第5話への応援コメント
霜が降りている、というあたりから雪女のような何かかな……と思いかけましたが、どうやらもっとものすごいもののようですね……。
なにもかもを無に帰す何者か、だとしたらすさまじいですね……。
随所の細やかなディテールに生活感があって、楽しませていただきました。
作者からの返信
五色ひいらぎ様
最後まで読んでいただきありがとうございます。
この怪異の裏側には江戸時代の一人の農民が関わっていたりと、実は色々な設定が考えられている、みたいです。(みたいです、と書いたのはこれを書いた当時の僕は仕事に忙殺されていたので、書いた記憶があんまりないんですよね苦笑)
他にも作品を公開していますので、ぜひお楽しみいただければと思います。
第1話への応援コメント
主人公と同じくIT系リモートワーカーなので、引き寄せられて読みに来ました。
冒頭部分、役割に応じてコードが色分けされてるあたりのディテールが、細かくてリアルだなーと感じ入りました。
私の椅子はお値段以上の某店で買った2万円くらいのオフィスチェアなので、主人公いいゲーミングチェア使ってんな―などと感じたりもしました(誰も聞いてない)
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
五色ひいらぎ様
コメントありがとうございます。
自分もIT系でサラリーマンをしている身なので、そこら辺の描写にはこだわらせていただきました。もっぱら、彼みたいに深夜まで残業したくないですが……汗
引き続きお楽しみください。
第5話への応援コメント
コメント失礼致します。
今まさに冷房完備された部屋に1人でいるので、このお話を読んで自分の背後が怖くなりました笑
水谷さんや失踪された方がどうなったのか気になりますね。
面白かったです。
作者からの返信
皐月緑葉さま
コメントありがとうございます。
この物語は、僕の実体験に基づいていて、真夜中に冷房のリモコンが壊れた時に、「このまま強くなったら……」という考えから生まれました。
水谷たちがどうなったのか、怪異の正体については設定も考えています。おりをみて語れたらな、と思っています。
他にも作品を公開しておりますので、ぜひご覧くださいませ!