応援コメント

1-5. あなた様が銀鈴蘭の聖女様です」への応援コメント

  • まるで夢の中に迷い込んだような展開に、読んでいるこちらの心まで浮き上がる感じでした。ナナさんの「なんで私が!?」という戸惑いに共感しつつも、騎士たちのまっすぐな忠誠に胸が熱くなりました。現実と運命がすれ違う瞬間って、こんなふうに突然訪れるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます。
    ある日突然の出来事。
    人生の転換とは、こんなひょんな出来事からはじまるのかもしれませんねぇ。

  • よくある水晶が光を放つとか、特定の紋章が浮かび上がるとかじゃないんだ……
    筆頭守護騎士が会えばわかるなら 水晶 いらなくない!?😂

    作者からの返信

    そうそう。
    水晶だったら、『光を放つとか、特定の紋章が浮かび上がる』という演出を期待してしまいますよね。
    なのに……割れる。

    水晶の存在の意味を問いたいですよね〜ハハハ!

  •  割れないはずの水晶玉がわれたことと、ギルバードさんが認めたことで、、銀鈴蘭の聖女と決定したのですね。
     決定というより、発見かな。
     これは逃げられなさそうww

    作者からの返信

    聖女様発見! ですね。
    はい、苦労して探し出した聖女様です。逃がしはしません。
    気合いの入り具合が違っています。

  • コメント欄が楽しい事になってる〜
    私もギルバートさんに一票入れようかな…
    でもナナさんはギルバートを受け入れられるのか。銀鈴蘭の聖女様。

    作者からの返信

    まさか、まさかの、聖女ギルの物語りが始まるとは……予想していなかったです。

    水晶をギルが割っちゃったからね。

  • 聖女ギル様? 
    ジャンルが変わってしまいますが、楽しそうですね!

    作者からの返信

    聖女ギル様……。
    そして、守護騎士様はふぃりあ……ぐはっ!

    身内ネタで失礼いたしました。

  • 鳩もギルバードが聖女に一票で……!
    ワクワク♪o(・ω・o)(o・ω・)oワクワク♪

    作者からの返信

    ど、ど、どうしましょ。
    聖女様はだれだ!?


  • 編集済

    ここは、銀鈴蘭の聖女様にしか割ることができない水晶を割ったギルバートが聖女ってことで……(え?ダメ?)

    作者からの返信

    そ、そ、それは……ありなのか?
    やっていいのか?
    ドキドキドキ(^o^)