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  • 恋・雪への応援コメント

    福山典雅さん、さすがです!
    ありがとうございます😭

    ぼくも17歳の頃走っていたので少し思い出しました。陸上部女子好きです。笑
    とても勉強になりました。

    作者からの返信

    岩田へいきち様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    お褒めのお言葉、過分で恐縮ですが、嬉しいです(笑)。
    陸上部女子、かっこいいですよね。
    きらきらしてない青春、苦い想い、そういうのを握り締めて生きてゆく子達もいるんだぞって書きました。綺麗な掛け声や優しい言葉でもすくわれない想いが、時間が過ぎる事により解決できないかもしれないけど、消化は出来るって思うんです。
    ありがとうございました、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    目を見張る秀作ですね。
    恋の記憶が、
    こんなに美しくノスタルジックに表現されるなんて、
    素晴らしい描写力。
    脱帽です。

    作者からの返信

    滝口アルファ様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    さらに過分なレビューを頂き、恐縮しつつ嬉しがって小躍りしてます(笑)。
    魔法のiらんど短編コンテストでかすりもしなかったけど、自分では気に入っています。なので力を頂きました。ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    あいかわらずの美しい描写……(´ω`*)
    惚れ惚れしながら読ませて頂きました。
    シンプルなタイトルもスタイリッシュで、素敵です……!
    ふたりの気持ちが時を超えて遂に通じたのですね。
    福山さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋 環様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    いやいやいや、褒め過ぎです、照れてしまいます(汗)。
    こちらの物語、時間が必要な恋を書いてみました。気持ちだけでは越えられない問題というのがあって、それでも失われない想い。こう言っちゃうのは簡単ですが、十代の数年間は物凄く長くて、でも十代だからこその強い想い。そういう青春の恋心です。
    ことらこそ、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    彼が雪を連れてきたんですね。
    最後のその描写にくぅぅぅ〜っ!(>ω<)となりました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    みかみ様

    連載でお忙しいのに、お読み頂き誠にありがとうございます。
    こちらの物語、みかみさんの物語と同じく「雪」が大切な役割を果たしています。天空から降って来る「雪」。一つ一つはすぐに消えてしまう「雪」。だけど、「雪」は優しく幾つも冬の空から降りて来ます。そんな二人の恋です。
    お褒めの御言葉、嬉しいです。ありがとうございます、深く、
    深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    お邪魔します。

    冒頭の走り出して体が温まるまでの描写に感動しました。
    空模様や周りの景色の細かな描写で二人の気持ちが余計に沁みてきました。素敵な物語でした。ありがとうございました♪

    作者からの返信

    葉月りり様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    お褒めの御言葉、勿体なくも恐縮です。冒頭が書けたので、この物語は出来たのだと思います。嬉しい御言葉が励みになります。
    行き違いや思い違いがあって、すぐにその場の「言葉」で解決出来る事ばかりではなく、「時間」をかけねば辿り着けない事ってあると思うんです。理屈じゃなくて想いが重なり合うまで、この物語は「時間」を大事にしてます。
    コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    コメント失礼します。
    お久しぶりです、またお邪魔させて頂きましたm(_ _)m

    美しい描写に引き込まれました。
    2つの視点で描かれる17歳と今、交錯する2つの想い、それを柔らかに彩る雪。

    傷ついた心も、いずれ時間が癒してくれますよね。
    積もり積もった雪が溶け、塞がっていた道が再び繋がることを期待させるようなラスト、本当に素敵でした。

    雪とともに心に沁みる作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    みんと様

    お久しぶりです、お読み頂き、誠にありがとうございます。
    お褒めの御言葉、勿体なくも恐縮です。そして嬉しいです。
    何かがずれてしまって、間違っているのか、正しかったのか、まるでわからなくなる時があると思うんです。心や想いは強いけどまだ未熟で、色々気が付くけど解決のしようがわからない、そんな時間。
    この二人はそれぞれ自分が、その時に出来る事をやって、だからこそ距離が開いて、何もかもうまくいかなかったけど、想いだけは失わなかったんです。
    頂いたコメント、そして素敵なレビュー、すごく励みになります。ありがとうございました。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    てんがさま💖

    「雪」という情景で、二人に起きた出来事、すれ違う想い、上手く歩けなかった初恋、そして、また交差してゆくであろう二人……、そのすべてが溶け合う作品だなぁ……と感じました。
    寒い寒い雪の時期の出来事だから、痛い痛い想いがグーンと来たけれど、その後に雪どけが待っていたのですね(*‘ω‘ *)
    てんがさまらしい、純粋な物語でした!ありがとうございます!

    作者からの返信

    すずちゃんへ

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    魔法のiランド、2作目です。丁度すごく寒かったので、その時の気持ちのままに書きました。
    寒い中でも胸の奥を温める想い。ずっとね、お互いが引きずったまま、修正の出来なかった時間。だけど、時間は優しいのです。ずっと止まる訳でなく、緩やかに少しづつ、まるで雪が解けて春を迎える様に……。
    お褒めの御言葉、つい照れてしまいますが嬉しいです!
    ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    膝を壊した彼は絶望して全てを拒絶して。
    彼女はそんな彼を見ていられなかったのでしょうね。
    お互いに想いを心に秘め、離れていく2人が切ないです。
    2年の月日は彼が挫折から立ち直り、前を向くのに十分な時間だったと思います。

    2人の想いが成就する瞬間も、雪は祝福する様に降り続くでしょうね。

    素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    宮野入翠珠 (堀内清瑞)様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    十代の挫折、すごくたまらない気持ちになると思います。私の友人が足の関節を粉砕骨折して、長期入院の上、退院後も満足に歩けませんでした。
    物語では時間が優しさを帯びて過ぎてゆきます。雪解け、そういう意味での祝福する雪なのです。
    私の方こそありがとうございます、お褒めの御言葉嬉しいです。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    狭くなっていく行間が、ふたりの心と体の距離を揶揄しているように感じました。
    言えなかった「ありがとう」と「大好き」、今度はちゃんと伝えられたかな。

    作者からの返信

    大入 圭様

    お忙しい中、お読み頂き、誠にありがとうございます。
    ふふふ、鋭いです。行間はそういう心理的意味合いを込めて開けてます。お気づきになるとは流石です(^^)/
    二人にどんな未来があるのか、私は基本的にはハピエンが好きです。
    コメントありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    とても好きなお話だったので、勢いでレビューを書いちゃいました!
    修正箇所などがあれば教えてください。
    今も泣きそうです(;_;)

    コメントにも書きましたが、先ほどは気を使わせてしまって、すみませんでした(笑)

    作者からの返信

    陽咲乃様

    お読み頂き、さらにとってもとっても素敵なレビューまでお書き頂き、すごく、すごく、嬉しいです。ありがとうございます。

    あっ、コメントでお知らせ頂けて良かったです。危うくとんでもない評価のままにしてしまう所でした。もうしわけございませんm(__)m

    レビューの修正箇所など、あろうはずがございません。素晴らしいです。曲が流れると言うお言葉も嬉しいです。バックナンバー「水平線」、名曲ですね。私も好きです。そういうイメージでお読み頂けると幸せです。

    本当にありがとうございました。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    こんばんは

    ふたりは再開できたのかしら。
    きっと、できたのだと思いたい。
    また、走ることを思い出した、彼。
    彼のことをずっと好きだった、彼女。
    いっときは、傷つけあって遠くに離れたけど。

    おもしろかったです!

    作者からの返信

    加須 千花様

    こちらもお読み頂き、誠にありがとうございます。
    さらに素敵なレビューを連続で!! 勿体なくも過分なお言葉に感激しまくりです。

    こちらは物語性を意識しつつ、私と僕という2つの視点を交差させました。優しさや思いやり、相手を思うえば思う程に行き詰まりを感じてしまう純粋さ、そんな十七歳の二人。そして二人は少しだけ大人になります。だけど想いは変わらず……。三か月で行きつく恋もあれば、少し時間が必要な恋も世の中にはあります。この二人がどんなエンディングなのかは、ご想像のままにお楽しみ頂ければ幸いです。

    お忙しい中、素敵なレビューにコメント、ありがとうございます! 深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    温かな雪解けを感じるお話でした。
    以前にも同じようなことを書いたかもしれませんが、福山さんのお話にはいつも若さゆえの心の純粋さや揺らぎが感じられて、私がどこか遠くへ置いてきた感情が蘇るような気すらします。
    年月が薬となることもありますよね。二人の道がまた交わりますように。
    素晴らしかったです!

    作者からの返信

    保紫 奏杜様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    さらにレビューまで頂いてしまって、感謝感激です。
    うわぁあ、褒め過ぎです。この年代ってすごく鮮やかで瑞々しくて好きなんです。間違いを切り捨てたり、しがらみに嫌気がさしたりとかでなく、純粋で真っ直ぐだから、辛くて苦しい。そんな二人の想いの形です。
    ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    瑞々しく濁りのない彼らの思いが、割れたガラスの破片のように散らばり煌めいている。そんな感じがしました。過度な甘さや切なさなどを加えず、余計な装飾的表現を施さない言葉たちだからこそ、彼らの向き合ったものがリアルに胸に響きました。
    彼らの味わった苦い現実、目の前に舞う雪の冷たさ。それでもひたすらに走りたいという欲求。それらが最後に一つに重なる仄かな幸福感。真っ直ぐに読み手の心に響く、瑞々しさに溢れた短編でした!✨

    作者からの返信

    aoiaoi様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    過分なお褒めの御言葉をたくさん賜り、恐縮でございます。とても素敵なコメントに、感激しています。
    冬空の下、走り始めた女の子が映像として浮かび、この物語を書かせて頂きました。走るって行為、歩くという思索とは違い、想いがそうさせてしまう衝動、そんな、瞬間、瞬間、に生まれる感情の揺らぎ。恋と雪の物語でした。
    素敵なコメント、ありがとうございます。励みを頂きました、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    彼女と彼の想いが交互に書かれているんですね。最初と最後は彼女の情景ですね。
    彼は膝を壊して走れなくなったことで自分の価値を否定してしまったのですね。彼女はそんなことは気にしてなかったのに。素直になれない彼とそれに着いていけない彼女。お互いに若さゆえ相手を思いやれなかったことへの後悔の気持ち。でも彼から嬉しい知らせ届いたのですね。そして舞い散るような雪が今と昔の記憶を繋いでいる。美しいです。

    作者からの返信

    @nakamayu7様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    大切な人を想う心、それはとても大事な心ですが、時としてそれに縛られ、良かれと思う道で間違いを犯してしまう事もあります。
    十七歳だった二人は、そんな優しさに戸惑い身動きが取れず、距離を開けるしかありませんでした。でも時が過ぎて、二人は少し大人になりました。
    そんな雪と恋の物語です。
    推し量って頂いたコメント、お褒めの御言葉、嬉しいです! 深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    雪が舞う。
    その景色の中で、悲しみと心の葛藤と……
    切なさを感じました。
    あの時、膝を壊していなければ
    あの時……
    たらればを考えずにはいられない想い溢れていました。
    切ないですね(;ω;)

    作者からの返信

    桔梗 浬様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    雪と恋、雪の舞う世界に置いて来てしまった想い。強い絆って、時として距離を開けてしまう結果になる時もあります。相手を思いやれば思いやる程、どうしょうもなくなってしまって……。
    切なさを感じて頂けて嬉しいです。コメントありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    状況説明を最低限に抑え、情景描写と心理描写によって読み手をその世界、その世代の頃に投影させるような物語の紡ぎ方……見事という他ありません。
    私にはそんな甘酸っぱい青春も、苦い挫折もありませんでしたが、本作を読んでいる間だけは、そんなヒロイックな自分を感じられました。
    冬の寒さと早朝の時間帯、そして雪の描写がいい演出しています。

    ラストの涙が、九割九分のハッピーエンドと一分のバッドエンドのどちらの可能性もあるので〆ている点もまたニクい演出です。


    追記:誤字かもしれない。
    >私の恋がホントの恋に変った瞬間。
    意図的かもしれませんが、『変わった』ではないでしょうか?

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    誤字方向、助かります!!! ありがとうございました、すぐに訂正させて頂きました、感謝でございます。

    そして深くご理解して頂いているレビュー、感激です。コンテスト第1作で「感情」に集中して書いたので、今回は「場面と想い」を意識して書いています。

    100%写実的な描写で終わらせようかなぁとも思ったのですが、想いと対比させるという感覚の方がいいなぁって思いました。

    冬空の海岸線を走る女の子、この子が思い浮かんで物語が始まりました。後は彼女達に委ねました。雪と恋、やるせなかった青春と少し大人になった今です。

    お褒めの御言葉に、恐縮しつつ感激です。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    冷たい雪。

    気づかせてくれる雪。

    雪がどうしてここまで儚く、きれいなものなのか。

    溶けて欲しくないですよね……。
    綺麗なままでいてほしいですよね……。

    作者からの返信

    西之園上実様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    雪と恋の物語を書かせて頂きました。
    冬の空に雪が舞う、当たり前の事なのに、何故か様々に人の心は動かされてしまいます。そんな想いのひとつを表現出来ていればなぁって思います。
    コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    こんにちは。間違っていたらすみません。僕には登場人物が、三人いるように思えるのですが?。

    作者からの返信

    カッコー様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    登場人物は2人ですが、解釈の仕方ではもっと増えるかも知れません。物語を自由に感じて頂ければ幸いです。
    ありがとうございました、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)


  • 編集済

    恋・雪への応援コメント

    福山さん、こんにちは。
    美しすぎるし繊細すぎるし、思わず唸ってしまいました。冬の空は厚く重いのに、何故雪はあんなにも静謐で白いのでしょう……。現実に返り溶けていく雪は冷たくも温かくて……。うう、素敵すぎます。めちゃめちゃ好きです。
    この度は読ませていただき、誠にありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    槙野 光様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    すっごいお褒めの御言葉に、胸打たれ感激です。
    冬の空は暗くて重いです。でも雪はとても繊細で美しいと思います。そんな冬の日に海岸線を走る女の子が思い浮かんで、この物語を書きました。
    私の方こそ、ありがとうございますです。そして深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    同じ雪の一片も、受け取る人の心で違うものに変わりますね。
    冷たくも温かい一片が、淡く残った恋心と共にあるように感じました。
    美しい…。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まる様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    御言葉が染み入って、勿体ない限りです。
    雪と恋、海辺を走る彼女が思い浮かびました。そこからこの物語は始まりました。
    雪はとっても冷たいけど、実は断熱性があって温かさを包む事が出来るのです。そんな想いを優しく包む雪と恋の物語でした。
    私こそ、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    素敵です。
    これ、すごく好き。
    ありがとうございます。



    舞い落ちる雪が、過去と現在を繋ぐ。
    あの頃の想いは、少しも色褪せることなく、心の奥底に沈んでいる。
    二人の時を止めてしまった残酷な現実。
    それでも、君は前に向かって走り出した。
    二年ぶりの君は、少しだけ大人になったのかな。
    舞い落ちる雪が溶けるように、止まっていた二人の時が静かに動きはじめる。

    作者からの返信

    ふむふむ様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    素敵なレビューも頂いてしまい、勿体なくも有難いです。
    好きと言って貰えて、恐縮しながら励みになります。強い想いというのが絆を深めるのでなく、距離を作ってしまう時もあります。だけど、想いが消えるかどうかは二人次第。
    雪を見るたびに心に灯る想いは、決して暗く重いだけじゃなくて、もっととても大切な想いなのです。少しだけ二人には時間が必要でした。

    気持ちのこもったお言葉に感激してます。ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    恋には雨を合わせることが多いですが、雪もまた味わい深いですね。

    降り積もる雪……
    溶け合う雪……

    雨にはない表現をもつ雪もまた、恋に映える美しさを感じます。

    素敵な小説をありがとうございます😊

    作者からの返信

    刹那様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    綺麗で透き通ったコメント、美しくて素敵です。
    雪と恋を書いてみました。冬空が広がって、舞う雪は二人の心に……。
    素敵なコメントが嬉しいです。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    好きです、とても。
    切なくて。

    作者からの返信

    西しまこ様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    寒くて心細い冬空みたいな青春、でも時が過ぎ、透明感を保ったまま、もう一度……。
    コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    感じる心が、相手の痛みを感じる心が、音を拾いあって増幅して、ディストーションしてハウリングするみたいに悲鳴を上げて。

    でも、いくらかの時が過敏な心を風化させて、青く輝く鋭い角は摩耗してしまったとしても、また出会えるなら、それはとっても素敵なことです。

    🥲

    PS
    下から七段落目
    スマホを取り出しした時

    作者からの返信

    深川我無様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。そして誤字報告!!! ありがとうございます、助かりました、感謝です!
    さらに、うわぁ、素敵なご感想を頂いてしまいました、ありがとうございます!

    共鳴する二人の想い、そうディストーションがかかってハウって歪んでいるんです。でも青いままの想いは終わらずに、お互い少し大人になりました。雪の降る日に、きっと……。

    コメント、素敵でした、嬉しいです。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)

  • 恋・雪への応援コメント

    切なくて淡雪のような恋。
    でも雪解けは近いのかもしれませんね。

    作者からの返信

    鳥尾巻様

    お読み頂き、誠にありがとうございます。
    第2作目、書いてみました。現在、温泉までどれだけ近づけたのでしょう(笑)。まだまだですね。

    2月の雪、印象がすごく強かったので生まれた物語です。コメント頂き、嬉しいです、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)