応援コメント

第5話」への応援コメント

  • こんにちは~

    >そう思いながら、私は無力な自分の手のひらを見つめた。
     自然に右手中指につけた指輪に目がいった。
      →治せない無力さ、つらいですね……優しい王子が支えになるかな 

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは~
    王子、きっと支えてくれます。
    それにしても、私の書く王子、いつも優しくなってしまう。強い俺様王子、書けません⋯。練習しなきゃ!

    コメントありがとうございます!