第69話 貴女を永遠に愛する〜結婚式〜(2)への応援コメント
コメント失礼します。
ようやく結ばれた2人ですね。
どうぞお幸せに♡
ラストまであと少し、結末が楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
みんと🐾さま、コメントありがとうございます。
わぁ〜ん、なんと結婚式まで読み進めていただき、感謝感謝です。
ようやく二人だけの甘い時間にたどりつき……最終話2話に進みます。
お楽しみいただけますように…🙏✨✨
第62話 わたしが守る(3)への応援コメント
コメント失礼します。
ブルーベルさん、最初のころとは比べ物にならないくらい強くたくましくなりましたね。
この地に来られて本当に……。
血の繋がりがあるとはいえ、あんなお姉様は許せません!
やっつけられて当然です!と思ってしまいました。
幸せな未来までもう一息、ですかね。
作者からの返信
みんと🐾ネオページ様単身赴任中さま、コメントありがとうございます。
ブルーベルの成長を感じていただけて、とても嬉しいです。
自分の手で、ぜひ幸せをつかんでほしいところです……!
物語ももう終盤。ラストまであと少し、見守っていただけましたら幸いです🙇♀️
第59話 カラスカス帝国皇帝はたくらむ(2)への応援コメント
コメント失礼します。
嫌な皇帝ですね〜。
リスクは冒さず、欲しいものを求める。
帝国ゆえの傲慢さと言いますか……冒頭、一番美しい姫を、などと言ってきたのもそうですが、人の動かし方や策略の巡らし方を分かっている感じがしました💦
作者からの返信
みんと様、コメントありがとうございます。
嫌な皇帝〜〜〜ですよね💦
でも、悪だくみの男という存在なので、そう言っていただいて喜んでしまいました😆
実は誠実な部分もあるのですが、フィリスに対してはまったくありません……
第56話 婚約(2)への応援コメント
お久しぶりです。
コメント失礼します。
最近中々お伺い出来ずすみません💦
ブルーベルさん、幸せそうで何よりですね✨
相変わらずお母様のテンションは高いですが、無事に婚約、このままハッピーエンド!
……と行きたいところですが、お姉様の件を考えると、まだ一筋縄ではいかないだろうなー……と思いつつ。
最後の一文が不穏ですね。
作者からの返信
みんと様、コメントありがとうございます。
お久しぶりです😊
いえいえ、そんな、来てくださるだけで嬉しいです〜
さすが、鋭いですね!(ドキドキ)
まだ56話なので、時間があるんですよ〜
最後、匂わせで失礼しました🙇♀️
第1話 四人の王女(1)への応援コメント
コメント失礼致します。
第四王女様を第1話のラスト直前まで登場させないことで、あえて主人公感を出すこの感じ。実に巧い!
作者からの返信
森 樹理さま、コメントありがとうございます。
お褒めくださり、ありがとうございます🙇♀️
母の違う四姉妹。クセの強い女性達なので、主人公は最後にしました。
続きを楽しんでいただけましたら幸いです🙏✨✨
第16話 二つの花嫁行列(1)への応援コメント
>ブルーベルは、誰のことも責める気持ちには、ならなかった
ブルーベルは優しすぎるぅぅぅ。
作者からの返信
本城 冴月(ほんじょう さつき)さま、コメントありがとうございます。
ブルーベル〜〜〜😭
けなげに頑張っております!
第15話 アルタイスへ行けへの応援コメント
アルタイスの使者さんはうまく三人の王女をはめた感じですね。
ブルーベルはこんなところにいるより、嫁いだほうがいいですね。
国王も、相変わらず自分さえ平穏であれば、という人ですしね。
ブルーベル、幸せになってほしいです。
作者からの返信
本城 冴月(ほんじょう さつき)さま、コメントありがとうございます。
そしてお星様と素敵なレビューもいただき、重ねてお礼申し上げます。
はい、アルタイスの使者の話を聞いて、王女様達はそんなところに行けるか!!という気持ちになってしまったようです😊
国王も平穏を望むなら、この女性達をなんとかしないといけないのですが……。
ブルーベルはどうなるでしょうか。このまま、野蛮なアルタイスに送り込まれてしまうのでしょうか!?
第71話 最終話:野に咲くお花のように(2)への応援コメント
完結おめでとうございます!
ブルーベルの物語。
愛する人と、大好きな人たちに囲まれて、幸せになる予感がるエンドですね。
帝国がもっとなんかちょっかいだしてくるとか思ったのですが。
>野に咲くお花のように、誰もが、それぞれに美しい
その言葉のとおり、美しく生きていきたいものです。
う……ん、私はトリカブトかな?
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
そしてお星様と素敵なレビューもいただき、重ねてお礼申し上げます🙏✨
はい、きっとブルーベルはアルタイスで幸せに……♡
帝国ですね、物語の続きとしては、領土拡大を狙うカラスカス帝国皇帝が活躍(暗躍?)する未来がなくもないのですが、今回はブルーベルが物語の中心なので、そこまでは書きませんでした〜
のりのりの様はトリカブトですか!?
猛毒のお花ですが…特に紫のお花は神秘的な美しさですよね。
強く妥協がなく、凛としたお花かと思います😊
最終話まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
第70話 最終話:野に咲くお花のように(1)への応援コメント
ブルーベルの成長、見事ですね。
愛を知った女は強いのよ♪
フィリスはこの先、どうやって生きていくのでしょうねぇ。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
ブルーベルの成長を見てくださり、ありがとうございます〜
見事と言っていただき、とても嬉しかったです。
フィリスなのですが、まずドゥセテラに戻って、呪いを解くことから始まります。妹達も呪い返しの影響を受けてしまっているので……。
そして将来的にはドゥセテラの女王として生きる道を探ることになります。
小国とはいえ、一国の女王。
フィリスも人として成長する必要がありそうです〜
第69話 貴女を永遠に愛する〜結婚式〜(2)への応援コメント
この世界の本はとにかく長いタイトルがヒットするようですね(笑)
あれだけ女性との結婚を渋っていたアルヴァロが、おあずけをくらって、待て状態で待機することになるとは。
おふたり……お幸せに。
他のお姉さんたちや皇帝はどうなったのでしょうねぇ。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、そうなのです、この世界での売れ筋はタイトルを読むだけで内容がわかる、長いタイトルがヒットの秘訣♡
アルヴァロも少々苦労をしましたが、ようやく二人だけの時間にこぎつけることができました♡
二人の幸せを祈ってくださり、ありがとうございます!
お姉さんたちや皇帝・・・例のあの人は最後の登場を果たしますよ〜
第68話 貴女を永遠に愛する〜結婚式〜(1)への応援コメント
ご結婚おめでとうございます。
衣装が綺麗ですね〜〜。
して、ユニコーン!
なかなかなやり手だ。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
わ〜、お祝いのお言葉、嬉しいです♡
重ね重ねお礼申し上げます😭
衣装も綺麗と言ってくださり、もう〜喜びました✨
ユニコーンさん、なぜかアルヴァロと心を通わせたシーンでした♡
二人で手を組むと、すごいですね〜〜〜
第66話 大地の精霊の愛し子への応援コメント
お母様のムーンストーンと、大地の精霊が護ってくださったのですね。
仮面にはそういう由来が。
みんなからブルーベルは愛されてますよ〜〜。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、ようやく仮面の真相が明らかになりました〜
長らくお待たせいたしました🙇♀️
ブルーベルがみんなに愛されていると言ってくださり、とても嬉しかったです!
ありがとうございます♡
第65話 貴女に花を贈ろうへの応援コメント
ミカさん! 無事でよかった!
ずいぶんと小さくなられたようですが……。
アルヴァロもずいぶん代わりましたね。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
ご心配をおかけいたしました🙇♀️
はい、ミカは無事でした〜
ちょっと消耗して、小さくなってしまいましたが、回復次第、人の姿も取れるようになります。
アルヴァロ……ですね(笑)
女性嫌いとか言っていたのに、今ではすっかり、ブルーベルがいる生活に馴染んでしまったようです😆
第62話 わたしが守る(3)への応援コメント
ミカさん!
ミカさんはどこに消えちゃったの!?
えええっ!?
まさか!
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
わ〜ん、ここまで読んでくださり、重ね重ね感謝です🙏✨
そうなんです、ミカが消えてしまいました……!!
大切なブルーベルを守るために、ミカが———😭
第61話 わたしが守る(2)への応援コメント
フィリス最後の足掻き、いや、開き直り!?
自分が愛されない理由に気づかないかぎり、フィリスは愛されないのでしょうねぇ。
自分しか愛せないフィリスがどうなるのか。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
フィリスはもう開き直りですね。
確かに足掻きでもあり・・・本人も後がないとわかっているようです。
となると、捨て鉢でブルーベルに向かってくる可能性が!?
第60話 わたしが守る(1)への応援コメント
フィリスはやっぱりフィリスだった……。
もう、鉄槌をお願いします。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
ついにブルーベルとフィリスの再会!?
フィリスはどう出るのか。
そして、鉄槌はくだされるのか。
山場に入ります〜!
第59話 カラスカス帝国皇帝はたくらむ(2)への応援コメント
皇帝には全ての人間が駒なのですね。
ブルーベルもアクセサリーみたいにしか考えてない。
フィリスはどうするのでしょうか。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
皇帝にとっては、フィリスも、ブルーベルも、あくまでドゥセテラの王女=活用できる駒。
彼女達を愛したり、妻として大切にする気はなさそうです。
フィリスは本来なら、もう少し冷静だと思いますが、夢を見た後にプライドをへし折られ、なんとか皇帝に正妃として認められたい一心になってしまいました……。
第58話 カラスカス帝国皇帝はたくらむ(1)への応援コメント
騎士団長ですからねぇ。
どうしても、緊急事態になると現場へといっちゃいますよね。
すごく不安になりますよね〜。
夫の留守を守る女主人は大変なのです。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
本当におっしゃるとおりです〜
ブルーベルの気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます😭
女主人として、ブルーベルも頑張りどころかもしれません。
第57話 結婚式に向けてへの応援コメント
ブルーベル!
うちの庭の雑草もお願いしたい!
二度と、うちの庭の敷地にはやって来ないでってお願いしてください!
引っこ抜いても、引っこ抜いても、次々と生えてくる〜〜(TдT)
緊急事態とは!?
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
わはは、ですよね!
私も毎年、雑草取りには苦労しているので、お気持ちよくわかります。
はいっ! ブルーベルに伝えておきますね♡
緊急事態……そうなんです。これから何かが……
第56話 婚約(2)への応援コメント
みんなに祝福された婚約式よかったですねぇ。
出席者たちのおじいちゃんたちの会話がホノボノとしております。
次は結婚式ですね。
盛大になりそう。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
婚約式、おかげさまで無事にできました😭
おじいちゃんたちの会話に触れてくださり、嬉しいです♡
もう、婚約式の成功に、ヴィエント公爵邸の人々はがぜん結婚式に向けて力が入りましたよ〜
第55話 婚約(1)への応援コメント
テオドールさん……百貨店の外商担当かいな、っていうくらい商売上手ですね。
え?
物事には、順序が必要だと思っていたのですが、口実ですか。
おやおや。
帝国側のちょっかいが不安要素ですが、ユニコーンがいてくれたら大丈夫なような気がしてきました。
めっちゃナイト!
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
百貨店の外商担当!!🤣
たしかに、めっちゃペラペラ喋っておりました。
調子がいいテオドールでした。
ご指摘のとおり、帝国側はしっかり企んでいますが、こちらはブルーベル命のユニコーンさんがついております!
頑張れ、ユニコーン!
鍛えた脚力で帝国を蹴っ飛ばせ!?
第54話 第四王女を連れてこいへの応援コメント
皇帝の言葉、毒がありますねぇ。
フィリスがあまりにも浅はかで、ここまでくると哀れです。
あくまでも自分本位な。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
ですね〜😅
皇帝、ぐいぐいときます。
ついにフィリスにやってきた困難。
ここで変わるかどうか……なのですが。
フィリスの運命も今後どうなるでしょうか〜
次話からはいよいよ第4章(最終章)となります。
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです🙏✨✨
第54話 第四王女を連れてこいへの応援コメント
コメント失礼します。
あーあ、お姉様、結局こうなるんですよね。
自業自得とはいえ、せっかく幸せを掴み始めたブルーベルさんがまたピンチになるかも。
心配ですね。
作者からの返信
みんと@やや不在気味さま、コメントありがとうございます。
お返事が遅くなって申し訳ありません🙇♀️
ここまで読んでくださってありがとうございます。
はい、フィリス、カラスカス帝国に嫁いで行きましたが、こんなことになっていました。
そうなのです。みんと様が心配してくださったように、たきつけられたフィリスがブルーベルに何かをするのか……。
というところで第4章(最終章)となります。
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです🙏✨✨
第53話 王女の価値を示せへの応援コメント
まあ、確かに、逆境に立たされたときにこそ、その人の真価が試されるというか。
皇帝、煽ってきますねぇ。
長女でチヤホヤされて育ってきたフィリスには乗り越えることができるのか?
乗り越えたら乗り越えたで悪女になりそうで(汗)
第52話 屈辱の結婚式への応援コメント
カラスカス式の化粧。
この化粧はブルーベルには似合いませんよね。
いや、ほんと、なにが幸福なのか不幸なのか、世の中はわかりませんね。
第51話 カラスカス帝国皇帝と愛妾(3)への応援コメント
皇帝だけあって、油断できない人ですねぇ。
『魔力封じの腕輪』
あ、確かに……。
これは必要ですね。
今までの悪行が跳ね返ってきましたね。
ということは、皇帝もそのうち……。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、皇帝はかなりドゥセテラの内情に通じています。
フィリスの存在も、計画のひとつ。
じっくりとフィリスについても調べていました。
そんな皇帝自身は……どうなるでしょうか……(ドキドキ)
第50話 カラスカス帝国皇帝と愛妾(2)への応援コメント
さっそくスティラの洗礼が!
三週間もかけて持参した嫁入り道具が(^_^;)
ブルーベルがこの国に嫁がなくてよかったですね。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、スティラ、しっかりと役目を果たしているようです。
本当ですね。ブルーベル、カラスカス帝国に嫁がなくてよかったです😭
第49話 カラスカス帝国皇帝と愛妾(1)*への応援コメント
カラスカス帝国・・怖い!
皇帝も怖い。
フィリス王女、その曲がった性根を帝国で叩き直していただきましょうか?
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
えへ😅
カラスカス帝国皇帝の野望…というか本音から始まりました。
カラスカス帝国は怖いので、第3章、短いです〜(笑)。
フィリスは、こんな思惑の真っ只中に登場することになります。
第48話 森の中の舞踏会(3)への応援コメント
やった! やりましたね!
アルヴァロのプロポーズかっこよかったですよ。
アルヴァロ様のお誕生&舞踏会素敵でした。
ブルーベルお幸せに♪
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
きゃ〜! かっこよかったのお言葉、ありがとうございます!
アルヴァロ、やりました〜!!
そしてブルーベルの幸せも祈ってくださり。ここまで二人を見守っていただいて、感謝感謝です😭
第47話 森の中の舞踏会(2)への応援コメント
ミカさん、ナイスフォローです!
いよいよアルヴァロが本気を見せるときがきた!
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
ミカにナイスフォローと言ってくださり、ありがとうございいます〜
もう〜、ブルーベルは知らないと思って、ミカはかなり強力にプッシュしてしまいました😆
はい、アルヴァロはここで本気を見せられるでしょうか!?
第46話 森の中の舞踏会(1)への応援コメント
ビジネス書らしい煽り文言に笑ってしまいました。
チャート式なのが、紳士のハートを掴むのにはいいらしい。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
そしてお返事が大変遅くなり、申し訳ありません🙇♀️
ビジネス書の煽り文言に笑っていただいて嬉しいです〜
紳士の繊細な心に響くように、作ってみました♡
やはり結果を求めるビジネス書として、チャート式はいいですね😆
第45話 精霊との契約への応援コメント
精霊さんたちが素敵です。
契約のシーンもとてもかっこよかったです。
火のトカゲさん♪
ブルーベルがどんどんパワーアップしていく。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
わぁ、そう言っていただいて嬉しいです〜!
虐げられるだけの王女にしたくなかったので、ブルーベルの成長を入れました。
これも彼女がアルタイスに来てよかったなぁ、と思う理由のひとつです😊
第44話 湖へ/湖の精霊キアラへの応援コメント
ブルーベルさん、思いっきり驚いている。
驚きますよね。幽霊かと思いますよね。
っていうか、姑のアポ無し訪問は心臓に悪いです(T_T)
私は、昔、「いつも家を留守にしているけど、どこに行っているの?」って言われましたよ。トホホ……。
キアラさん、いつも変わらず、ハイテンション!
きっとそれが若さの秘訣。
え?……精霊だから当たり前?
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい♡ ブルーベル、かなり驚いてしまいました。
キアラは水があれば出没できるので水盤が置いてあるのですが、ブルーベルはまだよくわかっていませんでした。
確かに姑のアポ無し訪問……! 姑がキアラでなければ、かなり恐ろしい感じになりますね。
「いつも留守にしているけど」なんて言われたら、叫んでしまいそうです😱 きゃあああ〜!!
キアラのハイテンションは……本人の性格です😆
第42話 小さなお茶会(2)への応援コメント
「ひゃ、ひゃい」
ブルーベルでも、こんな可愛い声がだせるのかと思ってしまいました。(ごめんなさい)
いや〜。
お茶会とか言いながら、いきなり「森まで歩くぞ――!」とかならずに、普通なお茶会だったので安心しました。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
ブルーベルもアルタイスでの生活に慣れてきて、喉の筋肉もだいぶほぐれてきたようです(?)😊
アルヴァロのお茶会を心配していただき、恐縮です😅
いや、ほんと彼ならいきなりもあり得ますよね!
少しは女性に慣れてきたと……思いたいです〜
第41話 小さなお茶会(1)への応援コメント
>若の必死の贈り物攻撃
いや、若の決死の贈り物攻撃だったんじゃないかな、と思わずツッコミを入れたくなりました。
がんばれ!アルヴァロ様!
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
ナイスツッコミ!!
しかし決死の贈り物攻撃にすると、自爆覚悟のようで、なんとなくアルヴァロが気の毒になってきますね😅
アルヴァロ主催(?)お茶会、大丈夫でしょうか……ドキドキ。
第40話 失われた少女(2)への応援コメント
>女性が利己的な理由で、魔法によって傷つけられるのは許せないんだ
このセリフにそんな深い意味があったなんて。
テオドールとアルヴァロが女性を遠ざけたのも頷けます。
そして、呪いとは恐ろしいものですね。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、兄弟にはこんな過去がありました😭
そのために、二人は女性を遠ざけ、呪いと対峙したアルヴァロは騎士団長への道を進むことになりました。
第39話 失われた少女(1)への応援コメント
『令嬢の心をクギ付けにする毎日の贈り物のアイデア365!! 質問に答えるだけで、最適なアイテムを見つけられるマジックチャート付き!』
なんと。
そんなに素晴らしい本があったなんて!
後半のリネット嬢のお話が切ない……。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
あっ! アルヴァロの秘密がバレてしまいました😆
お兄さんも一生懸命、弟を応援しておりました。
アルタイスは結構、出版業界が活況のようです。
そうなのです…この仲の良い兄弟には、こんな切ない記憶がありました。
第38話 精霊魔法(2)への応援コメント
キアラさん、とても無邪気で素敵な方ですね。
そして、本当の美しさを知っていらっしゃる。
ブルーベルにどの石が……と質問されはじめたときは、てっきり、石占いとかがはじまるのかと思っちゃいました。
>誰もが、それぞれに美しいのよ。
四人の中で一番美しい姫を……とか言ってた人に説いてほしいですね。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
お母さんを褒めてくださって、ありがとうございます♡
彼女は面倒見もいいしで、ブルーベルには精霊世界へのいい案内役になってくれています。
石占い……!
わあ、素敵なアイデアですね。そういうのもいいかも〜
帝国皇帝様の登場も近づいてきました。
ドキドキ……大丈夫かしら。
のりのりの様にご指導されてしまうかもしれません😊
第37話 精霊魔法(1)への応援コメント
お母様の抜き打ち訪問かと思ったら、ミュシャさんだった。
でも、お母様も登場した(笑)
お母様は湖の精霊?
すごい。驚きました。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、ご指摘のとおり、結局お母さんも登場しました(笑)。
アルタイスは不思議がいっぱいです!
ブルーベルもまだまだびっくりすることがあるかもしれません♡
第36話 精霊と出会う(2)への応援コメント
プレゼントの贈り主も判明し、プレゼントもようやく使ってもらえるようになった!
きっと、プレゼントも喜んでいるはず。
よかった。よかった。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、ようやく😭
時間はかかりましたが、プレゼントもこれで使命を果たすことができました。
絵本に夢中なブルーベルを眺めて、アルヴァロもご機嫌です♡
第35話 精霊と出会う(1)への応援コメント
蝶や動物、精霊と戯れているブルーベルの描写。
ディズニーのお姫様が動物たちと戯れるシーンを思い出しました。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
なんと、ディズニーのお姫様♡
素敵すぎる〜✨✨
清らかなプリンセスはある意味最強でもありますね。
とても嬉しいです😊
第34話 王女を待ちかねていた人々/母と二人の息子達への応援コメント
お母様、ほんわりとしたよい方のようですねぇ。
ブルーベルとは仲良くなれそう♪
仮面は精霊からの贈り物ですか。
そしたら、外れる時は、きっといいことがある。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
お母さんを好意的に受け取ってくださり、ありがとうございます😊
はい、ちょっと天真爛漫なのですが、いい人なんです〜
ブルーベルも付き合いやすいのではと思います。
そして仮面……! いつもながら、のりのりの様は鋭いですね😆
はい、ぜひ、ポジティブにその時をお待ちくださいませ✨✨
第33話 不思議な贈り物(3)への応援コメント
なんだか通販生活が始まったのかなと思ったら……このままだと、ブルーベルは送りつけ商法(日本ではそういう詐欺があるのです)を警戒する主婦になってしまうじゃないですか。
アルヴァロ様!
もうちょい、がんばって!
さぞかし、周囲のひとたちはヤキモキしているでしょうね(^_^;)
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
拝読して、吹いてしまいました。
送りつけ商法💦💦💦
しかも通販生活に主婦で、ブルーベルが異世界から日本に転生したみたいでおかしかったです😆
アルヴァロがブルーベルに告白をする日は来るのでしょうか?
周囲は「はよせい」と思っていることでしょう……
第32話 不思議な贈り物(2)への応援コメント
おや、プレゼントがふたつ?
ふたつ揃って、ひとつになるのかな?
……ドゥセテラにいる闇魔法の使い手って、すぐに思いつくのにねぇ。
ブルーベルはいい子だなぁ。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、プレゼントがもうひとつ増えました♡
ブルーベルはまだよくわかっていないようですが、なんとなく嬉しそう♡
闇魔法の使い手・・・ですよね😅
人を疑えないブルーベルでしたが、どうなるでしょうか……。
第31話 不思議な贈り物(1)への応援コメント
謎のお花のプレゼント♪
やはり、あわてんぼうの贈り主は、カードをつけるのを忘れてた?
それとも恥ずかしくてできなかった?
お兄様、いい機会だから、基本の基本から教えていった方がいいのではないでしょうか。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
いや〜、アルヴァロは周囲の皆さんの手を煩わせまくっております😆
意外と内気(?)で、男心は複雑です。
あ、でも一応、本人も勉強しようという気持ちはあるようです♡
アルヴァロ兄は、先生にピッタリですね〜✨✨
第30話 夕食を一緒に(2)への応援コメント
ブルーベル……ある意味、試練だ。
でも、がんばって完食!
アルヴァロ不器用で誠実。ファイトだ!
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
うう、アルヴァロの誠実さに気づいてくださり、ありがとうございます。
お食事は、これでも気を使ったんですが、アルヴァロは肉男子でした😆
私だったら自信を持って完食できますが、ブルーベルは年頃の姫君なので、大変だったと思います。
がんばりました♡
第29話 夕食を一緒に(1)への応援コメント
ミカさんの髪の毛がふわふわと……静電気かな?
てっきり、リスに変身されるのかと思ったのですが、猫かなぁ。
など、色々と想像しております。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
いつもながら、鋭いです!!
たしかに、ミカは外見リスさんに似ています。
変身……どうでしょう♡
楽しみにしていてください〜😊
第28話 ゆっくり慣れていきましょうへの応援コメント
ミカさんのサポートが秀逸すぎる。
一度にどばっとではなく、順番に、徐々に、整えていく。
すごい!
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
ミカを褒めてくださり、ありがとうございます〜!!
ミカは信頼できる侍女なのです。もう任せて安心!
これからもブルーベルを支え続けてくれる子なので、どうぞよろしくお願いいたします🙇♀️
第27話 とてもお似合いになると思いますへの応援コメント
住まいの次は衣服ですね。
すごく詳しい服の描写。
ただ色や名称を並べるだけじゃなくて、地域とか気候での違いもあったりして、本格的!
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
服をあまり持っていなかったブルーベル。
華やかなロココ風のドレスではなく、フォークロア的な重ね着っぽいドレスがブルーベルに似合うかと思い、いろいろ用意してしまいました〜😆
第26話 ブルーベルの新しい部屋(2)への応援コメント
すれ違いですねえ。
ときには、勢いも大事なのですが……。
勢いつけなきゃいけない部分には勢いがつかないという。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
コメントをいただくたびに、「そのとおりなんですよ!」と答えているような気がしてきました😊
アルヴァロ、自分でよりややこしくしています〜
彼が勢いをつける日は近いでしょうか!?
第25話 ブルーベルの新しい部屋(1)への応援コメント
素敵なお部屋を用意してもらって……ブルーベル、よかったですねぇ(TдT)。
みんな優しそうなひとばかりで。
お国柄なのか、家令がしっかりしているのか、それともアルヴァロ様のお人柄ゆえか。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
わ〜ん、ありがとうございます〜!
ブルーベル「みんな優しそうなひとばかりですって♡」
ミカ「それがアルタイスのお国柄ですから!」
ローリン「私がしっかりと屋敷の人間を教育しておりますので、ご安心ください」
アルヴァロ「一見、愛想がないとか、ぶっきらぼうに見えるかもしれないが、私は真心あふれる人間なんだ!」
アルヴァロに早く証明してもらわないといけないですね〜😆
第48話 森の中の舞踏会(3)への応援コメント
コメント失礼します。
第二章、お疲れさまでした✨
ようやくここまでこれました〜!
本当は早く読み終えてカクヨムコン作品にも伺いたいのに……!
もう少々お待ちくださいね(;´∀`)
それにしても、とっても幻想的で素敵な舞踏会ですね。
ようやく二人の関係も進展して(*´艸`*)
ロマンチックで素敵でした〜。
しかし、このまますんなりことが運ぶのか、この先のラインナップをみる限りまだ一筋縄で行かないかも……?
わくわくしますね。
作者からの返信
みんと@「炎帝姫」執筆中さま、コメントありがとうございます。
ここまで読み進めてくださり、本当にありがとうございます!
いやいや、みんと様も連載中の作品がありますので。
どうぞお時間のある時に、ゆっくりとお越しください🙇♀️
私も「炎帝姫」、またお伺いします〜!
さて、ようやく主役の二人がロマンチックになり……なのですが、第3章ではあのお姉さんが復活してきます。
幸せになるために、もうひと頑張り、というところでしょうか。
楽しんでいただけましたら幸いです✨✨
第24話 アルヴァロの苛立ちへの応援コメント
みんな優しいひとたち。
アルヴァロ……思ったらすぐに行動しちゃうんですね。
ミカさんのフォローが素敵です。
>あくまで気を遣わせてはという気持ちで
それが伝わらない者を相手にしてしまったから、こういう結果に。
意思の疎通はなかなかに難しいですね。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、アルタイスは本当にいい国です〜
アルヴァロもいい人なのですが、女性に慣れていなかったり、即行動だったり。
いい人なのが伝わりにくいですね〜
でも、アルヴァロも頑張りますので、見捨てないでください😭
第23話 アルタイスでの初めての夜への応援コメント
アルヴァロ様は単純に驚いただけなんでしょうけど、ブルーベルにとってはショックだったでしょうねぇ。
それでも、用意された食事から、みなの心遣いを感じるところは、素晴らしいなぁと思いました。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
いやもう、おっしゃるとおりで。
アルヴァロ、もう少し振る舞いに気をつけてね、というところなのです😅
ブルーベル、まだ泣いてしまってますが、温かな好意に囲まれて、少しずつ元気になっていきます😊
第22話 蛮族の魔法騎士への応援コメント
アルヴァロ……やっちゃった。
そんなに大声で騒いだら、ブルーベルが……。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、アルヴァロ、やってしまいました!
男性に慣れていないブルーベルと、女性に慣れていないアルヴァロ。
アルヴァロはこの痛い失点を取り戻すことができるでしょうか!?
第21話 アルタイス王城にてへの応援コメント
ようやく、狼の正体が解禁となりましたね!
ぐっと我慢してました。
モフモフ万歳だ!
……他の人も動物になっちゃうのかな。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
うう、お気遣いいただきまして、恐縮です🙇♀️
そうなのです、オオカミさんの正体は分かりましたが、他の人はどうでしょう。
まだ、いるかもしれませんね……?
動物とは限りませんが、変身する人は出てきます♡
第20話 アルタイスに渡るへの応援コメント
周りの風景の描写がすごかったです。
どんどん、海に近づいていくんだなぁ……という気持ちになりました。
新しい場所で、新たな出会いがあって、楽しいことがいっぱいあるといいですねぇ。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
そしてここまで読んでくださり、感謝です〜!
風景の描写を褒めてくださり、嬉しいです😭
この先には、神秘な国、ドゥセテラとは異なっていそうな国が待っております〜
いよいよ第2章が始まります。
ブルーベル、新天地でたくさん成長していきますので、どうぞお楽しみに♡
第19話 二つの花嫁行列(4)への応援コメント
侍女のミカさんができる人でよかった。
ミカさんなら、本当にブルーベルの味方になってくれそうですね。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、ミカは有能で、優しい侍女です〜
どうぞ安心してください♡
第18話 二つの花嫁行列(3)への応援コメント
小さな辻馬車での出立……。
なんて寂しい。
でも、レノンさんの見送りがとても温かく、ちょっとだけですけど救われました。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい……これで、いよいよドゥセテラ王国ともお別れです。
王宮の召使い達も、もし王妃の悪意がなければ、もっと普通にブルーベルに仕えていてくれたかもしれません。
レノンはできる範囲で、精一杯やってくれました〜
第17話 二つの花嫁行列(2)への応援コメント
オオカミさんのカラーリングが……。
ま、それはおいておいて
父王の扱いがひどすぎる。言葉の端々にあらわれていて。
天国のお母様ブルーベルをお守りください。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
またオオカミさんが出てきました。
ブルーベルの気持ちに寄り添ってくださって、ありがとうございます。
いよいよ旅立ちです。ブルーベルは新しい土地へ旅立つ決意を固めました。
だんだん、アルタイスが近づいてきますよ〜
第16話 二つの花嫁行列(1)への応援コメント
豪華な花嫁行列ですねぇ。
この後のブルーベルの花嫁行列がどうなるのかを想像すると、ちょっと辛いです。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
そうですね〜。フィリスの場合は、国のプライドもかけて、という感じでしたが、ブルーベルの場合は……。
ブルーベルの旅立ちの時も、まもなくです。
第15話 アルタイスへ行けへの応援コメント
アルタイスの使者さん、女王たちをたきつけて、ブルーベルが確実に選ばれるようにしましたか?
それにしても、ブルーベルの家族たち、ひどいひとたちですねぇ。
辺境地がとてもよい土地だといいですね。
アルタイスの使者さんって、もしかして……?
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
鋭いです〜😊
はい、使者がんばりました♡
ブルーベルの家族……本当ですね。
勝手に決められた縁談、当人であるブルーベルはどう受け取るでしょうか。
使者の正体はまもなく明らかになります✨✨
第14話 辺境アルタイスからの正式書簡への応援コメント
アルタイスの使者、面白い人ですね。
使者となるくらいですから、切れ者なんだろうなぁ。
あの三姉妹をビビらせるのだから。
もっとやってまえ――!
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
えへ、使者はもうノリノリでやっております♡
どうも思惑があるようですね〜
私も、もっとやってまえ———! に賛成です😆
第13話 カラスカス帝国への花嫁への応援コメント
外れない仮面。
女の子にはそれは辛いですね。
でも、外れたとしても……。
出血量から推測される切断面。
怖すぎます。
乗り越えて欲しいなあ。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
おそらく、この時のブルーベルは一番辛い時間を過ごしていたかな、と思います。
ただ、彼女は一人で過ごすことで、自分の心と体を癒しています。
なのできっと……!
ブルーベルの心に寄り添ってくださって、ありがとうございます🙏✨
第12話 襲撃(2)への応援コメント
人の嫉妬、悪意というものは恐ろしいものですね。
ブルーベルの周囲にはお姉様の策略で敵ばかり、と思っていたのですが、お医者様や侍女はちゃんとお仕事してくれている?
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
おっしゃるとおりです😭
ついに、ブルーベルの元に嫉妬、悪意が形を持って向かってしまいました。
王宮内でも、お姉さん方に仕える侍女達以外では、仕事はきちんとしてくれる人々もいたようです。
今のブルーベルの状態がある意味緊急事態、ということもあるかもしれません。
第11話 襲撃(1)への応援コメント
イヤリング……。
闇魔法を完成させるために必要なアイテムだったのですね。
ブルーベルの寝室に忍び込んだ男性は何者?
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、そうなのです……まさに藁人形的な?
呪術をかけるのに、ブルーベルに属している品物が必要でした。
ブルーベルは今、意識がなく眠っているような状態ですが、彼女のそばに悪い人はいません。
次話でもう少し、ブルーベルの状況が明らかになってまいります🙇♀️
第45話 精霊との契約への応援コメント
コメント失礼します。
精霊と契約、素敵ですね✨
まずお義母様が契約してくれたことが頼もしい限りですが、水や風や火、色んな精霊が力を貸してくれることになりそうですね(*´ω`*)
それにしても、ファンタジーな設定は見ていると楽しくなりますね!
作者様によって概念が異なるので、私の世界ではこうだけど、こういう考え方もあるのか〜と勉強になります(๑•̀ㅁ•́๑)✧
作者からの返信
みんと@「炎帝姫」執筆中さま、コメントありがとうございます。
精霊と契約、素敵と言ってくださり、嬉しいです^
たしかに、細かいところではそれぞれ違いますね😊
本当に楽しいところです✨
私もいつも、みんと様の作品を拝読する時には新たな発見があります♡
第10話 第一王女フィリス・ノワールへの応援コメント
フィリスの執念が怖いですね。
和風なら呪いの藁人形の出番でしょうが、フィリスがやろうとしている呪術の結果……うっかりあらすじ読んでしまったよ( ノД`)シクシク…
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
呪いの藁人形〜!! 怖いよお〜っ😭
いえ、でも近いものがありますね。もうひとつ、手に入れないといけないもの・・・それはまさに(ゾゾっ)
あ、うっかりあらすじを……。あらすじ、第1章の話を詳しく書いてしまったかも。すみません🙇♀️
第9話 王女を輸出する国への応援コメント
王女は商品。
外交戦略のひとつとして、それはありではありますよね。
色んな国でもやってますが。
でも、フィリスの母親怖い。
母親を見て子が育ったということですねぇ。
でも、その母親にも父や母がおりますので、根が深い。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、そうなのです。歴史を参考にしましたが、異世界なので、さらに美と魔法にフォーカスしてみました。
フィリスのお母さん自身が、側妃達とずっと競い合ってきたので、娘にも———。じゃあ、お母さん自身はどう教育されてきたかと考えると恐ろしいものがありますね……ゾゾっ💦
第8話 森のオオカミ/夜の訪問者(2)への応援コメント
ここで登場したのはヒーローですね!
どっちがだろうか?
デレっとしたオオカミさん。いいですね(*'▽')/
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
鋭い! そうです、ヒーロー登場です〜
どちらかは、わりとすぐわかってしまうかも😊
はい、オオカミさんはブルーベルに懐いてしまいました。
動物さんは皆、ブルーベルの味方です!
第7話 森のオオカミ/夜の訪問者(1)への応援コメント
首筋の熱さって、お母様の形見のネックレスが燃えたから?
……とか思ったのですけど、こういうときって、「実は、お姉さんたちが悪役会議をしていたのは、次の日で今はまだ燃えていないんですよ」……という、時系列よく読み込んでないぜ誤爆を多発させております。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
わはは、思わずコメントを拝見して、笑ってしまいましたよ!
誤爆😆
いえ、誤爆ではございません。
形見のネックレスが燃えてしまったので、ブルーベルも不吉なものを感じたのです・・・お姉様方の怖〜い念が届いてしまったのかも。
どうぞ気軽に読んでいただければ😊
第6話 第四王女ブルーベル(2)への応援コメント
うわぁ。
お姉様がたが怖いですね。
ブルーベルを貶めつつ、自分の株をあげるそのえげつなさある意味立派です。
打倒ブルーベルで三人が結託しようとしている。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい、目標は打倒ブルーベルです!!
お姉様方怖いと言っていただき、嬉しいです〜(!?)
三人はこれから、具体的にブルーベルを追い詰める策を練って参ります・・・
第5話 第四王女ブルーベル(1)への応援コメント
お世話してくれる人がいないから、なんでもひとりでできちゃうんですね。
不遇だ。
でも、常に悪意にさらされているよりは、心のもちようによっては暮らしやすい……のかなぁ。
あの三人のギスギスした中にずっといるというのも、かなりの苦行だわ。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
いやもう、本当におっしゃる通りです。
自分しかいないので、何でも自分でできるようになり、慣れてしまえば、あのお姉様達と一緒に暮らすよりよほど……。
このある意味平穏な暮らし。これからどうなるか見守ってくださいませ🙏✨
第4話 誰が一番美しいのかへの応援コメント
>本当の美しさって、何なのかしらね?
作中の仲にあるこのセリフが印象的ですね。
なんとなく、パリスの審判を思い出しました。
揉めたり色々しそうですねぇ。
あれ、王女様たちのお母さんたちが反対して、王様が退出しちゃったけど……
もう、決定事項ということでしょうか。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
おお、さすが、鋭いです! 本当の美しさとは何か。ブルーベルがこれから答えを見つけて行きます。
パリスの審判…確かに! 一番美しい人を選べというと、もう争いが起こるということですね💦
一番美しい王女=カラスカス帝国へ輿入れする王女は、まだ決まっていないようです。
女性達の争いが始まり、王様が逃げてしまって保留になりました……。この人は女性が苦手かもしれません。
第13話 カラスカス帝国への花嫁への応援コメント
鉄仮面!しかも半分マン!
イメージとしてはオペラ座の怪人のマスクみたいな感じなのかな?
ただくっつけられただけでなく傷まで負わせるなんて酷いわ
ヴェネチアンマスクみたいにオシャレにデコりたいわよね(꒦ິ⌑꒦ີ)
作者からの返信
Minc@Lv50の異世界転生🐎さま、コメントありがとうございます。
わぁ、一気に読んでくださって、ありがとうございます🙇♀️
仮面、確かにヴェネチアンマスクみたいなのだったら、ブルーベルも気持ちが少し楽だったかもしれません。
おしゃれで綺麗ですよね〜
実際は鉄ではないですが、銀の仮面。顔の右半分をたてに覆われています😭
第4話 誰が一番美しいのかへの応援コメント
本人が来て自分で選んでおくれよ.°(ಗдಗ。)°.
争いの種を蒔きおってからに!迷惑な!
作者からの返信
Minc@Lv50の異世界転生🐎さま、コメントありがとうございます。
本当にそうですよねえ。一番美しい王女、と言っても、美しさはそれぞれですから😅
どうやって選ぶんでしょうか……。
第3話 カラスカス帝国からの正式書簡への応援コメント
>一番の美姫を皇后として所望する
うわぁ。
爆弾が投下された!
これでさらに姉妹の仲が……。
カラスカス帝国皇帝はどんな人だろう。
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
はい!これで姉妹達は……(ドキドキ)
カラスカス帝国皇帝は、第3章でどどんと登場してくるのですが、かなり実利的な人です。まだちょっと先ですが、ひょえ〜、となるかもしれません!?
第2話 四人の王女(2)への応援コメント
お、お母様の形見を貸すなんて。
すごすぎます。
きっと、ブルーベルは
「困っているトゥリパお姉様のお役にたてて、ネックレスもお母様も喜んでるわ」と思える子なのでしょうねぇ。
着飾らなくても美しい!
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
すごすぎますよね! 私だったら絶対…(以下自粛)。
着飾らなくても美しい、と言ってくださり、ありがとうございます!
本当に、のりのりの様が想像してくださった通りの、ピュアな少女です〜
第1話 四人の王女(1)への応援コメント
ドレスの描写がすごく綺麗ですね。
それぞれ個性のある王女様のようですが、なにやらちょっとギスギスしたものを感じます。
そして、これから登場する第四王女様はどのような御方なのかな?
作者からの返信
のりのりの様、コメントありがとうございます。
ドレスの描写、綺麗と言ってくださり、嬉しいです〜
はい、王女様はそれぞれ母親が異なり、お互いに競い合う関係にあります。
さらに、競うだけでなく———。
第四王女ブルーベル、ヒロインになります♡
長い物語ですが、お楽しみいただけましたら幸いです🙏✨
第44話 湖へ/湖の精霊キアラへの応援コメント
コメント失礼します。
お母様、テンション高くて見ていると元気になりますね(笑)
精霊とはいえ、突然現れたらびっくりですよ💦
しかし、2人の進展には周りのバックアップが重要ですからね。
アルヴィロ様、頑張ってください!
作者からの返信
みんと@「炎帝姫」執筆中さま、コメントありがとうございます。
えへへ、そう言っていただけると嬉しいです♡
お母さんはマイペースで自由に生きているので、周りは逆に気を遣わないで楽ではないかと思います。
でも、確かに、少しは人間の常識も知っておいてもらうといいですね😆
もう、みんと様にもすっかりバレている。はい、主役の二人にはバックアップ重要です。いつかはきっと、独り立ちを……! できるかなぁ〜💦
第42話 小さなお茶会(2)への応援コメント
コメント失礼します。
アルヴィロ様もブルーベルさんも辛い過去を持ちながら、ようやっと穏やかな雰囲気で過ごせるようになって、よかったなと思います。
それにしても、奥手な2人に周囲のバックアップが凄いですね(*´ω`*)
彼らなしではきっと進展しないんだろうなぁと、微笑ましく思いつつ。
幻獣の森、どんなところでしょう。
楽しみです✨
作者からの返信
みんと@「炎帝姫」執筆中さま、コメントありがとうございます。
はい、おかげさまで、ようやく二人も距離が近づいてまいりました😭
やはりおばちゃんのようなローリンがいたり、公爵邸の人々の努力の賜物かもしれません✨
ブルーベルが落ち着いてきたので、これからは少しずつ、彼女の成長にもフォーカスしてまいります。
まずは幻獣の森、新しい出会いもありますので、お楽しみいただけましたら嬉しいです♡
第38話 精霊魔法(2)への応援コメント
コメント失礼します。
テンション高い人たちが現れると楽しいですね(笑)
お母様とも仲良くなれそうで何よりです(◍•ᴗ•◍)
仮面なんて気にせず、ありのままを受け入れてくれる環境、良きですね。
心が温かくなります(*´ω`*)
作者からの返信
みんと様、コメントありがとうございます。
はい、ブルーベルにとって、明るいお母さんは付き合いやすいタイプだと思います😊
ブルーベルもだいぶ新しい環境に慣れて、少しずつ自分らしくいられるようになってきました。
心が温かく、と言ってくださり、ありがとうございます!
ブルーベルもとても嬉しいと頬をピンクに染めています♡
第36話 精霊と出会う(2)への応援コメント
コメント失礼します。
ブルーベルさんの姿を見て遂に、ですね。
不器用な感じに笑みがフフフと零れてしまいます(〃ω〃)
彼女も随分と元気というか明るくなって、よかったと胸を撫で下ろしてしまいます。
精霊王国にこれからもっと馴染んで行くのでしょうかね〜✨
楽しみです。
作者からの返信
みんと様、コメントありがとうございます。
はい、ついにアルヴァロも自分の気持ちに気づいたようです。
ここまでお待たせいたしました🙇♀️
おかげさまでブルーベルもおっしゃるように元気に、明るくなってきました。のびのびできる環境の賜物だったかと。
これからブルーベルもまた成長していきますので、ごゆるりと楽しんでいただけましたら幸いです😊
第40話 失われた少女(2)への応援コメント
こんな過去があったんですね。。。
ここで冒頭の秘密を明かすとは金貨様さすが!(上から目線に、なってしまっていたらすみません)
テオドールにも幸せに、なってほしいです。
アルヴァロも苦労しましたね😭
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
はい、兄弟のやりとりの全貌が明らかになりました。
二人とも結構大変でした……こうしてさくら様に幸せを願ってもらい、テオドールもきっと嬉しいと思います!
ありがとうございます✨
アルヴァロの方は、この事件で、すっかり女性不信になってしまったのでした。
第4話 誰が一番美しいのかへの応援コメント
王様~、もめるだけもめさせておいて、解決せずに退出ですか。
ブルーベルがこれまでにも増していじめられる予感がー。
作者からの返信
本城 冴月(ほんじょう さつき)様、コメントありがとうございます。
そうなんです💦💦
この王様は当てにならない人でして💦 揉め事は嫌いですし、女性のああだこうだも苦手です。
正妃に側妃に娘達、と女性ばかりに囲まれているのに……。
ブルーベルを心配してくださり、ありがとうございます。
かなり、その予感は……😭
第34話 王女を待ちかねていた人々/母と二人の息子達への応援コメント
コメント失礼します。
お母様、天真爛漫でかわいらしい方ですね。
こういう方が味方だと心強いです。
そしてみんながブルーベルさんを気に掛けてくださっていることが伝わります。
一筋縄ではいかない案件でしょうが、応援したくなりますね。
頑張ってください!
作者からの返信
みんと様、コメントありがとうございます。
わぁ、お母さんをかわいらしいと言ってくださり、嬉しいです〜!!お母さん、大喜び♡
本当に、アルタイスの面々はブルーベルが大好きです。
アルヴァロがああなので、彼だけに任せておいたら、話が進まないと思っているのか(?)、みんなで協力して参りますよ〜✨✨
第3話 カラスカス帝国からの正式書簡への応援コメント
誰が一番美しいか、これは争いになりますよねー。
でも国王さま、いきなり第四王女ブルーベルさまをご指名。
ああそうですか、と引き下がるとは思えない、他の王女たちwww
作者からの返信
本城 冴月(ほんじょう さつき)様、コメントありがとうございます。
はい、争いの匂いがプンプンしていますね〜
ブルーベルを指名した国王の思惑は何なのか、あるいは、思惑そのものがないのか!?
ちなみにこの国王は、女性達の気持ちは全くわかっておりません😆
第36話 精霊と出会う(2)への応援コメント
お庭の綺麗な情景が目に浮かびます。仮面がそんな風により綺麗に映えるなんて、思いませんでした💕︎
絵本もきっと素敵な挿絵なんだろうな。パステル画を想像しました♡さて。すでに恋に落ちていたと思うのですが、自覚したのはこの回ということかしら(〃ω〃)
作者からの返信
高瀬さくら様、コメントありがとうございます。
そうなのです、アルヴァロはとっくにブルーベルを意識しているのに……自分で自覚したのがこの回です。
仮面がついているのに、ブルーベルが綺麗だなあとうっとりしている時点で重症ですよね😆
絵本の挿絵、想像してくださり、ありがとうございます!
わぁ、パステル画、優しい色調で、美しいですね〜✨✨
第71話 最終話:野に咲くお花のように(2)への応援コメント
だいぶん遅くなりましたが、完結おめでとうございます🎉
誰もがそれぞれに美しい、ブルーベルの想いは詩集になったんですね♡
人の美しさや価値は他者が決めるものではないとフィリスにも教えてあげる人がいればと思いますが、ブルーベルは自分で気付いたのだから彼女も自分で気付くべきか。でも、ブルーベルもアルタイスにこれたからこそ気付いたと言えるので、やっぱり自分に合った国に行くのも大事ですね〜。フィリスも母国はダメよ。顔治ったらどこか行こ。
色々考える物語ですが、ハッピーエンドで後味ほんわか幸せなお話をありがとうございます😊
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
そして、長い話にもかかわらず、最後まで読んでくださり、重ねてお礼申し上げます。
そしてなんと、フィリスに温かい言葉をいただき、とても嬉しかったです。
フィリスは、ドゥセテラに戻ったあとは、女王としての道を歩みますが、カラスカスとの縁も、細く続いていたり。
彼女もしっかりと自分の人生と向き合っていきますよ〜。
藤夜さまの読後のご感想を読んで、実は私にとってもいくつか気づきがありまして、すごく今後の参考になりました。
改めまして、心から感謝申し上げます♡
第69話 貴女を永遠に愛する〜結婚式〜(2)への応援コメント
またまた長い題名のハウツー本が♪
みんな扉の向こうにかじりついてなくてほっとしました。
慣れないアルヴァロ、ちゃんとできたのかしら??
妙な心配をしてしまいます。
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
はい、長い題名のハウツー本です😆
ローリンは結構読書家なんですよ〜
扉の向こうに……はっ! その展開はちょっと怖いですね💦💦 きっとアルヴァロが気配に気づいて、一喝しそうです。
妙な心配、ありがとうございます! ローリンが長い題名の紳士向けハウツー本を差し入れていたかもしれませんね。
私はどちらかというと、ブルーベルの方が心配で💦💦
ミカがちゃんと教育してくれたことを願っています😊
第68話 貴女を永遠に愛する〜結婚式〜(1)への応援コメント
ユニコーン、何気に面白い……(oˆ罒ˆo)
アルヴァロと協力して逃走劇とは、ブルーベルの為なら敵とも腕を組む的な?
大人気の宴の主人公たち、こうでもしないとクタクタになっちゃいますね。
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
嬉しい〜、少しにやりとしていただけましたでしょうか!?
そうなのです。普段は大切なブルーベルの寵愛をめぐって対立している彼らも、場合によっては共闘できることが判明しました😆
新郎新婦は人気者なので、ほっておいたらオールナイトで付き合わされそうです♡
第65話 貴女に花を贈ろうへの応援コメント
ウマ(ユニコーン)のほくそ笑む顔が思い浮かびます(๑´ლ`๑)
みんなに愛されてブルーベルも幸せですねー。
美しさを奪おうとしたフィリスも報いを受けて何を考えたでしょうかね?
仮面の謎もいよいよ✨
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
ウマの顔、イメージしてくださり、ありがとうございます😊
はい〜、ブルーベル、幸せな時間をたっぷり味わっています✨✨
フィリス、実はまた登場します。
仮面の謎も、もうすぐです〜
第2話 四人の王女(2)への応援コメント
第四王女、ブルーベル王女殿下は、飾らなくても一番美しいのでしょうね。
>「第三王女、ロゼリー王女殿下、ご到着」
「第四王女、ブルーベル王女殿下、ご到着」
晴れやかな声とともにドアが開かれ、ロゼリーとブルーベルは、謁見の間へ足を踏み入れた。
最後のこの部分のロゼリー王女殿下というのは、トゥリパ王女殿下の間違いではないでしょうか。
勘違いだったらごめんなさい。
このコメントは削除していただいてもかまいません。
作者からの返信
本城 冴月(ほんじょう さつき)様、コメントありがとうございます。
はい、うらやましいことに、ブルーベルは何もしなくても一番美しいです😊
そして、トゥリパとロゼリー、ご指摘のとおりです!
ずっと見逃してました。教えてくださり、本当にありがとうございます😭
助かりました……!! さっそく修正いたします。
第1話 四人の王女(1)への応援コメント
コメント、お邪魔します。
おお、三人三様の美しい王女たちの性格や姉妹関係や魔法が、とてもわかりやすく興味深いです。
第四王女の性格と魔法がすごく気になります。
作者からの返信
本城 冴月(ほんじょう さつき)様、コメントありがとうございます。
わぁ、拙作にお越しいただき、ありがとうございます〜😊
はい、いきなり王女様方の登場になりました。
第四王女は次話で姿を見せます。
第1章はこの王女様方のあれこれで進んでいきます……第四王女の性格と魔法、気になると言っていただき嬉しいです✨✨
第56話 婚約(2)への応援コメント
まるで本来いるべきところへ戻ってきたかのゆうなブルーベルにお祝いですね。
でも、精霊の国と精霊使いのブルーベル、もしやブルーベルのお母様はもともとアルタイス人とか?
皇帝が狙うとこといい、何かありそう…
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
はい、もうヴィエント公爵邸は幸せいっぱい!明るい空気に満ちています。
ブルーベルも、まるで自分の家のようにくつろげるようになりました☺️
これだけ精霊と縁のあるブルーベル、お母さんがアルタイスと関わりがあったというのは、かなりありえそうな感じですよね。
第71話 最終話:野に咲くお花のように(2)への応援コメント
コメント失礼します。
大変遅くなりましたが、ようやく最終話まで拝読させて頂きました!遅くなりすみません〜💦
まずは完結お疲れ様でした。
穏やかで優しい空気と綺麗な世界観が素敵でした。
それぞれがお花のように、みんながそういう考え方をできていたら、きっと姉妹の関係性も変わっていたでしょうに。。。
それでも異国で出逢った大事な人との幸せがずっとずっと続きますように。
あれだけたよりなさげだったブルーベルさんの成長が格好良かったです✨
次は何を拝読に行こうか……またお邪魔させて頂きますね。
作者からの返信
みんと🐾「半妖の若君」完結さま、コメントありがとうございます。
そして、最終話まで読んでくださり、本当にありがとうございます……!
ブルーベルの成長…と言っていただけてすごく嬉しかったです。また、彼女の幸せまで祈っていただき😭
ブルーベルにとって、アルタイスはまさに新天地。この国とここで暮らす人々との出会いがあってこそ花開けたかと思います。
姉のフィリスについては悩んだところもあるのですが、あんな形になりました。姉妹それぞれ、彼女達の人生はまだ続いていきます。
みんと様にまた来ていただけるかもと思うと、えへへ、と嬉しくなってしまいます♡
どうぞお時間のある時に、ゆっくり楽しんでいただけましたら幸いです。
本当にありがとうございました✨✨