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第四話『青と赤の連続階調』への応援コメント
私はあまり文章力がないので(おい物書き)、あまり触れたくは無かったのだが今回はとある点についてコメントさせて頂く、それは今回、作者の文章力が素晴らしいことだ。正直言うと今回は戦争と言う背景があるため「あぁ大体こんなことが起こりそうだな」と予想していた。しかし、それを貫く程の文章力がこの作品にはあった。
まず言わずもがな、リズムが完璧だった。普段から違和感のないリズムで世界観をひきたてていたが、今回はそのリズムが前に出てきていた。
そしてタイトル回収のシーン。これも来ると予想していたのにも関わらず、その言葉に、そのセリフに、その比喩に、心を動かされてしまった。本当に良い作品をありがとう。
長文失礼しました。
最後に
色々失礼なことを言ってすいませんでした
作者からの返信
Karura様
思いやり溢れるコメントをありがとうございます。
長文のコメントは素直に嬉しいです。それほど、多くを語っていただけるほど、私が作品に注いだ考えや思いが、あなたに伝わったということだと、理解しています。
第四話『青と赤の連続階調』への応援コメント
二年前の作品なんですね。
師匠の作品は色々と拝読させていただきましたが、これは特別に素晴らしい。
本当に良い作品だと思う。
青いトマト、赤いトマト、赤紙、青い空、赤いハンカチ、青と赤のコントラストが諸所に効果的に散りばめられていて作品に色を添えてくれてます。
終戦の日に相応しい作品を読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
七月七日-フヅキナノカさん
コメントに深謝合掌を🙏
いつもありがとうございます。
特別に素晴らしい、本当にいい作品、素直に嬉しくありがたいです、ふむふむ、おそらく、私は、これくらいの言語出力に抑えた方が、ちょうどよく、伝わりやすい、理解しては、いるつもりです。
そして青と赤のコントラストは、私にとっての永遠のテーマです、今も投稿し始めにも、多くの作品に共通するテーマです。赤外線—赤可視光線—青可視光線—紫外線、地球と火星、男性カラーイメージと女性カラーイメージ、動脈と静脈、炎と水、青ぞらと夕焼け朝焼け、世界には青と赤が同居しています。
合掌🙏