編集済
第5話 三人の出会いへの応援コメント
『そうだよなぁ、オレの目が緑色でこの子の目が紅い……ただそれだけだ。たった、それだけのことだもんね』
ただそれだけ。
ただそれだけの事を語る、この一言が、すごく心に響きます。
ただそれだけの事が、なぜ共感できない方が多いのだろうと思うと、余計に。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
違うのがダメっていう風潮ありますよね。
それとは逆に最近は同じじゃダメって言う押しつけもあったり。
本当に「それ、いいね!」が言えれば、争いごとって起きないのに……と思います。
第2話 紅の一族の女の子への応援コメント
ソヤ……なるほど、豆乳(ソイミルク)が絞れそうな名前の豆だ(笑)
そして黄昏も早々に登場しましたか。
はてさて、ファーストインプレッション、どうなりますことやら……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
>ソヤ……なるほど、豆乳(ソイミルク)が絞れそうな名前の豆だ(笑)
気がついてくれてありがとうございます(笑)素晴らしい食材ですよね(笑)
ソイ……ではそのまんますぎるしなんか間抜けかなと思って(;^ω^)
黄昏さんとは割と最初から険悪ですw
第1話 北の果ての森への応援コメント
コメント欄の皆様の熱量がすごくて、コメントに気後れしつつ……(笑)
前日譚とは、やはり読み手として心が踊ります。
ガヴィの歩んできたその歴史……、楽しみです(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
ムスカリウサギ様
>コメント欄の皆様の熱量がすごくて、コメントに気後れしつつ……(笑)
なんでですか!(笑)ウサギさんのコメントもいつも熱いですよ♡
現在のガヴィと過去のガヴィのの違いにご注目です。皆子ども時代は可愛かったんだ……(*´ω`*)イマハ?
☆あとがき☆への応援コメント
最初は、結末が分かっていることでつい勝手に未来を想像してしまい、ものすごく胸を抉られるほど切なかったのですが、身構えていたほどの傷を追うことなく穏やかな結末にほっとしました。
それは、晴加さんの書く文章がとても優しくてあたたかいからだと思います。
悲しい出来事もありましたが、読者が傷つかないよう配慮されているのを文章の節々から感じました。
ガヴィは自分の気持ちを飲み込んで我慢してしまうのがとてもうまいようですね。
吐き出す先がないというのは一番辛いよなぁ。
なんだか晴加さんの分身を見ているようでもありました。
だからこそアルやイリヤよりもガヴィの存在が血の通ったキャラクターとして生き生きしているのかなと。
カヴィの心を救ったのがイルでよかったなと思います。
応援したくなる三人の心温まるストーリーをありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
作者からの返信
風雅ありす様
ありすさんの想像していた結末が気になります(笑)
イリヤの最期のシーンはさすがに辛くなりすぎるので書けませんでした( ;∀;)
私がダメージくらいそうなので(笑)
>ガヴィは自分の気持ちを飲み込んで我慢してしまうのがとてもうまいようですね。
本当にそれですね。小さい頃に甘える先がないとこうなるなーと思っております。私に似てますか?確かにガヴィの気持ちはめっちゃわかります(笑)イルタイプ大好きなんです。好きに生きてる子を見ると元気になるというか(笑)
最後まで読んで戴き有難うございます(*´ェ`*)♡
第11話 アルフォンスの決意への応援コメント
視野が広く未来を見つめているアルと、自分の手で守れる範囲の幸せを見つめているガヴィは対極的で全く違うのですね。
それがとてもわかりやすく伝わってくるエピソードだと思いました。
ガヴィの恋心は、イリヤとアルに対する複雑な気持ちを既に自分の中で飲み込んで受け入れているように感じました。
(「イリヤがそれを言って欲しい相手は別にいるという事はもう解っていた。」という記述から)
むしろそれよりも、アルの話がガヴィにとって辛いなぁという方が気持ちを揺さぶられます。
ガヴィは果たして親友と家族のどちらをとるのでしょうか?
作者からの返信
風雅ありす様
そうなんですよね、アルは視野が広くて多くの人の先頭に立って行くカリスマ性のある人物で、ガヴィは常に自分のテリトリーを守りたい人なんです。でも能力値が高いと人はそれ以上を求めますね。
アルとイリヤが結ばれたなら、きっとガヴィは見守っていたはずです。
ガヴィのやらかしとしてはやっぱり自分の気持ちをちゃんとアルに伝えずにトンズラこいたことだなぁと。ちゃんと言っていたらいつか消化されていたと思うんですよね。まあそうするとイルと出会う世界線はなくなるので、人生は色々あるよな、ということで(笑)
第1話 北の果ての森への応援コメント
あう……この未来を知っているが故に切ない。゚゚(*´□`*。)°゚。
作者からの返信
風雅様
お!ありすさんが過去編に!(未読だったことに気づいてませんでした!)
有難うございます!
そうなんです……結果は変わらないんですよね(´・ω・`)
☆あとがき☆への応援コメント
素敵な物語を、ありがとう……ございましたぁっ‼︎
「アルカーナ王国物語」最後まで読ませて頂きました。えっと、凄かったです。
まず、物語の構成が本当にわかりやすくて面白い。めちゃくちゃ引き込まれて、何度もハラハラしたり泣いたりしてしまいました。
そして、キャラクターの皆さんが全員魅力的……‼︎
ゼファー様も素敵だし、ドムさん好き……‼︎
全員の性格に理由があり、そしてそれら全てがうまく噛み合って一つの物語が完成されているのは目指すべき姿だと思いました。
すみませんが私レビューは上手に書けないので、そっとお星様だけ置かせて下さい。
こんな素敵な物語を綴って下さり、本当にありがとうございます……‼︎
作者からの返信
風宮様
怒涛の一気読み有難うございましたぁ(泣)
十分素敵な感想いただきましたよ……!!
登場人物たち一人ひとりについては思い入れがあるので気に入ってくださって大変嬉しいです(*´ω`*)地の文の稚拙さをキャラクターたちに助けてもらっている心境です(笑)
私には過分なお褒めの言葉ですが、これからも精進していけるように頑張ります!有難うございました。゚(゚´Д`゚)゚。
第13話 郷愁の森の誓い〜ある王の記憶〜への応援コメント
ガヴィさんの生い立ちがわかったうえでぜひ読み直したいと思ってアルカナ2を頭から履修し直してきました!
うわーん初見とはまた違った印象が〜〜(;ω;)
大人ガヴィさんが時々ふっと垣間見せる優しい(?)一面に地味にウルウルしながら、イルちゃんとのすれ違いには「違うの! 違うのよ〜〜!」と私が誤解を解いてあげたくなりながら(笑)読了してまいりました。
したり顔で肩ポンしてあげたいけどガヴィさんには「うっせえ!」って言われちゃいそうかな〜😂照れからの言葉だってわかってるので全然平気ですよフフフ( ´艸`)(笑)
不遇な子ども時代を乗り越えて掴んだ未来の幸せに想いを馳せると本当に心がほっこりします。
素敵なスピンオフありがとうございました!
作者からの返信
りつか様
>ガヴィさんの生い立ちがわかったうえでぜひ読み直したいと思ってアルカナ2を頭から履修し直してきました!
うわー! 読み直してきて下さったんですか(´;ω;`)有難うございまーす!!(泣)
そうなんですよ、スピンオフ履修してから読み返すと、あこでもここでも「ああ~(´;ω;`)」ってなります。番外編にもそのような場面が散らばっております。
>したり顔で肩ポンしてあげたいけどガヴィさんには「うっせえ!」って言われちゃいそうかな〜😂照れからの言葉だってわかってるので全然平気ですよフフフ( ´艸`)(笑)
ガヴィは意外と年上には弱いので(笑)気まずそうな顔を見せてくれるかもしれません(笑)
いつも皆幸せになーれー!と思いながら書いてます(*^^*)
編集済
第13話 郷愁の森の誓い〜ある王の記憶〜への応援コメント
アルフォンスの回想、深い想いと誓い、胸がジーンとしました。
修正版を読んでからにしようかと思いながら、この読後の余韻が残っているうち、待ちきれずにレビューさせて頂きました!
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
春渡様
あーーん(泣)ステキなコメントレビューまで有難うございました(泣)
この三人はすごく仲良しなのに、どこまでいっても交わらなくて悲しくて切ないです。現在のガヴィが明るいのに作者自身も救われます。
第13話 郷愁の森の誓い〜ある王の記憶〜への応援コメント
後年のアルフォンスの思い出語り。
いい感じでしんみりしました✨
いい余韻を感じます。
作者からの返信
三杉様
ここまで彼らの物語を追いかけてくれて有難うございます!
アルも一人置いてきぼりを食らって淋しいだろうなぁと思います。主役的立ち位置ってキラキラしてるけれど孤独ですよねぇ。
第13話 郷愁の森の誓い〜ある王の記憶〜への応援コメント
素敵な終わりかたでした。
ガヴィの切ない片思い、でも、親友を思いやる気持ち、
ちょっとさみしくも美しい物語です。
作者からの返信
ポンポコ様
有難うございます!
悲しいだけで終わらないようにしたくて……。
彼の切ない気持ちが伝わっていただけたなら嬉しいです。未来で幸せになれ!(*^^*)
第11話 アルフォンスの決意への応援コメント
片想いってつらいですね。
好きな人が好きな人が親友だとは。
運命って時に残酷です
作者からの返信
ポンポコ様
これが全然知らない人だったり、相手がダメなやつなら自分も頑張ろうと思えると思うのですが、……どちらも大好きな人だった場合は複雑ですね。
俺もあいつのそういう所が好きだな、なんて思ってたらなお。
本当に人生うまく行かないものです。
第8話 池見草《イーレン》の花を求めてへの応援コメント
やはり来ましたね。この展開!!
思ったより時間が無さそうなのでハラハラします。 明日?は覚悟して読まなきゃ。
作者からの返信
三杉様
ジェットコースター展開🙏
ティッシュを用意してお待ち下さいませ🙇💦
第5話 三人の出会いへの応援コメント
ああ、この3人の楽しい日々が、この先もずっとずっと続いて欲しい! です。
はっぴぃエンド、ですよね? ですよね? ドキドキします〜。
作者からの返信
春渡様
はっぴぃえんど……ええと……うん? は、はい……(うわぁーーーー!答えにくいっ泣笑)
第5話 三人の出会いへの応援コメント
イリヤとアルフォンスの素敵な出会いですね。
それにしても、改めて思いました。なんて読みやすい文章なんだろう!!
作者からの返信
三杉様
ありがとうございます。
もっと技工をこらした文が書ければいいんですが、読みやすいと言うか、単純に難しい文が書けないだけかもお😂
第3話 芽生えた友情への応援コメント
いい! とても短期間で書かれたとは思えない出来栄え!
まさかイリヤとガヴィ(子供)のストーリーが読めるとは思ってませんでしたので、感激です。
作者からの返信
三杉様
私も書くと思ってなかったのでびっくり(笑)
いつもはちゃんと結末を先に考えて、書いてからちょっと寝かせ、修正しながら完成させるのですがw
毎日チャレンジの間に下書き感覚でとりあえず頑張ります!w
第3話 芽生えた友情への応援コメント
二人とも仲良しでなによりです。
二人がいる光景を思い浮かべると、
心が温かくなります
作者からの返信
ポンポコ様
子どもって純粋でいいですよね。
ずっとこんな感じで話が進めばいいのですが😅
第2話 紅の一族の女の子への応援コメント
イリヤ、優しいなぁ。
こんな子なら、ガヴィ好きになっちゃうよね
作者からの返信
ポンポコ様
このくらいの年の男子ってしっかり者の女子が好きですよねえ(*´ェ`*)
ガヴィは本当は母大好きっ子なので、余計にしっかりした女の子に当時は惹かれたんでしょうねえ。
第2話 紅の一族の女の子への応援コメント
こんなに早く続きが読めるだなんて……!
嬉しいですありがとうございます!!!!
イリヤさん、ものすごく素敵な人で、これは初恋奪われますね……!
作者からの返信
ジャックさん
プロットのつもりで書いてるので(笑)文章自体雑かもしれません(;´∀`)
イリヤも正直書きながら性格を構築しております(笑)
こうやって書いていくと、イリヤとイルって性格全然違いますね!
ガヴィと年齢が近いせいもあるかもしれませんがかなりはつらつとしたお子さん(笑)ガヴィったら始終押され気味です(笑)
小学生くらいの男の子ってしっかりものの女の子に惹かれちゃいますよね~。安定の少年なガヴィに書きながらちょっと笑ってしまいます。
第1話 北の果ての森への応援コメント
わーい!わーい!
ガヴィの過去編! イリヤさん登場!!
ワクワク! ワクワク!
楽しみです(╹◡╹)♡
作者からの返信
春渡様
一旦青年ガヴィは忘れていただいて、少年ガヴィの物語になるように頑張ります(;´∀`)
第1話 北の果ての森への応援コメント
イリヤだ!!! わーー!!!! 最高!!! アルカナの感動に関してはジャックさんと言えども負けるわけにはいかん(何の勝負や)
ありがとうございます!!! 神!
作者からの返信
三杉様
そんな嬉しいことを言ってくれるんですか(泣)
しかし見切り発車でスタートしてしまったため、今ドキドキしてます(;´∀`)
ちゃんと着地できるかなー!(ラスト考えてないー・爆)
第1話 北の果ての森への応援コメント
わー!!! わーー!!!! 過去編!!! 過去編だ〜〜!!!!!! ありがとうございます!!!! ありがとうございます!!!! イリヤさん!!!!(崩壊した語彙力)
作者からの返信
ジャックさん
見切り発車でスタートしてしまいました(;´∀`)この先どーしよう(笑)
感性で話を進めます(笑)
現在のガヴィと過去のガヴィの性格の違いに注目していただけたらと思います。
第1話 北の果ての森への応援コメント
ガヴィとイリヤの出会い、いい感じです。
ガヴィ、ちょっと引っ張ってくれる人が好みだったのかな。
イルはちょっと違うけど(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
現在のガヴィと過去のガヴィの性格の違いにも注目していただけたら、よりガヴィって男が好きになるのではないかと思います!
……って胸をはれるほど先が決まっていないのですが(;´∀`)
第11話 アルフォンスの決意への応援コメント
ただのBSSかと思いきや……。
アルの考えも、ガヴィの考えも、どちらも枝葉をどのように広げるかだけの違いで、どちらも大樹たる資格は有るのでしょう。
それを理解した上で、ガヴィの立ち位置を理解した上で、それを尊重しようとする姿勢を示すアルは、ひとかどと呼べるのでしょう。
でも、ガヴィがそれを受け取るには、16歳という年齢は、辛いのだろうとは、思います。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
アルはほんとに出来た少年なんですよね。ガヴィも優しいんですが、彼はきっと優しすぎた。
母が元気だったら、もう少し大きくなってから事が起これば……少しの違いで運命は変わっていたかもしれません。でもそれは、タラレバの話。
人生って上手くいかないもんですよね。