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  • 第4話への応援コメント

    学生時代も結婚後も結局は亮介を追い詰めていただけだからなぁ……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    請給他們一個美好的未來,拜託了
    --------
    どうか彼らに良い未来を与えてください、お願いします

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    どうなるかはわかりませんが、よければ今後をお待ちください。

  • 第4話への応援コメント

    いやー、亮介サイドのときにも思いましたが、切ないですねぇ
    まあ、こういうどうしようもない後悔や哀しみ(もちろん喜びも)の積み重ねが人生なわけですが。

    でも何が起こってもおかしくないのが人生なのでもしかしたら何十年か後、それこそ老年に差し掛かる頃、離婚して独身に戻った亮介とばったり出会う…
    なんていうルートもあるかもしれない。

    光り輝く未来はないけれど、いろいろ痛い目や苦い出来事に合って人生に揉まれた二人なら、あるいは寄り添うこともできるかもと考えてしまいます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    悲しいですけどこれが人生なんですよねぇ…

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    亮介が浮気相手が妊娠する前に心変わりして美月に謝り、幸せに暮らす結末を見たい

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    どうなるかはわかりませんが、よければ今後をお待ちください。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    他人に迷惑が掛からない限り、なにが幸せかなんて本人が決めればいいんだけど、美月には「それでいいのか?」と言いたくなるな。自分より亮介が大事なんだと思うが、不健全というか不健康というか、少し怖いくらいだ。

    でもここまで美月が亮介を愛しているなら、亮介が裕子と離婚して美月と再婚する未来もあるかもね。勿論関係者は揃って反対するだろうし、亮介も幸せになれるかわからないが、美月は間違いなく幸せになれるだろうな。いや、この愛し様だと自分と関われば亮介が苦しむと考えて距離を置くか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね、美月は歪んでしまっているという見方もできそうです。
    もし私が美月を口説いて「前の旦那からの慰謝料、大切に取ってあるんだ〜」とか笑顔で言われたら、さすがに震え上がっちゃいます。

  • 第4話への応援コメント

    切ない。どうにか、ハッピー・エンドになれるかな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    どうなるかはわかりませんが、よければ今後をお待ちください。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    〉お腹壊すかもしれないから、「お皿は油汚れのヌルヌルまでしっかり洗ってね」

    〉あなたの服が傷んじゃうかもしれないから、「洗濯回すとき、ブラジャーとかオシャレ着は洗濯ネットに入れてね」

    〉雑菌で汚くなっちゃうから、「シャンプーとかは詰め替える前に容器を洗って乾燥させるといいよ」

    〉あなたのお肌が荒れちゃうかもしれないから、「シーツとか枕カバーは週に2回か3回は取り替えようね」

    〉健康のために良くないと思うから、「寝てる時のいびき対策した方がいいかもね」

    〉あなたが病気で倒れたりしたときのために、「貯金できるくらいには制限できないかな?」


    実際に彼に言った「」の前の部分…彼女の想いをちゃんと伝える事ができていたら、りょーすけくんの過去の柳先生絡みのトラウマは無くなっていたか、限りなく小さなものになっていまかもしれませんね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    現実、こんなすれ違いが積み重なって別れるんだよなぁ……と思いながらここ書いてました。

  • 第4話への応援コメント

    結局は恋愛経験の無さに尽きるのかな…と。

    りょーすけくんと美月さんは過去の一件が無ければ学生時代に付き合っていたのでしょうが、やはり途中で別れていたのだと思います。

    原因は価値観の相違。

    誰しも価値観の相違はあるものですが、彼らの場合割と大事な根っこの部分から違っていたんじゃないかなと感じました。
    多少の価値観の違いはスパイスになりますが、根っこからの相違は毒にしかならない。

    それでも数々の経験があれば折り合う事も可能だろうけど、悪いことに彼は初めての恋愛で、彼女もゼロ経験ではないが大人に良いようにやり込められた歪な経験。

    折り合い乗り越えるには経験不足だった。

    もしくっつくのであれば最後の出会いとなるべき二人だったのかなと思います。


    そして裕子さんは恐らく狙ったのかな?

    そんな感じがしました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    りょーすけが2〜3人くらい女性をつまみ食いしておけば。。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    りょーすけはソシャゲが不倫ラブホ代に変って差引0。美月は突発的出費で親に金借りる位ギリなので元が0。金銭的にはイーブンかな。

    胸スカっは笑った。
    不倫隠蔽が予想よりしっかりしてた件。
    それらを全部チェックする女もまた面白い。

    美月の失敗は、自分も体験した妊娠を不倫と関連付けしリスク管理出来なかった点かな。
    嫌なものを避けた結果、爆弾炸裂。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    引き続きよろしくお願いします。

    編集済

  • 編集済

    第3話への応援コメント

    あー、伝わらなきゃいいことは伝わって、話さなきゃいけない時に話せない。

    美月さんは不貞された側の苦しみを伝えたほうが良かったんじゃないかと思ったけど、両方同損につき水に流す、ってわけには行かないよね。

    それにしても、初夜の失敗は痛い。
    美月さんは柳とのセックスでは心から燃える事はなかったのに、りょーすけ君が初めて燃えた相手だったのになあ。


    最後、崖っぷちなのに。痛ましい。



    テノシカさんの計画運行力、忍耐強さに感服です。
    ナカムラも頑張ろうっと(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    作者も心を痛めながら執筆しております……

  • 第3話への応援コメント

    結末がわかっているから美月が不憫でしんどいな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    やはり不倫はダメ絶対!ですね。

  • 第1話への応援コメント

    始まりが、重いですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    引き続きよろしくお願いします。

  • 第2話への応援コメント

    あれ?最後は不穏な空気?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    引き続きよろしくお願いします。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    この趣味の節制生活を基準にされたら、心に原罪が無いリョースケは嫌になるのでは。原罪を負った不倫後は上手くいったようだし。

    ホントに節制するなら実家暮らしが一番だし、趣味節制としか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    美月は地元で噂が出回っていて住み辛いから県外で一人暮らしを始めた経緯があるため、実家暮らしはNGでした。
    本文中にも記載しておりますが、作者の書き方が悪かったかもしれません、すみません。

    編集済

  • 編集済

    第1話への応援コメント

    すごい解像度で美月さん編が始まりました。

    某幼馴染みNTR物で、主人公サイド終了、現在ヒロインサイドで“その時何が起こったか”が分かる連載が佳境直前なのですが(キツくて死にそうです)、美月さん編もキツいです。

    こういう、何て言うか二人の話をレイヤー構造で見せるような話、好きです。

    美月さん、バカ女ですけどそれは本人が一番分かってますね。

    一旦穴に落ちて初めて俯瞰の視点を得た。当然落ちた後ですので取り返しはつきません。この過去の出来事を瑕疵と見れば”傷入りの球”だし、大人の美月さんのカタチを作った“経験”とも言える。

    僕は後者の物語が内包して(いるだろう)厚みが大好きです。究極、くそビッチの純愛の成就を願っちゃうような人間なので。

    りょーすけ君。もしここで曲がってなかったらもしかして良い青年になってたかもしれないとおもいました。

    柳教諭がいなかったら、平々凡々でチャーミングなカップルだったかもしれない。可能性、大でしょう。


    結果、人として美月さんのコアは曲がらなかった。りょーすけ君のコアはひん曲がった。

    被害者加害者(便宜上こう書いたけど)とかでなく、人としてです。

    やっぱり二人は出会い直してはいけなかった、と思いました(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    実は作者はNTR系が苦手な純愛過激派でして、ここ書くのキツかったです。何の拷問かと……

  • 第4話への応援コメント

    どっちもどっちだなぁ…
    美月からすれば同じ事やられた感じだから責めきれないし
    亮介もやった側の苦しみに落ちてるし
    なんつーかどっちも受け身すぎな感じ
    会話は重要ねぇ、もし高校で順当にくっついてても駄目になってそう

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    やはり会話は重要ですね。

  • 第1話への応援コメント

    美月は主人公から先生に気持ちが完全に移ってしまったようだ
    妊娠事件の後、主人公は自分に味方をしてくれた唯一の人物なので、彼にすがっていただけです
    ところで、美月が結婚後に妊娠しなかったことは堕胎経験と関係がありますか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    WEBで検索した程度の知識で恐縮なのですが、中絶経験と妊娠のしやすさはほとんど関係がないとされているようです。なので作中においても開始当初からその理解に則って執筆してます。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    これであの結婚生活か。
    彼から見て、生活習慣を自己基準とし、金銭も制限を試みる。

    彼の行動がどんだけ不満だったのか気になる。
    欲求に素直で我慢が効かないのは将来も変わらないのかな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    引き続きよろしくお願いします。

  • 第1話への応援コメント

    若気の至りというには痛すぎるダメージだな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    うーん
    亮介も美月も悪くない(いや、亮介は浮気しましたが)というか、巡り合わせが悪いというか…
    強いて言えば、選んだ選択肢が実はことごとく裏目に出たという感じなのかな?
    お互いにもっと素直に話し合えたら良かったんだろうけど、そこは甘えとか引け目とか遠慮とか、まあ色々あり過ぎて普通のカップルよりも難しかったんだろうなーと。

    続きも期待してます!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    素直になるのが一番ですが、彼らの場合枷がそうさせてくれませんでしたね。引き続きよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    リアルな感じが素晴らしい作品ですね!
    三部作ということなので、次話も楽しみにしています^_^

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    面白いです。BSS破綻もの、後悔もののアフターはなかなか読めないのでそれだけでもうれしいです。

    亮介さんはそもそもご結婚に向いていなかったのではと思いました。

    心の断捨離が出来てない、心に棚も作れないじゃあ上手くいきっこないです。。

    美人でバツイチ、面倒見のよい、姉さん女房くらいの人を選ぶべき。あからさま過ぎてコンプレックスも発生しないしハッピーでしょ。

    アンハッピーエンドなのも良かった。
    IFはIFで気になりますけど。

    美月さんサイドも非常に楽しみです。

    美月さんは、亮介さんに過去の恋心をかたっちゃった大失敗以外はとても魅力的で、再会したのが不幸でした。

    これも大人になれない亮介くんと大人になった美月さんのギャップだと思うと失敗とも言えないかあ。

    続きも楽しみです。

    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    何から何まで仰る通りです。

    特に美月が実は(過去に目を瞑れてれば)亮介にとってとんでもない超優良物件であることに気付けていただけて嬉しいです。

    しかし少なくともこの時の亮介は美月を選ぶべきではなかったと作者も思うので、そこがジレンマです。

    編集済
  • 第4話への応援コメント

    面白かったです。
    ここから更に登場人物たちが藻掻いても、傷が広がっていく未来しか無いという諦念感が堪りません。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    お褒めの言葉いただき嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

    ...なんだか妙に納得させられてしまった。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    面白かった。誰も幸せになれなかった終わりなのに、不思議と後味は悪くなかった。妙な納得すらあった。亮介の行動は馬鹿だし不誠実だけど、感情には同情と共感があった。同じ立場なら同じ間違いを犯すかもしれないリアリティーを感じる。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    一応作者の名誉?のために言っておきますと、私は浮気も不倫もしたことありません笑。

    だからこそなんで人は浮気するんだろ?という思考をこねくり回して、その結果の一つがこの作品でもあるので、そこにリアリティーを感じていただけたとのことで大変嬉しく思います。

  • 第4話への応援コメント

    その子供は本当に主人公と血の繋がりあるのですか

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    たしかに結末を見るとその懸念はどうしてもありますよね。
    ここは含みを持たせる意味もあまりなさそうですし、作者の脳内にあるこの後のIFストーリーに影響しなくもない点なので言及しますと、このときの裕子は亮介が好きになってるので子供は亮介の子で確定です。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    最後が不穏過ぎる。

    続き早よ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。