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  • #7への応援コメント

    ほぼセリフだけの小説を初めて読んだので新鮮だったのと、
    今までそこそこのダウナー系作品を読んでる中で一番ダウナーしてるヒロインの甘々を見れて最高でした。
    ありがとうございました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ASMR風味でお届けしました!

  • #7への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    続きがぁ続きがほしぃって思うくらい面白かった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


    そう言って貰えて嬉しい限りです!

  • #6への応援コメント

    これで付き合ってないのに驚きw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仲のいい友達ならこれぐらいね!(?)

  • #4への応援コメント

    あっまい。遠回しに貴方が必要って言ってるの甘すぎる可愛すぎる可愛すぎる。(大事なことなので二回いいました)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    100年後ぐらいにはちゃんと「好き」と言えるようになりますが、いまはまだちょっと⋯⋯ってな感じですね!

  • #3への応援コメント

    あぁぁ可愛ぃ。ツンデレの超強化版だ…(???????)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ツ(デレ)ン

    多分こんな感じです!(?)


  • 編集済

    #1への応援コメント

    良いねっ(語彙力0%)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あざますっ!(直球)

  • #5への応援コメント

    ゾンビとかエイリアンとか謎の化け物とかの現実味って…

    それにしても、ヒロインの台詞だけなのに砂糖を吐きそうな甘さは伝わってくる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現代を舞台にしてるか異世界を舞台にしてるかの差ですかねー


  • 編集済

    #3への応援コメント

    ほぼヒロインの台詞だけなのに、ちゃんと情景を思い浮かべられる、ってスゴい


    料理下手な人ほどレシピを守らないんですよね

    出来もしない目分量とかで適当に作って失敗する

    目分量なんて、ちゃんと図った経験の積み重ねという下地があってこそ成り立つものだと思うんだけど、その下地無しでやろうとするから出来なくて当然

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レシピというのはちゃんとした料理人さんが試行錯誤の末、誰でも美味しく出来るようにと作られているものであって、それを無視するのは料理人対して喧嘩を売っているようなものでうんちゃらかんちゃら

  • #6への応援コメント

    付き合って……ないんだよな?…………?????

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


    まだ付き合ってません!