応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    >「あのその、食べる夢というか、ある意味食べられる夢というか……い、いえ! なんでもありませんわ!」
    色ボケがよお……

    >あんなとこで簡単に拾えたのはやっぱラッキーだったんだ。
    お前以外には簡単じゃない定期

    >「瘴気に……? そういう苦しい感じはなかったというか、むしろ凄く嬉しい何かがあったような気がするのですけれど……?」
    せやけどそれは夢や。

    >俺の《サーチ》に引っかかったこの先の村でも、普通に人間が暮らしている様子だった。
    それ本当に 人間 なんだろうな?
    どーもこいつの基準はことごとくバグってて言動が信用ならん。

    >【……ぷっ】
    ほらペイルムーンが吹いてるじゃんか。

  • 間章5 とある聖剣の驚愕への応援コメント

    >「それだと半径二十キロくらいの探知で限界だから、ちょっと不安だったんだよ」
    不安に思う要素……どこ……?

    >ウチの売りは、『歌って踊れて魔法も使える凄い剣』や。
    歌ってはともかく踊れて?
    というかお前もお前で魔法より先に歌や踊りをお出しするのやめろ。

    >「悪かったな、笑っちゃう程度の《アクセラレーション》で。どうせスライムにさえ追いつかれるレベルだよ」
    2万倍の加速についてきてるスライムis何
    というかスライムがついてきてるって部分はともかく2万倍の加速ができてる時点で自慢していいしへこむことじゃねえわ!

    >一日中使っとったわけでもないやろけど……十分の一と考えても、八千年分も鍛錬しとったわけか……。
    なんだ1億年ボタンほどじゃないな(ないなじゃないが)
    5年どころか8000年の鍛錬……そら四死魔将も倒せますわ……

    >ウチ、もしかしたらものっそい変な人を主人に選んでもうたんやろか……?
    Exactly(そのとおりでございます)

    つうか月下よ。
    スライム倒せんでへこむのはわかるがな、せめて魔法の効果について周りに聞けや!
    弱い弱いでへこむならせめてどっか勇者らしさを自身に求めんか?
    ぶっちゃけ使える魔法話した時点でスライム倒せないが異世界ジョークか勇者ジョークにしかならんわ!

  • 第7話 とある来者の邂逅への応援コメント

    >盛大に鼻血を噴出した後にぶっ倒れた。
    風邪かと思ったら、マジでのぼせてただけかい!w

    >うーん……症状的には、走花のやつが好きなアイドルのライブへ行った際に間近でアイドルに手を振ってもらった結果、興奮のしすぎで失神した時に似ている気がするけど……。
    まあ的確な診断ですことw

    >特に興奮するようなことなんてしてないし。
    おっそうだな

    >「……瘴気の影響か!?」
    正解から10万㎞ぐらい遠ざかるんじゃない!

    >思えば今日、姫様を抱き寄せる度にやけに速い鼓動が伝わってきていた。
    鼓動の方は伝わってたか

    >さっきからちょいちょい様子が変だったのも、必死に我慢してたからだったのか……クソ、なんで気付いてやれなかった!
    うんまあ我慢の対象は瘴気とかじゃないんだけどね。

    >「わたくしの身体は、いつでも準備万端でしてよぉ……やんっ、だからってそんな激しくぅ……」
    姫様?(某エクス並感)

    >きっと姫様は、夢の中でも激しい戦いを繰り広げているのだ。
    「せやな」
    「せやろか」

    >なのに俺ってやつは……いつの間にかまた、逃げる方向に思考を傾けて。
    逃げる方向とは

    >スライムでさえもこの加速した時の中に余裕でついてくるのだから、
    だからそのスライムマジおかしいって!
    あらすじで大体察せるけど具体的に何がどうなったんだよ!?

    >流石はタダノテツノケン、いささかの抵抗も許さず頑丈そうな扉を真っ二つに斬り裂いた。
    月下の実力なんだよなあ……

    >なんかいっぱいある的な話だったし、遠慮せずもっと沢山貰っときゃよかったな……」
    せやな(トオイメ)

    >警戒を怠ってはいないけど、今のところ洞窟内に魔物の気配はない。
    >まだ、俺の《ドーム》でも防げる程度の瘴気しかないようだけど……。
    お前や!

    >先程から聞こえてくる落ち着いた感じの女性の声も、どうもその剣から発されているらしい。
    あっ(察し)

    >【こんなあっさりと!? なんや大根でも抜くかのように!?】
    まあ召喚勇者なんで。
    と思ったが
    >我がモージアに封印され早千年。その間、幾人もの勇者が我が封印に挑んだが、その誰もが……】
    ってことなんでやっぱ月下がおかしいのか。

    >やっぱり、微弱とはいえ瘴気を嫌がってたのか……?
    ところで月下今《ドーム》どうしてる?

    >タダノテツノケンと同じくらいの威力があって、しかも使い捨てじゃないとか!
    だからお前や!

    >いやまぁ、今のところ聖剣っていうのはあくまで『自称』だけど……何にせよ、こりゃ思わぬ拾い物をしたのかも!
    聖剣さんは泣いていい。

  • >うふふ……こうしていると、ゲッカ様とわたくしも家族みたいかしら。
    >つまり、夫婦?
    >なんて!
    私は一向にかまわん!

    >「えぇまぁ、《スチーム》で加圧してますんで。あと、別個でチキンブイヨンも作って味付けはそれをベースにしてます」
    さては月下、料理系男子か?!

    >そう、わたくしも普通の人間で……恋だってする、普通の女の子ですのよ?
    >誰かさんは、そんなことちっとも気付いてくれないみたいですけれど。
    ではそんなあなたにアドバイス。
    そういうことはしっかりはっきりきっぱりわかりやすく言葉にしろ!
    言葉にしない察してちゃんなんぞ悪手も悪手大悪手なんだよ!

    >顔がなんだかとっても熱くって、頭がクラクラしますわぁ……?
    >それに、何かこみ上げてくるようなものがあるような……?
    >主に、鼻の辺りから……。
    途中までは恋にのぼせてるのかと思ったけど

    もしかして:風邪

  • >もちろんわたくしとしてはいつでも歓迎なのですけれどちょっと心の準備がといいますかいえ決して嫌なわけはなくそれどころか大変な喜びに包まれているのでよろしくお願い致します!?
    姫様?(某エクス並感)

    >同時に、わたくしの鼓動がそれ以上に速くなっていることもゲッカ様に伝わってしまっているのでしょうけれど……。
    それはない。
    よしんば伝わってるとしてもその意味は絶対伝わってない。(無慈悲)

    >「あぁはい。姫様なら、あのくらいの相手とはむしろ戦いくらいだったかなーと思いまして。俺ならともかく」
    戦いくらい?
    戦いにならないくらい
    ですか?

    >「カゲウサギを相手にするとなると、少々手こずったことでしょう。負ける相手ではございませんが、容易く勝てる相手でもないと思いますわ」
    カゲウサギって言うのか。
    多分隠密系の行動が得意なんだろうな

    >もっとも、このようなことゲッカ様は百も承知でいらっしゃるのでしょうけれど。
    すみません月下は多分スライム以外の魔物見たことないんですよ。
    おおなめくじは知ってましたがね。
    もしかしたら城かどこかの書物で多少は知ってるかもしれないけど。

    >「あの、カゲウサギ? ですか? は、たぶん特殊な個体だったんだと思います。まるで隠れる気がなく気配が丸出しでしたし、
    カゲウサギ(隠れてましたが?めっちゃ頑張って隠れてましたが?)

    >「こちらに気付かなかったのは、ゲッカ様の《ハイド》のおかげではありませんの?」
    わしもそう思う。

    >それにわたくし、今日は戦闘も行っていないのに少々疲れてしまいました……。
    >なにせゲッカ様は魔物の接近を感知なさる度にわたくしを引き寄せ抱きしめてくださるため、わたくし大変美味しい思いを……
    (・∀・)ニヤニヤ

    >普通であれば、《アボイド》の効果は弱い魔物を退ける程度のものなのですが……これほどの魔力量であれば、ゴアナの森の魔物程度一切寄せ付けないことでしょう。
    あっ(察し)

    >「一応かけときましたけど……俺の《アボイド》も例によってスライムが余裕で侵入してくるレベルなので、警戒は怠らないでくださいね」
    マジでそのスライムはなんなんだよ……

    >ゲッカ様がスライムを引き合いに出される時は、わたくしに慢心しないよう注意を促す時。
    >わたくし、覚えましてよ。
    その認識は間違いです捨てなさい。

    >だって、料理長が「危ない」って厨房に入れてくれないんですもの。
    果たして危ないのは誰がなんですかねえ……?

    >「まー、俺のじゃ多少荷物が減らせる程度のしょっぱい魔法でしかないですけどねー」
    《ゲート》「遺憾である」

    >とんでもない、《ゲート》が扱える魔法師ともなれば普通どこの国の軍でも引っ張りだこですわ。
    《ゲート》「ですよねー、姫様もっと言ってやってくださいよ……って声にだしてねえええええええええええええ!!!!! OTL」

    >全てはゲッカ様の努力の賜物であり、わたくしが誇れることなど本来何もないはずなのですけれど。
    人、それを後方彼女面と言う!(某名乗る名前のない人並感)

  • >途方もなく広い空間にポツリと一人っきり、永遠とも思える時間の中で助けを求めて叫び続ける……勇者召喚魔法とは、そのようなものでした。
    そういうのもあるのか。

    >寂しくて、不安で、泣きそうになりそうになりながらも叫び続けるわたくしに、遠い世界から唯一応えてくださったのがゲッカ様だったのです。
    >あの時の暖かさ、力強さを、わたくしは片時も忘れたことはありません。
    ああうんそれは惚れますわ。
    あとこの世界の召喚なら、クズ勇者引く心配もなさそう。

    >ですからわたくしは、ゲッカ様がいつかこの世界を救ってくださるということを微塵も疑っておりませんでした。
    いやある意味無根拠の信頼かい!
    無根拠と言うか強さの裏打ちを知ってたわけじゃないというか。

    >あのお力を身に付けられるまでには、想像を絶するような辛い鍛錬をなされたのでしょう。
    ええつらいですとも最弱魔物のはずのスライム相手に勝てないまま過ごすとか。

    >「じゃあ、一応俺が……《ハイド》」
    >ゲッカ様が呟かれた瞬間、膨大すぎる魔力が放出されわたくしは思わず驚きの声を上げてしまいました。
    待てや。
    どう考えても地力はあがってるじゃねーか!

    >「俺の《ハイド》程度じゃ気休めにもなるかわかりませんけどね……なんせ、スライムにさえ見破られるような代物なんで」
    さよけ。
    それはそれとしてさては他にも魔法使えるだろ月下?
    なんで使ってないんだよ?!

  • 第6話 とある痴者の困惑への応援コメント

    >情けない勇者の尻拭いをするため危険な旅に出る決意を固めたお姫様に皆さん感動してる、ってことか……。
    「せやな」
    「せやろか」
    「おっそうだな」

  • 間章3 とある父親の葛藤への応援コメント

    >その姿は、明らかに実力の伯仲している敵を相手取ってきた事が伺えるものである。
    うんまあ実力の伯仲している敵には違いないんですけどね



    スライムなんすよそいつ。

    >もしかすると、ある時を堺に急激に王都周辺の魔物の数が減っていったのも……」
    ん?
    ジロバが言ってたのは事実なわけか?
    じゃなんで月下はスライムしか相手してない見かけてないわけ?
    てかある時ってどのくらいの時期?

    >それでもたった一人、ゲッカ殿はただひたすらに己を鍛え続けてきたと。
    まあスライム相手なんすけどね




    なんでスライムが四死魔将に勝てる勇者の攻撃を躱せてあまつさえ反撃までできてるんですかねえ……?

    >「ていうか、タダノテツノケンっていうんですね。なんかそれだけ聞くと、鉄で出来た普通の剣みたいですね」
    >言っていることは合っておるはずなのに、なぜだか妙に噛み合っていないような気がするのは余の考えすぎかの……?
    いや、王様の感想はがっちり的を射てるぞ。

    >「いえ、いいんです。どっちにしろ……足手まといになっちゃいますから」
    >そう、ゲッカ殿の供を務めるにはあまりに力不足。
    ああ加速する勘違い……

    お前らは!もっと!会話に!主語を!込めろ!

    >恐らく、最後には別離が二人に訪れるのだろう。
    >そう、三百年前の勇者と光の巫女がそうであったように。
    果たして三百年前と同じになるかなあ……?

  • 第5話 とある愚者の推測への応援コメント

    >喜び勇んでスライムに挑んだけど、いつも通り大接戦の上で逃げられました。
    四死魔将以上の回避能力のスライムとは

    >「これ、あれだ。剣の力だ」
    おっそうだな。

    >ということは……昨日ジロバを斬った時、既に致命的なダメージを負っていたと考えるのが妥当か。
    正解。

    >「一回こっきりの使いきりアイテムだったってことか……!?」
    お前がそう思うんなら以下略

    >俺、なんかやらかしたっけ……?
    四死魔将倒しとるやろがい!

  • 間章2 とある戦士の納得への応援コメント

    >ジロバには、およそ隙と呼べるようなものなど微塵もなかったと断言出来る。
    月下「罠とか誘いを疑うぐらい隙だらけでしたが?」

    >これでスライムに勝てぬということなどということが、本当にありえるのか? と。
    やっぱそう言う疑問の目だったか。

    >日々陛下へと失敗の報告を告げる様は、どこからどう見ても本当にしょげている者の顔にしか見えなかったぞ。
    いえ徹頭徹尾一切の欺瞞の無い本音だけでしたが何か?

    >つまりは、とんでもなく強いスライムを相手にしていた……などということは?
    それはそれで、まだマジモンの初心者だった月下が攻撃くらって生きてたことがおかしいということになるんですがそれは。

  • >「勇者が召喚されたとの噂が流れて五年……どうやら差し向けた魔物どもは上手く食い止めているようだが、
    は?
    差し向けた魔物も何も、ゲッカが相手してるスライム以外、魔物が現れたって話は衛兵さんも聞いてないようだったが?

    >「勇者を差し出せば、吾輩はこの場を去ろう」
    >「わたくしこそが、貴方の望む勇者なのですから!」
    度胸ありすぎでしょこの姫。

    >大丈夫だ、姫様は強い。
    >俺なんかよりずっと。
    >ジェイスさんすら凌いで、今や国で一番の強者だって言われてるんだ。
    マジモンの強者だった;

    そんな強者が無根拠にゲッカを信じるとも思えんが?

    >「勇者、影鷹月花だ!」
    勇者誕生の瞬間である。

    >え、ていうかこれは流石に隙だらけすぎない……?
    むしろスライムにてこずる雑魚のはずなのに、なんで魔王に次ぐ実力者の隙なんて見いだせてるんですかねえ……?

    >なぜなら、何が起こったかわからないとでも言いたげな表情を浮かべたジロバの首は……既に、胴体から離れていたのだから。
    なんと!四死魔将と言うのはスライム以下の力しかなかったのか?!














    そ ん な わ け が あ る か !

    >少し遅れて、どこか納得したようなジェイスさんの笑い声が届き。
    つまりこの人も、月下がスライムを倒せないのはおかしいし何ならもっと強い相手でも勝てるはずって察せてたわけか。

    >俺の覚醒のターン、ってやつになっちゃった系ですか?
    とりあえず相手がめっちゃ弱かったとかの勘違いはなくて済みそうだな。
    まあ四死魔将なんてのがスライム以下なんてのは流石に無理あるしな。

  • >なにせ、同じ世に勇者は二人同時に存在することが出来ないらしいのだから。
    ああだから見切りつけられずに。

    >同じ世に、勇者は二人同時に存在することが出来ない。
    >なら、既にいる勇者を消してしまえばいい。
    それをしないのはなかなか倫理観しっかりしてるな。なお召喚と言う名の誘拐
    案外、今いる勇者を人の手で殺したら2度と召喚できないとか?

    >いやですわ。わたくしがこんなに近くまで身を寄せる男性など、ゲッカ様だけですわよ」
    >ふむ……姫様も、俺に対して兄的な親しみを感じてくれているということか。
    よーしちょっと歯ぁくいしばれ。
    もしくはまた明日もスライムにボコられろ。

    いやまあ自信持てない理由は重々承知なんだけどね。

    >突如、轟音が響いた。
    来たか。

    >何気に姫様って、お転婆というか、勇敢過ぎるというか、好戦的なとこあるんだよなぁ……まぁ確かに、姫様なら……。
    もしかしてこの姫様……

  • >髪は伸びるし鍛えれば筋肉も付くんだけど、加齢による変化がないのだ。
    なんだその世の女性から嫉妬と羨望を向けられること請け合いの体質?
    多分、元の世界に戻った時不都合ないようになんだろうけど?

    >あえて言うなら……疑問、だろうか?
    でしょうね。

    思うに、スライム相手でも別の場所にいる奴を相手にしたらなんか違ったんかなあと思うなど。

  • 間章1 とある衛兵の嘆息への応援コメント

    衛兵さん人間ができすぎてる。
    ぜひこの人にゲッカがスライムと戦ってるところ見てほしい。

  • 第1話 とある弱者の挑戦への応援コメント

    あらすじ読んで色々
    「あー……」
    と察したくなるけど、しいて理不尽を言えばこっちの攻撃は1回も当たらないのにスライムの攻撃はくらいまくってることかな?
    せめて1,2回は当たってもよさそうなのに回避うますぎだろJK。

  • 第15話 とある勇者のへの応援コメント

    完結お疲れ様です!(約一ヶ月振り本年6回目)
    まだ帰らない、決着をつけたい。その選択を感じ取ったからこその前話の『それ』の歓喜だったのですね。相思相愛の運命の相手じゃないか。姫様の嫉妬心が天冠突破しちゃう……。
    大団円はもう少し先に……本当にもう少しだろうか? 見える……見えるぞ……! 結局一年後の星の巡りにも間に合わず二年になり四年になりン十年になっても決着がつかないんだ俺は詳しいんだ。……世界の方が先に耐えられなくなるなこれは……。
    なんにせよ、決着がつくまでの間に多々あるであろう(主に後半怒涛の勢いで増えたヒロイン勢周りの)ドタバタも、機会があればぜひ見てみたいですね!

  • 第15話 とある勇者のへの応援コメント

    たとえそれが最弱決定戦であろうと。
    己が全てを賭けて挑み、いつの日か『それ』を打ちはたす。
    それが彼の、彼にとっての伝説なのでしょうね!
    …頼むから、うっかり世界を滅ぼすなよ?

  • 間章11 とある皆々の所感への応援コメント

    彼の心残り。『それ』の確信。
    やはり最後は…?

  • 間章11 とある皆々の所感への応援コメント

    帰っちゃうの(*T^T)
    帰っちゃうのかなぁ(TДT)

    最終話まで楽しみですが、物語が終わっちゃうの、寂しいですo(T◇T o)

  • 間章11 とある皆々の所感への応援コメント

    魔王軍、壊滅しました・・・?(小声)

  • 間章10 とある魔王の恐怖への応援コメント

    クククちゃんがこの先生きのこるには
    あとスライムに対する分析がめっちゃ的確なの笑う

  • 間章10 とある魔王の恐怖への応援コメント

    ありえぬくない?
    →ありえなくない?かな?

    世界の半分を人類にやろう!

  • 間章9 とある魔物の寂寥への応援コメント

    数多、体感を含めればそんな言葉すら生ぬるいほどの時間を『それ』らは共有してきたのですからね。
    二者が再び出会うとき、はたして起こりうるのは…?

  • 姫様が魔王城に!?あぁ急いで駆けつけないと!?
    ・・・これ魔王城制圧が早まっただけじゃね?

  • テンプテーションは効かないし、なんなら町娘の幻視のほうも初めから勇者には効いてないしで散々な結果…かと思いきや最後に風雲急を告げる…?

  • 第10話 とある対者の慟哭への応援コメント

    会話は成り立っているはずなのに、肝心の認識がズレすぎてるw

  • 最期に見た光景が絶世の美女のおほ声絶頂……ある意味幸せな最期……なのだろうか……?

  • 瞳に最期に映す存在が彼女であるならば。
    その死にも一片の救いが…ないな、これな。

  • この世界の常識はわからないけれど。
    十メートル級の熊って、それほんとに魔物じゃなかったんですかね…?

  • 魔王が女性名、もう勇者に惚れちゃう未来しか見えない

  • あんなとこで簡単に拾えた(当社比)
    そして、あわあわパタパタな姫様が愛らしいですね!


  • 編集済

    間章5 とある聖剣の驚愕への応援コメント

    いずれ王都にも到達しかねない瘴気の元は絶ったし、頑丈さがとりえの剣も手に入ったし。
    旅の始まりとしては上々ですね!
    そして姫様にとっては、ある意味ライバル出現…?


  • 編集済

    第7話 とある来者の邂逅への応援コメント

    もうこれ素手の時点で攻撃力カンストしてて、武器の価値が耐久力>>>>>攻撃力になってるパターンなのではw

  • あの時も、死を前にしてそれでも誰かと自分のために一歩踏み出した。
    勇者として選ばれたのも、それができる彼だからこそなのかもしれませんね!
    それはそうと。
    こっちはこっちで、まだ旅の一日目なのに早くも死人が出そう…w

  • 隠語だったり油断を戒める言葉だったり。
    スライムという単語がすっかり独り歩きしちゃってますねー。
    まあ言ってる本人の「己の力不足」という認識も間違ってるんですけれどw


  • 編集済

    第6話 とある痴者の困惑への応援コメント

    『最強』という自身の現実に認識が追いつくのはいつの日か…。
    二人の旅路、今月も楽しく読ませていただきますね!