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  • 江崎優菜と膝詰めへの応援コメント

    ……人にはケジメってもんが必要なんだなぁと感じた次第でございます。
    これが里奈さんにボコボコにされてなければ、みんなもこんな優しくしてくれなかったし、互いに和解してもモヤモヤを抱えたままの関係が続いていたでしょうし。

    うーん、これはヤクザの理論。しかし、亜香里の過去はボコボコにぶん殴られて精算されないと誰からも認められないのだと。
    心だけじゃダメで、身体もボコボコにされて、初めて人に認めて貰える。

    問題はこれが出来るキャラと展開が少ないことだな。なかなかボコボコに制裁食らうってないです苦笑

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    殴り合ってスッキリする、というのは、ほぼ完全に男性漫画系です。

    女性系でこれは、ほとんどありません。ビンタの応酬はあるかもしれませんが、それで仲良くなるというのは、ない気がします。

    女はもっともっとゆっくり。
    仲良くなるのは早いのですが、断絶した後の仲直りは遅いです。

    時間といろんなイベントを二人に降りかかり、超えていくうちに徐々に許し合う……それも年単位とか。

    ここはもう、男性漫画みたいにさっぱりと行こうと思ってこのような話にしました。

    また、二人とも肉体系ですからね笑。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 死戦期呼吸はいびきに似ているらしいですね

    作者からの返信

    ぴ様 コメントありがとうございます。

    確か赤井英和さんが大和田正春さんに負けた時に、控え室でイビキをかき出して、チームドクターが、「あ、これはだめだ」と思って救急車を呼んだ、とありました。他にもボクシングで、試合が終わった後に、意識を失い、いびきをかき出したら要注意っていうのがありましたので、そこからです。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  •  確かに創作にありがちな社長令嬢とかってそういう立場ですよねえ。むしろ世界的なみたいな頭文字がつくから、よほど大きくて責任もデカい。
     物語的に動かし易いですけど、社会的には動かしにくい部分も多いなぁ。

     まあそんなキャラクターを書くことって少なそうですが。今時、極端なお嬢様キャラって流行らないような気もしてますし。

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    まあ実際はここまで立場をわきまえた令嬢はいるかどうか、疑問に思うような珍事件があったりしますけどね💦

    しかし、一応考え方としてはこの通りだと思っております。
    会社は一個人のものではなくて、出資してくださる方々のもの。
    その方々に背任する行為は許されないし、場合によっては追放、訴追されます。

    決して社長一族のものではないのです。

    極端なお嬢様キャラの流行り廃り、ですが、今もなお、「令嬢ざまぁもの」「お姫様の婚約破棄ざまぁもの」としてはかなり大きな流行がありますよ。

    男性もののざまぁとは違って、公開処刑もの、半◯直樹系のお嬢様、お姫様バージョンみたいな感じです。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 割と常日頃から思うんですけど、男性よりも女性の方が感情に任せた行動が多い分、暴力的だと思うんですよね。たぶん、肉体的に同じか、より強い力を手にした場合、躊躇なく暴力を振るうのは男性よりも女性じゃないだろうかって思います。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    その点は私も同意してしまうところです。

    私は夜の世界を見てきたので、特に女性同士の殴り合い、というのは通常の方々よりもよく見た、と自負しております。

    元々気性が荒い上に、ある意味男に鍛えられていて、そして酒を飲んでいる――最低です。

    私が描く女性のように日頃から鍛えられていて、格闘に慣れている、というのではなくて、気のまま、思うまま。

    ビンタのしあい、髪の引っ張り合い、噛みつき、蹴っ飛ばし、服の破き合い……。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 死んで逃げられるってのがいちばんしんどいですし、いちばん腹立ちますね。
    江崎君もいい加減、怒った方がいい。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    死→逃げ

    これね、私もそれに近い「~なんじゃないか」を持っておりまして。
    次々回作(ひょっとしたら没になるかもしれない)もNTRざまぁものなんですけど、

    まあ、何冊かの成人同人誌がお手本になったんですけどね。
    めずらしく作中でざまぁが決まってしまっていて、
    ヒロインは、その後、主人公に合わせる顔がない、と海外で間男の子供を産みつつ、生活拠点を移すっていうのがあるんですよ。
    そして主人公のられ男は成功して、られ女との過去の輝いた時代を思い出すシーンで、実はひっそり帰ってきて……けど会わない、みたいなエンドを迎えるラストがあるんですけどね。

    他作にも、全てが解決した後に、一度だけ主人公に謝って、ちゃんときっちりした罪の償いはしないで引っ越して、数年後またどこか違う場所でばったり……とかいうのがあったんですけど、

    ――はっきり言って『ただの”逃げ”じゃんか』と。
    自分たちがやったことを仕返しされたくないから、られ女は逃げたな、と。

    思うわけですよ。

    で、そうはさせない伏線を縫い入れて、
    男性が愛する人が目の前で……というのが一番辛いのなら、
    女性は、これが一番見るのが辛い、と思えることを、逃げさせないで見せつける、というエンドにしたんですけどね笑。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • おおう、超重症というか、しばらくは一般生活すら厳しいというか。リハビリになんやら、こーちゃんは大変。
    お金の面はあまり心配ないだろうけど。

    おっぱいおっぱいはノリノリで書かれてそうで、笑いました。
    やっぱりおっぱいいっぱいやわらかい

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    言いません?男の苛立ちや、引いては国家間の対立ですら、おっぱいが大半を解決する、という言葉を笑。

    差別的な意味ではなくて、男性と特性として――
    難しそうで厳めしく賢そうな首脳陣並べておくより、豊満な裸の女性のおっぱい揉みながら会議を進めていく方が平和的な結果になるのでは?と個人的に思ったりもしますw

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 私の屁みたいな人生への応援コメント

    スカシっ屁をもくろむ女主人公とか早々見られるものじゃありませんねwww
    私も誰も扱わないような生々しいネタ好きですけど、これはなかなかw
    しかも失敗して毒ガス化とかw

    作者からの返信

    あんぜ様 この時は筆に笑いの神が降臨されましたねwww。

    ただ学生時代に似たようなことがありまして……。

    友達複数人と勉強会をしてまして。
    お酒を飲んで、明日のテスト大丈夫かなあとか言いながら、そろそろ終わりかなあって頃になると、無性にオナラな出そうになってきて笑。

    何か気持ち悪そうだなあ。すかしちゃおうかな……としたところ、

    前の子が、

    「ああ、明日の初のテスト、緊張するなあ……スーハースーハー(深呼吸しだしたwww)スー…………うん?」

    その時、初めて人の顔が青くなるとは顔のおでこの上あたりから来るんだ、というのがはっきり分かるぐらい、友達は顔色が悪くなりwww

    「ちょ……誰か屁こいた?」
    となり、素直に
    「私」
    と言ったら

    「ちょっと!!洒落ならんほどくさーっっ!」
    と言う事件がありました笑

    車の中でぐるぐるはパートナーとだったかなあ……「ちょっと待って。私のオナラの臭い回ってるやん!」ってwww

    あとは大したことない、カスみたいなもんやなあ、って言うのを「屁みたいなもんですわ!」っていうあれwww

    そういうのが混ざったんだと思いますね笑

    いやあ、この回は神ってます笑
    自画自賛www

    でも女子だって屁も出ますよね笑

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • 阿須那「ぴちぴちビーチくらいにしとけ! お姉ちゃんにはお似合いやわ」

    作者からの返信

    あんぜ様 走行距離半分以下で済みます(笑)

    淡輪だったかピチピチだったか二色浜だったか……確か冬場は門が閉まっていた気がしますね。

    お色気で行くなら須磨海岸かと……w

    また遊びに来てください。お待ちしております。


  • 編集済

    やっぱり怒られた……。

    --
    いえ、無いと思いますけど……誰が来るかは気になってました。
    阿須那は来る可能性はあったけど手段がない、手段があるのは車とパワーのある江崎姉でしたが、合わせ技でしたか。大穴で楽屋ワンチャンかと思ってました(よく読んだら角谷家の車でした、失礼

    なろう系(カクヨムでも同じですが)拗らせ男子はずぅ~~~~っとウジウジしてる構ってちゃんが多いので割と途中で飽きます。

    作者からの返信

    あんぜ様 ああ、こういうことを言うのですね。そしてこのパターンは「~なろう」系には多いということですね。なるほどなるほど……笑。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • なろう系の男の腐ったやつみたいなことゆうたんはこの口か!……って怒られるやつ。

    作者からの返信

    あんぜ様 なろう系ってそうなんですね? 知りませんでした笑。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • まあ、悪運の強い悪党っていますもんね。
    ただ、あの部下どもまで捕まらなかったのは不思議。交友関係が無いと見られてたのでしょうかね。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    維〇の会の国保逃れも、地方議員だけが挙げられたけど、実は国会議員や代表クラスまでその名前があり「同姓同名です」で逃げ切ったという説もありますからね。もしそうなら国政「政党」というよりは悪運の強い「悪党」かと。

    最初、吉川らが逃げていたのは、梶組やその半グレの勢力からの報復や、同族のリンチ、及び同族への傷害事件での警察沙汰、からです。

    一般人への殺人が明らかになったのはここ1か月程度の話で、「逃げ切れた」と息巻いていますが、事件の温度差が全然違いますので、本当にいきってるだけの人かなと……笑。

    次の回だったかなあ……B’z様の「ALONE」を聴きながら書いていたので、前半あたり「っぽさ」が伝われば嬉しいです。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • まあ、そりゃリンチには遭うよねえ……。偶然見かけるにしても、江崎君と一緒のとこ見かけない方が難しいだろうし。おどしもブラフで本命は警戒させないようにする方が楽だし。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    多分書いていないとは思うのですが、

    一応設定では、天王寺で二人歩いているところを、吉川達は発見した。

    で、部下に江崎君を尾行させた……色々調べていると、金持ちの息子で、姉が超絶別嬪、母親も。

    あの家の男も女も全部イッてしまえ――

    となったのです。

    この時はAIを使っていなかったので、調べられる範囲が少なかったのですが、

    警察はマルタイには徹底的に警備しますが、
    少しズレると、どうもそうでもないそうです。

    たとえば、マルタイの母親とか、交友関係者とか……。

    なのでまあまあ、この惨劇はありうるのかなあと、あとから頷いているのです。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 大乱闘の後への応援コメント

    なぜ手下がこんなのばかりで、捕まらないなどと自信満々なのか……。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    吉川にとって手下がどうか、というよりも、自分の幸運さやナルシスト感のほうが強いでしょう。

    勿論失敗したならば、粛清されますけど、基本的には、どこまでも自分しかいない人間ですので、逆に言えば、部下の誰が捕まろうと、誰が死のうと知ったことじゃない、ということでしょう。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • どうしてすぐ車を出さないのか……ほんまこいつら……(ボス並感

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    基本的にアホのクソッタレなんで笑。

    あとは書いたかな……?ちょっと覚えてないんですけど、本当は里菜を襲うつもりだったんですよ。

    亜香里は偶然でした。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 様子を見に行ってくるへの応援コメント

    いやいや、姉が出ない時点で出歩くのやめようよ。ホラー映画で最初に死ぬ金髪エロ枠ねーちゃんかよ。怪しいバンまであるし!……ってホラー映画なら言います。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    あれですかね笑。ホラー映画で交尾するカップルは殺される的なやつですかねwww

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 若い頃は間違うものだし、間違ったら自分を変えて正せる人は素晴らしい。私もそういう話は大好きです。……けどな、江崎君。亜香里は最初、君の見た目に引っかかっただけだぞ。反省してるつもりでも、やってきたことの意味を最近までちゃんと理解してなかったし、君がいい人過ぎてようやく本気で反省し始めたところだ。

    江崎君が人を信用し過ぎて逆に心配になってしまいます。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    >亜香里は最初、君の見た目に引っかかっただけだぞ。

    ↑www。でも少女漫画でも小説でもあるあるでしょ笑。顔からのスタート。

    >君がいい人過ぎてようやく本気で反省し始めたところだ。

    ↑圧倒的善人オーラで、亜香里の頭の中で這っていた悪い蟲が焼き尽くされたのでしょう笑

    >江崎君が人を信用し過ぎて逆に心配になってしまいます。

    ↑これは現実問題でも「お坊ちゃんあるある」です。

    現実にはこんな人間が出来たお坊ちゃんより――

    「お坊ちゃん」というとどちらかといえば、もっと、

    『闘争心の強い、負けん気が強くて世間知らず』
    『圧倒的な強さで押し潰されたら、いとも簡単にめげる弱さ』
    『そのくせ信用してしまうと、危険なほど信用する』

    江崎君型ではなく、
    夏目漱石の「坊ちゃん」に登場するような性格……

    みたいなのが際立った人種が割と多く、
    私の周囲を見ていて思います。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • 亜香里みたいな強い女性をここまで崩せるこーちゃんとサイダー様はさすがだなぁ
    なかなか崩れてくれんのですよ、キャラクターって
    やたら悩みたがるww

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    まあ私の場合は、亜香里はこーちゃんと長いですからね。そのスパンの中で徐々に築きあげた信頼関係の上でデレている、というのかありますので笑。

    それとやはり結婚、という二文字は強いです。どれだけキャリア語っていても、あっさり飛び越えてしまう可能性のあるクリティカルヒット級の二文字です。

    あとは、女の子は色々言いますけど、この人って決めたら、だいたいデレ方って同じようなものかな……と。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • よくある主人公の思い込みと暴走でドツボにハマる展開にならず、亜香里がちゃんと報告して堅実な手を打っていて偉い。

    しかし、こんな危険な状況で江崎くんと亜香里との接触を誰も止めなかったのでしょうか。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    どうでしょうね。なったことがないから分かりません笑。

    いわゆる危険度マックスのマルタイなら、多分ホテルに軟禁されるかなにかだったと思います。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • こういう巨悪というか暴力に一般市民はあまりに無力という事実を突きつけられますねー
    あちらの木戸くんが可愛く見えるぐらい

    世間では割り勘と奢り問題がたびたび話題になりますが、女性が奢られるということは何かしらのしがらみを自ら受け入れるってことでもあるんですよね。
    それが女性としての価値を上げるとその時は思いがちですが、あまりに金というものを甘く見ているなぁと

    うーん、人生のしがらみって怖い

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    結局は慣れさせられていくんですよね。男たちは「いいから、いいから」と言って、甘やかせます。女の子も美味しい思いはしたいですし、顔を立ててあげることも大事かなと……。

    ここで賢い子は、何か別の形で、お返ししてきます。プレゼントとか、カタログギフトとか。これで最終要求を回避します。

    ところが今はどうなのでしょうか……相席居酒屋がちょっとブームになり出した頃から、雰囲気が変わり出して。

    あれって男の人はめっちゃ高くて、女性は1000円や2000円で食べ放題、飲み放題でしょ?

    飯食べにいくために相席居酒屋に出入りする子とかいてました。

    その後はギャラ飲み、ですよね。
    飲みに来てもらうために女の子にお金払わないといけないのです。
    バブルですよね、これ笑。
    それが固定化したのが、港区女子です。

    今は、ちょっと聞かなくなりましたね。あの暴露系YouTuberあたりが出現した頃から、批判の的になりましたしね。

    勿論男たちはタダにしておいて、タダで終わらせようだなんて思っていません。その時はタダであっても何かで取り返そうとしてきます。そこをうまく逃げている私、格好良い、的な女子います。

    また亜香里みたいに固定の誰かの女になってそこから甘い汁を吸う子もいます。

    けど、双方、男が白黒反転した時に、起きうることというのは、あまり想定していない。
    自分はうまくやれる。
    大丈夫でしょう。
    今までそれできたから。
    何かあっても何とかなる。

    そんな甘い展望だと思います。
    今回はそこを完全に過去でも、未来でも打ちのめされた格好。

    男に取り憑かれるケースってありますからね。
    それが未来の幸せをも破壊する例はありますよ。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 亜香里の自業自得だけど、やり返して埋めてまえ――ってできないとこが現代モノの弱点ですね。結局、こういう連中と関わると、思うようにならないとどんな卑怯な手を使ってでも嫌がらせされるし、刑期を終えると出てくるしで、まっとうな人間には損しかないです。続きを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    >こういう連中と関わると

    ↑本当にそうなんですよね。
    けど、実際に、こういうのが好きで関わっていく女性っています。
    好きだからか、吸い寄せられるかは、本人はいまいち理解していない。

    だから、だいたいこの手の犯罪者って女、います。
    逆に凄く真面目でコツコツ日々を送っている男性に、女性がついていないことをよく見受けられます。勿論、癖は強いのですが。
    それでも、吉川みたいな男よりは遥かにマシなはずなのに。

    一時的な楽しみに流されて、自分を見失ったらダメでしょ、って思うんですがね。

    あ、あと、やっと亜香里のお父さんの言葉を回収できた……と喜んだ回でもありました笑。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • ついに来ましたね。江崎君がどう出るか、今から楽しみです。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    はい、亜香里の因縁の相手です。
    ここから本当にちょっとえらいことになりますので。

    また遊びに来てください。お待ちしております。


  • 編集済

    隠しても絶対バレるんだし、腹くくろう、亜香里。
    亜香里は根っこがまともだから他責にせず、真剣に悩むんでしょうね。

    そういえば、『彼女をNTRれてから始まった~』も最新話に追いつきましたけど、逆に他責にする陽香は根っこが歪んだ亜香里みたいなもんですね。亜香里よりもハードモードそうなので、古賀君より陽香の行く末(再生はあるのか?)が気になります。古賀君はねえ……

    陽香がちゃんと投げる物を選んでるのあるあるで笑いましたw

    --
    追記

    キレ芸って要は、精神的に幼い人がやる『試し行為』ってやつですね。試されるのは愛情だの家族関係だの色々ありますが、幼児以外は信頼を失うやつですね。

    作者からの返信

    あんぜ様 亜香里も一旦は他責にするんですけど、そう。

    どこか真面目でやっぱりそれって自分が悪かったんだねってなるタイプで、過去にいた悪い友達と自分を比較して「ああいう考え方は無理だ」ってしているところがあったと思います。

    陽香は亜香里の高校時代、のようなものですね。
    亜香里よりもっと早く頭を現在進行形でぶつけている状態、でしょうか。
    女優さんを使うなら同じ人ですねwww。

    投げるもの笑。
    でもいません?
    この人、自分の有利な交渉や気を引きたいために「キレ芸」としてブチ切れることを利用しているなあって人。

    だから当たる場所とか、タイミングとか狙ってやっているんですよ。
    前に、同僚の前だと机や椅子を蹴る女子がいましてね。

    ところが同じことが起きて、その場に親会社の管理部の上長がいた時には、足が出そうになりながら止まったんですwww

    あれ見て――「あの人のキックはキレ芸だなあ」ってなって以後相手しなくなりました。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

    編集済
  •  自分でも吹き出しそうなぐらい浮かれた声。
     でもこーちゃんてばちょっと奥手すぎてじれったい――僕と手も握ってこない。

    これ、一人称が僕になったのがよく分からなくて、誤字ですかね?
     一応、報告です。違ったら、すいません。

    作者からの返信

    ムーラン様 ありがとうございます。誤字でした。またAIチェックの限界を超えましたね。

  • 江崎君としては恋愛経験が少ないから最後までちゃんと責任取るつもりの告白だったんでしょうね。

    実際にはデートを重ねたり、普段の生活の相性だとか、スタミナも含めて身体の相性とかみないと長続きしなかったりしますけど、どちらかといえばハーレクインロマンスの相手役みたいな、スパダリではないけどパーフェクトな彼氏である江崎君なら、経験豊富な亜香里が合わせていくんでしょうね。

    逆に言えば阿須那の方が心配で、茉優は亜香里に求めるものが男役に思えるのもあって、阿須那まで女役のままで居ると長続きしなさそう。姉を見習って男役に徹して茉優を一生面倒見てやる姐御肌をみせてくれれば安泰でしょうか?

    作者からの返信

    あんぜ様 そうそう!思い出しました。この話作ろうとした時に、『プリティウーマン』がどこか頭にあったんですよ。多分その名残を感じられたんでしょうか。こーちゃんは確かにそんな感じですね。

    茉優と阿須那──
    多分途中から立場逆転するかと笑。

    茉優は口調が、あんな感じなだけで、中身は極めて自己犠牲系の乙女なので。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 慰め合ってみる?への応援コメント

    そうなりそうではあったけど、二人とも、交友関係がほんと狭すぎるなとも。

    作者からの返信

    あんぜ様 茉優は本当に狭いと思います。友達と呼べる子は誰もいないでしょう。

    阿須那は……仲良くしてきた子はいるでしょうけど、こんな特殊な状況を説明して理解してもらって共有できる相手となると、やはりいないでしょう。

    そして、お姉さんぶった不器用な茉優からすれば、亜香里の顔した、ロリで曲者だけど素直な少女ゲットですから、おいしいものだと思われます。

  • 最終決戦への応援コメント

    分っていた結末だけど、つらいなあ、阿須那……。

    作者からの返信

    あんぜ様 ありがとうございます。このやりとりは本当に気合の筆でした。私的には未だに最高クラスの出来だったと思っております。

    この時代はカクヨムのウケとか一切考えずに書いているので、染むところは凄く染むかなあ、と思ったりしております笑。

    編集済
  • 添い遂げたい想いへの応援コメント

    知略の阿須那、やりおるw
    泥酔した女友達、捨てていけませんしね。
    でも、明かしてしまったら置いて行かれるってわかってるのに茉優……。

    作者からの返信

    あんぜ様 茉優はそんな策士じゃないんでね。こちらの茉優は笑。多分使う女優さんは私としては同じかなあとは思っていますが。

    どちらかといえば純粋で、
    夏の時の思い出に乗っかって、一か八かにかけた……というところですね。

  • 茉優の本心への応援コメント

    天王寺駅の北側と言うと天王寺動物園で、あの辺ラブホいっぱいあったなあって思ってました。デートでうっかり迷い込んだことがあります。なので、阿須那狙ってるなあって。それよりも……

    茉優、狙ってたのそっちかーいw

    作者からの返信

    あんぜ様 

    >茉優、狙ってたのそっちかーいw

    笑。はい、まさかのそっちです。
    いっぱいはないのですが、ここの設定は悲田院の方、つまり、天王寺の北東側です(あんぜ様の言われているのは天王寺の北西)。こちらにもあります。

    あと、昭和の混沌期からできたおそらく飲み屋街がまだ残っていまして。
    再建築不可の路地みたいなところに居酒屋が立ち並んでいるのですよ。
    有名なカエルとかさそりとか、ワニのお肉を食べさせてくれるお店もこの辺にあります。

    そこは未だにアンテナ入りにくいところ、本当にあるんです笑。

  • 見てもらいながらのプレイというのが処女作で癖になってしまい、それから度々女の子に覗かれるシチュを発生させている書き手です(癖暴露

    作者からの返信

    あんぜ様 ……まさかそんな癖がwww

  • なるほど、『のれん』って項目って目にしましたけどそう使うんですね。

    話はズレますが、簿記の本を読んでいて疑問に思ったんですけど、『貸借平均の原理 』ってなんで平均なんです? 英語だと"principle of equilibrium"ですよね。平衡や均衡ではなく平均ってなると、averageを思い浮かべるので???ってなるんですよね。

    それはそうと、ダメやろ阿須那。異世界違うんだから。

    作者からの返信

    あんぜ様 はい。のれんは合併した、あるいは買い取った企業の超過収益性です。

    ブランドだと考えたら分かりやすいですよ。そのロゴがあるだけで、同じものの値段が高く売れる力を持つ。

    ブランド物に関わらず、日本の中小企業の中には超過収益性の高い企業がたくさんあります。
    自動車製品の中にもそのような中小企業の技術がたくさん入ってます。

    そういうのを大企業や海外の企業が買い付けにくることがあります。
    当然ながら企業の値段は純資産の値段です。資本金一千万しかないならそれのみですが、そんなお金で売ることはありません。

    よってのれんが発生するのです。

    ところがこののれん……大企業ならちょっと悪いことにも使えたりもします。

    オリンパスがかつてやった粉飾スキームがそれです。多額の不良な資産を即席で作ったペーパー子会社に売却。さらには会社ごと海外のファンドに二束三文で売却したあとに、それをとんでもない高額で買い戻す。

    そうすると差額はのれんとなり、不良資産には20年の償却猶予期間ができるのです。

    貸借平均ていうのは、もう何年もやってきましたが聞いたことはないですね。おそらく左右対称で一致する、という意味合いではないでしょうか。

  • ほんとに外堀埋めてて笑いますw

    作者からの返信

    あんぜ様 はい。外堀埋め作戦ははっきり言って阿須那の方が上行ってます。

    ちなみに里菜さんの睨みを表現したの、誰のことか分かりましたか?

    松田優作さんです。

    YouTubeで、松田優作、ブラックレイン、と入れれば、サムネイルから強烈な目つきの画像が出てきます笑。

    本当は野獣死すべしの、リップヴァンウィンクルのところが最も強烈な睥睨だったんですけどね。

    あの目で睨まれたら、あ、これは死んだな……と思ってしまいましたので、里菜さんに睨まれたら亜香里はそんな感じだったんだろうなあと思います。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • アカン阿須那! 押しすぎ! 押しすぎや! うざがられる!
    もっとこう、情に訴えて雰囲気作ったり、江崎姉とか外堀埋めたりして逃げられないようにしてから既成事実作ろ?

    作者からの返信

    あんぜ様 阿須那の味方すぎて笑う笑。

  • ピーナッツバター塗った面から落ちるの法則!

    高校卒業してからの地味子はモテますね。しかも一度垢ぬけてからだと、細かい所でセンスが良くて余計に。そんな印象です。

    そういえば、家の本棚に古い簿記の入門書を見つけて、暇なときに読んだり練習問題したりを始めました。なるほど、数字が合うのが楽しいのはわかります。けどやっぱこれ、難度の本質は慣習と慣れですね。

    作者からの返信

    あんぜ様

    >細かい所でセンスが良くて余計に。そんな印象です。

    多分,私の解釈なんですけど、真面目なんですね。横着しない、ショートカットしない。だから細部の細部まで綺麗になっていくんじゃないかと思います。

    亜香里は細部まで分かってはいますが、早くから目覚めているので、横着を覚えています。何となくこうしておけばいい。ここだけが肝で後はこうしておけばいい……といったところがあると思います。

    今度は亜香里が差をつけられた瞬間です。

    簿記……多分脳が快感を感じる項目の中に、数字が思っていたものと一致する、あるいは引いてゼロになる、あるいは自分が入力した結果、ゼロと表示されることに快感を覚える、というのがあると思います。

    というのは、私が簿記の専門学校に通っていた時代なのですが、高校の時は全然勉強が手につかなくて、偏差値も40を下回るような生徒さんが、簿記のちょっとした、あんぜ様が感じたような快感に触れて──

    あれよあれよと勉強し出して、簿記一級を半年で取得。それがまた快感になり、5年で税理士の国家試験が科目を突破したり、公認会計士になった方がいてます。先生に聞くと、大手には必ずそういう化け物が一年に何人かはいるそうで、その快感は間違いないそうです。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • よし、阿須那チャンスだ!
    パワー系姉ちゃんに遠慮するな!
    恋破れてもいい経験になる!

    作者からの返信

    あんぜ様。こうなると、阿須那みたいなタイプは病的になります笑。

  • ”運命の人”はここにいたへの応援コメント

    知ってた!

    ようやくですね。

    作者からの返信

    あんぜ様 はい、引っ張りました笑。でもそうしないと、恋愛にすごく臆病な阿須那が、あっさりと……では設定上おかしくなると創作上思いましたので。

    編集済
  • それはそうと、黒塗りのいかついバンの前でハマってコケて、しかもバンからぞろぞろと人が居りてきたらお姉さんもビビりますねw

    作者からの返信

    あんぜ様 確かに笑。この車はアルファードのエグゼクティブラウンジなのですが、しかも黒塗り……ややこしい系の代表になってますよね汗。そんな人ばかりじゃないんでしょうけど。

  • アオハルだー
    まだ先はありそうですが、それでも完結が見えてきた気がします。結婚までの課題もデカい。

    この幸福感と多幸感のふわふわは経験したことないので、こういう経験できた人は羨ましいですねえ。若い頃の特権のような気もしますし、自分みたいな保守思考だと、そこまでの環境を避けがちなのもある。

    あ、アルコールの多幸感はありました。あれも学生時代というか、若い頃の特権だったなぁ。今も飲もうと思えば飲めるけど、そのあとの嫁さんが恐い。二日酔いも恐い……

    作者からの返信

    ムーラン様 アルコールの多幸感、ありますね。そして多幸感すぎてのやらかし……汗。私も何度かはありますが、友達がすごく酷くて……。

    紋付袴を履いている親父さんがトイレに行くと立ち上がれば、周囲の黒服も立ち上がり、トイレに同行していく集団(多分かなりの大親分クラス)のその行く手のトイレの男女別れるところで◯◯ぶちまけていたりとか……。

    思わず大親分さんが引き、「大丈夫かあ?」と言い出す始末。ああ、ヤバいし恥ずかしかったです。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • ありますね。うちの高校のクラスはカーストとかほぼ無かったんですけと、委員長だけがめっちゃ陰口たたく人で、自分の仲のいい友達とかの陰口も平気でたたくんですよ。私の前でも同じで、しかも同意を求めてくるクソさだったんですが、陰口叩く奴は信用しなかったから無視してたんです。けど、しつこいんですよね。

    まあ、そしたら友達が助け船だしてくれて、あんぜは陰口絶対言わない奴だからって。ほんと友達ってありがたいです。

    作者からの返信

    あんぜ様 群れがあれば悪口をコミュニケーションの面白さ、巧みさだぐらいに思っている人っています。

    また、あっちの群れではこっちの悪口を言って、こっちの群れではあっちの悪口を言う……それが社会でのうまい生き方であり、処世術だと思っている方もおられます。

    それを最近ではインスタのストーリーズとかでやったりするそうです。24時間で消えてしまうので、裏垢を使ってグループになり、SNS上で誰かを笑い合っているとか……。

    女子はどうしてもグループ圧が強くあるので、どういうグループに属するかで、本当に未来まで決まってくることだってあります。
    茉優はその極端な例ですが、これに近い話は実際にあったことです。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • マッスーが楽家に処女って教えてる時点で何かあるなとは思ってました。冗談まじりに食べて欲しいって言ったんでしょうかね。

    作者からの返信

    あんぜ様 仲良くなって何度もお酒飲みに行く間に、男女問わずそんな話をしたりしましたと思い出しました。

  • 綺麗に関西弁が脳内で再生されて逆に笑いましたw<怒る亜香里
    やっぱり怒ると地が出ますね。

    作者からの返信

    あんぜ様 はい、亜香里は関西人ですので。ちなみにですが「おいっ! ワレッ!」って言うのは、関西であっても河内弁というもっと強烈な言葉です。「何さらしとんねんっ、ワレッ!?」これ、普通に、君、何してるの?です笑。

  • 誰だろう。矢野(だっけ)と思わせてマッスー?

  • 『人魚が溺れている人を助けてる映画』といえばスプラッシュですね(!?)
    あの映画でもエロおじん(??)が助けてくれましたね、スウェーデン語で。

    作者からの返信

    あんぜ様 そうなんですね⁈ 映画は知ってました。ワンツーとあるんですよね。けど内容は知らなかったです笑。

  • 楽家、落水への応援コメント

    もういっそのこと一発殴って顎でも引っ張れ! って思ったら殴ってましたw

    作者からの返信

    あんぜ様 私がスポーツジムに通っていたころ、複数人元水泳部の方々と仲良くさせていただいて、社会人になってから4年間ほど水泳に打ち込んだ時期があるんです。その時に教えてもらった知識を書きました笑。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • おじん、やりおる……。

    作者からの返信

    地磯の釣り場なんかにいくと、こういうおじん、本当にいます……。これは実話ですwww

    編集済
  • 行け、阿須那! 姉が日和ってる今がチャンス!

    作者からの返信

    あんぜ様はアスナーズ隊につかれたようで……笑。

  • 阿須那、もっと言ってやって!

    作者からの返信

    あんぜ様 いや、勘弁してあげてくださいwww

  • せや、マッスーにしときぃ! 自信つくから。

    亜香里はなんかもう、過去の自分との対決みたいになってますね。

    作者からの返信

    あんぜ様 今となっては童貞厨気味の亜香里にとって、また血の涙を流させるようなことを言わないでくださいwww。


  • 編集済

    ヨッシーペケーニョは草です。

    えっ、これも実話ですか? 英語だったんだ。

    あ、そっちじゃなくてオー、ノーの方です。でもよく考えたら変わんないか。

    作者からの返信

    あんぜ様 はい、実話ですwww。
    当時はマチアプなんて言わないで、出会い系って言いましたね。

    ペケーニョ,グランデ、は英語ではないと思いますよ。

  • なんだか阿須那に殴られそうな亜香里ですね。しおらしすぎてw

    作者からの返信

    あんぜ様 その前にあんぜ様に殴られている予感……「アンタそんなキャラちゃうやんかっ!」『ペシッ』って笑。

  • そうなんですよ、ゾクゾクして楽しいんですよね。海洋生物ホラーとか大好きで、フェリーとか乗ると海を見ながらそんな想像してます。高い所からの方がイメージ膨らんで楽しいんですよ。たぶん、3歳くらいの頃に海に落っこちたのも影響してると思います。

    作者からの返信

    あんぜ様 ではではクラーケンとか、メガドロンとかそういう系が好きってことですか? 
    私、昔、幽霊船が好きでしたね。
    バミューダ―トライアングルとか、目をキラキラさせていました。

    海におっこちた……? どこからですか?

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 江崎君からの嫉妬はあるかもしれませんね。ハイカーストというか、ノリのいい友達同士に対する嫉妬とか、さらに嫉妬に自己嫌悪したり。

    江崎君が誰か別の女の子と関係を持って、男として自信を付ければきっとそういうの平気になるぞ、亜香里!w

    作者からの返信

    あんぜ様 う~ん、それ亜香里が血の涙を流して止めるやつです笑。

  • あ、わかります。フェリーよりも大きな海洋生物いたら怖いなーって、想像するの好きで、そして怖がるのが好きです。

    作者からの返信

    あんぜ様 そう言えば昔あまりに深いところが怖すぎて、フロートに乗って漂っている最中に若干頭おかしくなっていた子がいたなあと思いだして……笑。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 肩幅はねえ……。背の高さとか体重とか関係なく、骨格は替えが利かないのでコンプレックスにもなりますね……。

  • その優しさ、私を惑わせるへの応援コメント

    ……と思ったらチョロい! チョロいよ亜香里!

    作者からの返信

    そうですか笑。

    以前職場で自称・学生時代はナンパ師で有名だった、上司がおりまして、その人とお昼食べに行くと……

    メニューを選ばせてくれないんです汗。

    今日のオススメ何?
    って聞いて、あ,じゃあそれ人数分ってな調子。

    私は大嫌いでしたがめっちゃ俺様で輩口調で、それでいて当時はモテていたように思いますね。

    その時に感じたのが、何となく自分のハンドルを預けたがる女の人って多いのかなあ?って。だからそんなオラオラな人と長く付き合うこともできないような男性にでも、強引さにハンドルを預けたがるのかなあと思いました。

    それがこのエピソードの元ネタです笑。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 何度も失敗して一途さを獲得したところが亜香里の良い所であり、読んでても魅力ですね。

    まあただ、最初に顔で釣られた事についてだけは「ダメだコイツ……」ってなりましたけどw 江崎君がイケメンじゃなかったら良い話だったのになあと。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    イケメンじゃないと話作りにくいです汗汗。

    一番難しいパートナー役はフツメンですかね。特筆が何もできないので。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 圧縮損で資産の額が下がったとみなされて、毎年の減価償却費が下がって補助金を税金として回収されるんですかー。面白いですね(面白くない

    作者からの返信

    あんぜ様 というか、この内容についてこれているあんぜ様が凄いです! びっくりしました。

  • 愛を裂くのは血か、罪かへの応援コメント

    こう、恋愛感情の好きって世間一般の婚姻では意外と重視されなくて、余程しがらみのない自由な環境とかでもない限りは、親だとか家だとか距離だとかに合わせて、それなりの相手と家庭を築く人の方が多いと思うし、環境が整ってる方が二人の愛情も育まれて行くと思うんですよね。

    逆に感情を重視してその他を蔑ろにすると、その恋愛感情よりも他が重くなったりしたとき、感情に任せた分、破綻しやすくなったりもしますね。世に言うテイカー気質が過ぎる恋愛とでも言うのでしょうか、愛情を与えてくれるのを求めるばかりで、自分が背負うべきものを考えてなかったみたいな。

    江崎母は前の男にそんな状態で、江崎父は奥さんにそんな状態だった気がします。

    作者からの返信

    あんぜ様 そう、そんな感じです。江崎母の前の男(これも実在の人物)は、もう元々ちゃらんぽらん。その男の言うことを信じてしまったことに心の隙があった。

    そして後から気がつく中身の無さ……。

    江崎父は、優菜をとにかく好きで好きで追いかけまわして、とにかく何もかも受け入れて一緒になった、といった感じですが、やはりどれだけ強い愛でも、時間の経過と横やりには徐々にやられていくものです。その後の対応をきっちりしていかないと崩れる。そこが悪かったのでしょうね。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • そんな馬鹿なwww
    江崎の家系が背が低いなら、普通に母親の家系の遺伝子では!
    まあ、根も葉もない噂って、好きなように利用されますからね。

    作者からの返信

    あんぜ様 この話、本当にあったんですよ笑。

    しかも立派な高校の教員、つまり知識や常識がある方が、真剣な顔して当時言ってました。

    こういう神話が男性にしたら脅威なんだと思いますね。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • 恋や愛もそうですが、肉欲にエスカレーションってありますよね。

    私もよくテーマにしますが、本当は刺激なんて無くても大事にしてくれる人との平和がいちばんなのに、何かのきっかけで道を逸れてしまって取り返しがつかなくなる。欲求に支配されると刺激に際限が無くなって、逆に感受性は鈍くなり異常な環境にも慣れてしまう。

    亜香里や江崎母はそこに気付いたようですが、再発したりはしないんだろうかなとか思ったりします。

    作者からの返信

    あんぜ様 意外と知られていない、『女性は男性のお尻が大好き回』でした笑。男性のお尻に関しては女性の方が変態だと思っているのは私だけでしょうか……?

    >何かのきっかけで道を逸れてしまって取り返しがつかなくなる。欲求に支配されると刺激に際限が無くなって、逆に感受性は鈍くなり異常な環境にも慣れてしまう。

    分かります。日頃はちゃんと自分を持っていて、変な誘いにもついていかないのに、本当に何かのきっかけで入口を覗いてしまえば、そこから引きづり込まれて、まあいいか、まあいいかとして行けばいつの間にか、泥沼に使って戻れなくなっていた、みたいな感覚ですよね。

    やはり何か欲求の周期みたいなものがあって、それとの巡り合わせ、みたいなものなのか、

    あるいは潜在意識的なところに、こうなりたい自分というのが実はいて、顕在意識ではそれに気がつかずに、過ごしているとか。



    前にもお話したことがあるのですが――
    これは絶対に良くない、してはいけないことなのですが、それを前提としての話です。

    茉優と木戸恭介のなりそめって、あれは本当にある話なのです。

    有名な方なので絶対に名前は出せないのですが、

    その方は大変賢く、女子高で、普通の情操教育を受けて来られた方なのですが、

    高校時代にしたバイト先に、ヤ〇ザ事務所に出入りしているスタッフがいたらしく、

    その男性に――「おまえは俺の嫁になる女やっ」

    と言われた瞬間に、ストンとそれが自分の意識下に入り、

    あ、そうなんだと思って、その日の晩、ついていったそうです。

    絶望的な結末は目に見えているし、
    今されている活動などを見ても、決して頭脳が劣っている方ではないのです。

    むしろ優秀な人間です。

    けど、結果的にしなくて良い、死ぬような苦労をし、

    生まれてきた子供を抱いて必死で逃げたそうです。

    私は質問しました。

    「なぜそのような結果になることが見えているのに――その男性についていったのですか?」

    大変心苦しそうに、間を置き、答えてくれました。

    その方は見るからにグラマラスで挑発的な身体をしておりました。
    服の上からでも女性が見てもそこに目が行くほどです。

    誘いが日頃からやはり多かったそうです。

    自分が男たちの欲求を満たす高いニーズがあることも自覚できていた。

    そして自分もいつかは誰かと契るとも……。

    ――かもしれない、という答えは結局こうでした。


    「自分が勉強もできて、運動もできて、男性からの誘いも多くて、優位性みたいなものをどこかで感じていた。けど、それを正面からもの凄い力で組み敷かれたかのようにされて、『ああ、自分は強い牡の前では、一匹の牝でしかないんだ』と思えた」


    でした。

    聞いた時に想像したのは、『極〇の妻たち』のか〇せ梨乃さんが演じるようなキャラクター。
    世〇公則が演じる強く強引な男に無理矢理組み敷かれたのに、惹かれていく、どこか牡と牝の動物的本能のような世界。



    >亜香里や江崎母はそこに気付いたようですが、再発したりはしないんだろうかなとか思ったりします。

    ↑おそらくですが、理性で回避できると思います。

    あるいは日頃の忙殺。

    優菜お母さんは完全にそれですね。あとは自分で自分を律する術を身につけ、同じようなことは二度としないと強く思っています。

    亜香里は以前は気がつかずに本能のまま垂れ流し状態笑。
    まさに動物。

    でもそれが人間の世界では通用しない。
    結果的に自分が不幸になって、理解できた、というところです。

    そして今は勉強とこーちゃんを軸に生きていますので、ブレないでいます。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 慰め合ってみる?への応援コメント

    ……お、おおう、そうなる……?
    まあ恋愛そのものがお慰めみたいなもんだし?苦笑

    モテについて、AIと壁打ちすると、よく重力に例えられるので、ブラックホールってのはまさにそうだなぁと。
    視線も意識も惹きつけられる感じはなんなんでしょうねえ。

    作者からの返信

    ムーラン様 この展開、なかなか自分的にもおもしろいなあって思いました笑。最後の方にその後……が描かれていて、そこがねぇ。私的には結構泣ける話、だったはずなのですが、筆の実力不足でしたねぇ……テーマは『純愛』。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • >ようやく阿須那もこの辺りの気遣いができる女になってきたのかな

    いやいや、どう見ても江崎君と、なにより親御さんに会うためですよ、亜香里さん。うかうかしてると持って行かれますよ。外堀埋めたり、既成事実作られて。

    作者からの返信

    あんぜ様 ムフ……ムハハハッ……。

    ええっと、阿須那の気持ちが書かれたスピンオフ作品、モブな私の……が、阿須那が大きく心が揺らぐシーンだけをカットして4話?5話?ほどのショートストーリーで出しております。

    よければまた見てみてください。

    亜香里が美容室から帰ってきたら、部屋にノコノコと阿須那がきて、意味がわからない会話して寝てしまったシーンの,種明かしです。傘とか。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 江崎優菜への応援コメント

    まるで〇生会病院の夜間救急病棟で調書を取られたことがあるかのような描写!

    >「へぇーあんなのが昔の彼氏だったんですね」

    婦警さん、やめたげてwww

    作者からの返信

    あんぜ様 はい! あります笑

  • 戦慄! 阿須那に電話報告への応援コメント

    阿須那とのやり取りがめっちゃ笑いますw
    そういえばもうひとつの方の小説の古城さん? も別れてから同じような目に遭いそうですね。亜香里と一緒で考えてないんでしょうね。

    作者からの返信

    あんぜ様 ありがとうございます。

    私のパートナーにもこの頃ぐらいから、すごくおもしろいと褒めてもらえだした頃です。

    亜香里もですけど、茉優のあれは……学生という狭い世界の中で、考えているつもり、なんです苦笑。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 添い遂げたい想いへの応援コメント

    こちらも暴力の気配が……苦笑
    やはり暴力は(以下略)

    結局、恋愛も人間関係も、スクールカーストもエネルギー量な気がしますねえ

    自作で、優しさとはエネルギーの投下量って定義しましたが、そもそも人間がエネルギーを外部に出力する装置でしかないのかもしれません。

    しっかし、こーちゃんもそこまで振り解けるの凄いなぁと思いつつ、必死な感じの人みるとなんだかんだ人間は冷静になりますしね

    こういうガチの奪い合いは新鮮で面白いです

    作者からの返信

    ムーラン様 昔はもっとガチな奪い合いの作品が多かった気がします。

    そして私が見てきた現実でもガチな女同士の――

    コップに入っている水の掛け合い、
    顔の張り飛ばしあい
    引っかきあい、
    髪の引っ張り合い、
    蹴りあい、
    服の破きあい、
    それでも足りなかったら、そこらにあるポリバケツの振り回しあい。

    勝負がつかなかったらふてくされて、破れた服のままソファーに腰かけて、タバコ吸ってる……

    ――そんなのを傍で見ましたよ。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • おまわりさん、この女です(のしたのは

    大阪のおまわりさん、優しそう(?)

    作者からの返信

    大阪のおまわりさん、私は結構優しいイメージですよ笑。

    YOUTUBEに出ている組対の家宅捜査は笑いますがwww

  • 亜香里、キレるへの応援コメント

    その亜香里ちゃんもプライドとセックスしか頭にありませんでしたけどね……。
    これからの亜香里ちゃんにご期待ください。

    作者からの返信

    あんぜ様 その通り笑。人間その場になってみて初めて分かるってありますからね。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 山田マルチになってて笑いますw

    亜香里もあれだけ奔放にやってりゃ、いくら世間が広いからって、意外と同世代だとか活動範囲だとかで話は漏れ出ますよね。

    作者からの返信

    あんぜ様 山田マルチも実在の人物ですwww
    本当にこんな奴でして、
    FP三級取得した時に「僕に日本中の経済動向の情報が入ってくることになっているんです!」と豪語しました。

    FP三級すごーい……爆笑。

    金もないのに怪しい自己啓発の勉強ばかり借金して、やっていましたね。
    そんな人です。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 望まざる再会への応援コメント

    ついに過去と向き合う時が!?

    ( 銅線が銅銭になって古銭泥棒みたいになってます!)

    作者からの返信

    あんぜ様 ありがとう。それと今年もよろしくです。

    AIチェックの限界ですね笑。

  • 親父……だっさ……。

    >この腐れ外道めがーっ!!

    ありえますね。女は女に厳しいから。
    江崎姉、江崎君を護ってそうですし。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    これも実在の人物www

    姉はバキバキのガーディアンです。

    言うなれば――アイゼ王子とヴァタフさんの、報われない関係といったイメージです。あんぜ様の物語では報われておりましたが。

    そうなった理由は本編に書かれてあります。

    また遊びに来てください。お待ちしております・

  • 私のオーラと気になる一言への応援コメント

    明けましておめでとう御座います。
    今年もよろしくお願いします。

    こうやって、助けられると相手のこと、見上げちゃいますよねー
    良くないこととは思いつつ、自分もそうやって誰かのこと助けられるような人間になれたりせんかなー?みたいな

    まあ他人と関わることがかなり減っては来ましたがww

    作者からの返信

    ムーラン様 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

    >こうやって、助けられると相手のこと、見上げちゃいますよねー

    ↑ありますあります。こういうのあります。私も何度も助けられて見上げております。

    >まあ他人と関わることがかなり減っては来ましたがww

    ↑そうですよね。この物語は2年前に完成していたのですが、その頃よりもまだ薄く、そして言葉が微妙に変わってしまっていて、表現を直したりしています。

    最近「イケメン」という言葉もあまり聞かなくなった気がします。

    あと、去年次回作が完成して、待機中なんですが、

    次々回作で茉優の過去のような女子の空気感やいじめシーンを描いているのですが、これも私たちの時とは大きく違いますし、また5年前とも違うし、自分の中のソースを更新していくのがとても大変だなあって思いました。

    所謂、胸糞系ですwww
    事情があって多分、こっちの方が先に公開することになるかな。

    きっとまたコメント欄が……。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • レバ刺しハツ刺しは甘くて私も大好きでしたけど、今はもう食べられなくなりましたね。ごま油と塩がほんと合うんですよね。魑魅魍魎だの獣だのが肝から食う、という気持ちがよくわかります。

    ちなみに先のコメントの大魔法アバカムですが、亜香里の過去を洗いざらいぶちまけて暴く阿須那の大魔法ですw

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    確かこの辺りは、亜香里とそして江崎君も、二人合わせて大食い会だった気がします。この忌憚なく食べる姿も、亜香里の魅力の一つだったりするんですよね。

    >大魔法アバカム

    亜香里にとって最低すぎる魔法ですね。
    カピカピに乾いて死んでると思いますwww

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 確かに江崎くんの実家なら、興信所に婚前調査を依頼しそうですね。亜香里のこれまでの素行を考えると托卵とか疑われてもおかしくない気もします。

    作者からの返信

    あんぜ様 連コメありがとうございます。

    はい、します。今でも公家や華族らは聞き合わせという名のいわゆる事前調査をしていると思いますよ。財閥の御子息は分かりませんが。

    それに本家がしなくても、分家のうるさ型が金と時間にものを言わせてやりますので、結局一緒ですね。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 邪悪な魔術師アカーリンに囚われたエザッキーを解放するため、勇者アスナラは立ち上がる! ハイスペ魔術師アカーリンは無駄に強靭だ。全てを無に帰す必殺の大魔法アバカムは諸刃の剣。勇者アスナラはエザッキーをアカーリンから取り戻すことができるのか。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    亜香里のアホな脳内寸劇にお付き合いいただきありがとうございます!

    ついでに次々回予告ありがとうございます。
    大体そんな感じです笑。どちらかといえば阿須那はシーフ(盗賊)的役割で、勇者はまさかのあの子にw

    ちなみに脳内寸劇から頭の切り替えができずに阿須那に出くわすシーンがあって、「かかってこい」のポーズをとるのですが、あれはワイルドスピードのミシェル・ロドリゲスが赤いドレスで格闘するシーンで、女のボスキャラに向かってやったポーズにインスパイアされております。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 線引きの時への応援コメント

    ここまで恋に狂えるのは才能というか、羨ましくも有りますね
    性欲で一時的に自分が止まれないみたいな感覚はありますが、ここまで恋してる!みたいな感覚はないので

    アスナみたいな女性は恋することが少ないから、その欲求処理回路が育ってないのかな?
    前回頂いたコメントありきでも、よく分からんなーと

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    男性の性欲の暴走……多分それに近い感覚かもしれないですね。女性が性欲が暴走するのは成人同人誌ぐらいなもので、実社会ではそうそうないかと笑。そのかわり女性の愛憎劇の暴走は昔からよくある話です。

    割と私の周辺ではありますよ。
    自分の気持ちが恋愛の現状より先に行き過ぎていて、だからといってメンタルをその位置にまで戻せない、みたいな状況。
    そして恋愛は未成熟なのに、気持ちだけがどんどん肥大していき、自分自身も追いつけない結果が――行動意味不明、発言意味不明、不審者状態……。

    男性はこうなると、絶対に女性から好かれることがないからあえて他の女性との接点もたくさん持つとか……。

    本人は自分を受け止めて欲しいだけなんですけどね。
    極端な話男性がフリーで、この子でいいわ、と決めて全部OK。明日から君だけねって、してあげたら落ち着いて普通に戻ります。

    あとは前に言ったかどうか分かりませんが、恋愛は自分が「変わらなくてはいけない時期」にすると思います。自分が自分のままでいては社会的に通用しなくなる、成長の時、に限ってする。

    多分潜在意識的に人は分かっているんじゃないでしょうかね? そして恋愛という一番メンタルにとってヘビーなものを使ってガツンと脱皮・変容しようとするんじゃないでしょうか……。

    そのメタモルフォーゼに慣れていない子がやると、ブレーキや加速、ハンドル操作を誤り、暴走させてしまう。それが阿須那の状態。

    あるいはそういうのが怖くて疲れるから恋愛をしようとしない、というのも近年あるかもです。


    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • 阿須那、こぇーよ
    いくら初恋の相手と分かったとは言え、男がこんなことしたら一気に警察か女友達に相談されて危険人物認定だよ

    というか、妹じゃなきゃ亜香里すら危険認定するわ
    こんな推し活、一発ブロックに決まってるわー

    確かに男で他人のだからって奪おうみたいなのは聞かないですね
    でも、小学生時代はあの子が好きって話を友達から聞くと、それまでなんともなかった子を意識して、好きになったことあったなぁ
    上から3番目ぐらいだったけどww

    でも、誰かから奪うみたいな話は聞かないですね。生殖の関係から、浮気する女のリスクを大きく計上するからかな?
    女性は種さえ貰えば、托卵みたいな選択肢も取れますしねー

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    恋愛慣れしていない子が大恋愛してしまったときになるパターンでございました(笑)
    壮絶に重い女。重たくなってはいけない、軽くならなければいけないと思っていて、動けば動くほどどんどん重くなっていく。
    最後はとにかく泣く。自律神経失調症みたいな状態になる……のです笑。
    気が付けばその人のことを考えていてしまって、会ったらもう完全におかしな子状態。ああいう時は動物、とくにワンコだったら気が楽なのになあ……なんて思える、そんな時です笑。

    男は間男というのがありますが、40%ぐらいは共通していますが後の60%は、またちょっと泥棒猫とは違うニュアンスのような気がしますね。
    女が良いから盗ったというよりは、自分の優位性を見せつけたかった、だけというのが強い気がします。

    >小学生時代はあの子が好きって話を友達から聞くと、それまでなんともなかった子を意識して、好きになったことあったなぁ

    それが多分40%の共通部分で、おそらく女性はこの感覚がもっと強いのでしょう。

    >女性は種さえ貰えば、托卵みたいな選択肢も取れますしねー

    これもテーマとして取り上げておりますが、意外とバレますよ笑。
    自分がパーフェクトであっても間男が現れたり、子供が何か情報を掴んだり、親や友達がうっかりリークしたりと、人間ですのでね。行動が読めません。

    でもそういう後ろめたい気持ちがあるがゆえに、女性は本来のわがままさを押し殺して男性に尽くす、というのもあります。
    よく成年同人誌に出てくるみたいな、托卵させて「あなたの子供よ」と言って生活費ふんだくって相変わらず好きなことしている、みたいな描写はありますが、どっちかというとしおらしく触れられたくなく、大人しくなる子の方が多い気がします。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 簿記会 精算表への応援コメント

    でも、会計士や税理士って結構ミスが多いですよね……。
    二人、税理士さん知っていて、一人は色々あってあまり好きじゃない税理士さんでしたけど、ミスがちょこちょこあってしかも訂正してないのでずっと残ってたり、もう一人は元税務署職員なのに毎回のように計算ミスがあるという……。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    めちゃくちゃミスありますよ。自分が直接現場で身体で感じながら仕訳をきっていない積み重ねの数字を合算したり割ったり引いたりしていくので、おかしくっても気が付きません。

    ところが現場でやっている人間からすれば肌感覚で「おかしい」とパッと分かってしまうのです。

    あとはやはり先生と呼ばれるプライド上、それぐらいのミスは別に問題ないんだ、と押し通して来ます(おじいちゃん先生に多いタイプ)。

    国税専門官は20年勤務すれば、とても簡単な試験で税理士になれるそうです。なので税務署OBは経理面やコンサルタントとしての知識はそれほどありませんが、

    彼らができるのは『先輩としての圧力』です。

    税務調査に来た中堅や若手の税務署職員を相手にここまで言うか?
    もう一歩踏み込めば殴り合いになるんじゃないの?

    と思えるほどの圧をかけてみたり、

    税務署のえらいさんの名前を出して「わしはあいつよう知ってる」とか「あいつもわしの後輩や」と言ってマウントを取り、

    職員を混乱させて、きな臭い処理をしているところを『もういいわ……』と諦念させることに価値があるのです。

    正直ヤ〇ザと同じです。

    だいたい税務調査が入ると、そういう意味で税理士OBの方が活躍します。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • うーん、このカースト解像度上がる場面良いですねえ
    好き好きです
    この最初から持ってる自信というか攻撃性の差ってどこから生まれるんでしょ
    やっぱり家庭とか元の性格かなぁ

    女の子の世界って学生時代はホントしんどいなぁ
    社会に出たらマシになるとは聞くし、なんかいろいろ社会構造のバランスって難しい

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    次回、もっと女子特有の嫌がらせがありますので。
    乞うご期待です。
    カバードアグレッション。
    男子でもやる方がやはり何十人に一人かは居てます。

    そうすることが賢く生きる術なんだ、と思っておられる方がいますので。

    女子の世界はイメージするなら『空間の中にある、空気の中に漂っているかのように生きる』ことが大事と思います。

    茉優は美し過ぎて目立ちすぎる割には体力的にも、攻撃性も乏しかった。
    かといって発展性がないわけではなかった。
    自分で何とかしたい、と思う気持ちは割と強かった。
    これ、最悪のパターンになる可能性の高い子です。

    もともと空間の中にいるだけで目立つ。
    その点では亜香里と同じですが、

    亜香里の場合は、存在感や体力、攻撃性、人間関係(男からの圧力)など、圧倒的な力で全てを自分中心に変えてしまえます。
    が、茉優はそれができません。

    そうなると、カースト上位者(つまり空気感の発信者たち)に取り入ろう取り入ろうとして、
    本来の自分とは違うキャラを演じなくてはいけなくなり、
    自分のしたくないことをさせられ、
    自分が笑いたくないところで笑い、
    自分がいじめたくない人をイジメないといけなくなる……。

    多分8割の人には楽でまあまあ楽しいものだと思いますよ。
    女子たちの世界は男子のように『急激な縦社会』ではありませんので(部活は除きます)。
    ただその中心部分の8割と同じ顔色、同じ性格、同じ雰囲気に成りすましていれば、叩かれることはありませんので。
    けど、それが苦痛、しんどい、もう無理、どうしてもはみだしてしまう……。そんな子にはとてもしんどい社会だと思います。



    ムーラン様はこういう手法を知っているでしょうか。
    辛くて泣いている子がいました。

    ▲▲ちゃん――
    「どうしたん? ああ〇〇ちゃんキツいもんなあ。辛いのん分かるよ。あの子言い過ぎやもんなあ。そっかそっか」

    それが事実でした。
    けどそのことに何も言わなくても否定しても――

    〇〇ちゃんからは――
    「アンタ信じられへん! あの子らに私のことキツいとか言って文句言ってたんやろ?? ▲▲ちゃんらから聞いたわ!! 何自分が不都合なこと他のグループに文句言ってんの?? 信じられへん!!」

    というやつです。


    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 母よ……

    自分のことや身内ならともかく、女性が女性を判断する目って結構厳しいと思います。

    作者からの返信

    あんぜ様 連コメありがとうございます。

    これは実際にした会話でございますwww

    また遊びに来てください。お待ちしておらます。

  • ここで序章に戻ってくるんですね。
    そして江崎君が当事者だったというわけで、ようやく自分が蔑ろにしてきた相手の気持ちに本気で寄り添おうという気になったわけですね。どこまで寄り添えるか見ものですね。面白いと思います。

    江崎君も自分なりに打開しようとした結果が今にあるので、そこまで拗らせてないのが亜香里にとっては救いですね。まあでも、他のカースト下位からすれば、結局顔かあみたいなものかもしれませんが、江崎君自身も意外とそういうのありそうです。顔のいい人って自己愛と同時に自己嫌悪を拗らせてる人も居ますからね。

    全然関係ないですが、上位者というとBloodborneを思い出しますw

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    >人ならざる存在たち。超常的な能力と悍ましい外見をもっている。彼らの残した死血からは宇宙悪夢的な血の遺志を得るという。また、上位者に連なる「眷属」と呼ばれる下位の存在もいる。

    これがそのゲームの上位者だそうで。
    なんだかクトゥルフ神話みたいでゾクゾクものですね。

    元々私自身がカースト下位者でしたので、当時を振り返ってみて、上位者にされた悪いことばかりではなく、良いことも思い出してみたところ、側で見ていて、私たちは手を差し伸べてあげることはできないけど、上位者が手を差し伸べたら、一気に空気が変わったことがあったね……と思い出しました。

    体力も機転も、何もかも違いすぎるから一緒に遊んだりするのは難しくても、

    ちょっと、ちょっと寄り添う、手を差し伸べる姿勢を見せただけで、その周囲もそれを真似するということに気づいた時でした。

    亜香里はまだまだダメダメで、隠し事もしますし、ちょっとでも報いを受けたくない気持ちを出しますが、ちょっとずつちょっとずつ、成長していきます。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

    編集済

  • 編集済

    ダメだこいつ。まだスタート地点にも立ってない!
    亜香里にはちゃんと底まで落ちてもらわないといけませんね。自分が悪いはいいけど、何が悪いかわかってない。自己憐憫でしかない。イジメた側はイジメたことをまるで覚えてないし悪いとも思ってない、何なら他人が悪いの良い例ですね。
    --
    とてもいいと思います!

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    えらくご立腹でございますね!
    まあ亜香里が人間的にまだまだだというところでもあり、

    自分の知らず知らずに犯してきた罪、スクールカーストトップであることに胡座をかき、
    ふんぞり返り、努力を怠った……

    その報いがこれなんです。

    と言われても受け取れない、受け取りたくない。何を今更そんな……。
    と醜い心と、

    認めざるを得ない、もう無理だ。諦めよう……。
    という諦念と、が、

    クロスし合うシーンでした。

    『たどり着いたらいつも雨降り』

    という曲がありまして、

    モップスさん、吉田拓郎さん、氷室京介さんがカバーで歌っているのですが、あの世界観を私なりの視点、手法で描きたかったのですね。

    それがこんな感じです。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 村尾さんが学年一の美人という情報だけがノイズなんですけど、それでも世間や亜香里はそこの価値がいちばん重要なんでしょうね。

    作者からの返信

    あんぜ様 連コメありがとうございます。

    まあね、そこは──

    赤身で柔らかく、ジューシーで甘い味がする和牛が最高なんだ!

    と思っていても、

    広報担当としては、油のよく乗った霜降り肉をチラシに使う。

    といったところでしょうか。

    ちなみにこの話、スピンオフがかけるぐらいネタが膨らみまして、

    その物語が実は、茉優の物語です笑。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 木村、よかったなあ!
    亜香里ざまあ!w

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    なかなか画期的でしょ?
    主人公がざまぁ食うのって笑

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • ざまあというか、やり返した方もクズでなんだかなあという感じですね。

    やり返した方の彼氏がそれだけタチの悪い噂がされるような男ですから、この彼に理不尽な目に遭わされてる人が居たとして、その人からすれば動画送られたこと自体がざまあな訳ですし。勝手に戦え! みたいなやつですね。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    目〇が鼻〇潰した、みたいなものでしょうか笑。

    亜香里もこの件は「フフッ、そんなんばっかやってるから、そんなんの親玉に出くわして潰されるのよ」と思っております。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • >自分好みに調教していくのが好きなキショい男

    鏡! 鏡!

    作者からの返信

    あんぜ様 連コメありがとうございます。

    あ、亜香里も笑。

    確かに!

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 天使たちの後日談への応援コメント

    ついに思い出してもらえたんですね、平家蟹君。初めての相手だったんだ。
    そういえば初めての経験というと、知り合いのアパレル系勤めの男性が、初めてはいい思い出で特別だと熱心に語ってましたね。コスプレプレイを薦めてきて衣装くれる変な人ですけどw

    作者からの返信

    あんぜ様 連コメありがとうございます。

    平家蟹……これはですね、後から振り返ってあの時の不思議な女子たちの現象を思い出して、平家蟹にしたんですよ笑。

    日頃は、イケメン(当時はそんな言葉なかったですけど)とかジャニーズみたいな人がいい!って躍起になって言っているのに、お付き合いする男性は、あまり選ばないんですね。

    あれはなぜなんだろう?イケメンが良い!イケメンが良い!漫画見ていてもイケメン王子が出てくる奴、ゴールデンはテレビでジャニーズの応援を団扇もってしているのに――「おまえはなぜ?」というルックスの人と付き合う……。


    むしろそれ以上に、どぎつい素行不良のヤンキーが一番モテました。
    その次がそこに纏わるハイエナみたいな連中。
    はっきりいってルックスはそんなに良くないですよ。

    で、次ぐらいからは、こうなりました。

    スポーツができて、かつトークがおもしろくてルックスも良い男子、でした。

    外見て第二候補、第三候補で、何かしら、不良、スポーツマン、お笑い級におもしろい、と何かに結び付かないと効能を発揮できないよね、ていうのが実感でした。

    なので亜香里の設定も、多分まあまあ不良、ヤリ〇ン、トークがとても軽妙で、高校生の先輩、というところでチョイスした、という設定にしました。

    むしろルックスがとても良いのに、面白いことが言えなかったり、引っ込み思案だったり、運動神経が鈍かったら、全然モテなかったです。これが茉優の話の晴人にも結び付いています。

    追記、

    >コスプレプレイを薦めてきて衣装くれる変な人ですけどw

    で、あんぜ様はその衣装きてみたんでしょうか?www

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • >いっぱい女食ってたんじゃないの?

    江崎君的にも気合入れて来たんでしょうかね。身長が高くてスラっとした男性は、ちょっと小綺麗に見栄張るだけで似たようなこと言われますね。ホストみたいとか言われるので、あんまり気合入れない人が多い気がします。女性が気合入れすぎて夜職の人みたいって言われるようなものかも。

    >あんなものはやっているうちに自然とうまくなってくるし

    それなんですよですね。より高みを望むなら、ちゃんとパートナーと話し合ってふたりで昇ればいいだけ。失敗もいい想い出だし、一緒に歩むことが大事。私も好きなテーマです。

    >嬉しさは、やはり何者にも染められていないキャンパスを

    これは処女を好むオッサンの思考!w

    男が処女を好むのは、自分の遺伝子を残したい本能からだという話もありますね。パートナーの子供が本当に自分の子供かなんてわかりませんから。遊んでる間はどんな女でもよくて、ただ、結婚するのは処女がいいなんて言う、女遊びの激しい人たちの話も聞いた事があります。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    >これは処女を好むオッサンの思考!w

    ええーっ??
    私の周りでは童貞好きの女性多いですよwww

    不倫や二股、三股をしてきた方でも、添い遂げるのは童貞の男子が良いって言う方がおられまして……。

    また相手が童貞で嬉しかったって女子、かなりいます。

    肉食系なんですかね、私の周囲? あるいはおっさん系……?分かる気もするなあ……。

    意外と女性の童貞好きはあんまり光を浴びませんが、男性ほど多くないですが結構男性がバカにしている以上には、いると思います。

    結構初体験に関しては、同性からの同調圧力が強い気がしますね。マウントの取り合いみたいな、です。

    あとあエロいことはやっているうちに間違いなく上手になりますよ。
    相手によっても全然違いますしね。
    それを男性たちは、一人にうまくハマった事例をまるで誰にでもあてはまるかのように、たかをくくって、学びを得ることなく、他人のマウント取るのが気持ち悪いです。

    まるで一回しか成功したことない起業家が永遠とその時の栄光を引きづってメディアに出よう出ようとし続けているかのようで、もうお呼びでないからって言いたいですね。

    >いっぱい女食ってたんじゃないの?

    単純にへべれけですね、亜香里がwww
    酔ったら勢いで、言ったらあかんことを言ってしまうあれですw。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 同盟はこれからも……への応援コメント

    亜香里の失恋という言葉で、え? ってなりますね。本人の思う『最大限自分を良く見せたい』ってのもあるのかもしれませんけど、これまでなんとなく寂しいから男と関係を持ってただけで、そこに恋があったんだろうかとか。

    江崎君もこれまで一人も女性と付き合ったことがないとかなら、気になる若い女性が処女じゃないことに全く何も思わないことは無いと思います。いいとか悪いとか、人間できてるとかできてないとかじゃなく、本能的な意味で。

    作者からの返信

    あんぜ様 はい。この時の亜香里は、少しでもマシに、少しでもマシに見せようと精一杯している状態で、まだ割り切れておりません。
    だから、あんな感じの歯切れの悪い言葉になっています。


    江崎君は殻こそ大きいですが、

    亜香里が大型犬なら、江崎君は生まれたばかりのパピーのようなもの。

    同サイズの同性別の相手が来たら、「なんだよ??」ってなもんですが、

    怠そうにつまらなさそうにしていた、大型犬亜香里の前に突然、パピーが現れたら……

    一気に体勢を変えて、尻尾秒速どれだけ振ってるんだ??と思えるほど振って、

    「何して遊ぶ?ねえねえ、何して遊ぶ??」ってなってる状態、みたいなものです。

    あと江崎君と、多分ちょっとアイゼ君と似ているかなと思います。
    亜香里はヴァタウ様?かもしれません笑。

    それに最近ちょっと調べたのですが、江戸の町民、農村文化と処女。

    処女なんてあったものじゃないですね笑。

    また当時は「粋」や「艶」を重んじたとか。そして、最初が誰であるかより、最後を誰と添い遂げるかが大事であったとされていたとか。

    その代わり、今以上に性の発散場は多かった……夜這いがあったり、銭湯ですら、湯女がいて、色々とあったとか。

    だから本来女郎で多くの男性を相手したはずの女性と添い遂げられないで心中する曽根崎心中がウケたとか。

    本来、日本人にはそっちのほうがあっているのかもしれません。それを無理矢理西洋や武家の様式を移植したから、勝者全取りの法則や、初体験の相手がいつまでも忘れられないんだろうと、妙な思い込みや勘ぐりを想起させたりするんじゃないかなあと思っています。

    現実、初体験の相手なんて思い出したくもない、のがほとんどじゃないでしょうか。

    当時、海外の人から見ても「日本人女性は自由すぎ」と言われたらしいですから。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

    編集済
  • 亜香里は相変わらず乙女回路回ってんのか回ってないのかわかんないような食い気と飲みっぷりですね。
    ゴミカスの金太郎飴は笑いましたw
    しかし、阿須那も姉と同じく、思った以上にチョロイ……。

    作者からの返信

    あんぜ様 連コメありがとうございます。

    鬼滅の刃の甘露寺蜜璃ちゃんみたいな子なんですよ笑。パワーもありますからね。
    ああいう体質の方が本当にいるとかいないとか。



    阿須那は期間限定でちょろくなっています笑。

    というのは自分なりの経験則がありまして──

    恋愛は、自分自身が変わらなくては今後生きていきにくくなるような人生の局面で、勝手に恋愛の方からやってきて、したくなくてもしてしまう……

    が、ベースとなっており、

    阿須那は高校生活までの成功を抱えていては、何も前に進まない、違う自分へと変化していく過渡期であるから、

    チョロくなっているのです。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 花見と『あ~ん』への応援コメント

    あー、うちも母がよくすき焼きにジャガイモ入れてましたね。そのままだと肉じゃがっぽくなるので、薄切りや太めの千切りにしてました。
    出汁を吸うと言えば、最後の方に残ったトロトロのお麩が好きです。

    作者からの返信

    あんぜ様 本当ですか?? 私は私のパートナーが教えてくれて、なんて美味しいんだろうと思って入れ始めたんですよ。じゃがいも。

    パートナーは兵庫県の北の海側出身なので、勝手にそっちの方々は入れるのかなあなんて思っておりました。

    おいしいですよね、割り下がしゅんで……。お麩もおいしいですよね。
    後は個人的に糸こんにゃくも好きですよ。

    でもたまに、品種でしょうか?
    無くなってしまう種類のじゃがいもがありまして、あれ?? あんなに入れたのに!?ってなっている時があります笑。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • 恐怖のご対面 後編への応援コメント

    亜香里にとっていちばんダメージになる言葉ですね。阿須那としては、落胆とか呆れとか怒りとか入り混じって思わずそんな言葉になったのかもしれませんが、これは仕方がない。おまけに連れてきた男は顔もいい。また遊ばれてるってなりますよ。

    まあでも、ちゃんと姉の言葉を聞いてくれる妹で、亜香里は恵まれてますね。

    作者からの返信

    あんぜ様 ごもっとも。本当にごもっともでございます。

    阿須那は自分がまだもっともっとお姉ちゃんと遊びたいときに、お姉ちゃんは学校の友達と、それに連れて男たちとの関係を優先していってしまいました。
    自分の中でコンプレックスだらけだった阿須那にとって自慢の姉が、自分の傍からいなくなってしまい、落ち込んでしまっていたことを亜香里は知りません。
    そして今、阿須那はまた大学生活が自由過ぎてうまくいっておりません。姉は失意のどん底で戻ってきた時に、自分が姉を復元して、また元通りにしたのに、「また男かよ」と怒りを剥き出しにしたのです。

    ちょっとシスコン気味なんですね、阿須那が。
    けど基本は頭の良い、理解のある子なので、亜香里はかなり阿須那に依存して生きている部分が強いです。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 私の手作り弁当への応援コメント

    亜香里が普段食べてる量(ご飯4杯でしたっけ?)から考えると、江崎君の弁当箱、すさまじくデカくしてないか心配になりましたw かつてのスクールカースト最上位が、好きな相手への弁当の費用を恥を忍んで捻出し、節約しているところか涙を誘いますね。

    そういえば亜香里は太ったりしてないんですかね。筋肉量多い人が食事制限せずに引きこもると一気に太りそうですが、まだ若いから代謝でどうにかなってるんでしょうか。

    #あとで消しますが、たぶん再会が再開になってます。

    作者からの返信

    あんぜ様 ありがとうございます! 誤字脱字指摘助かります! 残しておいてもらってOKです。間違いの癖に気がつけるかもしれないので。

    普段はご飯4杯は食べていなかったですよ。焼肉、すき焼きなどの時限定です。でも普段から2杯から3杯は食べていると思いますけど(笑)

    生まれついて筋肉量が多い人、つまり筋肉に変える要素が多い人は確かに何もしなければ太りやすいとも言えるでしょう。細い人は筋肉というか肉そのものが身体に付きにくい人ですので。

    あと、基礎代謝量が普通の人以上に多いのです。車でいえば燃費が悪い状態。

    それともうひとつ、知らず知らずのうちに並みの人以上の運動量を生活の中でこなしていることがあります。

    普通の人なら「それ、早足やん」て速度で家の中を動いていたり、生協から送ってきたビールや水の梱包を先頭きってしまっていたり、家庭菜園をやっていたり、日曜大工を本格的にやっていたりと。

    亜香里も案外じっとしていないタイプなので、病的になっていたとき以外は案外家の中を無意識にスポーティーにウロウロしていたと思います。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • おお、エグいエグい。
    ヤンキーとか、クズが恋愛でよくそこまで倫理観欠如出来るなーみたいなのって創作でもありますけど、楽家くん編は普通の子たちがそういうことして来るのがエグいですね

    いや、ここまでしてくる時点で普通じゃないんですけど

    遊びじゃなくて、ガチで恋愛に狂ってる感と日常と非日常感が上手く混じってて、場面を作るの上手いなーといつも思ってます

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    この狂ったような仕掛けを本当にしてくる人間は、社会にいます。
    そしてそのような人間が一時的に出世や栄光を勝ち取ること、本当にあります。

    私が間近で見てきたのは、ある大企業のすぐ下の子会社で、労組活動をされていた方でした。人事の処遇を巡って上層部より、直近の上司と対立しておりました。

    ある日、パート社員や契約社員も混じってのある飲み会で私も良く知る顔ぶれだったのでのこのこと付いていきました。
    とある男性契約社員が確か「こんな寝ていてもできるような仕事ばかりの会社もう辞めます! それに(直属の上司)が僕は大嫌いなんで」とその労組の方に話しを振りました。

    すると女性契約社員が火がついたようにその上司の悪口を言いだし、合わせてパート社員もそこに加わり燃料となり、上司の悪口ムーブメントとなりました。

    私は傍で雰囲気悪いなあと思いつつも、その労組の方が何も言わないのはえらいなあと外野ながら見ていました。

    ところが、後日その会社を訪問することがあり、その後どうなったの?と聞いてみると――

    「労組の人が飲み会で一人悪口を捲し立てて、ぶちまけて雰囲気を悪くし、直近の上司が労組からのハラスメントだと、問題視し、本社と話し合って、労組からその人間を今のポジションから外すように仕向けていってる」

    と。

    ――どうですか?

    私、これを最初聞いた時、ホラー映画か?、サイコものの連続ドラマか?と思いました。

    当時は今と違って契約社員が正社員になかなかなれない時代でした。
    そこの会社も何千人中、毎年何人か、程度でした。

    そしてこれに味方したその時の男性契約社員はすぐにポジションを与えられ、正社員になり、女性社員も正社員になりました。
    直属の上司も、こちらの地方のエリアブロック長となりました。

    アウトサイドから見ていればすぐに分かる事実ですよね。
    その直属の上司と、男性社員、女性社員がグルになって、労組の社員を嵌めたのです。

    これは本当に私が見て、多分私の人生の中でも上位の悍ましい、恐ろしい、そしてこんなことを本当にする人間がいるんだな、と思える出来事でした。

    この技を「カバードアグレッション」と言います。
    多分ですが、このテクニックを何の背徳感もなく、”自分が生き抜く術だから”と使う人間は、おそらくムーラン様の人生の中でも登場している、してくると思いますので、本当に要注意です。

    特に女子で――

    「アンタの悪口言ってる子、実はいるの。誰とは言えないんだけどね」

    という、これ。
    これが基本系です。

    実はそれ、言ってる本人が言ってるんですよ笑。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  •  『妹は常に負けていると意識していて、姉の私は買っている』

    勝っているの誤字だと思うので、報告ですー

    作者からの返信

    ムーラン様 ありがとうございます。

    こういうのすごく助かります。
    そしてこれ、AIがチェックしています。
    それでもスルーされてしまうのですね。
    これが私がAIのチェックは甘い、といった理由です。

    多分AIは、前後で文章を理解しているのではなくて、単語単語があるかないか、で理解しているのかなあと思います。だから『買っている』でも正解になるのかなあと……

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • LONELYへの応援コメント

    大学は最初にコミュニティを探すか作るかできないと割と孤立しやすいですよね。サークルってそういう縦の繋がりができますし、学科の横の繋がりと両方大事みたいな。阿須那と違って独り暮らしの子とかなら自炊仲間作ってそうです。自炊コミュニティほんと楽しいんですよ。

    作者からの返信

    あんぜ様 自炊コミュニティ……私、入りたかったですね。

    けど吹きこぼして怒られるんでしょうね。アンタしゃべりすぎ!って笑

    私の大学は凄く古かったので、極左勢力が強くて、その方々が悩める大学生の相談を表面は請け負う形で、実は囲い込みをしているのがありました。

    私も「あれ、あれやで」と教えてもらえたから助かりましたが知らなかったらノコノコと部室に行ってたと思います。

    阿須那は、縛られたルールの中にあるコミュニティを上手に動くタイプですので、何でもありですよ、となると戸惑うのです。やはり私の周りで10人に1人ぐらいは、「私、ここに何しに来てるのか、分からないわ」と言っている子や、中には大学を辞めてしまったり、海外に行ってしまったり、何やらよく分からない活動をし出す子もいてました。

    今まではクラスという単位の中の個性が、急にフリーになったときに、無個性に見えてくるシチュエーションを描きたかったところであります。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 運命の人 PART3への応援コメント

    明日同じ時間になれば居るだろう。来週なら居るだろう。そんな世迷い事は通用しないのが現実ですね。いい相手を見かけたならすぐ、その場で声を掛けるべき――ですw
    亜香里はここで、運命の人を掴み損ねてたんですね。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    はい、まさにその通り。見つけた瞬間にガッツリ。
    うちの娘が小さい頃、「はい、見つけた! はい、見つけた!」を、

    「あい、見つけた! あい、見つけた!」と言ってました(笑)
    でもそれが真実。愛! 見つけた! でガッツリ。

    けど、日頃気丈に振舞っている人ほど、なかなか自分の本当は出しにくいもので……特に今はメディアの攻勢もあって、女性が弱くはなりにくい社会になりつつあるから、余計に難しいなあとは思います。

    また遊びに来てください。お待ちしております。


  • 編集済

    運命の人 PART2への応援コメント

    運命の相手ってのはやっぱり考えてしまうもので、私もよくテーマにしてますね。目の前の相手が運命の人なのか、実にくだらないことでもあり、ロマンティックな話でもあり、悩むは本人ばかりで現実は非情だったり。男に節操のない亜香里にこそ似合いそうなテーマですね。

    作者からの返信

    あんぜ様 はい、まさにその通りです。

    男にだらしない、コロコロ変えてしまったが故に対照的にこういうのを持ってきたいなあって思って設定しました。ちなみにあとからえらいことにゴニョゴニョ……

    また遊びに来てください。お待ちしております。


  • 編集済

    焼き肉(牛)は最近、モツばっかり好んで食べてます。牛って豚と違って脂がくどいのもあるかもしれません……ミノの脂は好きなんですが。年取ると特にですね……。
    最近は安い外国産の分厚い赤身を1時間かけてじっくり焼いて食べるのが好みです。
    --

    豚脂の方が融点が低い分、お腹壊しにくいみたいですね。
    赤身を休ませながらじっくり時間をかけて焼くと、お家料理でもすっごく柔らかくてジューシーに仕上がるんですよ。霜降りきつくなってきたならお薦めです。

    作者からの返信

    あんぜ様 ああ、うちの娘はもうすでに牛の油は食べれなくなりました。なのに豚骨ラーメンのチャーシューの脂っぽい所はいける不思議な女です。

    もつは確かにおいしいですよね。たれとかもよく馴染むし良いです。
    私もだんだんと霜降りはしんどくなってきて、今は塩タンがいいです。

    赤みを1時間かけて焼くんですかぁ……へぇ、どんな感じになるのでしょう……

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 理屈が分かれば単純なんですよねー
    あとはそれを実際に出来るかの度胸と現場経験値にセンス

    現場経験は若いほど積めるから、モテる人がさらにモテるループ
    どちらにせよ遊び道具でしかないわけですが

    それでも若い頃の多感な時期に人を溶かした快感は忘れられないし、それがない人の空腹感は満たされないなぁと

    こーちゃんはたぶん何歳になっても精神は"童貞"

    作者からの返信

    ムーラン様 いらっしゃいませ。

    そうみたいです、私は分かりませんが笑
    まあでも若いが故に、情が切り離せなくて、
    上手に女の人を口説けるようになろうとした男の子がいましてね。

    最初に一人に思い切り懐かれて、
    家まで調べられて、インターホンが鳴ったなあと思ったら玄関にして、
    そこから入り浸られて、出て行くと泣かれるようになってしまいまして。

    結局その子と最後まで行ったのかなあ……そこは知らないのですが、
    振り切って遊びに行っても、
    やっぱりその子の顔が浮かんで遊べなくて、楽しくなくて、
    離脱した人がいましたよ。

    それはそれで良かったのかなあとは思いますけどね。

    なんていうか、居合術と催眠術の混ざったようなもの+女の子のコンディション(こっちが重き)、なんでしょうね。
    コンディションやタイミングが悪ければどれだけ上手にやる人でも覆すのは難しい。そんなのに時間かけているより、次の案件に行った方が良い、というようなものでしょう。
    ――損切りというやつです。
    頭の切り替えが早くてクールです。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 因果応報ってものは、最悪のタイミングで返ってくるもんですね。なぜならば、他のタイミングで何度か返ってきていたとしても本人気にもしないでしょうし。

    作者からの返信

    あんぜ様 連コメありがとうございます。

    なるほど、気がついていない、ですか。
    多分この回みたいに、亜香里がズバリ過去の思い出と照らし合わせられることが、実はほとんどなくて、

    むしろ1番怖い状態──知らず知らずにやらかしてしまっている状態になっていて、

    そして因果応報のざまぁを喰らい、なぜ私だけこんな目に遭わなくちゃいけないの⁇と発狂、不幸のどん底を彷徨っている、演じているみたいな状況ってあります。
    むしろそちらがほとんどかなと。

    そして、このエピソードも実話だったりします。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 『……ビッ!!』への応援コメント

    亜香里、意外と根っこは内気なんでしょうか。
    乙女化した以上にナイーブな気がしますね。

    作者からの返信

    あんぜ様 いらっしゃいませ。

    自分から攻めていくのを知らないのです。攻めてきてるなあを感じて、良し、と思って攻めるのはできるのですが、一からきっかけを作って攻めていくのは、やったことがないくらい苦手で弱いのです。

    これもチヤホヤが過ぎた結果の現れです。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。