第13話カルーニャ王国の王妃への応援コメント
嫉妬と焦りは人の理性を狂わすから。
後悔先に立たずとはよく言い当てていますね。
第12話カルーニャ王国の第一王女への応援コメント
少しは現状把握ができないのかしら?
キチンと話をしてくれた隣国の王太子の言葉の意味も理解できていないなんてねぇwww
哀れです。
第10話国際問題2への応援コメント
カルーニャ国常識は国際的には非常識とようやく分かり良かったですねぇwww
国の始まりの伝説にもある虹色の瞳の乙女に対して見下し、生活費を毟り取り、劣り腹と罵っていたなんてwww
目が節穴の人間しかいないのね~
第8話国王の初恋2への応援コメント
国王なりの苦労はありますね。
後宮は権勢欲を持つ女たちの戦場ですからねぇ。
愛する人ができてしまうと、興味の無い女性を抱くのは苦行でしかないと思います。好色な人間ではない限り😰
第7話国王の初恋1への応援コメント
ナント国王はニラに恋している!?
国王も想定外のようですが(笑)
でも、神に愛された乙女と同じ虹色の瞳を持ち青い髪をもつニラに一目惚れしたのね。ニラには幸せになってほしいのですが。
第6話懐妊への応援コメント
カルーニャ国の思惑はともかくこちらの国ではニラを大切にしてくれ懐妊についても皆喜び大切にしてくれる。
ニラは今までのカルーニャ国での扱いがあるので素直に信じることも喜ぶこともできない感じてますね?。
国王が何を考えどうしていくのかがはっきりしないとニラの不安はなくならないのでは。
第1話プロローグへの応援コメント
色々複雑な約定がある2人の結婚。年齢差が有り側妃を持つことも前提。ただしあとを継ぐのは正妃の子供。
女性としてみるとこの扱いないですよねぇ。モノ扱いてすもの。正妃として嫁ぐ子も側妃になる人もそして王も愛はなくてよいのかな?
王は側妃はある程度自由に選べそうですが其処に愛はあるんかえ〜?
王族。貴族の生き方としては普通かもですが、女性からしてみると正妃も側妃も辛い立場ですねぇ。
第18話側妃の嫁ぎ先への応援コメント
タグにホラー無かったじゃないですか!
第21話国王の愛情への応援コメント
国母は無理だし、寵愛も無理。
それなのに欲が凄すぎて結果、自分自身を娘を失う貴族。
でもこれって王権を強くするには最高の方法ですよね。
作者様の想像力に脱帽です!!
第13話カルーニャ王国の王妃への応援コメント
これまで諸悪の根源として作中で何度も強調されていたカルーニャ国王にも鉄槌が下される展開が、いよいよ近づいてきた感じかな?
浅黒い肌,白金の髪,金の目を持つファブラ王国ラミロ国王が、虹色の瞳を持つ正ヒロインのカルーニャ王国ペトロニラ王女を正妃として迎え入れるとなれば、多くの国民から熱狂的に支持される展開も期待できよう。
しかし、そのためにはラミロ国王側がカルーニャ側の王侯貴族たち全てを徹底的に潰すべきかも知れない。
そんな理由で一つの国が他国の王から丸ごと潰される展開は正直どうかと私は思わなくもないが、本作では元々ニラことペトロニラ王女のハッピー・エンドを最優先で描かれるべきとも思うから仕方あるまい。
もし作者が下手に欲張って敵味方を問わず誰もが幸せになれるよう描こう…なんて考えていたら、却って破綻しそうな気がする。そんなタイプの結末が欲しい読者は、素直に別作家の作品を求めるべきじゃないかな?
第11話カルーニャ王国の苦悩への応援コメント
ファブラ王国ラミロ国王(25歳)がメインヒロインのカルーニャ王国ペトロニラ王女(16歳)を堂々と王妃にするため水面下で仕掛けているであろう策略は、カルーニャ王国の終焉をもって一段落つくという事かな?
このラミロ国王も少々ホラーな一面がありそうだね。
第9話国際問題1への応援コメント
続きが早く読みたいです。毎日更新を待ち侘びています。これからも執筆活動頑張ってください!
第21話国王の愛情への応援コメント
国王の愛は少し怖いですね。少し偏執的で。
後宮は権勢欲と実家の権勢を上げるために送り込まれた女達の戦場ですから。男の嫉妬も怖いですが、女の嫉妬も同様に怖いものです。仲良しこよしの後宮なんて聞いたことありませんから。
正妃だけ愛しているのならば後宮には、最初に入れた女性以外を入れなければ良い話で、後から入り正妃の悪口を言ったからと殺害してしまうのは青髭のようですね。やり過ぎです。
後宮に自らの意思で入った人ばかりではないとも思います。正妃のように親や周りからの圧力が有り仕方無しに入った人も少なからずいるはずですから。
少し後味の悪いエピローグでした。