応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 日本語への応援コメント

    ♡が前後してすみません!
    レビュー書くのに読み直していたら、ハート忘れが何個かあって。
    今日♡通知が何個か行きますm(__)m

    作者からの返信

    晴久様
    ありがとうございます!

    問題ありません、♡はなんぼあってもいいですからね。

  • 第11話 石愛づる女への応援コメント

    どういう事……?
    こんなもののために??なにをみつけたのか……

    続きを読みます。
    もう切なくて切なくてたまらないです。

    作者からの返信

    晴久様
    コメントありがとうございます!

    イールはなにを見つけて、なぜ悲しむのか。

    イールとナティエの関係性は、切なさを持たせられるようにしたので、そう感じていただけてうれしいです!

  • 第10話 聖なる供物への応援コメント

    カルナの料理の描写がすごく丁寧で、想像ができるくらいリアルでした。
    「ちゃんと温かい食卓の風景がある」ってなんだか安心……。

    カルナには村長としての責任と、母親としての痛みがあるんですね。
    彼女が発する一言一言に重みがありますし、「それはできません」と頼みをきっぱり断る場面では、彼女の芯の強さが伝わりました。


    娘の好物でした……は切なかったですね……。

    作者からの返信

    晴久様
    コメントありがとうございます!

    料理の描写には拘ったので、褒めていただけて嬉しいです!
    異世界っぽいけど、美味しそうに見える料理ってなんだろう、と考えて、こんな感じになりました。

    カルナは娘の死に向き合おうと努力を続けるキャラクターです。
    なぜナティエが死ななければならなかったのか、と後悔に囚われています。

  • イールがナティエを思い出して飛び起きる場面は切ないですね。
    言葉少なに拒絶する姿の裏に、どれほどの後悔や痛みを抱えているのかと考えると胸が痛みます。

    「異世界人なら悪いようにされない」という一言が謎めいていますね。
    この世界における異世界人の特別な立ち位置にある……?

    続き楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

    晴久様
    コメントありがとうございます!

    異世界人という立場は、果たして、ヨトギにどう作用するのか……
    ぜひぜひ最後まで楽しんでいただけると嬉しいです!

    編集済
  • 「海を越える魔法は存在しない」「魔法道具というものはない」といった“制限”が示されることで、この世界に現実味と緊張感が宿りますね!
    さらに禁足地の山が遠くにうっすらと見える描写は、行けそうで行けない距離感がまさに蜃気楼のようで、イメージ出来ました。

    うまいこと、憲兵隊が乗せていってくれるといいのですが……。

    作者からの返信

    晴久様
    いつもコメントありがとうございます!

    魔法の制限があることで、ミステリーに制約をつけられるのではないかという試みです。
    また魔法の発展を巡る物語も描きたいので、あえて万能ではなくしました。

    やってくる憲兵隊は果たして、ヨトギをどのように判断するのか……

  • 第6話 先立つものへの応援コメント

    ミカエリス像のアルカイックスマイルが「優しさ」にも「悲しさ」にも見えるのが印象的でした。

    また、ヨトギが「金がなければ何もできない」と痛感する場面もリアル。
    確かにそうですね!

    貨幣・言語・宗教まで統一されている事実は一見便利そうですが、実際は自由を奪う仕組みなんですかね……。

    最後のケンサとのやり取りの「天命」という言葉。
    彼自身がヨトギに告げた「やさしい人間になること」という答えも、ふと記憶に残る言葉でした。

    作者からの返信

    晴久様
    コメントありがとうございます!

    すべてを統一してしまえば争いはなくなるかもしれないけど、どこかで必ず無理が来るはずで……

    このあたりも第二章以降で描いていきたいと思っています。
    ご期待下さい!

  • 「私もコクヒの形見だったら同じことをする」って言葉、すごく刺さりました😢
    ヨトギって冷静で強いけど、ちゃんと人の痛みをわかってるんだなって……。
    ケンサとのやり取りも、静かに熱くて好きです😌✨

    作者からの返信

    憮然野郎様
    コメントありがとうございます!

    ヨトギは色々な世界を渡り歩いているので、人の気持ちには敏感です。
    ただ、だからといって慮るべきか否かを、合理的に判断しますが……

    ケンサとのやり取りはずっと低温度でありながら、どこか剣呑な雰囲気を持たせるようにしています。
    作者の趣味です。

  • 第17話 石に花びらへの応援コメント

    最後のメモ、衝撃すぎて言葉が出ませんでした…。
    ナティエが自分で像を壊してほしいって願ってたなんて、
    悲しすぎるし優しすぎる😭
    花びらも、彼女の気持ちの残り香みたいで泣きそうでした🥺

    作者からの返信

    憮然野郎様
    コメントありがとうございます!

    〉花びらも、彼女の気持ちの残り香みたい

    とても素敵な表現です。
    ナティエがどうしてそのようなことを言ったのか、どうしてイールは悲しむのか。
    少しずつヨトギたちは真相に迫っていきます
    ご期待下さい!

  • 第11話 石愛づる女への応援コメント

    ナティエを忘れることが裏切りっていうイールの葛藤が痛いほど伝わりました🥺
    像を壊すことで過去を断ち切ろうとしたのに、結局涙が止まらないなんて……読んでて切なくなりました😭

    作者からの返信

    憮然野郎様
    返信遅れまして申し訳ありません。
    コメントありがとうございます!

    ナティエに対する感情がぶれてしまったイール。
    彼の目的はなんなのか。
    そしてナティエに裏切られたと考えているのはなぜか。

    人の気持ちを解釈することの難しさってありますよね……

  • 第10話 聖なる供物への応援コメント

    イールとナティエの関係、静かに語られるだけなのにすごく切ないですね🥺
    恋人を守れなかった後悔と、村に残る理由が「罪滅ぼし」っていうのが重すぎて、イールの今後が気になります。

    作者からの返信

    憮然野郎様
    こちらにもコメントありがとうございます!

    イールは頑固者で責任感の強い男です。
    それが自分の人生を縛っているとも知らずに。

  • ナティエの服を着ていたヨトギに、イールが一瞬触れようとした手…あのシーン切なくなりました(;_;)
    まだ癒えてないんですね、イールさんの中では。

    作者からの返信

    憮然野郎様
    コメントありがとうございます!

    人を喪ったとき、傷が癒えるまでの速度を考えながら書いていました。
    きっとイールの傷は少しずつ化膿していたのかもしれません。

    果たしてイールは立ち直れるのか?
    この先もご期待下さい。

  • 第5話 もう着ない娘の服への応援コメント

    村が小さくて人口も少ないのに、鉄柵や門がしっかりしていて、魔物の存在を前提に暮らしているっていう世界観が伝わりました!

    服を着替えて、この世界の住人らしい見た目になっていく過程も、読んでいる側としては「少しずつ馴染んでいく」感じがあってワクワクしますね!
    ただ、カルナさんが「もう着ませんから」って何回も言うの、妙に重いですよね……

    最後の緑の石……意味深!ドキドキ(/ω\)

    作者からの返信

    晴久様
    コメントありがとうございます!

    世界観を褒めていただけるのがうれしいです。

    ヨトギはどこまでも余所者なので、服を借りることができて内心でほっとしています。
    緑の石と亡くなった娘とカルナの関係はどのようなものだったのか……

  • ケンサという少年が不思議で頼りになりそうで好感が持てますね!
    そのまま優しい人でいてほしい~

    ヨトギが魔法を使えないと分かる場面は、ちょっと焦りますねぇ。
    でも今までの経験もあるしどうにか妹を探さないとですね!

    異世界人への扱いや禁足地の存在……なるほどです。
    リアルで引き込まれますね……。

    作者からの返信

    晴久様
    こちらにもコメントありがとうございます!

    ケンサは優しい男の子です!
    博識で、全体を俯瞰してみることができて、少し秘密を抱えているだけの、素敵な男の子です!

    異世界ものを書くのが初めてで、いろいろ作法が分からず迷っていたので、褒めてもらえて嬉しいです!

  • 第1話 我がいとしき妹よへの応援コメント

    最初から殺人シーンで始まるのでインパクトが強烈!
    これはこれは!すごい世界観です!

    お姉さんは冷酷に見えて、実は妹を守るために行動しているところが切ないです。

    呪い〈厄災〉の描写はとても生々しくて、読んでいるだけで痛みが伝わってきます……コクヒちゃんが可哀想…。

    さらに、転移した時に必ずしも人間の姿とは限らないという設定も面白いですね。

    最後、日本語で声をかけられる場面、「え、日本語なの?」と次の展開が気になります。

    読ませて頂きますね!
    今後ともよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    晴久様
    コメントありがとうございます!

    コクヒはただお姉ちゃんと幸せに暮らしたいだけだったのに、ヨトギは妹を〈厄災〉から解放しない限り安寧がないと思っています。

    すれ違ってしまったままの転移。
    果たして二人は仲直りできるのか?

    そのうちに第二章も進めますので、ぜひ気が向いたら読んでやってください!

  • 第6話 先立つものへの応援コメント

    ナティエさんの像、美しすぎて胸がぎゅっとなりました✨
    その裏にある悲しみを思うと切ないです
    (;_;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナティエの死がどのような影響を与えたのか、見届けていただければ幸いです!


  • 編集済

    第5話 もう着ない娘の服への応援コメント

    カルナが服を差し出す場面が特に心に残りました。
    「もう着ませんから」の言葉……切ないですね😢。
    それにしても……最後の緑の石が何かを予感させてゾクッとしました。
    穏やかな日常の中に潜む謎……気になります!
    また続きも読ませていただきますね✨

    作者からの返信

    憮然野郎様

    コメントありがとうございます。

    日常の中に潜む謎が、大きな事件の布石になっているという展開が好きなので、
    ぞくっとしていただけて嬉しいです。

  • 第1話 我がいとしき妹よへの応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでいただきありがとうございます✨
    こちらの作品フォローさせていただきました。
    これから読ませていただきますね。
    よろしくお願いします( ^^)

    作者からの返信

    憮然野郎様
    コメントありがとうございます。
    遅々とした進行となりますが、お付き合いいただければ幸いです。