第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
遅くなりましたが、最後まで読ませていただきました!
二人は魔物の性質が濃くなってしまい、人里から離れて暮らしてゆくのかな…と危ぶみましたが、最後には落ち着くところがちゃんとあって、良かったです!
狐の嫁入り、最後の雨は確かに天音さんの涙なのだろうと感じました。美しい風景、そして未来が想像できます。
ラストのバトルで豆腐ちゃんの可愛い(頼もしい)活躍も見られて良かったです!
しっとりと妖しい素敵なお話、ありがとうございました(*´ω`*)
作者からの返信
母狐の嬉し涙に見送られ、幸せになりまーす!
山に引っこむのも自由な暮らしでいいのでしょうが、やっぱり人とあやかしが共に生きる街のほうがロマンがあります。そんな理由で人界にとどまってもらいました。
チビ妖怪ともども最後まで見守っていただき、ありがとうございました!
編集済
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
(実は、あちらでは冒頭しか読めておらずすみません💦カクヨム版でどっぷり楽しませていただきました!!)
雷のあたりで、あと一ページでどう着地するのかハラハラしましたが、丸く収まってよかったです!山に入って二人きりで魔物として生きていくのかな…?なんて想像もしましたが、二人には、温かくて愉快な仲間たちと横浜で暮らすのがピッタリですよね!
ラストシーンが美しくて涙が出そうでした。
そして!とうふちゃん!好き!!(〃ω〃)
最後の戦いでとうふちゃんと水乞ちゃんが大活躍したところは個人的に激アツポイントでした!!
素敵な作品をありがとうございます^^
作者からの返信
お忙しい中ラストまでお付き合いありがとうございます!
二人、なんとか仲間たちのもとに戻れそうです。冷やかされながら新婚生活してもらいましょう。とうふちゃんという息子もすでにいますしね!
妖怪たちは私の中ではほぼ主人公なので、激アツと思っていただけて嬉しいでーす(*´ω`*)
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
なんと良いラストシーン( ゚Д゚)!!
幸せにしてもらえ遥香!!
前話のラストちょっと前。
彰良の遠吠え過ぎたあたりで、あぁ二人は街から離れて暮らす羽目になるのかしらん……と思ったんですけど全然違ってホッとしました(●´ω`●)
大変面白かったです!
BL風味前作も好きでしたが、個人的にはこちらがしっくりですかねぇ。
でもきっと最後までしっかりエピソードあったから、かなぁ。
と言うことで、
喜之助×みっちゃんの番外編を……
作者からの返信
遥香からも幸せをあげたい……(●´ω`●)
狐火と遠吠えで完全に人外ムーブしましたので、出奔ルートもありそうでしたね。なんとか留まって理解ある人々と暮らすことになりそうです。
本来ならここまで書き切るべき流れでしたので、しっくりくると思っていただけて嬉しいです!
きのみち番外編、うっかりするとR18かも( ゚д゚ )!!
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
素敵なラストでした~。
二人がどんどん惹かれ合っていく様子を覗きながらドキドキさせていただきました。
喜之助くんの活躍ももっと見たかったです~。
是非続編を!!ヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
終盤をぐんぐん読んでいただきありがとうございます!
おっと喜之助くん……ラストの戦いには絡めずに終わってしまいましたので、活躍が少なめでした。たしかに、もっと見せ場を作ってあげたいところです。
続編のリクエスト嬉しいです!(プレッシャーで圧死w)
第15話 彰良の秘密への応援コメント
『ご両親はどんな生き物ですか』
聞いてみても面白いのに🤣
いや聞けないよねなかなかw
作者からの返信
普通に暮らしてたら言う機会のないセリフ!
でも言いづらさマックスです(;^ω^)
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
ふぉ〜ヽ(≧▽≦)ノ
すごく良かったです。
泣いた♪
いろいろあったけど、なんとか2人は幸せに向かえそうですね。
よかったです。
素敵な物語でした!!
ありがとうございました。
作者からの返信
泣いていただけてガッツポーズです!
背負うものはありつつ幸せへ……(*´ω`*)
いくつものコメント、評価の上にギフトまでお贈り下さってありがとうございます!
第34話 天音からの手紙への応援コメント
いつも思うけど、人の悪意が一番怖いですね。
自分の利益のためなら平気で他人を騙し、貶める。そんな人たちが少なからず居るというのが、悲しいです。
妖怪ちゃんたち、二人を助けてあげて〜
作者からの返信
他人を踏み台にして悪びれない人々の気持ちって、よくわからないです(・ัω・ั)
さあ妖怪ちゃん、出動だ!
第30話 孤独に別れを告げるへの応援コメント
きゃ〜
よかった♪
泣けたヽ(≧▽≦)ノ
彰良さん、頑張った。
よかったね
作者からの返信
心、通いましたー!
かたくなな男なので告白する言葉が出てくるか心配しました。名前を呼ばれて、なんとかんとか( ꈍᴗꈍ)
第16話 殺してやりたいへの応援コメント
喜之助はいい仕事をしております!
晴真さんから遥香さんになってもなんら違和感なく楽しいですね(*^^)v
続きまたゆっくり読ませていただきます♪
作者からの返信
喜之助も自分の人生を切り拓こうと努力中です!(わりと勝手に行動している…?)
男女恋愛版、どうぞごゆっくりお楽しみ下さい( ꈍᴗꈍ)
第10話 横浜方面支部への応援コメント
稲荷に狐の嫁が来たらスッゲー!ってなら……なかったんですね! 世間は世知辛いなあ(ノД`)・゜・。
おじいちゃんの愛情が伝わって良かったです!
作者からの返信
スッゲー、で集落をあげてお祭り状態になってれば幸せなんですが……元から母様を嫌っていた人がいたりして悪い方へ(´;ω;`)ウッ…
第1話 稲荷を訪ねて来たひとへの応援コメント
豆腐ちゃんぽいかわいいのが既に!
今からだと最後までは期間内に読み終わらないと思うんですが、滑り込みですみません~(^^;
作者からの返信
滑り込みありがとうございます(*´ω`*)
闇にひそむ豆腐!
第26話 伝えられない恋への応援コメント
喜之助さん、分かる〜
私も、もどかしいです!!
でも、いい♪
作者からの返信
すぐ横で見てたら、しかも二人ともウジウジしてるの感じたらたまらないですよねー。
よく口はさまず我慢していますw
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
もしかしたら、二人で山奥に引っ込んで魔物の夫婦になってしまうのかと心配しましたが、ちゃんと人の世界に踏みとどまって幸せになってくれるみたいで、ほっとしました。お母さんのおかげなのかも知れませんね。
すごくよいお話でした。前作の土台があるからなのかも知れませんが、完成度もとても高いと思います。
その辺りをおくとしても、好きな小説です。良い作品を読むことができて、良かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
二人は人の心も失くすことなく、ちゃんと幸せになると思います。
基となる思いつき作品から練り直すことも大事だなと今回感じました。好きな作品と言っていただけてとても嬉しいです!
コメントレビューも書いて下さり、こちらこそ大感謝です。ありがとうございました。
第28話 剣劇の舞台への応援コメント
心ならずも命を落とした名役者の最後の舞台、殺陣の末に相手を清めるとは何と粋なエピソードなんでしようか。その名演ぶりに師匠が掛けた一言が一瞬の隙になって、というのも泣かせますね……。
作者からの返信
「粋」!うわー、嬉しい。
美しい殺陣の末に師匠と別れの視線を交わし……吉五郎も浮かばれてくれるといいなと思います(なーむー)
第19話 豆腐小僧ふたたびへの応援コメント
豆腐ちゃん♪
シュタッ!
かわいい
作者からの返信
幼い子の愛らしさが大好きでして(*´ω`*)
妖怪たちの活躍をもっと書きたいです。
コメント(評価も)ありがとうございます!すっごく嬉しいです!
第8話 初めての贈り物への応援コメント
どんなシリアスなお話かと思ったら初めの方からずっとニヤニヤしてますーー(*´艸`*)なにこれなにこれ(笑)可愛いな。
作者からの返信
シリアスな部分もありますよー!
でも基本はジレもだしている…?
だって恋を育み強くなる二人の話ですもん(´∀`*)ウフフ
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
完結おめでとうございます!
引き込まれて、一気に読んでしまいました。
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
コメントレビューも嬉しいです!
とうふちゃんへの熱い賞賛、きっと本人も大喜びでーす(≧▽≦)
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
完結おめでとうございます。
本日一気に読ませていただきました。
途中、ドキドキハラハラするような展開もありましたが、最後にはハッピーエンドでよかったです。
これからどんな困難があっても、二人なら乗り越えていけると信じています。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
一気読みなんて光栄です!
悲しみを乗り越え前を向く二人へのエールをいただき嬉しいです。
こちらこそお目通しと評価、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
第1話 稲荷を訪ねて来たひとへの応援コメント
歴史フィクションとファンタジーが巧みに融合した魅力的なスタートですね。今後の遥香の旅の展開がとても気になります。ゆっくりとですが、続きを拝見させていただきます。
作者からの返信
お忙しい中のご訪問ありがとうございます!
人生の旅、顔を上げて歩き出せるようになるまでの物語です。まったりお付き合い下さい。
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
ながーい息を吐きました。ああ。終わっちゃった……。
みんながみんな幸福になるハッピーエンドではないけれど、ふたりも影を負うことにはなったけれど、それはきっとこの世界の摂理。生きていくことを、彰良のそばにいることを自分で自分に許すことができた遥香。幸せになると信じる。
ううう……まだ泣いてる……。
ご完結、おめでとうございます……!!
作者からの返信
罪なく生きることができれば気は楽ですが、そうはいかないのが世の常……!
背負うものがあっても前を向く強さを書きたかったのです。
そしてそう在れるのは隣にいる人(半妖やん)のおかげ、ということも( ꈍᴗꈍ)
ドキドキしながら読んでいただき嬉しかったです。
ありがとうございました!
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
完結おめでとうございます!
これはまだこの二人、初々しい感じが続きますね??彰良くんは平然とお手々にチッスしたように見えましたけれども今後同じようなことをする時にはきっとまた照れるんじゃないでしょうか!!(/ω\*)
いつか彰良くんはお父さんに会いに行ったりするのかなぁ……いやでもそもそも話が通じるか分かりませんし理由がなければいちいち会いに行ったりしないかも……
あとずっとお留守番しているであろう喜之助くんも元気か気になります笑
楽しいお話をありがとうございました!!
作者からの返信
まだ何にもしてない二人ですねえ(・∀・)ニヤニヤ
非常事態なら距離を縮めても、あらためて向き合ったら照れまくりでしょうか。
狼パパと人間ママに何があったのかとか、謎は残ってるんですよ。喜之助みっちゃんカプもどうなるんだ、とか。
広がる可能性は残しつつ、〆ました。
最後までお付き合い、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
オォォォォォォヽ(。≧□≦。)ノォォォォォォ
ああああああ、終わってしまったぁぁぁぁぁ!!!!
日々の楽しみがぁぁぁぁ!!!!
完結、おめでとうございます٩(๑>∀<๑)۶♡
楽しかった!!
作者からの返信
にぎやかに楽しんでいただけて、めちゃくちゃ嬉しかったです(*´ω`*)
ありがとうございましたー!
第39話 狐の嫁入りへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最後は収まるところにおさまったという感じでしょうか。
良かったです。
どうせなら、追加エピソード的に華燭の宴を見てみたいですが。
いや、参列者の半分くらい妖じゃないかと……(マテ)
あと喜之助さんとみっちゃんとかも気になりますね(w
そういう想像ができる点でも素敵な物語でした。
ありがとうございます!
作者からの返信
続編や番外編まで想像していただき嬉しいです。
なんとか幸せな歩みをはじめるところまで持ち込みました。
たくさんの妖怪たちと暮らしていってほしいものです。
たくさんのコメントと、レビューもいただき感謝にたえません。ありがとうございました!
第38話 狐火と遠吠えへの応援コメント
油断もあったのでしょうが結局のところ何もできずに終わった感じですね……芳川家。
ある意味もみ消されたというか。
こうやって怪異や神秘が遠ざけられていくことで、世界全体から失われていくのでしょうが、彰良と遥香にとっては助かった結果でしょうか。
作者からの返信
自滅ですね……(+o+)
世の中が明るくなるのはいいことかもしれませんが、なんだかつまらなくもありますね。半妖の二人はどう感じるのでしょう。
第6話 魂を斬る異能への応援コメント
豆腐ちゃんにまた会えたー!相変わらず可愛い。
女主人公の方がしっくりきます、個人的に。
昨今の需要に合った要素も多分に含んでいるし、これはいけるのでは!?
続きもゆっくり楽しませていただきます〜!
作者からの返信
むしろ豆腐小僧を書きたかった説がある私です(✷‿✷)
需要は意識してみましたが、某所でかすりもせず落ちたんですよ。でもレーベルカラーとかありますから、あちこちに見てもらいたい!
(明日完結ですが、ゆっくりどうぞ……)
第34話 天音からの手紙への応援コメント
悟の目的は陰陽寮の復活でしたっけ。
そのために功績が必要と……色々勝手に仕掛けてる可能性はありそうですね。
手紙の内容の違和感すごいですし。
作者からの返信
妖怪たちも困惑の手紙ですしね……
第34話 天音からの手紙への応援コメント
ふわ……おなかいっぱい回だああ……。
とりあえずなんかしらないけど悟にびんたしたい感じなのでしてもいいですか……。
作者からの返信
どうぞどうぞ!
ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第32話 屋敷への呼び出しへの応援コメント
ちょっと喜之助とみっちゃんのあれこれを夜通し尋問する準備整えてたけど、まあよしとする。問題は台所の件。なに? 顔見上げたの遥香。腕のなかで? なのになんもなし? え? え?(うるさ単位
作者からの返信
そっちの件でございますか。
ええと、ええとぉ……自制の効いた良い男ですね、彰良ったら!(ごまかす)
第30話 孤独に別れを告げるへの応援コメント
彰良さん、えらいっ!ついつい引っ込んじゃいそうな遥香ちゃんに素直な直撃!!
にゃ~、こーゆーので良いんですにゃ〜!(私が好きなだけ)
作者からの返信
こったセリフは言えない男です(´∀`*)ウフフ
第28話 剣劇の舞台への応援コメント
吉五郎さん、良い仕事!最期の大立ち回り、最高の舞台でございました……!!
作者からの返信
当人とは縁もゆかりも無い男女を近づける役割……ごめんよう。゚(゚´Д`゚)゚。
第30話 孤独に別れを告げるへの応援コメント
無事くっついたー。
素直に行きましたね(w
(手持ちの酷いのと比べつつ)
でもまだ文字数あるから、多分妖の血とかでなんかあると邪推してみる(酷)
作者からの返信
そうなんです素直ですw
本人たちの気持ちとは別に、引き裂かれそうな事件が起こるのは定番でございまして(だからメタいって)
第30話 孤独に別れを告げるへの応援コメント
キタ━━━(○´艸`)●・艸・)○゚艸゚)●^艸^)○>艸<)━━━!!
きゃ~~~~~~!!!!(*ノωノ)
ちゅーしろ、ちゅ~~~!!!(興奮しすぎてオッサン化した)
作者からの返信
来ましたッ!!ヘ( ̄ω ̄ヘ)
第30話 孤独に別れを告げるへの応援コメント
(両手両足すべての指に花火を仕込み踊り狂いながら横濱界隈すべてのビアホールの樽を撫で切りにしつつ一滴もあまさず飲み干してゆく壱単位の目のふちに浮かぶ涙について
作者からの返信
それはもう妖怪……!
ビアホールを襲撃する怪異として清めに参りますがよろしいか?
(涙ふいてー⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾
編集済
第29話 秋の空にもかわらぬ気持ちへの応援コメント
この時代、ビアホールあったのですか。
考えてみたら日本の起源は知らないですが、横浜に最初にできていそうですね。
ところでみっちゃん、これは…喜之助さんの子は半妖の可能性がありますか(マテ)
乾燥機は羨ましい!
作者からの返信
アルコール類は需要がありますからねえw
最初は居留民向けの店からですが、あっという間に日本人にも広まったはずです。
みっちゃんたら姉さん女房ですね⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾
第28話 剣劇の舞台への応援コメント
とりあえず紫炎の力を発現させるのは抵抗少なめになった感じでしょうか。
一歩前進?
(なお後退がないとは限らない)
作者からの返信
なお後退も……まだ2万5千字ほどありますからね!(メタ発言)
第29話 秋の空にもかわらぬ気持ちへの応援コメント
次回予告:うなじまで桃色に染まってしなだれかかる遥香に狼狽した彰良さん、血迷ってビア樽を炎剣で両断するの巻
作者からの返信
すると黒く崩れ散るビア樽。「あやかし……だったのか?」「わ、私がいたのに滅してしまうなんて、ひどいです!」「違うんだっ!」酔いも醒め涙に暮れ店から出ていく遥香。追う彰良を引き留める店主。「無銭飲食か!?警察を呼ぶぞ!」「だから違うー!!」捕縛され帝都に送り返される彰良と、遥香は二度と会うこともなかったのである……。(了)
第28話 剣劇の舞台への応援コメント
怨霊でかした! なんかいいかんじになった! 満座のもとに手首ちゅを晒させた!! ありがとうありがとう大見得もよかったよ!!(態度豹変
作者からの返信
手のひらクルックルじゃないですか……w
第18話 半妖の恋心への応援コメント
にゃ〜、あっまあま〜〜。
うへへ、やっぱり糖分も必須ですにゃ~!
渋いのとか、苦いのとかも「うまい」んですけどね。
こう、単純に脳が喜ぶと言うか。うふふ、美味しい。
作者からの返信
砂糖は大切ですよ、ご褒美ほしい……みんなリアルで頑張ってるんだから!
うにゃ〜(*´ω`*)
第27話 せめて二人の距離を縮めてへの応援コメント
軍人とデート=厄介ごと
基本ですね(・・)
買い物?
デートでしょう(笑)
作者からの返信
それが基本だと軍人さんて彼女できないですね……すぐふられそうw
買い物?
ええ、本人たちはそう思ってますよ。本人たちはね(´∀`*)ウフフ
第27話 せめて二人の距離を縮めてへの応援コメント
なんだよー誰だよーいいとこだったのにー大人しくしててよー!(ぷんす
作者からの返信
ごめんなさい……あの……ちょっとした怨霊かもしれなくて……(;ŏ﹏ŏ)オロオロ
第26話 伝えられない恋への応援コメント
こんばんは。
とうふちゃん……。
かっこいい!素敵な気遣いですね!
作者からの返信
ただそばにいてくれる……あれ、すごくイイ男ムーブしてしまいましたw
(だから! ぼくはカッコいいんだってばー!!)
第25話 あなたに口づけをへの応援コメント
再現実験完了っ。
……手の甲に口づけするのは男の役目だろうに……ここでは逆ですか(w
ところでタイトル詐欺……とは言わないけど誤認はねらいましたよね?(w
これ、つまり普通に口づけ交わせば二人の力が混ざっていい感じに……(ぉ
さあ喜之助さん、ここで煽るのだ(ぇ
作者からの返信
……サブタイトル詐欺ッ( ̄ー ̄)ニヤリ
普通の口づけしたら永劫に力の移譲ができたりとか……?(便利!)
第25話 あなたに口づけをへの応援コメント
キタ━━━(○´艸`)●・艸・)○゚艸゚)●^艸^)○>艸<)━━━!!
……いや、期待してたちゅーではない。(ぉぃ
作者からの返信
サブタイトル詐欺……ッ(*´σー`)エヘヘ
第5話 官舎での暮らしへの応援コメント
前バージョンの三人も良かったですが、こちらも良いですね。紅一点ということで、ストレートに気遣いができるのがほほえましいです。
しかし豆腐小僧、湯豆腐食べるのか…。
作者からの返信
新たな三人でお送りします!
とうふちゃん、好物は豆腐ということにしてしまいましたw
所持品ですので共食いではない……ですよね?
第20話 ひねくれた気づかいへの応援コメント
まあ半妖の人間だとそういうこと(妖の血を残す)を気にするでしょうからねぇ。
育った場所ということは、両親説いた頃の家という事でしょうかね。
作者からの返信
自分の命に疑問を抱えて育てば、そうなってしまうかな、と……
育ったのは冒頭のお稲荷さんです!
こちら稲荷の所在地になります。
編集済
第19話 豆腐小僧ふたたびへの応援コメント
とうふちゃん、凍り豆腐にもなれたのか!
……あれ。
サイズ自在。
硬柔自在。
もしかしたら形も多少は変形可能?
……めちゃくちゃ強くないですか(・・)
あ、レビュー、最後の一文消した方がいいなら遠慮なくっ(ぉ
作者からの返信
そうなのです。とうふちゃん強いのですよ(ふんす!)
レビューありがとうございます。内容は感じたままどうぞ!
だってこの段階では本当にひどいもん……喜之助にも今後何かがありますので、見守ってやって下さい。
第18話 半妖の恋心への応援コメント
家族側が最初から企んでたーっ(笑)
ある意味では扱いかねてたところもあるのでしょうが。
彰良はまだ自分の感情を理解してない風ですが。
……なんならまだ保護対象とみてる気もしますが(笑)
作者からの返信
爺さまノリノリです。
彰良はまだ初恋に戸惑う少年じみて……シャンとしろー!
編集済
第19話 豆腐小僧ふたたびへの応援コメント
とうふちゃん、かっこいい!
すてきな さくでしたね!
追記です。
ぽい です!
かわ……かっこいい!
作者からの返信
ほめられちゃった……!
୧ |^ 〰 ^| ୨ ←ちょっと豆腐っぽくしてみたりしてw
追記
やった! ぽくかっこいい!!
第18話 半妖の恋心への応援コメント
中佐やらお兄さんが動くまでもなく自動的にしかるべくなりつつある二人なのでした。横浜方面の気温が爆上がりに上がることでしょう。わっほい!
作者からの返信
似合いの夫婦〜とか支部でからかわれますね( ꈍᴗꈍ)
地球温暖化に貢献しないでもらいたいです(真顔)
第5話 官舎での暮らしへの応援コメント
えーーーーー好き( ;∀;)ニマニマしちゃう
そして豆腐ちゃん、もう来てくれたのね。かわいい
作者からの返信
とうふちゃんはハルカが大好きです( *´艸`)
永遠の小僧なのでお姉さんに甘えます!