編集済
三十三話 ある日森の中への応援コメント
「このままだと危ないので、ちょっと準備するよ」
「その頭巾は、簡単に破れたりしないので、安全のためにな」
「ので」は普通友達との会話で使わない。
違和感が凄いです。
「から」に変えたらだいぶ無くなると思います。
作者からの返信
違和感の報告ありがとうございます!
本当ですね、会話なのに説明文みたいになっている…。
二か所の修正を致しました。
助言通り「から」を使わせていただきました。
ありがとうございました。
二十五話 野盗-以心伝心?-への応援コメント
繰り返しでてくるので何となく気になった
馬が引いてる車を馬車とよび、それにのって気持ち悪くなることは「馬車酔い」であり「馬酔い」とは言わない。あくまでも「乗り物酔い」であり引いている動物によってるわけではないからだ。
同様にサウロ?に引かせた車で乗り物酔いを起こしたのなら「サウロ車酔い」であって「サウロ酔い」ではないのではないだろうか
作者からの返信
誤用の報告ありがとうございます!
た、確かに…。
まったく気づきませんでしたが、言われてみれば変な表現になっていますね。
過去の分も合わせて修正致します。
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全五件ありましたので、『サウロ酔い』⇒『サウロ車酔い』へ修正しました。
ありがとうございました。
十二話 ネイブ領:三への応援コメント
少々短絡的ではあるが基本的に善性、年下のいうことでも理ありとなればちゃんと聞く柔軟さもある。町の人ともうまくやってるようだし良い子だね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戻れない可能性もあり、馴染む努力はしようと考えているようですが…。
悪性主人公ではないつもりです。
三十五話 くまちがいへの応援コメント
あえて、自分に不利を引くスタイル。
「他人に」賢くと言いつつ、自分で「愚か」にしてる事に気づいていない。
なまじ知識と知恵があるから逆に「愚かさ」が出ていることに気づかない。
まぁ、現代人も同じですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなか鋭いですね…。
自分に知識と経験があり、周りは子供で大人であったとしてもほとんどが年下…このような環境の結果、傲慢に見えると言う事でしょう。
まあ、人の心の中までは、普通は分かりませんからね。
十六話 門出:前半への応援コメント
世界が違うのに、何故「理」を同じと考える主人公が多いのか……。
読んでていつも不思議に思います。
矛盾と言いながら自分自身「矛盾」しているという。
検証も、「以前の世界の知識」でやってはダメなはずなんですがねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにおっしゃる通りです。
地球の言語や環境が似通っていることで『理』を同じと考えるのは浅はかかもしれません。
もっと、独特の設定に凝ったものが面白いのも分かります。
私もどちらかと言えばそのような矛盾を気にしてしまう所もありますので…。
助言を受けて、これからの内容どのように表現するか非常に難しいところですが、少しでも活かせて良ければと思います。
編集済
九十話 入学試験:お昼休憩への応援コメント
少し前流行った○税メ○ネの子供みたいなやつだらけやな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学園編は、登場人物も多めとなりますので…。
基本はスペック高目な人たちが集まる学校ですからね。
八十九話 入学試験:重持久走 その三への応援コメント
ボーリング球……( ̄▽ ̄;)
学園始まって以来のって感じで騒がれそう……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高得点らしき結果を残しまくっておりますが、目立たずに終えられるでしょうか…。
幕間七話 ミルメ:ネイブの旅への応援コメント
ポッチャリ君の最後の台詞を見ると少しだけ可哀想になるな。親の教育のせいだわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に教育って大事なんだなと思う今日この頃です。
子供とは、親を見て育ちますからね。
幕間六話 レクス:ジェスチャーゲームへの応援コメント
簡単に腱を切れる辺り実力はあるようだけど、オツムが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強さとオツムが比例しない例ではありますね。
まだ、強いだけましかもしれません…。
二十五話 野盗-以心伝心?-への応援コメント
相手のスキルが分からないと反撃が難しい世界ですな。誰でも1つはあるってのが厄介。個人的には強化して、子供の身長なら目の前くらいのタマタマをぶん殴る、かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初見殺しが多そうな世界だなあと思います。
なおさら、戦闘になったら慎重になるでしょね…タマタマはイタイヨ。
八十九話 入学試験:重持久走 その三への応援コメント
一人だけ大きさがおかしいんだなぁ・・・(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ボーリングの玉というか、初期状態でゴールしたら色々と…∑(゚Д゚)
八十九話 入学試験:重持久走 その三への応援コメント
卓球くらいの方が運びやすいやろな笑 風呂の中に入れる入浴剤みたいなもん想像してた 笑 水かけたらしゅわしゅわ溶けるやつ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに、そのイメージです!
水に触れたら、あのシュワっと溶ける感じは絶妙な表現ですね。
幕間四話 トリファ:胸懐(きょうかい)への応援コメント
家族の本音って聞けないもんな。私も亡くなった母親と酒を飲んで色々と話したかったぜ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメントの一文でホロッときました…。
家族って近いからこそ…という難しさがありますよね。
おっしゃる通り、お酒というツールを使えば本音が聞けるかも…!?
八十七話 入学試験:重持久走 その一への応援コメント
絹ごし豆腐持って走る運動会とか楽しそうやけど食べ物粗末にしたら怒られるな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オタマに卵みたいな競争が好きでした。
パン食い、飴食い…最近は食べ物系の競技を見なくなりましたね。
八十七話 入学試験:重持久走 その一への応援コメント
体育祭の競技のように、なかなかに楽しそうな試験ですね。
受験生にとってはそれどころじゃないのでしょうが……^^;
カルタン鉱石にスキルを使ったイロハくん。
目立ちたくない気持ちとは裏腹に、イロハ主席合格が現実味を帯びてきて……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう学校だったら受けてみたいです(笑)
本人は懸命に生きているだけなんですけどね σ(^_^;)
八十六話 実技試験内容発表への応援コメント
鉱石抱えて持久走とか特殊部隊とかの訓練みたいな・・・プレート探しは楽しそう(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
使用される鉱石自体は軽いようです。
見た目と内容は、軍隊の訓練のように見えますね。
八十三話 ゲインな効果への応援コメント
試験前に話しかけるんじゃありませんッ!そのせいで試験に落ちたって言われても文句は言えませんよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だいたい、迷惑をかける方が合格しがちという…
八十一話 早起きは十両の損への応援コメント
主人公・・・自分が一番のトラブルメイカーでしょうが・・・(ʘ言ʘ#)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろん、その通りです ( 。•̀_•́。)ゞ
八十話 受付は何時?への応援コメント
いやいや、試験の時間くらい調べときなさいよ・・・下手すりゃ日にちもズレてた可能性が有ったんですが・・・((((;゚Д゚))))ガクガク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田舎の資料を見て安心した主人公が抜けていますね。
王都についてからでもその時間はあったはずですもの。
幕間十二話 イロハノート参への応援コメント
『ゴサイ村にいるときは、時間があったからこまめにノートに記していたが、移動が客車で、滞在もほとんど起きたら出発ということで、ろくに記録を取ることもできい。』
→『ゴサイ村にいるときは、時間があったからこまめにノートに記していたが、移動が客車で、滞在もほとんど起きたら出発ということで、ろくに記録を取ることもでき「な」い。』
『特に、領都がら離れるほど野盗の類が縄張りを持っているという話だ。』
→『特に、領都「か」ら離れるほど野盗の類が縄張りを持っているという話だ。』
『 恐らく、あまり人がやらない仕事や、環境の悪い現場などではなかと思う。』
→『 恐らく、あまり人がやらない仕事や、環境の悪い現場などではな「い」かと思う。』
『それこそ魔道具なんかは、遊びに使えそうな機能を備えていそうだ思う。』
→『それこそ魔道具なんかは、遊びに使えそうな機能を備えていそうだ「と」思う。』
客車で書いてるからね、シカタナイネ(*´ω`*)
作者からの返信
誤字報告感謝いたします!
対象箇所を修正致しました。
た、確かに客車で書いているんで…さりげない配慮に感謝! m(_ _)m
幕間十一話 モーセス:胸中吐露(きょうちゅうとろ)への応援コメント
『だか、それなりに恩恵を受けていたこともまた事実。』
→『だ「が」、それなりに恩恵を受けていたこともまた事実。』
『さらに、店側の手続きの改善や、分かりやすい説明、売り上げの管理など、多岐にわたって指南を受ることとなり、本当に何者だ?』
→『さらに、店側の手続きの改善や、分かりやすい説明、売り上げの管理など、多岐にわたって指南を受「け」ることとなり、本当に何者だ?』かな?
見た目は子供、頭脳は大人!その名は・・・ry)
作者からの返信
誤字報告感謝いたします!
対象箇所を修正致しました。
中身はもっと大人でした…。
七十七話 王都メルクリュース到着への応援コメント
本当に遠かったなぁ・・・車とか無いし移動に滅茶苦茶時間がかかりますね・・・魔道具で飛行船でも作れないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
将来旅をするにしても移動の面は、今後の課題ですね…どのように解決してくれるんでしょうか。
七十六話 コンコロールへの応援コメント
じわじわと世界に影響を与えていく主人公・・・( ゚д゚)ハッ!これも強化さんの仕業!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とんでもない主人公像が作られています…(;゚д゚)
七十四話 書き置きが・・・への応援コメント
『「ブルさんは、聞いていないと思うけど、なんでも、コロコロ場への出資者で、警備隊の活動資金の一部を支援ているらしいです」』
→『「ブルさんは、聞いていないと思うけど、なんでも、コロコロ場への出資者で、警備隊の活動資金の一部を支援「し」ているらしいです」』かな?
ウェノさんも懲りてないけど主人公・・・君もやで!(# ゚Д゚)
作者からの返信
誤字報告感謝いたします!
対象箇所を修正致しました。
主人公さんへもきつく言っときます( メ`ω´)/
編集済
六十九話 コロコロ大勝負への応援コメント
下の人一生懸命隠れてるんだなぁ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、机下の通路は、この建物の地下室とつながっていて、空調完備…とかですかね?
六十四話 獣を得て人を失うへの応援コメント
これは特大のPONだにぇ・・・これでとりあえず自分だけでなんとかしようとするのが落ち着けば良いんですが・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少し思慮深さや、視野の広さなどを身につけてほしいものです…。
六十三話 どうけものへの応援コメント
そもそも手で触れなければ強化出来ないのをなんとかしようと今限界を超える時でしょうが!もっと!熱くなれよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
限界を超える日が来るのでしょうか!?
多少の制限はあるのでしょうね。
六十二話 ユーかい?への応援コメント
『そのままま、仲間と思われる二人の方へ連れられ、会話が聞こえてきた。』
→『そのまま「」、仲間と思われる二人の方へ連れられ、会話が聞こえてきた。』「ま」が一つ余分ですね!
学習しない主人公よ・・・
作者からの返信
誤字報告感謝いたします!
対象箇所を修正致しました。
学習しないわけではないのですが、一応、主人公護衛パーティをかいくぐって誘拐しているので、これまでより優秀な野盗ではあるようですね。
妙な表現ではありますが。
編集済
五十六話 ランラン亭への応援コメント
『「はい。ランラン亭は、前の通りを右手につ真っ直ぐ突き当りまで進むと右手に見えます」』
→『「はい。ランラン亭は、前の通りを右手に「」真っ直ぐ突き当りまで進むと右手に見えます」』「つ」が余分?
まだ気付かないのか・・・自分だけが転生者だといつから錯覚していた?
作者からの返信
誤字報告感謝いたします!
対象箇所を修正致しました。
他に転生者がいないと考えていたというより、いるのが分かった時に考えようという程度のレベルです。
五十五話 俊足の先輩への応援コメント
スカウトは罠とか発見に必要な職業な気がするけどなぁ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒険者パーティにとっては、もちろん重要ではあります。
出会った者たちが悪かったのか、あくまでもカラムさんの主観としての考えで、本当にそうなのかは分かりません。
五十三話 パーティの一員への応援コメント
さらっとスキルをバラしていくスタイル(*´ω`*)・・・この危機感の欠如よ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、それだけの信頼を見出せたのではないでしょうか。
五十一話 焦眉の急(しょうびのきゅう)への応援コメント
主人公よ・・・子どもになったとはいえ前世の記憶持ってて言いつけも守れんとは情けない・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これについては、おっしゃる通りでございます。
好奇心が勝って危機感という物が足りませんな。
五十話 危険なエリアへの応援コメント
いやいや、主人公鈍すぎでしょ・・・前世でどんな生活してたらこの状況で盗賊を疑わないんだ・・・今世の親が過保護すぎたのもあるにしても想像力が無さ過ぎる気が・・・(;˘ω˘)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鈍いというより、野盗というものを知らないせいではありますが…。
パーティに甘んじて、安全だと思い込んでいるという次第です。
編集済
四十七話 傾蓋知己(けいがいちき)への応援コメント
ボッチな私からしたら無言の時間なんて気楽で良いけどなぁ・・・(ボッチ力強化◯)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ボッチ力強化…どんな能力にしましょうか、だんだん薄くなる的な…(´・ω・)
四十六話 二組目の冒険者 そして・・・への応援コメント
元社長なのに人を見る目の無さよ・・・ちょっと違和感かなぁ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに見る目はないようです、ただ社長はあくまでも現代での話ですので…。
閉鎖的な村で育ち、優しい大人に囲まれ、ほぼ初めて外の冒険者と出会ったんです、優しそうな人を、え、選びたくなりませんか…?(ごり押し)
四十三話 ドタキャンへの応援コメント
何やってんだか・・・商人が契約を軽んじたら・・・落ちぶれるのが見えるなぁ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
契約を甘く見るとは…この方のお客さんは、何を見て取引をしているのでしょうか?
編集済
幕間八話 イロハノート壱への応援コメント
ミコタン、ラミィ、イロハ、ソラ・・・そのうちワタメとかペコラとかアヤメとか出てくるんだろうか・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど…そのような見方もあるのですね。
さすがにその方面から持ってくる勇気はございません(´・ω・`)
編集済
三十九話 ウィンウィンへの応援コメント
熱い心のままに技名を叫ぶんだッ!『細胞活性(リジェネレーション)!』
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カッコいい!
フリガナは『細胞活性(リジェネレーション)』を採用させていただきます(冗談です)
三十六話 友悌(ゆうてい)への応援コメント
ナンバーワン・・・ちょっとペ◯ソナの南条くんを思い出したなぁ・・・(古)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自信家で賢い子で、スキルは…両手剣なんていかがでしょうか?
三十五話 くまちがいへの応援コメント
いや、逆に何でこの期に及んで隠すのか意味がわからないんだが・・・ミルメとレジーとあれだけ特訓しといてなんで家族にまで隠してるんだろう・・・(;˘ω˘)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家族にすべてを明かしたがらない理由は…スキルなどから転生の件にまで話が及びそうだからというだけの話です。
スキルや特性程度なら、むしろ明かしてもいいという微妙な心情です。
どこかでハッキリと心情を表現していた方が良さそうですね…。
見直しの時に修正を検討してみます。
三十四話 スタコラサッサッサのサへの応援コメント
‥‥逃さん‥‥ ‥‥お前だけは‥‥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな表情なんでしょうか…逃がさんって。
顔文字ではこんな感じでした。
( ・_・)―C<―_-)
三十一話 負けず嫌いへの応援コメント
そういえばまだ他人に強化は使ってなかったなぁ・・・いきなり使って爆発四散したら困るから野盗はちょうどいい実験体だったかもしれない・・・(ニチャア)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ、人に使うにはちょっと勇気がいるようですね。
いい実験体…た、確かに。
幕間七話 ミルメ:ネイブの旅への応援コメント
ちょっと可哀想なぽっちゃり君・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供の出会いって話すとこんな感じか、意識はするけど話さない…みたいな感じが多いような気がします。
幕間六話 レクス:ジェスチャーゲームへの応援コメント
煩悩にまみれておるのう・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで煩悩まみれな人は、逆にいろいろ許されたりしちゃうんですよね…不思議です。
編集済
二十五話 野盗-以心伝心?-への応援コメント
ウカツッ!何でこういう時っていちいち枝を踏み抜くんだろう・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
枝、ガラス、空き缶…潜んでいる時には、そこに必ずいます。
幕間五話 ルーセント:ミコタンドウ誕生秘話への応援コメント
ミコタン・・・エリートな匂いがするにぇ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は…どの登場人物名よりも先に、ミコタンという名称は決まっていました (𖦹_𖦹)b
六十七話 赤オーラへの応援コメント
光の三原色は、赤(Red)、緑(Green)、青(Blue)の3色です。違いますか❓
所謂、五感を強化し、その情報を処理する脳の強化及び処理された情報を更に伝達する神経回路の強化があって始めて真の身体強化となる筈だよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに、おっしゃる通りだと思います。
光の三原色で白を表現したり黒を表現する文章で、すぐにイメージできる説明が難しかったことや、光の概念を簡単に説明することが困難だと感じました。
網膜やら錐体細胞やら色覚やら透過色やら…優に一話を越えそうな勢いでした(@_@)
少しアレな話になりますが、ストーリー上、黒が作れないことも…なので、日常的に見る機会のある、絵の具や複合機、プリンターなどの色である色の三原色(シアン・マゼンタ・イエロー)+白・黒をイメージした形で採用させていただきました。
結果的に、作者の都合で難しい説明をより簡素な形とした…ということで、流していただければありがたいです…。
見直しで、加筆修正等の時に上手くつなげることが出来そうであれば、いずれ変更するかもしれません。
説明の機会を頂きありがとうございました。
九十二話 入学試験:探索競技 その二への応援コメント
もふもふ・・・◝꒰´꒳`∗꒱◟◝꒰´꒳`꒱◟◝꒰∗´꒳`꒱◟
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり、触り心地のいいフワッフワのモフモフは良いですよね。
癒されたいです…。