第48話:圧迫と失策への応援コメント
誤記?報告
動かせる竜は「臀部」使ったが、
→動かせる竜は「全部」使ったが、
ご確認ください。
作者からの返信
@stoneportさん、コメントありがとうござい。
修正しました。
第26話:不本意な帰国への応援コメント
誤記?
俺が男爵領から王都「の」行った翌日
→俺が男爵領から王都「へ」行った翌日
ご確認ください。
作者からの返信
@stoneportさん、コメントありがとうございます。
修正します。
第17話:閑話・尾行調査(悪質クランリーダー視点)への応援コメント
誤字?
国家規模の戦場では大した力にならな「」
→国家規模の戦場では大した力にならな「い」
ご確認ください。
作者からの返信
@stoneportさん、コメントありがとうございます。
修正しました。
第15話:紹介状と裏工作への応援コメント
誤字?
表向き話しやすい理由ですが、本当「に」理由じゃないですよね?」
→表向き話しやすい理由ですが、本当「の」理由じゃないですよね?」
ご確認ください。
作者からの返信
@stoneportさん、コメントありがとうございます。
修正しました。
第49話:簒奪者で独裁者への応援コメント
本音!!! wwwww
いいっすねっつ!!!!!!♪
なんか・・・って思って読んでたら、、、、、wwww超納得っつ!!♪!!
作者からの返信
ユニさん、コメントありがとうございます。
良かったです。
第49話:簒奪者で独裁者への応援コメント
『少なくとも竜達の卵が全部孵って幼竜を終えるまでは飼育に専念したい。』
うんうん。
わかりますねえ。
良血統の竜達ですもんね。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
良い竜を育てないという想いがありますね。
第48話:圧迫と失策への応援コメント
未熟な軍竜も居るとはいえ、七七三頭もいますからねえ。
王達が倍の数を用意してきても完勝しそうな
凄い戦力。
人も居なくなったし思いっきりできますね。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
数と質の両方がそろったら無敵ですね。
第47話:意外な反応への応援コメント
男爵に知らせたり襲撃する時に案内をさせようとしたら相手に知らせるかもしれないと思われて、男爵は外されたかな?
間近で見て強さは知ってますもんねえ。
普通なら生き残る為の策を考えていても不思議じゃないですもんねえ。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
仲良くなった者は信用できないという考えですね。
第39話:駆け引きと実験への応援コメント
スライムの増え方は早いですもんね〜
上限を考えたら怖いな。
第38話:狂竜とスライムへの応援コメント
愛竜達も素晴らしいけど、リカバリースライムも見事に活躍してくれましたね。
リカバリースライムは知能も高い?
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
犬や猫くらいの知能です。
第36話:スライム軍団への応援コメント
スライム達の頼もしい事!!
守護スライムも素晴らしいですねえ。
何回も命懸けの大魔境突破をやらせるとは、
この国も中々に鬼畜ですよねえ。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
軍国主義国家の悪い所ですね。
第34話:スライムはおもしろいへの応援コメント
あっ、やっぱり。(笑)
いい加減、ムカついていたのか。
大魔境を通過してクリアするのって経験者の主人公と頭の良いドラゴン達が居てこそで、
それなりの数の軍勢を通過させようとするとなると、その軍勢の指揮官の判断のちょっとした遅れで半分が壊滅とかありえますもんねえ。
しょせん、貴族達は魔境の経験なんか無いし。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
先を読まれていましたか^^;
第34話:スライムはおもしろいへの応援コメント
軍事力がある程度無いと、宝の持ち腐れになってしまいますよね。今の国も厳しいけど、生まれた国だったら能力を開発していってもほぼ活用させてもらえず潰されてしまってたかもしてませんね。あ、だからあんな国のまんまなんだ、、、なるほど。
そいや、リアルでも、2.5inフロッピーディスクや車のエアバック発明は日本人だったが、各企業あほなんで仕方なく米国企業に打診したら受け入れられたっけ、、、w
作者からの返信
ユニさん、コメントありがとうございます。
目先の利、社員や個人、中小企業から搾取する事しか考えられない経営者では、世界規模の営業や経営などできないのでしょうね。
第31話:命令と反抗への応援コメント
ここら辺の失敗のリカバリーが見事だねえ。
最善の選択を選ぼうと苦心している。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
失敗は必ずあるので、リカバリーが大切ですね。
第10話:アルへシラス王国王都冒険者ギルドへの応援コメント
>主人公が死んだら竜軍団が人類を襲いだして人類が滅びますけれど。
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww!!
もしも話で1話おねがいしやっす!wwwwwwwwwwww
作者からの返信
ユニさん、コメントありがとうございます。
最後の指示を間違えると、間違いなく人類を襲いだしますね。
第24話:異常なスライム2への応援コメント
スライム達飢えないかな?
エサが大変ですねえ。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
狩猟ができないと餌が確保できないでしょうね。
第18話:リヴァーデール男爵領での待遇への応援コメント
ですねえ。マットレスのノミ、シラミ、害虫問題は最優先事項ですよねえ。
竜達が一緒なら安心ですね。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
ラノベでは省略される事が多いですが、もの凄く大事ですよね。
第17話:閑話・尾行調査(悪質クランリーダー視点)への応援コメント
竜達の強さを思い知る事になりそうですねえ。
南無〜
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)、コメントありがとうございます。
南無阿弥陀仏
第16話:リヴァーデール男爵領への応援コメント
兵士達への心配り、気配りが見事ですねえ。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
部下への心配りは大切ですよね。
第15話:紹介状と裏工作への応援コメント
これは凄い。
どんな竜が育つのか楽しみですね。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
伝説級の竜に育って欲しいです。
第14話:閑話・強制査察(悪質クランリーダー視点)への応援コメント
中々に闇が深いな〜
いやいや、日本も中々か。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
現実の矛盾や腹立たしいできごとを参考に小説を書いています。
第11話:定番の冒険者達への応援コメント
ギルドの受付嬢の家族がどうなってもいいのかと脅迫してクランハウス内でやりたい放題しようなんて腐ってるな〜
はっ!! 主人公と軍竜なら鎮圧は容易だから、鎮圧するのは今っ!って事かも。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
好機かもしれませんね。
第10話:アルへシラス王国王都冒険者ギルドへの応援コメント
ええええっ!竜牧場で軍竜を増やせたら最高ですねえ。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
無敵の竜軍団が出来上がります。
主人公が死んだら竜軍団が人類を襲いだして人類が滅びますけれど。
第9話:商業ギルドマスターの失態への応援コメント
ふむふむ。
受付嬢にもコネ入社嬢がいたし、内部が腐りつつあるような予感。
第7話:アルへシラス王国王都城門兵と騎士への応援コメント
よく慣らされて、訓練されている軍竜を連れている元高位貴族の跡取りですもんねえ。
軍事力に換算したらかなりのもの。
これからの活躍が楽しみですねえ。
作者からの返信
しゃあっ(大日本帝国ゴーレム艦隊連載中)さん、コメントありがとうございます。
軍竜の数が軍事力に匹敵する世界です。
第2話:公爵家追放への応援コメント
[脱字報告]です。
そんな事が【誰に(→誰かに)】ばれたら、王太女だけでなく王も王家も大恥をかく。
休みに一気読みします。楽しむぞ~。
作者からの返信
@hidamaristさん、コメントありがとうございます。
修正しました。