2025年9月27日 13:14
いつまでの森への応援コメント
『以津真天』悲しい妖怪ですね…
作者からの返信
またコメントを寄せてもらいありがとうございます。拙作の中では人間側の珍しい立ち位置なのですが、やはり人間とは感性が異なります。彼が人を理解できる日が来るのかは定かではありません。
2024年9月2日 16:27
死に切れるとは限りませんものね。こういう可能性もありますよね。こういう男性が来てくれなくて、いつまでも見つけて貰えないかもしれませんよね。
ご感想ありがとうございます。亡くなった直後でも数秒意識があるらしいといった話を聞くと、何となく怖くなります。誰にも訴えは届かないものですから。
2024年8月31日 09:54 編集済
悲しみを湛えた話でしたが、とても心に響きました。きっと、彼女の魂は安寧を得られたと思います。追記: 🎃自主企画ご参加有難う御座います! このところ、山の端で烏たちがよく 活動しています。秋の訪れと共に この素晴らしい作品を…! 感謝しています!!
ご感想ありがとうございます。そうであれば良いと思います。書き慣れていないせいか、台詞が多い作品は骨が折れるものですね。
いつまでの森への応援コメント
『以津真天』
悲しい妖怪ですね…
作者からの返信
またコメントを寄せてもらいありがとうございます。
拙作の中では人間側の珍しい立ち位置なのですが、やはり人間とは感性が異なります。彼が人を理解できる日が来るのかは定かではありません。