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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ハニービー久しぶり、まさかこの物語はボクが最初に読んだピザ屋さんのお話しの舞台になった国でしょうか?まさかあの国にこんな過去が有ろうとは…感慨深く此処に至って壮大な昔話を読んだ気持ちになりました
    そしてランディズ、出自のせいとは云えもう少し素直だったならなぁ、しかし最後に少しだけですが救われて良かったと思います
    星屑の鯨の話しと並んで心に残る作品でした、ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返事が大変遅くなりまして申し訳ございません。

    褒められてなんなんですが、
    自分の中では消化不良の作品でして。

    今思うとまだまだ未熟な感じというか。
    人物、物語が思うように動いていない感があります。

    それでも好感を持っていただいて
    ありがとうございました。

    今はちょっとやる事が多すぎて
    執筆できていませんが、お待ちの際は
    他作品を読んでくださると嬉しいです。

    本当にありがとうございました!!

  • これはいわゆる主人公のピンチに今までの旅の中で出会った者達が敵味方の垣根を超えて助けに来ると云う展開ですね、これもひとえにハルバードの人徳有ればこそですね
    ジャンクヤードはハナから英雄を追放するような国の上層部を摘発する為に策を巡らせていたと云う事でしょうか、高額な懸賞金もハルバードを狙う者達を見つけ易くする為の偽装工作だったと
    ランディズが悪者みたいな感じですが彼の言い分も人間の根源的な部分の感じもしますし、何より彼の過去を知っているのでなんともいえない思いがありますね
    ハルバードが最後に一騎討ちを提案したのは彼の心の闇を知った故の温情なのかもしれませんね
    このタイミングでユカちゃんの事を推薦したのはこの戦いで自身に何かあっても良いように彼女の未来を慮っての事なのではないでしょうかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    深読みもありがとうございます。凄いなぁ。
    僕はおバカなので、そこまで考えてませんよ~。
    僕の作品は簡単に読み流してくださいよ~。

    でもキャラクターから個性や体温を
    感じていただけたようで、良かったです。
    今後は難しく考えないで楽しんでください。

    あと、ジャンクヤードを友達にしたいかと言われれば、
    素直に「はい」と言い切れないかも知れませんね。
    後ろから刺されるかもしれない。人間は怖いなぁ。

  • ハルバードは良くも悪くも真っ直ぐ過ぎて仲間の闇に気づけなかった部分はあるものの彼もまた才能だけではなく、努力を積み重ねて英雄にまで登りつめたのも事実、とは云え今のランデイズにはそんな正論は届かないのでしょう
    彼の不遇な幼少期を考えれば歪むのも仕方ないとは思えます、無論悪行を成す言い訳にはなりませんが人間全員が過去を乗り越えられる者でもありませんからね、彼は英雄になりきれなかった一人の人間だったのでしょう
    そして策士ジャンクヤードの登場で物語が急展開を迎えましたね、そういえば一話で上が本当に警戒するべきはジャンクヤードだったとありますがやはり伏線だったのですね!
    混沌の様相を呈して来た状況がどのように変化するのか、とても楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お返事が遅くなって申し訳ありません。

    ここまで自分の作品を深く読んでくださるのは
    素直に嬉しいですね。改めてありがとうございます。

    人間千差万別です。それは紛れもない事実。
    でも同じだったらどうなのか。世界は機能するんでしょうか。
    戦争や争いは減るかもしれません。……?そうか?

    むしろ同族嫌悪でとんでもないことになるかもしれませんね。
    ……話が脱線してしまいました。

    ジャンクヤード。こういう人間が一番敵にしたくないですね。
    この後の展開は……うーん。
    拍子抜けされるかもしれませんが、読んでくださると嬉しいです。

    僕もまだまだ未熟だなぁ。

  • 歴戦の英雄ですら焦りを隠せない状況だと云うのにユカちゃんは冷静ですね、あの短時間で自分を人質にさせる事で村人が取り逃がした時の処罰を受けないようにする配慮まで思いつくとは…とても視野が広く将来本当に大物になりそうな予感すらします(彼女が望むかはわかりませんが…)
    確かアグニと云えばインド神話の炎神でしたか、それにしてもハルバードよりも早く追手に気づけたのも彼女の能力のお陰かそれともハルバードが考え込んでいた故に気配に気づくのが遅れたからなのでしょうか?
    貧困は人の心を荒ませる原因の一つですからね、貧しさから抜け出す為の向上心や必死さが故にもしかしたらハルバードの実力や名声に暗い感情があったのかもしれませんね
    ハルバードも『君はもっと大物だと思っていたのに』と発言しているので彼の心に寄り添えなかった部分もあったのでしょうね
    かつて命を預け合った戦友とぶつかる事になりましたが果たしてどうなるのでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お久しぶりですね。

    この作品も大分時間が経ちましたので、
    細かい所は自分でもちょっとあいまいです。申し訳ない。

    ユカは別作品でも登場しますが、相当の才です。
    ある意味ハルバードを超越してるかもしれません。
    でも、それも大きくなってからの話ですね。

    この作品での一番の被害者は実はランデイズなのではと
    思っています。僕の闇が投影されたキャラなので……。
    本当に辛い目に合わせてしまいました。すまん。

    また、お暇なときに読んでください。
    僕は今、活動をセーブしながらゆっくりと別作品を書いてます。
    今月中には挙げたいですね。

  • 深手を負っているのに素直に自分がお尋ね者である事を打ち明け少女を慮るハルバードはとても優しい人ですね、この優しさが国のお偉方に伝わればなぁ
    都市では希少な魔術でも知識が無い村人からすればやはり理解出来ない不気味な力に見えてしまうのでしょうね
    それにしてもユカちゃんは優しいだけではなく心の奥底にある意志の強さも感じますね、指名手配かつ自分よりも大きな大人に「それはわたしがきめるよ」は中々言える事ではないと思います
    そして最後は落武者狩りよろしく絶体絶命の状況に、まあ、村人達からすれば異国の犯罪者って感じの認識なので仕方ないのですが
    この窮地をハルバードがどう乗り切るのか、ユカちゃんもどうか無事だと良いのですが

    作者からの返信

    コメント毎度ありがとうございます。
    お返事遅くなって申し訳ありません。

    ハルバードとユカは馬鹿正直まで真っ直ぐです。
    でも、社会とは狡猾で丁度よくできてるんですよね。

    でも、それでも僕は馬鹿正直に生きたい。
    それほどまでに嘘が嫌いな性格です。

    だから懺悔などもすることになるんですが。
    そういう意味では、この二人は僕によく似ています。
    優しい世界になればいいのに。

    人は千差万別。難しのかな、やっぱり?

  • 第1話 『英雄の末路』への応援コメント

    平和になると今度は人間による暗躍が始まるは常と云う事でしょうね、勇者にその気が無くとも民衆が担ぎ上げる可能性もあるわけで…そして何より権力闘争をするような輩に勇者の思いは中々理解出来ないのでしょうね
    買収された二人が共闘を申し出たのはハルバードがその気なら二人がかりで始末する算段だった可能性もありますね、とは云え二人はハルバードの人柄をよく知っているので万が一でもそんな事を彼がするとは思っていなかったのでしょうが
    そしてジャンクヤードの裏切りが発覚しましたが、切れ者の彼はこの程度で始末出来ない事は分かっていて敢えて気づかせた可能性もありますね
    ハルバードはこの後どう動くのか、とても楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この作品は吉崎観音先生やフリーレンなど
    色々影響受けていますが、
    原点はやはりドラクエ-ダイの大冒険-の
    バランとソアラです。今、ようやく腑に落ちました。

    そうか、あのエピソードが焼き付いていたのか…。
    結末こそ違えど、このテーマはもう一度追求したいです。

    三条陸先生…やっぱり凄いわ…。

  • こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    裏切りあり、少女との出会い、大逆転と話の展開が凝っていて、とても読み応えがあって良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    遅くなり申し訳ございません。

    この作品は正直、僕の作品でもつかみどころに困ってまして。
    実を言うと傑作というほどの実感はないのです。

    でも、何故か閲覧数は僕の作品の中でも伸びていき…。
    英雄譚のその後というのは、一度は書いてみたかったのですが。

    …まだまだ未熟です。
    そして、僕は未熟なまま生涯を終えるでしょう。

    それがたまらなく嫌で、目を背けそうになります。
    でも、それが現実。そんな僕の作品を読んでくれて。

    ありがとうございました。

  • ハルバードは良き王様になったのか。
    ランデイズ、前に殴りたいとか思ってしまったけど、こうなってみると安らかに眠れですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    遅くなり申し訳ございません。
    ハルバードやユカ、ハニービーは
    僕の一作目「マルゲリータに愛を込めて」に
    登場しています。こちらはライトな作品なので、
    読んでくださると嬉しいなぁ。
    …未熟な作品ですけどねー。

  • 魔術大学院に推薦したいとか、確かにいま言う言葉じゃないっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    遅くなり申し訳ございません。
    いついかなる時でも他の者のことを考える。
    …素質だったんですかねぇ。

  • なんとか逃げる前にランデイズの顔を一発ブン殴りたいっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ランデイズも純粋だったが故、
    ここまで捻じ曲がってしまいました。
    そこが僕とちょっと似ているので、
    正直、複雑ですね。あ、僕は彼のような
    欲深さはありませんが。人間、環境が大事ですね。

  • ほっと安心できると思ったのもつかの間。
    大ピンチですね。
    よく、「仲間が来る時間稼ぎをしてたのかっ」とか介抱してくれた人を責めるシーンありますけど、ユカさんはなんとかしてくれそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ピンチはいい作品の大事なスパイスです。
    最強無双はあんまり好きじゃないんですよ。
    ユカは良い子です。でも僕は現実の幼児は苦手でして。
    困った大人です。

  • 第1話 『英雄の末路』への応援コメント

    魔王とか国王という言葉が出るのに、雰囲気がなんだかワイルドウエスタンだーー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そ、そうですか?意識してませんでした。
    確かに今回は魔王はお飾り要素かも。
    人間模様はもっと上手く書けるように精進します‼︎

  • 第1話 『英雄の末路』への応援コメント

    ♡マークありがとうございました。読み返しに参りました。
    引き込まれて、最後まで読んでしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おお!!最後まで読んでくださって!!
    感謝の言葉しかありません。

    僕の作品は一度公開したのですが、
    出来の悪さに耐え切れず、全没にして
    書き直してます。…まさか約1年かかるとは
    思いもしませんでしたが。まだ終わってないし。

    この作品もそうですね。残念ながら修正前と比べると
    数字は伸び悩んでいますが、満足しています。
    本当にありがとうございました!!

  • ❤︎とフォローのご縁から失礼いたします。
    突然の裏切りから始まる逃走、それから希少な魔術の使い手。
    冒頭からワクワクしますね。
    じっくり読ませていただきます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    英雄譚のその後というのは度々見かけます。
    僕も乗っかる形で書いたのですが、
    いろいろ思うところがある作品です。
    人間はある意味、自己主義で残酷。
    でも、解る人にはちゃんと伝わっているというのを書きました。
    ご堪能下さいませ!!

  • 第1話 『英雄の末路』への応援コメント

    初めまして、松本恵呼です。
    この度は、拙作をフォローのみならず、私までフォローしていただきありがとうございます。

    実は、私も作風は雑食でして、推理風、現代ファンタジー、時代物、近過去の面白くない物、ネタっぽい物も書いております。

    短編、中編と来ますと、次は長編ですか。いえいえ、短編が面白くて、期待は膨らむばかりです。続きが楽しみです。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼︎
    今は弥右衛門に全力投球です。
    実は長編も企画していますが、
    設定、キャラ、世界観を
    しっかり固めてから書く予定です。
    準備期間は1年以上欲しいですね。
    もちろん、その間にも中編等を
    書くつもりでいます。
    今後ともご贔屓にお願いします‼︎