第九話への応援コメント
二人が出会った頃の、甘い思い出が、まるで夢のよう……
斎郎は特別何か間違ったことはしていないとはいえ、別の結末もあったのでしょうか……誰もが人間らしい感情を持っていて、人間らしい行動をしているように感じられます。
作者からの返信
斎郎はどうしようもなかったですね…
逃げたとして、斎郎の精神では耐えられなかったという可能性もありますし…
生きていくためには、犠牲が必要だった…ということですね。
第七話への応援コメント
様々な思いが絡み合って、誰もが哀しみを抱いている……
だからこそユキナも、攻撃的になってしまうのでしょうか……
作者からの返信
ユキナは斎郎がしっかりと夫婦やっていれば、こんなことにならなかった、、、かもしれません。
ユキナも愛されたいだけなんですよね…。
編集済
最終話 夢うつつへの応援コメント
よすぎる😭😭😭
めちゃくちゃ好きです!!
後半パートから叢雲の正体、槐の母が消えた理由、里の過去などどんどん謎が明かされていき、鳥肌立ちっぱなしでした。
槐、外に出ることができてよかったね……(;;) 龍神様のお嫁様になられて!おめでとうございます!
叢雲が槐を迎えに行くまでの描写が本当に本当に美しくて、目をがんびらいて見入ってしまいました。叢雲の「妻を迎えに来た」、かっっっっっっこよすぎ……叢雲にメロメロで死にそうです。(←斎郎推しではなかったのか?)
斎郎も、槐への罪悪感もあるのか、槐を送り出そうと頑張ってくれましたね(;;)幸せを望んでくれたんだ……ごめん斎郎、寝取られ男だと思ってしまっていて……
槐と叢雲、末永くお幸せに♥️これまで自由がなかったぶん、幸せに生きてほしいです。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!!
感謝感激なお言葉の嵐です!!
この時のコンテストに文字数制限があって、ラストスパートみたいになっていったのでかえってよかったのか⁉︎と思っている次第です笑
ですが、終幕の雨を待つシーンは槐が叢雲にあてたラブレターのような気持ちで書いていました。
恋焦がれる気持ちを精一杯書いて、その後のラストシーンは二人で幸せになった瞬間を表せたかなと思います。
叢雲の「妻を迎えにきた」は、私も好きなセリフです。こんなの目の前で言われたら卒倒しちゃいます。破壊力よ。
斎郎に関しましては、寝取られ男で間違ってないですね🤣
槐愛でながら破綻した結婚生活送ってたんだから、とんだクソヤロウで間違ってません()
ですが、最後は締めてくれました。
斎郎は一番人間らしい人で、あとちょっとの勇気があったら、槐と一緒になっていたのは斎郎だったかも、なんて。
最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました!!
第九話への応援コメント
うわぁぁぁぁぁぁぁ(;;)
思い出壱で「こんなにいい感じの2人が何で今険悪なんだろう?」と、よほどの出来事があったのだろうと覚悟はしていたのですが、これは辛い……斎郎が結婚せざるを得なかった事情も夫婦関係が冷えきっていることもこちらは分かっているけど、槐からは何も分からないし……斎郎の子を身ごもった女性に突然あんなこと言われたらそりゃ斎郎に裏切られたんだってなりますよね……斎郎推しとしては胸をぎゅっと締め付けられる展開でした。
運命は残酷だ……でもこういう湿度の高い絶望、大好きです……
作者からの返信
思い出壱はお花畑ですよね…一番真っ当な愛を育んでいる時でも、でもさなるんやよね…という疑心暗鬼からの弐です。
なんかやらかすなこいつ(ユキナ)からの、斎郎このヤロウときて、最後の絶望でした。
斎郎推してくださってありがとうございます!
斎郎を嫌いになれないと言ってくださる方も多くて、嬉しい限りです。
この物語のもう一人の主人公とも言えるので、私はやったぜ😏と一人ほくそ笑んでおります。
絶望は美味しい。本心を言えばもっと絶望して欲しいですね(こら)
第六話 契りへの応援コメント
え……えっちだ……(/ω\*)ドキドキ
えっちだ……と思って落ち着くためにコメント欄を見たら他の皆さんもドキドキしていてほっとしました(?)
「まぐわうって何?」と聞くピュアな槐と、女性への迫り方がスマートな叢雲の組み合わせにたいへん色気を感じます。(興奮)
血の謎も気になり、序盤なのに引き込まれています 柊さんワールドの虜……(*´д`*)
作者からの返信
みなさまから多くのコメントを頂いた回です。淡雪さんにもドキドキしていただけて何より( ◜௰◝ )
槐、柊至上一番のピュアピュアキャラでして、叢雲のいい感じの押せ押せが必要でした(ΦωΦ)フフフ…
叢雲、スマートですか。手慣れてますよね(やめなさい)
もうほんと色気オンリーの回でしたので、良き反応ありがとうございます!!
第四話への応援コメント
斎郎の気持ちも痛いほど伝わるけれど、お父さんの子を思う気持ちもわかってしまうから辛いです……
作者からの返信
お父さんは、里と息子を想えば当然のことだったんです。
人でない存在にまで情をかけていられなかっただけで、お父さん自体は無情ではなかったのです…。
第二話への応援コメント
斎郎と槐の関係は、どんなに望んでも、決して交わることのなかった運命だと思えば、とても儚い夢ですね……
作者からの返信
過去編の寂しいところでもありますね……
斎郎に気概があれば…なんて、書いていた時は考えてしまいました。
第八話 春の目覚めへの応援コメント
第三幕、なんとも切ない終わり方です……
槐は心地よい場所にいても、空虚な気持ちを抱えている……この先、叢雲との関係にも目が離せません。
作者からの返信
槐は誰かにそばにいて欲しいと思いながらも、裏切られるかもしれない、またいなくなってしまうかもしれない暗い想いから抜け出せません。
何かきっかけがあれば、変われるかもしれないですが……。
第六話 不可侵 三への応援コメント
なんと禍々しい……
読むにつれて不気味さも増してゆく、巧みな文章は圧巻です。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
槐や叢雲が見る藤の夢は幻想的な夢ですが、斎郎や芳雀目線だと不気味な異界です。
特に芳雀目線は薄気味悪さを際立たせました(ΦωΦ)フフフ…
第三話 衰弱への応援コメント
神気が宿っていたのですね。
これから二人の関係性も、変わってゆくのでしょうか……
作者からの返信
槐自身にも秘密があります🤫
この神気こそが、槐の血の秘密につなっがていきます。
二人がどうなるか…お楽しみに( *´艸`)フフフ
第二話 片鱗 二への応援コメント
やっと第三幕まで読めました💦
幻想的な雰囲気や描写の表現力が高すぎで、本当に素晴らしいです……!
まだ謎が散りばめられていて、続きが気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
お褒めの言葉、本当に励みになります😭
これから色々明かされていったり、色々起こります!お楽しみに(ΦωΦ)フフフ…
第七話への応援コメント
絶対に結ばれないとわかっているからこそ、次の展開が気になります……!
斎郎は一体、どうなってしまうんでしょう……
作者からの返信
過去のこの時が、一番幸せだったのではないでしょうか……
すべては斎郎です。彼がどのように行動し、どのように決断するのか……
お楽しみに(ΦωΦ)フフフ…
第四話への応援コメント
情をかけるとあとで後悔する……
父のこの言葉がとても気になります……
さてどうなるやら、続きが気になります。
作者からの返信
斎郎、どんどん槐に情が傾いてますからね……
第三者の目線では危うく感じているのか…それとも別の要因があるのか……(ΦωΦ)フフフ…
第六話 契りへの応援コメント
こちらまで熱ってしまいましたぞ(///∇//)
次の展開も楽しみでございます!
作者からの返信
ありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
このシーンは熱々です( *´艸`)フフフ
最終話 夢うつつへの応援コメント
柊さま🌳✨
途中、めまいでコメント少な目になってしまいましたが
完結おめでとうございます!🎊✨
すごく幻想的で美しく、妖しくて艶っぽい
でも御伽のような和風ファンタジーで
藤の香りが匂ってきそうなお話でした(`・ω・´)✨
龍神さまのお嫁さんになったのね🐉
お幸せに(*^^*)
槐さん、胡蝶って名前だったのですね~
柊ワールド堪能しました!
あ。えっとカクコン応援に参りますね🏳🌈
めまいも落ち着いてきたので
短編とバディもの
楽しみにしています(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
最後までお読み下さり、ありがとうございました!
めまいが治ったようで良かったです😌
今回は昔話のようで、人間関係ドロドロの昼メロ展開のお店重おもでした!(これ大丈夫かな|´-`)チラッと思いドキドキもしてました笑)
藤の花は柊が一番好きなお花で、もうそのイメージだけを頼りに書いていた気がします。
それと龍とイチャイチャして欲しかった!笑
二人はこれからも幸せに暮らしていくはず。
カクヨムコンまでありがとうございます!
あまりご無理なさらず、のんびりと桃子さんのペースで∑d(d´∀`*)グッ!
最後までお付き合い頂きありがとうございました!
第五話 惑い 四への応援コメント
急展開ぶりにドキドキしました(///∇//)
まだまだ二人には秘密が盛りだくさんのようで、続きが気になりまする。
二人が本当の幸せを見つけられますように……
作者からの返信
親密度が一気に上がっておりまする本当( *´艸`)フフフ
おっしゃる通り、秘密はまだまだいっぱい🤫
幸せになれるから……お楽しみに…
最終話 夢うつつへの応援コメント
幻想的なシーンの中に登場人物の想いが交差していて、古典をじっくりと読んでいるような気持になりました。視覚とともに、嗅覚や味覚にも訴えかけてくる描写がお見事でした。
最後まで読ませていただきありがとうございました!
結ばれた二人の幸せを願っております!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
今回は脳内に藤の景色と香りが届くようにと念じていました!それでいてドロドロの感情渦巻く人間関係。堪能していただけたようで良かったです!
二人は静かに暮らします。ずっと幸せに。
第三話 惑い 二への応援コメント
夢から覚めたときの儚さ、とても切ないです……
あと槐と斎郎の関係が気になりすぎます。
作者からの返信
夢から冷めた途端に薄寒い現実。夢の時間が愛おしいなんて、虚しすぎますよね…
槐と斎郎…何やら訳ありです。後々、色々と響いて来ます…
最終話 夢うつつへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます!
文字が織りなす夢幻の世界。読ませて頂くたびに、その描写の美しさ儚さに息をのんでおりました。
槐とは一体何者なのか。そして槐の母は本当に存在したのだろうか。
ずっとそんな疑問を抱えたまま物語を追っていました。
槐のありようが不憫すぎて、叢雲という救いを信じても良いのか、私も少々疑心暗鬼になったりもしました。
現在と過去とを織り交ぜながら少しずつ解き明かされてゆく謎。
槐と斎郎の和解や、叢雲が槐を迎えに来るシーンに、これで槐は幸せになれると心底ホッとしました。
「ひとでなし」の通り、人の欲ほど醜いものはないですね。
素晴らしい物語をありがとうございました✨
作者からの返信
最後までお読みいただき、まことに感謝です!
兎に角綺麗な世界観を書きたいと、盛り込みまくった甲斐があります。
反対に様々な人間ドラマの中で、斎郎との関係は段々とドロドロして、如何に人間の世界の方が悍ましいかを強調してみました。人もまた鬼になれる。
槐にとって、斎郎との繋がりが現世での僅かな救い。彼までもを鬼としてしまったら、絶望しか残らない。だからこそ、最後は和解をしてそれもまた救いの一つとしました。
これからは叢雲と、静かに幸せに暮らす事でしょう。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!
第一話 血への応援コメント
柊さま、私の作品『五十にして天命を知る(白麗と荘興)』に、レビューをありがとうございました。一人の少女を捜し出すために30年をかけた苦悩するイケオジを書いてみたかったこの作品。趣旨は書けたのだろうかと自分でも半信半疑ですが、身に余る嬉しいレビューでした。
いろいろと読んでいた作品が一段落して、やっと、柊さまの新作を読むことができるようになりました。読者選考がなくて、よかったです。いま見ると、コンテストの週間ランキングの3位ですね。ゆっくりと楽しみます。
作者からの返信
いつも、レビューを書くと、作者様の意図は掴めているだろうかと不安になってしまうのですが、明千香様にそう言って良かったと一安心しております。
そして、こちらにまで来訪ありがとうございます。もうランキングの変動はないので、コンテストが終わるまで3位のままでいられます( *´艸`)フフフ
和風の異類婚姻譚で、重めの話ですが、お楽しみいただければと思います。
最終話 夢うつつへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
槐と斎郎、そして槐と叢雲……それぞれの過去と今、そして行く末をドキワク追いかけさせて頂きました。
「話をして欲しかった」と斎郎に願う、真っ直ぐな槐の言葉がとても心に残りました。
頼りがいのある叢雲さんと、いつまでもお幸せに……!!
作者からの返信
若かりし頃の斎郎、槐の為と言いつつも、しっかり向き合っていたかと言えば、そうじゃないんですよね。重要な局面は逃げてばかり。もしも、槐に全てを明かし、しっかりと向き合っていれば、違う未来もあったかもしれません。
今はもう、槐は叢雲一筋です。きっといつまでも二人はゆるゆると過ごす事でしょう。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!!
編集済
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結おめでとうございますー!
鱗、どの種族なんだろう……気になるから追っかけ初めたら、まぁ凄いこと!
終始柊さんにしか書けない世界観で、ずっとオォ(*˙꒫˙* )という感嘆が漏れ出ていました!
匂い質感、雰囲気、五感を感じれる素敵なお話をありがとうございます🌟 ̖́-
叢雲さん、胡蝶さんずっとお幸せに🌈
作者からの返信
鱗…蛇かと思いきやですよ(ΦωΦ)フフフ…
お褒めいただき、感激です‼︎
触れている、近くにいるがわかりやすいように手触りや、匂いは今回特に気を使いました。
そこを感じて頂けて嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございました‼︎
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結おめでとうございます!
幻想的で美しい神様の世界と、対照的にどろりとした人の世界とのコントラストが本当に見事で、ずっとうっとりしながら読ませていただきました。
叢雲さん、胡蝶さん、お幸せに〜♪
素敵なお話、ありがとうございました!
作者からの返信
人間の欲望とかを浮立たせると、ドロドロ感がます気がします。今回は昼メロか、ってくらいに人の感情を浮き出たせようと考えていただけに、このお言葉はとても嬉しいです。
二人は末長く幸せに暮らすと思います!
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました‼︎
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結おめでとうございます!
本当に幻想的な世界観の中、せつない恋と、人間の欲と弱さも感じる作品でした。
本当に、花の香りと雨の強さを漂わせる二人の雰囲気は素晴らしかったです。
執筆お疲れさまでした!
作者からの返信
描写はいつもの事なのですが、今回は好き放題書いた結果だったので、お言葉が嬉しい‼︎😭
最後までお読みいただき、ありがとうございました‼︎
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
叢雲の色気にやられた( ゚∀゚):∵グハッ!!
という私のいつものアレは横に置かせていただいて……
藤の花に包まれた不可思議な槐という存在が艶めかしく。人もひとでないものも、夢心地のように酔い、虜となった。そんな毒のありつつ、美しい愛の物語ではと。
藤香る余韻に浸りつつ、雨音を聴きたい……色気のある婚姻譚をありがとうございました。
作者からの返信
叢雲、、、完全に私の趣味が詰まってますからね(ΦωΦ)✨
槐の魅力と無垢な姿が、見事に色々虜にしていきました。恐ろしい女です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました‼︎
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結しましたね。執筆お疲れさまでした。
魅惑の世界にドキドキしながら、毎日の更新を楽しみにして読ませてもらいました。
この結末で良かったのだと思いますが、斎郎との未来ももしかしたらあったかもしれないはずで、彼が男気溢れる人だったらなぁ……なんていうことも考えてしまいました。でも、槐にとっては叢雲と過ごす常世の春のほうがいいでしょうね。いままで悲しい思いをしたぶん、たくさん幸せを感じてほしいです。
素敵な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
めっちゃ嬉しいお言葉、ありがとうございます!
斎郎との未来、、、斎郎の性格さえアレだったら、ありでしたね。その場合、槐は人に寄ってしまうので、ほぼ人間になっていたかもしれません。
そして、叢雲は人知れず死亡していた事でしょう。
でもきっと、叢雲との方が幸せなんですよね。お母さんの思い出を残しつつの夢で、叢雲とイチャイチャしながら暮らす事でしょう。
最後までお読みいただき、ありがとうございました‼︎
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結おめでとうございます&執筆お疲れ様でございました!
儚くも幻想的な世界観、藤の香りが満ち満ちるような空気感。
そこへ、
さまざまな人々の思いが絡む心理描写が物語に深みを与えて、読み応えたっぷりでした!
素敵な物語をありがとうございました♪
作者からの返信
藤が好きすぎて、詰め込みまくりました‼︎(悔いはなし‼︎)
ドロドロとした人の感情を書き込むのが好きで、関わりを細かく書いたのですが、、、書きすぎたかなと不安でした。このお言葉がいただけたら、書いた甲斐があります!
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました‼︎
編集済
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
柊さましか書けない雰囲気というか、これぞ!という世界観、堪能させていただきありがとうございました✨
作者からの返信
こんな世界があったら良いな、を原動力にして書いております✨
好きなものを詰め込んだ、花と神話と昔話の和風ファンタジー。
最後までお読みいただきありがとうございました‼︎
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結おめでとうございます!
冒頭からため息のつくような美しい描写の終幕でした。
初めて晴れやかな気持ちで雨を心待ちにする槐さんがよかったです。
恵みの雨ですね。
斎郎もいっぱい悔いも罪悪感もあったと思うんですけど、最後は自分の意志で送り出すことができてよかった。村側はこれからも大変そうですが、なんだかんだやっていくのかな…
叢雲さんの正体と槐さんの真名も納得でした。
柊さんのお話はいつも幻想的で素敵ですね。神秘的な和風ファンタジーありがとうございました!!
作者からの返信
描写はもう趣味ですが、やっぱり褒められると嬉しい!テレ(꜆꜄꜆//˙꒳˙//)꜆꜄꜆テレ
終幕の第一話は、完全に槐から叢雲に向けた恋文です( *´艸`)フフフ
雨が待ち遠しい、恋焦がれる。恋している時ってすごく楽しいはず。
斎郎は、罪悪感抱えまくってましたが、なんだかんだで史郎が支えてくれると思います。史郎は本当に出来た男。
叢雲は、柊の性癖を知っているとバレバレだったかなって思ってます。笑
槐の真名はピンときました。これしかないと思い、即決定です。
最後までお読みいただき、ありがとう御座いました‼︎
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結おめでとうございまーす°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
内容も描写も、すごく美しかったです!
終幕を読んで、第一幕がより理解できた気がします(●´ω`●)
そう思うと構成も素晴らしい!
古くからの信仰の形も垣間見えて、すてきなお話でした!!!!
執筆、お疲れさまでした<(_ _)>
作者からの返信
今回も、段々と秘密が明かされていくスタイルだったのですが、これ毎度、読み取ってもらえるのかなって心配で心配で(じゃないととてつもなくつまらない話になってしまう)
お褒めにいただき感激です‼︎😭
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます‼︎
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結おめでとうございますーー!!
槐と叢雲の神秘的で美しい恋模様に終始ときめいていました。
そして斎郎……なんやかんや、彼は槐の幸せを望んでくれていたのだなあと。最後は、仲が良かったときのように、とまではいかなくとも、わだかまり的なものがとけたのかなと思いました。
槐と叢雲、これからは誰にも邪魔されることなく二人で幸せに……!
素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
槐と叢雲、ときめきありましたか‼︎😭
斎郎はね、史郎みたいにはっきりした性格だったら、どうにかなってたかもしれません。まあ、あの状況で自分本位に生きるか、里の為に生きるかを問われたら、、、ね。何とか最後は二人の関係に区切りがつきました。
槐と叢雲はきっとゆるゆるといちゃつきながら幸せだと思います。
最後まで、ありがとうございました‼︎
最終話 夢うつつへの応援コメント
鳥肌が立つほどの、ラスト4話。
本当に素晴らしいと思います。
槐と叢雲のふたりの夫婦の姿が尊い。
素晴らしい作品を読ませていただき、本当にありがとうございます。描写も素敵で、本当に力作でしたね。
完結、お疲れさまでした。
作者からの返信
どうしても四話同時に更新したかったのが、一気に読んでほしいな、と思ったからです。一話目はほとんど槐から叢雲へ向けた恋文です。
そして叢雲の顕現。
これから二人はゆるゆるといちゃつき続けるはず。
最後まで、ありがとうございました!!
最終話 夢うつつへの応援コメント
完結おめでとうございますー!
終始、とてつもなく美しく幻想的な描写に圧倒されておりました……!!
そして、槐と叢雲の水面に波紋が拡がってゆくような美しい恋模様や、槐と斎郎の苦くも懐かしさ薫る過去と約束の果て。
それぞれの人間模様の移ろいが本当に素晴らしく、非常に面白かったです!
槐と叢雲が末永く幸せでありますように……!!
改めまして、大変素敵な物語を拝読させていただき、本当にありがとうございました!
作者からの返信
描写に関しましては、いつもながらに力を入れております!もうこれがなくては、柊の文章じゃないのかも…しれません。(書きたいだけ)
叢雲と槐の恋模様…これ本当に心配でした。斎郎との描写に比べて少ないし、伝わってるんかなって不安で不安で😭有難うございます‼︎
二人はこれからゆるゆると幸せな時間を送るはず。
読了、ありがとうございました‼︎
第九話 終わりの時への応援コメント
史郎!!!!!もっと殴ってもよかったんだぞ!!!!!!!!
って声を出してしまいました。
どんどん終わりに近づき、過去の思い出という呪物も返して。。。
この先、どう終わりを迎えるのか。きになります
作者からの返信
斎郎は、史郎にボコボコにされても文句言えませんでしたが、史郎が聖人すぎました。
勿論、許したわけではないので、今は一発。
コメントありがとうございました!
第五話 不実 三への応援コメント
うおーっ叢雲さんの怒り、槐を想うからこそ。胸に染みましたし、初めて怒られたときょとんとする槐さん、なんだか可愛い。信じることを臆病になる気持ち、よくわかりますが前向きになってくれて、私も嬉しい(´;ω;`)
作者からの返信
怒るって、原動力とエネルギーがいるんですよね。叱ったりもそうですが。相手を想ってないと出来ない事。斎郎や母は罪悪感もあって優しいばかりだったので、きっと新鮮だった事でしょう。
ここに来て漸く槐の心が動き出しました。
第五話 不実 三への応援コメント
叢雲の身体から、黒い鱗を得て、それがふたりの証なんですね。せつなく、素敵です。
文字校です。
そんな狩り染めの→仮染め、じゃないかなって思います。
作者からの返信
叢雲を現実の存在と受け入れたから、現世に現れたものでもあります。
もう夢に叢雲は存在しませんが、今の槐にとってはこの上ない贈り物でした。
報告ありがとうございます!
修正いたしました‼︎
第三話 鱗への応援コメント
叢雲の正体、気になりますね。
何気ない二人の会話と所作が、ぞくぞくと色気を感じまする……
第二幕も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
叢雲の正体、今はまだ内緒ですがいずれ…(ΦωΦ)フフフ…
第二話 石清水の酒 二への応援コメント
芳雀の姿をした男は何を言いたいのか、それがわかるようでわからない。面白さがありますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
芳雀の中にいる何かは何を示唆しているのか…
後々に出す斎郎の答えをお待ち頂ければ。
第一話 石清水の酒 一への応援コメント
芳雀、槐から出てきて、そして、酒はいったい誰にもらった甘い酒だったんでしょうか。
謎がさらに深まっていきますね。
作者からの返信
芳雀に入って潜んでいた、叢雲の分身の様なものですが、やっと出てきました。
お酒は、ずっと古い時代の記憶ですね( *´艸`)フフフ
とても美味しかったから、記憶に残っていた様です。
第八話への応援コメント
ユキナ、愚かなことを、嫉妬の上でしょうが、してしまいましたね。
槐の悲しみも、ユキナの嫉妬もわかるけど、斎郎はどうするんでしょうか。
作者からの返信
ユキナ、やってしまいました。まあ、仕方がないといえば、仕方がない。とはいえ、槐は何も知らない訳ですから、怒りをぶつけても仕方が無かった訳ですが。なんとも虚しい。
斎郎…罪な男です。いや、現代なら大罪ですね🙄
第一話 片鱗 一への応援コメント
じりりとした緊迫感漂う緻密な描写、圧倒されました(`・ω・´)
二つ目の段落の「手中の小型」は、「手中の小刀」でしょうか。
違っていたらすみません💦
作者からの返信
コメント、ありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
此処は人の目線なので、より正確にと思い細かく描写しました。より生々しく、痛々しく…
誤字報告ありがとうございます😭
修正致しました!
第一話 血への応援コメント
どうして柊様の書かれる文章は、かくも妖しく美しく、それを見事に描けるのでしょう。惚れ惚れと、脱帽でございます。
さてどんな物語を堪能できるのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
今回は大好きな藤の花を私が堪能したいが為に書いております。藤だけに囲まれていたい。それでいて、妖しさを詰め込みました。完全に癖の作品となっております!
第六話への応援コメント
ユキナにとっては不幸な結婚ですよね。
斎郎の心がここにないことは、結婚していれば感じるでしょうし。前話の、それじゃないって気持ちにすごく表れていましたね。
作者からの返信
不幸以外の何ものでも無いですよね。望んだ相手とはいえ、ここまで相手にされないとは考えてもみなかったでしょうから。せめて子供にだけでも、とは思っても斎郎は想い人がすぐ側に…しかも犠牲になっている状態なので、ユキナに構っていられる余裕が無いのでしょうね。
第四話への応援コメント
本当にせつない二人ですよね。
でも、槐の血が斎郎には毒にならない。薬になる。それでも、親としては、これは心配や不安になるのもわかります。だから、せつない。
作者からの返信
斎郎が意に敵うかどうかも判らなかっただろうし、お父さんは親として苦渋の決断だったと思います。その上で、斎郎に判断させました。とはいえ、斎郎の性格を知り尽くしている為、無茶をしない様に追い込みもしたわけですが。
だから、近づいたはずの二人の距離が、どんどんと遠ざかっていくわけです。
編集済
第四話への応援コメント
槐はなにもしていないし、この物語の序盤から痛々しいのは変わらないのに、斎郎と周りの人の視点から見てるとだんだん怖くなってくるのが不思議で、唸らされます((((;゚Д゚))))斎郎の葛藤がつらい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今昨は、槐の移動が殆ど無い為どうしても他者からの目が重要です。そこに気づいてくださり感謝です。槐が自身をどう見て、叢雲が槐をどう見て、斎郎の目線、蔵人の目線、、、色々、比べていただければ。
第二話への応援コメント
なんという悲しい関係なんでしょうか。父親も知っていて、自分の子を差し出したんですね。
そして、これから、二人はどうなるのか、不安です。
作者からの返信
どうなるか、試した。とも言えるでしょうか。父親は父親で、状況を打破しないといけなかったですから。決して、愛情が無かったわけではないのですが…差し出したと同じ様な状況ですね。
二人のこれからは…もう暫くお付き合いいただければ。
第六話 不可侵 三への応援コメント
こわい!すごく美しいのに行きたくない異界。見つかりたくない神様?と目が合う怖気、最高ですね(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
槐や叢雲だと美しいだけの異界が、人間目線だと恐ろしい場所へと変貌する。神様と目が合う怖さ、良いですよね( ◜௰◝ )
第六話 契りへの応援コメント
はぇぇぇー!
大人だ!
ドキ(((*〃゚艸゚))ドキ照れてしまいました(/// ^///)
作者からの返信
ありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
渾身の営みでございます( ◜௰◝ )ニチャ
(楽しい)
第二話 片鱗 二への応援コメント
なるほど、花酵母だったのか…!!!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
石清水には2種類のお酒が存在して、春のお酒は藤の花を使った花酵母のお酒となっております!
第四話 不可侵 一への応援コメント
槐が弱っていて、その母親も同じような状況から消えてしまった。その記録もない。
この後、どうなるのか、続きが楽しみな展開ですね。
作者からの返信
槐、フラフラです。しかも、自覚も無いので、色々不穏な状況です。槐の母の時も色々あったようですが……
第三話 衰弱への応援コメント
槐の血の意味が少しだけ解明されましたね。
叢雲はどういう思いでいるのでしょうか。情らしきものはないと書いてありましたが、続き、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
槐が何者で、叢雲が何をしようとしているのか。何か目的はあるようですが…まだまだ秘密が隠されております。
とりあえず、叢雲には思うところがあるようです。
第二話 片鱗 二への応援コメント
>藤の酒を造り続けて
藤の要素の散りばめ方がうまい!
タイトルどおりだなー、見習いたいです(●´ω`●)☆
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
お褒めいただき、感激です😭
藤が大好きすぎて、これでもかってくらいに詰め込みました!
第二話 片鱗 二への応援コメント
槐のミステリアスな部分がさらに加速されたような1話。
夢は、幻?
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
夢が何なのか、次第に明かされていきますので、お楽しみに(ΦωΦ)フフフ…
第八話への応援コメント
少女でありながら微かに女を思わせる艶。
この表現、本当に秀逸ですね。
その後につづく、藤の世界も無限の幻のようで、本当に素晴らしい!
作者からの返信
少女と大人の境目…まさか此処を拾っていただけるとは😭
人のようで、人では無い。人には無い魅力をお伝え出来ていて良かった!
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
第七話への応援コメント
ついに結婚を申し込んだけど、この関係。ぜったいに許されませんよね。
いったい続きがどうなるのか、不安を感じながら、ワクワクしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
バレてしまいましたか(ΦωΦ)フフフ…
背景に不穏なBGMが似合うプロポーズかと。
第七話への応援コメント
プロポーズ、大成功!
おめでとー!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
と、言いたいところですが……
>後世に繋いでいかなければならない
>欲しがると、手に入れるまで満足しない
斎郎の立場とユキナの言動を考えると、結婚して幸せに暮らしました――という未来が想像しにくい……( ̄▽ ̄;)
だ、大丈夫かな????
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメント、ありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
すでに未来確定してますしね(ΦωΦ)フフフ…
ね、ほんと…不穏しかないですよね(ΦωΦ)フフフ…
こんな、読者様に響かないプロポーズもないと思うんですよね。
第五話への応援コメント
そりゃ寂しいですよね。幼い二人が少しずつ大人になってようやく格子越しじゃない触れ合いができて、よかったと思うのになんで今あんな冷え切ってるのか不穏感がすごくてはらはらです…
作者からの返信
気付いてしまわれましたか。
こんな仲良しこよしで絆バッチリの二人が、いつかああなるんですよね…
お綺麗なシーンなのに、BGMずっと不穏みたいな話がもう少し続きます(ΦωΦ)フフフ…
お楽しみに(ΦωΦ)フフフ…
第一話 血への応援コメント
柊さま🌳
最近めまいが再発してしまって
思ったように訪問できませんが
ちょっとずつですが読みたいと思います\(^o^)/
コンテスト応援します🏳🌈
わー描写素敵です✿
しかも妖しい雰囲気ですね( *´艸`)
作者からの返信
桃子さん⁉︎
どうかご無理なだらないように😭養生なさってください😊
そんな中読みに来てくださり、感謝です😭
コメントありがとうございます‼︎
第五話への応援コメント
斎郎、いいやつだったんですね。ちょっと不安だったけど、いいやつでほっとしました。
槐、人との関わりをそれほど欲していたなんて、本当に可哀想ですね。
作者からの返信
斎郎は、優しいです。気弱ですが、優しい男ではあります。
槐も寂しい上に斎郎の優しさに、甘えている部分があります。
コメントありがとうございます。
第三話 鱗への応援コメント
これがあの藤の絵の物語か。と思いながら読みました(*´꒳`*)
物語のイメージにピッタリの絵ですね。
それに、柊さんはやっぱり文章が綺麗!
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼︎
藤が好きなので、今回は力が入りました( ง ᵒ̌∀ᵒ̌)ง⁼³₌₃フンスフンス
お褒めの言葉嬉しいです!
第四話への応援コメント
槐にとって、斎郎こそ災難ですよね。
鍵を奪うようにもってくなんて、下心が怖い。どうなるのか、不安です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
未来の姿を思うと、何も無い方が幸福だったのかもしれません。けれども今は、斎郎の言う通り、寂しいのもまた事実なのです。
第三話への応援コメント
斎郎と槐は6年の交流をしてきたんですね。感情的には深くなりそう。
それを槐が望むかは別にして。
父が何を語るのか、続きを待っています。
作者からの返信
ほぼ毎日顔を合わせています。情だけが深くなって、ズブズブ。
いやぁな予感だけが、ありますよね…。
第二話への応援コメント
斎郎は、槐が好きなのかな。
ふたりの関係の今後も興味があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
斎郎、何だか槐が気になるみたいです。多分今は、格子に閉じ込められて可哀想ぐらいの気持ちです。
まだ過去編は続きますので、見守っていただければ。
第六話 契りへの応援コメント
きゃー!!!(〃ノωノ)vV
めちゃくちゃ大人っぽい話でドキドキしました!!!!
作者からの返信
へへへ🤤
今回は思う存分に書きましたよ( ◜௰◝ )
そう言っていただけで柊はお腹いっぱいです( ◜௰◝ )
コメントありがとうございます‼︎
第六話 契りへの応援コメント
ものすごく艶っぽい。どう書いていいのかわかりませんが、ふたりが艶っぽくて、素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
できる範囲でめいいっぱいの艶をお届けできたかなと思っております( *´艸`)フフフ
書いている私も楽しかったです( *´艸`)フフフ
第六話 契りへの応援コメント
はわわ(*゚ロ゚)!
めっちゃドキドキしました(●´ω`●)
すみません、これしか言葉がでません///
作者からの返信
それだけで十分です!ありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
(柊はそのお言葉だけでニマニマ出来ます( ◜௰◝ ))
第五話 惑い 四への応援コメント
あわわ!思ったより手が早いですね!(嬉しそう) どきどきしました。
叢雲さんの正体はやはり蛇なんでしょうか?
槐の血が毒にならないのも気になります。
利用されるだけでもいいと割り切ってしまう槐さんが切ない。一緒に逃げてほしいです🥲
作者からの返信
うちの男どもは手が早くて困ります(困ってない)( ◜௰◝ )ゲスゥ
叢雲さん、なんなのでしょうね(すっとぼけ)
槐の血も含めてまだまだ秘密があります🤫
ちょっとずつ明かされていきますが、とりあえず明日をお楽しみに( ◜௰◝ )ゲスゥ
第三話 惑い 二への応援コメント
>槐に気に入られたんだ……うんと、餓鬼の頃にな
ええ?
槐って、いくつ???
気になるセリフでした!
作者からの返信
斎郎と槐、何やら因縁の関係の様で…果てさて、幾つなんでしょうね…(ΦωΦ)フフフ…
第三話 惑い 二への応援コメント
現実の冷たさから、夢の中での叢雲の温もりに心惹かれ、心を傾けていく様子が静かに、胸に染み入りますね(●´ω`●)
>幼かった斎郎は、槐と日々を過ごした
気になる表現が。
続きも楽しみにしております♪
作者からの返信
槐は人との関わりが欲しいんですよね。寂して仕方がなかったところに、叢雲の様な人が現れたので、とても安堵しています。
身に染みちゃいますよね…
斎郎と槐の関係は、この後も重要となっていきますので、お楽しみに…(ΦωΦ)フフフ…
第三話 惑い 二への応援コメント
斎郎と槐の関係も、すごく複雑そうですね。
この後の展開がどうなるのか、わからないのですが、しかし、夢で会う、鱗の男が気になりすぎます。
作者からの返信
斎郎と槐…二人には少なからずの因縁があります。それも結構な面倒ごと…
そんな二人の関係とは別に築いていく鱗の男こと叢雲との関係は、この後どんどんと…
第三話 鱗への応援コメント
>酒呑童子を名乗る鬼
こういう話が物語の背景として語られるのいいですね(●´ω`●)
>「悪い事したの?」
>「した……のかもしれない」
緊張感のあるお話だからかな?
すごくほほ笑ましいやり取りに見えました♪
作者からの返信
今回は神便鬼毒酒を題材としてお話を作りました!
酒呑童子、出してみたかったんですよね✨(名前しか出ないけど)
二人の距離感が近いのもあって、のほほん感が強いかもしれません。笑
第三話 鱗への応援コメント
明らかに悪意ある男たちの会話と、正体不明ながらも、自然な感じに名を尋ねてきた男とのやりとりが対照的で、一層印象的でした(●´ω`●)今後の展開も楽しみです。
作者からの返信
なんだか怖い話しているお爺さん達がいましたねー🙄
そんな人達のおかげで、二人のまったり感は強まっているかもしれません( *´艸`)フフフ
コメントありがとうございます!
第二話 稀人への応援コメント
鱗に吸血行為――人間ではないですよね? 妖怪なんでしょうか? 凄く気になります!( ˶'ᵕ'˶)✨
作者からの返信
コメント、ありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
鱗の男…何者なんでしょうか(ΦωΦ)フフフ…
まだ秘密なんです(ΦωΦ)フフフ…
第三話 鱗への応援コメント
槐をとらえている人間たちよりも、人間でない男のほうが、よほど彼女にとっては身近になりそうですね。
ふたりの関係が尊く読めました。
作者からの返信
人でなしって言葉があるように、槐から見た捉えている方々は、完全に悪意ある存在ですよね。
そんなのよりも、どんな存在であれ、優しい言葉をかけられたら、グッときてしまいますよね( *´艸`)フフフ
第一話 血への応援コメント
藤の香りが濃厚に漂う中に滴るようなあやしさと麗しさを感じさせる書き出し。
素敵です(*´艸`)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
藤が好きすぎた結果、自分が藤に包まれたくて書きました。なので、これ以上ないくらいに槐の周りは藤でいっぱい( *´艸`)フフフ
第二話 稀人への応援コメント
>どうせ傷だらけだから
槐の身の上が透けて見えて、よけいに痛々しい。。。(ノД`)・゜・。
>槐の血を味わっていた
血を飲む男、人間ではない気がしますね。
何者でしょう???
作者からの返信
槐の腕はただれるほどに切り傷でいっぱいです。どれだけの回数をされてきたのか…
鱗の男…鱗があるのは分かりましたが、槐が深くは興味持ってないですね…さて、何者なのでしょうか…(ΦωΦ)フフフ…
第二話 稀人への応援コメント
鱗がある男、そして血を所望する。
この関係性にぞくぞくしますよね。この先、どうなるのか、楽しみな作品に出会えて嬉しいです。
作者からの返信
血が欲しいなんて、恐ろしいような、蠱惑的なような…そんなイメージです( *´艸`)フフフ
槐も淡白なので、不思議な関係性に…
第一話 血への応援コメント
お待ちしてました〜!美しくも妖しい藤の花と不気味な座敷牢での採血の対比に惹かれます。槐さんの肌の傷が痛々しくてぞわぞわ。続きも楽しみにしております(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
小刀で傷を作って採血…痛い〜😭と思いながら書いておりました。笑
槐の傷は何回も同じ箇所を傷つけてきた証拠…色々あるようです(ΦωΦ)フフフ…
第一話 血への応援コメント
わああ。妖艶な文章ではじまる冒頭。
なにが起こるかわからないような不気味さ。
この女の血は何か障りなんでしょうか。楽しみに続きを待っていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
彼女の血は特殊なのです。今後の展開、藤の夢と一緒にお楽しみ頂ければ!
第五話 不実 三への応援コメント
叢雲の想いが、槐に触れた気がします。
槐には待つ時間が、とてつもなく辛くて寂しいのでしょう……
作者からの返信
夏野さん、コメントありがとうございます。
叢雲の想い、ちゃんと槐に届きました。待つのは寂しいですが、これまでと違い、槐の手には確かなものがあります。これがあれば……。