第61話 流動的な、への応援コメント
ニムエ、戦いになると異常に強そうですね。「物語」を自在に操る姿が圧巻です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ここらで「物語」に強いキャラクターを、ということで登場願いました。
第59話 地球の砂浜にてへの応援コメント
なにか仏教の「悟り」ににてますね。
まあ、僕はまるで悟ってないんで、偉そうですが(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
一言で表現しきれないので言葉を連ねているんですが、そういう一面もあると思います。
第58話 事象の特異点の悪魔への応援コメント
どこへもいけないし、なにもできない
いいですねー、こういう何気ない一文。
なにか新しい世界の始まりを予感させます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
褒めていただき嬉しいです☺️
第57話 スプーンいっぱいのエラン・ヴィタールをへの応援コメント
すぐそこで超新星爆発とは!
危ない世界ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
物語帯によって、世界や宇宙によって変わってきます。
第53話 ありふれているようでありふれていないへの応援コメント
ちょっとしたクライマックスですね。
クラウドホライゾンの「解放」とも違う自分達の発見。
「偏在する炎」という定義。生命はやはり「炎」?
作者からの返信
初めての「物語ダンジョン」は大きな山場のひとつといえるもので、この物語の「火の発見」なんです。汲み取っていただきコメントしてくれたことに感謝いたします。
第50話 ゲストインへの応援コメント
「プラズマ牛肉」食べてみたい。
まだ私はアタシをつかめていないようですね。
作者からの返信
最近のテクノロジーの進化は目覚ましいですから、生きているうちにこのような今までなかった食べ物を食べることができるかもしれませんよ!
「探す」のも大事なので。
第45話 大気圏の雫への応援コメント
自然の物語、大気圏の雫。視点が壮大になってぎしたね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この視点は構想にあるものです。やっと出せたという感じですね。
第41話 ファースト・コンタクトへの応援コメント
「物語」のありようがかなり複雑ですね。その人その人によって違うと解釈しましたが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いろいろとやりたいことを詰め込んでいったら複雑になりました💦
現時点ではその解釈で合っていると思います。
第40話 近景と遠景への応援コメント
地球を捨てた人類に腹をたてるとは。
人類は高度な文明を捨ててどこに行ったのか。
ディストピアですねー。僕もディストピア大好きです。
そういえば筒井康隆先生の「旅のラゴス」もディストピアものでした。
「風の谷のナウシカ」や「天空の城ラピュタ」もディストピアものですもんね。二つともテレビで放送されるたびに見てます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ユートピアな世界よりディストピアな世界の方が物語が生まれやすいですからね〜。多くの作家さんも好む題材だと聞きます。それだけに独自の味付けが必要になってくるわけで。
第37話 一閃の煌めきへの応援コメント
不思議な感覚ですね。物語を分有している。
ということは物語にも「主体性」があるっていう感じですかね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この物語では物語の可能性についていろいろとやっています。それもありかもなのです。
第36話 かくことのものがたりへの応援コメント
「イダ」新人さんがでてきましたね。何者?
それとこの「おにっこほいほいいっしゅうきいたん」を読んでいて二つの曲を思いついたんですが、ユーチューブに途中のコード弾きだけの曲をアップしていいですかね?
最初のテーマ曲は「星の守人」、最後の曲は「永劫の罰」というものです。
許可してくれたら嬉しいんですが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
もちろんどちらもいいですよ!
つくりたいようにおつくりください☺️
第33話 ボディフォレストへの応援コメント
量子コンピュータ、今開発段階のようですね。
これからSFを書くのに必須な知識ですね。
まあ僕はもう現代ドラマと経済小説しか書きませんけど。
現実の変革が速すぎてついていけませんよ(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
量子コンピュータとAIはさまざまなジャンルに関わりそうですよ。どちらも生活にあれやこれやとつながってきそうですからね。
第30話 フェイタル・コンバットへの応援コメント
カーたんは認識した上でエリコを好きにさせているんですよね?
カーたんが敵なのか味方なのかが、この物語の核心のような気がしてます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
主人公に絡んでくるキャラなので、色々と盛り込んでいますよ☺️
編集済
第27話 ふにふにたいむと画竜点睛への応援コメント
カーたんが不気味ですね……なんなんだ。この世界の変容は!
だんだん謎が解明されていく。いままで理解不能だった物語の断片が繋がっていく。
「クラウド・ホライゾン」を彷彿とさせる展開。好きですねえ。こういうの。
続きが楽しみです!
さていきなりですが、ご承諾を頂きたいのです。
「クリスタルな殺意」のあとがきに水;雨 さんの紹介をしたいのですが。
内容は以下のようなものです。
「中学生の頃より小松左京、筒井康隆両先生の大ファンで、基本的にファンタジーよりSFの方が好きなので以前はSFを中心に書いていましたが、僕のSF書きの筆を折る人物が現れ以降SFから現代ドラマ、経済小説などにシフトしていきました。
その人物こそ作品が理解されないのが理由かもしれませんが「カクヨム」ではほとんど無名の「水;雨」さんです。これまでのSFとは全く違う異次元のSFを生み出す新進気鋭の作家さんです。特に「クラウド·ホライゾン」は必読!想像もつかないぶっとんだSFに度肝を抜かれること必至です。その稀有なる才能の萌芽は古いSFしか書けない僕が膝から崩れ落ちたほど。アマチュアが書くSF作品で「凄い!」と思ったのは水;雨さんが初めてでした。
そして今年、文芸叢書CALのメンバー作家に選ばれプロデビューを果たしました。やはり解る人にはその驚異の才能が解るんですね。アマチュアの頃から応援している身としては嬉しい限り!
「やはりプロになったか」と感慨もひとしおです。
実は水;雨さんとはカクヨムで交流があります。お互いの作品を読み合い感想を送りあっています。「金の盾と青い牢獄」も「実はこういう作品も書いたんだけどねー、削除しちゃった」と僕が言うと「それは絶対にリライトすべきです!」と励ましてくれたのも水;雨さんでした。かすんでしまった記憶を思い出し思い出し、水;雨さんにケツを引っ叩かれながら(笑)ひーこらリライトした思い出の作品です。
なんだかあとがきと言うより水;雨さんの紹介文になってしまいましたね笑。カクヨムのサイト内検索で「クラウド·ホライゾン」で読む事ができます。(あいだの丸マーク必須)」
この一文は「カクヨム」にも「note」にも差し込みたいのですが。
ご本人の承諾がないとと思いまして。
ご返答をお待ちしています。
作者からの返信
いいですよ!
なんだか気恥ずかしい気分ですが、とっても嬉しいのも確かです。
どうぞご自由にお書きください。
第25話 オルガノンの矜持への応援コメント
切迫感が凄いです!どんどん追い詰められているのが伝わってきます。
「ブラスター」むかしやったゲームで、仲間チームのロボットキャラが一番最後に購入し、右手に取り付け最強の攻撃手段として使ったのを思い出しました。それまでの人間キャラ達のレベル上げの努力はなんだったんだ(笑)……というくらい強力な兵器でした。
水;雨さんが今読んでくれている僕の「クリスタルな殺意」でも後半から量子力学の難題「シュレディンガーの猫」が物語の核心を担っていきます(ネタバレしちゃいかんかな笑)なにかご参考になればいいのですが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
楽しんでいただいているようでなによりです。
「クリスタルな殺意」、先の展開が楽しみになりました!
第20話 ささやかなるケーキの熱帯夜への応援コメント
いいですね。涙の場面初めてかも。印象的でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
こういうシーンは書きたかったのでいいタイミングでした。あまり泣く主人公ではないので、苦労もしました😌
第18話 スポットテイルフォールとアイスクリームへの応援コメント
トイレに目が覚め、こんなど真夜中に読んでしまった……(笑)
まあ、今日は仕事は午後からです。なんでも何かの話合いがあるとか。自分の担当するミニクッキーとチョコラスクと小型パンの成形はひと通り覚えたし、これで晴れて研修期間も終わりのようです!
本採用になり給料も来年から一気にアップ!
仕事に追われてなかなか読みにこれなくてごめんね?
作者からの返信
お仕事が順調のようで何よりです。
忙しいようなので、無理をせずお読みになってください。
第16話 ぐてんきゅーへの応援コメント
壮大なものがたりなのに、時々美味しそうな食べ物の描写が出てきますね。好きなんでしょうね、食べること(笑)
作者からの返信
今回の主人公はよく動くということで、よく食べ、より美味しく食事するよう書いています。本人も楽しんで食べているのではないでしょうか😊
第12話 世界物語より、長い休日を超えてへの応援コメント
おにっこほいほいいっしゅうきいたん
少し変わったこの小説の意味がなんとなく分かりましたよ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
試みがいつもの通り独自路線なので、なんのこっちゃな人もいると思われます。そこからお互いにこれかな、とされるものを見合ってそこからですね。
第8話 インサート・ボディへの応援コメント
おはようございます!やっぱりこういう純文学テイストがある文章は僕には書けないですねー。僕の文章はどちらかと言えば脚本に近いですから。
ところで僕も途中まで書いてて半年ほどほっぽっておいた「青い彫像」をまた前に進めはじめました。恋愛×SFという内容で、少し品のない小説なんですけれどもw、これも「生きるということ」の連載が終わってからnoteで発表する予定です。
アラフィフの幸三が素敵な女の子と出会い、その女の子未知という子と未来を描きお互いに恋心を燃やしはじめて最後は……という内容です。
恋愛小説を書くのはこれで二度目です。うまくまとまればいいのですが。
自分の宣伝はこれくらいにして、執筆お互いにはりきっていきましょう!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
気になる小説ですね…ムムム。
お互いにはりきっていきましょう!
第7話 テオリアの椅子への応援コメント
今日はこれまで。面白いです!平穏な日常が徐々に崩壊していく感じ?
ちょっとしたホラー小説の序章を読んでいるようでした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
一気読みお疲れ様でした。
持ち前のテーマと新しいことを織り交ぜてまだ見たことないようなSFに挑戦しているので、参考になるのかどうかは分かりませんが、よろしければアイデアのひとつとしていただければ幸いです。
第1話 地球の長い休日への応援コメント
お久しぶりです水;雨さん。
noteの方で応援ありがとうございます!
僕も新作は思いっきり久しぶりにSFを書こうかと思っています。
で、水;雨さんの新作を読んでインスピレーションを得られたらなぁと思っています(パクリじゃないですよ!パ、パクリじゃ!)
僕の方は少し生活環境が変わりまして、前に10年以上働いていた農業法人を卒業し、なんとパン屋さんに就職をしました!
今は研修中で、まだ給料も安いのですが、三ヶ月先から給料満額もらえるようになります。農業法人の頃より手取りが5万円アップします!デカい!5万円はデカい。それでもインドダブルブルを1口づつ積み立てていく予定です。
このパン屋さんはパンを焼くだけじゃなくてクッキーも作っているんです。いま僕が覚えているのは「ホロホロ」という小さなまんまるクッキーで、あとビニール袋のシール貼りとか、とにかくいろんなことを覚えなければなりません。
まあ、アラフィフでも何事も挑戦ですよ!
水;雨さんのこの小説、「ディストピアもの」っていうんですかね。でも単なるディストピアものじゃないって宣言されてますんで、どう転がっていくのか楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
お久しぶりですね、村岡さん。
パン屋さん就職おめでとうございます!「ホロホロ」、美味しそうですね。食べてみたいです☺️
村岡さんの新作SF、楽しみにしてますよ。
このお話は途中で世界観というか、見方がぐるっと変わるので楽しみに読み進めてください。
編集済
第64話 入れ子宇宙抜けへの応援コメント
エリカとエリコとクルシサタナとアクタナ。物語の階層も、見た目も時間さえ違うのに、同一人物らしいですね。とまぁこの推論もまだ先の話なのか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
楽しんでますね☺️