第22話 息を凝らすへの応援コメント
明らかに第三者っぽいけど…まったりと家で
友達といる時に誰か来るのもビビるけど、
来客とか…来なく……ない…か?この町…。
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
小野塚 さんへ。
水を差されたような
冷や水を浴びせられたような
ってどっちも違うか!!
そうなんですよ。
つまり来客はこの町の住人……ってコト……!?
噂をすればなんとやら〜ですが、
ダンナくんの可能性を除外すると……!
:;((₍•ʚ•;₎));:
第17話 三角、四角と二人組への応援コメント
外側に協力者!
レインはまさしくそうだと思いましたが、ミコトも……と、読み直しに向かいましたら、アンリは案理とカタカナに変化したのに、ミコトは初めからカタカナでしたか!Σ(゚Д゚)
作者からの返信
ファラドゥンガさん。
見るからに怪しい2人に触れてくださって、ありがとうございます💞
おっしゃられたようにレインもミコトも最初からカタカナ表記でした!
「ここ気付いてもらえたらなー!!」と思っていた箇所なので、とってもとっても嬉しいです🙌
第4話 おかしな屋台の店主のレインへの応援コメント
可愛らしい女性が魔女のようなしゃべり方をして、
それも何やらとても意味深なの、凄く引き込まれますね……!
聴こえる人間が多い、というのがとても鍵のようでもありますが、この先何が待っているのでしょう……!
また引き続き、拝読させていただきますね。
本年も、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
はる❀さん。
外見と口調のギャップを見るに、彼女は見えている通りの年齢ではなさそうですよね!
意味深かつ不気味さを出せたらと思っていたので、引き込まれるとのお言葉、たいへん嬉しいです♪
この話の中でフォーカスできるのはほんの数ケースのみですが、
それ以外にもたくさん被害者……ではなく声が聴こえた人間がいたということは、
この先の展開でなんとなくお察しいただけるのではないかと思います✨
昨年はありがとうございました!!
こちらこそ、本年もよろしくお願い申し上げます!
第18話 流れぬ月日に取らぬ年への応援コメント
> 犯人がわざわざ完全な死の状態から
あたし達を掬い上げたからには…って。
何かデジャブを感じるんですが…水ヨーヨー🪀
これは益々ミステリアスな…!
作者からの返信
小野塚 さん。
マリカはややこしい表現をしてますよね。笑
あのとき救ったのは一体なんだったのか、
そして誰だったのか!
ホラーのいいところは現実世界の法則を
ある程度無視できるところですよね👻
(ある程度どころではないよ!)
第17話 三角、四角と二人組への応援コメント
アンリと同じく、解説を待つ…。
🎍🍱🍶←そして差し入れをそっと置いて
行きます…。
作者からの返信
小野塚 さん。
マリカのことなので横道に逸れる可能性大(!)ですが、
いよいよ中核に迫っていきますのでどうぞお付き合いください!
差し入れもありがとうございます!わーい🙌
🐎💨💨💨
こちらもなにかお返しをと思ったら、
馬に持って行かれたので馬をどうぞ!(?)
第12話 記憶の住人への応援コメント
こんばんは。コメント失礼致します。
飴玉の効果は記憶の書き換えなのでしょうか?
カナタの飴玉の受け取り方も驚きです。
あと、拙作を読んでいただきありがとうございます。
片喰 一歌様のお勧めの作品はこちらでよろしかったでしょうか?おもしろそうな作品ばかりで迷ってしまいました。
今年もよろしくお願いいたします。(^▽^)/
作者からの返信
山野小雪さん。
こんばんは。初めまして!
ご丁寧にありがとうございます。
御作、とても楽しく(と申し上げていい内容なのかという感じはしますが)一気に拝読してしまいました。
続きが楽しみです!
面白そうとのお言葉も大変嬉しく思います。
こちらの勧めより、山野さんのご興味ございます作品をご覧いただけるほうが嬉しいですから、もし大丈夫そうでしたら、どうぞこのままお進みください♪
『飴玉の効果』
ご推察の通り、効果の一種は記憶の書き換え、あるいは消去となっております!
大胆すぎる受け取り方につきましては、R-15指定にする予定だった名残だったりします(こっそり)
第15話 生き返れる権利への応援コメント
生き別れる権利…。思えばこの状況も、
どっちに転んだとしても不幸な状況なのかも。
作者からの返信
小野塚 さん。
ええ、それはもちろん。
最初から幸せにはなれません。
読者の方々もそうですし、
町の人々も気付けないように
されていたので。。
第1話 ミコトとアンリ【前編】への応援コメント
ヨーヨーの中身……一体何が入っているのでしょう……!
絵柄が派手で可愛いというのも実はカモフラージュ……?とか思ってしまいました。気になります!
作者からの返信
はる❀さん。
中身、普通は水以外ありえませんし、気になりますよね~!
絵柄は目立つほうが入っているものを隠せそうですし💡
果たしてカモフラージュなのでしょうか!?
編集済
第14話 卵、紙、そして魂への応援コメント
これ、アンリは投票で外に出る権利を得たけど
同時にカナタも一緒だと言う事は…。
二人いっぺんに成仏…というシステムなのかな。
あの絵馬はそういうものなのか…。
※絵馬は所謂、隠喩です。
すみません…紛らわしくしちゃって!!
作者からの返信
小野塚 さん。
成仏
↑単に死ぬことを意味しているのであれば
そうとも言えるかもしれません!
でも、2つの魂がセットになってしまうと
考えると、どうなんでしょうね?
絵馬
↑なにか別の作品とお間違えかも??
あるいは、愛逢神社の描写かなにかで登場したのを
作者が失念しているだけかもしれませんね🤔
ひとまず絵馬を使った呪術ではないですよ〜✨
あ、比喩だったんですね!
なるほど〜!
こちらこそ鈍くてすみません!!
編集済
第13話 作戦会議への応援コメント
この、仏教でいうところの中陰的な状況。
死者が他の誰かと交流しているのかな、と
思うと…。彼女たちは先の見えない膜の中で
何を思うのか。それにしても冒頭の謎めいた
お店とは…ここに来て、全ての謎が集中して
しまう…!🪅🍬🧜♂️
作者からの返信
小野塚 さん。
そうなんですそうなんです、
まさに出来心伍(略し方!)で詠まれていた
『一陽来復〜』のちょうど狭間です!
限りなく死寄りではありますが、、
人魚すくいの屋台🧜♀️🧜♂️ですね!
よくぞ思い出してくださいました。
屋台のあの感じがそのまま
彼らを閉じ込める2種の膜の正体です!
ここで振り返ってみると
死因:(飴による)毒殺っぽいですね🍬
本当にそんなつもりはなかったのに!
序章 未だすくわれぬ魂への応援コメント
初めまして。
掬うと救うをかけた不吉めいた序章、とても気になりました……!
ゆっくりですが、追わせてください……!
フォロー失礼いたします
作者からの返信
はる❀さん。
御丁寧にありがとうございます!
お初にお目にかかります。
『掬う』と『救う』
本作の肝である部分への言及、
たいへん嬉しく思います!
はる❀さんのペースで
お楽しみいただけましたら幸いです♪
第12話 膜の色への応援コメント
これは一体…矢張りバッドエンドの方向に
行ってしまうのだろうか…。((((;゚Д゚)))))))
ともあれ、この膜はどうにかならんのかな。
水ヨーヨにも家とな絵が描かれていたよな、と。
作者からの返信
小野塚 さん。
ハッピーにはならないと思います、
少なくとも彼女たち目線では。
タグがヒントまたは答えです💡
それを踏まえたうえで、前話ラストにきた
マリカの台詞を見ると、今後の展開が
見えるかもしれません🔭✨
そちら紛らわしいですよね、すみません!
家の絵が描かれたヨーヨーですが、
自分の理想の家がひとつしか描かれていません。
そして、住人たちの家の外側にもなにか
それぞれ普通はないものが。。
第11話 膜は破れるかへの応援コメント
生きかえるか、死の世界へと行くのか。
でも、死んでそう…(゚o゚;; マリカは確かに
殺された様な…でもアンリはどうなのか。
二人の間にも膜がありそう…。
この膜は水ヨーヨー🪀のゴムっぽいけど。まさか、チェーンソーで…((((;゚Д゚)))))))?!!
(チェーンソーで切れなさげ)
作者からの返信
小野塚 さん。
いつまでも残り続けたい世界では絶対にありませんが、
いくも戻るも地獄でしょうね。。
マリカとアンリの死因ですか?
いずれも変死・不審死として処理されているようですよ。
選ばれてしまった者の末路です👻
ここだけの話ですが、実は來夢も変死を遂げていたりするかもしれません。
膜の正体。
水ヨーヨーのゴムというのは、さすがのご慧眼!
そちらはもうひとつのほうの膜かもしれません✌️
もうひとつという表現は誤解を招きそうですが、、
なんにせよこんな頑丈なヨーヨーはやだな〜😆ということで!笑
第10話 行くべきだった場所への応援コメント
行くべきたった場所…って。どっちだろう
((((;゚Д゚)))))))
マリカ、よくこの曖昧な空間で自我を保って
いられましたね!偉い!!生き直す事が
幸せならば、生き返らせてあげたいけど。
(次に何か語りそうw)
作者からの返信
小野塚 さん。
天国か地獄ってことですかね?
分けて考えてませんでした!笑
この世界には善人も悪人もごった煮の
死後の世界しかないのかもしれません。
マリカはどちらでしょうね??
生死について考えるようになったのは
案外死んでからかもしれません!
第9話 存在しえぬ人生への応援コメント
知らぬ間に何かをさせられている、という
気持ちの悪さ。それをアンリはマリカとの
自然なやり取りで識別化したのでしょうね。
でも、そうなると、この状況を創り出した
者というのは…。
作者からの返信
小野塚 さん。
わーい🙌ありがとうございます!
やりとりが自然とのお言葉、嬉しいです✨
『この状況を〜』
黒幕はおそらくあの胡散臭い者で、
アンリを連れて来たのは……!
少なくとも3名の者が関与していると見て
間違いはないでしょう。あなおそろし!😱
第8話 生卵と茹で卵への応援コメント
生卵と茹で卵……不思議なタイトルだと思いましたが、変質させられ、固定化させられたと聞くとすごく怖いです!(@_@;)
そして奇跡の状態、黄泉路帰りのようなもの……いよいよ真相が解明されるのでしょうか!?
楽しみです(*^^*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん。
グルメものでもないのに!?ですよね。笑
しかも、とっても不気味😱
『真相』
マリカはすでに語り始めているつもりですが、
まだ核心に触れてはいないんですよね。
読者様方のほうが先にお分かりになってしまうかもしれません🤭
第8話 生卵と茹で卵への応援コメント
遂に…真相に近づいてキタッ!!アンリは
賢いからきっと真相を予測しているのかも。
でも、そうなると…Σ(゚д゚lll)!!
作者からの返信
To:小野塚 さん。
もしかすると、アンリよりも
小野塚 さんのほうが
真相に迫っているなんてことも!?
ちなみに、四尾都町のみなさんは
死人返しを受けたわけではありません✨
このあたり説明が難しいので、うまいこと
マリカに翻訳してもらおうと画策中です。笑
第46話 親子ほどの年の差への応援コメント
そういえば「ダンナくん」の情報は初めてでしたね!
……誘拐事件の容疑者かもしれない!?Σ(゚Д゚)
「こっち来てからも」ということは、四尾都町より前から二人は一緒だったということに!
これはいろいろと怪しくなってきましたね(@_@;)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
そうなんですよ〜、
不自然なくらいに伏せられてました😱
ただ誘拐事件ということで元々
怪しさ満点ではあったかもしれません。苦笑
鍵になるのはその発言です!
2人は一体どんなところにいたんでしょうね。。
第43話 不屈の精神への応援コメント
マリカさん、精神年齢が誘拐された時から止まっている……!?
妙に明るく元気な性格も、ひょっとしたら精神年齢が成長していないからかもしれませんね!(いや、これは深読みしようとしすぎでしょうか汗)
そしてやはり、この町にずっといるのは辛いご様子。
ちょっと怖いですが、投票で1位となって町から出られるよう、願っております(^^)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
精神年齢、、はどうでしょうね?
でも、記憶がああなので引っ張られている可能性も低くないかもしれません!
マリカの性格は後天的なもの=今の彼女になったのは誘拐後、という設定はございますが、
本編に出す予定もないのでお好みで解釈していただければと思います♪
ありがとうございます!!
マリカもきっと心強いでしょう✨
第32話 二人一組の町への応援コメント
カップルの愛は本物か否か。
案理が飴を食べてそう錯覚させられているように、ここに来た人たちは錯覚によって相思相愛となっているならば、すべて「本物」のように感じると思いますが……マリカさんは俯瞰で物事を見ることができていますね!
彼女と一緒にいると心強いですが、まだまだ疑いの目も必用か……悩ましいところです!(;^ω^)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
洗脳による誤認と言えそうなそれはまさしく『本物のように感じる』偽物ですよね。。😔
マリカは元々の性格と地頭の良さの掛け合わせにより、俯瞰した感じの物言いになっているんだと思います!
『彼女と一緒にいると〜』
真実を求めるのであれば信用できない語り手の側面も持ちますが、幸福を優先させるなら鵜呑みにするのもありかなぁといったところでしょうか🤔
第27話 記憶の底からへの応援コメント
おおっ!ここで「すくった人魚のもどしかた」が!
案理さん、確か説明書とは違ったもどしかたを……一体、どうなるのでしょうか!?(@_@;)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
アンリのイレギュラーなもどしかたがどう効いてくるのかというところ、やはり気になりますよね。
それ自体が彼女に不利益をもたらすといったことはないのでご安心ください✨
声を聞いてもどしてしまった時点で同じですから♪
(全然安心できませんね!すみません!!)
第25話 求めよ、さらば与えられんへの応援コメント
マリカさん、
「ここじゃなんにも信じないくらいの気持ちで過ごしてたほうがいい」ですと!?
しかも、自分が嘘つきだという可能性も含めて……!
こう言われると、マリカさんは信用できると思ってしまいます(^^ゞ
きっと彼女は良い人……ですよね!(;^ω^)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
うわー、嬉しい!!!!
限られた情報からマリカの性質を読み取ってくださってありがとうございます😭😭😭
ここはもう本当にご推察の通りでして、アンリが秘密を知る事によって彼女の身に危険が及ぶのを案じているといった感じです!
知っても知らなくても助かる見込みはないのでは、とマリカ自身もうっすら感じていましたが、念には念をという感じですね。
編集済
第6話 マリカの証言への応援コメント
> 二人は生きてるときは面識もなかったただの
他人なんだから!!
……って((((;゚Д゚))))))) やっぱりマリカは…!
もう全てを諦めてしまった様な発言。
そして案理、あの祭りの時に《声を聞いた》事で
引き込まれ…?!
そうなると、ミコトの存在自体が何やら
得体の知れないモノになって行きますが!!
作者からの返信
To:小野塚 さん。
もうここに生存者はいませんよね、という事実がさらっと明かされましたね!
この諦観は自己防衛本能のようなものだと思います😔
繰り返しになりますが、彼女は賢いので。。
『声を聞く』
重要なトリガーに触れてくださってありがとうございます!
このまま書き進めていたら拾い忘れるところでした😱恩人!
『ミコトの役割』
さすがです!小野塚 さん👍
彼女にもアンリの恋人、、ではない可能性が浮上してきました。
第23話 守護者はいつも透明にへの応援コメント
膜に被われた閉鎖的な町での選挙戦……たった一票でも、それが結果を大きく左右するような重みになれば、殺人もあり得るかもしれません!(!?)
急に町中の人々が信用できなくなる恐怖!(@_@;)
マリカもまた……否、彼女は大丈夫だと信じたいです!!!
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
ここでの1票は一般的な市区町村の1票とは訳が違いますよね。
マリカの考えは極端とはいえ、ありえない事とは言いきれなさそうです😱
アンリはマリカとカナタ以外の人との面識もありませんし、こんなおかしな事態に巻き込まれている以上、警戒をしておくに越した事はないと思いますが、1人くらい信用出来る人にいてほしいですよね!
第18話 独立国家のような場所への応援コメント
マリカさん……「連れて来たくなっちゃう気持ちもわかる」ですと!?
やはり、いろいろと事情を知っているようですね(;゚Д゚)
もともと人魚側なのか、はたまた四尾都町で暮らしているうちに……これは謎が深まりますね!
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
マリカが(アンリよりも)事情通なことを決定付けたひと言でしたよね。
それを表に出すということは、知られても差し支えない=アンリが何をしても無駄、とも言えてしまうかもしれません😱
マリカは誰の味方か?
どの程度知っているのか?
驚くべきことにようやく解明ターンに入れたところ(!)ですので、ゆっくりそのままお進みください♪
第15話 出られない?への応援コメント
町内にはオシャレな家、そして教会しかない……ちょっとした気晴らしのできる場所がないのは辛いですね(;^ω^)
別の町へは膜のために行けない……外へ出るためには投票で1位を取るしかないのですね!
しかし、それはそれで怖いです……(@_@;)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
ええ、何日か滞在するだけでもつらいと思います。。
住みたくない町ランキング1位ずっとキープしてそうですよね!笑
投票。また怪しい制度が出てきていよいよ胡散臭さMAXです!
第6話 『テシガワラマリカ』への応援コメント
なんと……行方不明事件の被害に遭われた方々が、この町に!?
「見覚えがある」と案理さんが言っていたのは、報道番組で見たからだったのですね!
テシガワラマリカから「ラマやん」って……。
どこで切ってんねん!とマリカさんは毎回ツッコんでいたのではなかろうか、とつい想像してしまいました(^^ゞ
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
『誘拐事件〜』
現時点で判明しているのはマリカだけですが、他にもいてもおかしくなさそう、、ですよね。
ラマやん。笑
自分でもこんなあだ名付けてたの忘れててびっくりしました!
突っ込んでいたと思いますよ〜!
マリカ語に翻訳するなら「そこで切っちゃうか〜……。あたしラマじゃないんだけどな〜?ま、好きな呼べばいいけどさ!」みたいな感じでしょうか🤭
編集済
第4話 町名の由来への応援コメント
四尾都町……読み方は恐ろしいですが、civilが由来と聞くと安心できますε-(´∀`*)ホッ
(ひ、一先ずそうして心を落ち着けたいです汗)
案理さんの「四本の尾を持つ巨大な魔物が町の地下深くに眠っている」説もかなり好きですが、流石にこれはなさそう……ですよね!?(;^ω^)
見覚えのある隣人さん……あの人でしょうか!
しかし、こんな明るい口調だったかどうか……。
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
カナタの語った由来。
どこまで信じていいものかわかりませんよね😨
『四本の〜』
お好きですか!?嬉しい😆
ファンタジーならこの設定採用してましたよ!!笑
隣人の正体は、、その目でお確かめください!
第3話 永遠の愛を誓う教会への応援コメント
教会にて行われる『永遠の愛を誓う日』……怪しいというか、恐怖しか感じません!(゚A゚;)ゴクリ
お隣さんも、人魚すくいをしてきたのでしょうか。
だとすれば、あの飴玉のせいで幻覚を……(@_@;)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
間違いなく誓ってはいけない類のものですよね😱
胡散臭さも恐怖も、飴玉によって遮断されているのかもしれません。。
『お隣さん』
基本的にこの町の人は声を聞いてすくっているはずですが、彼女はどうでしょう🤫
第16話 『しなければいけないこと』への応援コメント
案理さん、ミコトさんのことも朧げになってしまいました……(;゚Д゚)
このままでは、カナタと二人だけの世界に!(決して、良い方の意味ではなく……汗)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
こんな短時間に、、という感じですよね。
こんな2人きり、幸せとは思えませんよね😞
第12話 記憶の住人への応援コメント
飴玉、かなり怪しいとは思っておりましたが、記憶を書き換えるものだったのでしょうか!?Σ(゚Д゚)
そして、カナタの飴玉の受け取り方……なんと大胆な!(〃ノωノ)
案理さん、どうなってしまうのでしょうか!
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
飴玉の効果は多岐にわたるようですよ🍬
記憶の書き換えのそのひとつですね。
残りの作用ですか?
ご想像におまかせします🤫
アンリは、、大変なことになりますよ!
第9話 自己紹介のそのあとはへの応援コメント
カナタ……すごく良い響きですね(*^^*)
背の高い、カッコいい青年の姿が目に浮かびます!
しかし、飴玉を一緒に食べようという催促、めちゃくちゃ怪しすぎる!(゚Д゚;)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
名前をお褒めいただきありがとうございます♪
余談ですが、カナタも自分の名前を気に入っているらしいですよ!
一緒にというのが怪しさMAXですよね😱
第37話 四尾都町脱出計画への応援コメント
時間が止まっている…?!マリカの記事を見た事がある案理。更に記憶が蘇って来たら
…二人の間には決定的な差がありそうで。
:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
To:小野塚 さん。
めっちゃ細かいこと言うと
たぶんテレビのニュース番組です!
案理は新聞を読みません📰(※新情報)
ネットでニュース見るタイプでも
たぶんないので消去法で!
案理の記憶は本人に取り戻す気もなければ
普通の記憶喪失とも違って根こそぎ持って
いかれているのでおそらくもう。。
第34話 入居者のいなくなった家への応援コメント
何だか段々とゾワゾワして来ました…!
((((;゚Д゚))))))) 記憶が戻りつつある案理。
そして不穏な建物の在り方…そして、
居なくなったカップルの……行く末ッ!!
作者からの返信
To:小野塚 さん。
四尾都町の異様さがようやく表に出てきましたよね😎
案理の記憶は戻りつつあるというか、
欠落している部分が多いだけ(だけではないですが!)で
他の部分は普通にそのまま残ってるみたいなんですよね〜。。
家も住人もどこへ行ってしまうのか!
第29話 民意の捏造への応援コメント
もしや、マリカも…この町の事は実はあまり
分かってかなったり…?二人の間にも実は
何か薄い膜がある様な…。
作者からの返信
To:小野塚 さん。
マリカも(マリカ以外の住人も)
知らない、、ほうがアンリにとっては
幸せかもしれません!
膜=隔たりは確実にありそうですよね。
第8話 道連れへの応援コメント
青年の謎、どんどんと深まっていきますね!
話す内容が大人びたようなものだったり、駄々っ子のようなものだったり……掴みどころがなく、まだまだ油断大敵です!(; ・`ω・´)
そして、青年の言葉にノイズが……。
これは一体何を意味するのでしょうか!?
今後の展開にドキドキが止まりません(#^^#)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
彼はひと言で言ってしまえば不安定な感じですよね。
存在からして(!)
油断大敵というのもおっしゃるとおりでして、何者かもわかりませんし、心を許すのはやめたほうがよさそうです⚠️
『ノイズ』
おそらく聞かれては不都合な部分を聞かせまいと
あのような感じになっていると推測されます🫡
楽しみとのお声嬉しいです!
ファラドゥンガさんのおかげで更新捗りました♪
心より感謝申し上げます🙏🥰
第27話 記憶の底からへの応援コメント
存外いた…!!住民。静かだから余り意識して
なかったけど、散歩に出てきたりしてる…って
それはそれで何となく不気味な…Σ(゚д゚lll)
しびと町だし…。
作者からの返信
To:小野塚 さん。
なんかあれ、あれですよね!
特に日が暮れてから🪦からひょこっと這い出てきて
のっそり徘徊し出す、、その名はzombies🧟🧟♀️🧟♂️
↑並べたらめっちゃ怖くなりました😮
小野塚さん逃げて!
変換したら屍人とか死人ですよね〜!
紫微斗ではありませんよねぇ。。
第26話 ネット投票の導入理由への応援コメント
次の出来心は【人魚すくい】✨再び…!!
暑いやら涼しくなったやら暑いやら…投票率にも
影響は出そうですよ…。
作者からの返信
To:小野塚 さん!
ほんまかいな!!!
また出演させてもろてええんですか!?
(エセ関西弁すぎてすみません。笑)
むーっちゃ楽しみにしてます♪
(( 🧜 ))
(( 🧜♀️ ))
ご覧ください!
人魚が踊ってますよ!
かわいいですね!
人魚たちもこの喜びようです🤩
第4話 長身の青年への応援コメント
良かった、人魚は無事に……すごく大きくなっている!Σ(゚Д゚)
屋台で聞いた通り、男性だったのですね!
そして、青年の言葉にはやはり…常人とは違うもの感じますね。
(あるいは、会話に慣れていないだけでしょうか)
これから案理と青年は暮らしていくことになるのか……続きも楽しみです!(*^^*)
作者からの返信
To:ファラドゥンガさん。
笑
ナイスリアクションいただきました👍
短時間の急成長でしたもんね、びっくりしてしまいますよね!
『常人とは違う』
『会話に慣れていない』
色々考察しながら読み進めてくださっているようでとても嬉しいです😆
実は彼の正体、最新話でもまだ明かされておりません(!)
きちんとネタバラシはいたしますから、ゆっくり追いついていただければと思います!
第11話 わらべうたへの応援コメント
縁日の中にひっそりと佇む洋風の屋台、お人形のような美しい店主、そして謎めいた「人魚すくい」……。
不思議な世界に足を踏み入れてしまった感覚!堪能させていただきました!(゚∀゚)
わらべうた、「なんにもきこえないのなら、けっしてすくってはいけないよ」の節がすごくゾクッとしますね(;^ω^)
いろいろと詳しいミコトのことも気になりますが、案理がすくった魂はその後にどうなるのか……引き続き追わせていただきます!(*^^*)
作者からの返信
ファラドゥンガさんへ。
ここまでのまとめ読みお疲れ様でした!
『不思議な世界〜』
日常と隣り合わせの非日常を感じ取っていただけたのなら何よりです♪
『わらべうた』
もし破ったら?と考えてしまいますよね👻
ルールをお守りいただけないお客様は……ふふふ、なんでもありません✨
すくっただけでは絶対に終わらないでしょうし、ミコトは絶対に何か隠してますよね〜。
またいつでもお越しください!
第1話 ミコトとアンリ【前編】への応援コメント
タイトルが一品ですね。まだ出てくる所まで読んでいませんが
世界観が好きなのでまた来ます、ではまた。
作者からの返信
🕰️イニシ原さんへ。
世界観をお気に召していただけたようで
たいへん嬉しく思います。
タイトルにもご注目くださり、
ありがとうございます!
またのお越しをお待ちしておりますね♪
第11話 わらべうたへの応援コメント
一気に読ませて頂きました!
人魚すくいの不可思議な雰囲気や、ミコトとレインの言い知れない妖しさが良いですね。
案理がすくったヨーヨー、その中身は一体なんなのか……。
作者からの返信
下田 空斗🌤さんへ。
おおー!お疲れ様でした。そして、ありがとうございます!
ホラーといえばただならぬ雰囲気ですよね。
お褒めいただきまして嬉しいです!!
案理は何をすくってしまったのでしょうね?
第25話 求めよ、さらば与えられんへの応援コメント
四尾都町、80×10=800人もいるのッ?!!
…という驚き。それにしては、しーんとした
町。案理は何かを思い出しかけてる…?!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
確か太古の昔に人口を出したような?
(作者でさえもうろ覚えという。笑)
八百比丘尼の八百に掛けて八百人ですが、
八百比丘尼と関係があるかどうかはふふふふーん♪
(↑※鼻歌で誤魔化しております。)
『それにしては~』
さすが小野塚 さん!よい着眼点です!!
カナタやダンナくんのように留守にしているとしても
静かですね。みんな生きてる?という感じです。
アンリも何か思い出しかけていそうですよね!
第4話 おかしな屋台の店主のレインへの応援コメント
🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃
御参加有難う御座います!!空いてるトコ
発見ッ!この作品もとても愛着があります!
アンリはどうなってしまうのか…。
引き続きドキドキしつつ💓拝読します!
🍰🍹(御礼)
作者からの返信
小野塚 さんへ。
既存作なら(空いているコメント欄もないだろう)
と思ったんですが、あったんかーーい!!
いえ、嬉しいんですよめちゃくちゃ!!!
ご負担になってしまうのは忍びないと思っただけで!
ご来訪ありがとうございます。
なかなか苦戦してますがどうにか書き上げたいですね。。
どうにもならなかったらすみません!
🍨🍷←返礼です♪
第23話 守護者はいつも透明にへの応援コメント
マリカ自身の過去の記憶と…そしてまるで
呪術の様な薄い膜の中。どんどん不穏さが
増幅する…ッ!!もう…ドキドキします!
そして、少女達の透き透る様な眼差しの先に
あるものは…何なのか……。
つづく。
作者からの返信
小野塚 さんへ。
小野塚 さんだーー✨✨
たいへんお待たせしてしまい申し訳ございません……!
そしてそして、コメントありがとうございます!!
閉じ込めておきたいのか、とっとと出て行ってほしいのか
いまいちわからなくて不気味ですよね👻この町、何か変!
あの膜はおそらくご想像の通りのものかと……(こっそり)
最後の『つづく。』がなんかツボですwww好き!
いつもありがとうございます!
(。•ᴗ-)_🍵粗茶ですが……
第21話 通知のハガキへの応援コメント
ミミズのくだりが…何かを暗示している様で
きらりと光ります!流石✨!!この
アンニュイな雰囲気を描かせたら天下一ッ!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
わーい♪お褒めに与り光栄です!
さすがのご高察ですね、小野塚 さん!!
『ミミズ~』
まず最初に、虫が苦手とおっしゃっていたのにすみません……!
ミミズの生きる世界は人間と比べてとても狭いですが、
四尾都町という閉じた町で完結させなければならない生も
同じくらい狭くつまらないものなのではないか……というようなことを
案理は考えていたのではないかと思われます。
砂にかかって見えなくなる=そこでの生き方がどうあれ
誰の記憶にも残らず消えていくところまで想像してしまい、
落ち込んだ気分にもなっていた……かもしれませんね。
長々と失礼いたしました!!
第20話 一番の友達への応援コメント
マリカはいい子ですよね、でも800人もいる
割には…静かなんですよの………この町は。
((((;゚Д゚))))))) >* ))))><
作者からの返信
小野塚 さんへ。
ありがとうございます、巨匠!!
マリカは苦手な人は苦手なタイプかと思いますが、
本人には邪気がないですし、いい子だと思われます……!
『800人』
おっしゃるとおりです。
みなさんほとんど家にこもっているようで……
ちなみに人口は八百比丘尼の『八百』からです🧜♀️
第18話 独立国家のような場所への応援コメント
…えええッ?!マリカは…やっぱり……?
でも、何かを知ってるのほ間違いない…!!
そう言えば、最初もミコトにお店に連れて
来られたし…。何かが動き出す?!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
巨匠!コメントありがとうございます!
マリカが案理の知りたいことを知っているのはほぼ確実だとして、
案理を屋台に連れていったミコトすら信用ならないように思えてきましたね😱
事態は混迷を極めるとはこのことか……!(張本人の言うことではない)
第16話 投票上のルールへの応援コメント
そう!!あの…縁日だッ!あの縁日の、
滅多に出る事のない出店で……貴女はッ!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
コメントありがとうございます!
一応ですが、記憶の断片は残っている感じなんですよ……!
思い出せるのかい、出せないのかい。どっちなんだい!!
という具合で。
思い出せるかどうかより考えるべきことがあるんですけどね。苦笑
第15話 出られない?への応援コメント
…と、いう事は。教会へ行くのにも幾ら
ダンナ君がいても順番がある、と。そして
それは勝手には出来ない…と。((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
小野塚 さんへ。
コメントありがとうございます!
この町、制度まで変!!ですね。
そもそもダンナくんたちは
どこに行っているんでしょう。
街の外に出る方法があるのか?
それとも……?
第12話 コンフォートゾーンへの応援コメント
益々、町の異様さが際立って来ました!
教会が気になります!!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
コメントありがとうございます。
絶対に何かありますよね。
なかったら逆に怖い!!
第7話 四尾都町と行方不明事件への応援コメント
明らかにおかしい…そんな中で、この二人は
意外と冷静に環境を受け入れている…でも
明らかに疑っている。その心理を静かに描き
出しているところが……流石ッ✨一歌様!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
お褒めいただきありがとうございます!
状況を受け入れながら疑う
↑現実で同じことをしようとすると
とても難しいことのひとつですよね。
ふたりが冷静なのは性格か
あるいはなにか因果が働いているのか……
第6話 『テシガワラマリカ』への応援コメント
心強いお友達が出来ましたが…二人の記憶の
擦り合わせが…怖い事を発掘しそうな予感。
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます!
急にホラーめいてきましたね👻
え?元から?そうでしょうか?(すっとぼけ)
案理の記憶を信用していいものか
という問題も実はあったり(こっそり)
第5話 『勅使河原茉莉佳』への応援コメント
おおッ?!此処で又思わぬ展開がッ…!!!
不穏な行方不明になってるのは茉莉佳だけ
ではなく……?!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
巨匠ーーー!
コメントありがとうございます!!
そう、そうなんです……
マリカだけではないんです!
第3話 永遠の愛を誓う教会への応援コメント
案理の想像は好ましいものだけど(町内会の
イベントみたいな感じで、夫婦揃ってラブ
ラブカップルに優勝したら特典がある)…
何だか不穏な空気が漂う…!((((;゚Д゚)))))))
そして!教会⛪️の…謎。ドキドキするッ!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます!
あるキーワードから連想する言葉が
夫婦でいくつ一致しているかみたいな
ゲームで競う感じですかね?
そういう微笑ましいイベントであってほしい
ですが、きっとそうではないだろうなという気配が
この時点で漂いまくってますよね。笑
教会で誓わされるものは愛ではないのかもしれません……
(怖いことを言って締め括るな)
第17話 いつもの朝への応援コメント
不可解だけど、幸せな日常…そして……。
背広を着る…人魚🧜♂️。
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます。
案理の適応力が半端ない回でした。
もっと自分の違和感を信じてほしいですが……!
背広を着る人魚。
口座を持つあのお方といい勝負かもしれませんね!
第16話 『しなければいけないこと』への応援コメント
うわあああ…案理!!!逃げてーーーっ!!
でも思い出しても、思い出さなくても…何か
ヤバそうな事になりそうですよッ…!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます!
逃げた先に何があるのかということを
考えたらより恐ろしくなれますよ!(?)
偽りの記憶は案理の記憶を
塗り替えていっている最中かもしれません。
彼女は逃げる気になってくれるでしょうか……?
第14話 偽りの記憶への応援コメント
思い出せーぇ思い出せーぇ!ミコトの事を。
どう展開して行くのかが全く分からない…!
そしてッ!……カナタとは一体…?!!
つづくッ!🍬🍬🍬
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます!!
盛り上げてくださって非常に嬉しいです!
ここから先の展開ですね。
次回は異変の起きている範囲が案理の脳だけにはとどまらないことが発覚する予定です!
トンネルを抜けるまでもなく、そこには異界が……!?
カナタは確かに案理が屋台で聴いた声の主ではありますが、
彼女との面識は一切ございません……!
編集済
第13話 サイダーの亡霊への応援コメント
サイダーの、亡霊…?!!
(って、どんな?!新キャラ??)そこ、
詳しくッ…!!これは、まさかの…何かの
儀式?!
🧋←これはタピオカミルクティー。
追記……めっちゃ恥ずかしいッ\(//∇//)\
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます!
タピオカミルクティーの絵文字、存在するんですね!?(そこ?)
『サイダーの亡霊』
すみません……!!
そちら、ただの比喩表現でして……!
サイダーの風味がよみがえったような気がするくらいの意味なんですが、
コメント拝見していたら
サイダーの亡霊ちゃん、作りたくなってきました。笑
ちょっと考えてみます!
編集済
第12話 記憶の住人への応援コメント
飴を🍬食べたはいいけど…記憶が書き
変わってしまう🍬ッ??!まさか…いや、
まさか◯薬?!それは流石に!(←全然
どうなるかの展開が見えてない)
作者からの返信
小野塚 さんへ。
コメントありがとうございます!
こんな飴、恐ろしすぎて舐めたくありませんね……!!
(※先週お渡しいたしましたのは通常の飴です!ご安心を🍬)
レインが帰りしなに渡した謎飴。
効果は多岐にわたるようですが、
記憶の置換や催淫作用も間違いなくその中に含まれているものと思われます😱
この先の展開ですね!
系統としては〇にも奇妙系ホラーかと!(※当社比)
第10話 飴の思い出への応援コメント
遂にッ!食べたーーーッ!!!
🍬…何かめっちゃ怪しい感じが…!まさか
Σ(゚д゚lll)🍬塩飴…いや、まさか……。
作者からの返信
小野塚 さんへ。
コメントありがとうございます!
たいへん長らくお待たせいたしました……!!
作中世界は夏ですし、塩飴の可能性もございますが、カナタの反応が意味深ですよね。
飴のお味はまた次回!
第9話 自己紹介のそのあとはへの応援コメント
もうッ!絶対に何かある…この飴🍬食べたら
何かあるーーーッ!!て所で、つづくッ!!
気になります!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
コメントありがとうございます!
ええ。これだけ振っておいて、なにもないということはないでしょうね……!
口にしなければまだ引き返せるかもしれませんが……!!
第7話 貴女の分と僕の分への応援コメント
これは絶対に食べたら駄目なヤツ…!
何か怪しいけど、どう怪しいのかわからない
…食べるのか食べないのか。そこも含めて
気になりますッ!!!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
コメントありがとうございます!
なんらかのトリガーになってしまいそうですよね。
富子さんのように八百比丘尼ルートも……!?
ご推察のとおり、いいところのお嬢様の案理は怪しすぎる飴玉を口にするんでしょうか……!
乞うご期待です。
第6話 夢に描いた家への応援コメント
怖い…何やらかしてしまったんだろう案理。
水風船を食べさせられるのッ?!と思った
瞬間の青年の焦り…!!水風船の謎が又更に
深まる…。
作者からの返信
小野塚 さんへ。
コメントありがとうございます!
案理自身には過失がない可能性も考えられますが、なにがしかの禁忌を犯してしまっていたかもしれませんよね。
『水風船を食べさせられる』ルートも面白そうです!
水風船の行方やいかに!?
第2話 【すくった人魚のもどしかた】への応援コメント
🎃自主企画ご参加頂き有難う御座います!
不思議な魔界から還ってきた気分ですw。
『戻し方』って、返却じゃなさそうですね。
じんわりと怖い。レトロで退廃的な浪漫を
感じる素敵な作品!! 🍉←御礼
作者からの返信
小野塚さんへ。
コメントありがとうございます。
こちらこそ、とても素敵な企画をありがとうございます!
『不思議な魔界』、『レトロで退廃的な浪漫』といったご評価もたいへん嬉しいです。
ご推察のとおり、『もどしかた』は返却ではございません。
返却であれば、もっと平和的に解決したかもしれませんね……!!
🍉もありがとうございます!
第1話 ふたつの飴玉への応援コメント
片喰 一歌さま
コメントを、失礼します。
あの飴玉はどういった用途があるのでしょうか?おそらくは、案理さんと連れて帰ってきた「誰か」の分のようですね。この状況で、ミコトさんが遠くに行ってしまうのが不安です。
「どんなに遠くに行ったって――」の件が、不安を煽りますね。ふふっ、遠くに行くのはミコトさんなのかな、案理さんなのかな――?
作者からの返信
虹うた🌈さんへ。
ご丁寧にありがとうございます。
のちのちキーポイントになる飴玉ですね。
レインはただのおまけのような扱いをしておりましたが、もちろん重要なアイテムでございます。
ひとつがミコトの分ではないのは、虹うた🌈さんにはお見通しのようですね。さすがです!
ふたりが何事もなく再会できればよいですね。
第22話 息を凝らすへの応援コメント
ダンナくんではない……となると、一体誰がやってきたのか、とても気になる展開です!
それにしてもマリカのダンナさん、自分で鍵を持たないとは。信頼の証と考えてのことかもしれませんが、少々付き合いにくい性格ですね(;^ω^)
作者からの返信
ファラドゥンガさんへ。
来客はみなさんご存知あの男ー!です✌️
信頼の証!素敵です。そうだったらよかったのに……!!
マリカの旦那は亭主関白クソ野郎(口が悪い!)として書いているので
けちょんけちょんに貶してしまって構いませんよ💕
ですが、ご配慮いただきありがとうございます!