヒースの関係性が上手くいき始めるきっかけのような事件が必要だと思いまして。
    それだけのための話ですが、アラミスのことをそのように仰って頂き、本人は飛び上がって喜んでることでしょう!