応援コメント

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  • 第15話 とある勇者のへの応援コメント

    完結お疲れ様です!(約一ヶ月振り本年6回目)
    まだ帰らない、決着をつけたい。その選択を感じ取ったからこその前話の『それ』の歓喜だったのですね。相思相愛の運命の相手じゃないか。姫様の嫉妬心が天冠突破しちゃう……。
    大団円はもう少し先に……本当にもう少しだろうか? 見える……見えるぞ……! 結局一年後の星の巡りにも間に合わず二年になり四年になりン十年になっても決着がつかないんだ俺は詳しいんだ。……世界の方が先に耐えられなくなるなこれは……。
    なんにせよ、決着がつくまでの間に多々あるであろう(主に後半怒涛の勢いで増えたヒロイン勢周りの)ドタバタも、機会があればぜひ見てみたいですね!

  • 第15話 とある勇者のへの応援コメント

    たとえそれが最弱決定戦であろうと。
    己が全てを賭けて挑み、いつの日か『それ』を打ちはたす。
    それが彼の、彼にとっての伝説なのでしょうね!
    …頼むから、うっかり世界を滅ぼすなよ?

  • 間章11 とある皆々の所感への応援コメント

    彼の心残り。『それ』の確信。
    やはり最後は…?

  • 間章11 とある皆々の所感への応援コメント

    帰っちゃうの(*T^T)
    帰っちゃうのかなぁ(TДT)

    最終話まで楽しみですが、物語が終わっちゃうの、寂しいですo(T◇T o)

  • 間章11 とある皆々の所感への応援コメント

    魔王軍、壊滅しました・・・?(小声)

  • 間章10 とある魔王の恐怖への応援コメント

    クククちゃんがこの先生きのこるには
    あとスライムに対する分析がめっちゃ的確なの笑う

  • 間章10 とある魔王の恐怖への応援コメント

    ありえぬくない?
    →ありえなくない?かな?

    世界の半分を人類にやろう!

  • 間章9 とある魔物の寂寥への応援コメント

    数多、体感を含めればそんな言葉すら生ぬるいほどの時間を『それ』らは共有してきたのですからね。
    二者が再び出会うとき、はたして起こりうるのは…?

  • 姫様が魔王城に!?あぁ急いで駆けつけないと!?
    ・・・これ魔王城制圧が早まっただけじゃね?

  • テンプテーションは効かないし、なんなら町娘の幻視のほうも初めから勇者には効いてないしで散々な結果…かと思いきや最後に風雲急を告げる…?

  • 第10話 とある対者の慟哭への応援コメント

    会話は成り立っているはずなのに、肝心の認識がズレすぎてるw

  • 最期に見た光景が絶世の美女のおほ声絶頂……ある意味幸せな最期……なのだろうか……?

  • 瞳に最期に映す存在が彼女であるならば。
    その死にも一片の救いが…ないな、これな。

  • この世界の常識はわからないけれど。
    十メートル級の熊って、それほんとに魔物じゃなかったんですかね…?

  • 魔王が女性名、もう勇者に惚れちゃう未来しか見えない

  • あんなとこで簡単に拾えた(当社比)
    そして、あわあわパタパタな姫様が愛らしいですね!


  • 編集済

    間章5 とある聖剣の驚愕への応援コメント

    いずれ王都にも到達しかねない瘴気の元は絶ったし、頑丈さがとりえの剣も手に入ったし。
    旅の始まりとしては上々ですね!
    そして姫様にとっては、ある意味ライバル出現…?


  • 編集済

    第7話 とある来者の邂逅への応援コメント

    もうこれ素手の時点で攻撃力カンストしてて、武器の価値が耐久力>>>>>攻撃力になってるパターンなのではw

  • あの時も、死を前にしてそれでも誰かと自分のために一歩踏み出した。
    勇者として選ばれたのも、それができる彼だからこそなのかもしれませんね!
    それはそうと。
    こっちはこっちで、まだ旅の一日目なのに早くも死人が出そう…w

  • 隠語だったり油断を戒める言葉だったり。
    スライムという単語がすっかり独り歩きしちゃってますねー。
    まあ言ってる本人の「己の力不足」という認識も間違ってるんですけれどw


  • 編集済

    第6話 とある痴者の困惑への応援コメント

    『最強』という自身の現実に認識が追いつくのはいつの日か…。
    二人の旅路、今月も楽しく読ませていただきますね!