海への応援コメント
こんばんは。藤堂さまはどんな詩を書かれる方なのかな👀と思い、拝読に参りました。
カクヨム甲子園とあらすじに書かれていたのを見て、学生さんなんだ! とビックリしました。
(作品も、コメント欄などの文章から感じられる物腰も、どことなく年齢よりも落ち着いた印象でしたので☺️)
作品、楽しく読ませて頂きました。時々言葉遊びや、絵のような表現でも描かれていて、面白かったです✨
一つ一つも作品として出来上がっていますが、全てが合わさる事で物語りのようにも感じました。
読ませて下さってありがとうございます。
作者からの返信
こんにちは。ヒニヨルさん、読みに来てくださってありがとうございます。
そうなんです。実は学生です。
落ち着いているというのはよく言われます。自分でもそう感じています😊
『海に寄せる詩』は初めて一つのテーマを設けて創った詩集なので思い入れもある作品。
ヒニヨルさんの言ってくださった「言葉遊び」や「絵」といったいろんな挑戦の産物でもあり、自分自身も楽しんで作っていました。
それを読んでくださる方にも楽しんでいただけるなんて、とても幸せだなあと思います✨
こちらこそ、読んでくださってありがとうございます!
海への応援コメント
最後は海による詩なんですね!
そうか、海は孤独なんですね。
池や湖はたくさんあるけど海は1つだからかもしれないし、「画家Ⅱ」で起こった出来事が理由かもしれないですね。
次に海に行くときは、この詩を思い出して、寄り添ってこようと思いました。
また読みに来ます。
素敵な詩をありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます。
そうです、最後は海による詩です!
当初は海の気持ちがどうしてもわからず詩人目線の詩で終えようと思っていたのですが、それを書いているうちに「海って孤独なんじゃない?」と思い始めて、この形になりました。
『詩人』の一節をここに引用しますと、
〝海は生命から疎外されている。〟
いろいろ考えてもらえて嬉しいです。こちらこそ、ありがとうございました!
海への応援コメント
どの詩もそれぞれに個性と味わいがあり、言葉遊びや表現の巧みさに惹き込まれました。
とても魅力的で素敵な詩集だと感じました。
心に残るひとときを、ありがとうございました。
作者からの返信
綾白さん、お褒めの言葉をくださりありがとうございます。
いろいろなものになりきって書いた大事な詩たちをこうして読んでいただけて嬉しいです!
詩は魂と世界の交流だと思っています。これからもその交流を続けていきたいものです。