第252話 矮小なる者よ、跪け、命の為に5への応援コメント
オイシミちゃんも意味わかってて言ってるわけでは無いので、多分大丈夫。
色んな人たちを取り込んだ事で憎しみだけに囚われなくなった。人には戻れないけど、イーザとして生きられる様になりつつあるのかな。
ここはオイシミちゃんにとっても大事な場所。未来までその思い出が残っている。
第252話 矮小なる者よ、跪け、命の為に5への応援コメント
未来でも命令が守られてるのスゲーな
第252話 矮小なる者よ、跪け、命の為に5への応援コメント
多くの人物、出来事が交差してどこをとっても心に深く突き刺さる
第239話 それは奇跡の産物、在り方も、その想いも、故に―への応援コメント
誤字報告
> 私の証人としての知識
私の商人としての知識
楽しく拝読させていただいています。結末が近づいている気がし、気になる気持ちと寂しさがあります。最後にオイシミちゃん達が幸せになることを祈っています
第252話 矮小なる者よ、跪け、命の為に5への応援コメント
毎度毎度の最後のコラムが心にぶっ刺さる
第252話 矮小なる者よ、跪け、命の為に5への応援コメント
少なくとも
過去になるぐらいの先には誰かがまだいるのだな
第251話 矮小なる者よ、跪け、命の為に4への応援コメント
ポリョンヌ凄いな。一つの食物でそれだけ色々使い道あるとは。そりゃ名産にもなる。
町はまた作り直せるが、そこで生まれ育った人にとって簡単に割り切れるものでもなく。災害で壊滅した町の様に。
果たして窶れ姫の声を聞いてどう反応するか。
第251話 矮小なる者よ、跪け、命の為に4への応援コメント
性質として、見れば殺し壊すしかなくなるからなぁ
オイシミのやさしさが染みている、おいしみだけに
第250話 矮小なる者よ、跪け、命の為に3への応援コメント
割と色々考えて進んでる窶れ姫ことイーザちゃん。オイシミちゃんの薫陶の成果は出てる。
騎士は使い潰してもいいけど、他の仲間は大切にしないと。貴族はなんか新しい扉開いてそう。
ポリョスの町は避けて欲しいけど、遠回りになるのもなぁ・・・でも急がば回れとも言うし。この世界に似た言葉あるかわからんけどw
第249話 矮小なる者よ、跪け、命の為に2への応援コメント
まさにデッドマンズパレード。最下層に騎士と呼ぶにも烏滸がましい成れの果てを敷いて進む葬列。
ポリョスの町は不運にもその進行方向にあっただけ。滅ぼす対象になってないのはせめてもの幸運か。
斥候が無事情報を持ち帰って、せめて犠牲者が出ないといいけど。
編集済
第242話 それは偶然ではなく必然への応援コメント
最終決戦で参戦する姫様を見てオイシミちゃんは感謝するけど、
心の中で(いや誰やねん)って言いそう
第248話 矮小なる者よ、跪け、命の為にへの応援コメント
ポリョスの町に新たな危機が。国が助けてくれるのはもはや作り話ってレベルなのね・・・。
災厄も幼女の前では塵芥に等しい。とはいえその幼女は今はいない。彼は生き残れるのか。
やって来たのは窶れ姫。ついに災厄も自らの力にしてしまったのか。どうなるポリョス。
第239話 それは奇跡の産物、在り方も、その想いも、故に―への応援コメント
オイシミちゃんに2回で死ぬよと言えたなら簡単には使わんけど、この世界だしなぁ。
それに無制限と思ってるから強気で進んでたから発狂ものよ(無効だけど)
第242話 それは偶然ではなく必然への応援コメント
つらい
第242話 それは偶然ではなく必然への応援コメント
この世界の騎士は、モンスター狩りになる覚悟を持てなかった人の行き場だったのかな。
強くなればなるほど、その先に進むのが難しくなるのは人も窶れも同じか。でも止まれないんだろうね。
最前線に向かう窶れ姫。まさかその先にほんとにオイシミちゃんが居るとはね・・・これも運命か。
第239話 それは奇跡の産物、在り方も、その想いも、故に―への応援コメント
あと最大で2回・・・そんなに残り時間は少ないのか。そりゃ、おっさんずじゃなくてもショックは大きい。
じいちゃんのお陰で少しは回復したけど、まさか体自体は健康体だったとは・・・。
世界が疎む原因は何だろうか。神薬でさえ僅かな時間を稼ぐ事しか出来ないなんて。
第239話 それは奇跡の産物、在り方も、その想いも、故に―への応援コメント
そんな世界に嫌われる要素あるんか…?
もう闇に飲み込んでもらってそこでぬくぬく生活しようぜ!
第239話 それは奇跡の産物、在り方も、その想いも、故に―への応援コメント
>世界と言う概念に疎まれている少女。
この世界 ではなく 世界という概念 なんだよなぁ(白目)
剥離するたび別の世界に飛ばされてそこでも疎まれるを繰り返してるんかこれ…。
第239話 それは奇跡の産物、在り方も、その想いも、故に―への応援コメント
やはりとんでもなく重い代償があったか……
この世界にエヌマエリシュぶち込みたい
第232話 死が間近にある終わりへの道の中でへの応援コメント
人類の壁が近づく程、邪神軍の警戒が厳しくなる。油断せず壁まで辿り着かねば。
おっさんは決死の覚悟をしてるけど、もしそれが現実になればオイシミちゃんの心はどうなってしまうのか。
おいしみの旅には、おっさんとおっちゃんとカル君と【アルトマラーゲィ】誰一人欠けちゃダメなんだと思う。おっちゃんは商売に戻るかもだけど。
第228話 【ステータス表記】への応援コメント
カル君ステータス大公開。天才的な打撃の才能を持ってる・・・将来は大打者だな!目指せおっさん並みの英雄。
おっちゃんはついにおくるみ検定準一級に。いつの間に試験受けたん?古代の知識も持って商人のはるか先へいざゆかん。
オイシミちゃんは果たしてどこから追放されたんだろうね。魔力さんがピンチに陥ってる様な表示にw
第228話 【ステータス表記】への応援コメント
わぁー、耐性凄いことになってらー
第228話 【ステータス表記】への応援コメント
\(゜ロ\)魔力ピンチ(/ロ゜)/
第228話 【ステータス表記】への応援コメント
おくるみのレベルが最大になったら、様々な機能を持ったおくるみ装備を一瞬で換装する強いスキルになるのかな
第224話 闇であるが故に、我は普遍であるへの応援コメント
闇奴ちゃんナイスフォロー
聖女さんちゃんが許してくれたのはそれが姫のための行動だったからなのね…
第224話 闇であるが故に、我は普遍であるへの応援コメント
よくやってた闇奴
それはそれとして滅ッ
第224話 闇であるが故に、我は普遍であるへの応援コメント
我我言ってたのに急に素になるのずるい
第224話 闇であるが故に、我は普遍であるへの応援コメント
なるほど、アルトマラーゲィ君になる前に巨人の聖域辺りで闇奴がいなかったのはそういう事だったか。
突然離れるのはどうかと思うけど、それでイーザちゃんが助かったのであれば・・・加護って何つけたんやw
それはそれとしてお仕置きだべー。生き残れてよかったね。
第220話 朧げの世界で助けてもらったから。への応援コメント
カルくんは生まれ付き他の窶れとは決定的に何かが違ったのね。それは幸か不幸か。
力のみがものを言う世界から、理性と知恵と暴力とおいしみの世界へ。おいしみはいいぞ。
カルくんみたいに特殊な窶れが成長できたら、魔将と呼ばれるようになるのかな。
第220話 朧げの世界で助けてもらったから。への応援コメント
オイシミちゃん、心の声と行動の落差よ。
美幼女の「しー」とか絵になる事
第220話 朧げの世界で助けてもらったから。への応援コメント
オイシミちゃんの加護を受けた者は成長しやすくなるっぽい?
第217話 窶れの姫よ、悍ましき畜生よ、どうか死に絶えよ。への応援コメント
「外道畜生の呪い」のワードに草
第217話 窶れの姫よ、悍ましき畜生よ、どうか死に絶えよ。への応援コメント
あの街ちゃんと名前あったのか(何
ポリョンヌまで逃げ延びた懐かしい人達。窶れ姫は、あの人達にオイシミちゃんを感じ取ったのかな。
身勝手な呪いをかけられた窶れ姫の命運はどうなるんだろう。
第42話 英雄は再び石を握るへの応援コメント
通しで読んでファルケンの生き様に思わず涙。
俺、こう言うのに弱かったんだ…
教えてくれてありがとう、あさねこさん
第254話への応援コメント
動く壁・・・デモンズウォール・・・うっ頭が。壁が動いて潰そうとするのは罠ってイメージ。
おっさんのパワーならトン単位も持ちあがる。凄いぞおっさん。オイシミちゃんもいつかは・・・?
召喚獣とオイシミ召喚は召喚に使うぱわーからして違いそう。つ【ぐるめ感あふれるテーブルにかけるモノ】