第1話への応援コメント
あはは、麻田さん。このお話、ほんとに面白いですね。実話なんですか。
コメントで皆さんがいろいろ知恵を出してくれていますが、確かにLANケーブルを抜いてしまうのが一番よかったかも知れません。マウス買ってくるまでネット使えないのがなんですが。
消えてしまった原稿が何千字あるのか分かりませんが、頭には入っているわけだから、一から書くよりはましかな。。お疲れ様でございました。
作者からの返信
小田島さん。
コメント+お星様、誠に有難うございますm(__)m
なかなか、時間が空けられず、がっつりと作品の方へお伺いできておらず誠に申し訳ございませんm(__)m
今年の祭りにも、どうせなら短編一作くらいは記念参加したいなぁ、などとも考えておりますが、まったく手を付けられておりません汗
で、遅れましたが作品の方、多少状況は違いますが、似通った経験はあります……(むしろ、現実の方がより悲惨だったりしました……)。
その時の無念と苦悩を、少しでも面白可笑しく笑い飛ばそうと、本作品を作成したのも事実であります。
皆様から頂いた解決策や、共感にとても救われておりました。
小田島さんからコメントをいただけた事で、また、更に、前に進む勇気をいただけました!!有難うございます!!
今年も皆さんと楽しく競える場に立ちたいですが……間に合うかなぁ……笑
第1話への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とても緊張感が伝わって来て、ハラハラとさせられる作品ですね。
面白かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さん。
イベントに参加させていただき、コメント&レビューまでいただき誠に有難う御座いますm(__)m
読み専の方々よりも、作家様方に伝わりやすいホラー作品になってしまいましたが、私が似たような体験をした為、どうしても描きたくなってしまい作品にしてしまいました笑
当然、脚色部分もありますが。
その時の緊迫感を味わっていただければ光栄(?)です。
お互い些細なミスに気を付けながら創作活動を楽しんでいきましょう!!
この度は誠に有難う御座いましたm(__)m
第1話への応援コメント
マウスやキーボード近くに飲み物を置いてはいけない。そんな教訓を得ました。
悲しみしか生まない戦い、しかし守られた物があるのなら、きっと勝者なのでしょう。
作者からの返信
佐東さん。
お読みいただき、コメントまでいただき、誠に有難う御座いますm(__)m
仰る通り、悲しみしか生まない戦いですね……。
結果、皆様に様々な打開策を教えていただきましたが、後の祭りでした……。
ですが、この作品をひとつの”反面教師”としていただければ幸いです!
『PC付近に液体は置かない』『お酒は飲み過ぎない』この二点にだけは(それだけで良いのか?)注意し、創作ライフをお楽しみください!!
有難う御座いましたm(__)m
編集済
第1話への応援コメント
あるある。アルコールあるある。
PC酒ミスは私もやったことあるう。
ノートPCにワイングラスの中身をぶちまけ、
インテルは逝ってる状態にしてしまったこと。
以来PCはPCスタンドで持ち上げるようになりました。
今回の事件では、CTRL+Nで、新しいタブ立ち上げる。
というのが、ベストだったでしょうか?
手首がタッチパッドに誤検知される未来が見えますが。
まあアカウントがご無事でなにより。
お酒はほどほどに。
というわけで、乾杯。
ワイン一本空け、500mlハイボールの3本目を、
私は持ち上げる。
追記
ご返信ありがろうございます。
大丈夫れす。
わらしはよってなどないレス。
今だって、お水を、、、、お水を、、、、
うっ。手がすべっ、
作者からの返信
さわみずのあんさん。
コメントいただき誠に有難う御座いますm(__)m
本当にお酒には注意が必要ですよね笑
(と、言いながら今もアルコール入りですが……)
この作品、モキュメンタリーものという事もあってか、反響で驚かせていただいたのは『こういう回避や解決法があったのかっ!!?』という事でしたね。
共感をしていただけたと同時に『こうすれば良かったんじゃ?』というご意見が『なるほど』と、非常に参考になりました。
この経験?を活かして、捕まった犯人もののお話を書いてみたくもなりましたし(まだ書いてませんが……)。
という感じで、さわみずのあんさんの意見も非常に有難いです。
もし、次に、あって欲しくはありませんが、似たような事態に遭遇した際には、活用させていただきます!(少し《結構》状況は変わりますが、以前は連載作品全てを消してしまった事がありますので……)
先ずはお読みいただき、誠に有難う御座いましたm(__)m
そして、お酒はほどほどに!(人の事は言えませんね……)
第1話への応援コメント
「失われたのは、私が苦心して書き終えた小説のみだ」… ええ!? この代償を支払うくらいならマウスを購入するまでPCの安静を保つを選択しますよ、私!
作者からの返信
@nakamayu7さん。
お読みいただき、コメントまでいただき、誠に有難う御座います。
はい。
この状況、完全に主人公は我を忘れています。
ついでに、何をしていたかもよく覚えていなかったでしょう……。
目の前に突如現れた『退会の危機』を免れたことで、ようやく気が付いたのです。
『アレ?なんでこんな状況になってたんだっけ?確か小説を……』
と、いうのが本作のオチだった、という事にしておいていただけると有難かったりします(笑)
お読みいただき誠に有難う御座いましたm(__)m
第1話への応援コメント
恐怖すぎますね!
僕もWi-Fiの調子が悪いことを忘れて更新してしまって、データが消えたのを2回連続でやったことがあります。
作者からの返信
ルリコさん。
コメントいただき誠に有難う御座いますm(__)m
書き上げたものが消えてしまった時の喪失感……後から思い返すと恐怖でしかないですよね……。
バックアップの大切さを身をもって感じてはいるのですが、割と思い付きで書いてしまう場面も多く、また、下書きのような形で書いておいたものを、執筆・投稿画面にコピペし、そこから肉付けと推敲をして、アップするというスタイルが良くないのかもしれません……(笑)。
お互い、こまめにオフライン上でのバックアップを取るように注意していきましょう(笑)
お読みいただき、誠に有難う御座いましたm(__)m
編集済
第1話への応援コメント
①LANケーブルを抜く。
②無線LANの場合はルーターの電源を切る。
ノートPCの電源は切らず、ネット回線のほうを止める選択はなかったのだろうか。
【追記】
返信ありがとうございます。
手段が存在するのと、それに気づいて実行できるかどうか?
その部分はそれぞれに別の問題なので、「酔っ払ってたし、焦っていてそんなこと考えもしなかった」はありえますよね。
物語のオチとして、今のラストの形は読者として楽しめる素晴らしいモノだと思っています。
作者からの返信
冬蛍さん。
コメントいただき誠に有難う御座いますm(__)m
っ!!?天才ですか!?
まったく気付いておりませんでした!!
最善策です!
まぁ、本編主人公はお酒も入っており、相当に焦っていた、というふうに擁護(言い訳)させていただきます(笑)。
お読みいただき、誠に有難う御座いましたm(__)m
第1話への応援コメント
本人しか分からない苦悩‼️あるノートPCに台を置いて底上げしただけなのに、電源アダプターから充電出来なくなった。大体のアダプターを入手したが、無駄だった。僅かな振動で、バッテリーが放電したのだ。台は980円。代償は高かった‼️ぐすん。お察ししますのだ。
作者からの返信
クライングフリーマンさん。
お読みいただき、コメントまでいただき、誠に有難う御座いますm(__)m
心中お察しします……。
PCが安価で購入しやすくなった昨今。ただPCが壊れただけ、というダメージは減りましたが(スペックによっては大打撃ですが……)、それ以上に中にあるデータ!!それが失われるのが何しろキツイ!!
「オンラインストレージ」を使えば、とか、「こまめなバックアップを」とか正論はいくつもありますが、個人の趣味範囲のものだと『とりあえずPC内』に保管してしまいますよね!?
自業自得と理解できてしまうからこそ余計にやりきれない!!
と、やや状況は違いますが、↑と通ずる部分もある気がしますので、心中お察しします……。
えー、辛い思い出を蒸し返してしまうような作品だったかもしれませんが、お読みいただき誠に有難う御座いますm(__)m
第1話への応援コメント
USBの接続線を抜いた。
↑
この慎重性と判断が素晴らしい。
可能性のひとつとはいえ、誤クリックを防いだ見事な行動です。
私も見習いたい……。
(誤クリックで大変な目に遭ったわけではないです)
かなりの僻地
最も近いコンビニですら車で片道一時間近く掛かる。
↑
私が住んでいる所も田舎ですが、その田舎具合をはるかに凌ぐようですね。
ま、負けた……。_| ̄|○
書いた文章を失うのは辛いですよね。
書いていた文章よりもいい文章で書き直せたとしても、そのときの文章は二度と戻らないものですから。(瞬間記憶でもあれば……)
それでも、退会よりはよかった。
失われた小説に、手向けの想いを捧げましょう。
作者からの返信
成野淳司さん。
本作もお読みいただき、コメント&レビューまでいただき誠に有難う御座いますm(__)m
こういう場面の冷静さは、何故かアルコールが入っているからこそ自分は”酔っていない!冷静である!”と思っているのかいないのか、ひらめきのように良い判断をする事がありますよね!?(とはいえ、コップを倒している段階で酔っているのですが……)
ついでに僻地ですが……、あるんですよね。
私も僻地に移住した際『流石に今の世の中そんな事は無いだろう』と、たかをくくっていました……。まさかです……。更には夜中に車で外に出ようものならば、そこはまさにサファリパーク……”シカシカパニック”……。そんな中で、まともなスーパーマーケットまでの往復に100km走らされるとは……。
この作品はいくつか本当にあった事を繋げて、組み立ててあります。
ちなみに、私の作品の中で最も評価をいただけている長編作品は、カクヨムコン参戦中、終盤にて誤操作で作品を消してしまった経験があります(当然アルコールが入っていましたが……)。
そうなるとそこまでの★やフォローはゼロになります。
ついでに再度参戦しても審査対象外になります。運営に掛け合っても★等の回復は不可能でした……。
ただ、お読みいただけていたという事をモチベーションに、コンテストは捨て、再アップし、完結まで進めました。
その悪夢がこの作品を作る上での一番の原動力でした……(苦笑)。
描きかけの一話が消えてしまった苦悩は何度かありましたが、それが最大の悪夢ではありましたので……。
この作品をお読みいただけた事が、消えてしまった作品の手向けとなっておりますので、お読みいただけたこと本当に感謝しておりますm(__)m
第1話への応援コメント
ラストで、「ああぁ~~っ……」と声を上げてしまい、息子に「どうしたの?」と聞かれてしまいました。消えた小説……なんと恐ろしい
作者からの返信
銀色小鳩さん。
コメント有難う御座いますm(__)m
そこまで作品に没入していただけたというのは作者冥利に尽きます!
やはり、(小説に限らず)何度か創作作品を未保存のままPC電源を落とさざる負えなくなったり、また、不慮の事故で作品を消してしまったりという経験がありまして……汗。
その悪夢のような出来事を踏まえ、より過酷な状況と向き合った時に『不幸中の幸い』と自分は割り切れるのか?という事も創作の裏では考えていました。
考えた結果……やっぱり相当キツイです。
第1話への応援コメント
「怖そうで怖くない」というテーマで、この作品を書くセンスが好きです!
カクヨムユーザーだったら冷や汗が止まらやない恐怖ですよね。
作者からの返信
ガビさん。
コメント&レビュー誠に有難う御座いますm(__)m
「怖そうで怖くない”少し怖い”~」のテーマを与えられた際に、私も先ずはホラーに取り掛かりました。
後に、ミステリー調の実験作。
そして、本作。
本作は「怖そう」をタイトルと冒頭、「怖くない」を中間部分、「少し怖い」をラスト付近に配置してみました(まんまですが……)。
分かる人にしか分からない恐怖ではあると思っておりましたが、作家様方ならばオチの恐ろしさに共感してくれる方もいる筈……と、書き纏めてみました。
結果、多くの方に賛同していただき過去に消えていった私の小説たちも報われます。
本当に有難う御座いますm(__)m
第1話への応援コメント
はじめまして
話の主題からは外れそうですが、
スマホが生きている場合は、「ショートカット キーボード」当たりでググるといいかと思います。キーボードだけでも結構色々な事ができます。
電源をいきなり落とすのも良くないので、どうにもならなくなった場合は
Ctrl+Alt+Delete
の同時三つ押し……なんてのは前時代的なんでしょうか?
作者からの返信
十三岡繁さん。
コメント有難う御座います。
ですね!
そうでした!
ショートカットキー!
もしかしたら、キーボード操作で『いいえ』や『キャンセル』も選択できたかもしれません(『はい』とか『いいえ』の後に()でキーが書いてあるときもあるし)
そこは、アルコールと焦燥感で気付かなかったという事に……。
いえいえ、前時代的などではございません。
今も強制終了手順とはそういうものだと(多分)思います。
後はタスクマネージャーを立ち上げて矢印のキーで操作するとか(あっ、矢印のキーでも何か出来たのかも……)。
と、いう事で、ここでは全てアルコールと焦燥感のせいにさせていただきます(笑)。
お読みいただき誠に有難う御座いましたm(__)m
第1話への応援コメント
分かります。
私も書いた小説何度も消した事アリます!
あれ、かなり精神ダメージ大きいんですよね~。
しかし、退会よりはましかな??
作者からの返信
さいとう みさきさん
レビューと合わせ、コメント、誠に有難う御座います。
本っっ当に辛いですよね。
分かります。
私はかなり昔(20年近く前)に音楽活動もしており、その頃にはまだ一般的には今ほど普及していなかった個人でのレコーディング(素人ですが)に没頭しておりました。
PCスペックも低く頻繁にフリーズしておりました。
こまめな保存は心掛けていましたが、興が乗ってくると「まだいける!」という、謎の自信が生まれ、枕を濡らし続けてきました……。
ただ、作品内(一部脚色しておりますので敢えてそうさせていただきます)のような状況の場合、やはり今回のようなコメントいただける”アカウント”を優先するとは思います。
そういった想いを強めてくれるコメントをいただき、誠に有難う御座いますm(__)m
第1話への応援コメント
……恐怖しますね、確かに。
ノートPCでよかったです。
作者からの返信
奈那美(=^x^=)猫部さん。
コメント有難う御座います。
作品のままの状況ではありませんが、類似した体験をしたことがある為、夢に出てくる事もあります。
積み上げてきたものがクリックひとつで消えてしまうかもしれない理不尽な状況は、さながら爆発物処理部隊(実際どんな事をしているのか知りませんが)にでもなった気分ですね。
そして、後から分かった事ですが、最近のPCは電源長押しの強制終了でも古いもの(相当前のモノ比べですが)に比べて故障は少ないようですね(それでもシステムデータの破損などはあり得ますが)。
とはいえ、未保存の作業中データは失われてしまう可能性が大ですが……。
こまめなバックアップは大切ですね!
第1話への応援コメント
ヒヤリとしました!
ある意味、ホラー小説より怖いかもしれません。
僕が魔神と呼ばれるようになった理由、毎回楽しみにしていますので、気を落とさずに頑張ってくださいね!
P.S. 私も原付きでコンビニまで15分の田舎に住んでいるので、何だか親近感を感じられて嬉しいです
作者からの返信
牛河かさねさん。
コメント有難う御座いますm(__)m
そうなんです。全く同じ状況ではありませんでしたが、似通った体験があった為、作品にさせていただきました。
本当に怖い体験です……。
連載作品の方も、応援いただき誠に有難う御座いますm(__)m
いつも励みにさせていただいております。
結構長い作品で、まだまだ序盤の終盤あたりなのですが、引き続きお付きあいお願いいたしますm(__)m
田舎住み……共有していただける方がいて嬉しいです(泣)。
地方都市・都会・辺境と渡り歩いてきましたが、現環境に来て、やはりかなりのカルチャーショックを受けました。
また地方都市あたりに戻る可能性もありますが、田舎には田舎の良さがある事も感じております。
不便さも然りではありますが……。
そんな中で分かった事、大自然の雄大さと怖さ、そしてamazon様の偉大さ……だったりします。
第1話への応援コメント
ああ……っ( ; ; )
でも、もう一度書き直すと、より良いものがかけるという説も、あったりなかったり……。
作者からの返信
るかじま・いらみさん。
コメント有難う御座います。
実は、以前お読みいただいた『アドバンッ!!』なのですが、カクヨムコン9参加中に誤操作で作品全体を一度消してしまっております……。
それまでの全ての★、フォロー、レビュー、感想コメントが失われたショックが未だにトラウマで、この作品につながった部分はあります。
完結前でしたが、それまでお読みいただき、応援いただいた皆様のお陰で再度アップしなおし完結まで描き切ることが出来ました。
カクコン9は断念することになりましたが、やり切った充実感は得られました。
そういう意味ではこういう事故も無駄では無いのかなぁ……とも、思ったり……。
でも、やっぱり怖いですね。
第1話への応援コメント
日常に潜むホラーですね笑
作者からの返信
にとはるいちさん。
お読みいただき、コメントまでいただき誠に有難うございますm(__)m
ややモキュメンタリ―作品という事もあり、私としてもホラーでした汗
コメント欄に様々な解決方法を頂けて実に有難い限りです(少し事情が違った事と、手遅れだった事もあり、私としては一度絶望を味わいましたが……)。
ただ、今こうして再び、執筆し、感想を頂ける事を真摯に嬉しく感じております(実は、アカウントでは無く、連載中代表作を誤って削除してしまいました……)。
お読みいただき、誠に有難うございましたm(__)m