第1話 プロローグへの応援コメント
初めまして!新田光と申します!
この度は自主企画にご参加いただき、ありがとうございます!
いや〜、情景描写がすごくリアルですね。かと言って、読みにくいわけではなく、久しぶりに重厚感のあるものを読ませてもらったと思います。
灰色の髪の男。あの状況に対しても冷静でいられる。一体何者なのでしょうか?
これからも頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応は怪奇小説で、ホラー的な要素を入れながら、結局は人間が一番恐ろしいという話を書きたいと思っています。
他人からすれば普通に見えても、結局は他人なので、その心は本人にしか分からない。
非日常の恐怖に晒され、逃げ場を失う。その他には運命的な出会いや、些細な一言がきっかけとして、理性や倫理観で押さえていたモノが溢れてしまう。
そんな話を書きたいと思っています。
第2話 招待への応援コメント
招待に事件・・・どうなるのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
ちょっと分かり辛い所があるかとは思いますし、終盤は一気に駆け抜ける感じになっていますが、読んでいただけたのであれば幸いです。