第403話 勧誘への応援コメント
祭壇に祭ってあるのはもしかして・・(笑)
でも「前勇者が転生者」ってのはなかったのか
(単なる偶然?)
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第403話 勧誘への応援コメント
あれ、クラウスじゃなくてアレクシスなのか。ファビアン氏の前だけでもクラウスの方がやらかしてると思うが。
作者からの返信
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第403話 勧誘への応援コメント
すーぱーはかーな片瀬女史が最適解に思えるが、片瀬女史を据えたら、世界は腐(BL的な)に包まれたしそうだなあ…
とりあえずは、レックスを問い詰めるんだ!
何を願ったんだい!正直に答えるんだよ!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第403話 勧誘への応援コメント
片瀬女史でも勇者になれるんじゃね?
サポセン的な仕事も出来るし、こちらの世界で乙女ゲー的な生活出来るだろうしWin-Winだよね
クラウスが最適任なんだろうけども、ヤラカシ癖があるからなーw
彼には引き続き世界中でアレコレとヤラカシて貰わないといけないしw
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第403話 勧誘への応援コメント
あー、知識が必要なら爺様達には無理なのかー
まぁ爺様達脳筋共が勇者になったら世紀末的なヒャッハー世界になりそうだけども
作者からの返信
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第402話 勇者は誰だへの応援コメント
人の身で龍気を体得する方法をクラウスが教えちゃったからwww
作者からの返信
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第401話 なにそれへの応援コメント
>そしてそれを間に受けた若者が、
そしてそれを真に受けた若者が、
だと思います。ご確認下さいm(_ _)m
システムがどうの以前に、エルフが世界樹を蝕む寄生虫なので除去しないといけないのが現状…。
システムより先にエルフに寄って世界が崩壊するよ。
作者からの返信
ごめんなさい!半年以上経ちましたが、修正させていただきました。
読んでくださってありがとうございます!温かいご指摘、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第402話 勇者は誰だへの応援コメント
まぁ旅する(脳汁)売人かな!厨二とジャンキーを撒き散らす!
作者からの返信
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第402話 勇者は誰だへの応援コメント
なんでそんなにノリノリで人間やめようとするんだよ爺様達wwww
作者からの返信
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第401話 なにそれへの応援コメント
な、クラウスがまさかの勇者の可能性!?
いや、既に魔王ぽいもんな (*´Д`*)ダレダダレナンダ
作者からの返信
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第402話 勇者は誰だへの応援コメント
竜王継いだらたぶん暇なんじゃないか?
Ⅱの竜王なんかすげー暇そうにしてたぞ。
作者からの返信
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第402話 勇者は誰だへの応援コメント
なんでノリノリなんだと思えば、種族変更イベント程度の認識だからか。でもよく瞬時に龍気と結びつけられたな。
作者からの返信
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第402話 勇者は誰だへの応援コメント
そういえば爺様達、脳筋であると同時に厨二病罹患者だったわーw
作者からの返信
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第402話 勇者は誰だへの応援コメント
竜王が継承出来るものであるなら、その仕組みや必要なものをクラウスが解析して希望者全員に再現してしまえばいいんじゃないか。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第402話 勇者は誰だへの応援コメント
誰が竜王継いでも暇つぶしで地上世界に侵攻する未来しか見えない。
作者からの返信
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第402話 勇者は誰だへの応援コメント
究極のあきらめさせる一言
「竜族に成ったら今よりさらに強くなって、楽しめる相手が全くいなくなるんじゃないかな」
作者からの返信
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第401話 なにそれへの応援コメント
なんだろう、これもまた世界樹周りのダンジョンコア大量配置が悪さしてるとかありそうな。
本来ならこんな大穴なくても、循環できるのをどっかの馬鹿共がバカしてるせいで、解決策として大穴作ってダンジョン設置、賄うための諸々を設定した結果、ふっる過ぎるD-OSだと大量にモンスターがあふれるダンジョンにする以外解決策がありませんでしたみたいな感じありそう。
そもそもここって、浄化槽なんじゃないだろうか、澱んだマナをここで収集、澱みの原因を分離して、魔物に変換正常なマナを放出しながら、変換された魔物を放出、放出された魔物を退治して、根本を勇者に解決させる。
勇者は人柱となって時代までは、コアのメンテナンス係としてマスターになる。
交代しないでずっと続けさせると、ブラック労働の結果、発狂して暴走するからこその勇者システムとか…
もしそうなら、ちゅん搭載型でメンテナンスもろもろも自律動作でプログラム組んだゴーレムをマスターにしするで解決しないか。
作者からの返信
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第401話 なにそれへの応援コメント
よく知らんのに魔王がどうたら言ってたのかよあのダメエルフ。
作者からの返信
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第401話 なにそれへの応援コメント
今更勇者って要るのかね?
戦力的には爺様達は既に勇者以上だし
クラウスは魔王の疑いがかけられそうだし
作者からの返信
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第401話 なにそれへの応援コメント
クラウス、アレクシス様、アロイス様でチュンの弾幕掃射してから爺様達脳筋を大量に放流すれば魔物殲滅は余裕じゃないかな?
作者からの返信
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第401話 なにそれへの応援コメント
ダンジョンコアが何か不具合起こしてるだけなんじゃないか?コアを掌握すれば解決出来そう。
作者からの返信
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第400話 玉座の間への応援コメント
好奇心でやらかしてしまいましたか…でもこのダンジョンコアってあるんかな。
見つけたら、すーぱーはかーに頑張っもらって、乗っ取りからのD-OS上書きアップデートして、設定修正してしまえば解決するかも…?
あと勇者の前の竜王は、さっさと世代交代して滅びたいとか思ってたんじゃなかろうか。あまりに暇すぎて…
作者からの返信
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第400話 玉座の間への応援コメント
あ~うんいやまあ大目的は達成しとるよね。
ダメ勇者だけど (*´ω`*)
作者からの返信
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第400話 玉座の間への応援コメント
封印といたら魔物があふれ出るのかな?
魔物が大量に出ても爺様達脳筋がヒャッハーするだろうし、手に負えなかったらアロイス様呼んで好きなだけチュンブッパしてもらえばいいw
作者からの返信
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第400話 玉座の間への応援コメント
取り敢えず会話が成立しそうだな
フィーレンスのピロリ菌(エルフ)共みたいなヤツはそうそういないか
作者からの返信
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第400話 玉座の間への応援コメント
本家だと王冠付けた覆面パンツマンにされるんだよな…どっちがましだろう
作者からの返信
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第400話 玉座の間への応援コメント
勇者レックス、世界の半分に釣られたのか~~ (ノ∀`;)アチャー
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
編集済
第400話 玉座の間への応援コメント
気持ちは分かるがリアルで選ぶなよ…。前竜の王はどうなったんだ。隠居か?
作者からの返信
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第399話 バルムンク(4)への応援コメント
アロイス様はまだ家族の言うこと聞くからマシなんだよなー
永遠のイヤイヤ期爺様と違ってまだ矯正可能な年齢だし
作者からの返信
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第399話 バルムンク(4)への応援コメント
うん、僕らのアロイス坊ちゃまなら「クラウス兄様の」って言うはず。言って欲しい (*´ω`*)
作者からの返信
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第399話 バルムンク(4)への応援コメント
チュン属性の剣……そもそも剣身がチュンしてチュンの魔力刃だけになりそうwww
作者からの返信
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第399話 バルムンク(4)への応援コメント
クラウスの薫陶を受けるアロイス様
クラウスの才能ありますわ
ちょっと背中押せば
トリガーハッピーチュンぶっ放すマン
になりそうね
作者からの返信
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第399話 バルムンク(4)への応援コメント
もう、、、クラウスとアロイス様だけで天下取れるやろ
ありとあらゆる魔法と武術を使い最終兵器チュンと脳汁で武力的にも政治的にも世界を統べることが出来る!
作者からの返信
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第399話 バルムンク(4)への応援コメント
アロイス様、ちょいとエルフの里に行ってチュンの撃ちっ放しやりませんかーw
作者からの返信
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第399話 バルムンク(4)への応援コメント
クラウスがいなかったらここまで自由人にならなかったんだろうなアロイスは。
作者からの返信
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第399話 バルムンク(4)への応援コメント
クラウス以上の才能がありそうなアロイス坊っちゃん、親方の苦労は続く
(^_^;)
作者からの返信
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第390話 卑怯者への応援コメント
えぇ、女性陣で一番優しいのってディートリント様だと思います。…というより、一番理不尽じゃ無いのがディー義母様なんだよね(´-ω-`)
作者からの返信
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第389話 単調ですわねへの応援コメント
確かに義伯母様もひどいけど、土壌改良でダンジョンボス倒したクラウス君には言う資格無いと思うの…。
作者からの返信
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第398話 バルムンク(3)への応援コメント
まさかのノーム卵生種族…卵生というか、宝石(母や側が生産)に、旦那の魔力をぶっこんで飽和させることで、卵になって生まれるとかじゃ…卵にするための宝石すらうっかり食っちゃうから、出生率が低いとかありそうな。
作者からの返信
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第398話 バルムンク(3)への応援コメント
流石ギルベルタ様だよ。 (*´Д`*)オニニカナボウダネ!
作者からの返信
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第398話 バルムンク(3)への応援コメント
強引じゃなく常識的でエルフでもノームでもない娘さんはいらっしゃいませんかー?
作者からの返信
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第398話 バルムンク(3)への応援コメント
>俺の婚期はまた遠のきそうだ。
遠のく、だけか?
女性恐怖症を罹患しないか不安な様相www
作者からの返信
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第398話 バルムンク(3)への応援コメント
ギルベルタの進める化粧品類よりクラウスのマキシマム脳汁受けた方が劇的に変わるんじゃないか?w
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第398話 バルムンク(3)への応援コメント
>土属性は近年でこそその有用性が認められたが
もしかして何処ぞのお嬢様のおかげ?
「まーかせて」
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第398話 バルムンク(3)への応援コメント
ギルベルタ、やっぱり剣をガメて売りさばくのかw
爺様を大人しくさせておけばそこまで金策に走らなくても大丈夫なんじゃないか?
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第398話 バルムンク(3)への応援コメント
あぁ〜また犠牲者が、、、
脳汁プランも勿論ありますよね?w
体調に関しては共感しかないっすね( *¯ ω¯*)……数年前はやれてたのに今はって感じ。
無理無茶は禁物ですよ!
作者からの返信
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第397話 バルムンク(2)への応援コメント
瀕死で急ぎの仕事を片付けるなど、大変すぎですね。 (*´ω`*)オダイジニ
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第397話 バルムンク(2)への応援コメント
ノームは会話できるけど魔物と大差ないだろ
上手そうなエサがあれば食らいつく、むしろ「待て」ができただけ上等だと思う
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第397話 バルムンク(2)への応援コメント
ノームからすると鉱石が大衆食堂、精巧な魔剣が高級料亭の料理って感じでは?
ちなみにシェシュティン姫には他人の物を勝手に食べてはいけませんと言う分別すらない…。
作者からの返信
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第397話 バルムンク(2)への応援コメント
そう言うても君ら芸術的美しさの酒があったら飲むじゃろ?
美しく彩られた食事なんて食欲増進にしかならんのでな…
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第397話 バルムンク(2)への応援コメント
鉱石喰らわれるのは仕方ないとしても、作品まで食うのはほんと何とかしてくれってのが、ドワーフとしての意見か。
現在風邪かと思って薬を飲んで一向にくしゃみと鼻水が収まらずこれはなんだと思いつつ、アレルギー用の薬飲んだとたんに収まりました。
風邪以外にも寒さで鼻が乾燥したところに、アレルギー性物質がせめてきて鼻水大量もあるようですのでお気を付けください。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第397話 バルムンク(2)への応援コメント
あ、ドワーフから見てもあの「あむあむ」はおかしいんだw
作者からの返信
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第396話 バルムンク(1)への応援コメント
クラウス君、非凡だけどセンス無いのか (*´Д`*)ケッコウヒドイカンソウダヨネ
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第396話 バルムンク(1)への応援コメント
く、クラウスの魅力的なところは物作りじゃなくヤラカシするところだから…
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第396話 バルムンク(1)への応援コメント
誰だ、これ…
こんなマトモなドワーフがいるはずが無い!
さてはニセモノだな!?
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第396話 バルムンク(1)への応援コメント
ドワーフはこんなにマトモなのに、、、対比がエグいよ(;´∀`)まぁ酒カスではあるけどなんなら今作の元祖酒カス、、、
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第387話 大穴の向こうへの応援コメント
同じエルフからの評価もそんなモノなんですね、児ポ野郎…(´Д`)ハァ…。
コロ助は後遺症が大変だったりするので、静養が大事ですよ。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第391話 ミニデーモンと秘密の通路への応援コメント
ソ◯ータイマーは聞いたことあるけど、◯◯スイッチは聞いたことないなあ
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
この世界のエルフは何かに偏執する質ですね。美、強さ、栄光、血筋、食事などですかね現時点だと。純血ほどそれに囚われやすく、混血で薄れていくのかな?
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
根本的な問題、フィーレンスって植物育てたことないんかな…種が近くにあったら、栄養奪い合って全部枯れるのが当たり前なのに、ダンジョンコアこと種を集めて使用している。
世界樹を枯らせるために、そこら中から種集めて、土地の栄養価枯渇させて、滅びに向かって頑張ってます!してるだけなんだよなあ…
世界樹が枯れそう何とかして!
答え:集めた種返してこい、魔力をささげろ
種ないと生活できません!魔力は生活で使うから…
答え:生活力を身に着けるか、滅びましょう
それじゃ困るから解決しろ!
答え:滅べ
作者からの返信
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第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
男の趣味が違うだけで自分の手持ちでマウントとるのは同じな同類だよねこれ
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
結局クラウスに知性、魔力量で勝てないって理解してない事が好き勝手言える理由なんだよね。
まあ、魔力量知ったら魔王だなんだ騒ぎそうだけど。エルフって口では世界樹が〜って言ってるけど自分達が世界樹を枯らす元凶だって自覚ないからなあ…。
作者からの返信
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第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
そもそもなんでエルフはダンジョンを自分らの所有物だと見なしているんだろうか。コアを作ったわけでもなく、ノームの家から盗んできただけなのに
世界樹の管理?他の土地枯らして世界滅ぼしかけて、コアのリソース食い潰してるだけなのに
やっぱエルフは絶滅させるしかないわ(無能のフィーレンスだけでも)
作者からの返信
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第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
クラウスだったら
この駄エルフをどうするか・・
優しいからなぁ
チュンは思ってもやらないな
極小ダンジョンは取り上げるとして
世界樹ダンジョンに統廃合?
一定基準以上のMP持ってるのだけに
管理権与えれば少しは鍛錬するんだろうか
作者からの返信
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第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
フィーレンスはもう要らないんじゃないかな
根本的な思想がダメダメだから他種族との共存共栄は無理だろ
実際、世界はエルフ対他種族になりつつあるし
幽閉とかで下手に生存させてもムダにしかならないよね
イケ、クラウス!!
全力チュンで世界樹周辺ごと更地にするんだ!!w
作者からの返信
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第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
ばあちゃんもマトモなようでクソだな、、、ただ柔軟性を少し身につけただけで思考回路は里のエルフとほぼ同じ思考回路じゃん、、、
あとはマジで見る目ねぇ〜(;´∀`)ちょっと接したらクラウスの異常性に気づくと思うんだけど人間蔑視で曇りまくってますなぁ〜
作者からの返信
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第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
フィーレンスが欧州でフラーンゲが米国かな。
少子高齢化は、最早先進国だけでなく、中進国でも問題になっている様で…。
作者からの返信
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第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
もうこいつらから世界樹含めたコア全部奪って封印した方が世界のためなんじゃねえかなあ、一番マシな祖母でこれではどうしようもない
作者からの返信
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編集済
第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
400話おめでとう御座います!(話数はまだですがエピソード数的に)
作者からの返信
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第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
う〜ん、曾祖母様も所詮はエルフかぁ (*´Д`*)クラウスノヨサガワカラントハ!
ん、クラウス君の義弟が育ったら顔立ちの良き子となる事間違いなしなんで、無茶苦茶可愛がってくれるかも知れんね。 _(:3 」∠)_
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
クラウス君、もう規格外の孫ですから(≧▽≦)
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第395話 その頃フィーレンスの里では(3)への応援コメント
クラウスの魅力に気付かないとは所詮ヘドr…エルフか
クラウスは色々やらかすときが一番輝いているというのにw
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第394話 その頃フィーレンスの里では(2)への応援コメント
エルフの世は近親相姦による劣性遺伝の発露ってヤツか(主に傲慢且つ選民思想的な精神異常者しか居ない)
作者からの返信
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第394話 その頃フィーレンスの里では(2)への応援コメント
そろそろ血も限界な気が。スパンが長いからまだ何もないだけで数世代経てば問題が出てきそう。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第1話 水色の透明な板への応援コメント
転生ものの“定番”を、あくまで静かで理知的な語り口で描く構成が見事でした。3歳児の目線に宿る冷静さがどこかユーモラスで、じわじわ世界の理が立ち上がってくる感じが心地よいです。インベントリ検証の丁寧さにもリアリティがあり、まるで実際にプレイ記録を読んでいるよう。スキルが「生える」という発想も新鮮で、これからの成長が楽しみです✨
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第394話 その頃フィーレンスの里では(2)への応援コメント
エルフはもう種としての限界かねぇ。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第394話 その頃フィーレンスの里では(2)への応援コメント
>結論。人間にはハズレも多いけれど、当たりもいる。しかしエルフにはハズレしかいない。
糞みたいな論理から突然お出しされる正しい結論
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第394話 その頃フィーレンスの里では(2)への応援コメント
この大陸のエルフって本当に発酵超えて腐敗してるな…
精神的腐敗か、肉体的腐敗か、
後者は他者に迷惑かけないだけマシだが、色々諦め切った姿なんだろうな…
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ
第403話 勧誘への応援コメント
実際はクラウスでアレクシスは勘違いなんだろうな。エルフって見た目で判断しがちだよね。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!温かいコメント、心から感謝いたします!ヾ(*´∀`*)ノ