第26話への応援コメント
那愛魔と礼王の関係は、なかなかデリケートですね。
那愛魔に「礼王を解放してあげろ!」が、刺さったっぽいですが・・・(´ω` )
おっさん、しっかりしろ~ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
一平さん、大ファンなんで、那愛魔にこんなことされて、脳味噌が爆発してしまいました(笑)
一応普通の恋愛はしたことあるはずなので、普段はこんなにヘタレではないんですよ(本人の名誉のため…(笑))
那愛魔は、自分なりに娘を愛しているのですが、こちらも普通のちゃんとした大人ではないので、やや自分勝手な愛情です。
今チラッと読み返したら、稚拙な文章で恥ずかしくなってきました(-_-;)
編集済
第51話への応援コメント
一気に拝読させて戴きました!
クリフハンガーと言うのでしょうか?引きが素晴らしく、気がついたら一気読みでした。
バランスの取れた性格の一平さんも可愛い礼王ちゃんも本当に良かったですが、一見おちゃらけているようで謎めいていて、実は悲しい過去を持っていたチャドも良かったです。
あとは一平さんが礼王ちゃんと完全に結ばれず、匂わせで終わったところ、何よりも非常に魅力的な文章なのに、引き延ばさずスパッと終わった所もすごいな…と思いました!
ありがとうございました!
作者からの返信
小海倫先生、最後まで読んでくださったなんて…涙が出そうです…
実はなかなか最後まで読んでくださる方が少なくて悲しかったのですが、とても勇気づけられました!
自分では好きなキャラクターたちで思い入れもあったので、そんな風に言っていただいて本当にありがとうございます!
小海倫先生の作品、登場人物たちが魅力的なのは勿論、ストーリーも読み応えがあってとても引き込まれています。
ちょっと視力の問題もあって読むの遅いですが、引き続き楽しみに読ませていただきますね。
編集済
第8話への応援コメント
ここまで拝読させて戴きました!
美少女に翻弄されるオッさん…複雑ですね。
一話一話が読みやすくてスルスルと理解できます!
実は拙作も(ある意味)オッさんと少女がどうしたこうした…の話になっていくのですが、ここまで可愛くてコケティッシュな少女が書けず、苦労しております。
これからも拝読させて戴きます!
追伸:山崎は心は男のままでして…
ただ、過去に「芸妓 君鶴」であった事がこの先響いてくる形です。
最後(35話め)には何とかts風に収まる形にしたいと思っております。
色っぽい少女、良いですね!
作者からの返信
小海倫さん、読んでくださってコメントまでいただけて、すごく嬉しいです!
あ、もしかして山崎さんは心も少女に…?ますます楽しみです。
私も下手くそながら、ちょっとブロマンス的なところも盛り込んでますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第51話への応援コメント
完結お疲れさまでした。
チャドは家族構成が僕と同じで、救われてほしいと思いながら読んでいました。憎めないキャラとして、作品にいい刺激を与えてくれましたね。
最後に礼王ちゃんのかわいいところが見られてよかったです! 女神、下僕というセリフも、二人らしくてとてもよきですね。
一平さん、やる時はやる男でグッときました。素晴らしいハッピーエンド、ありがとうございました!
作者からの返信
十文字ナナメさん、最後までお付き合いいただいて、本当に感謝です!
チャドは最初はただのチャラ男のつもりで登場させたのですが、だんだん存在感が大きくなってきて、愛着のあるキャラクターです。
アンハッピーエンドも想像したのですが、どうしてもそっち方向では書けませんでした(笑)
十文字さんのレビューやコメントですごく勇気づけられました。
もしかすると、私の方は書くもののテイストが変わってしまうかもしれないのですが、今後とも仲良くして頂けたら嬉しいです。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
第51話への応援コメント
コメント失礼します
完結、お疲れさまでした
通知を見て、読んでしまおうと、拝読しました。
もうレビューを書いてしまっているので、ここに結末の感想を書かせていただけますか。
チャドとソォーン、に救いがあってよかったです。
一平さんが、ちゃんといいところを持っていきましたね!
若干……すみません。
書いていいのか分かりませんが……「礼王」ちゃんの漢字が、実は気になってました。
「王」なので、男性のイメージが私のなかにあるんですよね。
語感も百獣の王ですし汗
なので、ひと目で女性と分かる名前だともっと早く、物語に没入できていたような気もしました。
レビューにも書きましたが。
それでも、そんなこと気にならないぐらい、おもしろかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
江野ふうさん、最後まで読んでくださって本当にありがとうございます!レビューにもコメントにもすごく励まされました。
礼王の漢字はなんとなく少年っぽいイメージでつけてしまいましたが、本当に男の子のように思ってしまう名前にしたのは失敗でしたね…(・_・;)
それにもかかわらず読んでくださったのは、ありがたいな〜とずっと思ってました。
最初になんとなく設定してしまったことをずっと守り続けなくてはいけないってなかなかしんどいことですよね…。
江野さんを始め、他の皆様の作品を読ませていただいてつくづく自分の未熟さを実感してます…。
それでもまたチャレンジしてみたいな、と懲りずに思ってます。
図々しいですが、またお付き合い頂けたら嬉しいです。
改めて、本当にありがとうございました!!
第51話への応援コメント
完結おめでとうございます!
礼王とはこれからも尻に敷かれながらやっていくのでしょうかね。お互いを必要とし合ってる二人がこれからどんな道を歩んでいくのか想像が膨らみます!
それにしてもチャドはなんだかんだ憎めないやつでしたね。またいつかひょっこりと現れてほしいものです!
作者からの返信
ぼん・さーらII世さん、ずっと読んでくださって本当にありがとうございました!
完結できてほっとしました~(;^_^A
一平さんも礼王もチャドも書いているうちに愛着がわいてきましたので、この世界で楽しく暮していると思いたいし、また再会してほしいな~と思ってます。
あらためて、💛やコメント、感謝いたします!!
第48話への応援コメント
礼王君のデビューコンサートからの
CMの撮影
頑張って欲しいものです。
食べるものに捨てるものなど無い
へのレヴューコメントをありがとうございます
幸せになれるようなコメントを頂けて嬉しいです
ありがとうございます。
作者からの返信
織風さん、こちらこそ、この話も他の話もたくさん読んでくださってありがとうございます!
なかなか忙しくてぼちぼちとしか読めないのですが、いつも楽しく読ませていただいてます。レビューに書いた通り、ほっこり読んでそのままぐっすり…というパターンが多いです(笑)
私の方は、なかなか苦戦しておりますが、少し波乱を考えております。
引き続きお付き合いいただけたら、嬉しいです!
第47話への応援コメント
まさに芸術は爆発!!
ステージをぶっ壊すつもりで立つという礼王にもう遠慮やためらいはなさそうで安心しました。
新たな歌姫誕生ですね!!
作者からの返信
ぼん・さーらII世さん、いつも読んでくださってありがとうございます!
コメントもすごくうれしいです。
私が芸術なんておこがましいですが、最近ものすごく息切れしていたところ、太郎先生のお言葉に触れて勇気づけられたので、思わず引用してしまいました。
正確には『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』と言う番組を観たのですが,これ、すごく面白いのでもしご覧になってなければ是非!!(ご存知だったらごめんなさい)主題歌もよいです!そこから引用してます。
もうしばらく「でたらめ」が続きますが、お付き合いいただけたら嬉しいです。
編集済
第51話への応援コメント
まさかチャドが、ソォーンの殺害を計画していたとは!
でも結局、誰も殺さずに、自分も死なずに済んでよかったですね。
ソォーンはちゃんと制裁を受けたし、一平君も一応カッコいいところ(?)を礼王に見せられたし、礼王に愛の告白もしたし、めでたしめでたし(*´ω`*)
作者からの返信
キジトラタマさん、最後まで読んでくださってありがとうございます!!
いや~、お恥ずかしい(・・;
なんとか最後まで書き上げたのですが、当時は息も絶え絶えでした(笑)
途中でどこに行ったらいいか、迷子になってたので…。
変なところに着地して、足をグネってますけど、とりあえずめでたしです。ハッピーエンドが好きなので。
星までいただいてしまって…本当にありがとうございます!!